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【場所】『公園』その27

1 :前スレ900:2003/04/18(金) 23:35
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

492 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/21(月) 14:23
>>491
普通の公園にあるような物は大抵あります。

また各スタンド使いの活動によって状況が変化したりもします。

493 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 18:02
「……筍あるかな……。」
竹林に筍を探しに来た。

>>492
回答ありがとうございます。

494 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:05
>>493
「ワッショイ、ワッショイ!!」
竹林で一心不乱に穴を掘りまくっている。
「筍御飯……筍の煮付け……。……家計の足しになる上にうまいしな……。」
彼が家の『財布』を握っている様だ。

495 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:19
>>494
この前の羽毛体操着少女がやってきた。
心の病気にした張本人だ。

496 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:22
>>495
「ワッショイ、ワッショイ!!」
既に『トランス』中の彼は気付きすらしない。
(因みに服装は工事現場の人のような作業着)

497 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:27
>>496
「…」
この前筍は無くなっていた気がする。

498 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:30
>>497
「クオオオオオッ!!なんで見つからんじゃああああ!!」
叫んだ。

499 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:32
>>498
「…あのう」
声をかけた。

500 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:32
>>499
「何じゃああああああ!!」
目が血走っている。

501 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:37
>>500
ビクゥ。
「…いえ…その…」
 
「菜園が…あそこに…」
ユースケが勝手に作っていた菜園を指差す。

502 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:40
>>501
「……いや……失礼……。」
田村さんの顔を完全に忘れていた。(よって恨み無し)
「……人の菜園を荒らすのは……趣味では無い……。」
興奮がおさまってきた様だ。

503 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:42
>>502
「おなか減ってるんですか?」

504 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:45
>>503
「……いや……只……家計が浮くかと思っただけだ……。」
主婦的発言(笑)

505 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:46
>>504
「ああ、自炊なさっているんですか…。奇遇ですね。」
隣に腰掛ける。

506 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:49
>>505
「……最近何処かでお会いしました?」
何となく思い出した。

507 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:16
>>506
「ええ。確か。この前。」
鶏と勘違いされました。

508 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:19
>>507
「…………。」(汗)
 
所で、彼は『美少女顔』な訳ですがリアクションは……。
(発言がレズビアンっぽいので少々心配)

509 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:22
>>508
「…」
 
「…逆…なら…」
 
「(男の子のような女の子だったら良かったのに…)」
よからぬ事を考えていた。

510 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:33
>>509
そしてそれは顔に出ていた。

511 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:37
>>509
「『神楽坂』……『神楽坂 遼』だ。……貴方は?」
自己紹介をした。

512 :何か:2003/04/21(月) 20:38
何かが竹林の隅にあった。
保護色のように土気色をしている。

513 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:40
>>511
「はい。田村佑香里(たむらゆかり)といいます。
…高校3年で、陸上部をやっています。よろしく。」
朗らかに笑みを浮かべる。

514 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:41
>>512
保護色だから気付かなかった。

515 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:41
>>512
田村さんの自己紹介を待たずに、『気付いた』。
近くの棒で突付いてみた。

516 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:44
>>513
「……同学年……。」(ボソッ)
小声で呟いた。
「……良い名だな……。」
にこやかに笑いかけた。
 
>>515
更に突付いた。

517 :トレンチ:2003/04/21(月) 20:44
>>515
「・・・しくしくしく」
どうやら人間らしい。
泣き声が聞こえる。
保護色は土で汚れたトレンチコートのようだ。

518 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:46
>>517
「……大丈夫か……あんた……。」
取りあえず、ポケットのベッコウ飴をあげた。

519 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:47
>>515
「何やってるんです?」
 
>>516
「……あれ?同学年ですか。」
 
>>517
「ま さ か」
気付く。
 
「刑事さん!?」

520 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:50
>>519
「『刑事』……?そうか……張り込みか。大変だな……。」
勘違いしたらしい。

521 :若い男:2003/04/21(月) 20:51
>>518
彼は顔を上げた。
泥だらけだったが、男だということはわかる。
彼は言った。
「それは贈賄行為なのかッ!?逮・・・・あ・・・・・しくしく」
また泣き出した。

>>519
彼は顔を上げた。
おそらく『刑事さん』だろう。
彼は言った。
「この前の買春犯か・・・僕にはもう君のことを捕まえられない・・・しくしく」
また泣いた。

522 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:53
>>521
「誤解ですよぅ…」
 
「どうして泣いているんですか?
何か、あったんですか?」

523 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:56
>>521
「…………?」
困惑した。
「金が無くて行き倒れしたのか? 取りあえず……、私の家に居候するか?
 私の家は古いが広い……。家賃を払えば貸してやろう。」
妥当な額を提示して聞いてみる。
(『超美少女営業スマイル』をかます。)

524 :安藤:2003/04/21(月) 20:57
>>522
「僕の宝物が無くなっちゃったんだ・・・・・・もう駄目だ・・・」
彼はポケットウイスキーのビンを傾けた。
酒くさいぞ。

525 :安藤:2003/04/21(月) 20:58
>>523
「オマエも売春婦か・・・でもどうでもいいや」
酒くさいぜ。

526 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:00
>>524
「……」
頭を撫でた。
 
「……元気出してください…」
 
「それと、私は売春婦ではありません…。」

527 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:01
>>524
「……そう言えば……妹が……こんな物をくれたのだが……。」
警察手帳(本物)を渡す。
「私には不要な物だ。……あげよう……。」
交番に出すのが面倒らしい。

528 :安藤:2003/04/21(月) 21:05
>>526
「もう生きていく意味が無いよ・・・」
彼は倒れこもうとしたその時>>527が目に入った。

>>527
「・・・どこでそれを?」
彼の目が一瞬険しくなった。
警察手帳の形状を目で確かめる。

529 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:06
>>527
「交番に届けないと!」
 
>>528
「貴方のじゃないですよきっと。」

530 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:08
>>528
「妹がスタ……、いや……たまたま見つけてきた……。」
誤魔化した。
「貴方の物ではない事は確認済みだが、交番に出すのが面倒でな。」
更に『超美少女営業スマイル』をかます。

531 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:11
>>530
「欲しいのなら……ここに複製がある。」
鞄からもう1つ取り出す。
「母が……そう言うスタ……、能力を持っているんだ。」
見せる。

532 :安藤:2003/04/21(月) 21:13
>>529-531
「そう・・・これは僕のじゃないし・・・無くしたものは帰ってこないことを僕は知っている」
「これは交番に届けるべきだし、僕は・・・僕はどうするべきだろうか?」
最後の方はつぶやきになり、喋りながらフラフラと歩き出した。

533 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:15
>>532
「…本当に、それって必要なんですか?」
 
「…そんなものがないと、したいことが出来ないんですか?
…格好だけで刑事さんをやっているんですか?貴方は。」
 
「それと、私は売春婦ではありません。」

534 :安藤圭二:2003/04/21(月) 21:20
>>533
彼は振りかえった。
「僕はもう刑事じゃない・・・その資格が無いことは知ってたんだ」
「そう君が売春婦でないことも」
彼はまた歩き出した。

535 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:22
>>534
「…私は…」
 
「…貴方の一生懸命な姿。
…本物の刑事より刑事らしいと思いました。」
 
「…1人でも認めてくれる人がいたら…貴方は刑事なんです。
…その人の中では。」
 
「それを、周りに認めさせていけばいいんじゃないでしょうか。
言葉ではなく、格好ではなく。行動で。」

536 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:24
>>534
「……貴方は……刑事の資格がある……。」
肩を掴んだ。
「貴方は……刑事だ……、骨の髄までな……。
 やはり、これは貴方が持つべきだ……。」
複製を渡す。

537 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:25
>>536
「格好は関係ないんですってば。」
 
「私が交番に届けてきますよ。」
手を出した。

538 :安藤圭二:2003/04/21(月) 21:29
>>535-537
「・・・・・・もう、駄目なんだようわああああああああああん!」
走って逃げ出した。泣きながら・・・

→特に続かない

539 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:29
>>537
「いや、これは私の『心意気』だ。覚えていて欲しいんだ……この人に。
 彼が守っているこの街で期待している私という存在がいるという事を。」
本物は田村さん、複製は安藤さんに渡す。
「きっとこれがお守りになってくれるはずだ……。」

540 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:30
>>538
「あ、根性無しめ!」
見送った。
 
>>539
「とりあえず警察手帳の複製は犯罪っぽいので自首しに行きましょう。」
説得開始。

541 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:31
>>539
カッコイイ台詞を言って振り向くと、既に安藤さんはいなかった。
「……いるか……これ……?」
滝のような汗をかいていた。

542 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:32
>>541
「…自首してください。」
説得を続ける。

543 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:35
>>540
「……『警察手帳』じゃなかったら良いんだな……。」
手帳が光ったかと思ったら、『警察手帳』の一部に変化していた。
「……言ったろ、母が『スタンドで作った』って。」
取りあえず両方を田村さんに渡す。

544 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:36
>>543
複製→オリジナルの一部と変化。

545 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:37
>>543
「……」
 
「……じゃあ、これ…交番に届けてきます。」
立ち去ろうとする。

546 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:42
>>545
「……それの持ち主に言っておいてくれ。
 それの持ち主は『銃』と『ガス』に近づかない方が良いって。」
立ち去った。
「母の予知は……よく当たる。」

547 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:45
>>546
「…」
精神を病んでいる人なんだな(ストーカーだし)。と、思って、公園を後にする。

548 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:49
>>546
これの数日後、新聞にこんな記事が載った。
 
『恐怖のガス爆発』
○●県の×□署所属の警官がガス爆発により死亡しました。
原因はガス洩れに気付かず、拳銃の手入れをしたための様です。
県警本部は先日、事故を予言した少女について調査している様です。

549 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:51
>>548
当然信じてないので、田村は言っていません>予知

550 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 22:52
公園に来て、久しぶりにメロンを売る。
風呂敷を広げ、メロンを並べた。

551 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 22:55
>>550
1人の男がユーリの前に立つ。
 
「珍しいな。道端でメロンを売ってる光景は」

552 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 22:57
>>551
「そうかね?」
 
「1個3000円な。」

553 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 22:59
>>552
「別にメロンはいい…持ち運ぶのに邪魔だしな」
 
近くのベンチに座った。
 
「どこから仕入れてくるんだ?」

554 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:02
>>553
「…そうか。ここで喰って行ってもいいのだがね。」
 
「…コレか?秘密だよ。」

555 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:03
>>554
(・・・・・・!・・・あれはまさかメロン・・・いやまさかそんな・・・)
どこかから見ていた。

556 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:04
>>554
「…買うか」
 
3000円払った。
 
「最近の食べ物は仕入先が分からんと安心して食えないからな」
 
買ったメロンを懐に持っていた『本の一ページ』で切り分けながら話す。

557 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:04
>>555
555ゲットおめでとう。
 
見られていることには気付かない。

558 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:05
>>556
「…はい、皿。」
紙皿を渡した。3000円受け取って。

559 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:08
>>555
もちろん気付くはずもない。
 
>>558
「ん、どうも」
 
受け取った。メロンを黙々と食べ始める。

560 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:09
>>559
メロンが好きな人なら、普通においしいと感じるメロンだ。

561 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:12
>>559-560

『ビュオオオオオオォォォォゥ』
いきなり風が吹き始めた。ちょっとした台風ほどの風だ。

562 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:15
>>560
「うん、旨いな」
 
短く感想を言う。
 
「しかし一日に大体どれくらい売れるんだ?」
 
>>561
「…………」
 
空を睨む。

563 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:16
>>561
「うわ、なんだ。」
 
>>562
「気まぐれで売っているだけだから。」

564 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:19
>>562-563
空は晴れている。特に雲行きは怪しくない。

風力は8・・・
参考URL http://www.earthgoods.co.jp/wg/howto_wg.html

565 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:20
>>563
「そうか」
 
空を見たまま言う。
 
>>564
「別にどこも怪しくはないか…」
 
本を読み始める。

566 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:26
>>564
気にしないことにした。奇妙なことはどうせスタンドだ。
 
>>565
「そうだよ」

567 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:30
>>565-566
(なんなんだこいつらはァ・・・普通風吹いてきたら『あら洗濯物出しっぱなしだわ』
とか言って飛んで帰るんじゃあねーのかよ・・・作戦失敗だ)
『北風と太陽』の話を思い出しつつ、どこかからどこかへ。

風は止んだ。

568 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:30
>>566
「もう一つ買っていくか。家で食べよう」
 
ユーリにもう3000円を支払ってメロンを買った。
 
「じゃあな」
 
そして公園を去って行った。

569 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:33
>>568
「ばぁい。」
見送った。

570 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:14
公園のベンチでタバコを吸っている。

571 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:14
ウンコとヴントは似ている

572 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:15
>>571
そうだね

573 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:22
>>572
こんな所にウンコが落ちているなんて、管理事務所は何をやってるんだ?
仕事しろよ

574 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:23
色といい、形といい、匂いといい、そのものだ

575 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:23
>>573の首の骨を外した。一瞬で。

576 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:23
>>574
死ね

577 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:25
>>575
ウゲェッ。

私は死ぬのですか?

578 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:26
>>577
死ぬだろうな。

579 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:27
>>576
死ねって言った奴が死ね

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581 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:28
どこかに>>577を殺害して消えた。

582 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:28
>>577を殺害してどこかに消えた。

583 :579?580?:2003/04/22(火) 23:33
うお、もろかぶった?

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/23(水) 00:19
カフェで買った、コーヒーとクロワッサン持参でやってきた。
 
食事しながら、本を読んでいる。

585 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/23(水) 00:53
>>584
帰っていった

586 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/23(水) 12:32
よぉーーっしッ!
『家』作るゾォッ! 『家』をッ!

管理事務所に住んだりしたら怒られそうなので、
そのすぐ横に家を作る事にするッ!
という事で佐藤の家建設中。

587 ::2003/04/23(水) 12:41
>>586
その様子を遠くから見ていた。

588 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/23(水) 12:52
>>587
見られていようと気になどしないッ!
土台を作って、柱を立てて…頑張ってます。

589 ::2003/04/23(水) 13:08
>>588
ピィー!

だんだん音が大きくなってきたので静かな場所へ飛んでいった。

590 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 21:12
男が公園に足を踏み入れた。
「ちょっぴり疲れたな。ここのベンチでしばらく休憩するかァ〜」
柱を立てている男がいる。観察してみることにした。

591 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 21:14
>>590
ベンチには先客がいた。

「………。」

懐から拳銃のような物を取り出して手入れしているようだ。

592 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 21:19
>>591
(先客か。隣に座ろう)
隣のベンチに腰を下ろそうとした。
隣の男は『銃』のような物を持っているようだ。気になってチラッと覗いてみた。

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