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【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

111 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 02:08
>>110
「‥‥‥‥なにあれ」
 
逃げるに任せた。

112 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 02:11
>>107
「ではこちらからもお願いしようか・・・・ 都合の良い時で構わない・・・・柊月人氏に
会いたいと・・・ そう伝えてくれるか?」

携帯電話の番号と携帯のメールアドレスの書いた紙をトレントに手渡す

>>111
「とりあえず見なかった事にする・・・・・・ 飼い主がいるならいいが・・・・・」

さて、犬の散歩だ・・・・

113 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 02:12
>>109
「…そう。」
受け取った。
 
「私はそうは思わない。
仲間を思うのは大切なことだわ。でも、死んじゃだめなの。
私は、仲間がいる。だから、死ねない。
仲間が私を愛してくれていると信じているから。悲しませるわけには行かないから。」
 
「命が惜しくないのならば誰も愛するな!
私は命が惜しい!愛する者がいるから!
もしお前がまだ命が惜しくないというのならば、
…1人で死ね!誰も愛さずに、誰にも愛されずに!」
 
「恵まれているくせに…何故人に頼ろうとしないの…ッ!」

114 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 02:15
>>112
「馬鹿な女!私達が求めているのは、『人間』への昇華!
『死ぬ』為に戦っているんじゃない!『蘇る』ための戦いなの!」
 
「…死に場所なら、他を当たれ!」
 
紙を払いのけた。立ち去る。

115 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 02:29
>>112-114
「‥‥‥‥‥」
見送った。
 
「‥‥‥はぁーあ、また当分一人か。
バカみたい。どうせ私が何言ったって聞きやしないなんてこと、とうの昔に
解ってるっていうのにさ」
投げ捨てた薬瓶を拾ってかたづけた。

116 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 15:22
ガー…ガー…ピー
事件発生。事件発生。
質問スレ279で首吊り死体が発見されました。
至急応援願います。ピー…

117 :ソニック:2003/04/24(木) 18:37
公園に土葬した。

118 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:02
「〜♪」
久しぶりに波紋荘の外に出たので浮かれている。

119 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:06
『似顔絵、一枚15分で描きます』
駅前に座って客を待つ。

120 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:08
>>119
(あれ?何だあれ?)
近づいて話しかける。
「こんちわっす、絵描きさんですか?」

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:10
>>120
「いらっしゃい、そうですよ。一枚100円です」

122 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:12
>>121
「100円っすか、安いっすね。一枚お願いします」
100円渡した。

123 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:18
>>122
100円受け取った。
「どうも、それじゃあそこに座ってください」
ミュージを小さな折り畳みの椅子に座らせると、
カンパスと筆の準備を始めた。

「……では、行きますよ」

スラァー!
男が筆を走らせると、瞬く間にカンバスにミュージの肖像画が描かれていく
すばらしく速く、そしてリアルに。

「はい、どうぞ」
ミュージが渡された絵には彼自身の姿が
今にも動き出しそうな緊張感を持って描き出されていた。

124 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:23
>>123
「うわっ!何っすかこれ、凄いな〜!
 ……プロの画家さんなんっすか?
 本当にこれで100円っすか?」
疑心暗鬼

125 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:27
>>124
「えっと……昔はそうだったんですけどね、今はそれ程でも……」
気まずそうに目をそむけた。

「はい、道楽ですから100円でいいですよ」

126 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:30
>>125
「そうっすか?どうもありがとうございます」
絵を抱きかかえた。

「……よければ名前教えてもらってもいいっすか?」

127 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:33
>>126
「名前……ですか?……裕太と言います。苗字の方は……その」

「それじゃあ今日はこの辺で」
道具を片付けると雑踏の中へと消えていった。

128 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:35
>>127
「……あらら行っちゃった。どうもありがとうっす」
見送った。

そして波紋荘へ帰った。

129 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 21:53
松葉杖で体を支えながら歩いてきた。

「小腹が空いたな・・・。ファミレスにでも入るか!」
キョロキョロと辺りを見回す。

130 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 21:55
>>129 訂正
× ファミレスにでも
○ どこか飲食店でも探すか!

131 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:28
シャベルを片手に歩いていた。

132 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 22:42
>>131
話し掛けた。
「あー、ちょっといいスかね?この辺で食いもんが美味い店知らないかな?」

133 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:47
>>132
その辺の土をほじくり返していた。
「ええと。この近くの『ビル』にいいお店がありますよ。」
『ビル』の場所を教えた。

134 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 22:51
『似顔絵。一枚15分で書きます』
路上に座って客を待つ。

135 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 22:53
>>133
「サンキュー」
礼を言って手を振ってから『ビル』へと向かった。

136 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:56
>>134
「似顔絵か…風景とかは描かないんですか?
花の絵が好きなんですが。」

>>135
手を振った。

137 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 22:58
>>136
「いらっしゃい。風景画は……昔は描いてましたが今はさっぱりですね
 一枚100円ですよ。いかがですか?」

138 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:59
>>137
「そうですか…じゃ、まあ1枚お願いしますよ。似顔絵。」
100円出した。

139 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:01
>>138
「どうも。それじゃあそこに座ってください」
キャンプ用の小さな折りたたみ式の椅子を指差した。
絵の準備を始める。

140 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:05
>>139
座る。
「お仕事長いんですか?」

141 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:08
>>140
「いいえ。それでは………行きますよ」

スラァー!
男が筆を走らせると、
瞬く間にカンバスに柘木の肖像画が描かれていく
すばらしく速く、そしてリアルに。

「はい、どうぞ」
柘木が渡された絵には彼自身の姿が
今にも動き出しそうな緊張感を持って描き出されていた。

画材を片付け始める。

142 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:10
>>141
「へえ…でもさすがですね。」
絵に感心した。

「って、もう終わりなんですか?」

143 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:14
>>142
「終わりですよ。絵を描く仕事の時間は長くないと言ったじゃないですか」
画材を片付けて肩に担いだ。

「それでは」
駅前を後にした。

144 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:20
>>143
「?……ああ、なるほど。」
『理解』した。
絵を持って

145 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:20
>>144
絵を持って歩いていった。

146 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:31
駅にでっかい荷物しょった男が現れた。
「ここや!ここが俺の新天地や!」

とりあえず駅のまわりをうろうろ歩いてみる。
「・・・せやけど仕事場と家を探さなな・・・
 といっても地理がわからん。しゃあない、人にでもあたるか。」

147 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/25(金) 23:39
ぶらついている。

>>146を見て、(何だあいつは?おのぼりさんかい?)などと思ってる。

148 :木場陽介:2003/04/25(金) 23:41
>>146
眼鏡をかけた青年が歩いてくる。

149 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:47
>>147に声をかける。
「・・あんな・・・ちゃう!
 あの、すいません。ちょっとお尋ねしたいことあるんですけど。」

150 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/25(金) 23:49
>>149
「おっ、何だい?」

151 :木場陽介:2003/04/25(金) 23:51
そのまま通り過ぎた。

152 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:52
>>150
「俺今日この街にこして来たもんなんやけど、
 このへんにどっか『暑い場所』って知りません?
 ・・・いや、頭がおかしいとか違うで!真面目に聞いとるんや!」

153 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/25(金) 23:54
>>152
「はっ?! 『暑い場所』?!
なんだそりゃ?」

いまいち分かって無いような顔で聞き返す。

154 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:58
>>153
「いや!だから、『暑そうな場所』のことや!
 ああっ、なんて言うたらええんやろ。
 『暑い場所』言うたら、『気温』が高そうなところや!
 どこでもええ!」

155 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/26(土) 00:03
>>154
「そうだな…、あっちに『ビル』があるんだが、その横の銭湯があったような。
銭湯は『暑い』と思うけどよ…。」

156 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/26(土) 00:10
>>155
「それや!あるやんか『暑い場所』!
 サンキューや!お礼にこれやるわ。じゃあな!」

赤月はそのまま走り去っていった。
ロットは『タンサンセンべエ』を受け取った。

157 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/26(土) 00:12
>>156
「あっ、ああ…。
気をつけてな…。」

(行っちまった…。なんだ?『これ』…。)

しばらく立ち尽くす。

158 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/26(土) 00:20
(帰るか…。)

『タンサンセンべエ』を抱えて帰って行った。

159 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 00:25
公園に入った。『青テント』まで戻りいそいそと分解し始める。

160 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 00:49
テントを回収した。鳩にパンを千切ってあげた後、公園を後にした。

161 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 01:24
>>159>>160
は公園スレでの出来事って事で・・・・。

162 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/26(土) 01:26
>>159-161
いいねぇ、やっぱりお前おもしろいぜ、まあ気にすんな。
また暴れようぜぇ!

163 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/27(日) 00:52
さらば、『オフィスA.U.S』。
 
本日を以って閉鎖された。

164 :翔影『パトリオット』:2003/04/27(日) 00:58
駅前のビル・・・某所に張り紙。

『オフィスAUSは下記の通り移転いたしましたのでご案内いたします。』

以下、駅前の別のビルへの案内地図が。

現在、この場所は引越しも済んで誰もいない。

社長は波紋荘へ戻った。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/27(日) 02:59
ANUS?

166 :『塾長』:2003/04/27(日) 23:52
「ウオオオオオオオオオオン!漢、白井貴大を追悼するんじゃあ!!」


漢、白井の写真を掲げ、『上半身裸に袴の中年男性』が号泣しながら練り歩く。

167 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/27(日) 23:55
>>166
「いやだから恥ずかし……」

168 :カジバ『』:2003/04/27(日) 23:57
>>166
「白井どのの汗に!背筋に!漢気に敬礼ッ!」
ついてきた。

169 :『塾長』:2003/04/27(日) 23:57
>>167
「小腹が空いたのゥ!!飯にするか!」

『塾長』は立ち食い蕎麦屋に入っていった。

170 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/28(月) 00:00
>>169
「はぁ……」
一緒に入っていった。

171 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:00
「ズビスバー」
かけそばを一杯食べた。

172 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:02
>>170
「白井は『かけそば』が好きだったんじゃ・・・。」


「全員!『かけそば十杯』頼めッ!!」

173 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:03
>>172
『塾長』‥‥既に、『注文』しているぜッ!!
ズビズバー。

174 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:04
『ジョルノの様にスタンドを有効活用しかけそばを十杯たいらげろ』

塾長はもう食った。

175 :カジバ『』:2003/04/28(月) 00:04
>>169
「ウウッ…」
お冷を飲んだ。
しょっぱい涙と汗の味がした。

176 :道場破り:2003/04/28(月) 00:08
ちょっと待ったーーー!
大食いするなら俺と勝負しろ!

177 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:09
>>174
普通に食べてはいけないのでありますか?

178 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:10
>>176
「何じゃとォォォォォォォォォーーーーーーーーーー!!」


「神聖なる追悼式にも道場破りか!誰か相手になってやれィ!!」

179 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:12
>>177
スタンド能力を活用し、盛り上げ、白井を盛大に送ってやるのが今回の趣旨じゃあッ!!

さあ戦えィッ!

180 :カジバ『』:2003/04/28(月) 00:14
>>174
「『十杯』ですか…し、白井どのの為なら…」

>>176
「どなたか知りませんが、
ともに白井どのを悼んでくれますかッ!」
抱きしめようとした。

181 :道場破り:2003/04/28(月) 00:16
>>178
「フッフッフッ後悔するぜ。」
かけそばを頼む。

「ルールは簡単。早く食べ終えたヤツが勘定を払う、これでいいな?」

182 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:19
>>179
漢=理解!
 
>>181
「よし、ならば俺が相手になろうッ!!」

183 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/28(月) 00:19
>>174
「ええと……無理です」
断った。

184 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:19
>>181
「良いじゃろう、漢の誇りを賭けて・・・いざ尋常に勝負せいッ!!」

塾生の中で立候補者はおるかッ!?

185 :道場破り:2003/04/28(月) 00:21
>>180
「白井ってなんだ?食えるのか!?」

>>182
「フッ…早食い帝王の俺に勝てるとでも?愚かな…」

186 :カジバ『』:2003/04/28(月) 00:23
>>182
「さすがサブローどの!頑張ってください!」
>>185
「熱き漢の名です!その見事なブリッジたるや!」

187 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:23
>>182>>185
「では・・・存分に戦って来いッ!!」
>>183
貴様のスタンドなら可能じゃあッ!!

ヒント:食う→ダブノー自傷により吐く→食う

188 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/28(月) 00:27
>>187
「いやそれダブ使わなくてもできるんですけどいいのか。
あと嘔吐って自傷ですかね?まあいいか」
 
とりあえず普通に食った。

189 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:29
>>185
「一つ確認しておきたいんだが、『ツユ』も残さず飲むのか?」

190 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:29
>>188
『スタンド』で『横隔膜』に『致命的打撃』を与えるのじゃあッ!!

191 :道場破り:2003/04/28(月) 00:33
>>189
「ツユは飲まなくてもいい。健康に悪いからな。
 ところで、俺は日当たりのいい席に座るぜ。暗くて残してたらコトだしな。
 お前はどこの席に座るんだ?」

192 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:36
>>191
「当然俺も日当たりのいい席だ。
男が暗い隅の席で蕎麦をすするなんざ絵にならないだろう」

193 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/28(月) 00:36
>>190
「致命的って死ぬじゃないですか!?」

194 :カジバ『』:2003/04/28(月) 00:38
「能力を使ってではお二人にかなわないでしょうが、
私も精一杯食べさせていただきます!」
普通に食った。

195 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:42
>>193
その時は盛大に送り出してやろうッ!!
>>194
「よく見ておけ・・・これより『瞬きを禁ずる』ッ!」

196 :道場破り:2003/04/28(月) 00:43
>>192
「そうか、なら俺とお前で日当たりのいい席で対面することになるな。
 
 お互いに相手を直接攻撃するのはダメだ。勝負にならないからな。
 あくまで『食べる』ことに関係した行動だけにスタンドを使うことが許される。文句は無いな?
 
 さて、勝負を始める前にもう一度確認のために了承の合図を言ってもらおうか。飯代を賭けるか?」

197 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:44
>>196
「飯題を‥‥賭けようッ!」

198 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:46
では『大食いかけそば十番勝負』ッ!



   開    始   じゃあああああああああッ!!

199 :道場破り:2003/04/28(月) 00:50
>>197
「グッド!はじめようか。」
目の前にかけそばをSET。
右手に箸、左手に水を持つ。
準備はいいか?
合図をくれ!塾長!

200 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:51
>>199
既に合図は完了じゃあッ

201 :道場破り:2003/04/28(月) 00:52
>>198
でおくれか!
食べる前に水を飲む!
そして大口開いて麺だけをつまんでかっこむ!
一瞬で食べ終わるぜ!

202 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:52
>>198
「ズズッ‥‥『ブラウンストーン』ッ!!」
ツユを一口、口に含むとスタンド発現。
ドンブリごと、かけそばを『握りつぶす』。爪の先くらいの大きさまで。
そして口に含んだツユで『握りつぶした』かけそばを飲み込む。

203 :道場破り:2003/04/28(月) 01:03
>>202
(早いな!さすがに俺と勝負するだけのことはある!
 だが、お前は握りつぶし、飲み込む2アクション!
 俺は麺だけかっくらう1アクション!そのまま行けば俺の勝ちだぜ!)
麺だけ食べると次の蕎麦を食らう。
そばを食べる間、口を開けたまま上を向いている。

204 :『塾長』:2003/04/28(月) 01:07
「ガハハハハハハハ!」

『塾長』は漫画を読んでいる。

忙しい中、立ち食いそば屋に来ているサラリーマン達は非常に迷惑そうだ。

205 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 01:09
>>203
(やるな、だが‥‥『口』は一つしかないが、『手』は二つあるんだぜ!!)
 
『ブラウンストーン』は両手でドンブリを一つずつ『握りつぶす』。
爪先サイズのかけそばを二個同時に口に入れ、飲み込む。
サブローが食べている間に、『ブラウンストーン』はかけそばを片っ端から
『握りつぶして』いく。
(さあ‥‥一口で一杯分しか食べられないお前と、一口で何倍も食べれる俺
の差をどうやって覆す?)

206 :道場破り:2003/04/28(月) 01:14
>>205
(ほう…確かに握りつぶすのは早いな。だが!それが命取りだぜ!)
サブローの動きに驚いたフリをしてテーブルに水をこぼす!
日光できらめく水がドンブリに触れた瞬間跡形も無くドンブリが消え去るぜ!

(フッフッフッ、残念だったな。
 さぁ、さっさと水をどうにかしないとドンブリが全て消えちまうぜ!
 追加注文している間に俺が食っちまうがな!ガハハッ俺の勝ちだぁーー)

207 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 01:22
>>206
(なんだってェーッ!?)
 
一瞬驚いた。
一瞬だけ驚くと、『ブラウンストーン』で道場破りの分のかけそばを奪って
『握りつぶし』て食べた。
(‥‥直接攻撃はしてないからな、こいつは『ルール違反』じゃないぜ‥‥)

208 :道場破り:2003/04/28(月) 01:26
>>207
(ヤハハハハちゃーんとスタンドは『食べる』ことに使ってるぜ。)
その間にかっ食らう。現在6杯目。そっちも同じくらいか!?

209 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 01:37
>>208
同じ位だと思う。
道場破りのかけそばを奪いつつ『握りつぶし』て食べる事でリードを狙うぜ。

210 :道場破り:2003/04/28(月) 01:54
>>209
つまり、水対策はしないんだな?
ということはサブローのドンブリは全て無くなり
両方とも6杯食べている現在、テーブルにあるのは俺の残り4杯だけ!
10杯食べるには残り全てを食べるか注文するか他のヤツのを奪うしかない!
これからはデッドヒートだぜ!
トリック勝負だ!

俺の策はこうだ!
いきなり口に含んでいた水を噴出してサブローの顔に吹き付ける!
サブローが怯んでいる間にヤツの水を奪い水分補給だ!

211 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 02:07
>>210
しない。対策が思いつかないんで。
これは攻撃じゃないのかとか思ったけど水をくらった。
 
「くっ‥‥小癪なやつだぜ。親父、蕎麦を追加だ!」
追加しつつ道場破りの蕎麦を奪い取ろうとする。

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