■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。

【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

339 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 01:04
>>336
「ナンパですけど?」
しれっと言った。
 
>>338
「あなたですかあれやったの」
マウンテンバイクを指差した。

340 :フィル:2003/05/02(金) 01:06
>>338
「キリエさんさえ無事ならあんなものくらいどうって事無いですよ・・・
 立てますか?」

341 :フィル:2003/05/02(金) 01:07
>>339
「・・・もういい、ハゲガキは散れッ、あっちの化粧濃いのでもナンパしていろ。」
>>337を指差した。

342 :キリエ:2003/05/02(金) 01:09
>>339
「正確には私のスタンドだ」
>>340
抱き抱えを解除すれば可能。
「うん」

343 :フィル:2003/05/02(金) 01:11
>>342
「良かった、怪我も無いみたいだし帰りましょう。」

降ろした。

344 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 01:13
>>341
「濃くない!今日は薄化粧よ!」
園田の両断されたマウンテンバイクとACを融合
ガシャンガシャンッ

345 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 01:14
>>341
「いやハゲじゃないので。
あとナンパ中に他に相手に声かけるのは失礼ですよね?」

346 :キリエ:2003/05/02(金) 01:15
>>343
「そうだな。帰ろうフィル君」
散乱してた物を拾ってママチャリを押して帰る。

347 :フィル:2003/05/02(金) 01:18
>>344
「・・・充分過ぎる程濃いよ。」
>>345
「ナンパは失敗だ。そしてこれからも成功することは無い・・・
 『現実を見据え』て『妥協』しろ。」

「あれはお前の自転車じゃないのか・・・?」>>344を指差した。
>>346
「あ、はい今行きまーす!」
一緒に帰る。

348 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 01:20
>>347
「いやあなたに言われる事じゃ、って帰った!」
 
>>344
「で、何やってんですかお姉さんは」

349 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 01:25
>>347
「目が悪いんですね…悪いのは目じゃないのかも…」
万年筆があったら目に突き刺してやるところだったのに残念

>>348
「リサイクルに決まってるじゃん。
 それよりナンパ中に他に相手に声かけるのは失礼なんじゃなかったの?」

350 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 01:26
>>349
「もう終わったので次行ってみようかと。
それあげるんでデートしてください」

351 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 01:37
>>350
「デートねぇ…それより逃げた方がいいような気がするけど…
 ほらっ、あの飛行機ミサイルみたいの積んでるみたいだけど…某国の戦闘機だったりして」
空を指差す。
スタンドが園田と秘密の間に割ってはいる

352 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 01:42
>>351
「じゃあ一緒に逃げましょうよ。あとそのパターンは前にやられた気がするので引っかかってあげません」
 
スタンドの脇をすり抜けたい。

353 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 01:46
>>352
「うーん…ばれてたか。」
脇をすり抜けようとするとACは秘密主義者のもとに走る。

「自転車に乗ってどこに行こう」
ACに飛び乗る

354 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 01:51
>>353
「どこにも行かなくていいですよ」
 
ポケットから『五寸釘』を取り出した。
ACに向けて手をかざし、さらにその手に『五寸釘』を向ける。
 
ドシュン!
 
五寸釘が園田の手を『かすりながら』ACのタイヤへと飛んでいく。

355 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 02:11
>>354
「痛ッ何するのよ!」
タイヤがパンクした衝撃でACに乗っていた秘密は吹っ飛んだ

356 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 02:13
>>355
「だからそれは俺のですってば!」

357 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 02:17
>>356
「じゃあ帰すわよ!でも…こんなに壊れた自転車どうするつもりなのよ。
 今は私のスタンドで繋げてるけどスタンド解除したらすぐに真っ二つに戻るわよ。」

358 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 02:20
>>357
「え、直せないんですかそのスタンドで?」

359 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 02:27
>>358
「今だって無理やりバランス取ってるのに無理よ。
 まぁ・・・これだけスッパリ切れてるのなら溶接すれば治るかもね。
 治したらいくらくれる?」

360 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 02:34
>>359
「いや人の自転車パクろうとしたのは許してあげますんで直してくださいよタダで」

361 :秘密主義者『AC/マウンテン バイク』:2003/05/02(金) 02:43
>>360
「あの状態でどうするつもりだったのよ。
 きれーいに両断されちゃってるしバーナーでも持ってこないと溶接も出来ないわよ」

話しながらもタバコ屋で『ライター』を大量に買う。(20〜30個くらい)

「溶接するのにもお金かかるのよ。その分は割り勘でもいいから払ってよね」

362 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 02:54
>>361
「しょうがないですね。じゃあとっとと直してくださいよ」

363 :秘密主義者『AC/ライター』:2003/05/02(金) 03:00
>>362
ジジジジジジィィィィーーーー
ACinライター!
調整した火力で自転車を溶接する。
ちょっと不恰好だけど気にするなー

364 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:05
>>363
「うわお」
火花が散るので離れて見ている。

365 :秘密主義者『AC/ライター』:2003/05/02(金) 03:07
>>364
「あー熱い熱い…ねぇ、ちょっとジュース買ってきてくれない?
 私がここはなれるわけには行かないし。」
100円渡す。

366 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:10
>>365
「いや100円じゃ買えませんよ」

367 :秘密主義者『AC/ライター』:2003/05/02(金) 03:13
>>366
「しょうがないなーじゃあ後20円あげるから買ってきて。
 タブクリアね。なかったら鉄骨飲料でいいから。」

368 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:16
>>367
「はいはい」
 
>>361のタバコ屋の前に自販機があった。
のでそこでタブクリアを買った。
すぐ側にあるので秘密主義者から目を離さなくてもOKでした。

369 :秘密主義者『AC/ライター』:2003/05/02(金) 03:26
>>368
(そんな簡単にタブクリアが見つかるのか…
 さすが前世紀の遺物、進化に取り残されたタバコ屋…これじゃあ逃げられないわね…)
「ちょっと!ちゃんと賞味期限も見てよ。古かったら金返して貰うわよ」

370 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:28
>>369
「いや賞味期限過ぎてても俺のせいじゃないし。
それに缶ジュースは年単位でもつんできっと大丈夫ですよ」
 
缶の裏の賞味期限の表示を見せた。

371 :秘密主義者『AC/ライター』:2003/05/02(金) 03:33
>>370
(ちっ、缶の裏見てる間に逃げようとおもったけど…)
「うーん…大丈夫かなぁ。」
タブクリアを受け取る。

「ホラッ、治ったわよ!」
マウンテンバイクを園田に向かって投げて渡す。

372 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:35
>>371
「本当ですかぁ!?」
 
マウンテンバイクを確認して見る。

373 :秘密主義者『AC』:2003/05/02(金) 03:38
>>372
いまだ!ダッシュで人ごみに隠れる。

374 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:39
>>373
「あ」
なんか知らんが金を払う前に逃げられた。
 
「まあいいか」
なおったマウンテンバイクに乗って帰る。

375 :秘密主義者『AC』:2003/05/02(金) 03:40
>>374
「今度会ったら払ってもらうからね!」
遠くからそんな声が聞こえた気がした

376 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/02(金) 03:43
>>375
「実はお金持ってないんでー」
1人事を言いながら帰った。

377 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/05/02(金) 21:09
ケガが治ったので久しぶりに歩きに出る。
そろそろ何か仕事をしないとまずいと思ったので職を探すことにした。

378 :桃乃宮 滝乃『カントリー・ベア―ズ』:2003/05/03(土) 20:52
ペットショップ『カントリー・ベアーズ』新規オープン!!
古今東西の様々な動物の販売,貸し出しを行っています。
かわいい動物とのふれあいコーナーもありますのでぜひお越し下さい。
 
『カントリー・ベアーズ』店主,桃乃宮 滝乃

というチラシが電柱に張ってあった。
小さく『バイト募集中』と書かれていた。(住みこみもOKらしい)

379 :アルピエ:2003/05/04(日) 23:16
駅近くのコンビニへと買い物しに来ました。

380 :『やべぇ雷だ』:2003/05/04(日) 23:31
>>379
『巨大な人』がこちらに向かって歩いてくるのが見えます。
ズーンズーン

381 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/04(日) 23:35
>>380
「なにあれ」
驚いた。

382 :パラレル秘密『AC』:2003/05/04(日) 23:36
>>380
「駅に来て何するつもりなのよーっ逃げ場は無いわよ!」
ACを電線と融合させる。

383 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 23:37
>>380
駅前のスーパーで買い物をしているときに発見。
 
「巨人…………?」
(十中八九『スタンド』でしょうね…………)

384 :『やべぇ雷だ』:2003/05/04(日) 23:38
>>381
巨人「なんだったんだあの原住民は…ともかくひとやすみしよう」

巨人は駅の上に腰掛けて座った。

>>382
バチバチ
いまだいけ電線ロボ!怪獣を倒せ!

385 :憂『リシストラータ』:2003/05/04(日) 23:38
「あ。あれは!」
30分前に公園から来てた。

386 :アルピエ:2003/05/04(日) 23:40
>>380
「……………!!!」

驚愕です。そしてしばし呆然とした後、周りの様子を伺います。
僕以外の人にも見えているのでしょうか。

他に見えている人がいないのなら僕は…………。
なんだか悲しくなってきました。

387 :『やべぇ雷だ』:2003/05/04(日) 23:42
>>383
よーーーく目を凝らすととても小さな白い矢印が巨人の周りを漂っているのが見えた。

>>385
巨人を見た。

>>386
みんな驚いている。逃げ惑う人々。
驚いていない人々もいる。そう彼らは『スタンド使い』
こんな珍事は日常茶飯事、街に巣食うスーパーヒーロー共だ!
しかしそんな事実は君は知る由もない。

388 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/04(日) 23:44
>>384
「でかいなー。でもでかいからこそチャンスかもしんない」
 
『卵』が偵察に向かった。まずはこいつの『スタンド』を探さないとね。

389 :『やべぇ雷だ』:2003/05/04(日) 23:45
>>388
とても小さな『矢印』が空中に漂っているのを見た。

390 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 23:47
>>387
(あの『矢印』がスタンドかな?)
 
巨人の大きさは?
駅に座れるくらいだから相当大きいだろうけど

391 :アルピエ:2003/05/04(日) 23:47
>>387
とりあえず胸を撫で下ろします。
良かった、皆見えている。僕だけじゃないんだ。

日本人的な考え方をするアルピエ、自分が一般的な人間だと知り一安心です。

「………逃げよう。」

しかし………足が動きません。どうやら腰が抜けたようです。
どうにか電信柱の影まで這って行きます。

392 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/04(日) 23:48
>>389
「あれか」
 
観察を続けた。『矢印』のスピードとか。
ちなみにこちらはC。具体的なスピードは解らなくてもいい。こっちより早いか
遅いか同じ位かがわかれば充分。

393 :『やべぇ雷だ』:2003/05/04(日) 23:49
>>390
全長10m。3階建てビルくらい?
かなり筋肉質で逞しい。

394 :憂『リシストラータ』:2003/05/04(日) 23:49
>>385
「あれが予言にある伝説巨人か!」
巨人は服を着ている?

395 :パラレル秘密『AC』:2003/05/04(日) 23:51
「くらえっ!100万ボルトだ!やっぱり怪獣への攻撃といえば電撃だよねー」
電線を足に巻く。
電気パワーを変換、パワー上げる

396 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/04(日) 23:52
>>393
(でかいな………アレだけでかいと、もうどうしようもないな
 『矢印』にも攻撃とどきそうもないし。)
 
事態を静観する。

397 :『やべぇ雷だ』:2003/05/04(日) 23:54
>>391
電信柱の影に隠れた。

>>392
『矢印』は現在、空中7mくらいの高さで静止しているので
スピードがどのくらいかは判断がつかなかった。

>>394
着ている。ごくごく普段着だ。

>>395
しかし気付かれた。
巨人「追ってきたのかい。粘着だね君も」
巻きつきはスピードCで回避できるなら回避される。
そちらのスピードが上なら巻きつけた。

>>396
『電線』のスタンドが巨人に挑みかかっている。

398 :アルピエ:2003/05/05(月) 00:00
>>397
ただ震えている。

399 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 00:00
>>397
適当な物陰に隠れつつ観戦しておこう

400 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 00:01
>>397
「チャンスかなこれは」
 
巨人の意識がよそに逸れるのを待った。

401 :憂『リシストラータ』:2003/05/05(月) 00:01
>>397
「ラフな格好で気軽に来るのも予言通り!」

その辺に転がっている石を拾う。

402 :パラレル秘密『AC』:2003/05/05(月) 00:02
>>397
「うわっ、巨人のクセに結構素早い!
 うーん…スピード上げないと当らないなぁ…
 だったら素早く巻きついて攻撃してやる!」
今度はスピードを上げて巻きつき攻撃
パワーB スピードC→Bに

403 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 00:06
>>402
ズダーーーーン
『電線』は巨人に巻きついた。そして駅前ターミナルに倒れこんだ。

>>398-399
上記の乱闘が展開されている。

>>400
巨人は『電線』に気をとられている。

>>401
石を拾った。

404 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 00:08
>>403
「怪獣映画みたいだ………」
 
『埃』に『変化』しつつ、巨人に近づく。
 
ところで私からはアルピエの姿は確認できる?

405 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 00:09
>>403
今がその時だ
 
『矢印』に『卵虫』を取り付かせ、『産卵』する。
『産卵』したら即座に離脱。

406 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 00:14
>>405
『卵虫』は飛べるか?
飛べるなら『卵』を植え付ける事に成功した。
その際に相手に痛みを与えるか?
与えないならば相手に気付かれず、離脱に成功した。

407 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 00:17
>>406
飛べる。ヴィジョンは『蜂』。
すごく痛い。

408 :秘密主義者『AC/電線』:2003/05/05(月) 00:20
>>403
「やったー巨人に勝ったぞー。この巨人案外脆いかも。このまま叩きのめす!」
ビリビリビリィィーー

そのころのこっちの秘密主義者『AC/車』
「うわっうわあああ〜〜〜っ、なんか倒れてる!まずい、早くスクープしなきゃ!」
急ぐ急ぐ。

409 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 00:29
>>407
離脱する前に、相手に気付かれた。
巨人「痛ッ!なんだ、蜂?スタンドか?
   くそ、くそ!」
バンバンバン
巨人は『卵虫』を叩こうと腕を振り回すが当たらない。
本体である君は気付かれていないようで、離脱できた。

>>408
>パラレル秘密
足を電線に絡めたまま、いきなり明後日のほうをバンバン叩き始める巨人。
何かの攻撃を受けたのだろうか?

そして電撃が巨人を襲う。
バチバチバチバチ
巨人「ぐああああぁっ!
   くそ、こうしてやる!」
『カーソル』が『電線AC』に合わさる。

<S>

</S>

すると『電線』と『AC』の融合は解除され、巨人はその隙に抜け出た。
巨人「よくもやってくれたね君たち…ぶっコロス!」

>現実秘密
そして『駅前』に辿り着いた。
電線のスタンドを操り、『巨人』と戦っている女性を見て君は驚く。
どう見ても『君自身』にしか見えなかった。

そして『巨人』のスタンド攻撃によって電線から出てきた小さなエンジン…
それは『アーマード・コア』そのものだった。

410 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 00:33
>>409
『ワールド・オブ・ワームス』は射程:A。
本体はここには来ていない。
 
「危ない危ない」
『卵虫』を巨人から離脱させ、さらに様子を見ている。
「あとは一日経つまで待たないといけないのか。それまでは生きててほしいなあ」

411 :アルピエ:2003/05/05(月) 00:33
>>404
アルピエは他の怯えている人々と一緒に駅前から脱出していました。
………責める事は出来ません。
彼は単なる一般人。
出来る事は怯える事、そしてただ逃げる事の二つのみなのですから………。

412 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 00:37
>>410
了解。『卵虫』も離脱に成功した。

>>411
逃げ延びた。

413 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 00:38
>>404
現在、自身を『埃』に変化して接近中

414 :憂『リシストラータ』:2003/05/05(月) 00:39
「この石は良い石だ」
拾った石を眺めている。

415 :ハク『アリス・クーパー』:2003/05/05(月) 00:41
「怪獣か〜この街も物騒になったなぁ〜。」

416 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 00:44
>>413
『巨人』のところまで辿り着いた。

>>414
良い石だった。

>>415
たいへん物騒だ。
怪獣といっても見た目は人そのものだが。

417 :秘密主義者『AC』:2003/05/05(月) 00:47
>>410
「なにやってるんだろう…誰か戦ってるのかな?どっちにしろ私がトドメを指してヒーローよ!」
スタンドを解除された
「うわっ、強制解除された!動き出しちゃったよ!やばいやばいっ隠れて媒介探さないと…」
オロオロ…
こっち側の自分と目が合った。

こっち側の秘密主義者『AC』:
「え…?あれは…AC?」
向こう側と目が合った。

「まさか…ねぇ…顔を隠してるからわからないけど…別人よね…」
『向こう側の秘密主義者』の腕を取って人がいなくなった建物の影に連れ込む

『ちょっと顔見せて!』
ハモった声、まったく同時にお互いいつも身に着けているマフラーとサングラスを取って顔を見る。

418 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 00:48
>>416
相手が巨人でもやることは変わらない、
 
巨人の『死角』に回りこんで、巨人に『体液弾』を打ち込む。
打ち込んだら、巨人を『巨人がすっぽり収まるサイズの棺桶』に『変化』
『変化』は視覚のみで、物理的には変わらないが、『真っ暗で何も見えなく』なる。
 
自分は『体液弾』を打ち込み次第、とっとと離脱

419 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 00:57
>>417
そこには、同じ顔があった。

>>418
『体液弾』を打ち込み、十分な距離をとった。

巨人「ぐああっ!なんだコレ!」
か、解除!解除!『取り消し線』!」
『カーソル』が巨人に合わさる。
<S>

</S>
そして『巨人』は元の姿に戻る、だが秘密主義者を見失った。
巨人「どこへ消えた…まあいい逆に好都合だ」
引き続き自分にカーソルを合わせる巨人。
<h6>
巨人はその場から姿を消した。

……いや、小さくなったのだ。全長1cm。

420 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 00:58
>>416
『羽虫』を残して『卵虫』を撤退させる。
巨人を監視中。

421 :『ワイアード』:2003/05/05(月) 00:58
駅前に現れた。

『ギギギ………。』

秘密の元へと走りよる。

422 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 01:00
>>419
現在、砂衣は『埃』に変化しているが、それも『強制解除』か?
 
『強制解除』されたなら、再度『埃』に変化。
 
『強制解除』されて無く、かつ、『巨人→小人』の位置がわかるのなら、
『埃』のまま静かにそこまで行き、『踏み潰す』

423 :ハク『アリス・クーパー』:2003/05/05(月) 01:02
>>416
「警察と自衛隊と防衛軍は何をやっているんだ!助けてウルトラマン!」
「しかし見た目人間っぽいな〜。ちょっと『見て』みるか」

『生物』かどうかを確かめるために『生命の炎』を見てみるでごんす。

424 :秘密主義者『AC』&秘密主義者『AC』:2003/05/05(月) 01:08
>>419
こちら側:「あなた誰?私の知らない双子?」
向こう側:「えーと。かくかくしかじか…というわけよ」
こちら側:「なるほど。納得。ところでさー、別の世界の二人なんだし
      融合して強くなったりしないかな?スタンドもまったく同じだしね。」
両方:『よーし、やってみよー』
というわけで秘密同士が抱き合ってみたりヒュージョンのポーズ取ったり
『AC』に『AC』押し込もうとしたりイロイロしてみた。

またいつものように顔を隠す。

425 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 01:12
>>420
急に『巨人』が消えたように見えた。

>>421
走り寄った。

>>422
『埃』は解除されていない。
しかし急に大きさが変わったため(縮んだのではなく一瞬で変わった)
見失ってしまった。
君は小さくなったのか消えたのかわからない状態。

>>423
『巨人』は突然消えた。
しかし『生命の炎』は、変わらずそこにあった。
そして君は大きさが小さくなった『巨人』を発見する。

>>424
流石に『AC』同士の融合は無理があった。
だがもともとの媒体に合体機能が付いているものならあるいは…?

426 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 01:14
>>422
(見失った?)
しばらくその場でキョロキョロと辺りを見回す。

427 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 01:14
>>425
な、なんだってェーッ!
引き続き『羽虫』で監視しておく。
急に消えたということは急に出てくるかもしれないということ‥‥だといいな。

428 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 01:19
>>426
空中に漂っている『白い矢印』を発見した。
そこに先ほどの『巨人』……いや『小人』はいた。
だが……

『マンホール』の中へ、吸い込まれるように消えた。

>>427
『マンホール』の中へ消える、『白い矢印』を発見する。

429 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 01:20
やっと来た白衣眼鏡「ゼェゼェ……あれ?奴はどこだ?」

→to be continued 『下水道』

430 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/05(月) 01:22
>>428-429
(逃げた………まあ、いいか)
 
その後、スーパーで買い物をしようとして……店員が避難しているのに気付いた。
しょうがないので、トボトボと帰宅した。

431 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/05/05(月) 01:23
>>428
「うわっ」
 
『下水道』は鬼門なので追跡中止。
本体の元に虫たちは帰っていった。

432 :ハク『アリス・クーパー』:2003/05/05(月) 01:24
>>425
「やはり生物か。生物なら問題なく『アリス』で殺せる。大きさなど関係なくッ!」
鯨を殺した事もあるしね。
>>429
「地下へと逃げる怪獣ッ!!これを追わずして何がヒーローッ!」
USAゴジラって地下で増えてたなぁとか思いつつ『生命の炎』を頼りに追いかける。

433 :秘密主義者『AC』&秘密主義者『AC』:2003/05/05(月) 01:31
>>425
「うーん合体機能かー。とりあえず電気屋さんに行って漁って見ましょう。今なら人いないはず…」
電気屋に向かう途中
>>432
『や、こんにちは、ハク。何してるの?あれ?さっきの巨人は?』
二人の秘密主義者が同時に話しかける。

434 :ハク『アリス・クーパー』:2003/05/05(月) 01:36
>>433
「あ、秘密っち。いやね、さっきの大怪人デカオがこの下水道の中に逃げこ・・・」
語尾が小さくなって途切れた。

「・・・えーと、双子?分身の術?どっちかは実はメカ?」
明らかに混乱し始め、ぺたぺたと触り始めた。頭とか。

435 :『やべぇ雷だ』:2003/05/05(月) 23:21
以後駅周辺での>>433>>434間のやり取りはGM不在で進めてしまっても構わない。
必要とあらば出てくる。

436 :秘密主義者×2:2003/05/05(月) 23:38
>>434
「なるほど。マンホールに逃げ込んだかのか。ああ、この人はえーと。なんて説明しよう…
 スタンド能力で別の世界から来たもう一人の私なんだってさ。あのデカオを倒しに来たって。」
ガシッ
ハクの手を掴む 
「タイの子供は頭に触ると怒り出すから注意しようね。」
ハクと離している間にもう一人が電気屋に向かう。

437 :ハク『アリス・クーパー』:2003/05/05(月) 23:47
>>436
グイッと手の力で持ち上げる。
「パラレルワールド?ふーん、私にも無関係とは言いがたいな。
私にゃこの三年ほどの記憶がなくてね。
もしかしたら私が三年前の世界から来たんじゃないかと思ってるぐらいなのさ。」

「手伝ったらなんか聞けるかな?」

438 :秘密主義者×2:2003/05/06(火) 00:01
>>437
(もしかしたらハクは別の世界の大魔王だったりして…)
と言うのは冗談で、
「アイツのスタンド能力の影響で記憶が戻るかもね。
 とにかくヤツのせいで向こうの世界はメチャメチャにされたらしいよ。
 ほっとくとこっちもやばいから倒しましょう。」
もう一人がいろいろと機械をパクって来た。
「さぁ!行きましょう!」
下水道へGO!

439 :ハク『アリス・クーパー』:2003/05/06(火) 00:04
>>438
「わかった。」

「やつの『生命の炎』はまだそう遠くへいっちゃいないようだしね。
 見失わないうちにとっとと追いますか。」
下水道へ移動するぎょん

440 :アマモト&環:2003/05/06(火) 23:31
「ここは駅前の商店街だよ、人がたくさんいるね。
みんなここで買い物したりするんだ、今日はお前のオムツを買いに来たんだよ」
赤ん坊を抱いた青年が赤ん坊にあれこれ話し掛けながら商店街を散策している。

441 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/06(火) 23:49
アンペアさんをつれて駅前にやって来ました。

「ここが駅前です。……まあ、この街ではどこでもそうなんですけど、
 時々常識では測りきれない事が起こるところです。
 この前は巨人が駅で破壊活動を行なっていましてね……。」

442 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/06(火) 23:51
>>441
アルピエにつれてこられた。
「な、何!?巨人が破壊活動…」
 
「…原監督は何をやっているんだ…」

443 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/06(火) 23:56
>>442
どうでもいいですけどアルピエとアンペアって並べるとわけわかんなくなりますね。

「いや………その巨人ではなくて……。
 まあ、信じられるような事じゃあないか。」

>>440
適当な事を話しながら商店街へとやって来ました。

444 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/06(火) 23:58
>>443
そうですね。
 
「それ以外にどんな巨人が。」

445 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:01
>>441-443
「巨人だって、怖いね環。
巨人というのはつまり大きい人のことだよ、迷惑極まりないよね」
巨人というくだりだけ聞こえたらしい。
「じゃあ今度は八百屋に行ってみようか、果物とか野菜がたくさん売ってるんだよ」

446 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:03
>>445
「あら。赤ん坊。」

447 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 00:05
>>444
「大きな人ですね、見上げるような大きい………。
 ああ、やめましょう。何でもありません。」

親子を見て一瞬頬を緩めました。仲の良い家族のようです。

「何か買いたいものありますか?
 一応、ここの商店街以外にも買い物が出来る『ビル』があるんですけど。」

448 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:08
>>446
声に気がついて振り向いた。
「はい、赤ん坊ですよ。ふふふふふふふふ」
自慢したくてウズウズしている。

449 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:09
>>447
「2mくらい?そりゃ凶悪ね。」
 
買い物の話を振られて、少し困った顔をする。
「いや、金あまり持ってないし…。」

450 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:10
>>448
「ああ、アンタの子?」

451 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 00:12
>>449
「そうですか。………あ、そういえばあのビルは崩壊したんだっけ。
 店はいくつか戻ってきたらしいけど。」

>>448
「可愛い赤ちゃんですね。」

452 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:16
>>450
「ええ! そうなんです! 名前は環っていうんですけどもうホント可愛くて!
ハイハイがとても上手なんですよ! それに歌だって歌えるんです!
…! !! …!! !!」
スイッチが入ったように嬉々として子供自慢を始めた。

453 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:18
>>451
「ですよね! ええホント凄く可愛いんです!
目元なんてもう気も狂わんばかりの愛らしさで!」
機関銃のように自慢しまくる。

454 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:19
>>452
「うお。」
ひいた。
 
「なんだなんだこの男。」

455 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 00:22
>>453
「………はぁ。」

よく喋る人だなぁ、と思いました。

456 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:27
どうでもいいけどカタカナの『ア』ばっかりだ。

457 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:29
>>454-455
「あっ、そういえばまだ自己紹介がまだでしたよね。
俺は天本高志(あまもとたかし) で、この子が環(たまき)
環っていい字だと思いませんか? 辞書ひいて調べたんですよ、それによるとですね…」
止めないと止まらないとアンペアとアルアルの二人は直感的に理解するだろう。

458 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 00:31
>>457
似ていますが違います。
アルフレド・ピエストロ。略してアルピエです。

「ああ、なるほど。僕はアルフレド・ピエストロと申します。」

459 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:31
>>457
「…へえ、環ってそんな意味があるんだー。」
普通に聞き入ってた。

460 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 00:35
日用雑貨を買いに来た。
そこで>>457を発見。
 
「あ、アマモトさん。こんにちわ」

461 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:40
>>458
「どうもご丁寧に、ほら環も挨拶しないと」
  
「…ウダァー」
 
「ヨーシヨシヨシ環はかしこいなァ〜」
お手本のような親バカだ。
 
>>459
「『環』ってのは全体の一部分という意味があります、
しかしそれは集団の中の取るに足りない一部という意味ではなく、
この子がいなければ集団が成り立たなくなるという将来への展望を含め、
なおかつ『環』すなわち『円』『円』のように穏やかで落ち着いた人物になってほしいという…」
講釈は終わらない。

462 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:45
>>461
「女だったら円(まどか)とかいいかもねー。
ああ、でも環ちゃんって女の子の名前でも通用しそうねえ…
私もこんな子、ほしいなあ…」
ほっぺたをプニプニと触る。

463 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 00:47
>>461
「……フフ。」

赤ん坊に笑いかけた。

464 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:47
>>460
「あ、こんにちは砂衣さん。なんだかお久しぶりのような気がしますね。
ホラ環」
 
「チクヴァァァ」
 
「新しいバリエーションだね、さすが環だ」
アマモトは赤ん坊を抱いている。赤ん坊は奇怪な声で挨拶したらしかった。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/07(水) 00:48
通りがかりの男が一言ボソッと呟いた。
「・・・タマモト」

466 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 00:49
>>464
「はい、環ちゃんもこんにちわ〜〜」
ほっぺをプニプニしたりする。

467 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:52
>>466
「(この男ッ…)」
対抗意識を燃やす。
 
プニッ。プニッ。

468 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 00:53
>>467
対抗意識をもたれたことなんてこっちは知らない。

469 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:55
>>462
「ああ、女の子もいいですねぇ。でも…ああきっとダメだな多分。
お子さんが欲しいんでしたらそれとなくアプローチなんかしてみたらどうですかね。
失礼ですがご結婚の方は…」
子持ちになると精神が図太くなるらしい。聞きにくい事をスパっと言った。
 
>>463
環「ムバァ」
笑ったっぽい。

470 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 00:57
>>469
「ああ、彼氏もいないし。全然ダメ。はははは。
ってぇ、初対面の名前も知らない女に聞くことじゃあないわね。
初対面の男に話す私も私だけど。」
ケラケラ笑う。

471 :アマモト&環:2003/05/07(水) 00:59
>>465
ピクッ
「おい、そこのお前。今なんて言った? 知ってるのか?
お前は知ってるのか?」
通りがかりの男にズンズン詰め寄っていく。表情は硬い。
 
>>466-467
「失礼。急用が」
アマモトが動いたので、プニプニは中断されてしまった。

472 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:00
>>471
「あう」
中断された
 
「急用?」
アマモトが動いた先を見る。

473 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:01
>>471
「あ、まだ勝負がついてないのに!」
何の勝負だ。何の。
 
「…」(ゴゴゴゴゴ…)
砂衣のぽっぺをプニプニしようとする。
その表情は硬い。

474 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:02
>>473
気付いていないので、実行に移せば恐らく成功する。

475 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 01:02
>>471
「ええ、ではさようなら。」

>>470
「と、そろそろ時間が結構たちましたし、続きはまた後にしましょうか?
 連絡先を教えておきますから用があったら呼んで下さいね。」

とりあえず、電話番号を教えておきました。

476 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:05
>>474
「…オラァッ!」
プニッ!
 
>>475
「あ、うん。ありがと。」
アンペアも教えました。

477 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/07(水) 01:09
駅前を静かに立ち去っていきました。

478 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:09
>>476
プニッ!
「え?」
ビックリした。目を白黒させている。

479 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:11
>>478
「…」
プニプニプニプニプニプニプニッ!
怒涛のプニプニラッシュだッ!(パス精CCC)

480 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:13
>>479
「あうあうあうあうあうあうあう」
プニプニラッシュをモロに喰らった。
 
「いったい何を………」

481 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:15
>>480
「…ふう、すっきりした。
ああ、負けず嫌いなんでね。ゴメンゴメン。」
ぺロっと舌を出して謝る。
 
「ああ、アンタ、名前は?」

482 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:17
>>481
「いえ、別にいいですけど。」
 
「私は砂衣と言います。貴方は?」

483 :アマモト&環:2003/05/07(水) 01:18
>>471
「クソ…もう行った後か…。
環…お前は一体どうして生まれてきたんだろうな…。
知ってそうな翔影さんは最近見かけないし…。
気になるのは『トレント・D』という名前……何がなんだか…」
商店街を去った。

484 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:19
>>482
「砂衣か。おっけ。覚えた。
アタシ?アタシはアンペアっていうんだ。
アンタもこの街に住んでるの?」

485 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:23
>>483
「じゃあ、また今度。」
見送った。
 
>>482
「アンペアさんですね。よろしくお願いします。」
 
「ええ、この街の住民ですよ。」

486 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:25
>>483
「ばいばーい」
見送る。
 
>>485
「よろしく。」
手を差し出す。
「何処に住んでるのかな。」

487 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:26
>>485
こちらも返す。握手
 
「波紋荘って所です。場所は〜〜〜」
波紋荘の場所を教えた。

488 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:28
>>487
「波紋荘…確かに覚えたよ。」
 
「近々伺うかもね。お土産持ってくから、よろしく〜。」
砂衣と別れ、帰路に着こうとする。

489 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:29
>>488
「はい、その時はよろしくお願いします。」
見送る。

490 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/07(水) 01:31
>>489
「ばいばーい。」
帰路に着く。

491 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/07(水) 01:35
>>490
「さようなら」
見送った。
 
その後、日用雑貨や食料品などを買って帰った。

492 :『砂男』:2003/05/08(木) 01:05
【電気屋のTV】

レポーター(女)
「………が明日、約30年ぶりに神社から一般に公開される事になりました
 この………はメトロポリタン美術館から『砂男』によって盗まれた物と
 作者が同じで『砂男』が数ヶ月前から日本で活動をしている事からも
 警察は全力で………の護衛をする構えです。
 既に今日から警察による厳戒態勢がひかれております。
 明日から3日間の公開期間の間この厳戒態勢は続くとの事です。
 以上、現場神社前からお伝えしました」
アナウンサー(男)
「はい。ありがとうございました。現場から…………」

アナウンサー(男)がこのニュースについてのコメントを2、3すると
すぐに次のニュースへと話は移って行った………

493 :犬神『S・C』:2003/05/08(木) 01:23
>>492
(´ー`)y─~~
「なんかあってんのかなー」

ちょっと見て帰った

494 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/05/08(木) 20:15
「ああ〜〜ヒマだなあぁ〜!」
ぶらぶらと歩いている。

495 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/08(木) 23:28
>>492
通りがかってる最中見た。

「おもしろい事件ね・・・・・・・・・・。
 私がその場にいたら、未来では何が見えるのかしら・・・・。」

496 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/08(木) 23:55
>>495
そしてどこかへ去っていった・・・。

497 :『砂男』:2003/05/09(金) 14:10
【電気屋のTV】

レポーター女
「こちら現場です。先日紹介しましたこの神社の………が盗まれました。
 警護をしていた警察官は全員倒され、………の刀身の輝きは盗まれました。
 詳しい事は追って連絡します。それでは」
アナウンサー男
「はい。現場のレポーターからでした。なおこんかい盗まれた………と同時に
 メトロポリタン美術館から盗まれた………の作者の作品
 阿弥陀如来像が今度一般公開されるため、警察は全力で紛失を阻止する構えです」

498 :犬神『S・C』:2003/05/10(土) 00:09
>>497
(´ー`)y─~~
「なんかいつかの『槍』みたいだな
 また騒ぎが起きなきゃいいけど」

ちょっと見て帰った

499 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/10(土) 01:24
「公園に行こ…止めよう。人が多いや」
バイト帰りにダラダラとアイスクリームを買って食う。

500 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/11(日) 02:36
なんとなくうろうろしに来ました。
うろうろ。

501 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/11(日) 02:44
本屋を捜してみます。うろうろと。

502 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/11(日) 02:48
自動販売機に触れてみた。

自動販売機は100メートルほど上空に飛んでいって破裂した。
ジュースがあちこちに飛び散った。そこいらじゅうにジュースの缶が吹っ飛ぶ。

「ああ、なるほど。面白いなこりゃ。」

そのまま立去った。

503 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/11(日) 02:49
迂路迂路。

504 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/11(日) 02:51
(うわ、すごいです…何したんでしょう?)
不思議に思いながらびしょびしょになる。

505 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/11(日) 02:52
服を洗いに帰る。

506 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/11(日) 02:54
>>502
脇からこっそり見ていた。

(・・・・・・おもしろい能力ね。
 まあそれ以上に収穫はあったけど・・・・・・・・。)

しばらくすると去って行った。

507 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:25
ぶらぶらしている。

508 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:27
長い電車の旅を終え駅に降り立った。

(やっほーい!ここがあたしの新天地ってわけねッ!!)

キョロキョロしながら辺りを見る。

509 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:29
>>508
「・・・・やあ、何か探しているのですか?」

510 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:31
>>509
ビクッ!

体を痙攣させて青水から飛びのいた。

警戒のまなざし。

511 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:32
>>510
「・・・別に何もしないよ。君は警戒心が強いウサギのようだね。」

512 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:34
>>511
「だ………れ………?」

警戒したまま尋ねる。

513 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:36
>>512
「僕は青水(あおみず)っていうものだよ。別に怪しいものじゃあない。
ただヒマだったからぶらついてる君に興味が湧いただけだよ。」

514 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:36
>>511
「よっ、ナンパかい?」

>>512
「こんちは。」


二人に話し掛ける。

515 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:38
>>513
「あ……お……や……し……い……マ……が……け……?」

言っている事がよくわからないらしい。

>>514
「だ………れ………?」

警戒のまなざし。

516 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:40
>>514
「やあ、久しぶり。元気にしていたかい?」

>>515
「??耳が悪いのかい?」

517 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:43
>>515
「俺かい?ロットってんだ。
よろしくな。」

笑顔で右手を差し出す。

>>516
「ああ、ぼちぼちだな。
あんたはどうだい?ナンパしてるくらいだから元気そうだな。」

笑う。

518 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:44
>>516
「み……み……?」
方耳を触った。

>>517
「ロッ……ト……?」

519 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:46
>>517
「・・・いや、別にナンパっていうわけじゃあない。」

>>518
「やっぱり耳が悪いのか。かわいそうだな。」

520 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:48
>>518
「そう、『ロット』が俺の名前だ。
あんたの名前は何て言うんだい?」

>>519
「おおっと、そいつは失礼。
知り合いか?」

521 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:50
>>519
「み……み……わ……るい……」

首を勢いよく横に振った。

>>520
「ろっと………な……まえ………な……ま……え……なん………て……?」

首をかしげた。

522 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:53
>>520
「いや、別にそういうわけでもない。」

>>521
「困ったな。筆談とかのほうが良いのかい?」

523 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:58
>>521
「ゆっくり喋ろうか?
き み の な ま え は ?」

>>522
「そういうのをナンパっていうんじゃないのかい?
まあいいけどよ。」

小声で
「なんか変わってるな…、このコ。」

524 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:59
>>522
「ひ……だ……ん?」

首をかしげた。

525 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/13(火) 00:01
>>523
「・・そうだな・・・何か気になるな・・・」

>>524
「うう〜〜ん。埒があかないな。まあいいや。」

用事があるので立去った。

526 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:02
>>523
「き……み……の……な………ま……え」

ガバッ!

荷物の肩掛け鞄から小さな本を取り出した。
ページをペラペラめくっていく。

「な………ま……え………わ………た……し……なま……え……マヌエル」

527 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:05
>>525
「そうかい、またな。」

>>526
「マヌエルか、良い名前だな。
どこから来たんだい?」

528 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:08
>>527
「ど……こ…か……ら…き………た……」

「エスパーニャ…から……きた……わたし」

529 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:11
>>528
「エスパーニャ?!
『遊園地』じゃねぇよなぁ…?

海の向こうから来たのかい?」

530 :『メテオス』:2003/05/13(火) 00:12
その辺に落ちてた空き缶を拾ってみた。
空き缶は100メートルくらい飛び上がって破裂した。

空き缶の破片がそこいらじゅうに飛び散る。
その場にいたスタンド使いは破片に取りついた『スタンド』
が見えるかも知れない。

「はは、やっぱり面白いやこれ。」
そしてそのまま立ち去った。

531 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:12
>>529
再びページをめくった。

「エスパーニャ………ひこうき………わたし…きた」

532 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:14
>>530
(ん?!何だ?『スタンド』…?)

>>531
「ほう。そいつは御苦労さんだったな。

んで、何しに来たんだい?」

533 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:16
>>532
「なに……たび……ここ……ちず……ぺン……あ…た…る」

(訳:適当に地図のページをめくって鉛筆を落としたらここに当たった」

534 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:19
>>533
「えっ?!」

ちょっと呆気の取られた。

「ほほう…、それはそれは…。」
(危ねぇ奴なのか?)

「じゃあ目的は無いわけだ。」

535 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:21
>>534
「いま……いえ……さがす。……いえ……しってる?」

536 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:24
>>535
「家?ああ、『住む所か』。

そうだな…、『アパート』があるらしいんだが、詳しくは知らねぇんだ…。
悪いな…。」

537 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:26
>>536
「……しらない………ありがと………」

(……最初は家探さないとねぇ。どこか手ごろなところないかなッ!?)

あんまり落胆はしていないようだ。
去っていった。

538 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:28
>>537
「いや、気を付けてな。
この街は『変わった』奴が多いからな。」

見送った後、自分も去って行く。

539 ::2003/05/13(火) 00:57
「人通りが無いな…………。」

歩いている。

540 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:00
>>539
「やあ、君は『スタンド使い』かい?」

541 ::2003/05/13(火) 01:02
>>540
「いきなり何ですか………?
 それにスタンドつか…?」

542 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:04
>>541
「・・・知らないのなら・・・別にいいや。忘れてくれて。」

543 ::2003/05/13(火) 01:07
>>541
「何かの勧誘か何かですか?」

目の前の人物の顔を見ている。

544 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:09
>>543
「まあそんなところだよ。この辺に『スタンド使い』っていないのかな?
君はまったく知らないんだよね?『スタンド』について。

・・・仕事がなかなか進まないなあ。まいったね。」

545 ::2003/05/13(火) 01:12
>>544
「スタンドって何ですか?
 使い…という事は、技能か何かですか?」

546 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:15
>>545
「ん〜、とぼけてるのかどうかは分からないけれど、いいや。
忘れてくれ。それじゃあまた。悪かったね。

・・・日をあらためるかね。」

547 ::2003/05/13(火) 01:17
>>546
「はあ……また。」

見送った。

548 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:19
立去った。

549 :真山『ジェレミー』:2003/05/13(火) 01:21
編集部に原稿を届けた帰り。
 
駅前を普通に歩いている。

550 :昴『リヴァードッグス』:2003/05/13(火) 01:24
>>548
「公園に居た人だな………何しているんだろうね?
 自信が無ければ隠すのが普通だよね。」

志賀が立ち去った後、背後からやってきた『犬』に話しかけた。

551 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:28
>>550
『はは・・・・そういうことか。やっぱりね。
まあいいや。この街は『使える』みたいだな。

もう少し探してみるかね。』

かなり離れたビルの屋上から『昴』を眺めていた。
そして立去る。

552 :真山『ジェレミー』:2003/05/13(火) 01:47
>>550-551
「…………」
 
「……見なかったことにしよう」
 
そして立ち去った。

553 :フルフェイスの男:2003/05/13(火) 02:41
「フー…さて…また暫くこの街ともお別れか…
 …今度の滞在はどれぐらいになる…かな…」
 
これから駅に向かい、夜行列車に乗ることになる。

554 :フルフェイスの男:2003/05/13(火) 02:42
ヘルフェイスヘルメットがまずかったらしく、改札で止められるが、話し合いによって無事構内に入れた。

555 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/13(火) 20:19
>>554
「フルフェイスがまずいのでござるな?」
偶然、通りかかった拙者…フルフェイスの上から黒覆面をかけてやる。
「これで問題ないでござるな…ふぅ〜」

人助けのあとは気持ちいいでござるな

556 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/13(火) 22:06
>>555
「アンタ・・・。気をつけたほうがいいぜ・・・・。
 俺には何のことかさっぱりわからねーが、
 『キリ番をゲットした者はある人に狙われるかもしれない』
 との情報をキャッチした・・・・。気をつけろよ・・・・・。」

謎の男はそのままどこかへ去っていった。

557 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/13(火) 23:05
>>556
「ご忠告感謝するでござる…。」
拙者、くるものはこばまず…艱難辛苦なんのそのでござる。

来るおねいさんは特にこばまず・・・。

558 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/14(水) 00:12
たまには外食をしようと、駅前をぶらついている。
 
飲食店を探してキョロキョロと。

559 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/14(水) 00:59
>>558
適当な蕎麦屋(立ち食いにあらず)で食事をして帰っていった。

560 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/05/15(木) 00:27
プシュウウウウ
駅の地下通路の床に、『落書き』をした。

561 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:29
煙草を吸いながら駅前を歩いている。

「腹減ったな…。」

562 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:33
本を買いにやって来た。

563 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:37
>>562
「こんにちは。

突然なんですけど、お腹空いてませんか?」

話しかけた。

564 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:38
紙袋一杯の食料を抱え込んで歩いている。

買い物帰りらしい…。

565 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:40
>>563
「こんにちわ」
やんわりと挨拶。
 
「そういえばすきましたね」

566 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:42
>>565
「グッドタイミングですね。

あそこの人、いっぱい持ってますね。『食べ物』。」

と、>>564を指差す。

567 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:43
>>566
「ええ、持ってますね。」
 
「それはそうと、何処かに食べに行きませんか?」

568 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:46
>>566
いきなり指を刺された事は気にしない…。
「さて…私に何か?」

ダークブルーの上下を着た糸のような目の男。

紙袋の中はリンゴとかパンとかソーセージとか…。
なにげに一流の食材だったり

569 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:50
>>567
「いいですね。
どこか『おすすめ』ありますか?」

>>568
「突然失礼しました。
なんかおいしそうだなあと思いまして…。

お腹空いてるんですよ。」

570 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:53
>>569
「『オススメ』ですか?えーと」
辺りを見る
 
「アマモトさんの屋台が来ていればよいんですけど」
呟きながら

571 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:54
>>569
「なるほど…『男(偽』様のお夜食用の材料ですが…。」

手際よくその場でフランスパンをナイフでたて割りし…。
トマトやらソーセージやら詰め込む。
「少しくらいなら良いでしょう…簡単ですが。」

ケンに手渡す。

572 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:59
>>570
「アマモトさんの屋台?!

ラーメン屋さんですか?そのアマモトさんって方は。
ラーメン大好きですよ、僕。」

>>571
「本当ですか?凄く嬉しいです、ありがとうございます。

『男(偽』様って誰ですか?」

>>砂衣
「もらっちゃいましたよ。」

573 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:02
>>571
喜んでいただければ幸いですな。
「私は『男(偽』様にお仕えする身…軽軽しいことは口には…。」

偉大な方であることは確かでございますな。

574 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:04
>>572-573
「そうですか、それは良かったですね。」
 
>ケン
「いえ、アマモトさんの屋台は『カレー』なんです。美味しいですよ。
 機会があったら食べてみたら堂ですか?」
 
>W
「わざわざどうもすみません。」

575 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:10
「『男』と呼ばれる方をご存知ですかな…この世の頂点を極める程の
力をお持ちとか…『男(偽』様もそれに並ぶ比類なき力をもっておられる!!」

まさに光と影・・・・うんたらかんたら…。
興奮して大声でまくし立てる…まるで街頭演説のように…。

横を通り過ぎる通行人は見ないふり…。
「ママァ〜あのおじちゃん…。」
「シッ…目をあわせるんじゃありません。」

576 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:10
>>573
「『偉い人』なんですね…。
あなたも『地位』のある人なんですか?」

>>574
「へー、カレー屋さんですか。カレーも好きなんですよね、僕。

今日は『いない』みたいですね…。」

577 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:16
>>576
「いや…私はまだお使えしたばかり…しかし部下にはめぐまれているとか」
『煙』や『紙』を使う有能な方々とか…。
なんか金にうるさい輪っか使いもいるらしいですがどこにでも一人くらい
不出来な部下もいるものですな…。
「おまけに中卒で猫耳に目が無いとか・・・。」

578 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:17
>>575
「へぇ………」
掻い摘んで『要点』だけを聞く
 
(『男』と『男(偽』……頂点に立つ者……か……
 まぁ、特には関係なさそうですね。)
 
>>576
「そうみたいですね……」
残念。

579 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:20
>>577
(『紙』………掃除屋さんかな?
 『金にうるさい』?………早坂さんか?
 結構身近にいるものですね………広いようで世の中狭い………)

580 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:21
>>575
(興奮してるよ…、危ないのかな?)

>>577
「へー、『煙』ですか…。」(どっかで聞いた『能力』だな。)

「中卒の猫耳好きですか…。それは『厳しい』な…。

でもなんか楽しそうですね。」

>>578
「今度会えたら是非食べてみます。

ところで『これ』、少し食べます?」

さっきもらったサンドウィッチを見せる。

581 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:28
>>580
「そうですね……頂いても宜しいでしょうか?」
Wに聞く

582 : W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:28
>>580
「本人はともかく…はたから見たら…滑稽というか悲劇ですな。」
はっはっはっは…高笑い。

ますます危ない人に見える。

583 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:30
>>581
「どうぞどうぞ…粗末なものでございますが…。」

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:33
>>583
「ありがとう御座います。では」
サンドイッチを食べる。

585 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:36
>>581,583-584
「じゃあ仲良く半分ずつということで。」

先に食べられたみたいだ…(w

>>582
「本人さんは気付いてないんですかね?自分の有り様に…。」

(あなたも結構『厳しい』んだけど…。)

586 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:39
>>584
ナイフの柄からコルク抜きを引き出し…ポン!
「よろしかったらこれを…。」
二人に紙コップでワインを振る舞いその場を去る。
「縁があったらまたお会いしましょう…では」

(今日は市井のものに振る舞いをいたしました…これで『男(偽』様の
人望もあがる事間違い無し!!)

高笑いしながら去る…前も見ずに街頭にぶちあたりながら

587 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:42
>>586
「あ……どうもありがとう御座います」
呆然と見送った……手に赤ワイン入りの紙コップを持って。
 
(……おかしな人だったな…………)
これで『男(偽』の人望が上がったかどうかはかなり微妙。
 
「……とりあえずは……」
赤ワインを少し飲む。銘柄なんてサッパリ分からないけど、お味の方は?

588 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:45
>>586
「また。」
見送った。

「ワインか…。あんまり得意じゃないけどせっかく貰ったしな。」

頂きます。

「・・・苦い。」

>>587
「どうですか?おいしいですか?」
しかめっ面で聞く。

589 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:48
>>587
年代物ではないさっぱりとした味…。
あえて赤にしましたがこくのある中にもソーセージの油っこさを洗い流してくれる
さわやかな口当たりかと?

組み合わせの妙という奴ですな。
性格はともかく見る目はシビアのようだ。

590 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:51
>>589
感謝、おかげで口の中の油っこさが消えました。
 
>>588
「私もワインには詳しくありませんが、
 このサンドイッチとよく合ってましたよ。」

591 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:55
>>589
ワインは『得意じゃない』と言うよりも『苦手』なのですよ…。
せっかくの御好意も『理解不能』になってしまいます。
つまり、ワインの味はわからない…と。

>>590
「そうですか…。ワインの味が判る人は羨ましいです。
僕なんて『苦い』としか感じませんもん…。」

592 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:59
>>591
「私だってそんなによく分かるわけではありませんよ。」
実は日本酒党

593 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 02:02
>>592
「でも『合ってた』なんて発言出来ませんよ、僕は。
単純に『苦い』としか…。

まだまだガキってことですかね…。」

そんなケンは26才。

「ワインのカクテルなら好きなんですけどね、キールとか。」
良く考えるとカシスのカクテルかも?!

594 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 02:29
>>593
「カクテルはあまり飲みませんね。
 今度機会があれば飲んでみますよ。」
 
「では、今日はこの辺で」
帰宅する。

595 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 02:34
>>594
「そうですね、またお会いしましょう。」

見送った後に駅前から去って行く。

596 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/19(月) 01:06
「ひゃはははあはははははははははあは!今日も絶好調だぜぇ!!」

無意味に駅前を時速100`で走って(弾んで)横断した。

597 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 00:52
「いぃぃぃぃぃぃぃぃ…………やっはぁぁぁぁぁ!!!」

今日も快適にバイクを暴走させると、商店街入り口に止めた。

「………腹減ったな………」
コンビニ『オーソン』に入る。

598 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 01:00
パン買って出てきた。

599 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 01:04
「…………っしゃ、行くか」

再びバイクを走らせて去って行く。

「いいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃ……………」

声がどんどん小さくなって、彼方へと消えた。

600 :秘密主義者『AC』:2003/05/23(金) 01:13
「ふー、疲れるなー」
通りかかった

601 :秘密主義者『AC』:2003/05/23(金) 01:35
「あれ?今日は誰にも会わなかったな。珍しい日もあるもんだなー」
去った

602 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:16
歩いてきた。
適当にそこらを散歩する。

603 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:17
こっちもブラブラしている。ヒマだ。

604 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:19
本屋の前で立ち止まる。
「…………」

605 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:20
>>604
「・・・・・」
見かけた。

606 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:22
>>605
「どうしようかな……」
入ろうかどうか悩んでいる。
気づいてはいない。

607 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:23
>>606
「何か探してるんですか?」
普通にヒマなんで話しかけてみる。

608 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:26
>>607
声に気づいてふり向く。
「え?ああいえいえ、本でも買おうかなと悩んでいるんです。
たいしたことじゃありませんよ。」
答える中学生くらいのガキ。

609 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:33
>>608
「あ、すみません。あんまりヒマなんでつい話しかけてしまいました。
失礼っ!!」

そそくさと立去った。

610 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:34
>>609
「……?どうかしたんでしょうか?」
うしろ姿を見送る。

611 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:36
結局入って1,2冊本を買う。
「〜♪」
上機嫌でそこら辺を歩く。

612 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:38
>>611
露出度の高いレザースーツの上に、白衣を着た女が歩いてきた。
手帳を見ながら歩いている。

613 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:40
>>612
見つける。
(なんか危なそうですね)
そう考えながら歩くのを見ている。

614 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:43
>>613
「……ったくあのハゲ野郎…
…再試って…わかるわけないじゃん…
……理系なのになんで英語なんて…」
単語帳を見ているようだ。
 
…ふらふらと雨宮のほうに向かってくる。

615 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:46
>>614
ぶつからないように注意しながら、
「あの〜、危ないですよ?」
声をかけてみる。

616 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:47
>>615
「あぁ!?」
睨みつけた。20代後半に見える女。
 
「…あ。ごめん。えーと、何?」
すぐに普通の表情に戻った。

617 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:50
>>616
ビクッ。ちょっと驚く。
「え〜と、だから危ないと言っているんですよ。
前ぐらい見たほうがいいですよ。」
再度言ってみる。

618 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:52
>>617
「ああ。ごめんごめん…」
紫色に染めた短髪をかきあげる。
 
「…ちょいと不機嫌なことがあってね…
…って、言い訳はよろしくないな。ホント、ごめん。」
軽く謝る。

619 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:54
>>618
「あ、いえ、俺に謝られても…」
おろおろ。

620 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:57
>>618
「いや、気にしないで。
気をつけようって反省の気持ちはあるけど、
謝罪の気持ちはあまりないから。」
 
「ふう……もういいわ。再試は諦めよう。
…えーと、今、暇?」

621 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:59
>>620
「暇といったら年中暇です」

622 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:59
>>621
「ふーん…んじゃあ、どこか行かない?
お姉さんも暇なのよ。」
 
「あー。英語って得意?」

623 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:01
>>622
「え…はい、まあいいですけれど」
 
「ごめんなさい……英語はアルファベットまでしか分かりません」

624 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:03
>>623
「あー。そうか…教えてもらおうとしたけど駄目か。」
 
「…んじゃあ、どこか遊びに行こう。
…人が多いところのほうが面白そうだな。どこかいいところ知ってる?」

625 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:05
>>624
「ええ、英語は完璧に駄目です…」
 
「俺は最近来たばっかりでよく分からないので、
そちらのお好きな所でどうぞ」

626 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:08
>>625
「いやあ、奇遇だね。」
 
「私も英語さっぱり駄目で…
最近来たばかりなのよね…。」

627 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:10
>>626
「うわ、それは奇遇ですね」
 
「そういえば自己紹介してませんでしたね。
俺の名前は雨宮といいます。でもまあお好きなように呼んでください」

628 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:11
>>627
「雨宮クンね…下の名前は?」
 
「私は安部愛。アンペアって呼ばれてるから、そう呼んで頂戴。
これでも20よ。年増みたいな面だけどね。」
苦笑する。

629 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:14
>>628
「霙(みぞれ)と言います」
 
「アンペアさんですね。分かりました。
それでどこ行きます?
俺の知っている場所は公園と波紋荘って所くらいですけど」

630 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:17
「じゃあ、霙クンで。下の名前を呼ぶ方が好きなんでね。」
 
「んじゃあ、公園でいいかな。
波紋荘ったって人の家だからねえ…」

631 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:19
>>630
「そうですね。じゃあ公園へ行きましょう」
歩き出す。
 
『公園』その28へ(でいいですか?)

632 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:20
>>631
了解

633 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:03
(………ファビオが来たから食費が増えるわね………節約しなきゃ)
そんな事を考えつつ、駅前のオープンカフェで珈琲を一杯。

634 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:23
>>633
(………でも、ピゑロと戦うとなると………もう少し強いコピーが欲しいわね)
苦かったので動物性脂肪のミルクを少量入れた。

635 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:54
>>634
色々と忙しくなりそうなので帰った。

636 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 15:32
ヘッドホンから漏れるほどの大音響で何かの音楽を聞きながら、駅から降り立った。
手には大荷物。

「えっと、この町、だよねえ…。思ったより広いよ、どこいけばいいんだよー。
とりあえず、宿を探さねばなるまいですなこりゃ」

ずりずりと荷物を引きずって、本屋を探しに行った。

637 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/28(水) 15:49
>>636
本屋を探し歩きまわっていると、小さな『何か』が視界に入った。
……他の人間は気付いていないようだ。

638 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:05
>>637
「んにゃ?なんだなんだー」

小さな『何か』に近寄る。

639 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:15
>>638
そこにいたのは左子の腰程の高さのスタンドだった。
スタンドは体勢を左子に向ける。

「オ前・・・・・・・『見タナ』。」

640 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:25
>>639
「こ、こんちは」

とりあえず挨拶してみた。
出来るだけゆっくり、そーっと後ずさりながら。
(スタンドっぽい…てゆーかスタンドだよこれ、何でここに来た途端なんだよ〜)

641 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:27
>>640
『スタンド』は、片手を『左子』に向かって伸ばした。
指先で、何かを『つまむ』動作をしている・・・・・・・・・・。
 
「俺ガ見エルノナラ、オ前ハ『スタンド使イ』ッテ事ダ・・・・・・・・。」

642 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:42
>>641
「失礼しましたァ〜!!」

くるっと後ろを向いてダッシュして逃げる。全力疾走。
(なんかわからんけど、逃げるんだよォォオオ〜!)

643 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:45
>>642
「ギギギ・・・・・・・・」

そのまま、左子が去っていくのを見送った。

644 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:49
>>643
「ああもー、こわいよこの町〜。知らないスタンドに絡まれるしー」

そのままどこかに走り去った。

645 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:31
リヤカーに『アジサイ』をたくさん積んで歩いていた。

ゴロゴロゴロ。

-------------------------
『植木鉢4』:空き
『植木鉢6』:空き
『植木鉢7』:空き
-------------------------

646 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:48
「誰もいない。
駅前なのに。
駅前なのか。」
リヤカーを止めて花を並べた。

『一輪150円から』

647 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/28(水) 23:55
>>646
「客、来ないのかい?」

駅前をうろついている所見知った顔を見かけたので声をかけてみた。

648 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:58
>>647
「あっ。
いえ、今来ましたよ、一人。
いらっしゃい。」
鷹月の視線を捕らえた。

649 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:00
>>648
「言っておくが金は無いぞ。」

650 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:03
>>649
「またまた。
鷹月さん、アジサイの花は嫌いですか?
今日はアジサイデーです。」

651 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:08
>>650
「アジサイの花言葉は『移り気』、または『浮気』。
 ロクな日じゃないな。」

652 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:09
駅前を散歩
 
柘木達を発見
トコトコ
 
「………お花」

653 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:10
>>651
「日はどうでもいいんですよ。
大事なのは花です。
鮮やかで、可憐じゃないですか。
今ならオマケでカタツムリをつけますよ。」

654 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:11
>>652
「おや、いらっしゃい。
お花はいかが?」

655 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:12
>>654
「………ん〜〜」
 
並べられた花を見て悩んでいる。

656 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:15
>>653
「カタツムリをつけられても嬉しくは無いな。」

657 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:19
>>655
赤、白、黄色、青、紫と色とりどりのアジサイが並んでいる。
大きさも色々。

>>656
「なかなかしぶといですね。
だからうちでバイトを薦めたのに…」

658 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:20
>>657
「………うん」
「………これ」
 
紫のアジサイを指す。
 
「………いくら?」

659 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:23
>>657
「俺に客商売は向いていないよ。」

660 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:28
>>658
「150円ですね。
はいどうぞ。」
水の入った小瓶に挿して、渡した。
「お嬢ちゃん、『花』を育ててみる気ない?
近くのビルの花屋でなんだけど…」

>>659
「そういえばガードマンを頼んだんでしたね。
こないだちょっと危なげな人が来ましたよ。」

661 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:31
>>660
「………はい」
150円払ってアジサイを受け取る。
 
「………花」
「………育てる?」
首をかしげる

662 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:33
>>660
「どんな奴か覚えているか?
 見かけたら始末しておく。」

663 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:38
>>661
「この中から1つ『種』を選んでね…
君の『思い出』を話してやってほしいんだ。
そうすると見たこともない花が咲くから…
今も店にいくつか咲いてるんだよ。」

>>662
「ええと…」
シェアの特徴を鷹月に教えた。
「人と同じ『立場』というか、『役割』になれるみたいですよ。
スタンドもすばやかったです。」

664 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:41
>>663
追記。
琴に『種』がたくさん入った『皮袋』を見せた。

665 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:43
>>663
「大丈夫だ。
 気付かれないように遠くから狙撃するから。
 朗報を期待していてくれ。」

駅前から去った。

666 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:47
>>663-664
「………ん〜」
ガサゴソ
 
「………これ」
『尖った種』を渡した

667 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:52
>>665
「頼りにしてますよ!
あと、お花買ってくれるのも期待してます!」
見送った。

>>666
「OK。じゃあこの『鉢』に埋めて。」
『植木鉢6』を出した。

668 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:54
>>667
「………うん」
モゾモゾ……
埋めた
 
この『種』を『食べて』みたい衝動でウズウズしていたのは内緒

669 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:58
>>668
「はい。じゃあ、花屋で育てるから、
芽が出たら『思い出』を話してやってね。
ビルの場所知ってる?ポンコツビル。」

『尖った種』→『植木鉢6』

670 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 01:02
>>669
「………うん」
「………知ってる」
コクリ

671 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:04
>>670
「そうか。
そこの1階だから。花屋『つげのき』。
僕も柘木。

そういえば、君の名前は?」

672 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 01:08
>>671
「………琴」

673 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:12
>>672
「琴ちゃんか。
じゃあ、『鉢』に名札をつけておくから。
時々見に来てやってね。」

674 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 01:15
>>673
「………うん」
「………わかった」
 
「………ばいばい」
手をブンブン振って別れる

675 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:19
>>674
「ありがとうございましたー。」
手を振った。

「さて、無事に育つといいな…」

-------------------------
『植木鉢4』:空き
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:発芽待ち
『植木鉢7』:空き
-------------------------

676 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:31
「ん。帰ろう。」
花を片付けて帰った。

677 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:03
『公園 その29』 →
 
やって来た。

678 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:04
>>677
「さあ、どこにいく?」

679 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:06
>>268
「うーん…じゃあ、そこのカフェはどうですか?」

680 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:08
>>679
「OK。」
従おう。

681 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:09
>>680
カフェに入って席を取った。
 
「何にしますか?」

682 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:12
>>681
「えーと。アイスココア。」

683 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:13
>>268
「了解」
 
アイスココアとカプチーノを注文した。

684 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:14
>>683
「この町は『スタンド使い』って超能力者が多いそうね?」
話を振ってみた。

685 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:17
>>684
「多いですね……不自然な位に」
返す。
 
暫くして、ウエイトレスが注文したアイスココアとカプチーノを運んできた。

686 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:20
>>685
「ええ。それによる犯罪も多いのかしら?やっぱり。」
 
「これだけ超能力者が多かったら、死人も多いかもしれない。」

687 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:23
>>686
「そうですね……この頃やけに物騒ですし…
 でも、スタンドを使ってスタンド使い以外の人に迷惑をかけたら
 『賞金』が掛けられるそうですよ?」

688 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:25
>>687
「そう。」
アイスココアを一口飲む。
 
「で。スタンド使い同士の争いってあるのかしら?
それによる死者は?」

689 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:29
>>688
「スタンド同士の争いも起こる時は起こりますし
 死者も…恐らくはいるでしょうね……
 
 あと、スタンド使いを対象にした仕事…というのも結構ありますよ。
 大抵が荒事ですけど。」
 
コク……
カプチーノを飲む。
 

690 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:32
>>689
「仕事ならいいわ。自分から行かない限り、危険は来ないもの。」
 
「しかし、日常でも危険は付き物…。
ものは相談なんだけど、もしトラブルに巻き込まれたら、協力して対処するというのはどう?
電話で呼び出してもいい。私も貴方を助けるし、貴方も私を助ける。」
アイスココアを飲む。

691 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:35
>>690
「あまりトラブルは好みませんが……良いですよ。」
 
カプチーノを飲み干す。

692 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 01:42
黒と白のツートンカラーの双頭の『スタンド』がカフェにやって来ました。
「オ邪魔スルヨ。」 
と『店員』に気さくに喋りかけた。 
>>690
>>691 
の一つ席を挟んで座った。

693 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:42
>>691
「もちろんよ。私だって、トラブルは御免だもの。
だからこそ、そのトラブルを最小の被害で食い止めたい。」
自分の携帯の番号も教える。
 
「お互い切羽詰まった声で電話しないことを、願いたいものね。」
アイスココアを飲み干した。

694 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:43
>>692
「……え?」
とりあえずはスタンドを観察する。

695 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:44
>>693
「そうですね」
 
そして>>694

696 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:45
>>692
「…ふぅん。」
 
>>694
「じゃ、かえろうか。私がおごるわよ。」

697 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:46
>>696
「いえ、私が払いますよ。」
伝票を持ってレジへ。
 
この際、スタンドは放置しよう。

698 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:47
>>697
「そう?悪いわね。」
砂衣と別れ、帰った。

699 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 01:49
「喉渇いたな」
入店。

700 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 01:49
「さて…………」

カフェにやって来た。

701 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 01:51
>>700
この僕を差し置いて700ゲットとはね。
こいつただもんじゃないぞッ!警戒した。

702 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 01:52
ふ〜…一休みしますか。
「すまないが…シナモン・ティーをひとつお願いいたします。」

703 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:52
>>698
「では、また」
 
レジで会計を済ませて、帰宅

704 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 01:52
>>699
>>700
一つの席に『奇形スタンド』がいました。
「ジャアコレトコレデ。」 
そのスタンドはメニューを指差してコーヒーと紅茶を注文した。

705 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 01:55
>>704
「だせー!ゲラゲラ!!」
 
奇形スタンドを見て大笑いした。

706 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 01:55
>>704
「店員には………見えているのか?」

707 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 01:56
>>704
公園にはピラミッドがあるし喫茶店には『スタンド』がいる。
この町は一体どうなってんだ。
「あ、抹茶パフェ一つ」
注文した。

708 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 01:58
>>702
>>705
>>706
>>707
「何ジロジロ見テルンダッ!」 
と奇形『スタンド』が叫んだ。

709 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 01:59
>>707
『スカイファイアー』の隣に座っている。

『ギギギ・・・・・・』

710 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:02
>>708
じろじろは見てないな。サングラスしてるし。
抹茶パフェを待った。

>>709
たかる気かこいつ。『スタンド』のくせに。

711 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:02
>>708
「これは…失礼しました。」
『男(偽』様の生み出したスタンド能力…でこのような方がいたような?

シナモン・ティーを飲みつつ…。
「おわびといってはなんですがこの場のお茶代は私が…。」

712 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 02:03
>>708
「いやキモイし。枯葉剤ですか?」

713 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 02:06
>>708
(自意識過剰だ………。)

714 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:07
>>709
>>710
>>711
>>712
>>713
しかし、奇形『スタンド』は彼らに向かって言っているのでは無かった。
『店員』へだ。
『店員』「クスクス・・・すみませ〜ん、当店は自立型スタンドの方はちょっとぉ・・・・・・。」 
『スタンド』「ナニッ!コノ店ハスタンドヲ差別スルノカネ!」 
『店員』「だって、『鎖』に繋がれていない犬と同じじゃないですかぁ・・・・・・。」
『スタンド』「ナンダトッ!」 
『スタンド』は『店員』の胸倉に掴みかかった。

715 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:07
>>710
食べ物が運ばれてくるのを待っている。

>>712
『・・・・・・ギギギ』

少しイラついた。

716 :『エージェント・オレンジ』:2003/05/30(金) 02:08
>>712
外を飛んで行った。
それだけ。

717 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:10
>>714
なんだこの店は。こういうことはよくあるのか。
『自立型スタンド入店お断り』の札がかかってないか探した。

>>715
君は自己を見つめなおす旅に出たほうがいいと思う。

718 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:12
>>714
『スタンド』に『フェイク』が触れるとそっくりな姿に…。
『スタンド』に向かい話しかける。
「この場は私におまかせを…。」

店員に向かい…見てのとおり…。
私が保護者だ…。
「注文どおり受けていただきたい。」

店員から見るとWのそばに同じ姿の『スタンド』が2体。

719 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 02:12
>>714
(見えているという事は『店員』もか。)

720 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 02:14
>>714
「保健所で毒の餌食って死ぬのがお似合いですよねー」
店員に同意した。

721 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:14
>>714
『・・・・・・!』

スタンド差別を感じた。
同じく店員に掴みかかった。

722 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:21
>>717 
そんな札はかかってはいなかった。
>>718
『スタンド』「誰ダヨアンタ。」 
『店員』「すみません、『スタンド使い』の方がいましたか・・・・・・お見苦しいでしょう。すぐ片付けますんで。」 
>>720
『店員』「ですよねぇ。」 
『スタンド』「オ前ノ顔覚エタカラ。」 
>>721
グッ
『店員』「ああ!なんて事でしょう・・・・・・・スタンドが二体もいるなんて!耐えられない!」

723 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:24
>>718
『スタンド』に向かい。
「あなた様と同じく偽様の手によって生み出されたスタンド使いでございます。」
『店員』に…。
「スタンドの注文も受けていただきたいのですが…。」

724 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:25
>>722
「いいから早く抹茶パフェ持ってこいよ!!」
いきなりキレた。

725 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:26
>>all 
『店員』の体中に湿疹が出て来て、同時に、『店員』の横にスタンドが現れた。
『店員』「『スタンド』と言ったら『近距離パワー型』!それ以外は『スタンド』と認められませんね!」 
『スタンド』は店員の屈強な人型スタンドに殴られて吹っ飛んだ。

726 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 02:28
>>722
「はあ、別に憶えなくてもいいですけど」
と言いつつスタンドの顔を憶えた。
 
>>725
「一応俺のも近距離パワー型かな?」
とか思った。

727 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:29
>>723
喋りかけている途中、『スタンド』は『店員』に殴られぶっ飛んだ。
『店員』「それはできませんねぇ・・・・・・この店は『人間専用』!」 
>>724
『店員』「当店はただいまからセルフサービスとなりました。」
「手前で勝手に作れ!」

728 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:31
>>725
馬鹿だなスピードが命に決まってるだろ。
文化の基本法則だよ。

「乱闘してる暇があるなら早く持って来いよ!」

729 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 02:31
『差別は好ましくない。』

『威厳』ある声と共に立ち去る。

730 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:31
>>725
『・・・・・・』

片手を店員に向かって伸ばす。
指先で何かを摘む動作をしている。

731 :博愛主義者:2003/05/30(金) 02:31
「ああ!なんてことでしょう!見た目で判断するなんていけませんわ!
 自立スタンドも一つの命ですよ!それを差別するなんてかわいそうですわ!」
いつの間にか店にいてわめいてみる。

732 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:32
>>725
『スタンド』が飛ばされるのを見る。
「なんということを…。」
同じサービスに携わるものとして…許せぬ行為。
『店員』を睨む。
「君にはいかなる方も平等に扱う…サービスマンとしての誇りは?」
『フェイク』が元の白いマネキンのようなヴィジョンに戻りWの傍らに立つ。

ゴゴゴゴゴゴゴ!!

733 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:32
>>all
「なっ何だ!何事だ!!」 
40半ばの男が現れた。
名札を見るとどうやらこのカフェの店長らしい。

734 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:34
>>727
「態度悪いなこの店!店長出せ店長を!!」
懐から別のサングラスを出してかけた。
それはもうサングラスというより『ゴーグル』に近かった。

735 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:35
>>733
よし出てきたないい心がけだ。
「おたくの店、店員の接客がなってないんじゃないの!?
あと抹茶パフェ持ってこいよ早く!!」

736 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:36
>>733
店長を見る。
「この店は…店員の教育がなっていないようですな…。」

サービスを生業とするもの…全ては客…全ては主…。
「客の質を見て差別など下の下…!!」

737 :差別主義者&博愛主義者:2003/05/30(金) 02:40
>>733
差別:「臭ェ臭ェ、洗ってないスタンドの臭いがプンプンしやがるぜ!
    おいってめぇが店長か!臭ェんだよ!この店はうす汚ねぇ自立スタンドもOKなのかぁ〜」

博愛:「ああ!店長さんですか?
    この主をなくした可哀相な自立スタンドに人の温もりをあたえてあげてください。
    スタンドに必要なのは愛なのですから…」

738 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:41
>>729
『店員』「ハッ!確かに『差別は好ましくない』!」 
「しかし!認められませんねぇ・・・・・・・最近の軟弱なスタンドは!」 
「私がいかに正しいか!矯正してあげますよ!」 
『スタンド』「イタタタタ・・・・・・ナニヲイウカ!軟弱ナノハ肉体ノ方ダ!」 
「銃弾ヒトツデ死ヌ体ナンテヨワッ」 
>>730
『店員』「何してんだこのスタンド野郎がぁぁぁ!」 
パワーAスピードAで殴りかかって来た。
>>731
『店員』「差別じゃありません!差別と言うのは、人間に使う言葉ですからぁ!」 
>>732
『店員』「おっと、あなたも『近距離パワー型』なんでしょう?なら仲良くしましょうよぉ」

739 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:45
>>738
スピードAで後ずさる。
殴られたとしてもかすった程度。

店員の右腕から糸が出ていてスタンドはそれをつかんでいる。
糸が腕から紡ぎだされる事により店員の右腕が裂け始める。

740 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:46
>>732
「ごめんこうむる…。」
人としてでなく心を持つものとして私はこの『スタンド』と等しい。

「君に…『スタンド』を操る資格など無い!!」
『スタンド』をかばう…。
「君は自分と肌の色が違う…別の種だというだけで差別ができるのかね?」
『スタンド』とて同じ…。

741 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:47
失礼。
>>740>>738への発言。

742 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:48
>>735
店長「すみませんすみませんすぐお持ちしますんで!(そんなメニュー無いけど)」 
>>736
店長「お客様に不快な思いを味あわせてしまい、真に申し訳ございません!」
「しかし、うちはサービス重視。接客がなってない店員と言うのは、誰の事でございしょうか?」
>>737
店長「はい?すみませんが、何の事を言っていらっしゃるのか、解りかねます・・・・・・・・。」

743 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:49
>>742
「じゃあ早く持って来いよ。でないとこの店の悪い噂流すよ」
例え無くても持って来いよ。
『お持ちします』と言った以上はね。

744 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 02:51
>>740
「えい」
Wに向かって血の目潰し。
「つまんないこと言わないでください」

745 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:52
>>739
『店員』「いてててて・・・・・まったく、自立型スタンドってどこまでも不愉快!」 
糸を思いっきり引っ張って『ワイアード』を引き寄せて殴る。
引っ張り スピードA 
殴る スピードA 
相対的に、スピードA+A!

746 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:54
>>742
『スタンド』を殴り飛ばした店員を指差す。
「彼だが…この店は客を見てサービスを変えるのかね?」

私は彼…『スタンド』のほうを見て…。
「『彼』の注文も受けてほしいと頼んだのだが?」

747 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:54
>>745
ガンッ!

思いっきり殴られた『ワイアード』は悲しげな目つきをしながら崩れ消え去った。

748 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:56
>>744
血の目潰しを食らう…。
「ああ…前が…見えない。」
何をする…この永久脱毛機関の自虐マニアが…。

749 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:59
>>746
店長「あれ?誰だアイツ・・・・・・・・。」
店長は『店員』を見てそう呟いた。
『店員』「チッ!気付かれたか!」 
『近距離パワー型スタンド崇拝者』「しょうがない、決着は次回だ自立型スタンド使いども!」 
『略してKPSS』「じゃあね!バーカ!」 
『KPSS』は捨て台詞を吐いて逃げた。
妨害するものは、パワースピード精密持続Aの力とまだ決まっていない能力によってねじ伏せられただろう。
『完』

750 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 03:00
>>749
しないから抹茶パフェ持って来いや。

751 :博愛主義者&差別主義者:2003/05/30(金) 03:00
>>742
差別:「アアン?テメエは見えてねーようだな。チッこれだからスタンド使えねーやつは…」

>>747
博愛:「ああ…なんということでしょう…」
泪を流しながら崩れ行くワイアードに触れようとする

752 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 03:02
>>749
目潰しを食らってくやしいので『フェイク』で園田を逃げる男に向かい
放り投げる。
『近距離パワー型スタンド崇拝者』がパワーAで打ち落としてくれるだろう。

その間に撤退。

753 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 03:02
>>748
「正論なんか聞きたくもありませんね」
 
>>749
「って終わっちゃったし」
帰る。

754 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 03:05
>>751
最後の力を振り絞って博愛主義者にカウンターを決めた。

『ギギ・・ギ・・・・』

755 :『エピローグ』:2003/05/30(金) 03:10
砂衣『オリジナル・シン』とアンペア『モーター・エース』と『エージェント・オレンジ』 
は・・・・・・その後もそこそこ幸せに生きたのではないだろうか。
 
『スカイ・ファイアー』 
は・・・・・・・・結局抹茶パフェは食べる事が出来なかった。
此処はコーヒー専門店だったのだ。
もしかすると、最初の『スタンド』のトラブルも紅茶を頼もうとしたためかもしれない。
メニューを指差して頼んだのだったが。
 
新手の言魂使いかッ!? 
は・・・・・・・・スタンド能力を使えてご満悦の様だ。

W『フェイク』 
は、『スタンド村』に集中してくれ。
 
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 
は、何故フルネームなのか理解できない。
 
『ワイアード』 
は、スタンド能力を提示して欲しい。

差別主義者&博愛主義者 
は、名コンビとして名を馳せ・・・・・・・最初で最後の仕事を行なった後、結婚した。
その後も、ずっと幸せに暮らしました。
めでたしめでたし 
と言ったラストが予想される。

756 :博愛主義者&差別主義者:2003/05/30(金) 03:13
>>754
博愛「いたっ…安心しなさい……私はあなたの敵ではありませんよ…」
どこかのテレビヒロインみたいなことを言う。
自分に酔ってる。

差別「くせぇんだよ!さっさと崩れやがれクソッタレのドチクショウスタンドがっ!」

757 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 03:13
>>755
能力:
『遠隔自動操縦型スタンド』。
物体から出た『糸』の様なものを引っ張る事で、そこから破壊する。
セーターの糸を引く要領で破壊され、そのダメージは切断された様に残る。
(『糸』が物体表面を一回りすれば、それを境に切断される)
本体の視界に『ワイアード』がいれば、自由に操作する事が可能。
破壊されても本体にダメージは無いが、一度に存在する『ワイアード』は一体まで。
一度離れた『ワイアード』の位置は、感覚で認識可能(行動内容までは認識不能)。
  
パワー:D スピード:A 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:B 成長性:C

758 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 03:15
>>755
コーヒーは嫌いなので帰った(理由:苦いから)。

759 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 03:18
>>756
その『ワイアード』はすぐに消え去ったが、新たな『ワイアード』が現れ、
差別主義者の体中から糸を引っ張り出しズタズタにしようとした。

結果は任せる。

760 :差別主義者&博愛主義者:2003/05/30(金) 03:24
>>759
ワイヤードが新たに現れる頃には差別主義者達は既に店を後にしていた…

博愛主義者は近くの公園に勝手に小さな墓を立てていた。

761 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/30(金) 23:41
バイトが終わったので飯を食いにほっつき歩いてみる。

762 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/30(金) 23:46
散歩に来てみた。

763 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/30(金) 23:53
「うむう、給料が入ったから味噌カツにするべきかはたまた天丼にすべきか」
食い物屋の前で悩んでみる。

764 :『盗賊日和』:2003/05/30(金) 23:54
「ど、ドロボーッ!!」

辺りに居る全員に声が聞こえた。

765 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/30(金) 23:56
>>764
「?」
足を止めて声がしたほうを向く。

766 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/30(金) 23:56
>>764
「んあ?ドロボー?」
周囲を観察してみる。

767 :『盗賊日和』:2003/05/30(金) 23:59
>>765-766
ドカッ!

商店街の骨董品屋から若い男女が入り口のドアを蹴破って出てくるのが見えた。

768 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 00:01
>>767
「掛け声と出てくるタイミングが合わない・・・・わけじゃないか」
男女の顔をよく見てみる。

769 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 00:02
>>767
「……いまどき居たんですか…あんなの…」
骨董品屋に行ってみる。

770 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 00:06
>>768
遠目なのでよく分からないが、服装はどこにでも居る今時の若者二人組みだった。

>>769
男女は骨董品屋から大きな絵画を数点運び出している。
いとも楽々と絵画を運び出す二人組。

「ああ!!待ってくれ、待ってくれ。どっちも待ってくれ!!」

771 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 00:09
駅前に買い物に来た。
 
「?……なんか騒がしいような………」

772 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 00:10
>>770
(うわ〜力持ち〜)
もう少し近寄って野次馬する。
 
運び出すって車にでも積んでいるのですか?

773 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 00:10
>>770
「あーあー、どうしようもねえな」
骨董品屋まで移動しながら警察へ通報する。

774 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 00:13
>>771
骨董品屋の前で二人の男女が絵画を運び出そうとしているのが見えた。

>>772
何も使ってない。両手で軽々と数枚の絵画を運び出している。

>>773
↑の状況。携帯があるなら携帯から。ないなら公衆電話から通報した。

店主「ああ、絵画も大事だし、像も大事だし、どうしたら?どうしたら?」

775 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 00:16
>>774
携帯はあるが電話代がヤバイので公衆電話から通報した。
「はい、強盗が骨董品店を襲って絵やら像などを盗み出してます」
そしてこの場所を言う。

776 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 00:17
>>774
そのまま野次馬する。

777 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 00:20
>>774
「骨董品屋で泥棒か……
 骨董品……美術品……泥棒…………『砂男』かな?
 まあ、合っていても間違っていてもいいか……」
 
『砂衣』→『埃』に『変化』して、泥棒に近づく。

778 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 00:23
>>775
そんな事してる間に男女は次々と絵画を運び出している。

>>776
そんな事してる間に男女は次々と絵画を運び出している。

>>777
そんな事してる間に男女は次々と絵画を運び出している。

男女に近づいた。

男女は現在外に居る。


店の奥から物音がした。

店主「畜生!返しやがれ!」

ドカッ!

店主「うわぁ!」

779 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 00:28
>>778
(誰かどうかしたんでしょうか?)
物音のした方に行く。

780 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 00:32
>>778
(………まだ、誰か居るのか?)
 
位置的に店内が見れるようならば、店内を観察。
無理なら断念、直近の男の足を引っ掛ける。
 
あと、犯人グループの中に見覚えのある顔はある?

781 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 00:34
>>778
「よし、警察にも通報したし・・・・。
 店のおっさんの方へ行ってみよう」
野次馬にまぎれながら店の方へ移動する。

782 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 00:37
>>779
物音は店の置くから聞こえてきた。つまり店の入り口から入る事になる。
男「オイ、ナニヤッテンダ」
店の入り口前で男に呼び止められた。店の奥はその位置からは見えない。
>>779
店内を見た。店主が店の中心程に転がっていて、
見覚えのある外国人(ヨハン)と少年(ツカサ)が店の奥の壁前に居た。
>>781
野次馬にまぎれて店の前の様子を見た。二人の男が面と向かいあっている。
絵画を持った女が野次馬を睨んでいる。

警官「ここですか!?泥棒が入ったって言うのは!?」
駅前交番の方から警察官らしき声が聞こえた。

783 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 00:39
>>782
「あ、こっちです!」
警察官の方まで移動して話す。

784 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 00:43
>>782
(………………………げ)
どうやら、予想は的中したらしい。
 
(………えーと、今回の面子は
 『ヨハン』『ツカサ』『荷物運び2名』の計4名………
 ここで下手に行動すれば、『ヨハン』『ツカサ』に感づかれるか………)
 
『荷物運び』のうち、近いほうの近くに移動。

785 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 00:45
>>782
「特に何もしていませんよ?
ただ歩いているだけです」
中学生くらいのガキが答える。

786 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 00:47
>>783
警察官「どうも。で、泥棒は何処ですか?」
現在皆川と警察官は野次馬の輪の外側で話している。
>>784
そんな事してる間にツカサは店奥の横の壁に『扉』をつけた。
店主が再びヨハンに飛び掛ったが、簡単に払いのけられた。

賊男の近くに近づいた。賊男女の顔は全く面識がない。近くには雨宮も居る。
>>785
賊男「ジャアアッチ行ッテナ。邪魔ダゼボーズ」
賊男は野次馬の方を指差した。

787 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 00:51
>>786
「はいはい。分かりました」
指差した方の反対側の野次馬へ歩いていく。

788 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 00:52
>>786
「今、この骨董品店の中で暴れているみたいです」
状況を説明する。

789 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 00:54
>>786
(!!………先回りするか………)
 
『扉』をつけた向こう側に移動。
可能ならば、待ち伏せしたい。

790 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 00:56
>>787
賊男「喧嘩売ッテンノカボーズ」
賊女「ホットキナ。ドーセタダノマンモーニサ」
>>788
警察官「何ですって!ちょ、ちょっと通してください!」
野次馬の間を縫って警察官は入り口に向かっていった。
>>789
店の横路地に回った。路地の入り口付近にはポリバケツが密集していた。
15m程先の壁につけてあった『扉』が開くのが見えた。

791 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:02
>>790
(居た……ポリバケツが邪魔だな……)
 
『扉』から『ツカサ』達が出てくる前に、
『ポリバケツの蓋』を一つ『埃』に『変化』して持っておく。
 
その後は、なるべく音を立てないように『扉』に向かう。

792 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:03
>>790
「……何か言いたいんでしたら日本語にしてくださいね。
他の言葉なんて知りませんから」
振り向いて言う。

793 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 01:04
>>790
「がんばれー」
そのまま警官を見送りながら野次馬の先頭へ移動。
 
「はいはいちょっと通してね」

794 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 01:09
>>791
『扉』を閉じて解除すると、ヨハンとツカサは足早に反対方向に走り出した。
音を出さないように追いかけると、まず追いつかないだろう。
>>792
賊女「イイカラボーヤハソッチ行ッテナ」
完全に相手にされていない。
>>793
警察官「うわぁぁぁ」
ドサッ!

警察官が賊男に投げ飛ばされる姿を見た。

賊女&賊男「ホラホラドキナ!邪魔ヨ/ダゼ」
南側の居る近くの野次馬に近づいてきた。

795 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:12
>>794
(これは追いつきそうも無いか………)
 
『ヨハン』『ツカサ』の視界から外れた隙に
『埃』の『変化』を解除
『砂衣』→『どこかのだれか』に『変化』
 
全速力で追いかける。

796 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 01:14
>>794
「本気で物騒すぎる街だなおい」
野次馬にまぎれているので動けないと思う。

797 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:14
>>794
「……」
黙ってそこら辺の野次馬の所に行く。

798 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 01:19
>>795
ヨハン『………誰かが追ってきてるな』
ツカサ『……本当?どうすんのあんちゃん?』
ヨハン『………まあ気にするな。大丈夫だ。頼むぞヨナス』

ヨハンは路地出口付近で立ち止まると、ツカサを抱き上げた。
ツカサの手の中には、小さな木彫りの像がある。
>>796-797
賊男と賊女を避けるために動いた人ごみによって押された。

賊男「アリガトヨ」
賊男女は野次馬をモーゼのように割って進んでゆく。

799 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:22
>>798
「うおっとっと」
転ばないよう気をつけながら押されていく。

800 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:23
>>798
(『木彫りの像』………伊達や酔狂で出したものではないと考えるべきですね
 バケツの蓋を投げるか?………まだ早い……『あの時のヤツ』だとばれる恐れがある)
 
走りながら『ヨハン』の動向を注意深く観察する。

801 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 01:27
>>798
「ぐえ…」
スッ転んで野次馬の列から出てしまう。

802 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 01:30
>>799>>801
賊男と賊女はそのまま悠々とその場を去ろうとしていた。

>>800
ヨナス『オッシャ!イクゼェ!』
ツカサを抱えながらも、ヨハンは凄いスピードで走り出した。
砂衣など見向きもしなかった。


ウゥー!ウゥー!
遠くからサイレンの音が聞こえてきた。

賊男「あぁ?警察カヨ。マアイイゼ。終ワリダ終ワリ」

803 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 01:32
>>802
「わお・・・・」
何とか起き上がって体の埃を払う。

804 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:35
>>802
(………無理か?しかし、行ける所まで行って見よう)
 
追跡を続ける……振り切られるのを承知で。

805 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:36
>>802
野次馬がいるので向こうには行けないはず。
野次馬から少し離れる。

806 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 01:39
>>803>>805
ドサッ!
バタバタ……
賊男と賊女はいきなり倒れると動かなくなった。

警察官「強盗はどこですか!?」
野次馬の外に警官隊の姿が見えた。

>>804
全力で追いかけたが、ヨハンの足は速かった。結局見失ってしまった。

807 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:42
>>806
(ここから見えますか?)
 
「…?」
とりあえず傍観する。

808 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:42
>>806
「ここまでか………」
 
元の骨董品屋に戻る。
戻る途中に『変化』は解除して、携帯で『鳥丸』に連絡を入れる。

809 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 01:43
>>806
「あ、倒れた」
そういいながら野次馬としてそのまま警官隊に倒れた二人を指差す。

810 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 01:46
>>807>>808
警察官「あれですか?
    何で倒れているのかよく分からないですけどとりあえず逮捕しましょう」
警官隊が賊男と賊女を取り囲むと、手錠をかけてパトカーに連行して行った。

>>808
電話をかける。

………カチャッ!

『こちら烏丸』
烏丸が電話に出た。

811 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:50
>>810
「どうしたんでしょう?」
滅多に無い機会だからパトカーを見ておく。
そして連行されていくのをそのまま見送る。

812 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:50
>>810
「もしもし、砂衣です。
 ついさっき、『砂男』と遭遇しました。
 駅前の骨董品店です。」

813 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/31(土) 01:51
>>810
「(結局なんだかは分からないが物騒だな・・・・)」
そう思いながら食い物屋へ行って天丼を食って何処かへ行く。

814 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 01:55
>>811
賊男と賊女はパトカーで連行された。

残った警官数名が、現場検証を始めた。

警官「何か盗まれたものはありますか?」
店主「像です!仏師凰胤作の小さな仏像が盗まれたんです!!」

>>812
烏丸『『砂男』と……そうですか。それで被害の程は………?
   何か盗まれましたか?それと、実行犯に知った顔はありましたか?』

>>813
皆川はそのまま去っていった。

815 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/31(土) 01:57
>>814
「何か疲れました…」
特に何もしなかったけど帰る。

816 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 01:58
>>814
「被害品は確認していないので不明です。
 恐らくは警察に被害届が出ると思いますので、そちらにお願いできますか?
 
 実行犯ですが、今回は4名。
 内『ヨハン』『ツカサ』もいましたが、残りの2名は不明です。
 私は別ルートで逃走した『ヨハン』と『ツカサ』を追跡していましたので……
 それと……一つ気になる点があります。」

817 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 02:01
>>816
烏丸『………そうですか。分かりました。

    ………気になる点とは?』

818 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 02:08
>>798
「逃走途中、『ヨハン』が『木彫りの像』を手にし、
 『ヨナス』という人物にスタンド会話で何らかの依頼をしていました。
 その直後、『ヨハン』の逃走速度が飛躍的に上昇しました。
 
 その後、『ツカサ』を抱えた『ヨハン』に振り切られたわけですが……
 
 恐らく『身体能力の増強』が『ヨナス』という人物の能力で、
 『木彫りの像』は『ヨナス』のスタンドヴィジョン……
 又は、連絡をとったり、能力を中継したりする能力の別のスタンド
 という事が考えられます。
 
 そちらの入手した情報の中に『ヨナス』という人物はいますか?」

819 :『盗賊日和』:2003/05/31(土) 02:13
>>818
烏丸『ちょっと待ってください………

   ………いえ。居ませんね。リストに入れておきましょう。
   ありがとうございました。これからも何かありましたらご連絡下さい。
   それでは………失礼します』

電話は切れた。

820 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/31(土) 02:17
>>819
「はい、分かりました。」
 
骨董品店前に戻った。
 
事があらかた終わっていたのを確認した後、
買い物を再開する。

821 :『砂男』:2003/06/01(日) 13:45
【電気屋のTV】

女性アナ
『『砂男』に関するニュースの続報です。
 先日ある『街』の骨董品店から仏師凰胤作の木彫りの像が盗まれました。
 警察はその場に突然倒れこんだ男女二人組から事情聴衆を行っておりますが、
 二人とも容疑を否認しており、また犯行当時の事について何も覚えていないと答えています。
 『砂男』の活動はどんどん活発化しており、
 今後さらなる被害が出るものと警察当局は更に警戒を強めております。
 以上で『砂男』関連のニュースを終わります』

男性アナ
『それでは次のニュースです………………』

822 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:00
>>821
「うわっ!凄いな。乗ってる乗ってる!」

自分がニュースに映っているわけでもないのに妙に嬉しそうに覗き込む。

823 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:03
>>821
「………泥棒?」
 
店頭のニュースが目に入った。

824 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:04
>>823


ザザッ!!

勢いよく後退した。琴から離れるように。

825 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:08
>>824
「………?」
首をかしげる。

826 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:10
>>825
「………あっちいけ!女なんか嫌いだ!」

両目を思いっきり瞑りながら、琴目掛けて持ってるナイフを振り回した。

ヒント:司は女性に対して免疫がまったく無い。

827 :枯葉:2003/06/01(日) 23:12
>>826
「………………?」

ズサッ!

黒いワンピースを着た少女が通りがかった。

828 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:14
>>827


ザザッ!!

勢いよく後退した。枯葉から離れるように。

「………あっちいけ!女なんか嫌いだ!」

両目を思いっきり瞑りながら、枯葉目掛けて持ってるナイフを振り回した。

ヒント:司は女性に対して免疫がまったく無い。

829 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:14
>>826
「………わ」
 
ナイフは怖いので遠ざかる。
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で地面の砂を掴む。
アスファルトの地面でもあるにはある…と想う。

830 :枯葉:2003/06/01(日) 23:17
>>828
「………………」

目を瞑られていては話すことが出来ない。
・・・ゆっくりと近づく。相手に恐怖心を与えないように。

831 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:19
>>829-830
「あっち行け!あっち行け!!」
ナイフを振り回しながら口とは裏腹にゆっくりと後退してゆく。

めくらめっぽうに振り回してるので、怪我しても当方責任取りません。

832 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:21
>>831
と言うか、子供なので取れません>責任

833 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:25
>>831-832
「………えい」
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で『胡椒&唐辛子』にした砂(>>829メール欄参照)を
少年に対して投げつける。

834 :アマモト&環:2003/06/01(日) 23:26
「なんかちょっと久しぶりだね環、今日はどんな……」
 
>>828を見つけた。
「うわっ! よくわからんが止めなきゃ!
おいお前! なにしてんだ! ナイフを離せ!」
司に近づいて腕を掴む、目をつぶっているなら難しくはないと思う。

835 :枯葉:2003/06/01(日) 23:26
>>831-832
「……………………」

とりあえず、メモ帳にペンを走らせる。

サラサラ
『ナイフを振りまわしたら、危ないですよ。
落ち着いてください』

片手を前に出しながら、千鳥に近づいてナイフを
止めようとする。

836 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:30
>>833
ハックシ!ハックシ!

くしゃみした。ナイフが手から落ちた。

>>834
腕を掴まれた。
アマモト&環には琴の投げた胡椒&唐辛子の砂が近くに居るから多分かかった。

>>835
くしゃみしてる上、目を瞑っているので読めない。
枯葉にも多分琴の投げた砂がかかった。

837 :アマモト&環:2003/06/01(日) 23:32
>>836
「一体何考えてるんだ! こんな所でナイフ振り回すなんて
通報されてもおかしくないぞ! 落ち着け!…フェッキシ!」
司の腕を掴んだまま話す。

838 :枯葉:2003/06/01(日) 23:33
>>836
「………………こほっ、こほっ」

咳き込みながらも、千鳥の落としたナイフを拾う。

839 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:34
>>836
トコトコ……
 
ナイフを拾う。
また、振り回されたら物騒だ……
 
アマモト&環、及び枯葉の被害が怖いので、砂の『食材化』は解除。

840 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:34
>>837
いきなりくしゃみがでて気が動顚している。話をまともに聞けない。

砂がかかったんなら、多分環はもっと凄いことになっている。

841 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:37
>>838-839
二人は同時にナイフを拾った。手と手が優しく触れ合った。

ハックシ!

くしゃみは急に止まらない。

その場から離れようとアマモトに掴まれたまま暴れる。

842 :アマモト&環:2003/06/01(日) 23:38
>>840
紫外線が強いこの時期、フード付きのベビー服は必需品だ。
「フェシッ」
環はクシャミをした。
 
「大丈夫だ! 何も怖いことはないから!
ホラゆっくり深呼吸! 大丈夫か? 今ここがどこで自分が誰かわかる?」

843 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:39
>>841
「………わ」
ちょっと驚いた……
でもナイフは拾う。

844 :枯葉:2003/06/01(日) 23:42
>>841
「………………」

少し驚いた。
メモ帳にさっと書き記して琴に見せた。

『大丈夫ですか? お怪我はありませんか?』

845 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:43
>>842
「何だい!クシッ!離せよ!放せよ!クシッ!」

掴まれたまま暴れる。

846 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:47
>>843-844
各自で適当に進めててくださいな。

847 :アマモト&環:2003/06/01(日) 23:47
>>845
「ハイ」
パッ 離した。
 
離した拍子に殴られでもしたら嫌なので手を離したらちょっと後ろに下がる。

848 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:50
>>843
「………うん」
「………大丈夫」
 
「………胡椒」
「………ごめんなさい」
ぺこり
謝る。
 
>>846
結局、ナイフは琴が拾ったという事でよろしいのでしょうか?
その場合はナイフを見る。

849 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:50
>>849
「うわっ!」
いきなり離されたのでふらついた。

「なんだよ、いきなり掴んだり離したり!!」
抗議した。

850 :枯葉:2003/06/01(日) 23:55
>>848
「……こほっ……」

サラサラ
『それはよかったですね。
胡椒は気にしないでください』

微笑んだ。
そして、千鳥を見た。

851 :アマモト&環:2003/06/01(日) 23:55
>>849
「ああ、良かった。ちゃんと話はできるね」
服についたコショウを払う。
 
「なんだと言われてもな、君、自分がやったこと分かってる?
白昼堂々ナイフ取り出して暴れてたんだよ? 
それがどういうことか分かってんのか君は、これはれっきとした通り魔行為だよ。
どんな理由があろうとね」
説教。

852 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/01(日) 23:57
>>850
「………うん」
「………ありがとう」
 
こちらもツカサを見る。

853 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:57
>>851
「………?」
難しい話をされて考え込んだ。

?『おいおい何やってんだよ?』

バターン!

突然そんな声が周囲に響くと、司は卒倒した。

>>850
してナイフはどちらの手に?

854 :枯葉:2003/06/01(日) 23:58
>>853
琴に手渡した。

855 :千鳥司『D・1000』:2003/06/01(日) 23:59
>>854
枯葉がスタンド使いで無いなら、響いた声は聞こえなかった。

856 :枯葉:2003/06/02(月) 00:01
>>855
声は聞こえた。声のほうを見る。

857 :アマモト&環:2003/06/02(月) 00:01
>>853
(ああ…あんまり頭の良くない人なのか…)
「つまり分かりやすく言うとだね、街中で刃物を出しちゃいけないと…うわっ、
いきなり倒れた、なんだ一体」
声の聞こえた方を見る。

858 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 00:02
>>853
ナイフを見ていたら音が聞こえた。
 
「………え?」
 
卒倒したツカサを見る。

859 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:05
>>856-858
声は司から聞こえた。

………モソッ

司がゆっくりと立ち上がった。
首をコキコキ鳴らしている。

860 :アマモト&環:2003/06/02(月) 00:06
>>859
「なんなんだ君は、ナイフ振り回してみたり気絶してみたり忙しいヤツだな。
話聞いてた?」

861 :枯葉:2003/06/02(月) 00:08
>>859
「…………」

サラサラ
『どうなさったのですか?』

そう書いた紙を千鳥に見せる。

862 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:08
>>857
司は小学校高学年位の『子供』

863 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 00:11
>>859
「………え?」
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で再度砂を掴む。
食材は『胡椒&唐辛子&玉ねぎ』

864 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:13
>>861
司の口から今までとは別な声がした。

?『何ダコリャ?』
司は紙を奪うと破った。

三人を見回した。

?『オオオオ、シケタ面ダネェ』

>>860>>863
↑な状況。

865 :枯葉:2003/06/02(月) 00:15
>>864
「………………」

破られてしまった。驚いている。

866 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 00:15
>>864
「………ちがう人?」
「………えい」
 
食材砂をツカサ(?)に投げつける

867 :アマモト&環:2003/06/02(月) 00:20
>>864
(なんなんだこの子…ちょっと……アレなんだろうか…。
親は一体なにしてるんだ…)
「話を聞いてたかと言ってるんだ。
こういうことは小さい内からキチッとしとかないといけない。
もう一度聞く、なんであんなことしてたの?」

868 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:22
>>865-866
?「ヤット日本語ッテ奴ニ慣レタンダガヨォ、未ダニ字ガ読メネェ」
謎の声は口からどんどん出てくる。

>>866
食材砂が当たったが全く無反応。

869 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:25
>>867
?「アア聞イテタトモサ。オ前ノシケタ面モチャト見テタサ」
?「ナンデ?司ノヤル事ヲ俺ガ知ルワケ無イダロウ?頭働イテルカ?」
嫌味に笑った。

?「アア、ハヤク帰ッタ方ガイイノカナ?」

870 :枯葉:2003/06/02(月) 00:29
>>868-869
「………………」

サラサラ
『あなたは、一体誰なのですか?』

と書いた紙を見せる。

871 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 00:29
>>869
「………?」
首をかしげる。
 
「………別の人」
「………この子」
「………中」
「………入ってる?」
頭の上に『?』マークが幾つか浮いているかもしれない。

872 :アマモト&環:2003/06/02(月) 00:34
>>869
(多重人格とかいうヤツか?
子供の頃ってのは結構あるって本で読んだ覚えがあるな…。
どちらにしろ、腹立つ前に帰った方がいいかな)
 
「よし分かった、ナイフは持ち歩かないようにね。シャレにならないから」
帰る。

873 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:38
>>870
?「ダカラ読メネェッテ言ッテンダロ?アホカ?」
>>871
?「イイコダカラカエッテオネンネシテナ」
>>872
?「バイバイサンキューネッ!」

?「俺モ帰ルゼアバヨ!」

どこかへと走っていった。まだ見える距離ではあるが。

874 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 00:43
>>873
「………???」
よく分からないが見送った。
 
改めてナイフをよく観察する。
見覚えはあるのか?
 
>枯葉
「………大丈夫?」
一応心配する。

875 :枯葉:2003/06/02(月) 00:45
>>873
「……………?」
首をかしげた。

>>874

サラサラ
『大丈夫です。それよりも、そのナイフがどうかなさったんですか?』

ナイフを見つつ言う。

876 :千鳥司『D・1000』:2003/06/02(月) 00:47
>>874
琴が兄のナイフを見た事があれば見覚えはあるだろう。

>>874-875
走り去っていった。

877 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 00:50
>>876
なら、見覚えがある。
 
>>875
「………兄ぃ」
「………ナイフ」
「………これ」
 
ナイフを指しながら答える。
 
「………なんで」
「………あの子」
「………持ってた?」

878 :枯葉:2003/06/02(月) 01:00
>>877
「…………!」

シュバババッ
『あなたのお兄さんのナイフですか?
おかしいですね。
あなたのお兄さんと、あの方には、何か接点があるのでしょうか?』

ナイフの刃を指で軽くなぞって切れるかどうか確かめる。
シュッ

879 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 01:05
>>878
「………うーん」
唇に指を当てて考えるが……
 
「………わからない」
結局はそこに行き着く。
 
「………後」
「………兄ぃ」
「………聞く」
 
ナイフは銀製のアーミーナイフ。
多分、よく切れる。
 
「………あ」
 
枯葉の指をとる。
「………大丈夫?」

880 :枯葉:2003/06/02(月) 01:10
>>879
「……」

琴の話を聞きながら色々と書き記す。

サラサラ
『もしかしたら偽者とか、何か仕掛けがあるのかな、と思いましたが、
違ったようです。

そうですね、お兄さんに聞いてみるのが、いいかもしれませんね』

今しがた切った指は、もう血が止まって瘡蓋まで出来ていた。

サラサラ
『そうそう、自己紹介が遅れました。私は雪下枯葉と申します。
あなたは?』

881 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 01:13
>>880
「………琴」
「………霜柳琴」
「………よろしく」

882 :枯葉:2003/06/02(月) 01:17
>>881
「…………」

サラサラ
『琴さんですか、いいお名前ですね』
『私は最近この街によく遊びに来るんです。
またどこかでばったり会うこともあるかもしれませんが、
そのときはよろしくお願いします。それでは、さようなら』

琴に一礼して、歩いていく。
と、すれ違いざまに琴の視界の端に一瞬何か大きなものが写って、
首筋に針か何かでさされたような痛みを感じた。

883 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 01:18
>>882
「………うん」
「………ばいばい」
見送る
 
チク
「………?」
指された箇所を撫でてみる。

884 :枯葉:2003/06/02(月) 01:20
>>883
何かに刺されたようなほんのちいさな傷があった。
もう既に血は止まっていた・・・

885 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/02(月) 01:28
>>884
「………?」
気にしても仕様が無いので、そのまま帰宅。
ナイフを隠しながら。

886 :『はまり道』:2003/06/02(月) 22:44
一人の男がいる。
男の前には台がある。

『勝ったら掛け金倍増!1万円から。』
そう書かれた看板がある。

887 :『はまり道』:2003/06/02(月) 23:15
「くそう…」
男は去った。→完

888 :フィル:2003/06/02(月) 23:34
ドカッ!

駅前のベンチにドカッと座った白スーツ。

889 :『牧師』:2003/06/02(月) 23:39
>>888
「見かけた顔だ」
と呟いた。

890 :フィル:2003/06/02(月) 23:40
>>889
「私は君を知らない。」
と呟いた。

891 :IDO『ザ・パスチャラーズ』:2003/06/02(月) 23:44
>>890
「これでどうだ!」
と叫んだ。

892 :フィル:2003/06/02(月) 23:45
>>891
「・・・・・・・・・え?誰だ?」

893 :イド『デス・ディバイス』:2003/06/02(月) 23:49
>>892
「…………………………これなら覚えているだろう?」

894 :フィル:2003/06/02(月) 23:53
>>893
「・・・・・・・・・・・・ああ!」
手をポンと叩いた。

895 :『牧師』:2003/06/02(月) 23:57
>>894
「思い出したようだな………で、君は誰だ?」

896 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/02(月) 23:59
公園 その29→

牧師&フィルとは全く離れたオープンカフェに来た。

「今日もおごってあげる。何がいい?」
琴に尋ねる。

897 :フィル:2003/06/03(火) 00:00
>>895
「私はフィルだ。」

898 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/03(火) 00:00
『公園 その29』 →
 
綾についてきた。
 
「………んー」
唇に指を当てて考えている。

899 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/03(火) 00:03
>>898
「……それじゃああたしは先に頼んでるわね」

ベーグルとアメリカンを頼んだ。

900 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/03(火) 00:04
>>899
「………アメリカン」
「………サンドイッチ」
「………チーズケーキ」
図々しくもよく食べる子だ……

901 :『牧師』:2003/06/03(火) 00:05
>>897
「フィルか………ああ、私のあげぱんを知らないか?」

902 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/03(火) 00:07
>>900
「すいませーん。
 アメリカン、サンドイッチ、それとチーズケーキ追加でお願いしまーす!」
頼んだ。


数分後、メニューを全部持って帰ってきた。

「はい。どうぞ。珈琲にミルク入れる?」
琴と一緒に席に着いた。

903 :フィル:2003/06/03(火) 00:09
>>901
「ああ、それなら知っている…そこの角を曲がって真っ直ぐ行った突き当りの壁を
 乗り越えて渡辺家の玄関から出て西へ、3つ目の信号機の上にのぼり太陽が
 真北に来たときの影が指す方向に居るであろう老人の足元に光る鍵を見つけ
 その鍵を駅構内の鍵穴で使えば良い。」

904 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/03(火) 00:09
>>902
「………うん」
「………ありがとう」
コクコク
珈琲にミルクを入れて飲む。
 
ハグハグ
サンドイッチを食べる

905 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/03(火) 00:11
>>904
自分もベーグルを食べながら食事する。

今日は琴がテーブルを食べないように警戒する。

906 :『牧師』:2003/06/03(火) 00:11
>>903
「嘘をついたな…………貴様」

『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

907 :フィル:2003/06/03(火) 00:14
>>906
「3分もかかって書いたレスを…嘘だと……言うのか…?」

ガタン!立ち上がった。

908 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/03(火) 00:17
>>905
ハグハグハグハグ………
『サンドイッチ』→『完食』
 
チーズケーキを食べ始める。

909 :『牧師』:2003/06/03(火) 00:20
>>907
「私の!あげぱんはここにあるじゃないか!」
牧師服のポケットから油でテラテラと光るあげぱんを取り出した。

180KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス