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【場所】『公園』その27
1 :
前スレ900
:2003/04/18(金) 23:35
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
詳細は
>>2
以降へ
55 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:18
>>40
「………またね」
そう言って、帰っていった。
56 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:19
>>54
「ええ、ちょっと人を待ってまして……」
57 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:20
>>55
「あ、琴ちゃん!」
琴を発見。声をかけた。
58 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:21
>>57
トコトコトコ………
「………?」
声が聞こえた気がした。
キョロキョロ
辺りを見回す。
59 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 01:22
>>55
『さようなら』
>>佐藤
『それでは、私ももう帰るとするか。アリーヴェデルチィ』
事務所から出た。田中の方へ向かう。
60 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:23
>>56-58
「・・・・ああ、このお嬢サンを待っていたんですね・・・」
「やあ、はじめまして。」
声をかけてみる。
61 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:24
>>58
「琴ちゃん、こっちよ、こっち!」
駆け寄った。手に何か袋を持っていた。
田河(コピー)は琴の後ろから離れて近づいてきた。
62 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:24
>>60
今度は気付いた。
トコトコ
二人の所へ行く
「………こんにちわ」
63 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:26
>>61-62
「・・・・女の人が多いのですね。
何をしていたんですか?」
64 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:27
>>61
「………ん?」
後ろを歩く『田河(コピー)』に気付く
「………!!」
ダッ!!!
ダッシュで逃げ出す。
もう、全速力で。
近頃、ストーカーに付きまとわれてるんで………
65 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:27
>>62
「こんにちわ。ねぇ琴ちゃん、おなか空いてない?」
>>63
「この子を待ってたんですよ」
田河もゆっくりと近づいてきた。
66 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:28
>>64
「どうしたの?」
突撃してきた(多分)琴を受け止めた。
田河(コピー)は二人の側を通り過ぎて行ってしまった。
67 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:28
>>64
「・・・?変なやつに付きまとわれているのか・・・な?」
『田河(コピー)』に気付く。
>>65
「・・・なるほど・・・」
68 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 01:30
「…」
田河と琴を見送った。
69 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:31
>>66
ブルブル……
受け止めた琴は震えていた。
「………ストーカー」
震えながら答える。
70 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:33
>>69
「……大丈夫。怖かったのね。……あの人はストーカーじゃないみたいよ」
琴をぎゅっと抱きしめる。
田河(コピー)を遠くへ行かせた。
71 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:34
>>70
カタカタ……
しばらくして…震えは収まった。
「………すー」
………寝てるし。
72 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:37
>>71
(……寝ちゃった……きっと疲れてたのね。おなか一杯食べてたみたいだし)
田河(コピー)を戻して、琴をおんぶさせる。
>>67
「それじゃあまた」
公園を後にした。
73 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:43
>>72
「・・・・それじゃあ。」
公園を後にした。
74 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 01:53
数日後、事務所の机の上にクッキー詰め合わせの箱が置いてあった
75 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 14:59
「いらっしゃい、いらっしゃい!!冷た〜いアイス一個200円だよー。」
今日は公園でアイスを売っている。
(詳しいメニューは『駅周辺その21』の
>>734
参照)
76 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:08
>>75
「お・・・アイスだっ。今日は暑いからなぁ・・・よし・・・」
アイスを売っている所へGO!
「すいませーん、アイス下さい。」
ちょっと軽そうな雰囲気のロン毛の男がやってきた。
77 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:23
「何に致しますか?」
>>76
メニューの紙を見せる。
一般的な味の他に、
『ウニ』『マグロ』『ドリアン味』『運動帽のゴム紐味』『青春のレモン味』
『アルミホイル味』『エスカルゴ味』『キュウリ味(味噌付き)』等がある。
(美少女顔で『ハイパー営業スマイル』をかましている。)
78 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:25
公園の中央に、白い塊が鎮座していた。
79 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:35
>>77
美少女系に興味なし。やっぱり男は(以下略
「(すげーあやしいメニュー・・・)んじゃ、青春のレモン味ってやつで。」
80 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:36
>>77
「・・・・(
>>78
を見て)なぁ、あれ何?あれもアイスの材料?」
>>78
アイスの材料だと思われてる
81 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:38
>>80
もぞもぞ動いている。生きている?
表面は羽毛に覆われていた。ふかふかだ。
82 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:38
>>79
「ありがとうございます。200円になります。」
見た目は普通のレモンアイスだが、
『青春時代の甘酸っぱさ』が隠し味に入っているらしい。(開発者談)
83 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:41
>>81
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
見なかったことにした。
>>82
「おう、さんきゅ。」
200円を手渡した。
84 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:42
>>80
「私はアイスを仕入れて売っているだけなので……。」
ちらりと見た。
「今日の夕飯は『鳥の丸焼き』か……。」
ぼそっと呟いた。(鶏と思っているようだ。)
85 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:42
>>83
「ふゎぁ〜。…よく寝た。」
アクビと声が聞こえてきた!
86 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:44
>>84
「・・・・・・あんなの食うのかよ・・・・・」
コワッ。
>>85
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
俺は何も見ていない。何もしらない。
87 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:45
>>81
丁度アイスが完売したので『観察』する。
(キワモノ系アイスには麻薬中毒者並のリピーターがいる。)
88 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:45
>>84
ばさばさと、羽毛が抜け落ち、地面に落ちる。
……中から現れたのは、体操着を着、ジャージを羽織ったスレンダーな少女。
少女は、ゆっくりと立ち上がる。
「…ん?」
視線に気が付いたらしい。
89 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:47
>>86
羽を舞い散らせ、少女が現れる。
体操服を着ており、その上にジャージの上着を羽織っている…。
…ぺったんこだ。
90 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:48
>>89
「……宇宙人……未知との遭遇……」(キラーン)
取りあえずコンタクトを取る。
91 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:49
>>90
「へ?」
キョトンとしている。
92 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:53
>>91
神楽坂(美少女顔の少年)が両目を光らせつつ接近してくる。
「……只の人間か……。」(チッ)
少し近眼の様だ。
93 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:55
>>92
「こんにちわ。」
少女は、服についていた羽を払いながら挨拶した。
「…はい。私、人間です。」
94 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 15:56
>>92-93
1人の男がベンチに座って様子を見ている。
「………」
95 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:59
>>93
「……いや…でも人間っぽい格好をした宇宙人って事も…………。」
何か悩んでいる様だ。
96 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:01
>>95
「私、人間ですよ。」
「さっきのは、スタ……いや、超能力みたいなものです。」
少女の年は15歳ほどに見える。
背中まで届く黒い髪。大きなリボンを一つ、つけている。
97 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:02
>>94
気付いた。
「こんにちわ。」
98 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:04
>>97
「ああ、こんにちは」
挨拶をする。
「お嬢さんも『スタンド使い』か。この街には多いみたいだな」
99 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:05
>>96
「……超能力……」(キュピーン)
少女はNGワードを言ってしまった様だ。
「どうです?お茶でも……」(キュピピーン)
目がさらに光り輝きはじめた。
(自分も『超能力者』だと言う事を完全に忘れている)
100 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:09
>>98
「そうですねー。
駅前で『新手のスタンド使いかッ!?』って叫んだら皆振り向きますよー。」
ジャージを脱ぎ、畳んでベンチに掛ける。
「…貴方もですね?」
101 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 16:09
ベンチでアイスを食べながら奇妙な光景を見ている。
102 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:10
>>99
「わわ。そんな…困ります。」
嫌がっている。
103 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:12
>>100
「はっ、そう言えばそうだ!!」
自分がスタンド使いだと思い出した様だ。
104 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:13
>>100
「そうだ」
男が短く答える。
そして地面に咲いている花を摘み取った。
「『スタンド』を知っている人間は8割がそうだろうな」
ガラス細工と化した花をベンチの脇に置きながら言う。
>>99
「店の営業はしなくていいのか?」
105 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:13
>>103
「あ、貴方もですか。」
神楽坂に不信感を持ったらしい。
少し怯えている様子。
106 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:14
>>103
「……つまんないの……。」
取りあえず、お茶に誘う気はもう無い様だ。
107 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:14
>>101
「…」
きっとこの人もなんだろうなあ。と、思った。
>>104
「わあ…綺麗…」
ガラス細工の花を見る。
108 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:16
>>106
「…むう〜」
嫌悪の表情を浮かべる。
109 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:17
>>104
既に完売しています。
>>105
「ごめんなさい。オカルトとかミステリーとか好きなもので。」
真剣に謝った。
110 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:19
>>109
「人をその興味の対象にするのはすごく失礼だと思います…」
第一印象が大事。
111 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:21
>>108
「あげよう」
花を差し出す。
「もっと有効な使い道は無いものか…」
>>109
「ふむ……」
男が神楽坂を興味深げに見る。
112 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:21
>>109
「……スミマセン……。」
年下に説教されて泣き顔に。(因みに18才)
113 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:23
>>111
「え。良いんですか!?…わぁ…ありがとうございますっ。」
すごく喜んだ。
「あのっ。お名前は…?
私、田村佑香里っていいます。」
114 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:23
>>111
「私、男ですよ?」
ナンパだと思った様だ。
115 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:25
>>113
「能力でいくらでも作れるからな」
男が無表情のまま懐から本を出す。
「俺の名前は音峰だ。好きに呼んでくれ」
>>114
「そうか。男か女か分からん顔だったものでな」
男が苦笑いをする。
116 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:25
>>112
「…」
実は佑香里も高校3年生だった。しかし、身体の発育が乏しい(特に胸)。
「…もう、いいです。」
117 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:27
>>115
「はううう……。」
更に泣き顔になった。
118 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:27
>>115
「はい。音峰さん…。
ありがとうございました。えへへ…」
嬉しそうな顔をしている。
「…」
何か、御礼をしようと考えている。
119 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 16:27
>>107
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
気にせずアイスを食べ続ける。君の勘は見事にあたっているが・・・
120 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:29
>>119
「…」
チラッと、見る。
…スタンドを発現させ、ガラスの花に触れる。
…花は羽毛で覆われた。これで割れる心配も無いだろう。
121 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:30
>>117
「すまんな。気にしないでくれ」
本に目を落としたまま、抑揚の無い声で謝った。
>>118
「あんたの能力は何だ?」
田村を見る。
122 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:31
>>121
「え。…あ、はい。」
「触れたものに、羽毛を生やすことが出来ます。
…とても、ふかふかで暖かいです。」
説明した。
123 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 16:31
>>120
「(へぇ、スタンド使いか・・)」
女に興味がないので見向きもせずにアイスを食べ続ける男・・・
124 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:34
>>120
半泣きの状態で自分用に取っておいたチョコアイスをお詫びとして渡した。
>>119
『甘酸っぱい青春』を思い出すような味へのリアクションをお願いします。
125 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:34
>>122
「いい能力だな。頑張れよ」
本を読み始めた。
「………」
126 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:34
>>124
「いりません。」
断った。
127 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:36
>>125
「(何をがんばるんだろう。)はい。」
>>123
「…」
特に何かしたわけでも無いし、
興味も無いので視線をそらした。
128 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:37
>>126
更に泣き顔になり、風船をヘリウムで膨らませ始めた。
129 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:38
>>127-128
「何か分からないが大変みたいだな…」
泣き顔の神楽坂を見て言う。
130 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:38
>>128
「……『ウィザーズ・バンク』……。」
拳銃で自分を撃った。
131 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 16:38
>>124
「むっ、こっ、この味はッ!・・・あぁッ・・・・思い出す!初恋だったか・・・・ あの夏の日のことを・・・!」
何やら想い出に浸っている様子。怪しい。
132 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:39
>>128
「…むう〜。いりませんってば!何もっ!」
怒った。
133 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:41
>>132
「………さようなら………。」
『風船』で浮かび始めた。
134 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:41
>>130
「何も死ぬ事は無いな」
拳銃で自分を撃つ神楽坂を見た。
>>131
(…怪しい……)
>>132
「あんたが冷たくしていたから彼は自殺したようだぞ」
135 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:42
>>134
「しつこいんですもん…。…ストーカーみたいに(ボソッ)」
さりげなく酷いこと言った。
136 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:45
>>133
「…」
プイッと、顔を背けた。
神楽坂は悪印象を持たれた様だ。。
137 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:45
>>133
ポケットから特注ロケット花火『漢道』を取り出し、点火。
波紋荘方面に向かい移動し始めた。
(花火のスピードは遅めにしてある。)
138 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:45
>>133
「これが能力か」
浮かんでいる神楽坂を見た。
>>135
「まあしょうがないかもな」
自動販売機のほうへ歩いていく。
139 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 16:47
>>127
>>134
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
今度は目の幅涙を流しながらアイスを食べている。
あやしすぎる・・・
140 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:47
>>138
「じゃあ、私、これで失礼しますね。
綺麗なお花、ありがとうございました。」
佑香里は体操着姿で走って行った。
…ジャージの上着を忘れて。
141 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:50
>>139
「関わらないほうがいいな。変人にもスタンド使いにも」
男を一瞥する。
「この前も関わらなければ良かったんだな、結局」
>>140
「また会おう」
ジャージに気付いた。
「忘れていったか…やれやれ」
ジャージを『ガラス化』して去って行った。
142 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:50
>>137
一応本日もアイスは完売したのでバイト代(一万円+完売のボーナス)ゲット。
>>135
この一言で、2,3日『心の病気』(鬱病)になる。
143 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:53
>>141
暫くして戻ってきた。…なんと、ジャージがガラスになっていた!
仕方なく、ブルマー姿で街を歩くことに
「…あう〜」
144 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:00
『似顔絵。1枚100円で書きます』
ベンチに座って客を待つ。
145 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 17:01
>>144
「…」
「お願いできますか?」
ブルマー姿の少女が来た。
146 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 17:13
>>145
「?」
首をかしげて帰っていった。
147 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:14
>>144
「ありがとうございます。それじゃあそこに座ってください」
ベンチを指差す。
画材の準備を始めた。
148 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:15
>>146
「?」
149 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:17
>>148
つまり君は『遅すぎた』というわけだ。
しかし心配は要らない。
新たな客がやってきたのだから。
「ほう、似顔絵か」
150 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:18
>>149
「誰ですかあなた?」
151 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:19
>>150
「君と同じ『芸術家』さ。
ただし今は一介の『客』にすぎないがね」
ベンチに腰掛けた。
152 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:21
>>151
「それじゃあ100円を。それと私は自分が『芸術家』だとは思っていません」
絵を描く準備を始めた。
153 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:22
>>152
「絵筆を取って絵を描き金を取る。
なのに『芸術家』ではないとは中々、面白い事をいうな」
154 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 17:25
「Zzzzzzzzzzzzzzzzzzz・・・・・・・・」
ベンチで昼寝をしている。
155 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/19(土) 17:25
>>153
「どうとでも。私は趣味でやっていますからね。
『芸術家』としてではなく、一介の似顔絵描きですよ」
画材を並べカンバスを立てた。
「お代はできあがってからでいいです」
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