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フリーミッション『スイッチ・オン』
1 :
エピローグ
:2003/04/20(日) 04:25
路地裏を静寂が包む・・・・。二人の周囲には数人の死者が横たわっていた。
『ガァン!』 『・・・・』
一人だけ立っている拳銃を持っている者。その傍らで最後のもう一人が静かに地面に崩れ落ちた。
『逃れることは出来ない。『運命』からは。『全員が死んだ』
残ったのは私一人だ。これが『運命』だ。』
これが、この『運命』の『結末』である。このミッションは、この『結末』への『過程』を再現するミッションである。『運命の結末』へようこそ。詳細
>>2
280 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 00:22
>>279
『オブセッション』は『ロープの中』は通らずにすさまじいスピードで
残った『赤偽』の手を襲う・・・・そう、『瞬間移動』のように1度消えたように見えた直後・・・・
『赤偽』の手を襲った・・・・
「アンギュギュギュグガガガガガカカカァァァァァ!!!!!!」
ヒトシ「バカめっ!おめーの『スタンド』が何したかわかんねぇーーけどなっ!!
俺にタイマンで勝てねーって言ってるようなもんだぜ!!!」
両手を失った『赤偽』を『ヒトシ』が押さえつけ、ラッシュを見舞う・・・・
『ドドゥ!!!ドドドゥ!!!!!ドドドドドドド!!!!!』
281 :
赤偽『タップルート』
:2003/04/29(火) 00:29
>>280
ヒトシに首を押さえつけられたなら、こちらもヒトシにしがみつこう。
自分自身を『タップルート』で蹴りつけ(パス精CDA)
ヒトシと同時に吹っ飛ぶ。
ヒトシのスタンドのラッシュで受けた勢いを『タップルート』の精密な蹴りで
威力の方向を調節、ヒトシが先にロープの外へと出るようにする。
282 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 00:43
>>281
『ヒトシ』のスピードとパワーは、『赤偽』の『スタンド』を遥かに上回っていた・・・・
『赤偽』は反撃の間もなく、攻撃を食らう・・・
意識が遠のく・・・・
スタンド『タップルート』 本体『赤偽』→『 』
283 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 00:56
『自分の力ではどうにもならない真の危機に直面したとき、人は何か出来るか?』
『何も出来ない。周囲が変化するか、運命がそこで終わっているのではない限り。』
『赤偽』の運命はここで終了するだろうか?
『赤偽』の命運は、現在ここから数メートル離れた先の『路地裏』で戦闘を行っている
一人の『女性』により変わる可能性がある。もちろん、そのまま『運命』を迎え入れる可能性もある。
(to be continued..........)
284 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/29(火) 01:04
>>283
>>274
285 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 01:05
『M7』
触れた物体を『レゴブロック』のようにするスタンド。
『レゴブロック』になったものそれ自体は機能は損なわれない。
ただし、非常に軽い衝撃でブロックは外れるようになる。
外れた部品は、即座に元にもどる。『レゴブロック』には戻らない。
再び『M7』に触れられれば、また『レゴブロック』にすることも可能。
また、このブロックを組み合わせて能力を解除した場合、レゴ通りの形の物体を出現させられる。
パワー:D スピード:B 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:B 成長性:A
286 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 01:11
>>285
『パキパキパキッ!』
『アユミ』が懐中電灯を拾い、持ちなおしている隙に
『大道芸人』の『スタンド』が高速で『レゴブロック』でカベのようなものを作り、
『シャドウラン』の『影』を遮断した・・・・
『レゴブロック』にして再構築したものは、地面のようだ。
『影』が本体、スタンドに届かない・・・・
一瞬、『アユミ』は『大道芸人』を見失う・・・・
287 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/29(火) 01:20
>>286
(マズイわね‥‥)
ここから予想される向こうの出方は3つ。
1:逃げる。
2:壁を足場に飛んで奇襲。
3:壁越しに攻撃。
(‥‥こうなったら‥‥‥!!)
素早く下がり『飛び込む』。
路地裏から、アユミの姿が消える。
288 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 01:30
>>287
『レゴブロック』のカベが『アユミ』のもといた場所あたりまで迫っていき、
そのカベごと『M7』の手が現れる・・・・
が、『M7』の攻撃は空を切った。
『大道芸人』が『アユミ』を見失う・・・・
289 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/29(火) 01:41
>>288
隠れていたマンホールから飛び出す。
『M7』の手に触れないよう『ブロックの壁』を『シャドウラン』は蹴り壊す。
向こうにいる(と思われる)『M7』ごと。蹴りのラッシュだ!
パスBB。
290 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/29(火) 01:46
>>289
『大道芸人』の反応が一瞬遅れ、『シャドウラン』の蹴りが襲う・・・・
『ドゴオオ!!!』
『アユミ』は手応えを感じる・・・・
291 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/30(水) 22:33
>>290
『大道芸人』と『M7』の姿は見える?
それから『壁』は完全に破壊できた?
292 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/30(水) 22:39
>>291
両方とも位置は確認できない・・・・
『壁』は大部分が崩れ去った。『レゴブロック』が解除されている・・・
手応えを感じたあたりに、人影が見える・・・・
293 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/30(水) 23:12
>>292
『レゴブロック』が解除されているとはどういう意味?
294 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/30(水) 23:17
>>293
地面を『レゴブロック』にして作った『レゴブロックの壁』が『ただの壁』に戻っている。
『シャドウラン』の『剣』もまた、もとに戻っている。
手応えを感じたあたりに、人影が見える・・・・
295 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/30(水) 23:31
>>294
周囲の動きに注意しながら『懐中電灯』で人影を照らす。
『レゴブロック』で『壁』をつくるようなやつだ、ひょっとしたらこの『人影』もダミー
かもしれない。
296 :
『スイッチ・オン』
:2003/04/30(水) 23:39
>>295
人影は『レゴブロック』だった・・・・
身動き一つしない・・・・『アユミ』は懐中電灯で照らしたが、
詳しくはそのレゴブロックを知ることは出来そうに無い・・・
297 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/30(水) 23:49
>>296
「‥‥‥‥‥‥‥」
蹴り壊した『壁』の向こうは、先ほど(『壁』で視界を塞がれる前)と比べて
何か変化しているところはないか。
『手鏡』と『懐中電灯』を手に、『マンホールの蓋』を拾いにゆく。
298 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/04/30(水) 23:51
>>297
追記。
『人影』を迂回するように拾いに行く。
周囲に動きは無いか、警戒は怠らない。
299 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 00:02
>>297-298
『壁』の向こうには変化は見出せない・・・・
ただ、『レゴブロック』が落ちているだけだ・・・・
『アユミ』は『マンホールの蓋』を拾いに行く・・・
『カチャカチャ・・・・』
300 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 00:31
>>299
「!!」
咄嗟にその場から飛びのきながら、『マンホールの蓋』を『シャドウラン』に
拾わせて『人影』目掛け投げつける。
周囲の『レゴブロック』に視線を走らせる。
301 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 00:55
>>300
『ガシャアン!!』
『人影』は粉々に砕け散った・・・・
周囲に静寂が訪れる・・・・
スタンド『M7』 本体『越智啓』 →『死亡』
302 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 00:59
>>301
「‥‥‥‥‥勝った、のかな‥‥?」
膝をつき、ハンカチで手を縛り止血。指も拾う。
「にしても、あたしの商売は『身体が資本』だってのに‥‥こりゃ、暫くお店は
休むしかないわね‥‥」
音がしていた横の壁を見る。
303 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 01:04
>>302
壁には何も無かった。
ふと、路地の先の壁に寄りかかるように『アユミ』を見る男がいることに気付く。
304 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 01:07
>>303
「‥‥‥‥ッゴメン!!」
>>300
メール欄。『マンホールの蓋』は投げる直前、その『影』を斬って二つに
わけていた(『D』は半分になった『マンホールの蓋』の形を表す)。
残りの半分を『男』目掛けて投げつける。BBB。
305 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 01:12
>>304
『ガアンッッ!!!』
『・・・・・・・』
『シャドウラン』が行動を起こすより早く・・・・
『アユミ』の足に激痛が走る・・・・
「銃は、剣よりも強し・・・君の『スタンド』は強いみたいだね・・・」
男がゆっくりと近づいてくる。手には『拳銃』が見える・・・
『アユミ』は出血とショックにより朦朧とし始める・・・・
306 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 01:19
>>305
「ぐッ‥‥‥‥!!」
朦朧とした。
(こんなところで‥‥‥まだあたしは、何も『あの子』にしてあげれてないって
いうのに‥‥‥!!)
『シャドウラン』を自分の前に立たせて、『懐中電灯』を点灯。
力を振り絞り、
>>259
に書いた防御不能&光速の一刀を叩き込む!!
(あたしの『剣』は‥‥『銃』よりも‥‥速いッ!!)
307 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 01:28
>>306
「無駄だな・・・弾丸はあと5発もあるんだよ・・・・」
その男は懐中電灯をつかんだ『アユミ』の手にすばやく銃弾を打ちこむ。
『ガアンッッ!!』
『影』は伸びなかったが『シャドウラン』自体の剣は、男を捕らえた・・・
男が吹っ飛ぶ。攻撃は左手にかすったようだ。現在距離4メートル程度。
『アユミ』は両手をほぼ失った状態。左足にも銃による傷で動けない・・・
男は慌てて立ちあがる・・・・
308 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 01:35
>>307
銃撃に備えて、『シャドウラン』を自分の前に立たせていた。
『シャドウラン』の身体で『懐中電灯』を隠すと同時に、撃たれたならガードしたい。
パス精BBBではガードできないというならしかたないけど。
309 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 01:41
>>308
弾丸の軌道を読めたことと、攻撃が早かったことが幸いした。
銃弾は手をそれて、懐中電灯を破壊した・・・・
(通常は、そのパス精では防御不能。銃弾残り4発)
310 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 01:48
>>309
男が立ち上がりかけたところを攻撃、銃を『剣』で叩き落し、蹴ってこちらに
転がさせる。
銃を使うということは、攻撃には自信がないということと見た。銃さえ奪えば
まだ勝機はある!!
311 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 01:53
>>310
攻撃はなんとか成功した。銃を奪い取る。
意識が朦朧とし、視界がぼやけてくる・・・
スタンドの力も弱まっていることに気付く・・・
312 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 01:56
『ヒトシ』が『赤偽』に声をかける・・・・
現在、ロープの半径は二人を中心に3メートルほど・・・・
身動きを取れない『赤偽』には、その声だけが聞こえる・・・・
「悪かったな。こんなことになって。お前の分まで俺は生き抜くよ。
何か最後に言い残すことはねーか?」
313 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 02:01
>>311
男目掛けて、銃を乱射する。
『シャドウラン』も、先ほど投げ損ねた『マンホールの蓋』を投げてアシスト。
314 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 02:11
>
315 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 02:16
>
316 :
赤偽『タップルート』
:2003/05/01(木) 23:11
>>312
「……謝る必要はないだろう………。
…俺も……お前を殺そうとした……。
……ただ…俺の方が弱かった……それだけの事だ……。
………これの本体を殺せ……必ずな………。
……言い残すのはそれだけだ………。」
317 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 23:16
>>316
『ポツッ・・・ポツッ・・・』
冷たいものが『赤偽』の頬にかかる・・・
『ヒトシ』が涙を流している・・・
「クソッ!クソッ!クソッ!ぜってーに俺はやる。お前の分まで生き延びる!!
・・・最後は、せめて苦しまずに見送ってやる・・・
お前とは・・・もっと早く会いたかった・・・」
『ヒトシ』の手により、『赤偽』の最後の幕が静かに閉じる・・・
スタンド『タップルート』 本体『赤偽』→『死亡』
318 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 23:20
>>313
『ガアンッ!ガアンッ!!』
「・・・!・・・・」
男に銃弾が命中した。どうやらそれが致命傷になったようだ。
男は静かに崩れ落ちる・・・
スタンド『オブセッション』 本体『勝木智弘』→『死亡』
319 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 23:28
>>318
「‥‥‥‥‥‥‥‥ふー‥‥‥」
息を吐く。
「‥‥‥‥煙草、吸いたいな‥」
ポケットの中の煙草とライターを探す。
320 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 23:34
>>319
『アユミ』は意識が朦朧としてきた・・・
タバコとライターを探そうとした手が言うことを効かない・・・
ふと、男が近くにいることに気付く・・・
男は『アユミ』に話しかける・・・
「なんだー?銃声が聞こえると思って飛んできたら女かよ!?
あのクソスタンドの本体か?それともこっちの倒れてるやつか?」
321 :
アユミ『シャドウラン』
:2003/05/01(木) 23:41
>>320
「‥‥‥はは、こりゃ笑うしかないわね」
苦笑い。
「決めた。よく晴れた日はパスタを食べない、大道芸人を見ても放っておく、
それから‥‥ええと‥」
懸命に『シャドウラン』を操ろうとする。
「そうそう、懐中電灯は予備を持ってく。これも忘れないようにしないと‥‥」
322 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/01(木) 23:48
>>321
その男は『シャドウラン』の動くのを見る・・・
だが、『シャドウラン』は非常に緩慢な動きだ・・・
その男は、『アユミ』の肘の『○』を見つけた・・・・
「・・・てめーも『刻印』を持っているのか・・・・
つまり、俺の敵ってことだ・・・!へたばってる女を手にかけたくはねーがな。」
男がすさまじい勢いで、『アユミ』を襲う・・・
スタンド『シャドウラン』 本体『アユミ』→『死亡』
323 :
エピローグ
:2003/05/01(木) 23:49
路地裏を静寂が包む・・・・。二人の周囲には数人の死者が横たわっていた。
『ガァン!』 『・・・・』
一人だけ立っている拳銃を持っている者。その傍らで最後のもう一人が静かに地面に崩れ落ちた。
『逃れることは出来ない。『運命』からは。『全員が死んだ』
残ったのは私一人だ。これが『運命』だ。』
324 :
エピローグ
:2003/05/01(木) 23:54
この最後の一人がだれだったのか・・・・
知るのはその最後の者だけとなった・・・・
アユミ『シャドウラン』→死亡
赤偽『タップルート』→死亡
ミナミ『オリジナル・プランクスター』→死亡
参加者生存者→『なし』
フリーミッション『スイッチ・オン』→『完』
325 :
エピローグ
:2003/05/02(金) 00:01
『トゥルーエスト』
『結果』をあらかじめ『決定』する『能力』のスタンド。
射程距離内に入った『同じ波長のもの』に2分の1の確立で『スイッチ』を植えつけ、
それを押したものは『刻印』が刻まれる。『刻印』はスタンド使いにしか実際は見えない。
『スイッチ』を押したものはその『結果』に引きこまれる。
解除方法は本体が殺害されること。本体が殺害されれば、『結果』は解除される。
パワー:- スピード:- 射程距離:半径5キロメートル
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
326 :
エピローグ
:2003/05/02(金) 00:08
分岐点となったもの。
アユミ→『エリタージュ』を一気に両断しなければ、『トゥルーエスト』の情報が手に入った。
赤偽→『ラクガキ』を見なければ『オブセッション』の能力下に置かれなかった。
ミナミ→着実に敵スタンド『サファリ』を倒していれば活路はあった。
327 :
エピローグ
:2003/05/02(金) 00:13
『オブセッション』
『ルール』を『強制』するスタンド。このスタンドの定めた『ルール』を破ったものに対して、『無敵』
ただし、このルールをその当事者に明確に示さなければならない。
パワー:なし(ルールを破ったものにはA) スピード:なし(ルールを破ったものにはA)
射程距離:ルールの範囲外
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B
328 :
エピローグ
:2003/05/02(金) 00:19
『タッチ』
本体の人差し指から放射される『光線状』の『スタンド』。
光に触れた周囲の状況が本体に非常に正確に伝わる。
鏡などではなく、あらゆるものに反射することが出来る。
この『光線』に本体が乗せたものは、その『光線』と同じ速度で発射される。
ただし、この『光線』より大きなものを発射することは出来ない。
パワー:E スピード:A 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B
329 :
エピローグ
:2003/05/02(金) 00:23
『サファリ』
本体が見たことのある『動物』に自由に変化できるスタンド。
ただし擬態出切るのは完全に一つの動物のみ。変化の際には脱皮のような状態で
その形がいったん崩れ去る。
性能はその動物次第であり、その動物の動きを超越した行動は不可能。
パワー:その動物次第 スピード:その動物次第 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:その動物次第 成長性:A
330 :
『スイッチ・オン』
:2003/05/02(金) 00:24
以上。
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