■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
【場所】『公園』その27
1 :
前スレ900
:2003/04/18(金) 23:35
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
詳細は
>>2
以降へ
9 :
田河
:2003/04/18(金) 23:57
>>7
懐かしい顔が公園のベンチに座っているのを見つけた。
10 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/18(金) 23:59
>>8
きっとそこらじゅうにベンチがあるさ。
>>9
「…あ、あれはッ!」
駆け寄る。
11 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/18(金) 23:59
>>6
「…………………」
『ブンブンブン』 頭を激しくふる。
「…………他人の空似、だな。」
そのままどっか行った。
12 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:01
>>10
ストン
ベンチに座る。
佐藤と田河をボーっと見ながら
ガサガサゴソゴソ………
紙袋の中に手を突っ込む。
13 :
田河
:2003/04/19(土) 00:01
>>10
佐藤に気がついた。静かに立ち上がると微笑んだ。
14 :
田河
:2003/04/19(土) 00:02
>>12
紳士的な雰囲気の男が立ち上がった。
脚にハンカチーフが結んであるのに気付いた。
15 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:04
>>14
「………?」
『変な所にハンカチがあるね』
と、首をかしげる。
ガサゴソ
紙袋の中は………
「………♪〜」
季節外れの『今川焼き』だった。
16 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:04
>>13
「田河さん! こんな所で何やってるんですか。
良い紅茶が手に入ったんですけれども」
話しかけた。
17 :
田河
:2003/04/19(土) 00:07
>>16
『紅茶』と言う言葉に反応した。嬉しそうだ。
口を動かしたが声は聞こえなかった。
のどの辺りを指差した。
18 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:11
>>17
「あれ? 喉がおかしいんですか?
もし、時間があるなら事務所に行きます?」
公園事務所を指差す。
>>15
発見した。
19 :
田河
:2003/04/19(土) 00:13
>>18
頷いた。エレガントに。
>>15
肩を優しく叩いた。
20 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:14
>>17
ぺこり
お辞儀をした。
ハムハム
今川焼きをほおばりながら……
ちょっと離れているので、挨拶はしない。
21 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:15
>>19
叩けなかった。
理由は
>>20
参照
22 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:16
>>19
「じゃあ行きましょう」
歩いていく。
>>20
「君も来るかい?」
誘ってみた。
23 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 00:19
>>22
ついていく。
>>21
来るかい?と言う風なジェスチャーをした。
24 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:19
>>22
モグモグ…
ゴックン
「………ん〜」
「………行く」
快諾した。
25 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:23
>>23-24
公園事務所へと到着した。
「じゃあ椅子に座って待っててください」
紅茶とかを用意する。
「いやぁ、イギリスから良いのを買ってきてみたんですよ。給料で」
その頃公園じゃあ『サニー・サイドl』が発芽。
『サニー・サイド』→50体
26 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:25
>>23
>>25
ストン
椅子に座る。
「………♪〜」
足をパタパタさせながら待つ。
27 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 00:26
>>25
ゆっくりと腰掛けた。
>>26
ジェスチャーで行動をたしなめる。
28 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:29
>>27
「………ごめんなさい」
ぺこり
大人しくなった。
紙袋から今川焼きを取り出して差し出す
「………いる?」
29 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:31
>>26-27
「出来ましたよ」
紅茶を出した。
「ところで田河さん。クッキーはどうなりました?」
30 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 00:35
>>28
今川焼きを受け取った。紳士的に礼をする。
>>29
紅茶のカップに手を伸ばして止まった。首をかしげる。
31 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:37
>>29
「………ありがとう」
お礼を言って、紅茶を飲む。
今川焼きを二つ取り出して、一つを佐藤に差し出す。
「………いる?」
もう一つは自分で食べる。
32 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:40
>>30
「この前約束したじゃないですか。
僕が紅茶買うから、田河さんはクッキー持ってくる、って」
ちょっとおかしいな? と思い始める。
>>31
「お、どうも」
受け取る。
33 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:43
>>32
ハムハム
食べる。
ゴクゴク
飲む
「………あちち」
口の中を火傷した
34 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 00:45
>>32
大きく手を打った。
『まさか今日会うとは思わなかったのでね』
事務所にある紙とペンで筆談した。
紅茶を飲みながら今川焼きを小さくちぎって口に入れる。
35 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:48
>>33
「大丈夫かい?」
冷たい水を出してくる。
>>34
「ああ、成る程」
今川焼きを頬張りながら、紅茶を飲む。
36 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:50
>>35
ゴクゴクゴク
口の中が少し落ち着いた。
「………ありがとう」
ガサゴソ
袋の中を覗き込む。
「………?」
37 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 00:51
>>35
『そしてしばらく会えなくなるかも知れない』
筆談
>>36
『どうかしたのかい?』
筆談。
38 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:54
>>37
「………残り」
「………ふたつ」
泣きそうな声で言う
※ 今川焼きの数の推移はメール欄参照
39 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 00:57
>>38
『私のでよければ半分返そうか?口はつけてないよ』
ちぎりながらゆっくり食べていたのでほとんど今川焼きは減っていなかった。
40 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 00:59
>>39
ブンブン
首を振る
「………がまん」
「………する」
そう言って、残り二つの今川焼きを二人に渡す。
41 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 00:59
>>36
「…?」
様子を見る。
>>37
「…どこかへ旅に出るんですか?」
>>38
「じゃあ僕はもう要らないよ」
42 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 01:01
>>40
片手の平を向けた。
『私はもうこれだけで十分だよ。君が食べな』
>>41
『ちょっとね、長い長い旅に出るんだ。帰って来る事は無いかも知れない』
43 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 01:03
>>40
「いや、僕はもうお腹一杯だよ。君が食べた方がいいよ。
育ち盛りは一杯食べておくもんだしね」
ところで、この子は何歳なんだ。
>>42
「そうですか。残念ですね…」
44 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:04
公園にやってきた。いつも飲んでいるミネラルウォーターと
手に『細い金属棒』を持っている。
「・・・ひさしぶりに来たな・・・」
45 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:04
>>41-42
「………ん」
複雑な面持ちで強引に二人に今川焼きを渡す。
二人の会話を聞いて、なにか思う所があったのだろう
「………ご馳走様」
46 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:05
>>43
14歳
47 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:07
『金属棒』を持ったままベンチに腰掛ける。
48 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 01:07
>>43
『ああ、他の皆にもよろしく言っておいてくれ。
旅立つ前にここにクッキーを置いておくよ』
>>45
『君は強いんだね、かわいいお嬢さん』
受け取った。
49 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:09
>>47
「……そちらよろしいですか?」
青水にベンチに座っていいか尋ねる。
50 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:10
>>49
「・・・ああ、そどうぞ。これを。」
田中に『細い金属棒』を一本わたした。
51 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:13
>>50
「……なんですかこれは?」
『細い金属棒』を見る。受け取りはしない。
ベンチに座った。
52 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:14
>>51
「・・・最近流行っているらしいです。よく分かりませんが。
・・・この公園にはよくこられるのですか?」
53 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:16
>>52
「そうなんですか?流行にはうといもので」
『細い金属棒』を受け取った。
「ええ、よく来ます。散歩するにはもってこいなので」
キョロキョロあたりを見回した。
54 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:18
>>53
「・・・そうですね。良い公園です。気に入っていますよ。」
「何か、お探しですか?」
55 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:18
>>40
「………またね」
そう言って、帰っていった。
56 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:19
>>54
「ええ、ちょっと人を待ってまして……」
57 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:20
>>55
「あ、琴ちゃん!」
琴を発見。声をかけた。
58 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:21
>>57
トコトコトコ………
「………?」
声が聞こえた気がした。
キョロキョロ
辺りを見回す。
59 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 01:22
>>55
『さようなら』
>>佐藤
『それでは、私ももう帰るとするか。アリーヴェデルチィ』
事務所から出た。田中の方へ向かう。
60 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:23
>>56-58
「・・・・ああ、このお嬢サンを待っていたんですね・・・」
「やあ、はじめまして。」
声をかけてみる。
61 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:24
>>58
「琴ちゃん、こっちよ、こっち!」
駆け寄った。手に何か袋を持っていた。
田河(コピー)は琴の後ろから離れて近づいてきた。
62 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:24
>>60
今度は気付いた。
トコトコ
二人の所へ行く
「………こんにちわ」
63 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:26
>>61-62
「・・・・女の人が多いのですね。
何をしていたんですか?」
64 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:27
>>61
「………ん?」
後ろを歩く『田河(コピー)』に気付く
「………!!」
ダッ!!!
ダッシュで逃げ出す。
もう、全速力で。
近頃、ストーカーに付きまとわれてるんで………
65 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:27
>>62
「こんにちわ。ねぇ琴ちゃん、おなか空いてない?」
>>63
「この子を待ってたんですよ」
田河もゆっくりと近づいてきた。
66 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:28
>>64
「どうしたの?」
突撃してきた(多分)琴を受け止めた。
田河(コピー)は二人の側を通り過ぎて行ってしまった。
67 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:28
>>64
「・・・?変なやつに付きまとわれているのか・・・な?」
『田河(コピー)』に気付く。
>>65
「・・・なるほど・・・」
68 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/19(土) 01:30
「…」
田河と琴を見送った。
69 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:31
>>66
ブルブル……
受け止めた琴は震えていた。
「………ストーカー」
震えながら答える。
70 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:33
>>69
「……大丈夫。怖かったのね。……あの人はストーカーじゃないみたいよ」
琴をぎゅっと抱きしめる。
田河(コピー)を遠くへ行かせた。
71 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:34
>>70
カタカタ……
しばらくして…震えは収まった。
「………すー」
………寝てるし。
72 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:37
>>71
(……寝ちゃった……きっと疲れてたのね。おなか一杯食べてたみたいだし)
田河(コピー)を戻して、琴をおんぶさせる。
>>67
「それじゃあまた」
公園を後にした。
73 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/19(土) 01:43
>>72
「・・・・それじゃあ。」
公園を後にした。
74 :
田河(コピー)
:2003/04/19(土) 01:53
数日後、事務所の机の上にクッキー詰め合わせの箱が置いてあった
75 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 14:59
「いらっしゃい、いらっしゃい!!冷た〜いアイス一個200円だよー。」
今日は公園でアイスを売っている。
(詳しいメニューは『駅周辺その21』の
>>734
参照)
76 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:08
>>75
「お・・・アイスだっ。今日は暑いからなぁ・・・よし・・・」
アイスを売っている所へGO!
「すいませーん、アイス下さい。」
ちょっと軽そうな雰囲気のロン毛の男がやってきた。
77 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:23
「何に致しますか?」
>>76
メニューの紙を見せる。
一般的な味の他に、
『ウニ』『マグロ』『ドリアン味』『運動帽のゴム紐味』『青春のレモン味』
『アルミホイル味』『エスカルゴ味』『キュウリ味(味噌付き)』等がある。
(美少女顔で『ハイパー営業スマイル』をかましている。)
78 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:25
公園の中央に、白い塊が鎮座していた。
79 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:35
>>77
美少女系に興味なし。やっぱり男は(以下略
「(すげーあやしいメニュー・・・)んじゃ、青春のレモン味ってやつで。」
80 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:36
>>77
「・・・・(
>>78
を見て)なぁ、あれ何?あれもアイスの材料?」
>>78
アイスの材料だと思われてる
81 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:38
>>80
もぞもぞ動いている。生きている?
表面は羽毛に覆われていた。ふかふかだ。
82 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:38
>>79
「ありがとうございます。200円になります。」
見た目は普通のレモンアイスだが、
『青春時代の甘酸っぱさ』が隠し味に入っているらしい。(開発者談)
83 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:41
>>81
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
見なかったことにした。
>>82
「おう、さんきゅ。」
200円を手渡した。
84 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:42
>>80
「私はアイスを仕入れて売っているだけなので……。」
ちらりと見た。
「今日の夕飯は『鳥の丸焼き』か……。」
ぼそっと呟いた。(鶏と思っているようだ。)
85 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:42
>>83
「ふゎぁ〜。…よく寝た。」
アクビと声が聞こえてきた!
86 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 15:44
>>84
「・・・・・・あんなの食うのかよ・・・・・」
コワッ。
>>85
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
俺は何も見ていない。何もしらない。
87 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:45
>>81
丁度アイスが完売したので『観察』する。
(キワモノ系アイスには麻薬中毒者並のリピーターがいる。)
88 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:45
>>84
ばさばさと、羽毛が抜け落ち、地面に落ちる。
……中から現れたのは、体操着を着、ジャージを羽織ったスレンダーな少女。
少女は、ゆっくりと立ち上がる。
「…ん?」
視線に気が付いたらしい。
89 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:47
>>86
羽を舞い散らせ、少女が現れる。
体操服を着ており、その上にジャージの上着を羽織っている…。
…ぺったんこだ。
90 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:48
>>89
「……宇宙人……未知との遭遇……」(キラーン)
取りあえずコンタクトを取る。
91 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:49
>>90
「へ?」
キョトンとしている。
92 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:53
>>91
神楽坂(美少女顔の少年)が両目を光らせつつ接近してくる。
「……只の人間か……。」(チッ)
少し近眼の様だ。
93 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 15:55
>>92
「こんにちわ。」
少女は、服についていた羽を払いながら挨拶した。
「…はい。私、人間です。」
94 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 15:56
>>92-93
1人の男がベンチに座って様子を見ている。
「………」
95 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 15:59
>>93
「……いや…でも人間っぽい格好をした宇宙人って事も…………。」
何か悩んでいる様だ。
96 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:01
>>95
「私、人間ですよ。」
「さっきのは、スタ……いや、超能力みたいなものです。」
少女の年は15歳ほどに見える。
背中まで届く黒い髪。大きなリボンを一つ、つけている。
97 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:02
>>94
気付いた。
「こんにちわ。」
98 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:04
>>97
「ああ、こんにちは」
挨拶をする。
「お嬢さんも『スタンド使い』か。この街には多いみたいだな」
99 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:05
>>96
「……超能力……」(キュピーン)
少女はNGワードを言ってしまった様だ。
「どうです?お茶でも……」(キュピピーン)
目がさらに光り輝きはじめた。
(自分も『超能力者』だと言う事を完全に忘れている)
100 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:09
>>98
「そうですねー。
駅前で『新手のスタンド使いかッ!?』って叫んだら皆振り向きますよー。」
ジャージを脱ぎ、畳んでベンチに掛ける。
「…貴方もですね?」
101 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/19(土) 16:09
ベンチでアイスを食べながら奇妙な光景を見ている。
102 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:10
>>99
「わわ。そんな…困ります。」
嫌がっている。
103 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:12
>>100
「はっ、そう言えばそうだ!!」
自分がスタンド使いだと思い出した様だ。
104 :
音峰『グラスジョー』
:2003/04/19(土) 16:13
>>100
「そうだ」
男が短く答える。
そして地面に咲いている花を摘み取った。
「『スタンド』を知っている人間は8割がそうだろうな」
ガラス細工と化した花をベンチの脇に置きながら言う。
>>99
「店の営業はしなくていいのか?」
105 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:13
>>103
「あ、貴方もですか。」
神楽坂に不信感を持ったらしい。
少し怯えている様子。
106 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:14
>>103
「……つまんないの……。」
取りあえず、お茶に誘う気はもう無い様だ。
107 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:14
>>101
「…」
きっとこの人もなんだろうなあ。と、思った。
>>104
「わあ…綺麗…」
ガラス細工の花を見る。
108 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/04/19(土) 16:16
>>106
「…むう〜」
嫌悪の表情を浮かべる。
109 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/19(土) 16:17
>>104
既に完売しています。
>>105
「ごめんなさい。オカルトとかミステリーとか好きなもので。」
真剣に謝った。
164KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス