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【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

202 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:52
>>198
「ズズッ‥‥『ブラウンストーン』ッ!!」
ツユを一口、口に含むとスタンド発現。
ドンブリごと、かけそばを『握りつぶす』。爪の先くらいの大きさまで。
そして口に含んだツユで『握りつぶした』かけそばを飲み込む。

203 :道場破り:2003/04/28(月) 01:03
>>202
(早いな!さすがに俺と勝負するだけのことはある!
 だが、お前は握りつぶし、飲み込む2アクション!
 俺は麺だけかっくらう1アクション!そのまま行けば俺の勝ちだぜ!)
麺だけ食べると次の蕎麦を食らう。
そばを食べる間、口を開けたまま上を向いている。

204 :『塾長』:2003/04/28(月) 01:07
「ガハハハハハハハ!」

『塾長』は漫画を読んでいる。

忙しい中、立ち食いそば屋に来ているサラリーマン達は非常に迷惑そうだ。

205 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 01:09
>>203
(やるな、だが‥‥『口』は一つしかないが、『手』は二つあるんだぜ!!)
 
『ブラウンストーン』は両手でドンブリを一つずつ『握りつぶす』。
爪先サイズのかけそばを二個同時に口に入れ、飲み込む。
サブローが食べている間に、『ブラウンストーン』はかけそばを片っ端から
『握りつぶして』いく。
(さあ‥‥一口で一杯分しか食べられないお前と、一口で何倍も食べれる俺
の差をどうやって覆す?)

206 :道場破り:2003/04/28(月) 01:14
>>205
(ほう…確かに握りつぶすのは早いな。だが!それが命取りだぜ!)
サブローの動きに驚いたフリをしてテーブルに水をこぼす!
日光できらめく水がドンブリに触れた瞬間跡形も無くドンブリが消え去るぜ!

(フッフッフッ、残念だったな。
 さぁ、さっさと水をどうにかしないとドンブリが全て消えちまうぜ!
 追加注文している間に俺が食っちまうがな!ガハハッ俺の勝ちだぁーー)

207 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 01:22
>>206
(なんだってェーッ!?)
 
一瞬驚いた。
一瞬だけ驚くと、『ブラウンストーン』で道場破りの分のかけそばを奪って
『握りつぶし』て食べた。
(‥‥直接攻撃はしてないからな、こいつは『ルール違反』じゃないぜ‥‥)

208 :道場破り:2003/04/28(月) 01:26
>>207
(ヤハハハハちゃーんとスタンドは『食べる』ことに使ってるぜ。)
その間にかっ食らう。現在6杯目。そっちも同じくらいか!?

209 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 01:37
>>208
同じ位だと思う。
道場破りのかけそばを奪いつつ『握りつぶし』て食べる事でリードを狙うぜ。

210 :道場破り:2003/04/28(月) 01:54
>>209
つまり、水対策はしないんだな?
ということはサブローのドンブリは全て無くなり
両方とも6杯食べている現在、テーブルにあるのは俺の残り4杯だけ!
10杯食べるには残り全てを食べるか注文するか他のヤツのを奪うしかない!
これからはデッドヒートだぜ!
トリック勝負だ!

俺の策はこうだ!
いきなり口に含んでいた水を噴出してサブローの顔に吹き付ける!
サブローが怯んでいる間にヤツの水を奪い水分補給だ!

211 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 02:07
>>210
しない。対策が思いつかないんで。
これは攻撃じゃないのかとか思ったけど水をくらった。
 
「くっ‥‥小癪なやつだぜ。親父、蕎麦を追加だ!」
追加しつつ道場破りの蕎麦を奪い取ろうとする。

212 :カジバ『』:2003/04/28(月) 02:08
>>209-210
「熱くなってきました!ズルズルズル!」
瞬きしないで蕎麦をすすっていた。まだ2杯目。
脇に『3つ』おいてある。

213 :道場破り:2003/04/28(月) 02:20
>>211
「おっとごめんよ。蕎麦を奪ってないで顔を吹かなくていいのか?」

ニヤニヤしながらもう一度水を口に含んで蕎麦を食べはじめる。
今卓上にあるのが一杯、サブローが両手で握り潰して奪った二杯と俺が食べ始めた一杯。

(日光が差し込んでいる。ヤツの顔に水をふきつけた。もはや完璧な策だぜ)

214 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 02:31
>>213
流石に顔に吹き付けられた水は袖で拭う。
『握りつぶした』二杯を一口で飲み込むと、残りの一杯を奪い取る。
 
(これと追加した蕎麦で10杯だッ!!

215 :道場破り(アリゲーターファーム):2003/04/28(月) 02:51
>>214
(ケケケケケーーッ袖で拭うならよぉ〜口がお留守になる間余計に時間がかかるよなぁ〜そのドンブリはやるぜ!てめぇが注文した蕎麦が来る前に俺が全て食べおわるぜ!)

サブロー8+1杯目 俺7杯目
だが!まだあるぜぇ〜ちょうど3杯
>>212によぉ〜
(オラっ!邪魔だぜドサンピン!かけそばをトロトロ食ってんじゃねーよこしなっ)

ガタンッ
カジバのテーブルに飛びつく。
勢いでコップの水がこぼれ床に散らばる。
(これで!俺の勝ちだぁ〜〜)
床にこぼれ日光で輝く水面に鰐の像が結ばれる!
鰐の像はテーブルの足ニくらいつきテーブルを傾かせる!
俺はテーブルの下で口をあけて待っていればいい!
こぼれた分は鰐が食う!
邪魔できるものならやってみな!

216 :カジバ『』:2003/04/28(月) 03:01
>>215
「おおっと!何ですありますか!この水は!
『鰐』がいますな!
私の蕎麦を取る気ですか?それは『無理!』と申し上げましょうッ!」
ニカッ!待ち構えている『鰐』に笑いかける。

傾いたテーブルを流れる水に『カジバ』の『両手』が吸い付き、
そのままテーブルを滑り上がる!
腕や足でどんぶりを抱えながら、テーブルをジャンプ台にして向こう側へ脱出。

ツルッ。スポーン。

「あッ。」

1つのどんぶりが
>>214サブローの方へ飛ぶ。

217 :道場破り(アリゲーターファーム):2003/04/28(月) 03:06
>>216
「むう!汚いぞ!助太刀かッ!」
自分の取った行動(水吹き&水こぼし)のことは既に忘れて口から水を溢しながら罵る。
退かぬ、媚びぬ、省みぬ!

218 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 03:11
>>215
「ワニ!?なるほど、そいつに食わせてたってわけだな‥‥‥!!」
 
ワニに驚いたフリをしてドンブリのツユをこぼし、水面を濁らせる!!
「わざわざ俺の水を奪ったってことは、つまりツユじゃワニを呼び出すことは
できないってことだ‥‥そうだろ?」
 
>>216-217
ドンブリをキャッチ、しないで叩き割ってツユをこぼして駄目押し。さらに水面を
濁らせる。そして自分は追加した蕎麦を受け取り『握りつぶし』て飲み込む!!

219 :カジバ『』:2003/04/28(月) 03:15
>>217-218
「ああッ、私の蕎麦がッ!
ご主人、申し訳ない、追加を。」
注文して蕎麦をすすり続ける。

220 :道場破り(アリゲーターファーム):2003/04/28(月) 03:26
>>218
「くっ…だめだ…俺の負けだ…どのみち追加の蕎麦を食われた時点で俺の負けだ…潔く去るぜ…」
スタンドを解除して潔く去る。

221 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 03:39
>>220
そしてサブローは勝った!
 
つづく。

222 :カジバ『』:2003/04/28(月) 03:47
>>220-221
「お見事サブローどの!」
どこかへつづく。

223 :『塾長』:2003/04/29(火) 00:22
「うむ、どちらも天晴れじゃあッ!」

224 :『塾長』:2003/04/29(火) 00:32
「皆力尽きたようだからここは儂が立て替えておくか。」

そば代どんぶり代を立て替えてそば屋を後にした。

225 :どこかから道場破り:2003/04/29(火) 00:35
>>223-224
塾生が必死こいてバトルやってる間に昼寝してるなんて粋じゃねーなぁ

226 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/30(水) 02:21
「HAッ!!」
 
終電が出て、無人になった駅に侵入した。

227 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/30(水) 02:28
「人がいる時にArtすると邪魔されるからYO」
 
ベンチに座って考え込む。
「フーム、どこに描けば目立てるか‥‥簡単に消されないようにもしないとNA」

228 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/04/30(水) 03:00
「描くなら‥‥『線路』か『ホーム』か『地下通路』だNA。
今日のところは帰ってじっくり考えるとするZE」 
 
帰った。

229 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/30(水) 23:09
「………」
何もせず商店街をただブラブラとうろつく。

230 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/30(水) 23:33
「………」
本屋に入店。本を流してタイトルだけ見る。

231 :フィル:2003/04/30(水) 23:52
本屋に入ってきた。

232 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/30(水) 23:55
>>231
「………」
フィルを一瞥すると顔を戻し本棚から一冊抜き出した。

『少年の非行に関する歴史心理学書』
と本には書いてあった。

233 :フィル:2003/04/30(水) 23:59
>>232
ソワソワしながら通り過ぎて『アダルトコーナー』で一瞬立ち止まり・・・

そのまま通り過ぎた。

234 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:03
>>233
「………?」
その様子を見ていた。
フィルは見た目何歳くらいに見える?

235 :フィル:2003/05/01(木) 00:07
>>234
20代前半の好青年。
白いスーツでビシッと決まっている。
髪の毛もついでに白い。

またソワソワしながら戻ってきた。

236 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:09
>>235
「………何をしてるんだ君は?」
フィルの様子を見かねて話しかけた。

237 :フィル:2003/05/01(木) 00:11
>>236
「ビクッ!な、何だ君は・・・!」

焦った。

238 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:15
>>237
「まあちょっと」
フィルを『アダルトコーナー』から少し離れた場所へ連れてゆく。

「……さっきからその前を行ったり来たりしているが、何がしたいんだ?」
ヒソヒソ声で尋ねる。

手には先ほどの本がある。

239 :フィル:2003/05/01(木) 00:17
>>238
「な、何って・・・たまたまそこが通り道だっただけだ!失礼な!」

240 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:21
>>239
「……じゃあ何故『立ち止まった』?
 そして何故あせったような口調なんだ?」

「………あそこに入りたいのか?」
『アダルトコーナー』を小さく指差した。

241 :フィル:2003/05/01(木) 00:24
>>240
「ばッ、馬鹿な!この私があのような醜悪極まりないえろgほんこ0−なになど」

台詞をかみまくった。

242 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:28
>>241
「……別に入りたいなら堂々と入ればいいじゃないか。
 健全な成年男子なら当然あのような事に興味は持つだろう
 何も恥ずかしがる事じゃないさ」

243 :フィル:2003/05/01(木) 00:31
>>242
「私が!?馬鹿を言うなッ!」


「この絶対的精神貴族の王たる私がエロ本に興味などッ!」

244 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:35
>>243
「……否定するならそれでも構わないが……失礼した」
元の場所に戻っていった。

フィルの行動は横目で観察する。

245 :フィル:2003/05/01(木) 00:42
>>244
「〜〜〜〜♪」

アダルトコーナーに背を向け適当な雑誌を読んでいる。

246 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:47
>>245
先ほどの本を持ってレジへ行って料金を払っている。

247 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 00:48
「えーと、警察警察。交番はどこかな」
交番を探してます。

248 :フィル:2003/05/01(木) 00:51
>>246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ダッ、本屋をダッシュで出て行った。
>>247
目をつぶって走ってきたやたら全身白い男。

249 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 00:51
>>247
「なんか凄かったね。何あれ?」
ついてきた。

250 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:55
>>248
「………やはり………だったか」
本を購入して本屋を出た。

251 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 00:55
>>248
「うわ、何か変態がいるよ」
無視しよう。

>>249
「あれ、いたの? いたら手伝ってよ。
 ひょっとしたら僕死んでたよ」

252 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 00:56
>>251
「いや怖いじゃん。あと人が沢山いて何がなんだかわからなかったしさ」

253 :フィル:2003/05/01(木) 00:57
>>251
「クソッ!クソックソックソッ!惑わされるな!」

ぶつかるよ。

254 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 00:58
>>253
「………まだ居たのか」
見つけた。

255 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:01
>>252
「確かにそうだったね。馬も暴れてたし」

>>253
「うわ!」
ぶつかった。無視してたので、バランスを崩して転んだ。

256 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 01:03
>>255
「……大丈夫か?」
助けて起き上がらせた。

257 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 01:08
>>255
「あ、大丈夫?」
手は貸さずに声だけかける。

258 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:11
>>256
「有難う」
立ち上がるよ。

>>257
「大丈夫だね」
返事をするよ。
さて、どうしようかな。

259 :フィル:2003/05/01(木) 01:14
>>255
「ぐあッ。」

転びはしなかった。

260 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 01:15
>>258
「で、何しに来たんだっけ?」

261 :水上もとや『OOPERTS』:2003/05/01(木) 01:16
>>258
「そうか……失礼する」
帰った。

262 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:20
>>259
「そんな事してるからだよ」
文句を言おう。

>>260
「えーと、ビルに頭がおかしくなった人が来たから通報しに来たんだよ」
そういえば、何で携帯電話を使わなかったんだろう。
吹っ飛ばされて気が動転してたからかな。

263 :フィル:2003/05/01(木) 01:21
>>262
「何だと!私は今大いに悩んでいるというのに!」

264 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:25
>>261
「またね」

>>263
「悩んだりしてたって、人にぶつかったら謝らなくちゃ駄目だよ」
たまには正論を言ってみるよ。

265 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 01:27
>>263
「悩むのは座ってやったほうがいいんじゃない?」

266 :フィル:2003/05/01(木) 01:28
>>264
「ではまず君から謝ればどうだ。ぶつかったのはお互いだろう?
私が一方的に、君に向かってぶつかったわけじゃあない。」

267 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:36
>>265
「迷惑をかけずにやればそれでいいけど」

>>266
「それもそうだね。御免なさい」
謝るよ。

268 :フィル:2003/05/01(木) 01:38
>>267
「いや、こちらこそ悪かった・・・。」
謝った。

269 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:45
>>268
「これでオーケーだね」

270 :フィル:2003/05/01(木) 01:47
>>269
「ああ、問題ない。」

手を差し出した。握手を求めた。

271 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:50
>>270
「僕は『ザ・ウォール』」
本名はまだ明かさないよ。

握手をする。

272 :御都宮 秀史:2003/05/01(木) 01:53
コンビニの駐車場にタクシーを止めた。帰宅。

273 :フィル:2003/05/01(木) 01:56
>>271
「ザ?定冠詞が付くとはなかなかだな・・・私はザ・フィルだ。」

握手をした。

「さて・・・。」

274 :ナナオ『キメラ』:2003/05/01(木) 01:56
コンビニから買い物して出てきた。

275 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 01:58
>>272
それってここに近くなのかな。

>>273
「ザ・フィルね。オーケー心に刻んだ」

276 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/01(木) 01:58
夜食を買いに、コンビニにやって来た。

277 :白川牧人『ジュリエット』:2003/05/01(木) 01:59
>>271
>>273
「俺は、ええと、白川牧人ね」
 
普通に名乗った。

278 :フィル:2003/05/01(木) 02:00
>>275
「ああ、また会おう・・・ではこれで。」

別れを告げた。

279 :フィル:2003/05/01(木) 02:00
>>277
「ああ、憶えておくよ・・・。」

280 :フィル:2003/05/01(木) 02:03
去った。

281 :ナナオ『キメラ』:2003/05/01(木) 02:04
自転車にのって帰宅した。

282 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 02:04
>>278-280
「それじゃあね」

「じゃあ僕も帰るよ。『ジュリエット』は『組織』に入る気とかない?」

283 :白川牧人『ジュリエット』:2003/05/01(木) 02:08
>>282
「『組織』?またなんかするの?」

284 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/01(木) 02:09
カップめんとか適当に買って帰った。

285 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 02:09
>>283
「なんというか。協同組合っぽいの。良ければ入ってよ。
 今ビルの四階に住んでて松茸の栽培やってる」

286 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 02:11
>>285
「松茸って、胡散臭いなあ。
……ひょっとして『ロミオ』もいる?」

287 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 02:12
>>286
「なんかめちゃくちゃ増える松茸なんだよね。
 多分『スタンド』松茸じゃないかなとか思ってるんだけど。
 『ロミオ』? 一緒じゃないの?
 今うちにはいないけど」

288 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 02:13
>>287
「スタンドって、捨てた方がいいんじゃないのそれ?
まあ、『ロミオ』がいないなら入ろうかな」

289 :『ザ・ウォール』:2003/05/01(木) 02:15
>>288
「でも松茸高く売れるしね。
 入ってくれるんだ。じゃあ今度ビルに来てよ。
 それじゃ僕は帰るね」
ビルに帰っていった。

290 :『ジュリエット』:2003/05/01(木) 02:23
>>289
「じゃあまたね」
帰った。

291 :御都宮 秀史:2003/05/01(木) 21:39
止めておいたタクシーに乗り込んだ。
「よし…行くか。」
後ろの席には、大きな箱が置いてある。

292 :キリエ:2003/05/01(木) 23:32
ママチャリに乗っている。

293 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/01(木) 23:33
>>292
マウンテンバイクに乗って併走している。

294 :キリエ:2003/05/01(木) 23:36
>>293
横目でチラリと見た。
カゴにスーパーの買い物袋が入っていた。

295 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/01(木) 23:38
>>294
「こんにちはお姉さん」
真横に並んで挨拶した。

296 :キリエ:2003/05/01(木) 23:41
>>295
「……………」
チラリと見て無視した。

297 :フィル:2003/05/01(木) 23:43
本屋で立ち読みしていた。

298 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/01(木) 23:43
>>296
「あれ?ああ、大切な事を忘れてた。
こんにちは綺麗なお姉さん」
 
訂正した。

299 :キリエ:2003/05/01(木) 23:47
>>297
見つけた。
「あれは…」

>>298
「それで………何か用かな?」

300 :秘密『AC』:2003/05/01(木) 23:48
「おっ買い物おっ買い物〜♪」
買い物に来た

301 :犬神『S・C』:2003/05/01(木) 23:48
>>300
(´ー`)y─~~
養豚場の豚を見るような目で見た

302 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/01(木) 23:49
>>300
何かの視線を感じる。

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