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【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

562 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:33
本を買いにやって来た。

563 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:37
>>562
「こんにちは。

突然なんですけど、お腹空いてませんか?」

話しかけた。

564 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:38
紙袋一杯の食料を抱え込んで歩いている。

買い物帰りらしい…。

565 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:40
>>563
「こんにちわ」
やんわりと挨拶。
 
「そういえばすきましたね」

566 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:42
>>565
「グッドタイミングですね。

あそこの人、いっぱい持ってますね。『食べ物』。」

と、>>564を指差す。

567 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:43
>>566
「ええ、持ってますね。」
 
「それはそうと、何処かに食べに行きませんか?」

568 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:46
>>566
いきなり指を刺された事は気にしない…。
「さて…私に何か?」

ダークブルーの上下を着た糸のような目の男。

紙袋の中はリンゴとかパンとかソーセージとか…。
なにげに一流の食材だったり

569 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:50
>>567
「いいですね。
どこか『おすすめ』ありますか?」

>>568
「突然失礼しました。
なんかおいしそうだなあと思いまして…。

お腹空いてるんですよ。」

570 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 00:53
>>569
「『オススメ』ですか?えーと」
辺りを見る
 
「アマモトさんの屋台が来ていればよいんですけど」
呟きながら

571 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 00:54
>>569
「なるほど…『男(偽』様のお夜食用の材料ですが…。」

手際よくその場でフランスパンをナイフでたて割りし…。
トマトやらソーセージやら詰め込む。
「少しくらいなら良いでしょう…簡単ですが。」

ケンに手渡す。

572 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 00:59
>>570
「アマモトさんの屋台?!

ラーメン屋さんですか?そのアマモトさんって方は。
ラーメン大好きですよ、僕。」

>>571
「本当ですか?凄く嬉しいです、ありがとうございます。

『男(偽』様って誰ですか?」

>>砂衣
「もらっちゃいましたよ。」

573 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:02
>>571
喜んでいただければ幸いですな。
「私は『男(偽』様にお仕えする身…軽軽しいことは口には…。」

偉大な方であることは確かでございますな。

574 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:04
>>572-573
「そうですか、それは良かったですね。」
 
>ケン
「いえ、アマモトさんの屋台は『カレー』なんです。美味しいですよ。
 機会があったら食べてみたら堂ですか?」
 
>W
「わざわざどうもすみません。」

575 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:10
「『男』と呼ばれる方をご存知ですかな…この世の頂点を極める程の
力をお持ちとか…『男(偽』様もそれに並ぶ比類なき力をもっておられる!!」

まさに光と影・・・・うんたらかんたら…。
興奮して大声でまくし立てる…まるで街頭演説のように…。

横を通り過ぎる通行人は見ないふり…。
「ママァ〜あのおじちゃん…。」
「シッ…目をあわせるんじゃありません。」

576 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:10
>>573
「『偉い人』なんですね…。
あなたも『地位』のある人なんですか?」

>>574
「へー、カレー屋さんですか。カレーも好きなんですよね、僕。

今日は『いない』みたいですね…。」

577 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:16
>>576
「いや…私はまだお使えしたばかり…しかし部下にはめぐまれているとか」
『煙』や『紙』を使う有能な方々とか…。
なんか金にうるさい輪っか使いもいるらしいですがどこにでも一人くらい
不出来な部下もいるものですな…。
「おまけに中卒で猫耳に目が無いとか・・・。」

578 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:17
>>575
「へぇ………」
掻い摘んで『要点』だけを聞く
 
(『男』と『男(偽』……頂点に立つ者……か……
 まぁ、特には関係なさそうですね。)
 
>>576
「そうみたいですね……」
残念。

579 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:20
>>577
(『紙』………掃除屋さんかな?
 『金にうるさい』?………早坂さんか?
 結構身近にいるものですね………広いようで世の中狭い………)

580 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:21
>>575
(興奮してるよ…、危ないのかな?)

>>577
「へー、『煙』ですか…。」(どっかで聞いた『能力』だな。)

「中卒の猫耳好きですか…。それは『厳しい』な…。

でもなんか楽しそうですね。」

>>578
「今度会えたら是非食べてみます。

ところで『これ』、少し食べます?」

さっきもらったサンドウィッチを見せる。

581 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:28
>>580
「そうですね……頂いても宜しいでしょうか?」
Wに聞く

582 : W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:28
>>580
「本人はともかく…はたから見たら…滑稽というか悲劇ですな。」
はっはっはっは…高笑い。

ますます危ない人に見える。

583 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:30
>>581
「どうぞどうぞ…粗末なものでございますが…。」

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:33
>>583
「ありがとう御座います。では」
サンドイッチを食べる。

585 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:36
>>581,583-584
「じゃあ仲良く半分ずつということで。」

先に食べられたみたいだ…(w

>>582
「本人さんは気付いてないんですかね?自分の有り様に…。」

(あなたも結構『厳しい』んだけど…。)

586 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:39
>>584
ナイフの柄からコルク抜きを引き出し…ポン!
「よろしかったらこれを…。」
二人に紙コップでワインを振る舞いその場を去る。
「縁があったらまたお会いしましょう…では」

(今日は市井のものに振る舞いをいたしました…これで『男(偽』様の
人望もあがる事間違い無し!!)

高笑いしながら去る…前も見ずに街頭にぶちあたりながら

587 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:42
>>586
「あ……どうもありがとう御座います」
呆然と見送った……手に赤ワイン入りの紙コップを持って。
 
(……おかしな人だったな…………)
これで『男(偽』の人望が上がったかどうかはかなり微妙。
 
「……とりあえずは……」
赤ワインを少し飲む。銘柄なんてサッパリ分からないけど、お味の方は?

588 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:45
>>586
「また。」
見送った。

「ワインか…。あんまり得意じゃないけどせっかく貰ったしな。」

頂きます。

「・・・苦い。」

>>587
「どうですか?おいしいですか?」
しかめっ面で聞く。

589 :W『フェイク』:2003/05/15(木) 01:48
>>587
年代物ではないさっぱりとした味…。
あえて赤にしましたがこくのある中にもソーセージの油っこさを洗い流してくれる
さわやかな口当たりかと?

組み合わせの妙という奴ですな。
性格はともかく見る目はシビアのようだ。

590 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:51
>>589
感謝、おかげで口の中の油っこさが消えました。
 
>>588
「私もワインには詳しくありませんが、
 このサンドイッチとよく合ってましたよ。」

591 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 01:55
>>589
ワインは『得意じゃない』と言うよりも『苦手』なのですよ…。
せっかくの御好意も『理解不能』になってしまいます。
つまり、ワインの味はわからない…と。

>>590
「そうですか…。ワインの味が判る人は羨ましいです。
僕なんて『苦い』としか感じませんもん…。」

592 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 01:59
>>591
「私だってそんなによく分かるわけではありませんよ。」
実は日本酒党

593 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 02:02
>>592
「でも『合ってた』なんて発言出来ませんよ、僕は。
単純に『苦い』としか…。

まだまだガキってことですかね…。」

そんなケンは26才。

「ワインのカクテルなら好きなんですけどね、キールとか。」
良く考えるとカシスのカクテルかも?!

594 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/15(木) 02:29
>>593
「カクテルはあまり飲みませんね。
 今度機会があれば飲んでみますよ。」
 
「では、今日はこの辺で」
帰宅する。

595 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/05/15(木) 02:34
>>594
「そうですね、またお会いしましょう。」

見送った後に駅前から去って行く。

596 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/19(月) 01:06
「ひゃはははあはははははははははあは!今日も絶好調だぜぇ!!」

無意味に駅前を時速100`で走って(弾んで)横断した。

597 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 00:52
「いぃぃぃぃぃぃぃぃ…………やっはぁぁぁぁぁ!!!」

今日も快適にバイクを暴走させると、商店街入り口に止めた。

「………腹減ったな………」
コンビニ『オーソン』に入る。

598 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 01:00
パン買って出てきた。

599 :ヴェセック『ステップス』:2003/05/23(金) 01:04
「…………っしゃ、行くか」

再びバイクを走らせて去って行く。

「いいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃ……………」

声がどんどん小さくなって、彼方へと消えた。

600 :秘密主義者『AC』:2003/05/23(金) 01:13
「ふー、疲れるなー」
通りかかった

601 :秘密主義者『AC』:2003/05/23(金) 01:35
「あれ?今日は誰にも会わなかったな。珍しい日もあるもんだなー」
去った

602 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:16
歩いてきた。
適当にそこらを散歩する。

603 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:17
こっちもブラブラしている。ヒマだ。

604 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:19
本屋の前で立ち止まる。
「…………」

605 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:20
>>604
「・・・・・」
見かけた。

606 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:22
>>605
「どうしようかな……」
入ろうかどうか悩んでいる。
気づいてはいない。

607 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:23
>>606
「何か探してるんですか?」
普通にヒマなんで話しかけてみる。

608 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:26
>>607
声に気づいてふり向く。
「え?ああいえいえ、本でも買おうかなと悩んでいるんです。
たいしたことじゃありませんよ。」
答える中学生くらいのガキ。

609 :司馬 計『メテオス』:2003/05/23(金) 23:33
>>608
「あ、すみません。あんまりヒマなんでつい話しかけてしまいました。
失礼っ!!」

そそくさと立去った。

610 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:34
>>609
「……?どうかしたんでしょうか?」
うしろ姿を見送る。

611 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:36
結局入って1,2冊本を買う。
「〜♪」
上機嫌でそこら辺を歩く。

612 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:38
>>611
露出度の高いレザースーツの上に、白衣を着た女が歩いてきた。
手帳を見ながら歩いている。

613 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:40
>>612
見つける。
(なんか危なそうですね)
そう考えながら歩くのを見ている。

614 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:43
>>613
「……ったくあのハゲ野郎…
…再試って…わかるわけないじゃん…
……理系なのになんで英語なんて…」
単語帳を見ているようだ。
 
…ふらふらと雨宮のほうに向かってくる。

615 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:46
>>614
ぶつからないように注意しながら、
「あの〜、危ないですよ?」
声をかけてみる。

616 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:47
>>615
「あぁ!?」
睨みつけた。20代後半に見える女。
 
「…あ。ごめん。えーと、何?」
すぐに普通の表情に戻った。

617 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:50
>>616
ビクッ。ちょっと驚く。
「え〜と、だから危ないと言っているんですよ。
前ぐらい見たほうがいいですよ。」
再度言ってみる。

618 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:52
>>617
「ああ。ごめんごめん…」
紫色に染めた短髪をかきあげる。
 
「…ちょいと不機嫌なことがあってね…
…って、言い訳はよろしくないな。ホント、ごめん。」
軽く謝る。

619 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:54
>>618
「あ、いえ、俺に謝られても…」
おろおろ。

620 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:57
>>618
「いや、気にしないで。
気をつけようって反省の気持ちはあるけど、
謝罪の気持ちはあまりないから。」
 
「ふう……もういいわ。再試は諦めよう。
…えーと、今、暇?」

621 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/23(金) 23:59
>>620
「暇といったら年中暇です」

622 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 23:59
>>621
「ふーん…んじゃあ、どこか行かない?
お姉さんも暇なのよ。」
 
「あー。英語って得意?」

623 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:01
>>622
「え…はい、まあいいですけれど」
 
「ごめんなさい……英語はアルファベットまでしか分かりません」

624 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:03
>>623
「あー。そうか…教えてもらおうとしたけど駄目か。」
 
「…んじゃあ、どこか遊びに行こう。
…人が多いところのほうが面白そうだな。どこかいいところ知ってる?」

625 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:05
>>624
「ええ、英語は完璧に駄目です…」
 
「俺は最近来たばっかりでよく分からないので、
そちらのお好きな所でどうぞ」

626 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:08
>>625
「いやあ、奇遇だね。」
 
「私も英語さっぱり駄目で…
最近来たばかりなのよね…。」

627 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:10
>>626
「うわ、それは奇遇ですね」
 
「そういえば自己紹介してませんでしたね。
俺の名前は雨宮といいます。でもまあお好きなように呼んでください」

628 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:11
>>627
「雨宮クンね…下の名前は?」
 
「私は安部愛。アンペアって呼ばれてるから、そう呼んで頂戴。
これでも20よ。年増みたいな面だけどね。」
苦笑する。

629 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:14
>>628
「霙(みぞれ)と言います」
 
「アンペアさんですね。分かりました。
それでどこ行きます?
俺の知っている場所は公園と波紋荘って所くらいですけど」

630 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:17
「じゃあ、霙クンで。下の名前を呼ぶ方が好きなんでね。」
 
「んじゃあ、公園でいいかな。
波紋荘ったって人の家だからねえ…」

631 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:19
>>630
「そうですね。じゃあ公園へ行きましょう」
歩き出す。
 
『公園』その28へ(でいいですか?)

632 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:20
>>631
了解

633 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:03
(………ファビオが来たから食費が増えるわね………節約しなきゃ)
そんな事を考えつつ、駅前のオープンカフェで珈琲を一杯。

634 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:23
>>633
(………でも、ピゑロと戦うとなると………もう少し強いコピーが欲しいわね)
苦かったので動物性脂肪のミルクを少量入れた。

635 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:54
>>634
色々と忙しくなりそうなので帰った。

636 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 15:32
ヘッドホンから漏れるほどの大音響で何かの音楽を聞きながら、駅から降り立った。
手には大荷物。

「えっと、この町、だよねえ…。思ったより広いよ、どこいけばいいんだよー。
とりあえず、宿を探さねばなるまいですなこりゃ」

ずりずりと荷物を引きずって、本屋を探しに行った。

637 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/28(水) 15:49
>>636
本屋を探し歩きまわっていると、小さな『何か』が視界に入った。
……他の人間は気付いていないようだ。

638 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:05
>>637
「んにゃ?なんだなんだー」

小さな『何か』に近寄る。

639 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:15
>>638
そこにいたのは左子の腰程の高さのスタンドだった。
スタンドは体勢を左子に向ける。

「オ前・・・・・・・『見タナ』。」

640 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:25
>>639
「こ、こんちは」

とりあえず挨拶してみた。
出来るだけゆっくり、そーっと後ずさりながら。
(スタンドっぽい…てゆーかスタンドだよこれ、何でここに来た途端なんだよ〜)

641 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:27
>>640
『スタンド』は、片手を『左子』に向かって伸ばした。
指先で、何かを『つまむ』動作をしている・・・・・・・・・・。
 
「俺ガ見エルノナラ、オ前ハ『スタンド使イ』ッテ事ダ・・・・・・・・。」

642 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:42
>>641
「失礼しましたァ〜!!」

くるっと後ろを向いてダッシュして逃げる。全力疾走。
(なんかわからんけど、逃げるんだよォォオオ〜!)

643 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:45
>>642
「ギギギ・・・・・・・・」

そのまま、左子が去っていくのを見送った。

644 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:49
>>643
「ああもー、こわいよこの町〜。知らないスタンドに絡まれるしー」

そのままどこかに走り去った。

645 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:31
リヤカーに『アジサイ』をたくさん積んで歩いていた。

ゴロゴロゴロ。

-------------------------
『植木鉢4』:空き
『植木鉢6』:空き
『植木鉢7』:空き
-------------------------

646 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:48
「誰もいない。
駅前なのに。
駅前なのか。」
リヤカーを止めて花を並べた。

『一輪150円から』

647 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/28(水) 23:55
>>646
「客、来ないのかい?」

駅前をうろついている所見知った顔を見かけたので声をかけてみた。

648 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:58
>>647
「あっ。
いえ、今来ましたよ、一人。
いらっしゃい。」
鷹月の視線を捕らえた。

649 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:00
>>648
「言っておくが金は無いぞ。」

650 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:03
>>649
「またまた。
鷹月さん、アジサイの花は嫌いですか?
今日はアジサイデーです。」

651 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:08
>>650
「アジサイの花言葉は『移り気』、または『浮気』。
 ロクな日じゃないな。」

652 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:09
駅前を散歩
 
柘木達を発見
トコトコ
 
「………お花」

653 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:10
>>651
「日はどうでもいいんですよ。
大事なのは花です。
鮮やかで、可憐じゃないですか。
今ならオマケでカタツムリをつけますよ。」

654 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:11
>>652
「おや、いらっしゃい。
お花はいかが?」

655 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:12
>>654
「………ん〜〜」
 
並べられた花を見て悩んでいる。

656 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:15
>>653
「カタツムリをつけられても嬉しくは無いな。」

657 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:19
>>655
赤、白、黄色、青、紫と色とりどりのアジサイが並んでいる。
大きさも色々。

>>656
「なかなかしぶといですね。
だからうちでバイトを薦めたのに…」

658 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:20
>>657
「………うん」
「………これ」
 
紫のアジサイを指す。
 
「………いくら?」

659 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:23
>>657
「俺に客商売は向いていないよ。」

660 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:28
>>658
「150円ですね。
はいどうぞ。」
水の入った小瓶に挿して、渡した。
「お嬢ちゃん、『花』を育ててみる気ない?
近くのビルの花屋でなんだけど…」

>>659
「そういえばガードマンを頼んだんでしたね。
こないだちょっと危なげな人が来ましたよ。」

661 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:31
>>660
「………はい」
150円払ってアジサイを受け取る。
 
「………花」
「………育てる?」
首をかしげる

662 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:33
>>660
「どんな奴か覚えているか?
 見かけたら始末しておく。」

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