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【場所】『公園』その27

1 :前スレ900:2003/04/18(金) 23:35
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:07
>>408
『だから金払えばいいのよ。そう言ってるじゃん』

410 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:07
>>408
「ふぇぇぇぇぇぇぇぇ」
大泣き。
 
「……う……グスッ……どうしよう…どうしようぅ〜…」
 
鷹月には気付かない

411 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:09
>>408
うさんくさい目で見られる事には慣れている。気にしない。

>>409
(金欲しさに幻聴が聞こえ始めたか、な………。)

>>410
「報酬を払ってくれれば俺がなんとかするぞ?」

412 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:11
>>411
「お金持ってません〜!」
泣きながら答える…
 
「あ、貴方は…この前の探偵さん…」
この前のブルマー少女だった。

413 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:12
>>411
(怪しい…この公園には不審人物しか来ないようですね)
 
>>410
「彼が何とかしてくれるようですよ…ただ」
 
笑顔のまま言う。
 
「貴女も誘拐されないようにしてくださいね」

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:14
>>411-413
『人の話聞きなさいよこのボンクラーズ!
金払えば探してやるって言ってるでしょうが!!』

415 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:15
>>414
「…」
声のした方向を見る。

416 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:16
>>412
「金、持って無いのか………。」

急にテンションが下がった。

>>414
「やばい、もしや俺の心の声が漏れてる!?
 俺は『サトラレ』だったのか!」

417 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:18
>>414
「うるさい…」
 
声のした方向を見る。
 
>>412
「……知り合いでしたか。ならば安心ですね…」
 
本を読みながら言う。
 
>>416
「…………」

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:19
>>415
『妖精』がいた。スタンドの。
 
『お代は一万円からね』
 
>>416
『あんたちょっとだまってなさい』

419 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:23
>>418
「…妖精さんだ!も…『モグワイ』!」
妖精を捕まえにかかる(パスCA)

420 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:29
>>418
「………」
 
関わらないことにした。再び本を読み始める。

421 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:32
>>418
「…………。」
(見世物として売り飛ばそうかな。)

でも誰が買ってくれるんだろう、と考えている。

422 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 19:39
>>419
こちらもスAだけど小さいし飛んでるので回避。
 
『イチマンエーン、イチマンエーン』

423 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:42
>>422
懐から銃を取り出して狙いをつけている。

「金、金、金…………!」

424 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:44
>>422
「…人に頼っていちゃダメだ!」
 
『モグワイ』とともに走り去った。

425 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:44
>>422
「…これ以上ここに居ても意味がないですね…本も読み終えましたし」
 
本を懐に仕舞った。
 
>>424
「…さようなら」
 
笑顔のまま立ち去った。

426 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:47
>>425
「綺麗なお姉さん!さようなら!」
さようなら!

427 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 19:53
>>423
『氏ね』
 
スAで飛び去った。
 
>>424
『頼んなさいよ!』
 
追いかける。

428 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:55
>>427
一人公園に取り残された。

「………………帰るか。」

帰った。

429 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 21:03
ベンチで本を読んでいたが、疲れて眠ってしまったらしい。
「………Zzz………」

430 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 21:58
>>429
ギュルンギュルンギュルンギュルン
鏡橋の身体を走りまわるミニ四駆。

431 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:10
>>430
「…………?」

眠そうな眼を開いて何が起きてるのか見てみる。

432 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 22:22
ギュルンギュルンギュルンギュルン
30体のミニ四駆に囲まれる鏡橋
隣のベンチでサラリーマンが座ってる

433 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:25
>>432
「………………(ムカムカ)。」

『アウトフィールド』が腕だけ発現して、身体にまとわりついたミニ四駆だけを
吹っ飛ばした。何体かのミニ四駆が空の彼方へ消えて行った。

434 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 22:29
>>433
「僕のミニ四駆がァァーー」

435 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:33
>>434
「…………………」

目が覚めたので、小説の続きを読みなおしている。
ミニ四駆?サラリーマン?そんなものは(ry

436 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 22:37
ギター片手にやって来た。

そして適当なベンチに座ると、ギターケースからギターをだす。
ケースは足下において、そこにさらに。・・・・

『リクエスト出来る範囲で受けつけます。一曲200円。』

との札をだす。
顔はばれない様にサングラス。髪はブリーチで金髪に。

そして。・・・おもむろに歌いはじめた。

437 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 22:44
>>435
ギュルンギュルンギュルン
>>436
「うるさい!」
ミニ四駆が取り囲んだ。

438 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:44
(……うるさいわね)

公園に来たらセレスの騒音に悩まされる事となった。
無視して散歩する。

439 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 22:46
>>437
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

うるさいと言われたので黙った。

>>438
騒音じゃないんですが・・・
むちゃくちゃバラード歌ってたんですが・・・




かなり落ちこんだ。

440 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:48
>>437
「……………うるさいな………。」

まだミニ四駆は鏡橋の周辺にいるか?というか、こっち向いてるか?

441 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:52
>>440
近づいてきた。

442 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 22:56
>>439
「こんなのどかな日に大声出すヤツの気が知れないな。」

>>440-441
公園中を走り回っている。

443 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:57
>>442
「きゃっ!」

足元近くに来たミニ四駆に驚いて転んだ。

444 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:58
>>442
(……………次近づいてきたら全滅させよう。)

>>441
ちらっと見た。

445 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 22:58
>>442
「悪いな・・・これが俺の仕事なんでね・・・ まぁ聴きたくなけりゃ聴かなきゃいい。」

ミニ四駆がしゃべってるのか?それとも違う奴か?

446 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:02
>>443
「七転び八起き、人生そんなもんさ。」
>>444
「不吉なヤツだな。」
>>445
鏡の隣のベンチに座ってるサラリーマン

447 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:03
>>446
(……何よこれ?)
立ち上がって声のした方を見る。

448 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:06
>>446
「まぁ俺の『へたくそ』な歌もうるせぇだろうが、あれもかなり賑やかだぜ?」

四駆を指差す。一瞬・・・その指先から何か見えた気がした。

449 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:11
今日も公園は賑やかだ。こっちにとってはうるさいだけでも。

450 :HEY!メルセデスゥ:2003/04/20(日) 23:14
>>447
「やあ、こんにちは。お一人で?」

>>448
「ああ、ミニ四駆もうるさいな。それを止められないものかな。」

451 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:15
>>450
「……どうも。…ええ、一人です」
声をかけてきた男を見る。

452 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:16
>>450
「停めてもいいなら止めるけどよ・・・ 持ち主の許可なしにはやりたくねぇよな。」

走る賑やかな奴らを目で追いつつ話す。

453 :HEY!メルセデス:2003/04/20(日) 23:20
>>449
ギュルンギュルンギュルン

>>451
「どうぞ。こっち空いてますよ。」
サラリーマン風の男。自分の隣を指差す

>>452
「止められるものなら止めればいい。」

454 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:21
ミニ四駆が嫌になったので公園を去った

455 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:21
「定期的な収入を確保しないと」
僕は手がかりを見つけるためにまず公園にやってきた。

456 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:22
>>453
「すいません。今忙しいので」

丁重に断って公園を去った。

457 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:23
>>453
「……………」

隣のサラリーマンに話しかける。

「………あの………、あのミニ四駆………あなたのですか?」

458 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:24
>>456
「ん〜残念。」

>>455
ギュルンギュルンギュルンギュルンギュルルンルン

459 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:25
>>458
何だろう。すごくうるさい音がする。
気になった僕はそっちの方へと歩いていった。

460 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:26
>>453
「やれやれ・・・ 公園の入口の看板に・・他の利用者の迷惑になるようなことは
ご遠慮下さいってあったからなぁ・・ 」

渋々ベンチから腰をあげてギターを片付ける。
ケースをベンチに置いて、走りまわるミニ四駆に接近。どれでもいいので自分の直線上に
入れる・・・

そして・・・

「『プログレッサーズ・ライツ』・・・・・ ちょっとアレを止めてやれ。」

『プログレッサーズ・ライツ』の能力解説↓
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1014467492&START=12&END=12&NOFIRST=TRUE

461 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:26
>>457
「僕があんな大量にミニ四駆を持つような男だと思うのかい?」

462 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:29
>>461
「…………そうですか………。
 じゃあ…………アレは野良ミニ四駆ってことで……。」
(……さっき『僕のミニ四駆が〜』って言ってたような……)

つかつかとミニ四駆の側まで歩いていく。

463 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:34
>>460-462
凄い事になっていた。

僕はとりあえずスタンドを出している男(セレス)へと近づいていった。

464 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:38
>>463
「何か?」

465 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:39
>>460
直線状にいたのは5/30
ミニ四駆はバラバラに公園を走り回っている。何体に何をするかは適当に決めて

>>459
ミニ四駆が走り回っていた。

466 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:41
>>464
「どっかで見た気がするんですけど、気のせいですか?」
そう、僕は彼を見た記憶がある。
CD屋でジャケットを眺めていたとき…それに載っていたような。
これはひょっとして『スクープ』じゃあないか?
彼のサインなり、新曲の情報なりを手に入れる事が出来れば…『金』になる。

467 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:44
>>465
じゃあとりあえず直線上にいた奴はただ止めるだけって事で。
全部が無理なら一台に絞りこむが。

>>466
「はぁ?人違いでしょう・・・」

現在髪の毛金髪でグラサンの変装(すぐにバレるだろうが、グラサンとらないと
わからないかも)。

とりあえずとぼけてみた。

468 :HEY!メルセデス:2003/04/20(日) 23:47
「さて、そろそろ仕事行くか。」
サラリーマン風の男は公園を後にした。

あいかわらずミニ四駆は走り回っているけど…
きっとセレスと鏡橋が止めてくれるでしょう。

469 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:50
>>465
ミニ四駆懐かしいな。
僕は一つ掴み取ろうとしてみた。

>>467
「そこにあるそれ、ギターですよね?」
ケースを指差す。

「リクエスト…受けるんですよね?」
僕は『CD』を聞いてはいない。
町かどっかで聞いた事はあるかもしれないけどね…
だが、彼が『プロフェッショナル』ならば…『実力』ぐらい分かる筈だ。

470 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:51
>>468
目のはしが 空の彼方へ飛んで行く哀れなミニ四駆達を捕えた。

「……………………いまどきミニ四駆なんて……」
セレスが止めたものも含めて掃除する。
空のほうに飛ばしてるから、まあ人にはあたらないだろう。たぶん。

471 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:54
>>468
「・・・・・・・・・・・・あほくさ・・・・・・・・・・・・」

適当に何台か止めて、スタンドは引っ込めた。

>>469
「ええ、俺のですけど?あぁ、リクエスト?何がいいっすか?出来る範囲でお応え
いたしますんで。一曲200円です。」

営業スマイルッ!生活費の足しにするために頑張るぞ。
ギターをケースからだして、ベンチに腰掛けなおす。

472 :HEY!メルセデス:2003/04/20(日) 23:54
>>467
止まったミニ四駆は
スーパードラゴンJr
サンダードラゴンJr
ファイヤードラゴンJr
バンキッシュJr
ホーネットJr
だった。

>>469
掴んだのはホーネットJrだった。

473 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:56
>>472
了解。あくまで止めただけで後は誰かにお任せ。

474 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:59
>>471
「そうですね…じゃあ○○○の○○○○を」
今言ったのはその彼にとてもよく似た人物が出ていたジャケットの
CDの曲名だ…それしか覚えていないけどね。
彼が本人ならば、少なからず『動揺』する筈!
僕は見逃さない!

>>472
やったね。子供に大人気なコレなら高く売れるぞ。

475 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:01
>>474
「へーい。ま、本物ほど歌は上手くねぇんですが、了解しました。」

ニコニコニコー 営業スマイルを崩さない。

『・・・・・〜♪』

そういや、この歌はよく歌ったな・・・

476 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:07
>>475
彼は『営業スマイル』をしていて、動揺は感じられなかった…
だが、その懐かしげな歌い方ッ!
間違いないッ! 彼は『本物』だッ!

「凄く上手いですねー」
彼が歌い終えると、僕は拍手をする。
そしてポケットからメモ帳を出した。
「よければ、これにサインをしてくれませんか?」
おっと、200円も渡さなくちゃあな。

477 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/21(月) 00:09
>>470
『ザ・ウォール』の持つホーネットjrを除いた全てのミニ四駆の駆除が終わった。
鏡橋は満足して立ち去って行った。

余談だが、飛ばしたミニ四駆は偶然にも全て公園の近くの川のほうに飛んでいった。
川のゴミは増えたが、幸いにも怪我人はいませんでしたとさ。

478 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:09
>>476
「いや、サインなんて、俺は別にプロじゃないんですから。(やべぇ・・バレた?)・・
そう言えば、今の歌を歌ってた人、なんか随分前に引退したらしいっすよ?」

ほんの一瞬動揺の色がッ。根が正直者のようだ。

479 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:11
>>477
横で吹っ飛ばしていた彼は去っていった。
そういえばとんでもなく物騒なスタンドだったな。
彼にはなるべく近寄らない事にしたいな。

>>478
『動揺』したァッ!
ここで一押しだ!
彼とてかつてはスターだった男ッ!
褒められて…喜ばない筈が無いッ!

「いえ、僕は純粋に貴方の曲が素晴らしいって思ったんですッ!
 お願いですッ! サインしてくださいッ!」

480 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:17
>>479
「(ヤバイ・・・何とかごまかさねぇと。)・・・い、いや、あの・・・マジで誰と勘違い
してるんスか?」

CDジャケットで見たのはヴィジュアル系の男5人が派手な化粧をしていたやつ。
リクエストしたのは、そのCDアルバムにしか収録されていない曲であった。

それで俺の素顔(しかも変装している)を見抜くとは・・・ 只者じゃないなッ!?

「それに、仮に俺があなたの言う人だったとしても、引退しちまった人だから、色々
問題でしょ?バンドって色々ややこしいらしいですし。ヤバイですよ。」

もう必死。自分で何をいっているやら。

481 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:20
>>480
彼は錯乱しているな。
だが、彼の発言から彼が『スター』だという事は確実だッ!

何と>ヴィジュアル系の五人
じゃあ僕は驚異的洞察眼を持っていた事に。
色々場数を踏んだから、直感的に感じたという事にしましょう。

「いや、僕は『スター』じゃあなくて、『歌が上手い人』である貴方に貰いたいんですよ!」
まだだ!
まだ押すぞ!
君が! 『サイン』するまで!
ねだるのをやめないィィィィッ!

482 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:25
>>481
ヒィイイイイイイッ、か、勘弁して・・・・ (´Д`;)

「いや、ほら、そう言う人たちって事務所通さないと好き勝手にできないとか、
プライベートとビジネスはわけてるとか、5人揃ってないとサインできないとか
色々事情があるんですよ。ね?いや、だから俺の事情じゃないけど。あははは!」

焦るあまりに支離滅裂に。殆ど涙目・・

ところで・・・1つお尋ねしますが、あなたは男性ですか?あと年齢はおいくつで?

483 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:29
>>482
うーん。これは駄目そうだな。
パニックに陥ってるよこの人。

「貴方がもし『スター』だったとしても、自分の本名で書かなきゃいいんですよ。
 全く知らない他人の名前で書けばいい…そう思いませんか?」
筆跡鑑定とかするけどね。
きっとそういうののファンってしてくれそうだし。

僕は男性。年齢はえーと。見た目は高校生ぐらいかな。

484 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:37
>>483
男か・・・・ 見た目高校生でもアダルトって事ですねッ!?
あなたが25歳以上の方ならちょっと楽しい事に。

「いや・・・・ でも・・・・ マズイっスよ・・ そう言う系統のファンて・・・ 結構厳しい
らしいですし・・・ 」

最後は尻つぼみに。

485 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:38
>>484
25歳以上じゃあないよ。
残念ながら。

「…そっかぁ。残念ですね」
携帯電話を取り出す。

486 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:43
>>485
チッ・・・残念・・・

「は。・・・ははは・・・ それじゃ、俺、急いでるんで・・・・」

ギターをとっととケースにしまいこみ、逃げる準備完了。

「お代は結構ですから。」

さぁ、逃げるか。

487 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:47
>>486
「あ、そうですか」
カシャ。チー。

写メールで撮影したぜ!
さて、この情報を出版社かどっかに売ろーっと。

そして僕はビルへと走って帰る!

488 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:50
>>487
「あっ、ちょっと!!」

あーあ・・・・・ まぁ、今更売れねぇと思うけどなぁ・・・

諦めて公園から出て行った。

489 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 11:47
『ポヤヤ〜ン』とした『女顔』の少年がベンチで食事をしている。
「幸せだな〜。」
弁当を食べ終わっているのに気付かず、箸を動かし続けている。

490 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 12:57
>>489
食べ終わったのに気付き、学校へ戻った。

491 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 13:28
ところで、この公園にはどのような施設があるのでしょう?
≪確認できた物≫
竹林,広場,管理施設,広場,噴水,ベンチ
 
基本的に公園にあると思われる物は存在しているという解釈で良いのでしょうか?

492 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/21(月) 14:23
>>491
普通の公園にあるような物は大抵あります。

また各スタンド使いの活動によって状況が変化したりもします。

493 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 18:02
「……筍あるかな……。」
竹林に筍を探しに来た。

>>492
回答ありがとうございます。

494 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:05
>>493
「ワッショイ、ワッショイ!!」
竹林で一心不乱に穴を掘りまくっている。
「筍御飯……筍の煮付け……。……家計の足しになる上にうまいしな……。」
彼が家の『財布』を握っている様だ。

495 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:19
>>494
この前の羽毛体操着少女がやってきた。
心の病気にした張本人だ。

496 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:22
>>495
「ワッショイ、ワッショイ!!」
既に『トランス』中の彼は気付きすらしない。
(因みに服装は工事現場の人のような作業着)

497 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:27
>>496
「…」
この前筍は無くなっていた気がする。

498 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:30
>>497
「クオオオオオッ!!なんで見つからんじゃああああ!!」
叫んだ。

499 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:32
>>498
「…あのう」
声をかけた。

500 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:32
>>499
「何じゃああああああ!!」
目が血走っている。

501 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:37
>>500
ビクゥ。
「…いえ…その…」
 
「菜園が…あそこに…」
ユースケが勝手に作っていた菜園を指差す。

502 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:40
>>501
「……いや……失礼……。」
田村さんの顔を完全に忘れていた。(よって恨み無し)
「……人の菜園を荒らすのは……趣味では無い……。」
興奮がおさまってきた様だ。

503 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:42
>>502
「おなか減ってるんですか?」

504 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:45
>>503
「……いや……只……家計が浮くかと思っただけだ……。」
主婦的発言(笑)

505 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:46
>>504
「ああ、自炊なさっているんですか…。奇遇ですね。」
隣に腰掛ける。

506 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:49
>>505
「……最近何処かでお会いしました?」
何となく思い出した。

507 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:16
>>506
「ええ。確か。この前。」
鶏と勘違いされました。

508 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:19
>>507
「…………。」(汗)
 
所で、彼は『美少女顔』な訳ですがリアクションは……。
(発言がレズビアンっぽいので少々心配)

509 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:22
>>508
「…」
 
「…逆…なら…」
 
「(男の子のような女の子だったら良かったのに…)」
よからぬ事を考えていた。

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