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【場所】駅周辺 その22
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
詳細は
>>2-3
231 :
フィル
:2003/04/30(水) 23:52
本屋に入ってきた。
232 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/30(水) 23:55
>>231
「………」
フィルを一瞥すると顔を戻し本棚から一冊抜き出した。
『少年の非行に関する歴史心理学書』
と本には書いてあった。
233 :
フィル
:2003/04/30(水) 23:59
>>232
ソワソワしながら通り過ぎて『アダルトコーナー』で一瞬立ち止まり・・・
そのまま通り過ぎた。
234 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:03
>>233
「………?」
その様子を見ていた。
フィルは見た目何歳くらいに見える?
235 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:07
>>234
20代前半の好青年。
白いスーツでビシッと決まっている。
髪の毛もついでに白い。
またソワソワしながら戻ってきた。
236 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:09
>>235
「………何をしてるんだ君は?」
フィルの様子を見かねて話しかけた。
237 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:11
>>236
「ビクッ!な、何だ君は・・・!」
焦った。
238 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:15
>>237
「まあちょっと」
フィルを『アダルトコーナー』から少し離れた場所へ連れてゆく。
「……さっきからその前を行ったり来たりしているが、何がしたいんだ?」
ヒソヒソ声で尋ねる。
手には先ほどの本がある。
239 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:17
>>238
「な、何って・・・たまたまそこが通り道だっただけだ!失礼な!」
240 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:21
>>239
「……じゃあ何故『立ち止まった』?
そして何故あせったような口調なんだ?」
「………あそこに入りたいのか?」
『アダルトコーナー』を小さく指差した。
241 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:24
>>240
「ばッ、馬鹿な!この私があのような醜悪極まりないえろgほんこ0−なになど」
台詞をかみまくった。
242 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:28
>>241
「……別に入りたいなら堂々と入ればいいじゃないか。
健全な成年男子なら当然あのような事に興味は持つだろう
何も恥ずかしがる事じゃないさ」
243 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:31
>>242
「私が!?馬鹿を言うなッ!」
「この絶対的精神貴族の王たる私がエロ本に興味などッ!」
244 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:35
>>243
「……否定するならそれでも構わないが……失礼した」
元の場所に戻っていった。
フィルの行動は横目で観察する。
245 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:42
>>244
「〜〜〜〜♪」
アダルトコーナーに背を向け適当な雑誌を読んでいる。
246 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:47
>>245
先ほどの本を持ってレジへ行って料金を払っている。
247 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 00:48
「えーと、警察警察。交番はどこかな」
交番を探してます。
248 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:51
>>246
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ダッ、本屋をダッシュで出て行った。
>>247
目をつぶって走ってきたやたら全身白い男。
249 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 00:51
>>247
「なんか凄かったね。何あれ?」
ついてきた。
250 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:55
>>248
「………やはり………だったか」
本を購入して本屋を出た。
251 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 00:55
>>248
「うわ、何か変態がいるよ」
無視しよう。
>>249
「あれ、いたの? いたら手伝ってよ。
ひょっとしたら僕死んでたよ」
252 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 00:56
>>251
「いや怖いじゃん。あと人が沢山いて何がなんだかわからなかったしさ」
253 :
フィル
:2003/05/01(木) 00:57
>>251
「クソッ!クソックソックソッ!惑わされるな!」
ぶつかるよ。
254 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 00:58
>>253
「………まだ居たのか」
見つけた。
255 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:01
>>252
「確かにそうだったね。馬も暴れてたし」
>>253
「うわ!」
ぶつかった。無視してたので、バランスを崩して転んだ。
256 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 01:03
>>255
「……大丈夫か?」
助けて起き上がらせた。
257 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 01:08
>>255
「あ、大丈夫?」
手は貸さずに声だけかける。
258 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:11
>>256
「有難う」
立ち上がるよ。
>>257
「大丈夫だね」
返事をするよ。
さて、どうしようかな。
259 :
フィル
:2003/05/01(木) 01:14
>>255
「ぐあッ。」
転びはしなかった。
260 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 01:15
>>258
「で、何しに来たんだっけ?」
261 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/05/01(木) 01:16
>>258
「そうか……失礼する」
帰った。
262 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:20
>>259
「そんな事してるからだよ」
文句を言おう。
>>260
「えーと、ビルに頭がおかしくなった人が来たから通報しに来たんだよ」
そういえば、何で携帯電話を使わなかったんだろう。
吹っ飛ばされて気が動転してたからかな。
263 :
フィル
:2003/05/01(木) 01:21
>>262
「何だと!私は今大いに悩んでいるというのに!」
264 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:25
>>261
「またね」
>>263
「悩んだりしてたって、人にぶつかったら謝らなくちゃ駄目だよ」
たまには正論を言ってみるよ。
265 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 01:27
>>263
「悩むのは座ってやったほうがいいんじゃない?」
266 :
フィル
:2003/05/01(木) 01:28
>>264
「ではまず君から謝ればどうだ。ぶつかったのはお互いだろう?
私が一方的に、君に向かってぶつかったわけじゃあない。」
267 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:36
>>265
「迷惑をかけずにやればそれでいいけど」
>>266
「それもそうだね。御免なさい」
謝るよ。
268 :
フィル
:2003/05/01(木) 01:38
>>267
「いや、こちらこそ悪かった・・・。」
謝った。
269 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:45
>>268
「これでオーケーだね」
270 :
フィル
:2003/05/01(木) 01:47
>>269
「ああ、問題ない。」
手を差し出した。握手を求めた。
271 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:50
>>270
「僕は『ザ・ウォール』」
本名はまだ明かさないよ。
握手をする。
272 :
御都宮 秀史
:2003/05/01(木) 01:53
コンビニの駐車場にタクシーを止めた。帰宅。
273 :
フィル
:2003/05/01(木) 01:56
>>271
「ザ?定冠詞が付くとはなかなかだな・・・私はザ・フィルだ。」
握手をした。
「さて・・・。」
274 :
ナナオ『キメラ』
:2003/05/01(木) 01:56
コンビニから買い物して出てきた。
275 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 01:58
>>272
それってここに近くなのかな。
>>273
「ザ・フィルね。オーケー心に刻んだ」
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/01(木) 01:58
夜食を買いに、コンビニにやって来た。
277 :
白川牧人『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 01:59
>>271
>>273
「俺は、ええと、白川牧人ね」
普通に名乗った。
278 :
フィル
:2003/05/01(木) 02:00
>>275
「ああ、また会おう・・・ではこれで。」
別れを告げた。
279 :
フィル
:2003/05/01(木) 02:00
>>277
「ああ、憶えておくよ・・・。」
280 :
フィル
:2003/05/01(木) 02:03
去った。
281 :
ナナオ『キメラ』
:2003/05/01(木) 02:04
自転車にのって帰宅した。
282 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 02:04
>>278-280
「それじゃあね」
「じゃあ僕も帰るよ。『ジュリエット』は『組織』に入る気とかない?」
283 :
白川牧人『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 02:08
>>282
「『組織』?またなんかするの?」
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/01(木) 02:09
カップめんとか適当に買って帰った。
285 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 02:09
>>283
「なんというか。協同組合っぽいの。良ければ入ってよ。
今ビルの四階に住んでて松茸の栽培やってる」
286 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 02:11
>>285
「松茸って、胡散臭いなあ。
……ひょっとして『ロミオ』もいる?」
287 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 02:12
>>286
「なんかめちゃくちゃ増える松茸なんだよね。
多分『スタンド』松茸じゃないかなとか思ってるんだけど。
『ロミオ』? 一緒じゃないの?
今うちにはいないけど」
288 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 02:13
>>287
「スタンドって、捨てた方がいいんじゃないのそれ?
まあ、『ロミオ』がいないなら入ろうかな」
289 :
『ザ・ウォール』
:2003/05/01(木) 02:15
>>288
「でも松茸高く売れるしね。
入ってくれるんだ。じゃあ今度ビルに来てよ。
それじゃ僕は帰るね」
ビルに帰っていった。
290 :
『ジュリエット』
:2003/05/01(木) 02:23
>>289
「じゃあまたね」
帰った。
291 :
御都宮 秀史
:2003/05/01(木) 21:39
止めておいたタクシーに乗り込んだ。
「よし…行くか。」
後ろの席には、大きな箱が置いてある。
292 :
キリエ
:2003/05/01(木) 23:32
ママチャリに乗っている。
293 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/01(木) 23:33
>>292
マウンテンバイクに乗って併走している。
294 :
キリエ
:2003/05/01(木) 23:36
>>293
横目でチラリと見た。
カゴにスーパーの買い物袋が入っていた。
295 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/01(木) 23:38
>>294
「こんにちはお姉さん」
真横に並んで挨拶した。
296 :
キリエ
:2003/05/01(木) 23:41
>>295
「……………」
チラリと見て無視した。
297 :
フィル
:2003/05/01(木) 23:43
本屋で立ち読みしていた。
298 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/01(木) 23:43
>>296
「あれ?ああ、大切な事を忘れてた。
こんにちは綺麗なお姉さん」
訂正した。
299 :
キリエ
:2003/05/01(木) 23:47
>>297
見つけた。
「あれは…」
>>298
「それで………何か用かな?」
300 :
秘密『AC』
:2003/05/01(木) 23:48
「おっ買い物おっ買い物〜♪」
買い物に来た
301 :
犬神『S・C』
:2003/05/01(木) 23:48
>>300
(´ー`)y─~~
養豚場の豚を見るような目で見た
302 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/01(木) 23:49
>>300
何かの視線を感じる。
303 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/01(木) 23:51
>>299
「そろそろ結婚相手がほしいけどお見合い結婚はやだなーとか考えてませんか?
そんなあなたに若いツバメを!」
304 :
フィル
:2003/05/01(木) 23:51
>>299
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ボーっと週刊誌を読んでいる。
>>300
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
305 :
秘密『AC』
:2003/05/01(木) 23:54
>>301
「あれ?いつからそこにいたの?お・ば・さ・ん。」
>>302
何かの視線を感じた
306 :
キリエ
:2003/05/01(木) 23:56
>>303
「君は新手の結婚相談所員か?
いや、あれも一種の見合いか。
若いツバメなら私は間に合っている……」
>>304
「フィルくーん」
声を掛ける。
307 :
『ワイアード』
:2003/05/01(木) 23:56
>>305
『……ギギギ………コイツ…チガウ………。』
小さなスタンドが秘密の近くに立っていた。
何かを探しているように見える。
308 :
犬神『S・C』
:2003/05/01(木) 23:56
>>305
(´ー`)y─~~
(キリの良いところで見つけたと思ったらやっぱ生意気だなこの小娘は)
「花の20才前半は世間一般じゃおばさんには入らないんだよマセガキ」
309 :
フィル
:2003/05/01(木) 23:59
>>306
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
呼ばれた気がしたのでそっちを見た。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!」
遠くから手を振っている。
310 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/02(金) 00:04
>>306
「えー、まあ2人居てもいいんじゃないですか?」
311 :
キリエ
:2003/05/02(金) 00:06
>>309
こっちも手を振り返した。
つまり、片手運転になるという事。
ママチャリが蛇行する。
グラグラ
「あ、あ」
312 :
キリエ
:2003/05/02(金) 00:07
>>310
綺麗なお姉さんのママチャリが蛇行し始めた。
313 :
フィル
:2003/05/02(金) 00:09
>>311
「!!!」
読んでいた週刊誌を放り投げて走っていく。
314 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/02(金) 00:10
>>312
「うわ」
ガシャン
避けようとしてバランスを崩してママチャリにぶつかった。
315 :
キリエ
:2003/05/02(金) 00:13
>>313
キリエが空中に放り出された。
>>314
綺麗なお姉さんが空中に放り出された。
316 :
フィル
:2003/05/02(金) 00:17
>>315
「キリエさーーーーんッ!」
助走をつけて飛んだ。
空中でキャッチ。
317 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/02(金) 00:19
>>315
「あ」
見送った。
318 :
秘密主義者
:2003/05/02(金) 00:21
>>308
「えーっ20代前半だったの!?まじで―ごめんねー全っ然わからなかったです。
ところでこんなところで何してるんですかー?」
319 :
キリエ
:2003/05/02(金) 00:22
>>316
キャッチした。
「………」
キリエは気絶している。
>>317
フィルが綺麗なお姉さんをキャッチした。
320 :
犬神『S・C』
:2003/05/02(金) 00:23
>>318
(´ー`)y─~~
(このまま大きくなっていつか痛い目見てほしいな)
「買出し それじゃ店に来たらまた遊んであげるから
バイバイ」
大人なので怒らなかった
321 :
フィル
:2003/05/02(金) 00:27
>>319
「キリエさん?キリエさん?」
頬をペチペチ叩いた。
>>317
「貴ッ様ァーーーッ!」
322 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/02(金) 00:27
>>321
「はい?」
323 :
フィル
:2003/05/02(金) 00:28
>>322
「またお前かァァーーーーーッ!!」
「彼女に何をしたッ!」
324 :
『ワイアード』
:2003/05/02(金) 00:28
>>318
手で何かを掴みたそうな動作をしている。
『ギギギ…………コロス……コロス…。』
325 :
キリエ
:2003/05/02(金) 00:32
>>321
気絶している。
>>322
スバッ!!
突然、園田のマウンテンバイクが両断された。
326 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/02(金) 00:33
>>323
「いえ何も」
>>325
「うわっ!」
327 :
フィル
:2003/05/02(金) 00:38
>>325
「キリエさん?キリエさーん?」
オロオロし始めた。
>>326
「何もせずに彼女がこうなる筈はないだろうが!」
328 :
秘密『AC』
:2003/05/02(金) 00:39
>>320
「そういえばこの人店で何してるんだろう…医者には見えないけど…」
>>324
「何これ?なんかよう?」
知らない人なので離れる。
329 :
『ワイアード』
:2003/05/02(金) 00:41
>>328
人ではなく、スタンド。
小さなスタンドは既に秘密から興味を失っているようだった。
少しの間、辺りを見回したあと何処かへ走り去っていった。
330 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/02(金) 00:42
>>327
「スタンド攻撃じゃないですかね?」
とにかく自分は関係ないという顔をした。
331 :
キリエ
:2003/05/02(金) 00:42
>>326
それ以上何も起こらない。
>>327
「『サイドワインダー・スリーピング・トゥナイト』」
目を覚ました。
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