■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『闇の中のメアリー』

1 ::2003/04/12(土) 03:30
『如月 智子』『ドッペル』『ハンク』『くの一桜子』『ヴェセック』
『清原 正』『簸川 響』『オリゾン』『イワツキン』
 
・・・・・・・・・・・・・ある高原。
静養の目的で訪れた9人は、近くの森の建物に興味を惹かれた。
お互いが誰なのかも知らないまま、『偶然』に・・・・・・・・・・・
9人の男女は、そこで出会う。
建物を上から見下ろせば、巨大な『十字架』に見えるだろう。
9人が出会ったのは、『十字架』の先端部分の1つに位置している、
その建物の正面玄関だった。

75 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/12(土) 23:57
>>73
「ま、一応調べようか。」

先程と同じく浴槽を調べていく。

76 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/12(土) 23:59
>>73
(さあ行け『トラヴェローグ』)

通路の先の、開けた空間へと『トラヴェローグ』を進ませる。

77 :ハンク:2003/04/12(土) 23:59
>>73
「気味が悪いな………………。」

小部屋を出て『76』のドアを開けてみる。

78 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 00:00
>>73
「ひとりじゃこころ細いなあ。だれかくるまで待ってるかな。」
待合室の東のほうのベンチに腰掛ける。

一応、古いものだから壊れないか確認しておそるおそる。

79 :清原:2003/04/13(日) 00:02
>>13
>>15
>>16
>>17
「よくわからんがどんどん入っていくな怪しい奴らが。集会でもあるのかよ? 
精神病院を見学したって別に面白いもんはねーだろ・・・ 
ハッ!今気付いたが、俺何故ここに来たかという記憶がない! 
記憶喪失だ!病院へ行こう。」 
『フォーグロース精神病院』に正面のドアを開ける。

80 ::2003/04/13(日) 00:06
>>70,>>74
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、開けた空間へ出るらしい。
>>71
トイレは、見当たらない。
その空間には、東西南北に1つずつ扉があった・・・・・・・・・・。
>>72
ホールを眺めると、玄関と反対側の壁に通路があった。
>>75
先程同様、特に目を惹くものは見つからない。
>>76
開けた場所は、待合所の様な様相になっていた。
左右の壁際にベンチが置かれ、正面・・・・・・・・・北側の壁は、吹き抜けている。

81 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/13(日) 00:08
>>80
「ふぅ、次行こうか。」

部屋を出て、北へと進む。

82 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 00:10
>>74
「ドッペルと呼んでくれ」
名前だけをイワツキンに伝える。
 
>>80
まっすぐ進む。

83 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:10
>>80
『………先に入ったやつらは通路に行ったらしいな。俺も行くか』
通路を進む。通路の様子はどうなっている?

84 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/13(日) 00:10
>>80
(さっきの松浦は何処へ行ったんだろうか、探せ『トラヴェローグ』)

『トラヴェローグ』に、待合室をくまなく調べさせる。

85 ::2003/04/13(日) 00:11
>>77
『76』のドアを開ける。
そこも、同じ様な小部屋だった・・・・・・・・・・・写真や切り抜きが、壁一面に貼ってある。
>>78
ベンチは、『桜子』の心配を余所に体重を掛けてもビクともしない。
ベンチの足を見ると、鉄の金具で床に固定されている。
>>79
玄関に足を踏み入れると、広いホールに出た。
正面の壁には、吹き抜けの通路が見える。

86 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 00:12
>>80
前進。
入ってきた扉と対面に位置する扉を開けてみる。

87 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 00:12
>>80
まっすぐ進む。
>>82
「そうか。わかった。」(愛想のねーやつだな)
ドッペルとともに進む。

88 :清原:2003/04/13(日) 00:13
>>85
「とは言え、どこへ行けばいいのやら・・・。」 
施設を案内している掲示板等をホール内で探す。

89 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 00:14
>>85
「へえ、結構丈夫に出来てるんだなあ。
昔、いろんな人がこの病院にいたんだろうな・・・・

いまは廃墟になってるからだれもいない・・・探検しがいのある場所になってるけど♪」

ぼけーーっと周囲を見渡してみる。

90 ::2003/04/13(日) 00:17
『如月』『ヴェセック』『清原』『ハンク』以外の5人が、待合室に集まった。
(『オリゾン』は、『スタンド』のみ)
 
『ヴェセック』『清原』『オリゾン』の3人は、玄関のホールで顔を合わせる。
>>86
扉を開けると、正面と左右に通路が延びていた。
左右の通路の先には、上に続く階段が見える・・・・・・・・正面の通路の先には、扉が1つある。

91 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/13(日) 00:19
>>90
「や、どうも。」

とりあえず挨拶。

92 ::2003/04/13(日) 00:19
>>88
案内図は、ホールの片隅・・・・・・・・・・丁度、南東側の壁にあった。
汚れと破損で、ほとんど判別は付かない。
辛うじて分かるのは、この建物の上下左右が東西南北を指して造られている事。
そして、現在位置であるホールが、集会場である事だった。

93 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 00:21
>>90
「お、上があるんかいな。
ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な、と」
 
500円玉を指で弾き、表なら右、裏なら左の階段を上がる。

94 :ハンク:2003/04/13(日) 00:21
>>85
「来るんじゃなかった………………気分が悪い…………。」

階段の所まで戻る。

95 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/13(日) 00:22
>>90
『トラヴェローグ』「・・・・・・・・・。」

待合室の『オリゾン』は何も語らない。皆に軽く会釈するのみ。

「・・・・・・・・・・・・。」

玄関ホールの『オリゾン』も何も語らない。皆に軽く会釈するのみ。

96 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:22
>>90
「よう、元気かぃ?」
体格のいい外国人が清原とオリゾンにからかい調子で話しかける。

97 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 00:22
>>90
「私は『桜子』フルネームは『くの一桜子』だけど、別に忍者でもなんでもないのよ。
よろしく〜〜ねっ!」

ベンチに腰掛けたカジュアル&スポーティな15歳の少女。松浦そっくりで
思わず「あやや?」と聞かれることも多い。明るくみんなに挨拶。

98 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:23
>>95
「おいおい、少しは反応しろよつまんねぇやつだな」

99 ::2003/04/13(日) 00:26
>>93
硬貨は、表を出した。
右の階段を上る・・・・・・・・・・2階に辿り着くと、目の前に見知らぬ男が立っていた。
>>94
階段の所まで戻ると、誰かが階段を上って来る気配がした。
慌てる間も無く、見知らぬ女性が階段の下から姿を現す・・・・・・・・・・。

100 :清原:2003/04/13(日) 00:26
>>92
「集会場かここは・・・。」
>>95
>>96
「おや?お前らも記憶を無くしたくちかい?」 
189センチ108キロの男が話しかけた。

101 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 00:27
>>90
「なんか人が集まったな。さて、どうしたもんかな」

102 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 00:27
>>90
見るべきものがなければまっすぐに進む。
突き当りまでの歩数を確認しながら。

103 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:29
>>100
「どうだろうねぇ」
嬉しそうに答えた。

「ところであんたはこんな所で何してんだい?」

104 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 00:30
>>102
「おいおい。待てよ」
ドッペルの後を追う。

105 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 00:30
>>101
「歓談ならこんな場所じゃなくてもできると思うがな」
歩きながら話す。

106 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/13(日) 00:31
適当に前を歩いていく人々についていく。

107 :清原:2003/04/13(日) 00:31
>>103
「俺は記憶喪失を治して貰う為にここへ来たのさ! 
お前こそこんな所で何してんだ?」

108 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/13(日) 00:32
>>105
「・・・・・・・・・・・・・・。」

ドッペルについていく事にした。

109 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 00:32
>>99
この病院に入る前、正面玄関で見かけた顔?

110 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:35
>>107
「俺はバイクで走ってたらよさげな宿があってな、一泊してたんだ。
 そんで、今朝宿を出て散歩してたらこの病院があってねぇ。
 面白そうだから来てみたんだが、人っ子一人いやしねぇ」
軽く舌打ちした

111 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 00:41
みんなについて適当に進む。とりあえず無口なオリゾンが気になってその後ろをついていく。

112 :清原:2003/04/13(日) 00:42
>>110
「へえ・・・しかし精神病院は大して面白いもんはないだろ? 
外科なら足とか内臓とかあるかもしれないがな。」 
ハッハッハと笑った

113 :ハンク:2003/04/13(日) 00:43
>>99
今来た通路の逆へ走る。

「な,な,何だ…………ぁぁぁぁぁぁ〜〜〜」

114 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:44
>>112
「お前わかってねぇなぁ、精神病院は『患者』が面白いんじゃねぇか。
 からかいがいがあるぜ、何につけてもな」
口の端で笑った。

115 :清原:2003/04/13(日) 00:48
>>114
「ここは今も営業中なのか?ならば先生もいるってことだなありがてえ!」 
フックをかます様なガッツポーズをした。

116 ::2003/04/13(日) 00:50
『ドッペル』『イワツキン』『桜子』『オリゾン』『簸川』の5人は、吹き抜けの
通路へと向かう。
通路の先は、左右に分岐している・・・・・・・・・・正面の行き止まりには、扉が1つあった。
 
>>109
男の顔を確認しようとした瞬間、男は右に延びる通路を駆け出した。
>>113
『ハンク』は、不意に逃げ出した。
通路は、階段の先で左に分岐している。
さらに、その先に別の階段があるのも見えた・・・・・・・・・・通路は、そのまま奥の方へと
続いている。

117 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 00:51
>>115
「いや、いねぇんだな患者。影も形もねぇんで困ってよ、
 暇で暇で仕方ねぇからあたりにいたやつらからかおうと思ってよ、
 お前みたいなな。患者がいねぇから医者もいねぇぜ」
ケラケラ笑った。

「………で、お前はどうすんだ。医者はいなさそうだが一応探すのか?」

118 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 00:54
>>116
「ん〜〜、どっちに行こうかなあ?みんなはどっちにいくのかなあ?」
周囲の人間の行動を観察してみる。

119 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 00:54
>>116
「正面に扉があるな。開けてみるか。というか鍵かかってないだろーな?」
奥の扉に近づき鍵の有無などを確かめる。

120 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/13(日) 00:54
>>116
「扉………だね。」

121 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/13(日) 00:55
>>111
「??」
??な顔をした。
>>116
(戻すか・・・戻ってこい)

ドッペルの後に続きながら『トラヴェローグ』を戻す。

122 :ハンク:2003/04/13(日) 00:55
>>116
通路を奥へ走る。

123 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 00:56
>>121
『うわ、変な人だ!』
ちょっとびびった。

124 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 00:56
>>113>>116
「な、なんちゅう失礼なやっちゃ」
 
唖然。呆然。
思わず手鏡を出して覗き込み、髪を直す。心を落ち着ける時のクセだ。
憤慨しながら、通路に出て左右を見回した。

125 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 00:59
>>116
「あっちを見てくる。すぐ戻るが」
右に曲がった先に何があるか確認してくる。

126 ::2003/04/13(日) 01:01
>>119
扉に鍵は掛かっていない・・・・・・・・・。
>>122
通路を奥へ走ると、先程と同様にプレートの掛かったドアが並んでいた。
>>124
通路に出ると、正面に下へ下りる階段があった。
左に続く通路には、その左右の壁にプレートの掛かったドアが並んでいる。
先の男は、右の通路の奥を走って行く・・・・・・・・・・・。

127 :清原:2003/04/13(日) 01:01
>>117
「なんだ見かけたわけじゃないのか残念だ。 
俺か?いや別に医者はいなくてもいいんだ・・・記憶喪失症について資料か薬があればいい。」

128 ::2003/04/13(日) 01:03
>>125
右の通路の先には、上へと延びる階段があった。
 
『ドタドタドタドタ』
 
上から、通路を走る足音が聞こえた・・・・・・・・・・。

129 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 01:04
>>127
「それじゃあ暇だから一緒に探してやるよ。とりあえず歩こうぜ」
病院の十字の交差点へ向かって歩き出した。

(………へへ、先に見つけたら高く売りつけてやるぜぇ)
表情には出さないが、そんな事をたくらんだ。

130 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/13(日) 01:05
>>123
訝しげな目で見る。
>>126
一応何か落ちていたりしないか、釘が出たりしていないか、足下に注意する。

131 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 01:05
>>126
「よし。開けるぜ!」
大声で扉を開けることを宣言し扉を開け中の様子を見る。
念のためスタンドを発現。

132 :オリゾン『トラヴェローグ』:2003/04/13(日) 01:06
>>131
(あ、あれは・・・)
スタンドを見た。

(このタイミングで出ると言う事は、ドアを開ける能力なのだろうか)

133 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/13(日) 01:07
>>131
(スタンド使いみたいだね。
 ………周りの連中もそうなのかな。)

134 :清原:2003/04/13(日) 01:08
>>129
「そうかありがてえ。」 
ヴェセックについて歩く。

135 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 01:08
>>126
「あーもう、むっちゃ腹立つなぁ」
 
ぶつぶつ言いながら左の通路へ。
一番近い『プレート』のついたドアの前に。『プレート』は読める?

136 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 01:09
>>128
「誰かいる、な。他の連中か、それとも……」
足音はどちらの方向に?

137 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 01:09
>>131
「うわ!『スタンド』だ!かっくいいい〜〜!!」
思わず叫んだ。

138 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 01:12
>>134
清原と一緒に玄関と反対方向へ通路を歩き出す。

139 :ハンク:2003/04/13(日) 01:12
>>126
適当なドアを開けて逃げ込む。
女が来るかどうか,中から足音を警戒する。

140 ::2003/04/13(日) 01:20
>>135
プレートには、『61』という数字だけが彫られている。
反対の通路の奥から、ドアを閉める音が聞こえた・・・・・・・・・・・・。
>>136
足音は、玄関の方へと向かって行ったが・・・・・・・・・ドアを閉める音と共に、消えた。
>>138
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、開けた空間へ出るらしい・・・・・・・・・。
そこには、数人の人影が見える。

141 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 01:24
>>140
ドアノブに手を伸ばしかけてやめた。
 
「手ぇ汚れたら、かなわへんもんな」
周囲に誰も居ないのを確認してから『ラプチャーズ』発現。
自分の肩の辺りから『スタンド腕』を生やしてそれで開ける。

142 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 01:24
>>140
「確認だけしてみるか」
階段を登って上の階へ。

143 ::2003/04/13(日) 01:24
>>139
そこは、先程と同じ造りの小部屋だった。
壁に写真や切り抜きは無い・・・・・・・・・・・『ハンク』は、耳を澄ませた。
 
「『ハンク』・・・・・・・」
 
誰かが呼ぶ。
 
「『ハンク』・・・・・・・・・・『やるんだ』。」
 
小部屋には、『ハンク』以外に誰もいない。

144 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 01:26
>>131のレスをお願いする。

145 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 01:28
>>140
『んん?』
人影に気付き足を止めると『清原』に話し掛ける。

>>清原
「おい、前の方に誰か居るみたいだぜ、行ってみるか?
 それともとりあえず横の扉に入ってみるか?」

146 ::2003/04/13(日) 01:30
>>141
ドアを開くと、3メートル四方の狭い小部屋だった。
石造りの壁には、壁一面に写真や雑誌の切り抜きが貼り付けてある。
>>142
階段を上る・・・・・・・・・・。
2階に辿り着くと、正面に下へ続く階段があった。
左右に長い通路が延びており、右の通路の方に誰か立っているのを見つけた。

147 :清原:2003/04/13(日) 01:31
>>145
「こんな潰れた精神病院にいる奴なんかろくでもなさそうだが・・・それは俺達もだな。 
入ってみようぜ!」

148 :智子『ラプチャーズ』:2003/04/13(日) 01:33
>>146
「ふふん、それっぽくなってきたやん」
 
掌から『スタンド腕』。
元々の自分の腕の長さ+2メートルまで伸びる『スタンド腕』で、壁の写真や
切抜きを数枚引き剥がす。
部屋には入らない。

149 :ハンク:2003/04/13(日) 01:33
>>143
「誰だ?」
部屋を探す。

「何をするんだ?」
呼吸音や部屋の物音に神経を集中する。

150 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2003/04/13(日) 01:34
>>146
「…誰だ?」
声をかけながら右の通路を見る。
攻撃の気配を感じたらすぐに階段を下りるが。

151 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 01:35
>>147
「いいねぇ、話がわかる奴って気が合うぜやっぱ」
通路右側の扉をゆっくりと開く。入室はしない。中の様子を見るだけ

>>清原
「そっちの部屋も見てくれねぇか?」
左側の扉を開けるよう促す。

152 ::2003/04/13(日) 01:40
>>131
扉を開けた。
玄関のホールの様に広い空間が広がっており、そこには何も無い。
東西南北には、扉が1つずつあった・・・・・・・・・・。
>>148
写真や切り抜きを剥がす・・・・・・・・・・特に何も起きない。
・・・・・・・・・・突然、反対の通路から誰かが声を掛けた。
>>149
「知っているだろう?」
 
再び、声が聞こえる。
 
「『ハンク』・・・・・・・・・・『今やれ』。」

153 :簸川『デッド・ミルクマン』:2003/04/13(日) 01:42
>>152
イワツキンが扉を開けるのを見た。
引き続き彼について行こうとする。

154 ::2003/04/13(日) 01:42
>>150
立っているのは、女性の様だった。
女性は、ドアを開けて何かしている。
>>151
扉を開く・・・・・・・・・・・。
部屋の中には、壁に沿って等間隔に浴槽が並んでいた。
縦に長い室内に、人の気配は無い。

155 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/13(日) 01:44
>>152
「へえ・・・広いんだな。おい!広い場所に出たぞ!
さっきのホールくらいはある!扉もいくつかあるぞ!」
近くにいる者たちに聞こえるよう大き目の声で言う。
>>137
「なんだ、『見える』のかお前」
くのいちに『ドリーム・シアター』を見せる。

156 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/13(日) 01:47
>>150
「・・・?」
ドッペルのほうが少し気になってそちらに向かうことにした。
「さっきのおにーさん・・・?何かあったのかな?」

157 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/13(日) 01:47
>>154
「………何だぁ?ここは病院じゃねぇのかよ?何飼ってんだ?」
入室し書類の棚のような物があるか探す。

158 :清原:2003/04/13(日) 01:47
>>151
「ああ」 
左側の扉を開ける。

159 ::2003/04/13(日) 01:48
>>155
広い空間に、『イワツキン』の声が響く。
その声は、1階の全員に聞こえた。

34KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス