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【場所】『公園』その27

1 :前スレ900:2003/04/18(金) 23:35
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

96 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:01
>>95
「私、人間ですよ。」
 
「さっきのは、スタ……いや、超能力みたいなものです。」
 
少女の年は15歳ほどに見える。
背中まで届く黒い髪。大きなリボンを一つ、つけている。

97 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:02
>>94
気付いた。
 
「こんにちわ。」

98 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:04
>>97
「ああ、こんにちは」
 
挨拶をする。
 
「お嬢さんも『スタンド使い』か。この街には多いみたいだな」

99 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:05
>>96
「……超能力……」(キュピーン)
少女はNGワードを言ってしまった様だ。
「どうです?お茶でも……」(キュピピーン)
目がさらに光り輝きはじめた。
(自分も『超能力者』だと言う事を完全に忘れている)

100 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:09
>>98
「そうですねー。
駅前で『新手のスタンド使いかッ!?』って叫んだら皆振り向きますよー。」
ジャージを脱ぎ、畳んでベンチに掛ける。
 
「…貴方もですね?」

101 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 16:09
ベンチでアイスを食べながら奇妙な光景を見ている。

102 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:10
>>99
「わわ。そんな…困ります。」
嫌がっている。

103 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:12
>>100
「はっ、そう言えばそうだ!!」
自分がスタンド使いだと思い出した様だ。

104 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:13
>>100
「そうだ」
 
男が短く答える。
そして地面に咲いている花を摘み取った。
 
「『スタンド』を知っている人間は8割がそうだろうな」
 
ガラス細工と化した花をベンチの脇に置きながら言う。
 
>>99
「店の営業はしなくていいのか?」

105 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:13
>>103
「あ、貴方もですか。」
神楽坂に不信感を持ったらしい。
少し怯えている様子。

106 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:14
>>103
「……つまんないの……。」
取りあえず、お茶に誘う気はもう無い様だ。

107 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:14
>>101
「…」
きっとこの人もなんだろうなあ。と、思った。
 
>>104
「わあ…綺麗…」
ガラス細工の花を見る。

108 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:16
>>106
「…むう〜」
嫌悪の表情を浮かべる。

109 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:17
>>104
既に完売しています。

>>105
「ごめんなさい。オカルトとかミステリーとか好きなもので。」
真剣に謝った。

110 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:19
>>109
「人をその興味の対象にするのはすごく失礼だと思います…」
第一印象が大事。

111 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:21
>>108
「あげよう」
 
花を差し出す。
 
「もっと有効な使い道は無いものか…」
 
>>109
「ふむ……」
 
男が神楽坂を興味深げに見る。

112 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:21
>>109
「……スミマセン……。」
年下に説教されて泣き顔に。(因みに18才)

113 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:23
>>111
「え。良いんですか!?…わぁ…ありがとうございますっ。」
すごく喜んだ。
 
「あのっ。お名前は…?
私、田村佑香里っていいます。」

114 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:23
>>111
「私、男ですよ?」
ナンパだと思った様だ。

115 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:25
>>113
「能力でいくらでも作れるからな」
 
男が無表情のまま懐から本を出す。
 
「俺の名前は音峰だ。好きに呼んでくれ」
 
>>114
「そうか。男か女か分からん顔だったものでな」
 
男が苦笑いをする。

116 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:25
>>112
「…」
実は佑香里も高校3年生だった。しかし、身体の発育が乏しい(特に胸)。
 
「…もう、いいです。」

117 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:27
>>115
「はううう……。」
更に泣き顔になった。

118 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:27
>>115
「はい。音峰さん…。
ありがとうございました。えへへ…」
嬉しそうな顔をしている。
 
「…」
何か、御礼をしようと考えている。

119 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 16:27
>>107
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

気にせずアイスを食べ続ける。君の勘は見事にあたっているが・・・

120 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:29
>>119
「…」
チラッと、見る。
 
…スタンドを発現させ、ガラスの花に触れる。
…花は羽毛で覆われた。これで割れる心配も無いだろう。

121 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:30
>>117
「すまんな。気にしないでくれ」
 
本に目を落としたまま、抑揚の無い声で謝った。
 
>>118
「あんたの能力は何だ?」
 
田村を見る。

122 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:31
>>121
「え。…あ、はい。」
 
「触れたものに、羽毛を生やすことが出来ます。
…とても、ふかふかで暖かいです。」
説明した。

123 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 16:31
>>120
「(へぇ、スタンド使いか・・)」

女に興味がないので見向きもせずにアイスを食べ続ける男・・・

124 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:34
>>120
半泣きの状態で自分用に取っておいたチョコアイスをお詫びとして渡した。
 
>>119
『甘酸っぱい青春』を思い出すような味へのリアクションをお願いします。

125 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:34
>>122
「いい能力だな。頑張れよ」
 
本を読み始めた。
 
「………」

126 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:34
>>124
「いりません。」
断った。

127 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:36
>>125
「(何をがんばるんだろう。)はい。」
 
>>123
「…」
特に何かしたわけでも無いし、
興味も無いので視線をそらした。

128 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:37
>>126
更に泣き顔になり、風船をヘリウムで膨らませ始めた。

129 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:38
>>127-128
「何か分からないが大変みたいだな…」
 
泣き顔の神楽坂を見て言う。

130 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:38
>>128
「……『ウィザーズ・バンク』……。」
拳銃で自分を撃った。

131 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 16:38
>>124
「むっ、こっ、この味はッ!・・・あぁッ・・・・思い出す!初恋だったか・・・・ あの夏の日のことを・・・!」

何やら想い出に浸っている様子。怪しい。

132 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:39
>>128
「…むう〜。いりませんってば!何もっ!」
怒った。

133 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:41
>>132
「………さようなら………。」
『風船』で浮かび始めた。

134 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:41
>>130
「何も死ぬ事は無いな」
 
拳銃で自分を撃つ神楽坂を見た。
 
>>131
(…怪しい……)
 
>>132
「あんたが冷たくしていたから彼は自殺したようだぞ」

135 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:42
>>134
「しつこいんですもん…。…ストーカーみたいに(ボソッ)」
さりげなく酷いこと言った。

136 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:45
>>133
「…」
プイッと、顔を背けた。
神楽坂は悪印象を持たれた様だ。。

137 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:45
>>133
ポケットから特注ロケット花火『漢道』を取り出し、点火。
波紋荘方面に向かい移動し始めた。
(花火のスピードは遅めにしてある。)

138 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:45
>>133
「これが能力か」
 
浮かんでいる神楽坂を見た。
 
>>135
「まあしょうがないかもな」
 
自動販売機のほうへ歩いていく。

139 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 16:47
>>127
>>134

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

今度は目の幅涙を流しながらアイスを食べている。
あやしすぎる・・・

140 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:47
>>138
「じゃあ、私、これで失礼しますね。
綺麗なお花、ありがとうございました。」
 
佑香里は体操着姿で走って行った。
…ジャージの上着を忘れて。

141 :音峰『グラスジョー』:2003/04/19(土) 16:50
>>139
「関わらないほうがいいな。変人にもスタンド使いにも」
 
男を一瞥する。
 
「この前も関わらなければ良かったんだな、結局」
 
>>140
「また会おう」
 
ジャージに気付いた。
 
「忘れていったか…やれやれ」
 
ジャージを『ガラス化』して去って行った。

142 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/19(土) 16:50
>>137
一応本日もアイスは完売したのでバイト代(一万円+完売のボーナス)ゲット。
 
>>135
この一言で、2,3日『心の病気』(鬱病)になる。

143 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 16:53
>>141
暫くして戻ってきた。…なんと、ジャージがガラスになっていた!
 
仕方なく、ブルマー姿で街を歩くことに
 
「…あう〜」

144 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:00
『似顔絵。1枚100円で書きます』
ベンチに座って客を待つ。

145 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 17:01
>>144
「…」
 
「お願いできますか?」
ブルマー姿の少女が来た。

146 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 17:13
>>145
「?」
 
首をかしげて帰っていった。

147 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:14
>>144
「ありがとうございます。それじゃあそこに座ってください」
ベンチを指差す。
画材の準備を始めた。

148 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:15
>>146
「?」

149 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:17
>>148
つまり君は『遅すぎた』というわけだ。
 
しかし心配は要らない。
新たな客がやってきたのだから。
 
「ほう、似顔絵か」

150 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:18
>>149
「誰ですかあなた?」

151 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:19
>>150
「君と同じ『芸術家』さ。
ただし今は一介の『客』にすぎないがね」
 
ベンチに腰掛けた。

152 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:21
>>151
「それじゃあ100円を。それと私は自分が『芸術家』だとは思っていません」

絵を描く準備を始めた。

153 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:22
>>152
「絵筆を取って絵を描き金を取る。
なのに『芸術家』ではないとは中々、面白い事をいうな」

154 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 17:25
「Zzzzzzzzzzzzzzzzzzz・・・・・・・・」

ベンチで昼寝をしている。

155 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:25
>>153
「どうとでも。私は趣味でやっていますからね。
 『芸術家』としてではなく、一介の似顔絵描きですよ」

画材を並べカンバスを立てた。

「お代はできあがってからでいいです」

156 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 17:32
>>155
「そういうものか。
まあいい、楽しみにさせてもらうよ」

157 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:37
>>156
「それでは………」

筆をとるとカンバスに色を置いてゆく。
最初はゆっくりと動いていた筆だが徐々に早くなってきた。

サラァーッ!
筆の動きはいよいよ速くなった。
尋常ならぬ速度でカンバスの上にカズマの肖像が描きだされた。
その肖像は今にも動き出しそうなほどリアルだった。

「どうぞ」
似顔絵をカズマに渡した。

158 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 17:43
>>157
「やはり君は『芸術家』だよ。
謙遜も過ぎれば厭味になる。もっと堂々としたまえ」
 
似顔絵を受け取った。

159 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:46
>>158
「もうその名前には飽きたんです。ところで100円ください」

画材を片付けながら応対した。

160 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 17:52
>>159
100円玉を指先で弾いて渡した。
 
「しかたあるまいよ。私は他に、君を呼ぶ名を知らんのだしな」

161 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/19(土) 17:54
>>160
「ただの『絵描き』でいいですよ。名乗るほどの者ではないですから」

「それじゃあまた」

画材を片付けると脇に抱えて公園を去った。

162 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 17:56
「zz!・・・・・ ん?」

起きた。誰もいなくなっていた。ちょっと寂しいかも。

163 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 17:59
>>162
居るぞ。

164 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:01
三度舞い戻ってきた。
体操着で公園を走っている。ランニングだ。

165 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 18:05
ベンチに座って、雑誌を鋏で切り抜いている。

166 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:06
>>165
興味を覚えた。
「一体何をなさっているんです?」

167 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 18:18
>>166
「見ての通りさ」
 
切り抜いている雑誌は『ネイチャー』だった。

168 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:19
>>167
「……雑誌を切り抜いてるんですよね。」
走っていたため息が少し荒かった。
タオルで汗をぬぐう。
 
「隣、いいですか?」

169 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 18:26
>>163
「・・・・・・・・・・・?」

知らない顔がまた1人。

>>164
さっきの女の子か・・・

170 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:30
>>169
ぺこりと頭を下げた。
…髪が数本、汗で顔にくっついている。
 
体操着だけになっている。…スポーツ少女。

171 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 18:31
>>168
「どうぞ」
 
男の膝の上には雑誌から切り取られたらしい『火山』や『氷原』の写真が乗っている。

172 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:34
>>171
「…これ、何に使うんです?
…昔、こういう写真切り貼りして遊んだことありますけど…。」

173 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 18:39
>>172
「いい質問だ。そして同時に君は真理をついている。
『貼り絵』をするのさ、この『切り抜き』でね」
 
小さなアルバムを出して、切り抜きをしまっていく。

174 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/19(土) 18:40
>>170
こっちも軽く会釈。

でもやっぱり女の子は苦手だ・・・

175 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:42
>>173
「コラージュって奴でしたっけ?」

176 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 18:44
>>175
「詳しいな。美術でも専攻しているのかな?」

177 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 18:49
>>176
「うーん。美術は好きですけど…専攻しているわけじゃないです。
…むしろ…美術とか音楽とか体育とか…そういうの以外、てんでダメで…えへへ。」
照れ笑いを浮かべる。
 
「陸上で推薦入学したんです。高校に。」
佑香里は、見た目は15歳ほど…。

178 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 19:02
>>177
「それで走っていたというわけか。いいことだ」
 
切りくずを吹いて飛ばすと、鋏を懐にしまった。
「君はいわゆる『右脳型』なのだろう。その感性を大切にすればいい」

179 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:04
>>178
「右脳…ですか。
…皆にはいつも『馬鹿』って言われてるんですけどね。」
 
「ああ!ダメですよそんなことしちゃ!」
手に羽毛で箒を作り、紙屑を掃除し始める。

180 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/19(土) 19:16
公園へ来た。
ベンチに目を向け、人がいるのを確認。

「………ふぅ。」
そこから少し離れたところにある木の近くまで行きそこに座り込む。

181 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 19:17
>>179
「灰は灰に、塵は塵に。放って置いても自然が処理してくれる。
無駄とは言わないが、君も物好きだな」

182 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:17
>>180
「…」
 
気付き、一礼した。
今日はジャージを羽織っていない。体操着のみ。だ。

183 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:19
>>181
「掃除する人いるでしょう…きっと。
その人に悪いですよ…。」
掃除し終わった。ゴミはゴミ箱に。

184 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/19(土) 19:22
>>182
「………?」
誰だか覚えていないが、とりあえずこちらも軽く頭を下げた。

懐から出した銃を手入れしている。

シグ・ザウエルP228。
ガス・ブローバックガン。
装弾数は15発+一発。

185 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 19:27
>>183
「ならばその人物に掃除させればいい。それが仕事なんだからな」
 
切り抜かれてぼろぼろになった『ネイチャー』を捨て、新しい雑誌を取り出す。

186 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/19(土) 19:29
>>185
少し離れた場所にある管理事務所から職員が出てきた。

散り落ちた桜の花をキレイに掃除しはじめる。

もちろん・・・ 紙くず等も丁寧に掃除している。

187 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:31
>>185
「で、でも!わざわざお仕事を増やすことはありませんよ〜!」
雑誌を拾い、ゴミ箱に放り込む。
 
>>186
「こんにちわ。お仕事ご苦労様です。」

188 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 19:36
>>186
ご苦労。
 
>>187
流石に雑誌はちゃんと捨てている。
背後の茂みに。

189 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:37
>>188
それじゃダメなんですよっ!
きちんと拾ってゴミはゴミ箱に。

190 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/19(土) 19:39
バシュッ!バシュッ!

適当に辺りに生えている木に狙いをつけて試し撃ちをしている。

191 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/19(土) 19:41
>>187-188
「こんにちは・・・・」

掃除しているのは女性・・・ にこやかに挨拶をすると掃除を続けた。

192 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:45
>>191
「(…)」
しばらく、ぽ〜っとしていた。
 
「はっ。…ええ、お仕事頑張ってくださいネ♪」

193 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/19(土) 19:48
そしてしばらくして公園から去っていった。

(これで準備は整った、か。)

194 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 19:51
>>193
「…」
見送った。

195 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 19:58
>>194
「さて。そろそろ行くか」
膝を払って立ち上がる。

196 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 20:00
>>195
「だからーっ!」
ゴミを集めてゴミ箱へ。
 
「むぅ〜…(悪い人じゃないんだろうけど…)」
 
ノエルに
「ごめんなさい、お姉さん…。」

197 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/19(土) 20:06
>>196
去って行った。
その後ろ姿が、文字通り一瞬で『遠く』なる。

198 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 20:08
>>197
「!」
 
「な…(何、今の…スタンド!?)」

199 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/19(土) 20:39
>>196
「しょうがない人ですね・・・・」
 
ゴミを回収。
 
「あなたが謝ることはありませんよ・・・・」
 
ニッコリ。

200 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 20:41
>>199
「…」
ポ〜…っと、ノエルを見ている。
すぐに我に返ったが。
 
「あ、は、はい。…えっと…お姉さんはここの公園の管理人さんなんですか?」

201 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/19(土) 20:45
>>200
「?・・・そうですが?・・・何かご用ですか?」

不思議そうな顔をする。

202 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 20:48
>>201
「…い、いえ。えっと。
…これからも、が、頑張ってください。
明日からも、ランニング中、絶対ここ寄りますから…!」
熱っぽい視線でノエルを見つめる。
 
「私、田村佑香里って言います。お姉さんは?」

203 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/19(土) 20:50
>>202
「・・・・私はノエルと申します・・・・。ご覧の通り、ここの管理職員です・・・」

一瞬、身の危険を感じた。

「それでは、私は仕事が残っていますので失礼します・・・・」

箒片手に事務所へ戻っていった。

204 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/19(土) 20:51
>>203
「あっ…」
佑香里は残念そうな顔をした。
 
「……こんな気分…久しぶり…。」
頬を赤らめる。…ランニングを続行。立ち去った。

205 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/19(土) 20:56
>>204
事務所に戻ったノエル・・・

何か言い知れぬ危機感があったとかなかったとか・・・・・

206 :アマモトと赤ん坊:2003/04/19(土) 23:38
「いわゆる『公園デビュー』か…緊張するな」
ベビーカーを押しながら公園を歩いている。

207 :翔影『パトリオット』:2003/04/19(土) 23:46
公園にぶらぶらとやって来た。珍しく犬を連れていない。

そして・・・奇妙な光景>>206発見。

208 :アマモトと赤ん坊:2003/04/19(土) 23:48
>>207
「翔影さんだ、おーい」
手を振った。

209 :翔影『パトリオット』:2003/04/19(土) 23:49
>>208
「・・・・・ やぁ・・・・・」

あきらかに困惑した表情だ。
とりあえず、行って見様・・・・・

210 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/19(土) 23:50
>>208
「じゃあ約束どおり事情を説明してもらいましょうか!」
来た。

211 :アマモトと赤ん坊:2003/04/19(土) 23:53
>>209
「どうしました? 何か悪いもんでも食べましたねさては」
赤ん坊は翔影をじっと見ている。父親似の可愛らしい赤ん坊だ。

212 :翔影『パトリオット』:2003/04/19(土) 23:57
>>210
「・・・・・・・・・・」

どこからわいてでたのか。

>>211
「違うよ・・・ その赤ん坊・・・ お前の子供のようだが・・・ 母親は誰なのか
ちょっと気になってな。」

赤ん坊に微笑んでみる。

213 :アマモトと赤ん坊:2003/04/19(土) 23:59
>>210
「…チッ」
非常に分かりやすく舌打ちした。
 
「翔影さんいるけど…まぁいいかなぁ。じゃああそこのベンチでいいですかね、
立ち話もなんですから」
ベンチへ歩いていった。

214 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:01
>>213
同じくベンチへ

215 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:02
>>212
「まぁその、長い話になるんでベンチで」
ベンチへ歩いていった。

216 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:05
>>215
>>214失礼。

改めてベンチへ。
話しがしやすい場所に座る。

217 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 00:06
>>213
舌打ちは気にしなかった。
 
「じゃあ腹を割って話し合いましょうか!」
ベンチへ。

218 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:15
>>216-217
3人はベンチに座った。
 
翔影 アマモト 園田
 
という並び方、どうでもいい事だが。
 
「話せば長い事ながら…聞けば短いかもしれない…」
もったいつけてゆっくりと話し始める…。
 
「自分で産みました、いやホント」

219 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 00:16
>>218
「いやそれ前に聞いたんですけど」

220 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:19
>>218
「・・・・じゃあ何か?スタンド使いなら男でも自力で出産可能ってか?・・・・・
アマモト・・・冗談を言うならもう少し捻った方が面白いぞ?」

呆れている。
ところで赤ん坊に微笑みかけてみたんですが反応はありましたか?

221 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:23
>>219
「真実ですが? だから冗談にもならないんですよ」
 
>>220
「うーん、スタンド使いなら誰でもってワケでもないでしょうね多分。
病院行けば多分カルテも残ってると思いますよ」
赤ん坊はウトウトしていた。

222 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:29
>>221
「・・・病院・・・まさかとは思うがトマシ先生の所か?それとも幸福病院なのか?」

信じられない様子だが、目の前でうとうとする赤ん坊は本物・・・
ちょっと手で触れてみたくなってきた。

赤ちゃんのほっぺはふにふにしてて気持ちがいいから。

223 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 00:33
>>221
「そんなこと言われても一体どこから生まれたって言うんですか?
1ミリも真実味がありませんよ」

224 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:35
>>222
「うー…ん…産んだのは幸福病院ですけど…、
トマシ先生とこも関係してるような。
前も言いましたけど、記憶がスッポリ抜け落ちてるんですよ。
なんで俺が子供産むようなことになったのか、まるで分からない」
赤ん坊の頬はふにふにしていた、起きる様子は無い。

225 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:37
>>224
「(可愛いな・・・・・)・・・つまり、何も覚えがないと・・・その赤ん坊が出来た理由が
わからないのだな?」

赤ん坊の可愛らしさに萌えつつまだ何か納得行かない様子。

226 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:39
>>323
「別に信じなくても構いやしませんよ別に、
言いたかないですしそんなこと。というか俺に子供が居ようがいいじゃないすか」
開き直った。

227 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 00:45
公園にやってきた。体操着にブルマー、ジャージ(新しいの)を羽織って。
…ベビーカーやお姉さんやお兄さん達を発見。
 
赤ん坊を見てみたくなったので、近寄ってみる。

228 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:46
>>225
「ええ見事に。恐らくはスタンド攻撃なんでしょーがね。
こんな忘れ方は有り得ない、でも翔影さんは知らないフリするしなー。
ヒドイ人だ全く。ああ、一応言っときますけど酔った勢いとかそういうのじゃないですよ」

229 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:49
>>227
警戒態勢

>>228
「私は何も知らない。」

キッパリ。

「酔った勢いか・・・器用だな。・・・とまぁ冗談はこれぐらいにして・・・・本当に心当たりは
なさそうだな・・・ とはいえ、せっかく授かった命・・・ ちゃんと育ててやれ。」

230 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 00:52
>>229
「あ。翔影さん。」
笑みを浮かべて、近寄る。
 
「この街の人だったんですね…。
(やだ…明るいところで見たら、すごく美人…
…この街、美人なお姉さん多いなあ……)」
ちょっと、顔を赤らめる。
 
「この子、翔影さんのお子さんですか?」

231 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:53
>>227
「随分とまぁ…変わった格好というか…」
見た。

232 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 00:53
>>226
「いやでも母親から無理矢理奪い取ったとかそういうのに見えるんですけど」

233 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 00:55
>>230
「先日はどうも・・・」
いくら助けてもらったとは言え、まだよく知らない人間。警戒はしてしまう。
しかもなんか態度が怪しい;

「この人の子供ですよ。」
アマモトの方を見る。

234 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 00:56
>>231
見られた。
 
「…ええ。部活が終わった帰りなので。」
 
>>232
物騒な話を聞いた。背筋が凍る。

235 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 00:57
>>233
「あ、そうなんですか…ホッ(よかった。)」
何か安堵してる。
 
「敬語なんて使わなくていいですよ。」

236 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 00:58
>>229
「いいや、あなたは知ってますよ。
そんな気がする」
ニヤリと笑った。
「ええ、言われなくともしっかり育てますよ。俺みたくならないように」
 
>>230
(俺無視して翔影さんにか…なんか知ってる感じがするなこの行動パターン…)
 
>>232
「妄想は口に出さない方が身の為ですね」

237 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:01
>>236
「貴方がお父さんなんですか?…若いなー。
私と同じくらいですねー。」
佑香里は15歳ほどに見える…が、ジャージは高校のジャージだ。

238 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:04
>>235
「さほど親しくもない人間に対して敬語を使わないような礼儀知らずではありませんので・・」

>>236
「その子供のためにも深入りするな・・・・。このお嬢さんは昨日・・・道路で怪我をして
動けなくなっていた犬を一緒に助けた時に知り合った。それだけだ。」

それ以上追及するなら、一人で話しを聞きに来いという目をしていた。

239 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:05
>>238
「むう〜…スイマセンでした…。」

240 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:05
>>237
「同じくらい…かな。そうかも知れませんね」
アマモトは今年で二十歳を迎える。
見ただけで高校のジャージだと分かるのがどういうジャージかと気になったが
どうでもいい気がした。

241 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:07
>>240
高校の指定ジャージってあるじゃないですか。それですよ。
 
「…えっと…」
 
「あ〜…お母さんは?」
先ほどの園田の発言を半分信じているためアマモトをちょっと怖がっている。

242 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:10
>>239
「いえ・・・」

まだそんなに親しくない人間はどうしても警戒してしまうようだ。
その場の流れを気にせず、赤ん坊の寝顔に見入っている。

243 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:12
>>238
ニヤリ
「やっぱり、やっぱり翔影さんは親切ですねぇ。
へぇ、犬ですか。それはまたご苦労様」
犬は大して好きではないようだ。 
   
>>241
「この人の言う事信用してるとアホになりますよ」
園田を指差した。

244 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/04/20(日) 01:12
>>240
「コノ『ベイビー』ハ君ノカネ。」 
と、右斜め後ろからスタンドが話し掛けてきた。

245 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:15
>>242
「……」
嫌われているのかな?と、思った。
 
>>243
「…あはは。でも、『アホ』とか『バカ』とかは言われなれてるんで。」
微笑んだ。

246 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:17
>>244
「わ!何!?」
体操着少女はビックリした。

247 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 01:18
>>236
「いやあなたが子供生んだとかよりは現実味あるんじゃないですかね?」
 
>>244
「うわ、変なのが」

248 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:19
>>243
「それ・・・皮肉?」

赤ん坊を見つめたまま言う。

>>245
いずれ、ある程度親しくなればこう言う無愛想な性格だと言う事がわかる・・・はず。

249 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:19
赤ん坊に気をとられていて、>>244には気づかない。

250 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:20
>>244
振り向く。
「ええ、そうです……………がァ!?」
赤ん坊を抱えてベンチから飛び跳ねる。
「なんなんなんなんだ! スタンドだろ! なんの用だ!」
びっくりした。
 
>>245
「いやもう申し訳ないんですがそれどころじゃないような」

251 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:22
>>250
「え?スタンド?・・・・・・・・・・・・・・・・ なんだこいつは。」

自立型か何かか・・・?

252 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/04/20(日) 01:22
>>246
>>247
>>248
「ヤアコンニチハ。」 
>>250
「『公園』ノ『天使』デス。アナタヲ救イニキマシタ。」

253 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:23
>>247
「こんにちわ〜。」
体操着着てブルマー穿いてジャージの上着羽織った少女が。
外見的には園田と同い年くらい。ええと、ぺったんこだった。

254 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:24
>>252
「は、はい。こんにちわ。」
ぺこりと頭を下げた。

255 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 01:25
>>252
「こんにちは言われても。つーかいきなりスタンドだけ出てくるってのはモロ臨戦態勢ですか?」
 
少し後ろに下がる。
 
>>253
「あとでブルマーの素晴らしさについて語り合いたいんですけど」

256 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:25
>>247
「この街で現実味なんて…起こったことが現実ですよ。
スタンドなんて嘘みたいなもの持ってる人に言われたく………あれ?
あなたスタンド使いでしたっけ?」
知らなかったと思う。
 
>>248
「そう取られるとなんかアレですけど、申し訳ない」
謝る。

257 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:27
>>252
「なんなんすか! 救うとかワケわかんないですよ!
帰ってもらえませんかマジで!」
赤ん坊を抱きしめる。

258 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:29
>>255
「はい?」
理解できてない。
 
「お話ですか?いいですよ。」
許可はもらえたらしい。

259 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:29
>>252
「・・・・・・・こんにちは・・・・・・・」

260 :『キャッシュ・マネー・ビジネス』:2003/04/20(日) 01:30
>>254
>>255
「オヤキミニハワタシノ本体ガミエナイノカネ。」 
>>257
「エンリョシナクテイイカラ『ベイビー』ヲカシタマエ。」

261 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:32
>>260
「み、見えません。」
正直に答えた。

262 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:34
>>260
「貸すわけないだろ! アホか! アホ! 帰ってくれ!」
ジリジリと後退する。

263 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 01:34
>>258
「よし、じゃあ今度、あと靴下とかランニングのあとのちょっと上気したうなじとかも語りたいんでヨロシク」
  
>>260
「馬鹿には見えないとか言う奴は馬鹿ですよ」

264 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:36
>>263
佑香里は部活帰りなので少し汗をかいていた。首にはタオルを巻いている。
しかし、残念なことに髪は背中まで伸びるストレートだった。
靴下は普通。普通。
 
「はい。」
承諾してしまった。

265 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:38
>>262
「とりあえずアマモト・・・赤ん坊に何かあっては大変だ。ココから早々に立ち去った
方がいいとは思うが・・・」

妙なスタンドとアマモトの間に立って、赤ん坊を庇う様にしながら言う。

266 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 01:43
>>261
>>263
「スタンドガスタンドヲ『本体』ニスル。」 
「コレガ理想的ナ形ナノダッ!」 
白いスタンドの隣には黒いスタンドがいた。
隣と言うよりもくっ付いていた。
黒と白のツートンカラーの、双頭のスタンドだ。
>>262
黒「イイカラカセヨォ〜・・・ソノ不自然ナジョウタイ!ナオシテヤルカラヨォ〜。」

267 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:45
>>266
「あわわわわ…」
もう、何を言えばいいのやら。

268 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 01:46
>>256
「そうですけど?」
 
当たり前のように答えた。
 
>>266
「いやあんたの方がよっぽど不自然だと思うんですけど。
スタンドが本体て」

269 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 01:47
>>264
「ええと、今度はポニーテールでお願いします」
 
凄い真剣な表情で言った。

270 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:48
>>269
「え?え?や、やです。」
断った。

271 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:51
>>265
「恩に着ます…でも…なにか…」
後退を続ける。
 
>>266
「ワケが分からない。不自然? 治す?
これは俺の子、何も問題は無いよ。他当たってくれ」
翔影を挟んで、ある程度距離が開いたらダッシュで逃げる。

272 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 01:51
>>267
>>268
白「不自然デハナイ。ムシロ、キミタチノホウガ不自然ナノダ。」 
黒「肉体ニシバラレルナッ!」

273 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:52
>>271
「いいからさっさと行けッ!」

アマモトと赤ん坊をかばいつつ自分も後退。

274 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 01:53
>>271
白「心配ナイ。スグスム・・・・・・ベイビーナラ、マダマニアウ。」 
黒「『解放』ダッ!コレワ『解放』戦争ナノダッ!オレタチ・・・イヤオレハ『自由ヘノ道標』ダ!」

275 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:55
>>271
「えい!」
ジャージを脱ぎ、アマモトの抱えた赤ん坊にかぶせる。
そして、そのまま赤ん坊を抱き上げる『  』。
そして、赤ん坊をジャージに包み、白黒スタンドに渡す。
赤ん坊の形に膨らんだジャージ。

276 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 01:56
>>270
「なぁんでですかっ!?」
切れた。
 
>>272
「いや喋るならどっちかにしろよ」

277 :アマモトと赤ん坊:2003/04/20(日) 01:57
>>273
「そうしますよ!」
ダッシュで逃げる。
 
>>274
「うるさいな! 興味ないよ!」
ダッシュで逃げる。

278 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 01:57
>>276
「こ、この髪型にはこだわりが!」
あるらしい。

279 :翔影『パトリオット』:2003/04/20(日) 01:58
>>277
「じゃ、お後よろしくっ!」

自分もダッシュで逃げた。面倒ごと厄介ごとはごめんこうむりたいからね。
そしてアマモトを追いかけていった・・・

280 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:03
>>279
「え…えー!?」
置いて行かれた。
 
園田に
「どうしましょう?」

281 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/04/20(日) 02:05
>>275
白「オヤ?キミモヨクミタラ・・・・・・未成年ジャナイカ?」 
黒「逃ゲチャッタカラ今日ハオマエデイイヤ。」 
田村の首を掴み自分の方へ引き寄せようとする白い腕。
パワーAスピードA 
>>276
>>277
>>279
白「ヤレヤレ、セッカクノ好意ヲ・・・・・。」

282 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:06
>>281
「きゃー!」
避けられるわけない。
 
「…やですやですやですー!放してー!」

283 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 02:11
>>281
>>282
「うわ、貧乏くじですか」
 
ドドドドドン!
 
右手の爪ミサイル5連射。
その直後に接近。

284 :『リヴァードッグス』:2003/04/20(日) 02:11
>>281
>>282
田村の服を噛みながら逆に引っ張る。

285 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/20(日) 02:14
>>283
「!?」
目を白黒させる。
 
>>284
今の服は体操着とブルマーなのでどっち引っ張られてもまずいわけだけど。
「きゃー!きゃー!なにこれー!」
 
錯乱中。

286 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:15
>>285
名前欄誤爆

287 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/04/20(日) 02:20
>>282
白「アバレルナ・・・・・・『解放』シテアゲルダケダ。」 
黒「『精神』ヲナ!」 
バキン! 
白い腕は『何か』を掴み、砕いた。
>>283
全て命中した。
しかしダメージは無い様だ。
>>284
田村を引っ張る事に成功した。
白い腕はすでに田村を離していた。

288 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:22
>>287
「!?」
何をしたのさ!
 
「きゃあ」
綱引き状態から一方が手を放したので当然倒れる。

289 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 02:26
>>287
「なんで!?」
 
爪剥がした指から血液レーザー。
首に向けて発射。
 
結果がどうであろうと距離を取る。

290 :『リヴァードッグス』:2003/04/20(日) 02:30
>>287
>>288
そのまま引き摺り回す。

291 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 02:31
>>288
白「『鎖』ヲ外シタダケダ・・・・・・『精神』ト『肉体』ノ、ダ。」 
黒「オマエハモウ『人間』ジャアナイ!『機械』ダ!」 
双頭のスタンドの隣に、『モグワイ』がいた。
>>289
血液はスタンドに当たったが、傷つける事無く跳ね返った。

292 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:34
>>291
「えええええええ!?」
もう付いていけねぇよ。
 
「ど、どうなるんですか私!」

293 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:34
>>290
「きゃー!エッチー!引っ張らないでー!」
訴える。災難だなあ。

294 :『プレイヤーのための説明』:2003/04/20(日) 02:35
スタンドと本体を繋いでいる『鎖』を外された時に起こる現象。
田村はスタンドを失う。
だが脳の働きは物理現象のため普通に考え、動く事が出来る。
『モグワイ』は『完全自立型』のスタンドとなるが、その『人格』は『本体』である田村と同じである。
なので『モグワイ』は『田村』の『プレイヤー』が動かす。

295 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:37
>>294
そうなんですか。へぇ…。
 
って、なんだそりゃ!
カタカナ喋りメンドイんだぞ!?
 
ま、まあいいや。
 
「に、逃げましょう(園田に)!
ワンチェン…じゃない、ワンちゃん!放してください!」

296 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 02:37
>>291
「うわ、こりゃ勝てねー」
 
さらに離れる。

297 :『プレイヤーのための説明』:2003/04/20(日) 02:40
>>292
白「ドウニモナラナイ。」 
黒「問題ハ『スタンド』ノ『意思』ダ!オマエデハナク、高純度ノ『人間』ノ『意思』ダ!」

298 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 02:41
公園へと再び立ち寄る。

犬を発見。
「おい、何やってるんだ。犬。」

299 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 02:42
>>296
白「トコロデキミモ未成年カネ?」 
黒「見タ目ジャハンダンシニクイゼ。」

300 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 02:43
>>299
「ええと、二十歳です」
嘘をついた。

301 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 02:44
「なんか面白そうじゃあねぇ〜〜か。」
公園が騒々しいので立ち寄ってみた。

302 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:46
>>297
「は、はあ。(…ってことは…モグワイも……)」
深く考えると落ち込みそうなのでやめた。

303 :『リヴァードッグス』:2003/04/20(日) 02:46
>>295
田村を解放した。

>>298
田村を引き回していた。

304 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:47
>>303
「…あ、ありがとう。」
服が破れた。少し。

305 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 02:47
>>303
「………『ショット』!」

バシュッ!

問答無用で狙撃。
『鷹』が時速360キロで犬に突っ込む。

306 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:50
>>300
「逃げましょう!早く!」
手を引いて、逃げようとする。

307 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 02:51
>>300
黒「チッ。」 
白「カエッテイイヨ。」 
>>301
白「ヤアコンニチハ。」 
黒「チョウシハドウダイ?」

308 :『リヴァードッグス』:2003/04/20(日) 02:52
>>304
虚ろな瞳で見つめる『リヴァードッグス』。

>>305
ドヒュューーンッ!
グサリッ!

『鷹』が『リヴァードッグス』に刺さった。

309 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 02:53
>>307
「おお!絶好調だぜぇ〜!?」
持っていた謎の『細い金属棒』を渡した。

「最近流行ってるらしいぜぇ、プレゼントするぜ〜!」

310 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:53
>>308
「いやらしいよぅ…」
恥ずかしい。

311 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 02:53
>>307
50mくらい離れてから
 
「嘘だよバーカ!」
 
言い捨てて逃げた。

312 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 02:54
>>309
白い腕が貰い受けた。
白「ナニニツカウンダ?コレハ?」

313 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:54
>>311
逃げましょう。
お話をするので駅前へ。

314 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 02:54
>>308
「本体がどこかにいるはずなんだが………。」

周囲を見渡している。

315 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 02:57
>>311
白「・・・・・・・・・。」 
黒「次、会ッタ時ブッコロス。」 
顔を覚えた。

316 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 02:57
>>312
「いやそれが俺にも良くわからねえ〜〜んだ。アイスピック療法だとさ。
目の下に差すらしい〜ぜ。」

「あんた一人歩きしてるのか?いかすぜ〜!」

317 :『リヴァードッグス』:2003/04/20(日) 03:00
>>314
公園を利用している一般人達がいる。

『リヴァードッグス』は崩れ消えた。

318 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 03:01
>>317
「……時々スタンド使いを襲っているようだが………目的は一体何だ?」

疑問を抱えつつ公園を立ち去る。

319 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 03:02
>>316
白「イッタイナニヲ治ストイウノダ?」 
黒「一人?メンタマカッポジッテ感覚ノメデヨークミヤガレ!」

320 :?『リヴァードッグス』:2003/04/20(日) 03:03
「あの女の能力が知りたかったのに邪魔が入ったな。」

遠くで呟いた。

321 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 03:06
>>319
「よく見りゃあ二人かよ!なおさらイカスぜぇぇ〜!?」
「なあ、俺も『スタンド』もってんだけどよぉ、なんか有効活用してぇんだがどうしたらいいと思うよ?
ぶっ壊すのは得意なんだが他になんか役立ててぇんだよなあぁ〜!」

『リプロヴァイザーズ』を出してみる。

322 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 03:09
>>321
黒「イキナリ『スタンド』ヲ出ストハ無用心ナヤツダナ。」 
白「トコロデキミハ『何歳』カネ?」

323 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 03:11
>>322
「ああ?28歳だぜ。っつーかスタンドであるいてるおめぇ〜〜らに『無用心』
って言われる筋合いねぇ〜〜よ。何言ってんだよまったくよ。

未成年取り締まってんのか?」

324 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/20(日) 03:19
松浦そっくりな超美少女がいきなり公園に現れた。なんかジョギングしている。

325 :くの一桜子『ストロング・ホールド』:2003/04/20(日) 03:26
ジョギングしたまま公園を出ていった。

326 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 03:32
>>323
白「キミモ『手遅レ』カ・・・・・・・。」 
黒「ザンネンダゼ。」

327 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 03:34
>>326
「ああっ!?て、手遅れ!?就職のことかよっ!?気にしてるんだぜ!?
大学でて就職しねーでブラブラしてたらどこもやとってくんねーのよ!!」

328 :キャッシュマネーミリオネアーズインキリングマイビジネス:2003/04/20(日) 03:37
>>327
「モウコンナジカンカ・・・・・・サラバダ。」 
スタンドは去って行った。

329 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/20(日) 03:38
>>328
「ああ、またな。金属棒大事にしろよ。」
見送って帰った。

330 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 15:22
モグワイに膝枕してもらってベンチで寝ている。
やはり今日も体操着にブルマーだった。ジャージは羽毛を生やして毛布代わりだ。

331 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:13
>>330
公園にやってきた。
隣のベンチに座って本を読んでいる。

332 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:15
「っしゃー!!いい感じだぜぇ!」

バルンバルン

公園に大型のバイクで乗り込んできた。
噴水の前でバイクを止めた。

333 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:16
>>331
佑香里はスースーと寝息を立てて、寝ている…。
…『モグワイ』が、影山の方を見る。

334 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:17
>>333
(スタンド…別に珍しくもありませんか)
 
静かに本を読みながら、『モグワイ』に向かって微笑みかける。

335 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:17
>>332
ビクゥッ!
起きた。
 
「……な、なに!?」
起き上がってあたりを見渡す。
 
影山とヴェセックを発見。

336 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:19
>>334
「…」
 
『モグワイ』と佑香里は、顔を赤らめた。
 
「(やっぱり美人多いな〜この街……)」
心の中でガッツポーズ。
 
「こんにちは…」

337 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:19
>>335
大型のバイクから降りる姿が見えた。
ライダースーツを着た大柄の外国人男性。ゴーグルをしている。

338 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:21
>>337
「(男の人か…)」
 
「…バイクで公園に入っちゃいけないと思います…」
抗議してみた。

339 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:21
>>332
(公園にバイクで乗り入れるとは…非常識ですね。
もっとも私には関係ないことですが、ね)
 
>>336
「こんにちは…」
 
田村に向かって微笑む。
 
「どうしましたか?」

340 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:22
>>339
「…いえ…その…」
 
「綺麗だなぁ…って……」
素直に感想を述べた。

341 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:25
>>340
「綺麗…何が、ですか?」
 
本を閉じ、笑顔を崩さずに話し掛ける。

342 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:27
>>341
「…お姉さんが…。(言っちゃった…)」
ポ〜っとしている。

343 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:30
>>338
「あ?馬鹿かねぇちゃん、ここはバイク乗り入れ可だぜっ!」

馬鹿にしながら近付いてきた。

344 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:31
>>342
「フフ…ありがとうございます。そう言われて悪い気はしませんよ」
 
本を差し出す。
 
「お礼に…本でもどうぞ」

345 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 17:32
トコトコトコ
散歩しに来た。
 
>>337
隣に居る。
 
>>339-342
発見。ただし何をやっているかは分からず。

346 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:32
>>343
佑香里は15歳ほどの外見だった。
本当は18なのだが、童顔と凹凸のない胸が彼女の外見年齢を3歳も低くしている。
 
「で、でもっ!子供とかいたら危ないですよ!」

347 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:35
>>344
「は、はい。どういたしまして。」
耳まで真っ赤になる。
 
「…ありがとうございます。」
本を受け取る。…ドキドキしている。
さりげなく手を触ってみたり。
 
>>345
「(子供だ…子供は…)」
 
ヴェセックに
「ほ、ほら!危ない!」

348 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:35
>>346
「いねぇじゃねぇか、実際問題。俺が来た時公園に子供は居たか!?」
近くまできた。

349 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:37
>>347
「………馬鹿かてめぇ。そのガキはさっききたんじゃねぇか!俺は見てたぜ」

350 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:38
>>348-349
「ご、ごめんなさい。」
謝った。

351 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:38
>>347
「フフ…気にしなくてもいいですよ」
 
見た目の年齢は20歳ほどだが、手の肌はまるで10代のように綺麗だった。
再び田村に微笑みかける。
 
「面白い人ですね…見ていて飽きません」
 
>>348
(関わらないほうが無難…しかし、危害を加えるつもりでしょうか…この少女に)

352 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:40
>>350
「バカだ、バカだてめぇ。決定だ!」

言い切って大声で笑い出した。影山&琴は眼中に無い。

353 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:42
>>351
「(わあ…すべすべ………こんな女性が恋人だったら…)」
なんか純粋によからぬ事を考えていた。
 
「お、面白いですか。ど、どうして?」

354 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:43
>>352
「はい…よく言われます…」
落ち込んだ。

355 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:45
>>352
「初対面の人間に失礼だと思いませんか?」
 
ヴェセックに向かって微笑む。
 
>>353
「感情が表れやすいというか…とにかく反応が面白いんですよ。
私のような人間にとっては」
 
笑顔のまま言う。

356 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:46
>>354

腹を抱えて笑ってる。田村の言葉は聞いていなかった。

357 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:47
>>355
>>356なのできいちゃいない。

358 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:48
>>355
>失礼だと思いませんか
「あ、良いんですよ…気にしてませんから。」
嘘をついた。
 
>反応が面白い
「…(褒められちゃった)」
照れた。

359 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 17:49
オロオロ
よく分からない内によく分からない事になっているのでオロオロしてる。

360 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 17:51
>>356
「…」
じわっ…と、涙が出てきた。

361 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 17:51
>>358
「………気にしていませんか」
 
視線を本に落とした。
 
>>357
(良くこんな馬鹿な真似が出来るものですね…私には考えられません)
 
>>359
少し見た。
 
「どうしましたか?」

362 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:51
>>359
「おう、ちびっこ。まだ居たのか」

頭をガシッと掴んだ。顔をヴェセックにむかせる。

363 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 17:52
>>361
「………ふぇ?」
自分でもよく分かっていない

364 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 17:53
>>362
「………あぅ」
ガシッ!!と掴まれた。
顔を向けられた。
 
「………ぅぅ」
ちょっと涙目

365 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:55
>>346
「おお?いやいや、怖くねぇよ。俺は怖くねぇ」

頭をガシガシなでた。

「なあ、ちょっくら面白い体験してみたくねぇか?」

366 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 17:57
>>365
「………ふぇぇ」
撫でられた。
ちょっと乱暴だったけど、気持ち良い事は気持ちいい。
 
>面白い体験
「………?」
首をかしげる。

367 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 17:59
>>366
「ぶっ飛びそうな体験だぜ、どうだ?」

楽しそうに笑った。

368 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:00
>>367
「………ん〜」
「………やる」
『好奇心旺盛』な『お子様』だった(実年齢14歳だけど)

369 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:01
>>367
見守る『モグワイ』と佑香里。
涙は『モグワイ』が拭ってくれたとさ。

370 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:02
>>368
「よっしゃ、ついてきな」

バイクの方へ戻って行く。

371 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:02
>>368
「!」
そんな無茶な!とか思った。
でも、馬鹿馬鹿言われるの嫌なので口に出さなかった。

372 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:03
>>367-369
本を読みながら傍観している。
 
(……誘拐?)

373 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:03
>>370
トコトコ
付いて行く。

374 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:05
>>373
見送った。

375 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:06
>>373
「ほれ、これつけな」

どこかからゴーグルを取り出して琴に投げた。

「つけたら後ろ乗りな」
大型バイクに乗る。エンジンをかけた。

376 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:09
>>375
「………ん」
受け取った。着けた。
 
「………んしょ」
バイクに乗…………
「………んしょ」
「………んしょ」
…………乗れない。

377 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:09
>>373
「………」
 
少し呆れたような笑顔で見送った。

378 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:11
>>376
「しょうがねぇな。ほれ」
乗る手助けをした。

「準備はいいか?………とその前に」
何かを探している。

379 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:12
>>378
「………わぁ」
乗っけてもらった。

380 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:14
>>379
「よし、それじゃあ両手を俺の腰に捕まるようにまえに出せ」
探し物が見つかったらしい。

381 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:16
>>380
「………ん」
ギュ
しっかり捕まった。

382 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:20
>>381
「OK。いいね」

シュルッ!………ギュッ!

琴の両腕が布で硬く結ばれた。
ヴェセックの体に後ろから抱きつく感じになった。

383 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:22
>>382
「………??」
首をかしげる。頭の上で『?』が2,3浮かんでそうだ。

384 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:28
>>382
『モグワイ』がスピードAパワーCで布を解く。
 
「…誘拐犯なんですか?」

385 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:29
>>383
「今日は一人で乗るのに飽きちまってな。おんなっけが欲しかったんだ。
 ちょうどよかったぜ。あっちの女どもじゃ話になんねぇ」

エンジンをかけると走り出した。

ガガガガガガガ!

大きな音を立てながらヴェセックと琴を乗せたバイクは公園をさった。

386 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:31
>>385
「………え?」
と、疑問に思っている間にバイクは発進してしまった!!
 
「………やーーーーーーーーーーー」

387 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:31
>>385
『モグワイ』がグイッと、布の解けた琴を走行中のバイクから引きずり落とす。

388 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:34
>>385-386
「何をしてるんですか…」
 
『体重0』の状態で加速中のバイクに乗ったヴェセックに蹴りを食らわせる。

389 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:34
>>387
「おお!?何やってんだ?」
『ステップス』が琴を抱きかかえて公園から連れ去った。

390 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:35
>>388
転げ落ちた琴とヴェセックを、地面に羽毛を生やし、クッション代わりにする。
…とても弾力性に富んだ羽毛だ。

391 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:36
>>387-389
もう何がなにやら……
 
「………ふぁ……」
とりあえず、琴は目を回しています。

392 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:37
>>390
(私が出る幕はないようですね)
 
そのまま着地。傍観している。

393 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:39
>>391
問答無用で連れ去った。

「てめぇらじゃ役不足なんだよ!」

→どこか遠くへ

394 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:40
>>393
「胸がないからですかっ!お馬鹿だからですかっ!」
憤慨した。

395 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:40
>>393
なんのかんので連れ去られた。
「………〜〜〜」
目を回しながら。

396 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:41
>>393
「………」
 
(やはり誘拐犯…しかしこの場合は連れ去られるほうにも問題がありましたね)
 
何事もなかったように笑顔で本を読み始めた。

397 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:42
>>396
「大丈夫なんでしょうか…」
心配そうに話しかける。

398 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:42
>>395

399 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:46
>>397
「おそらく…大丈夫ではないでしょうね。殺されるか…あるいは強姦されるか…
どちらにしても無事ではないでしょう」
 
笑顔のまま答える。
 
「もし無事だとしてもあの子の家族が苦労するでしょうね」

400 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:48
>>399
「!」
泣きそうな表情になる。
「……助けに行かないと!
……そんな…そんなこと絶対に…!」

401 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:52
>>400
「そうですね…しかし、助けるにしても…もうどこへ行ったか見当も付きませんから…」
 
本を読み始める。
 
「警察に任せましょう。私たちがどうにかできる問題ではありません」

402 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 18:55
>>401
「そんな……」
 
「……そんなのって…」
ポロポロと泣き出す。

403 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 18:58
>>402
にっこりと笑いかける。
 
「純粋なんですね。でも…もし助けたいと思うなら行動を起こさなくてはなりません…
もし、本当にそう思っているならここで泣いていないで何かをするべきですよ」
 
「私はそんな事は出来ませんから…」

404 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 18:59
>>401-402
『ふふふ‥‥‥』

405 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:00
>>403
「…だって…貴女が言ったんですよ…
ヒック…『私たちがどうにかできる問題じゃない』って…
………私…祈ることしか…できない……」
泣いている。
 
「私…何をすればいいんですか…?」

406 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:02
>>403>>405
「何か困り事があるのかい?」

一人の男が話し掛けてきた。

407 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:03
>>405
『金払え!金払え!!』

408 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:05
>>405
「貴方に出来る事を考え付けないなら…やはりどうにかできる問題ではないでしょう」
 
「私には何も考え付きません。ですから『どうにも出来ない』と言ったのです」
 
>>406
「………」
 
不審そうに鷹月を見る。

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:07
>>408
『だから金払えばいいのよ。そう言ってるじゃん』

410 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:07
>>408
「ふぇぇぇぇぇぇぇぇ」
大泣き。
 
「……う……グスッ……どうしよう…どうしようぅ〜…」
 
鷹月には気付かない

411 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:09
>>408
うさんくさい目で見られる事には慣れている。気にしない。

>>409
(金欲しさに幻聴が聞こえ始めたか、な………。)

>>410
「報酬を払ってくれれば俺がなんとかするぞ?」

412 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:11
>>411
「お金持ってません〜!」
泣きながら答える…
 
「あ、貴方は…この前の探偵さん…」
この前のブルマー少女だった。

413 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:12
>>411
(怪しい…この公園には不審人物しか来ないようですね)
 
>>410
「彼が何とかしてくれるようですよ…ただ」
 
笑顔のまま言う。
 
「貴女も誘拐されないようにしてくださいね」

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:14
>>411-413
『人の話聞きなさいよこのボンクラーズ!
金払えば探してやるって言ってるでしょうが!!』

415 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:15
>>414
「…」
声のした方向を見る。

416 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:16
>>412
「金、持って無いのか………。」

急にテンションが下がった。

>>414
「やばい、もしや俺の心の声が漏れてる!?
 俺は『サトラレ』だったのか!」

417 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:18
>>414
「うるさい…」
 
声のした方向を見る。
 
>>412
「……知り合いでしたか。ならば安心ですね…」
 
本を読みながら言う。
 
>>416
「…………」

418 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 19:19
>>415
『妖精』がいた。スタンドの。
 
『お代は一万円からね』
 
>>416
『あんたちょっとだまってなさい』

419 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:23
>>418
「…妖精さんだ!も…『モグワイ』!」
妖精を捕まえにかかる(パスCA)

420 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:29
>>418
「………」
 
関わらないことにした。再び本を読み始める。

421 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:32
>>418
「…………。」
(見世物として売り飛ばそうかな。)

でも誰が買ってくれるんだろう、と考えている。

422 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 19:39
>>419
こちらもスAだけど小さいし飛んでるので回避。
 
『イチマンエーン、イチマンエーン』

423 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:42
>>422
懐から銃を取り出して狙いをつけている。

「金、金、金…………!」

424 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:44
>>422
「…人に頼っていちゃダメだ!」
 
『モグワイ』とともに走り去った。

425 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/04/20(日) 19:44
>>422
「…これ以上ここに居ても意味がないですね…本も読み終えましたし」
 
本を懐に仕舞った。
 
>>424
「…さようなら」
 
笑顔のまま立ち去った。

426 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 19:47
>>425
「綺麗なお姉さん!さようなら!」
さようなら!

427 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 19:53
>>423
『氏ね』
 
スAで飛び去った。
 
>>424
『頼んなさいよ!』
 
追いかける。

428 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/20(日) 19:55
>>427
一人公園に取り残された。

「………………帰るか。」

帰った。

429 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 21:03
ベンチで本を読んでいたが、疲れて眠ってしまったらしい。
「………Zzz………」

430 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 21:58
>>429
ギュルンギュルンギュルンギュルン
鏡橋の身体を走りまわるミニ四駆。

431 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:10
>>430
「…………?」

眠そうな眼を開いて何が起きてるのか見てみる。

432 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 22:22
ギュルンギュルンギュルンギュルン
30体のミニ四駆に囲まれる鏡橋
隣のベンチでサラリーマンが座ってる

433 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:25
>>432
「………………(ムカムカ)。」

『アウトフィールド』が腕だけ発現して、身体にまとわりついたミニ四駆だけを
吹っ飛ばした。何体かのミニ四駆が空の彼方へ消えて行った。

434 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 22:29
>>433
「僕のミニ四駆がァァーー」

435 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:33
>>434
「…………………」

目が覚めたので、小説の続きを読みなおしている。
ミニ四駆?サラリーマン?そんなものは(ry

436 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 22:37
ギター片手にやって来た。

そして適当なベンチに座ると、ギターケースからギターをだす。
ケースは足下において、そこにさらに。・・・・

『リクエスト出来る範囲で受けつけます。一曲200円。』

との札をだす。
顔はばれない様にサングラス。髪はブリーチで金髪に。

そして。・・・おもむろに歌いはじめた。

437 :HEY!メルセDEATH:2003/04/20(日) 22:44
>>435
ギュルンギュルンギュルン
>>436
「うるさい!」
ミニ四駆が取り囲んだ。

438 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:44
(……うるさいわね)

公園に来たらセレスの騒音に悩まされる事となった。
無視して散歩する。

439 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 22:46
>>437
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

うるさいと言われたので黙った。

>>438
騒音じゃないんですが・・・
むちゃくちゃバラード歌ってたんですが・・・




かなり落ちこんだ。

440 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:48
>>437
「……………うるさいな………。」

まだミニ四駆は鏡橋の周辺にいるか?というか、こっち向いてるか?

441 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:52
>>440
近づいてきた。

442 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 22:56
>>439
「こんなのどかな日に大声出すヤツの気が知れないな。」

>>440-441
公園中を走り回っている。

443 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:57
>>442
「きゃっ!」

足元近くに来たミニ四駆に驚いて転んだ。

444 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 22:58
>>442
(……………次近づいてきたら全滅させよう。)

>>441
ちらっと見た。

445 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 22:58
>>442
「悪いな・・・これが俺の仕事なんでね・・・ まぁ聴きたくなけりゃ聴かなきゃいい。」

ミニ四駆がしゃべってるのか?それとも違う奴か?

446 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:02
>>443
「七転び八起き、人生そんなもんさ。」
>>444
「不吉なヤツだな。」
>>445
鏡の隣のベンチに座ってるサラリーマン

447 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:03
>>446
(……何よこれ?)
立ち上がって声のした方を見る。

448 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:06
>>446
「まぁ俺の『へたくそ』な歌もうるせぇだろうが、あれもかなり賑やかだぜ?」

四駆を指差す。一瞬・・・その指先から何か見えた気がした。

449 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:11
今日も公園は賑やかだ。こっちにとってはうるさいだけでも。

450 :HEY!メルセデスゥ:2003/04/20(日) 23:14
>>447
「やあ、こんにちは。お一人で?」

>>448
「ああ、ミニ四駆もうるさいな。それを止められないものかな。」

451 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:15
>>450
「……どうも。…ええ、一人です」
声をかけてきた男を見る。

452 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:16
>>450
「停めてもいいなら止めるけどよ・・・ 持ち主の許可なしにはやりたくねぇよな。」

走る賑やかな奴らを目で追いつつ話す。

453 :HEY!メルセデス:2003/04/20(日) 23:20
>>449
ギュルンギュルンギュルン

>>451
「どうぞ。こっち空いてますよ。」
サラリーマン風の男。自分の隣を指差す

>>452
「止められるものなら止めればいい。」

454 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:21
ミニ四駆が嫌になったので公園を去った

455 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:21
「定期的な収入を確保しないと」
僕は手がかりを見つけるためにまず公園にやってきた。

456 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 23:22
>>453
「すいません。今忙しいので」

丁重に断って公園を去った。

457 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:23
>>453
「……………」

隣のサラリーマンに話しかける。

「………あの………、あのミニ四駆………あなたのですか?」

458 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:24
>>456
「ん〜残念。」

>>455
ギュルンギュルンギュルンギュルンギュルルンルン

459 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:25
>>458
何だろう。すごくうるさい音がする。
気になった僕はそっちの方へと歩いていった。

460 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:26
>>453
「やれやれ・・・ 公園の入口の看板に・・他の利用者の迷惑になるようなことは
ご遠慮下さいってあったからなぁ・・ 」

渋々ベンチから腰をあげてギターを片付ける。
ケースをベンチに置いて、走りまわるミニ四駆に接近。どれでもいいので自分の直線上に
入れる・・・

そして・・・

「『プログレッサーズ・ライツ』・・・・・ ちょっとアレを止めてやれ。」

『プログレッサーズ・ライツ』の能力解説↓
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1014467492&START=12&END=12&NOFIRST=TRUE

461 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:26
>>457
「僕があんな大量にミニ四駆を持つような男だと思うのかい?」

462 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:29
>>461
「…………そうですか………。
 じゃあ…………アレは野良ミニ四駆ってことで……。」
(……さっき『僕のミニ四駆が〜』って言ってたような……)

つかつかとミニ四駆の側まで歩いていく。

463 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:34
>>460-462
凄い事になっていた。

僕はとりあえずスタンドを出している男(セレス)へと近づいていった。

464 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:38
>>463
「何か?」

465 :ヘイメルセデス:2003/04/20(日) 23:39
>>460
直線状にいたのは5/30
ミニ四駆はバラバラに公園を走り回っている。何体に何をするかは適当に決めて

>>459
ミニ四駆が走り回っていた。

466 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:41
>>464
「どっかで見た気がするんですけど、気のせいですか?」
そう、僕は彼を見た記憶がある。
CD屋でジャケットを眺めていたとき…それに載っていたような。
これはひょっとして『スクープ』じゃあないか?
彼のサインなり、新曲の情報なりを手に入れる事が出来れば…『金』になる。

467 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:44
>>465
じゃあとりあえず直線上にいた奴はただ止めるだけって事で。
全部が無理なら一台に絞りこむが。

>>466
「はぁ?人違いでしょう・・・」

現在髪の毛金髪でグラサンの変装(すぐにバレるだろうが、グラサンとらないと
わからないかも)。

とりあえずとぼけてみた。

468 :HEY!メルセデス:2003/04/20(日) 23:47
「さて、そろそろ仕事行くか。」
サラリーマン風の男は公園を後にした。

あいかわらずミニ四駆は走り回っているけど…
きっとセレスと鏡橋が止めてくれるでしょう。

469 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:50
>>465
ミニ四駆懐かしいな。
僕は一つ掴み取ろうとしてみた。

>>467
「そこにあるそれ、ギターですよね?」
ケースを指差す。

「リクエスト…受けるんですよね?」
僕は『CD』を聞いてはいない。
町かどっかで聞いた事はあるかもしれないけどね…
だが、彼が『プロフェッショナル』ならば…『実力』ぐらい分かる筈だ。

470 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/20(日) 23:51
>>468
目のはしが 空の彼方へ飛んで行く哀れなミニ四駆達を捕えた。

「……………………いまどきミニ四駆なんて……」
セレスが止めたものも含めて掃除する。
空のほうに飛ばしてるから、まあ人にはあたらないだろう。たぶん。

471 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:54
>>468
「・・・・・・・・・・・・あほくさ・・・・・・・・・・・・」

適当に何台か止めて、スタンドは引っ込めた。

>>469
「ええ、俺のですけど?あぁ、リクエスト?何がいいっすか?出来る範囲でお応え
いたしますんで。一曲200円です。」

営業スマイルッ!生活費の足しにするために頑張るぞ。
ギターをケースからだして、ベンチに腰掛けなおす。

472 :HEY!メルセデス:2003/04/20(日) 23:54
>>467
止まったミニ四駆は
スーパードラゴンJr
サンダードラゴンJr
ファイヤードラゴンJr
バンキッシュJr
ホーネットJr
だった。

>>469
掴んだのはホーネットJrだった。

473 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/20(日) 23:56
>>472
了解。あくまで止めただけで後は誰かにお任せ。

474 :『ザ・ウォール』:2003/04/20(日) 23:59
>>471
「そうですね…じゃあ○○○の○○○○を」
今言ったのはその彼にとてもよく似た人物が出ていたジャケットの
CDの曲名だ…それしか覚えていないけどね。
彼が本人ならば、少なからず『動揺』する筈!
僕は見逃さない!

>>472
やったね。子供に大人気なコレなら高く売れるぞ。

475 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:01
>>474
「へーい。ま、本物ほど歌は上手くねぇんですが、了解しました。」

ニコニコニコー 営業スマイルを崩さない。

『・・・・・〜♪』

そういや、この歌はよく歌ったな・・・

476 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:07
>>475
彼は『営業スマイル』をしていて、動揺は感じられなかった…
だが、その懐かしげな歌い方ッ!
間違いないッ! 彼は『本物』だッ!

「凄く上手いですねー」
彼が歌い終えると、僕は拍手をする。
そしてポケットからメモ帳を出した。
「よければ、これにサインをしてくれませんか?」
おっと、200円も渡さなくちゃあな。

477 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/21(月) 00:09
>>470
『ザ・ウォール』の持つホーネットjrを除いた全てのミニ四駆の駆除が終わった。
鏡橋は満足して立ち去って行った。

余談だが、飛ばしたミニ四駆は偶然にも全て公園の近くの川のほうに飛んでいった。
川のゴミは増えたが、幸いにも怪我人はいませんでしたとさ。

478 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:09
>>476
「いや、サインなんて、俺は別にプロじゃないんですから。(やべぇ・・バレた?)・・
そう言えば、今の歌を歌ってた人、なんか随分前に引退したらしいっすよ?」

ほんの一瞬動揺の色がッ。根が正直者のようだ。

479 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:11
>>477
横で吹っ飛ばしていた彼は去っていった。
そういえばとんでもなく物騒なスタンドだったな。
彼にはなるべく近寄らない事にしたいな。

>>478
『動揺』したァッ!
ここで一押しだ!
彼とてかつてはスターだった男ッ!
褒められて…喜ばない筈が無いッ!

「いえ、僕は純粋に貴方の曲が素晴らしいって思ったんですッ!
 お願いですッ! サインしてくださいッ!」

480 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:17
>>479
「(ヤバイ・・・何とかごまかさねぇと。)・・・い、いや、あの・・・マジで誰と勘違い
してるんスか?」

CDジャケットで見たのはヴィジュアル系の男5人が派手な化粧をしていたやつ。
リクエストしたのは、そのCDアルバムにしか収録されていない曲であった。

それで俺の素顔(しかも変装している)を見抜くとは・・・ 只者じゃないなッ!?

「それに、仮に俺があなたの言う人だったとしても、引退しちまった人だから、色々
問題でしょ?バンドって色々ややこしいらしいですし。ヤバイですよ。」

もう必死。自分で何をいっているやら。

481 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:20
>>480
彼は錯乱しているな。
だが、彼の発言から彼が『スター』だという事は確実だッ!

何と>ヴィジュアル系の五人
じゃあ僕は驚異的洞察眼を持っていた事に。
色々場数を踏んだから、直感的に感じたという事にしましょう。

「いや、僕は『スター』じゃあなくて、『歌が上手い人』である貴方に貰いたいんですよ!」
まだだ!
まだ押すぞ!
君が! 『サイン』するまで!
ねだるのをやめないィィィィッ!

482 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:25
>>481
ヒィイイイイイイッ、か、勘弁して・・・・ (´Д`;)

「いや、ほら、そう言う人たちって事務所通さないと好き勝手にできないとか、
プライベートとビジネスはわけてるとか、5人揃ってないとサインできないとか
色々事情があるんですよ。ね?いや、だから俺の事情じゃないけど。あははは!」

焦るあまりに支離滅裂に。殆ど涙目・・

ところで・・・1つお尋ねしますが、あなたは男性ですか?あと年齢はおいくつで?

483 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:29
>>482
うーん。これは駄目そうだな。
パニックに陥ってるよこの人。

「貴方がもし『スター』だったとしても、自分の本名で書かなきゃいいんですよ。
 全く知らない他人の名前で書けばいい…そう思いませんか?」
筆跡鑑定とかするけどね。
きっとそういうののファンってしてくれそうだし。

僕は男性。年齢はえーと。見た目は高校生ぐらいかな。

484 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:37
>>483
男か・・・・ 見た目高校生でもアダルトって事ですねッ!?
あなたが25歳以上の方ならちょっと楽しい事に。

「いや・・・・ でも・・・・ マズイっスよ・・ そう言う系統のファンて・・・ 結構厳しい
らしいですし・・・ 」

最後は尻つぼみに。

485 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:38
>>484
25歳以上じゃあないよ。
残念ながら。

「…そっかぁ。残念ですね」
携帯電話を取り出す。

486 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:43
>>485
チッ・・・残念・・・

「は。・・・ははは・・・ それじゃ、俺、急いでるんで・・・・」

ギターをとっととケースにしまいこみ、逃げる準備完了。

「お代は結構ですから。」

さぁ、逃げるか。

487 :『ザ・ウォール』:2003/04/21(月) 00:47
>>486
「あ、そうですか」
カシャ。チー。

写メールで撮影したぜ!
さて、この情報を出版社かどっかに売ろーっと。

そして僕はビルへと走って帰る!

488 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/21(月) 00:50
>>487
「あっ、ちょっと!!」

あーあ・・・・・ まぁ、今更売れねぇと思うけどなぁ・・・

諦めて公園から出て行った。

489 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 11:47
『ポヤヤ〜ン』とした『女顔』の少年がベンチで食事をしている。
「幸せだな〜。」
弁当を食べ終わっているのに気付かず、箸を動かし続けている。

490 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 12:57
>>489
食べ終わったのに気付き、学校へ戻った。

491 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 13:28
ところで、この公園にはどのような施設があるのでしょう?
≪確認できた物≫
竹林,広場,管理施設,広場,噴水,ベンチ
 
基本的に公園にあると思われる物は存在しているという解釈で良いのでしょうか?

492 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/21(月) 14:23
>>491
普通の公園にあるような物は大抵あります。

また各スタンド使いの活動によって状況が変化したりもします。

493 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 18:02
「……筍あるかな……。」
竹林に筍を探しに来た。

>>492
回答ありがとうございます。

494 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:05
>>493
「ワッショイ、ワッショイ!!」
竹林で一心不乱に穴を掘りまくっている。
「筍御飯……筍の煮付け……。……家計の足しになる上にうまいしな……。」
彼が家の『財布』を握っている様だ。

495 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:19
>>494
この前の羽毛体操着少女がやってきた。
心の病気にした張本人だ。

496 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:22
>>495
「ワッショイ、ワッショイ!!」
既に『トランス』中の彼は気付きすらしない。
(因みに服装は工事現場の人のような作業着)

497 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:27
>>496
「…」
この前筍は無くなっていた気がする。

498 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:30
>>497
「クオオオオオッ!!なんで見つからんじゃああああ!!」
叫んだ。

499 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:32
>>498
「…あのう」
声をかけた。

500 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:32
>>499
「何じゃああああああ!!」
目が血走っている。

501 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:37
>>500
ビクゥ。
「…いえ…その…」
 
「菜園が…あそこに…」
ユースケが勝手に作っていた菜園を指差す。

502 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:40
>>501
「……いや……失礼……。」
田村さんの顔を完全に忘れていた。(よって恨み無し)
「……人の菜園を荒らすのは……趣味では無い……。」
興奮がおさまってきた様だ。

503 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:42
>>502
「おなか減ってるんですか?」

504 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:45
>>503
「……いや……只……家計が浮くかと思っただけだ……。」
主婦的発言(笑)

505 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 19:46
>>504
「ああ、自炊なさっているんですか…。奇遇ですね。」
隣に腰掛ける。

506 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 19:49
>>505
「……最近何処かでお会いしました?」
何となく思い出した。

507 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:16
>>506
「ええ。確か。この前。」
鶏と勘違いされました。

508 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:19
>>507
「…………。」(汗)
 
所で、彼は『美少女顔』な訳ですがリアクションは……。
(発言がレズビアンっぽいので少々心配)

509 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:22
>>508
「…」
 
「…逆…なら…」
 
「(男の子のような女の子だったら良かったのに…)」
よからぬ事を考えていた。

510 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:33
>>509
そしてそれは顔に出ていた。

511 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:37
>>509
「『神楽坂』……『神楽坂 遼』だ。……貴方は?」
自己紹介をした。

512 :何か:2003/04/21(月) 20:38
何かが竹林の隅にあった。
保護色のように土気色をしている。

513 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:40
>>511
「はい。田村佑香里(たむらゆかり)といいます。
…高校3年で、陸上部をやっています。よろしく。」
朗らかに笑みを浮かべる。

514 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:41
>>512
保護色だから気付かなかった。

515 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:41
>>512
田村さんの自己紹介を待たずに、『気付いた』。
近くの棒で突付いてみた。

516 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:44
>>513
「……同学年……。」(ボソッ)
小声で呟いた。
「……良い名だな……。」
にこやかに笑いかけた。
 
>>515
更に突付いた。

517 :トレンチ:2003/04/21(月) 20:44
>>515
「・・・しくしくしく」
どうやら人間らしい。
泣き声が聞こえる。
保護色は土で汚れたトレンチコートのようだ。

518 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:46
>>517
「……大丈夫か……あんた……。」
取りあえず、ポケットのベッコウ飴をあげた。

519 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:47
>>515
「何やってるんです?」
 
>>516
「……あれ?同学年ですか。」
 
>>517
「ま さ か」
気付く。
 
「刑事さん!?」

520 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:50
>>519
「『刑事』……?そうか……張り込みか。大変だな……。」
勘違いしたらしい。

521 :若い男:2003/04/21(月) 20:51
>>518
彼は顔を上げた。
泥だらけだったが、男だということはわかる。
彼は言った。
「それは贈賄行為なのかッ!?逮・・・・あ・・・・・しくしく」
また泣き出した。

>>519
彼は顔を上げた。
おそらく『刑事さん』だろう。
彼は言った。
「この前の買春犯か・・・僕にはもう君のことを捕まえられない・・・しくしく」
また泣いた。

522 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 20:53
>>521
「誤解ですよぅ…」
 
「どうして泣いているんですか?
何か、あったんですか?」

523 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 20:56
>>521
「…………?」
困惑した。
「金が無くて行き倒れしたのか? 取りあえず……、私の家に居候するか?
 私の家は古いが広い……。家賃を払えば貸してやろう。」
妥当な額を提示して聞いてみる。
(『超美少女営業スマイル』をかます。)

524 :安藤:2003/04/21(月) 20:57
>>522
「僕の宝物が無くなっちゃったんだ・・・・・・もう駄目だ・・・」
彼はポケットウイスキーのビンを傾けた。
酒くさいぞ。

525 :安藤:2003/04/21(月) 20:58
>>523
「オマエも売春婦か・・・でもどうでもいいや」
酒くさいぜ。

526 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:00
>>524
「……」
頭を撫でた。
 
「……元気出してください…」
 
「それと、私は売春婦ではありません…。」

527 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:01
>>524
「……そう言えば……妹が……こんな物をくれたのだが……。」
警察手帳(本物)を渡す。
「私には不要な物だ。……あげよう……。」
交番に出すのが面倒らしい。

528 :安藤:2003/04/21(月) 21:05
>>526
「もう生きていく意味が無いよ・・・」
彼は倒れこもうとしたその時>>527が目に入った。

>>527
「・・・どこでそれを?」
彼の目が一瞬険しくなった。
警察手帳の形状を目で確かめる。

529 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:06
>>527
「交番に届けないと!」
 
>>528
「貴方のじゃないですよきっと。」

530 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:08
>>528
「妹がスタ……、いや……たまたま見つけてきた……。」
誤魔化した。
「貴方の物ではない事は確認済みだが、交番に出すのが面倒でな。」
更に『超美少女営業スマイル』をかます。

531 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:11
>>530
「欲しいのなら……ここに複製がある。」
鞄からもう1つ取り出す。
「母が……そう言うスタ……、能力を持っているんだ。」
見せる。

532 :安藤:2003/04/21(月) 21:13
>>529-531
「そう・・・これは僕のじゃないし・・・無くしたものは帰ってこないことを僕は知っている」
「これは交番に届けるべきだし、僕は・・・僕はどうするべきだろうか?」
最後の方はつぶやきになり、喋りながらフラフラと歩き出した。

533 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:15
>>532
「…本当に、それって必要なんですか?」
 
「…そんなものがないと、したいことが出来ないんですか?
…格好だけで刑事さんをやっているんですか?貴方は。」
 
「それと、私は売春婦ではありません。」

534 :安藤圭二:2003/04/21(月) 21:20
>>533
彼は振りかえった。
「僕はもう刑事じゃない・・・その資格が無いことは知ってたんだ」
「そう君が売春婦でないことも」
彼はまた歩き出した。

535 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:22
>>534
「…私は…」
 
「…貴方の一生懸命な姿。
…本物の刑事より刑事らしいと思いました。」
 
「…1人でも認めてくれる人がいたら…貴方は刑事なんです。
…その人の中では。」
 
「それを、周りに認めさせていけばいいんじゃないでしょうか。
言葉ではなく、格好ではなく。行動で。」

536 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:24
>>534
「……貴方は……刑事の資格がある……。」
肩を掴んだ。
「貴方は……刑事だ……、骨の髄までな……。
 やはり、これは貴方が持つべきだ……。」
複製を渡す。

537 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:25
>>536
「格好は関係ないんですってば。」
 
「私が交番に届けてきますよ。」
手を出した。

538 :安藤圭二:2003/04/21(月) 21:29
>>535-537
「・・・・・・もう、駄目なんだようわああああああああああん!」
走って逃げ出した。泣きながら・・・

→特に続かない

539 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:29
>>537
「いや、これは私の『心意気』だ。覚えていて欲しいんだ……この人に。
 彼が守っているこの街で期待している私という存在がいるという事を。」
本物は田村さん、複製は安藤さんに渡す。
「きっとこれがお守りになってくれるはずだ……。」

540 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:30
>>538
「あ、根性無しめ!」
見送った。
 
>>539
「とりあえず警察手帳の複製は犯罪っぽいので自首しに行きましょう。」
説得開始。

541 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:31
>>539
カッコイイ台詞を言って振り向くと、既に安藤さんはいなかった。
「……いるか……これ……?」
滝のような汗をかいていた。

542 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:32
>>541
「…自首してください。」
説得を続ける。

543 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:35
>>540
「……『警察手帳』じゃなかったら良いんだな……。」
手帳が光ったかと思ったら、『警察手帳』の一部に変化していた。
「……言ったろ、母が『スタンドで作った』って。」
取りあえず両方を田村さんに渡す。

544 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:36
>>543
複製→オリジナルの一部と変化。

545 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:37
>>543
「……」
 
「……じゃあ、これ…交番に届けてきます。」
立ち去ろうとする。

546 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:42
>>545
「……それの持ち主に言っておいてくれ。
 それの持ち主は『銃』と『ガス』に近づかない方が良いって。」
立ち去った。
「母の予知は……よく当たる。」

547 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:45
>>546
「…」
精神を病んでいる人なんだな(ストーカーだし)。と、思って、公園を後にする。

548 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/21(月) 21:49
>>546
これの数日後、新聞にこんな記事が載った。
 
『恐怖のガス爆発』
○●県の×□署所属の警官がガス爆発により死亡しました。
原因はガス洩れに気付かず、拳銃の手入れをしたための様です。
県警本部は先日、事故を予言した少女について調査している様です。

549 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/21(月) 21:51
>>548
当然信じてないので、田村は言っていません>予知

550 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 22:52
公園に来て、久しぶりにメロンを売る。
風呂敷を広げ、メロンを並べた。

551 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 22:55
>>550
1人の男がユーリの前に立つ。
 
「珍しいな。道端でメロンを売ってる光景は」

552 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 22:57
>>551
「そうかね?」
 
「1個3000円な。」

553 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 22:59
>>552
「別にメロンはいい…持ち運ぶのに邪魔だしな」
 
近くのベンチに座った。
 
「どこから仕入れてくるんだ?」

554 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:02
>>553
「…そうか。ここで喰って行ってもいいのだがね。」
 
「…コレか?秘密だよ。」

555 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:03
>>554
(・・・・・・!・・・あれはまさかメロン・・・いやまさかそんな・・・)
どこかから見ていた。

556 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:04
>>554
「…買うか」
 
3000円払った。
 
「最近の食べ物は仕入先が分からんと安心して食えないからな」
 
買ったメロンを懐に持っていた『本の一ページ』で切り分けながら話す。

557 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:04
>>555
555ゲットおめでとう。
 
見られていることには気付かない。

558 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:05
>>556
「…はい、皿。」
紙皿を渡した。3000円受け取って。

559 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:08
>>555
もちろん気付くはずもない。
 
>>558
「ん、どうも」
 
受け取った。メロンを黙々と食べ始める。

560 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:09
>>559
メロンが好きな人なら、普通においしいと感じるメロンだ。

561 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:12
>>559-560

『ビュオオオオオオォォォォゥ』
いきなり風が吹き始めた。ちょっとした台風ほどの風だ。

562 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:15
>>560
「うん、旨いな」
 
短く感想を言う。
 
「しかし一日に大体どれくらい売れるんだ?」
 
>>561
「…………」
 
空を睨む。

563 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:16
>>561
「うわ、なんだ。」
 
>>562
「気まぐれで売っているだけだから。」

564 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:19
>>562-563
空は晴れている。特に雲行きは怪しくない。

風力は8・・・
参考URL http://www.earthgoods.co.jp/wg/howto_wg.html

565 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:20
>>563
「そうか」
 
空を見たまま言う。
 
>>564
「別にどこも怪しくはないか…」
 
本を読み始める。

566 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:26
>>564
気にしないことにした。奇妙なことはどうせスタンドだ。
 
>>565
「そうだよ」

567 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/21(月) 23:30
>>565-566
(なんなんだこいつらはァ・・・普通風吹いてきたら『あら洗濯物出しっぱなしだわ』
とか言って飛んで帰るんじゃあねーのかよ・・・作戦失敗だ)
『北風と太陽』の話を思い出しつつ、どこかからどこかへ。

風は止んだ。

568 :音峰『グラスジョー』:2003/04/21(月) 23:30
>>566
「もう一つ買っていくか。家で食べよう」
 
ユーリにもう3000円を支払ってメロンを買った。
 
「じゃあな」
 
そして公園を去って行った。

569 :ユーリ・クライン『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/21(月) 23:33
>>568
「ばぁい。」
見送った。

570 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:14
公園のベンチでタバコを吸っている。

571 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:14
ウンコとヴントは似ている

572 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:15
>>571
そうだね

573 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:22
>>572
こんな所にウンコが落ちているなんて、管理事務所は何をやってるんだ?
仕事しろよ

574 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:23
色といい、形といい、匂いといい、そのものだ

575 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:23
>>573の首の骨を外した。一瞬で。

576 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:23
>>574
死ね

577 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:25
>>575
ウゲェッ。

私は死ぬのですか?

578 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:26
>>577
死ぬだろうな。

579 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/22(火) 23:27
>>576
死ねって言った奴が死ね

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581 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:28
どこかに>>577を殺害して消えた。

582 :ヴント『オディレイ』:2003/04/22(火) 23:28
>>577を殺害してどこかに消えた。

583 :579?580?:2003/04/22(火) 23:33
うお、もろかぶった?

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/23(水) 00:19
カフェで買った、コーヒーとクロワッサン持参でやってきた。
 
食事しながら、本を読んでいる。

585 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/23(水) 00:53
>>584
帰っていった

586 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/23(水) 12:32
よぉーーっしッ!
『家』作るゾォッ! 『家』をッ!

管理事務所に住んだりしたら怒られそうなので、
そのすぐ横に家を作る事にするッ!
という事で佐藤の家建設中。

587 ::2003/04/23(水) 12:41
>>586
その様子を遠くから見ていた。

588 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/23(水) 12:52
>>587
見られていようと気になどしないッ!
土台を作って、柱を立てて…頑張ってます。

589 ::2003/04/23(水) 13:08
>>588
ピィー!

だんだん音が大きくなってきたので静かな場所へ飛んでいった。

590 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 21:12
男が公園に足を踏み入れた。
「ちょっぴり疲れたな。ここのベンチでしばらく休憩するかァ〜」
柱を立てている男がいる。観察してみることにした。

591 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 21:14
>>590
ベンチには先客がいた。

「………。」

懐から拳銃のような物を取り出して手入れしているようだ。

592 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 21:19
>>591
(先客か。隣に座ろう)
隣のベンチに腰を下ろそうとした。
隣の男は『銃』のような物を持っているようだ。気になってチラッと覗いてみた。

593 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 21:24
>>592
男は日下の視線に気付く。

「………ん?
 ああ、これか。」

バシュッ!
適当に辺りの木に向かって撃つ。

「単なるガスガンだよ。本物じゃあない。
 驚かせてしまったかな?」

594 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 21:37
>>593
「・・・・なるほど。ガスガンか。俺はてっきりモノホンかと思ったぜー」
ベンチに腰掛けた。油断せずに話し掛ける。
「ところであんた、この辺りの地理には詳しいかい?」

595 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 21:44
>>594
「………この街には拳銃より危険な物を持っている連中が多いから、ね。
 ま、護身用さ。」

「君はこの街に来たばかりみたいだね。
 オーケイ、なんでも聞いてくれ。」

596 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/23(水) 21:50
公園にやってきた。
食材確保のため、鳩でも捕まえようかと思う。

597 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 21:55
>>595
(護身用とは言っちゃあいるがこの男の口ぶり、『スタンド使い』に違いねー)
街には詳しそうなので尋ねてみる事にした。
「この街で一番、人や情報が集まる場所を知りたいんだ」

598 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 22:00
>>597
「目的……によるな。一口に情報と言ったって色々あるから、さ。」

懐から名刺を取り出し日下に差し出す。

「俺の名は鷹月キョウジ。この街で私立探偵を営んでいる。
 欲しい情報があるなら俺に言ってくれればいいよ。
 ただし………有料だがね。」

599 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 22:07
>>598
名刺を受け取った。
「探偵さんか。俺は日下昭二。今のところは無職ってことになるかな」
渡すものが無いので簡単に自己紹介した。
「『仕事』を探してるんだ。『能力』を生かせる『仕事』をね」
カマをかけてみた。スタンド使いなら何かしらのリアクションがある筈だ。

600 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 22:09
>>599
「『能力』………か。見せてもらえるかい?」

601 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/23(水) 22:10
網を持って、鳩を捕らえている。
少々騒がしい。

602 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 22:16
>>600
「こーいう『能力』さッ!」
ヴィジョンを出現させてから地面を叩いてみせた。
穿たれた穴から1mくらいの高さの無数の針のある『棘』が生える。
鷹月の反応を見てみた。

603 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 22:19
(多少、無用心かもしれねーけど俺の能力はバレてもどーこー
 なるもんじゃあないしな。気にしねーぜ)

604 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 22:23
>>602
「へぇ、やはり『スタンド使い』か。
 面白いものを見せてくれたお礼だ。
 ………俺の力を見せておくよ。」

>>601
バシュッ!

鷹月が鳩に向かって射撃する。
撃ち出されたBB弾は………すぐに『鷹』へと変化した。

凄まじいスピードで『鷹』は獲物を捕らえる。
そして鳩が『鷹』に掴まれ、わずかに浮き上がった瞬間………
それは鷹月の手の平に『瞬間移動』していた。

「ま、こんなもんだ。」

605 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/23(水) 22:31
>>604
「あ!」
 
「すごい!」
 
「もっとやって!」

606 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 22:35
>>604
やはり鷹月も『スタンド使い』だったようだ。
「あんたは俺に『能力』を見せてくれた。俺はあんたを『信頼』できる人間だと判断するぜ」
警戒を解いた。
「ところで、ちょっとした質問なんだが『人捜し』の場合どれくらいかかるのかな?」

607 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 22:38
>>605
「はいよ。」

適当に何匹かの鳩を捕まえ、トレントに渡した。

>>606
トレントに鳩を渡しながら、日下の方を向き答える。

「人探し、ね。
 その人物についてはどのくらい知ってる?」

608 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/23(水) 22:41
>>607
「ありがとう!お兄さん。」
 
受け取った鳩を片っ端から首を絞めて殺した。笑顔で。

609 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 22:52
>>607
鳩のやり取りは気にしない事にした。

「『波紋荘』ってアパートの管理人てことだけしか。いつ出没するか知りたいんだ」

610 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 22:57
>>608
鳩を受け取った後の行動については無言でスルーしておいた。

(………そっとしておこう。)

>>609
「ああ、波紋荘の。彼には世話になった事があるな。
 そうだな……やっぱり波紋荘をうろついて
 現れるのを待つしかないんじゃないか?
………悪いな、役に立てなくて。」

611 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/23(水) 22:59
>>609-610
鳩の死骸を大量に持って、帰路に着く。

612 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/23(水) 23:05
「………」

首をうなだれてベンチに座っている。

613 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 23:08
>>610
「そうか。なら仕方ねーよな。また何か依頼するかもしれないからそん時はよろしくな!」
日下はベンチから立ち上がった。

614 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 23:10
>>613
「ああ、じゃあな。」

こちらもベンチから立ち上がり、公園の外へと歩いていく。

615 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 23:11
公園を後にした。
鷹月キョウジ。彼とはまた会う予感がする。

616 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/23(水) 23:12
>>612
「どうかしたんですか?」

いつのまにか真横に座っていた。
音も無く風も無く!

617 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/23(水) 23:15
>>616
…クーカラ………クーカラ

寝ているだけのようだ。実に警戒心が無い。
修道服がその体を優しく覆っていた。

618 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/23(水) 23:28
>>616-617


目を覚ました。暮羽を見つけた。

「あ、こんにちわ………」
寝ぼけてる。

619 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/23(水) 23:38
ガーンガーンガーン
ドーンドーンドーン
家建ててます。

620 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/23(水) 23:41
>>616
「反応無いけど………大丈夫かしら?」
そう思いつつ暮羽にしばらく素手でトパーズを握らせた。

トパーズ→トパーズin暮羽

「………じゃあね、フフ」

公園を出て行った。

621 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/23(水) 23:43
>>620
「はうわぁッ!」

気付いた!

「しまったっす・・・違う世界に行っていたッス・・

・・・?」

トパーズを見た・・・・。

622 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/23(水) 23:44
>>621
トパーズは田中が持ち帰りました。

反則的行為なので尋ねます。
暮羽の姿形をコピーしてもよろしいですか?

623 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/23(水) 23:47
>>622
構いません。

暮羽は気付かなかったのです。
トパーズの感触以外は・・・。

624 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/23(水) 23:49
>>623
了解しました。

では改めて。 トパーズ→トパーズin暮羽

そして田中は公園を去って行った………

625 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/23(水) 23:58
「・・・・?」

公園を後にした・・・・。

626 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/24(木) 00:32
やってきた。

627 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/24(木) 00:39
>>626
どこかから見た。

628 :行商:2003/04/24(木) 00:43
駅前からやってきた。
そして、高らかに叫んだ。
「バーゲンセールッ!
 リンゴ1つ100円ッ!」

629 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/24(木) 00:48
>>628
>>627

630 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/24(木) 00:48
>>627
気付かなかった。

>>628
「うるっせーーーな・・・」
つい口に出た。

631 :行商:2003/04/24(木) 00:52
>>630
「よし!そこのあんちゃんリンゴどう?
 もう春なのにすごい新鮮さ保ってるぜ。」

632 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/24(木) 00:55
>>631
ガツッ!!!

「ぶん殴ってやるぞ、それ以上うろちょろしたら!」
殴った後に言い捨てた。

633 :行商:2003/04/24(木) 00:58
>>632
「いってえ!!」

ガス!!
「んだボケが!しがないリンゴ売りになにしやがんだ!」
思いっきり蹴ってやった。

634 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/24(木) 01:05
>>633
「・・・・・」

『スタンド』を出して思いっきりぶん殴った。
パスBB

635 :行商:2003/04/24(木) 01:08
>>634
サッ・・・

意味ありげにリンゴを灰城の目の前に出してみた。

そして、勢いよくぶっ飛ばされた。
もう、ドギャーーーン!と
「ギャーーー・・・・・」

636 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/24(木) 01:11
>>635
「・・・・・うるせーーーってんだよ!この芋焼酎がぁ!!」
ペッと唾を吐き捨てて公園を後にした。

637 :行商:2003/04/24(木) 01:12
>>636
「・・・リ、リンゴ」

638 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/24(木) 01:15
>>637
行商が吹っ飛ばされる前にいたあたりに走りよる影!
「リンゴ!リンゴ!」
リンゴを探す。

639 :行商:2003/04/24(木) 01:17
>>638
砂にまみれたリンゴの欠片が、
辺りに散乱していた・・・・

パスBBってスゲエぜ。

640 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』:2003/04/24(木) 01:23
>>639
「・・・・・・・・」
リンゴの欠片を握り締め、飛んで帰った。

パスBBってスゲエや。

641 :月瀬:2003/04/24(木) 02:10
「………………」
 
公園を訪れた。

642 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 02:25
さいたまさいたま

643 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/24(木) 02:26
「出来たァーッ!」
ツナギを着た男が歓喜の叫び声をあげていた。

644 :月瀬:2003/04/24(木) 02:30
>>642
「……………さいたま?」
 
>>643
「こんにちは」
 
男に声をかける。

645 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/24(木) 02:37
>>642
埼玉を侮辱するな!

>>644
「あ、今日は」
会釈した。
足元に小人っぽいのが5.6匹いる。

646 :月瀬:2003/04/24(木) 02:39
>>645
「何ができたの?」
 
小人と男が作っていたものを見る。

647 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/24(木) 02:49
>>646
「ああ、家を作ってたんですよ」
管理事務所の横に掘ったて小屋が建っていた。
多分押せば崩れる。

648 :月瀬:2003/04/24(木) 02:50
>>647
「何か脆そうだね。もっと頑丈に作ったほうがいいよ」
 
掘っ立て小屋を押してみる。

649 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/24(木) 02:59
ガラガラガラガラガラガラッ!
掘ったて小屋は崩れた。

「……………」
佐藤(と『サニー・サイド』)は崩れ落ちた。

650 :月瀬:2003/04/24(木) 03:01
>>659
「うわぁっ!ごめん!」
 
その場から逃げる。
 
「油断していた…『予知』は常に怠ってはいけないな…」
 
公園を走り去る。

651 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/24(木) 03:05
>>650
「………………」
泣きながら今日は野宿。

652 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 16:01
「俺もしばらくここで寝止まりするしかねーな」
芝生の上に青テントを張り始めた。

653 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 16:35
>>652
バルンバルン!!

公園に大きな音をたててバイクに乗った男が入ってきた。

キキィー!!
噴水の前にバイクを止めた。

654 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 16:50
>>653
音のした方向を見る。
外国人らしき男がいる。観察することにした。

655 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 16:56
>>654
「ふぃー、いい感じだぜ」
バイクから降りて周囲を見回すと日下のテントを見つけた。

「ん?ありゃなんだ」
肩で風を切りながらテントの方へ歩いて来た。

(Q,何故こちらの容姿を正確に把握できたのか?)

656 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 17:08
>>655
「ん〜?こっちへ歩いてきやがるぜ」
テントから出て男の身長や風貌を『調べる』

(A,視力が裸眼で1.5及び、視界を遮る物もなくまだ周囲も明るかったため)

657 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 17:12
>>656
「おう、誰だてめぇは!?」
なれなれしいのかけんか腰なのかよくわからない口調で日下に話し掛ける。

かなり背が高くガタイのいい外人男性。
ゴーグルとライダースーツを身につけている。

658 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 17:21
>>657
(日本語を喋りやがったぜこいつゥーーー!?会話は可能っぽいな)
「・・・質問の意図が分からねーが名前を聞いているのならまずあんたが名乗るべきだぜ!」

日下は男の前まで進んで指を突きつける。
日下の身長は178cm。かなり身長差があるようだ。

659 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 17:24
>>658
「へぇ、質問に答えないで質問を返すべきじゃないぜ。
 世の中ってもんはてめぇの考えよりよっぽど複雑なんだぜぇ
 で、誰だ?」

「これおめぇのか?」
テントを軽くつつく。

660 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 17:30
>>657
メール欄が文字化け
>>659
「素性は教えるに相当する『理由』がねーぜ。テントに関しては俺の物だ」

661 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 17:39
>>660
「素性は秘密ねぇ、変な奴だな
で、このテントに住むつもりなのかぃ?つまりこの公園に」

メール欄はもう気にしなくていいです。

662 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 17:52
>>661
「ああ・・・アパートに入居しようとしたんだけど管理人が不在だからよォ〜
 しばらくはこの公園に厄介になるつもりだぜ。誰の許可もねーけどな」
そう言ってひひひと笑った。

>>メール欄 了解

「今度はこっちが質問する番だ。どういう『理由』があってオレに近づいた?
 普通の人間は青テントの住人なんぞ気にはしねーからな」

663 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 17:55
やってきた。
「おおっ〜!?今日はこんな時間からひとがいるのかよぉ?」

664 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:02
>>662
「いいねぇ、チャレンジャーだねぇ。好きだぜ、てめぇみてぇなおもしれぇ奴
っつ〜わけで、面白そうだったから気になって来てみただけだ。
おめぇとは気が合いそうだなぁ」

665 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:05
>>663
「あ?誰だてめぇ?」

666 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:07
>>665
「おいおい、初対面でいきなり『てめぇ』呼ばわりかよぉぉ?
せつねぇ〜〜なぁ〜〜!?シャレにならねぇ〜〜ゾこら!?」

667 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:12
>>664
相手の雰囲気が柔かくなったので肩から力を抜いた。
「それならそーと言ってくれよォ〜。俺はてっきり『市役所』の回し者かと思っちまったぜ!」

「俺は日下 昭二。最近街へ来たばっかりなんだ。よろしくな」
そう言って手を差し出す。握手を促しているようだ。

668 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:14
>>667
「おおっ!?なんだよおい?熱い友情ってやつかぁ〜!?フヘヘッヘ。
おもしれーものぉ見ちまったぜぇ!!」

長身で引き締まった体のギャング風の男がからかうように笑う。

669 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:15
>>666
「なんかたりぃ話方すんなてめぇ」
「シャレになんねぇねぇ?俺は何時でも大マジメだけぜぇ」

670 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:17
>>669
「フヘッ!日本語おかしいぃぃ〜〜ぜおめぇ。ガイジンかよぉ!?」

というか、ヴェセックは見た目にガイジンって分かるのか?
だったらこのセリフキャンセル。

671 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:18
>>667
「ああよろしくなぁ、俺はヴェセックってんだ」
握手する。

>>668
「ん?羨ましいのか?」

672 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:19
>>668
「・・・・てめーのその態度は喧嘩を売ってると解釈していいのか?」
身構える。目算で相手との距離を『計った』。

673 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:20
>>671
「ああ〜〜!?うらやましくなんかねぇ〜〜ぜ。ボケ!

・・・・でもよぉ、毎日ヒマしてったらよお。俺とも仲良くしてくんねぇ〜〜か?」
少し照れながら。

674 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:21
>>670
見た目既に外人

675 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:23
>>673
「へっ!威勢のいいぃ〜〜あんちゃんじゃあねぇ〜〜か!
オモシレー、やってやろうじゃあぁ〜〜ねぇ〜〜か?ああ?」

ズンズンと日下に近づいていく。

676 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:23
>>673
(なんだか妙なヤローだな。どういうつもりだ?)

677 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:24
>>676
接近してくる。

678 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:28
>>676-677
「あぁ?戦る気かてめぇら。いいぜ、見ててやるよ」
面白そうなので傍観する

679 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:30
>>677
(面倒だが、とりあえず適当にボコっておくか。売られた喧嘩は買うぜ)
接近して、殴るモーションと同時にスタンド発動。

680 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:35
戦闘するなら「野バトルスレ」へ移動するべきかな?

681 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:35
>>679
距離が詰まったら『リプロヴァイザーズ』を発動。
思いっきり全体中をかけて右手で一発ぶち込む。
パス製BBE

682 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:36
野バトル行くかいてめぇら?俺が『弾ませ』て連れてくぜぇ!?

683 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:38
>>680
>>682
OK!

684 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/24(木) 18:38
>>679
約8m先にいた。
「……あれは……黒住さん……。喧嘩……しているな……。」

685 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:42
>>681
「このヤロー!?スタンド使いかッ!それなら遠慮はしねーぜッ!!
『フィッシュボーンッ』」

『リプロヴァイザーズ』の攻撃を左手でいなす。
更に右手でボディに反撃を試みる。パス精ABC。

686 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:43
>>682
こっちもオーケイ。すぐ開始するか、或いは時間を決めるか。どうする?

687 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:43
>>658
野バトルスレへ to go!

688 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 18:45
>>683>>685-686
よっしゃ、ちょっときついが歯ァ食いしばれよ!

ドシュゥゥ〜ン!!

黒住、日下&ヴェセック→野バトルスレACT8へ

(相談は野バトルスレで)

>>684
誰だてめぇ?まあいいぜついでだ、歯ァ食いしばれ!

ドシュゥゥ〜ン!!

神楽坂→野バトルスレACT8へ

689 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/24(木) 18:45
>>686
たぶんお互いの能力的にさほどかからないだろうから今からはじめましょうか。

690 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/24(木) 18:47
>>684
「……まあ良いか。『男の友情』と言うやつだろう。」
>>651 
セメントを『軽く』して運び、佐藤さんの小屋の土台を作った。
「この間『竹林』に大きな穴を掘ったままにしてたからな……。
 せめてこの位しておかないと管理してる職員さんに申し訳無かろう……。」
(半日くらいでセメントは乾きます)
そして、
「『竹林』に大穴を掘って申し訳ありませんでした。」
と書いた謝罪のメモを置いて行った。

691 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 18:57
>>689
了解ィ〜〜!

692 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/24(木) 20:53
野バトルACT8より→

「へへっ!久しぶりにいいバトル見たぜ。あの病院の件依頼だったな。楽しいねぇ〜」

バイクに乗って公園を走り去った。

693 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 23:45
自分のテントへ帰ってきた。
ギブスを付けたとはいえ歩くとやはり痛い。しばらく養生だな。

694 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/24(木) 23:51
ひさしぶりにやって来た。

とりあえずベンチに腰掛ける。

(なんか変なテントが見えるけど…。)

695 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:54
『似顔絵。一枚15分で描きます』
公園のベンチに座って客を待つ。

696 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/25(金) 00:01
>>695
話し掛けてみよう。

「こんにちは。」

697 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/25(金) 00:02
>>696
「こんにちわ、いい天気ですね」
絵筆やカンパスの手入れをしている。

698 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/25(金) 00:05
>>697
「一枚お願いしてもいいですか?」

699 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/25(金) 00:07
>>698
「ああ、お客さんでしたか。いいですよ、一枚100円です」
絵を描く準備を始めた。

700 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/25(金) 00:11
>>699
「わかりました。」
100円渡す。

「今日は久しぶりに来てみたんですけど、あまり人がいないみたいですね。

よく来られるんですか?」

準備が終わるまで世間話でも。

701 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/25(金) 00:13
>>700
100円受け取った。

「結構来ますけど、人はいつもこんなもんですよ、私が来るときは」
小さな折りたたみ式の椅子を取り出した。

「それじゃあベンチに腰掛けてください」

702 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/25(金) 00:18
>>701
「はい。」
腰掛ける。

「そうですか。いつもこうして絵を書いてるんですか?」

703 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/25(金) 00:25
>>702
自分は小さな椅子に座った。
カンパスを立て、筆を手にした。

「ええまぁ、最近はもっぱら似顔絵描きですね」

筆を立てた瞬間、男の目つきがさっと変わった。
「……では」

シュパパパパパパパパパパ!!スラァァァァァー!

男は筆を動かし始めた。
男の手が動き出すと、カンパスにはみるみる間に桜井の肖像が浮き上がってきた。
その筆使いは力強く、しかし華麗だった。

あっという間に桜井の肖像画が完成した。

「できましたよ、どうぞ」
桜井に似顔絵を渡した。

704 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/25(金) 00:36
>>703
「うわっ!速っ!!」
驚いている間に完成してしまったようだ…。

「あっ、どーも。」
あっけにとられながら、似顔絵を貰った。

「なんかスゴイですね…。どんな修行をしたんですか?

それとも…。」

705 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/25(金) 00:42
>>704
「はは、絵描きやってもうウン十年ですからね
 自然と身についてしまったんですよ。
 これも一種の才能だと思います。楽しいですよ。こんな生活も」

荷物を全部担いだ。

「それじゃあ、私は今日はこの辺で」
公園を後にした。

706 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/25(金) 00:45
>>705
「なるほど、そうなんですか。」
感心した。

「あ、はい。またお会い出来るといいですね。」

見送ったあと、似顔絵を見ながら自分も帰る。

707 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 01:26
公園に入った。『青テント』まで戻りいそいそと分解し始める。


160 名前: 日下昭二『フィッシュボーン』 投稿日: 2003/04/26(土) 00:49

テントを回収した。鳩にパンを千切ってあげた後、公園を後にした。


誤爆を移送。

708 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/27(日) 00:29
『似顔絵、一枚15分で描きます』
公園のベンチに座って客を待つ。

709 :ナナオ『キメラ』:2003/04/27(日) 00:31
>>708
「似顔絵か。興味ないな」
顔にヒルを這わせながら似顔絵描きの前を通りかかる。

710 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/27(日) 00:34
「・・・・・・・」

寝ていた。>>709には気付いていない。

711 :ナナオ『キメラ』:2003/04/27(日) 00:38
>>710
「こいつはやる気あるのか?」
『キメラ』を似顔絵描きが座ってるベンチの裏側に這わせその場を立ち去る。

712 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/27(日) 00:44
寝てる。

公園のベンチに座って寝ながら客を待つ。

713 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/27(日) 01:09
「………」
起きた。そして帰った。

714 :ナナオ『キメラ』:2003/04/27(日) 01:13
>>713
しばらくして戻ってきた。
『キメラ』を飲み込み『情報』を『確認』。
 
「・・・なんだ。こいつ寝てただけじゃあないか。暇人め。」
毒づきながらその場を後にする。

715 :『塾長』:2003/04/27(日) 23:44
「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」

漢、白井の写真を掲げ、『上半身裸に袴の中年男性』が号泣しながら練り歩く。

716 :栄海海『クロスロード』:2003/04/27(日) 23:48
>>715
「・・・・・・なんだアレ」
ドキドキしながら見ていた。

717 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/27(日) 23:48
>>715
「変な人だ。危険だ。目を合わせちゃいけない。」
目をそらした。

718 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/27(日) 23:48
>>715
「あの、近所迷惑とか考えた方が」
恥ずかしかった。

719 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/27(日) 23:49
「Zzzzzzzzzzzzzz..........」

樹の上で寝ている。

720 :カジバ『』:2003/04/27(日) 23:49
>>715
「ウオオオオッ!白井どのォ!」
ついてきた。

721 :『塾長』:2003/04/27(日) 23:49
>>716
「白井貴大!白井貴大」
>>717
「白井貴大!漢なり!!」

大声で喚きながら公園を通り過ぎて行った。

722 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/27(日) 23:51
>>721
「新手の選挙活動だったのかな。」

723 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/27(日) 23:52
>>721
「・・・ん・・なんだぁ?・・・・っと、のわぁああああああああああッ!」

ドサァッ!!!

バランスを崩して樹から落下。下に誰かいたらスマン。

724 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/28(月) 00:01
>>723
「あぶなーいッ!」
この後の状況を図で説明する。
t=0sec
     セレス
       ↓

白→
t=1sec
     セレス
       ↓

  白→
t=2sec
     セレス
       ↓
    白→★

つまりは激突したって事だ。

725 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/28(月) 00:05
>>724
ドォオオオオオオオオンッ!
 
たぶん、そんな音が下かもしれない。そして星がいっぱい見えますた。

726 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/28(月) 00:08
気絶した。

727 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/28(月) 00:11
>>726
⊂⌒〜⊃。Д。)⊃

728 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/28(月) 00:24
目覚めた。
「・・・そろそろ特売の時間だ。」
走って去っていった

729 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/28(月) 00:40
>>727-728
そのまま樹の下で気絶ついでに眠った

730 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/28(月) 21:00
久しぶりに外に出た。まだ右足は治らず松葉杖を使っている。
「今日はいい天気だぜェ〜。こういう日は外で本を読むのがいい。実にいい」
噴水近くのベンチに腰掛けた。

731 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:06
「今日は静かだねー、いつもこうなら平和なんだけどな」
環に鳩やらベンチやら見せて学習させている。

732 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/29(火) 00:07
>>731
気になるので本を閉じ、観察してみる。

733 :松本武弘『キング・リア』:2003/04/29(火) 00:08
やってきた。
「ん〜〜、たまには公園ってのもいいもんだなぁ!」

734 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:09
>>733
やってきた。
「ン〜〜、たまには公園ってのもいいもんだNA!」

735 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/29(火) 00:10
>>731
「・・・あの、すいません」

736 :鏡橋:2003/04/29(火) 00:11
やってきた。
「…………人大杉………。」

737 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:12
>>732
赤ん坊に話し掛けている男が見える。年齢は20ちょっと前くらい。
 
「いいかい環? あれは鳩、鳥の仲間だ。
鳥というのは翼とクチバシがあって空を飛ぶ動物で…」

738 :松本武弘『キング・リア』:2003/04/29(火) 00:12
>>734
「ああ、あんたこの前の?どうだい、絵は出来あがったのかい?」

739 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/29(火) 00:12
なぜか反応してしまう。
「あァ〜、たまには公園ってのもいいもんだぜェ〜!」

740 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:13
>>738
「超COOLに仕上がったぜ!
それにしても人が多いなこの公園は。いつもこうなのかYO?」
 
周囲を見回して『管理事務所』を探した。

741 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/29(火) 00:14
>>737
(子持ちにしてはやけに若いな。まぁ余計な詮索はしねーが)
続けて観察することにした。

742 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:14
>>733>>734>>736
「人がたくさんいるね、男が3人、女が1人いる。
環は自分がどっちかわかるかな?」
 
>>735
「はい? 俺に何か?」

743 :松本武弘『キング・リア』:2003/04/29(火) 00:15
>>740
「そうか、見てみるかなパチンコも負けたし。
この公園ははじめてきたよ。どうなんだろうな?」

744 :鏡橋:2003/04/29(火) 00:17
「………なんか加速してる……。気のせいか………。」

745 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/29(火) 00:17
>>742
「・・・可愛い赤ちゃんですね、そばで見ててもいいですか?」

「・・・・・・あの、失礼ですけどあなたのお子さんですか?」

746 :翔影『パトリオット』:2003/04/29(火) 00:18
フラフラとやってきた。犬はいない。

747 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:19
>>745
「可愛いですか…ええ、ホント可愛いですよねぇ…。
この口元辺りなんか特に」
だらしなく笑う。誉められて嬉しそうだ。
 
「俺の子供ですよ、正真正銘」

748 :秘密主義者(3m):2003/04/29(火) 00:20
>>742
「あら、こんにちはー。赤ちゃん名前決まったの?タマちゃんにしない?」
大きな布を被った身長3mの秘密主義者が現れた

749 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/29(火) 00:22
>>747
「本当に可愛いですね。……そうですか。正真正銘の…お若いですね」
環を見ながら相槌を打つ。

750 :翔影『パトリオット』:2003/04/29(火) 00:22
「・・・・・・・・・・・・」
 
あまりに人大杉なので出て行った。

751 :鏡橋:2003/04/29(火) 00:23
同じく出て行った。

752 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:24
折角だから俺は『管理事務所』を探すぜ!!

753 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:24
>>748
「はいこんにちは。環もホラ、あいさつして。…無理か。
おかげさまで、名前は『環』に決まりましたよ」
あえて3メートルはスルー
 
 
「…竹馬?」
しようと思ったができなかった。

754 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 00:25
>>752
良く見ると、公園を掃除している人がいる。管理事務所の人のようだ。

755 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/29(火) 00:25
特にする事も無くなったので家路についた。

756 :松本武弘『キング・リア』:2003/04/29(火) 00:26
俺はまたパチンコいって店にもどっか。

立去った。

757 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:26
>>749
「やー、ありがとうございます。
お名前をうかがってもよろしいですか?」

758 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/29(火) 00:28
>>757
「えっと・・・田中綾(あや)と言います。
 もし失礼でなければそちらのお名前もよろしいですか?
 赤ちゃんと一緒に?」

759 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:30
>>754
「すいまっせーン!!」
 
声をかけるぜ!

760 :秘密主義者(3m):2003/04/29(火) 00:31
>>753
「朝起きたら背が伸びたんですよ。やっぱり牛乳たくさん飲んだからかなー」
見下ろす

761 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:35
>>758
「田中綾さん…はい、覚えました。
俺は天本高志(あまもとたかし)っていいます。
この子は天本環(あまもとたまき) はー、なんだか久しぶりにまともな人と話したなぁ」

762 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 00:37
>>759
「・・・はい、何かご用ですか?」

日よけなのか、麦わら帽子をかぶった髪の長い女が振り返る。
作業用のツナギ服に箒がずいぶんしっくりくる人に見える。

763 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:37
>>760
「牛乳っていうか……竹馬?」
見上げる。
 
「アブー アバブバ」
環も興味を示した。

764 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/29(火) 00:38
>>761
「はい、覚えました。よろしくお願いします」
笑顔で二人に笑いかけると環に祝福の十字を切った。

765 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:39
>>762
「この公園の『管理事務所』ってどこデスかァ?」

766 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 00:43
>>765
「・・あそこの建物がそうですが・・・何か事務所にご用でも?」

掃除の人が指差す先には、こじんまりとした建物が。

767 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:44
>>764
「これはどうも、ご丁寧に。こちらこそよろしくお願いします」
どうしようか迷ったがとりあえず拝んだ。

768 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/29(火) 00:46
>>767
「……それじゃあ今日はこの辺で失礼します。
 また会えるといいわね、環ちゃん」
環に微笑むと丁寧にお辞儀をして店に帰って行った。

769 :秘密主義者(3m):2003/04/29(火) 00:46
>>763
「成長したんですよ!それ以上言うと踏み潰しますよ!!」
怒った。

>>764
「えーと。どこかで会ったような会ってないような…えーとあなたのお名前は?」

770 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:47
>>766
「ちっちぇえな。
で、あんたはここの管理人さんか何か?

771 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 00:49
>>770
「管理事務所の職員の一人です・・。職員は他にも数名います・・・」

ゴミをゴミ袋に入れて、掃除道具を片付ける。

「何かお話があるのでしたら、事務所の方でお伺いいたしますがいかがなさいますか?」

ゴミ袋と箒片手に事務所に向って歩き出す。
途中、赤ん坊を連れた>>767の傍を通りかかりる。

772 :秘密主義者(3m):2003/04/29(火) 00:53
>>768
「あらら、帰っちゃった。」

773 :アマモト&環:2003/04/29(火) 00:55
>>768
「あ、そうですか。俺はもうちょっといるんで、ここでお別れですね。
ホラ環バイバイって。さよならの挨拶は?」
 
「バゥー」
 
「ヨーシヨシヨシヨシ、環はエライなァ〜」
 
>>769
「成長っていうか…ねぇ、環?」
 
「竹馬」
 
「!? 喋った!?」

774 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 00:56
>>771
「そうか、THNX!君に幸あれ!!」
 
去るふりをして職員がいなくなるのを待つぜ!

775 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 00:58
>>773
「可愛らしいお子さんですね・・・・」

声をかけてみた。子供好きらしい。

>>774
「は?はぁ・・・・それは・・・どうも・・・・・;」

なんだか個性の強い人だなと思った。

776 :秘密主義者(3m):2003/04/29(火) 00:58
>>773
「ウワァァァン。」
チラッと見えた。
機械の足が見えた。

777 :秘密主義者『AC/梯子』:2003/04/29(火) 01:04
>>776
「みんなにはないしょだよ」

778 :アマモト&環:2003/04/29(火) 01:07
>>775
「うわっ、ああ、どうもこんにちは。
ええ、もう目に入れても痛くないくらい可愛いんですホント」
急に声をかけられてびっくりしたが、その後はニコニコしている。
 
>>776
「あ、見えたね環。機械だね、機械の竹馬かな?
すごいねー、触ってごらん」
 
「ダゥー」
環が秘密主義者の機械らしき足に手を伸ばすッ!

779 :秘密主義者『AC』:2003/04/29(火) 01:13
>>775
「やあ、こんにちは。って言ってももう帰るつもりだけど。今度ゆっくりね」

>>778
「触っちゃダメッ。首が挟まったりしたら大変よ。それじゃあねー。みんなには秘密ですよ!!ウワァァァァン」
パカパカパカパカッ
走って帰った。

780 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 01:15
>>778
「あぁ、すみません・・・・驚かせてしまいましたね。」

かつての暗殺者の影はすっかり息を潜め、今は普通の掃除の人。
赤ん坊を見る目も母親並に優しい。

「可愛いですね・・・。赤ちゃんものびのびした顔をして・・・大切に育てていらっしゃるのが
よくわかります・・・」

781 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 01:18
>>779
「どうもこんにちは。」

細かいことには拘らないようだ。

782 :アマモト&環:2003/04/29(火) 01:23
>>779
「挟まるんですか! じゃあ駄目だ、駄目だ。
…行っちゃった。秘密だってさ、どうしようか環。まぁ環は喋れないからいいかー」
見送った。
 
>>780
「いえそんな、照れますねぇ。ねぇ環、照れるよね」
頭をポリポリ掻く。

783 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 01:28
>>782
「赤ちゃんが良い表情をするのは・・・良い環境・・良い親に恵まれているからだと思いますよ?」

まるで自分の子供を見るような優しい目で赤ん坊を見る。

「子供は、親が手元で育ててやるのが1番だと思います。どうか、この子を手放すようなことに
ならないように・・・がんばってくださいね。」

784 :アマモト&環:2003/04/29(火) 01:32
>>783
「なんか、えーと、どうも。
うー…ん、抱いてみてくれませんか。環もそんな顔してますし。ねー」
 
「アダァ」
 
言い回しにちょっと何かを感じたらしい。
環をNOELに差し出す。

785 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 01:35
>>784
「え?あの・・・よろしいのですか?」

そんなつもりは全くなかったようだが、実のところ赤ん坊を抱っこするのは好きらしい。

「それじゃ、少し失礼して・・・」

丁寧に受けとって、丁寧に抱っこした。
随分手馴れているところは、さすあ育児経験あり。

にしても、赤ちゃんがものすごく可愛い。

786 :アマモト&環:2003/04/29(火) 01:45
>>785
受け取った赤ん坊からはカレーの匂いがした。
「良かったねー環、やっぱり綺麗な人の方がいいよね」
 
「アバブゥー」
環の表情は変わっていないが。嬉しそうに見えないこともない。

787 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/29(火) 01:49
>>786
「さすが・・・カレー屋さんですね(苦笑)」

カレーの香りがする赤ちゃん・・・不思議な様で可愛い。
掃除の人は、しばらく赤ちゃんをあやしていた。

「さてと、あんまりお父さんから引き離すのは可哀相ですから・・・」

赤ん坊をアマモトの方へ。

「それでは、私はまだ仕事がありますので失礼します・・・・」

丁寧におじぎをして事務所へ戻って行った。

788 :アマモト&環:2003/04/29(火) 02:07
>>787
「あっ、そんなこと気にしなくても…どうも」
環を受け取った。
「それじゃあ、お仕事頑張ってください。ハイ環バイバーイ」
 
「バァー」

789 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 02:16
「YAHOOOO!!」
 
管理人がいなくなったのを見計らって、『管理事務所』の壁に『落書き』をした。
題材は『今日この公園で見かけた連中』だ!!

790 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:18
>>788
「リタお兄さんの英才教育の時間だ!」

登場した。
>>789
一緒に落書きしたくてうずうずしている。

791 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 02:22
>>790
スプレー缶を渡された。
さあレッツトライ!!

792 :アマモト&環:2003/04/29(火) 02:23
>>789
「あれは落書きというんだよ環、
でも公共物にするのは犯罪だから真似しないようにね」
また一つ学習した感じ。
 
>>790
「お腹減ったね環、帰ろうか」
歩き出した。

793 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:24
>>791
「YOYOYO!今宵ストリートは俺色に染まるZE!!」

ノリノリだ。

プシューーー

『  早  坂  参  上  !』

グラフィティっぽく

794 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:25
>>792
「ああちょっと!」

でも今は落書きに夢中だった。

795 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 02:27
>>793
「へイッ!名前を描くのだけは禁止だぜ!!」
 
『  早  坂  参  上  !』の文字を絵で塗りつぶした。

796 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:30
>>795
「ソーリィブロス!」


『  猫  耳  に  L  O  V  E  リ  ン  グ  !  』


「これならいいかな。」

797 :アマモト&環:2003/04/29(火) 02:33
>>793-796
「目合わせちゃいけないよ、家帰ってカレー食べようね」
公園を後にした。

798 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:34
>>797
「ヘイッ!赤ん坊にカレーは刺激が強すぎるぜ!」

『カレー』を描きながら注意した。

799 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 02:36
>>796
「随分とCrazyでAnarchicだぜ‥‥俺も負けていられねーNA!!」
 
シュバババッ、落書きを続ける。
最後に中央に『アンファン・テリブル』で『サイン』を入れた。

800 :OF:2003/04/29(火) 02:37
『ドヒュゥゥ――ン』

「800ゲット」と書かれた布が公園を時速360キロで通りすぎて行った。

801 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:40
>>799
「オオウ、ソレがユーの『タグ』かい?」


「超COOOOOOOOOOOOOOOOOOL!だぜ。」

ババッ
『モリタカ』と目立たない位置に『サイン』を入れた。

802 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 02:44
「何やってるんですかあんたら」
事務所から出てきた。

803 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:46
>>802
「『カルチャー』だぜ。」

チャキッ、スプレーを持ってカッコつけた。

804 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 02:47
>>802
(やべぇ管理人だまだいたのか!)
 
「見ての通りArtしてるんだYO!!」
開き直ることにした。

805 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 02:53
>>803-804
「『カルチャー』? 『ART』…」

ドドドドドドドドドドドドドド

現在の『サニー・サイド』→50体

806 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 02:56
>>805
「YOYO俺達の主張聞いてくれYO。」

「YOアイムタツオハヤサカ世の中金マニマニマニプッシュハンズアップ」

RAP始めた。

807 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 03:04
>>805
「ちっちぇえな」
 
『サニー・サイド』をつまみあげるZE。

808 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 03:05
>>806
「素晴らしいじゃあないかッ!!!」
リタの手を握った。

>>807
「ナニスンダボケーッ!」
10体程押し寄せてきた。

809 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 03:08
>>808
つまみあげた『サニー・サイド』にウルトラマンのようなボディペイントを施してやった。
 
「YES!公園を守るNewヒーローの誕生だぜ!!」

810 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 03:10
>>809
「ウォーーッ!」
「カミダ! カミガコウリンシタッ!」
「オレモヌッテクレェーッ!」

どんどん押し寄せてくる。

811 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 03:11
>>808
「ヘイHO、OH、調子どうよ俺はコリゴリさ管理事務所
このリズムに乗ってGROOVE届けるBADBOYミラクル
年季バリバリハラキリハリハリ今すぐ始まりでノリなパーティトゥナイ」

超COOLに誤魔化した。

812 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 03:15
>>810
持続時間を延ばしておいて正解だったYO。
『サニー・サイド』×50を『アンファン・テリブル』でペイントした。
 
「超HIPだぜ。
これでお前らは今だいたい恐竜の赤ちゃんくらいの強さだな」

813 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 03:17
>>811
「えーと」
とりあえず蹴ってみた。(パCスC)

>>812
「スゲーゼッ!」
「コイツハスゲーゼッ!」

814 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 03:22
>>813
「ヘイ!キックミーチェックミー蹴ってみ管理員
俺の実体験黄金体験即ちマネーピットマニマニマニ」


「何で蹴るんだ。」

815 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 03:23
>>813
「YOYO! 日本語シャベローYO!
 お前何話してるのかわかんないYO!」
ラップ風に返してみた。

816 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 03:25
>>815
「so hard」

817 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 03:29
>>813
「よし、これで俺たちは兄弟だぜ!」
 
>>815
「というころはつまりあんたも俺のブラザーだ、世界は一つ人類は皆兄弟!」
和解した。

818 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 03:34
>>816
「OH YES」
英語なんて分からない

>>817
「よっしゃ!」
兄弟の絆が生まれた。

819 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 03:36
>>818
「nuff said :-p」

820 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/29(火) 03:37
>>819
「オーイエス。イエス。ザッツオーケー」
適当に返事しながら事務所へと戻って行った。

821 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/29(火) 03:39
>>820
「管理事務所所長の許可をGETしたぜ!」

GETしたので帰ろうブラザー

822 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/29(火) 03:42
>>820-821
「Groovy Baby YAEH!!」
 
ダンスしながら帰ろうぜブラザー。

823 :李 美星:2003/04/30(水) 00:29
人気のない公園のベンチ。女が一人座っている。
何をしてるでもなく、ただずっと前を見ている。

824 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/30(水) 00:31
>>823
すごく派手にペイントされた公園管理事務所が見えるかもしれない。

825 :フィル:2003/04/30(水) 00:32
>>824
「・・・悪趣味だな。」

通りがかった。

826 :李 美星:2003/04/30(水) 00:35
>>824
気づいているかどうかはわからない。
ぼーっとしてるでもなく、ただ前をずっと見ている。

827 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/30(水) 00:48
公園にやって来た。

>>824
「ちょっと見ないうちに随分と派手になったな。」

828 :フィル:2003/04/30(水) 00:49
>>826
様子がおかしいな。

「あの・・・。」

声をかけてみた。

829 :李 美星:2003/04/30(水) 00:54
>>828
「何かようかしら・・・・・・・・・?」

その女性は流暢な日本語をしゃべったが、顔立ちからして邦人ではない。

830 :フィル:2003/04/30(水) 00:57
>>829
「いえ、別に用はありませんが・・・用が無くてはいけませんでしたか?」

831 :李 美星:2003/04/30(水) 01:05
>>830
「そうね・・・・・。
でも今はあまり人と話してる余裕はないわ・・・・・・。」

女性は地面をずっと見つめている。
ふいに地面に文字が表れた。

832 :フィル:2003/04/30(水) 01:07
>>831
「何か心配事でも・・・うん?」

地面を見た。

833 :李 美星:2003/04/30(水) 01:09
>>832
土地の地面に、木で書いたような落書きが浮き出てきた。
中国語らしく、意味を理解することは難しい・・・・・。

834 :フィル:2003/04/30(水) 01:14
>>833
「・・・・・・これは?」

何て書いてあるか見る。
中国語は漢字だからなんとなく解るだろう。

835 :李 美星:2003/04/30(水) 01:21
>>834
「北京語よ・・・・・。」

中国語表記の漢字は日本のそれと多少異なる。
また文字そのものの意味も違うため、理解することは難しいようだ・・・・・。

836 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/30(水) 01:23
>>835
いえ、大抵の物の意味は同じですが

837 :フィル:2003/04/30(水) 01:27
>>835
「で、何と・・・?」

尋ねた。

838 :李 美星:2003/04/30(水) 01:32
>>837
「・・・武道にでてくる型の名前とか、技の名前を綴ったものよ。
 特に意味はないわ・・・・・。」

『ベキッ・・・・・』

突然ベンチの側にあった木の枝が折れた。

839 :フィル:2003/04/30(水) 01:36
>>838
「・・・そうですか。」

「!?」

折れた木の枝の方を見た。

840 :李 美星:2003/04/30(水) 01:42
>>839
折れた枝はそのまま地面に落ちた・・・・・かと思われたが、
突然空中で方向を変えてベンチのほうに近づいてきた。

841 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 01:47
>>840
「!?」

手のひらに数本の楔形スタンドが発現。

シュバッ!木の枝に向かってそれらを飛ばした。
スC

842 :李 美星:2003/04/30(水) 01:52
>>841
『ドス』『ドス』

楔のうち2本は木の枝に突き刺さった。残りの1本は枝を通り過ぎていった。
枝の動きは止まらない・・・。

843 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 01:56
>>842
『楔』は『スタンド』だ
『精密動作性:B』で『操れる』

木の枝に刺さった楔をそのまま下に、力を加える。
通り過ぎた楔は迂回して枝の周囲を飛び回る。

844 :李 美星『  ?  』:2003/04/30(水) 02:02
>>843
通りすぎた楔は何に触れるでもなく、そのまま飛び続ける。
枝が動く力は楔より強い。何かに引っ張られるかのようにまっすぐ移動している。

「あら。あなたもスタンド使いなのね・・・・・。」

845 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 02:05
>>844
「フン・・・なら『追加』するのみだ。『数の暴力』に『泣け』。」

バラララッ!両手から何十本もの楔を発現させた。


「・・・・!?あなたの仕業ですかあれは・・・」

846 :李 美星『  ?  』:2003/04/30(水) 02:09
>>845
「そうよ・・・・・。
 あなたに危害を加えるつもりはないわ・・・・・。
 それに・・・・・あれは『決して止まらない』わ・・・・・。」

枝はゆっくりと女性のほうに近づいている。

847 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 02:12
>>846
「いや、止まらないって・・・『自動』かッ!?本体は・・・いやここに居るのか。」


「止まらない・・・とどうなるんです?」

848 :李 美星『  ?  』:2003/04/30(水) 02:17
>>847
枝はゆっくりと女性の前まで来ると動きを止めた・・・・。

「おかえりなさい・・・・。」

女性がつぶやくと枝は地面に落ちた。コロコロとフィルの足元まで転がる。

849 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 02:18
>>848
「????」

ドシュウ、とりあえず楔は全て戻した。

850 :李 美星『  ?  』:2003/04/30(水) 02:22
>>849
転がっている枝は、ただの枝らしかった。もう動かない・・・・。

「お名前を聞いてもいいかしら・・・・・・?
 この街に来て同じような能力者に会うのは初めてなの。」

851 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 02:24
>>850
「・・・・・・・・・・・・・・・。」

木の枝を見ていた。

「・・・・え?『初めて』?名前ですか?フィルです、フィル・ロイーズ・・・。」

852 :李 美星『  ?  』:2003/04/30(水) 02:30
>>851
「そう・・・・。
 私は『李 美星(リィ・メイシン)』。
 またどこかで会えるといいわね・・・・。」

女性はそのまま公園から立ち去っていく・・・。

853 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/04/30(水) 02:32
>>852
「ええ、心からそう願いますよ。」

見送った。


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて。」

854 :フィル:2003/04/30(水) 02:38
「・・・・・・・・・・・・・ああ。」


「帰る途中だったな。」

帰っていった。

855 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/30(水) 03:03
小さな溜息をついた。

「………帰るか。」

公園から去った。

856 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 02:31
今日も今日とてのんびり日向ぼっこ。
 
本を見ながらのほほん

857 :わんこ:2003/05/04(日) 02:51
ワンワン

858 :にゃんこ:2003/05/04(日) 02:52
ニャンニャン

859 :『ニコ』:2003/05/04(日) 02:52
ギャオース

860 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 02:53
>>857
「ん?犬?」
ベンチから犬を見る。

861 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 02:53
「・・・」

862 :わんこ:2003/05/04(日) 02:54
>>860
犬のようだ。

863 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 02:55
>>859
「あ、『ニコ』じゃないか。」
確か以前に会ったはず。

864 :Q7:2003/05/04(日) 02:56
「ブツブツ・・・」

865 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 02:56
>>862
ぼけーと見てる。

866 :『ニコ』:2003/05/04(日) 02:56
>>863
『ニコ』のようだ。
ギャオース、ギャオースと鳴いている。
どうやら映画スターに憧れて真似してるらしいが
多分砂衣にはそんな事分かるはずもないだろう。

867 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 02:56
無気力な私はベンチに座り込んだ

868 :わんこ:2003/05/04(日) 02:59
>>865
ズルリ

わんこが地面に落ちた。

869 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 02:59
>>866
微笑ましく見ている。
 
>>867
座ったベンチが同じならば会釈する。
 
>>864
この頃下手な好奇心は危険という認識が生まれた、
見なかったことにする。

870 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 03:01
>>868
見ていた。
 
なおも眺めている。

871 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:01
>>869
「・・・・」
無気力な私は会釈をするのも億劫だったが
社交マナーに反するのは私の流儀ではないので
仕方なしにiを消費しながら会釈を返した

872 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:01
砂衣とか( ´_ゝ`) とか人間ぽいものにはあんまり興味がなかった。
 
>>868とかは面白そうなので見ていた。

873 :『リヴァードッグス』:2003/05/04(日) 03:03
>>870
『ドーベルマン』のようなスタンドがいた。

ワンワン

わんこの水死体を乗せて何処かへ去った。

874 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:04
>>873
ありゃあ近くのスタンド動物を束ねようとしている
軍団の一味だな、とか考えた。妄想だが。

875 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 03:05
>>872
(まあ、こんなところか)
何となくそう思った。
 
>>871
会話の無い、奇妙な時間が流れる。
 
>>873
(何だったんだ?)
疑問に思ったが、頭の隅に追いやった。

876 :?『リヴァードッグス』:2003/05/04(日) 03:08
遠くで。

「また、拾ってきたのか……ハァ…。
 生ゴミの日は……えーと……。」

877 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:12
今日の散歩を終えた。
トコトコ帰った。

878 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:14
>>877
「・・・・」
いきなり生えた手で掴まれた

879 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 03:14
>>877
見送った。
 
「さてっと、帰るか」
( ´_ゝ`) に会釈をしながら立ち上がり、帰っていった。

880 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:21
>>878
つかまれた。ばたばたしている。

881 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:23
>>880
更に地面を叩いて完全に固定する

「・・・」
無気力な私はコレがどんな生物なのか観察することにした

882 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:25
>>881
なんかいかにもスタンドっぽいデザインの四本足のスタンドだった。
見ていると必死に地面を掘ろうとしている。

883 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:27
>>882
「・・・」
手足を握らせて行動不能にする
無気力な私は、コレがどんな能力を持っているのか興味を覚えた。
くすぐってみたりつねってみたりした

884 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:30
>>883
手足を握ったら動けなくなってしまったので、
必死にギャオースギャオースと威嚇していた。
くすぐったりつねったりしたら一生懸命暴れた(パE)。

885 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:32
>>884
「・・・・」
(力は弱いな 遠距離型か。
 本体は近くにはいないだろうな・・・)
無気力な私は、本体に興味を覚えたので
本体を呼び出してみることにした。
更に十数本の腕を生やすと、ニコに向かって攻撃を始める。
私は木陰でその様を観察することにした

886 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:35
>>885
本体らしき女性がふらふらとやってきた。

887 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:36
>>886
「・・・・」
無気力な私は『手』を全て解除し、
木陰で本体を見守ることにした

888 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:36
『・・・・ヴヴヴヴヴヴヴヴ・・・・!!』

大量のハエを引き連れて全身を隠した人物がいつの間にか二人の側にいた。

889 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:38
>>887
本体らしき女性はあたりをこそこそ見回しながら、
『ニコ』に近づき、さっと『ニコ』を解除した。

890 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:40
『ブブブブブブブ・・・・!!』

891 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:41
>>888
無気力な私は怪奇!ハエ男を観察することにした
公園はいろんなものが見れて面白い。
今度ウォールも連れてきてやらねば
>>889
「・・・」
無気力な私は女の顔を覚えると、その動きを観察した。

892 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:43
>>888
「???」
何か危ない人だと思ったので早急に立ち去りたかった。
 
>>891
顔を覚えた。
その場から立ち去るそぶりを見せている。

893 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:46
>>891
大量のハエが顔に一気に襲いかかる。
口や鼻に我先にと突っ込んでくる。

>>892
その辺のベンチをその人間のスタンドが軽がると引っぺがす。
『ボッゴオオオオオ!!!』

894 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:49
>>893
「フーン」
無気力な私は精神の才能を使って体中に無数の手を生やし、
蠅を握りつぶす。
無気力な私としては余計な争いはできるだけしたくないのだが
これは宣戦布告とみていいのか考えていた

895 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:51
>>894
「・・・お前もスタンド使いか・・・!
俺の栄光は邪魔させない・・・だれにも・・・!」

896 :『ニコ』:2003/05/04(日) 03:51
>>893
怖いので逃げた。

897 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:52
>>896
「・・・チッ!」
ベンチのその辺に軽くほうり投げた。

898 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:52
>>895
「・・・」
無気力な私は彼?の言葉の意味を必死で理解しようと勤めた
「・・・君の栄光とは何だろうか?
 差し支えなければ教えてもらえないか
 別に邪魔するつもりもなかったんだが、何か気に障ることでもあったのなら
 謝罪しよう」

899 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:54
>>898
「・・・俺はスーパースターだ・・・
だれも俺の前は走れネー。だれにも邪魔させない・・・」

ブツブツ言いながら公園をふらふらと後にした。

900 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/04(日) 03:54
それらの様子を遠くから眺めてた私は一般人。

901 :( ´_ゝ`):2003/05/04(日) 03:56
>>899
「・・・・」
がんばれ未来のスーパースター
無気力な私はそう心で呟くと、蠅まみれになった手を解除した。
ウォールに教えてやると喜ぶかもしれないな
この公園は非常に興味深い。
そう考えた私はもうしばらくその場に残ることにした

902 :900の人:2003/05/04(日) 04:22

次こっちな。とっとと移動しろよ。
『公園』その28
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