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【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

511 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:32
>>510
「・・・別に何もしないよ。君は警戒心が強いウサギのようだね。」

512 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:34
>>511
「だ………れ………?」

警戒したまま尋ねる。

513 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:36
>>512
「僕は青水(あおみず)っていうものだよ。別に怪しいものじゃあない。
ただヒマだったからぶらついてる君に興味が湧いただけだよ。」

514 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:36
>>511
「よっ、ナンパかい?」

>>512
「こんちは。」


二人に話し掛ける。

515 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:38
>>513
「あ……お……や……し……い……マ……が……け……?」

言っている事がよくわからないらしい。

>>514
「だ………れ………?」

警戒のまなざし。

516 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:40
>>514
「やあ、久しぶり。元気にしていたかい?」

>>515
「??耳が悪いのかい?」

517 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:43
>>515
「俺かい?ロットってんだ。
よろしくな。」

笑顔で右手を差し出す。

>>516
「ああ、ぼちぼちだな。
あんたはどうだい?ナンパしてるくらいだから元気そうだな。」

笑う。

518 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:44
>>516
「み……み……?」
方耳を触った。

>>517
「ロッ……ト……?」

519 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:46
>>517
「・・・いや、別にナンパっていうわけじゃあない。」

>>518
「やっぱり耳が悪いのか。かわいそうだな。」

520 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:48
>>518
「そう、『ロット』が俺の名前だ。
あんたの名前は何て言うんだい?」

>>519
「おおっと、そいつは失礼。
知り合いか?」

521 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:50
>>519
「み……み……わ……るい……」

首を勢いよく横に振った。

>>520
「ろっと………な……まえ………な……ま……え……なん………て……?」

首をかしげた。

522 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/12(月) 23:53
>>520
「いや、別にそういうわけでもない。」

>>521
「困ったな。筆談とかのほうが良いのかい?」

523 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/12(月) 23:58
>>521
「ゆっくり喋ろうか?
き み の な ま え は ?」

>>522
「そういうのをナンパっていうんじゃないのかい?
まあいいけどよ。」

小声で
「なんか変わってるな…、このコ。」

524 :マヌエル『?』:2003/05/12(月) 23:59
>>522
「ひ……だ……ん?」

首をかしげた。

525 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/05/13(火) 00:01
>>523
「・・そうだな・・・何か気になるな・・・」

>>524
「うう〜〜ん。埒があかないな。まあいいや。」

用事があるので立去った。

526 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:02
>>523
「き……み……の……な………ま……え」

ガバッ!

荷物の肩掛け鞄から小さな本を取り出した。
ページをペラペラめくっていく。

「な………ま……え………わ………た……し……なま……え……マヌエル」

527 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:05
>>525
「そうかい、またな。」

>>526
「マヌエルか、良い名前だな。
どこから来たんだい?」

528 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:08
>>527
「ど……こ…か……ら…き………た……」

「エスパーニャ…から……きた……わたし」

529 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:11
>>528
「エスパーニャ?!
『遊園地』じゃねぇよなぁ…?

海の向こうから来たのかい?」

530 :『メテオス』:2003/05/13(火) 00:12
その辺に落ちてた空き缶を拾ってみた。
空き缶は100メートルくらい飛び上がって破裂した。

空き缶の破片がそこいらじゅうに飛び散る。
その場にいたスタンド使いは破片に取りついた『スタンド』
が見えるかも知れない。

「はは、やっぱり面白いやこれ。」
そしてそのまま立ち去った。

531 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:12
>>529
再びページをめくった。

「エスパーニャ………ひこうき………わたし…きた」

532 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:14
>>530
(ん?!何だ?『スタンド』…?)

>>531
「ほう。そいつは御苦労さんだったな。

んで、何しに来たんだい?」

533 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:16
>>532
「なに……たび……ここ……ちず……ぺン……あ…た…る」

(訳:適当に地図のページをめくって鉛筆を落としたらここに当たった」

534 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:19
>>533
「えっ?!」

ちょっと呆気の取られた。

「ほほう…、それはそれは…。」
(危ねぇ奴なのか?)

「じゃあ目的は無いわけだ。」

535 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:21
>>534
「いま……いえ……さがす。……いえ……しってる?」

536 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:24
>>535
「家?ああ、『住む所か』。

そうだな…、『アパート』があるらしいんだが、詳しくは知らねぇんだ…。
悪いな…。」

537 :マヌエル『?』:2003/05/13(火) 00:26
>>536
「……しらない………ありがと………」

(……最初は家探さないとねぇ。どこか手ごろなところないかなッ!?)

あんまり落胆はしていないようだ。
去っていった。

538 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/13(火) 00:28
>>537
「いや、気を付けてな。
この街は『変わった』奴が多いからな。」

見送った後、自分も去って行く。

539 ::2003/05/13(火) 00:57
「人通りが無いな…………。」

歩いている。

540 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:00
>>539
「やあ、君は『スタンド使い』かい?」

541 ::2003/05/13(火) 01:02
>>540
「いきなり何ですか………?
 それにスタンドつか…?」

542 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:04
>>541
「・・・知らないのなら・・・別にいいや。忘れてくれて。」

543 ::2003/05/13(火) 01:07
>>541
「何かの勧誘か何かですか?」

目の前の人物の顔を見ている。

544 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:09
>>543
「まあそんなところだよ。この辺に『スタンド使い』っていないのかな?
君はまったく知らないんだよね?『スタンド』について。

・・・仕事がなかなか進まないなあ。まいったね。」

545 ::2003/05/13(火) 01:12
>>544
「スタンドって何ですか?
 使い…という事は、技能か何かですか?」

546 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:15
>>545
「ん〜、とぼけてるのかどうかは分からないけれど、いいや。
忘れてくれ。それじゃあまた。悪かったね。

・・・日をあらためるかね。」

547 ::2003/05/13(火) 01:17
>>546
「はあ……また。」

見送った。

548 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:19
立去った。

549 :真山『ジェレミー』:2003/05/13(火) 01:21
編集部に原稿を届けた帰り。
 
駅前を普通に歩いている。

550 :昴『リヴァードッグス』:2003/05/13(火) 01:24
>>548
「公園に居た人だな………何しているんだろうね?
 自信が無ければ隠すのが普通だよね。」

志賀が立ち去った後、背後からやってきた『犬』に話しかけた。

551 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/13(火) 01:28
>>550
『はは・・・・そういうことか。やっぱりね。
まあいいや。この街は『使える』みたいだな。

もう少し探してみるかね。』

かなり離れたビルの屋上から『昴』を眺めていた。
そして立去る。

552 :真山『ジェレミー』:2003/05/13(火) 01:47
>>550-551
「…………」
 
「……見なかったことにしよう」
 
そして立ち去った。

553 :フルフェイスの男:2003/05/13(火) 02:41
「フー…さて…また暫くこの街ともお別れか…
 …今度の滞在はどれぐらいになる…かな…」
 
これから駅に向かい、夜行列車に乗ることになる。

554 :フルフェイスの男:2003/05/13(火) 02:42
ヘルフェイスヘルメットがまずかったらしく、改札で止められるが、話し合いによって無事構内に入れた。

555 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/13(火) 20:19
>>554
「フルフェイスがまずいのでござるな?」
偶然、通りかかった拙者…フルフェイスの上から黒覆面をかけてやる。
「これで問題ないでござるな…ふぅ〜」

人助けのあとは気持ちいいでござるな

556 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/13(火) 22:06
>>555
「アンタ・・・。気をつけたほうがいいぜ・・・・。
 俺には何のことかさっぱりわからねーが、
 『キリ番をゲットした者はある人に狙われるかもしれない』
 との情報をキャッチした・・・・。気をつけろよ・・・・・。」

謎の男はそのままどこかへ去っていった。

557 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/13(火) 23:05
>>556
「ご忠告感謝するでござる…。」
拙者、くるものはこばまず…艱難辛苦なんのそのでござる。

来るおねいさんは特にこばまず・・・。

558 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/14(水) 00:12
たまには外食をしようと、駅前をぶらついている。
 
飲食店を探してキョロキョロと。

559 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/14(水) 00:59
>>558
適当な蕎麦屋(立ち食いにあらず)で食事をして帰っていった。

560 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/05/15(木) 00:27
プシュウウウウ
駅の地下通路の床に、『落書き』をした。

561 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:29
煙草を吸いながら駅前を歩いている。

「腹減ったな…。」

562 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:33
本を買いにやって来た。

563 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:37
>>562
「こんにちは。

突然なんですけど、お腹空いてませんか?」

話しかけた。

564 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:38
紙袋一杯の食料を抱え込んで歩いている。

買い物帰りらしい…。

565 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:40
>>563
「こんにちわ」
やんわりと挨拶。
 
「そういえばすきましたね」

566 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:42
>>565
「グッドタイミングですね。

あそこの人、いっぱい持ってますね。『食べ物』。」

と、>>564を指差す。

567 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:43
>>566
「ええ、持ってますね。」
 
「それはそうと、何処かに食べに行きませんか?」

568 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:46
>>566
いきなり指を刺された事は気にしない…。
「さて…私に何か?」

ダークブルーの上下を着た糸のような目の男。

紙袋の中はリンゴとかパンとかソーセージとか…。
なにげに一流の食材だったり

569 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:50
>>567
「いいですね。
どこか『おすすめ』ありますか?」

>>568
「突然失礼しました。
なんかおいしそうだなあと思いまして…。

お腹空いてるんですよ。」

570 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:53
>>569
「『オススメ』ですか?えーと」
辺りを見る
 
「アマモトさんの屋台が来ていればよいんですけど」
呟きながら

571 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:54
>>569
「なるほど…『男(偽』様のお夜食用の材料ですが…。」

手際よくその場でフランスパンをナイフでたて割りし…。
トマトやらソーセージやら詰め込む。
「少しくらいなら良いでしょう…簡単ですが。」

ケンに手渡す。

572 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:59
>>570
「アマモトさんの屋台?!

ラーメン屋さんですか?そのアマモトさんって方は。
ラーメン大好きですよ、僕。」

>>571
「本当ですか?凄く嬉しいです、ありがとうございます。

『男(偽』様って誰ですか?」

>>砂衣
「もらっちゃいましたよ。」

573 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:02
>>571
喜んでいただければ幸いですな。
「私は『男(偽』様にお仕えする身…軽軽しいことは口には…。」

偉大な方であることは確かでございますな。

574 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:04
>>572-573
「そうですか、それは良かったですね。」
 
>ケン
「いえ、アマモトさんの屋台は『カレー』なんです。美味しいですよ。
 機会があったら食べてみたら堂ですか?」
 
>W
「わざわざどうもすみません。」

575 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:10
「『男』と呼ばれる方をご存知ですかな…この世の頂点を極める程の
力をお持ちとか…『男(偽』様もそれに並ぶ比類なき力をもっておられる!!」

まさに光と影・・・・うんたらかんたら…。
興奮して大声でまくし立てる…まるで街頭演説のように…。

横を通り過ぎる通行人は見ないふり…。
「ママァ〜あのおじちゃん…。」
「シッ…目をあわせるんじゃありません。」

576 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:10
>>573
「『偉い人』なんですね…。
あなたも『地位』のある人なんですか?」

>>574
「へー、カレー屋さんですか。カレーも好きなんですよね、僕。

今日は『いない』みたいですね…。」

577 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:16
>>576
「いや…私はまだお使えしたばかり…しかし部下にはめぐまれているとか」
『煙』や『紙』を使う有能な方々とか…。
なんか金にうるさい輪っか使いもいるらしいですがどこにでも一人くらい
不出来な部下もいるものですな…。
「おまけに中卒で猫耳に目が無いとか・・・。」

578 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:17
>>575
「へぇ………」
掻い摘んで『要点』だけを聞く
 
(『男』と『男(偽』……頂点に立つ者……か……
 まぁ、特には関係なさそうですね。)
 
>>576
「そうみたいですね……」
残念。

579 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:20
>>577
(『紙』………掃除屋さんかな?
 『金にうるさい』?………早坂さんか?
 結構身近にいるものですね………広いようで世の中狭い………)

580 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:21
>>575
(興奮してるよ…、危ないのかな?)

>>577
「へー、『煙』ですか…。」(どっかで聞いた『能力』だな。)

「中卒の猫耳好きですか…。それは『厳しい』な…。

でもなんか楽しそうですね。」

>>578
「今度会えたら是非食べてみます。

ところで『これ』、少し食べます?」

さっきもらったサンドウィッチを見せる。

581 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:28
>>580
「そうですね……頂いても宜しいでしょうか?」
Wに聞く

582 : W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:28
>>580
「本人はともかく…はたから見たら…滑稽というか悲劇ですな。」
はっはっはっは…高笑い。

ますます危ない人に見える。

583 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:30
>>581
「どうぞどうぞ…粗末なものでございますが…。」

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:33
>>583
「ありがとう御座います。では」
サンドイッチを食べる。

585 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:36
>>581,583-584
「じゃあ仲良く半分ずつということで。」

先に食べられたみたいだ…(w

>>582
「本人さんは気付いてないんですかね?自分の有り様に…。」

(あなたも結構『厳しい』んだけど…。)

586 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:39
>>584
ナイフの柄からコルク抜きを引き出し…ポン!
「よろしかったらこれを…。」
二人に紙コップでワインを振る舞いその場を去る。
「縁があったらまたお会いしましょう…では」

(今日は市井のものに振る舞いをいたしました…これで『男(偽』様の
人望もあがる事間違い無し!!)

高笑いしながら去る…前も見ずに街頭にぶちあたりながら

587 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:42
>>586
「あ……どうもありがとう御座います」
呆然と見送った……手に赤ワイン入りの紙コップを持って。
 
(……おかしな人だったな…………)
これで『男(偽』の人望が上がったかどうかはかなり微妙。
 
「……とりあえずは……」
赤ワインを少し飲む。銘柄なんてサッパリ分からないけど、お味の方は?

588 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:45
>>586
「また。」
見送った。

「ワインか…。あんまり得意じゃないけどせっかく貰ったしな。」

頂きます。

「・・・苦い。」

>>587
「どうですか?おいしいですか?」
しかめっ面で聞く。

589 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:48
>>587
年代物ではないさっぱりとした味…。
あえて赤にしましたがこくのある中にもソーセージの油っこさを洗い流してくれる
さわやかな口当たりかと?

組み合わせの妙という奴ですな。
性格はともかく見る目はシビアのようだ。

590 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:51
>>589
感謝、おかげで口の中の油っこさが消えました。
 
>>588
「私もワインには詳しくありませんが、
 このサンドイッチとよく合ってましたよ。」

591 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:55
>>589
ワインは『得意じゃない』と言うよりも『苦手』なのですよ…。
せっかくの御好意も『理解不能』になってしまいます。
つまり、ワインの味はわからない…と。

>>590
「そうですか…。ワインの味が判る人は羨ましいです。
僕なんて『苦い』としか感じませんもん…。」

592 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:59
>>591
「私だってそんなによく分かるわけではありませんよ。」
実は日本酒党

593 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 02:02
>>592
「でも『合ってた』なんて発言出来ませんよ、僕は。
単純に『苦い』としか…。

まだまだガキってことですかね…。」

そんなケンは26才。

「ワインのカクテルなら好きなんですけどね、キールとか。」
良く考えるとカシスのカクテルかも?!

594 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 02:29
>>593
「カクテルはあまり飲みませんね。
 今度機会があれば飲んでみますよ。」
 
「では、今日はこの辺で」
帰宅する。

595 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 02:34
>>594
「そうですね、またお会いしましょう。」

見送った後に駅前から去って行く。

596 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/19(月) 01:06
「ひゃはははあはははははははははあは!今日も絶好調だぜぇ!!」

無意味に駅前を時速100`で走って(弾んで)横断した。

597 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 00:52
「いぃぃぃぃぃぃぃぃ…………やっはぁぁぁぁぁ!!!」

今日も快適にバイクを暴走させると、商店街入り口に止めた。

「………腹減ったな………」
コンビニ『オーソン』に入る。

598 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 01:00
パン買って出てきた。

599 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 01:04
「…………っしゃ、行くか」

再びバイクを走らせて去って行く。

「いいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃ……………」

声がどんどん小さくなって、彼方へと消えた。

600 :秘密主義者『AC』:2003/05/23(金) 01:13
「ふー、疲れるなー」
通りかかった

601 :秘密主義者『AC』:2003/05/23(金) 01:35
「あれ?今日は誰にも会わなかったな。珍しい日もあるもんだなー」
去った

602 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:16
歩いてきた。
適当にそこらを散歩する。

603 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:17
こっちもブラブラしている。ヒマだ。

604 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:19
本屋の前で立ち止まる。
「…………」

605 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:20
>>604
「・・・・・」
見かけた。

606 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:22
>>605
「どうしようかな……」
入ろうかどうか悩んでいる。
気づいてはいない。

607 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:23
>>606
「何か探してるんですか?」
普通にヒマなんで話しかけてみる。

608 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:26
>>607
声に気づいてふり向く。
「え?ああいえいえ、本でも買おうかなと悩んでいるんです。
たいしたことじゃありませんよ。」
答える中学生くらいのガキ。

609 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:33
>>608
「あ、すみません。あんまりヒマなんでつい話しかけてしまいました。
失礼っ!!」

そそくさと立去った。

610 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:34
>>609
「……?どうかしたんでしょうか?」
うしろ姿を見送る。

611 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:36
結局入って1,2冊本を買う。
「〜♪」
上機嫌でそこら辺を歩く。

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