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【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

623 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:01
>>622
「え…はい、まあいいですけれど」
 
「ごめんなさい……英語はアルファベットまでしか分かりません」

624 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:03
>>623
「あー。そうか…教えてもらおうとしたけど駄目か。」
 
「…んじゃあ、どこか遊びに行こう。
…人が多いところのほうが面白そうだな。どこかいいところ知ってる?」

625 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:05
>>624
「ええ、英語は完璧に駄目です…」
 
「俺は最近来たばっかりでよく分からないので、
そちらのお好きな所でどうぞ」

626 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:08
>>625
「いやあ、奇遇だね。」
 
「私も英語さっぱり駄目で…
最近来たばかりなのよね…。」

627 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:10
>>626
「うわ、それは奇遇ですね」
 
「そういえば自己紹介してませんでしたね。
俺の名前は雨宮といいます。でもまあお好きなように呼んでください」

628 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:11
>>627
「雨宮クンね…下の名前は?」
 
「私は安部愛。アンペアって呼ばれてるから、そう呼んで頂戴。
これでも20よ。年増みたいな面だけどね。」
苦笑する。

629 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:14
>>628
「霙(みぞれ)と言います」
 
「アンペアさんですね。分かりました。
それでどこ行きます?
俺の知っている場所は公園と波紋荘って所くらいですけど」

630 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:17
「じゃあ、霙クンで。下の名前を呼ぶ方が好きなんでね。」
 
「んじゃあ、公園でいいかな。
波紋荘ったって人の家だからねえ…」

631 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:19
>>630
「そうですね。じゃあ公園へ行きましょう」
歩き出す。
 
『公園』その28へ(でいいですか?)

632 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:20
>>631
了解

633 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:03
(………ファビオが来たから食費が増えるわね………節約しなきゃ)
そんな事を考えつつ、駅前のオープンカフェで珈琲を一杯。

634 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:23
>>633
(………でも、ピゑロと戦うとなると………もう少し強いコピーが欲しいわね)
苦かったので動物性脂肪のミルクを少量入れた。

635 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/05/27(火) 22:54
>>634
色々と忙しくなりそうなので帰った。

636 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 15:32
ヘッドホンから漏れるほどの大音響で何かの音楽を聞きながら、駅から降り立った。
手には大荷物。

「えっと、この町、だよねえ…。思ったより広いよ、どこいけばいいんだよー。
とりあえず、宿を探さねばなるまいですなこりゃ」

ずりずりと荷物を引きずって、本屋を探しに行った。

637 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/28(水) 15:49
>>636
本屋を探し歩きまわっていると、小さな『何か』が視界に入った。
……他の人間は気付いていないようだ。

638 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:05
>>637
「んにゃ?なんだなんだー」

小さな『何か』に近寄る。

639 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:15
>>638
そこにいたのは左子の腰程の高さのスタンドだった。
スタンドは体勢を左子に向ける。

「オ前・・・・・・・『見タナ』。」

640 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:25
>>639
「こ、こんちは」

とりあえず挨拶してみた。
出来るだけゆっくり、そーっと後ずさりながら。
(スタンドっぽい…てゆーかスタンドだよこれ、何でここに来た途端なんだよ〜)

641 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:27
>>640
『スタンド』は、片手を『左子』に向かって伸ばした。
指先で、何かを『つまむ』動作をしている・・・・・・・・・・。
 
「俺ガ見エルノナラ、オ前ハ『スタンド使イ』ッテ事ダ・・・・・・・・。」

642 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:42
>>641
「失礼しましたァ〜!!」

くるっと後ろを向いてダッシュして逃げる。全力疾走。
(なんかわからんけど、逃げるんだよォォオオ〜!)

643 :『ワイアード』:2003/05/28(水) 16:45
>>642
「ギギギ・・・・・・・・」

そのまま、左子が去っていくのを見送った。

644 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/05/28(水) 16:49
>>643
「ああもー、こわいよこの町〜。知らないスタンドに絡まれるしー」

そのままどこかに走り去った。

645 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:31
リヤカーに『アジサイ』をたくさん積んで歩いていた。

ゴロゴロゴロ。

-------------------------
『植木鉢4』:空き
『植木鉢6』:空き
『植木鉢7』:空き
-------------------------

646 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:48
「誰もいない。
駅前なのに。
駅前なのか。」
リヤカーを止めて花を並べた。

『一輪150円から』

647 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/28(水) 23:55
>>646
「客、来ないのかい?」

駅前をうろついている所見知った顔を見かけたので声をかけてみた。

648 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/28(水) 23:58
>>647
「あっ。
いえ、今来ましたよ、一人。
いらっしゃい。」
鷹月の視線を捕らえた。

649 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:00
>>648
「言っておくが金は無いぞ。」

650 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:03
>>649
「またまた。
鷹月さん、アジサイの花は嫌いですか?
今日はアジサイデーです。」

651 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:08
>>650
「アジサイの花言葉は『移り気』、または『浮気』。
 ロクな日じゃないな。」

652 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:09
駅前を散歩
 
柘木達を発見
トコトコ
 
「………お花」

653 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:10
>>651
「日はどうでもいいんですよ。
大事なのは花です。
鮮やかで、可憐じゃないですか。
今ならオマケでカタツムリをつけますよ。」

654 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:11
>>652
「おや、いらっしゃい。
お花はいかが?」

655 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:12
>>654
「………ん〜〜」
 
並べられた花を見て悩んでいる。

656 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:15
>>653
「カタツムリをつけられても嬉しくは無いな。」

657 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:19
>>655
赤、白、黄色、青、紫と色とりどりのアジサイが並んでいる。
大きさも色々。

>>656
「なかなかしぶといですね。
だからうちでバイトを薦めたのに…」

658 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:20
>>657
「………うん」
「………これ」
 
紫のアジサイを指す。
 
「………いくら?」

659 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:23
>>657
「俺に客商売は向いていないよ。」

660 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:28
>>658
「150円ですね。
はいどうぞ。」
水の入った小瓶に挿して、渡した。
「お嬢ちゃん、『花』を育ててみる気ない?
近くのビルの花屋でなんだけど…」

>>659
「そういえばガードマンを頼んだんでしたね。
こないだちょっと危なげな人が来ましたよ。」

661 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:31
>>660
「………はい」
150円払ってアジサイを受け取る。
 
「………花」
「………育てる?」
首をかしげる

662 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:33
>>660
「どんな奴か覚えているか?
 見かけたら始末しておく。」

663 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:38
>>661
「この中から1つ『種』を選んでね…
君の『思い出』を話してやってほしいんだ。
そうすると見たこともない花が咲くから…
今も店にいくつか咲いてるんだよ。」

>>662
「ええと…」
シェアの特徴を鷹月に教えた。
「人と同じ『立場』というか、『役割』になれるみたいですよ。
スタンドもすばやかったです。」

664 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:41
>>663
追記。
琴に『種』がたくさん入った『皮袋』を見せた。

665 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/05/29(木) 00:43
>>663
「大丈夫だ。
 気付かれないように遠くから狙撃するから。
 朗報を期待していてくれ。」

駅前から去った。

666 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:47
>>663-664
「………ん〜」
ガサゴソ
 
「………これ」
『尖った種』を渡した

667 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:52
>>665
「頼りにしてますよ!
あと、お花買ってくれるのも期待してます!」
見送った。

>>666
「OK。じゃあこの『鉢』に埋めて。」
『植木鉢6』を出した。

668 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 00:54
>>667
「………うん」
モゾモゾ……
埋めた
 
この『種』を『食べて』みたい衝動でウズウズしていたのは内緒

669 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 00:58
>>668
「はい。じゃあ、花屋で育てるから、
芽が出たら『思い出』を話してやってね。
ビルの場所知ってる?ポンコツビル。」

『尖った種』→『植木鉢6』

670 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 01:02
>>669
「………うん」
「………知ってる」
コクリ

671 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:04
>>670
「そうか。
そこの1階だから。花屋『つげのき』。
僕も柘木。

そういえば、君の名前は?」

672 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 01:08
>>671
「………琴」

673 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:12
>>672
「琴ちゃんか。
じゃあ、『鉢』に名札をつけておくから。
時々見に来てやってね。」

674 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/29(木) 01:15
>>673
「………うん」
「………わかった」
 
「………ばいばい」
手をブンブン振って別れる

675 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:19
>>674
「ありがとうございましたー。」
手を振った。

「さて、無事に育つといいな…」

-------------------------
『植木鉢4』:空き
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:発芽待ち
『植木鉢7』:空き
-------------------------

676 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/29(木) 01:31
「ん。帰ろう。」
花を片付けて帰った。

677 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:03
『公園 その29』 →
 
やって来た。

678 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:04
>>677
「さあ、どこにいく?」

679 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:06
>>268
「うーん…じゃあ、そこのカフェはどうですか?」

680 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:08
>>679
「OK。」
従おう。

681 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:09
>>680
カフェに入って席を取った。
 
「何にしますか?」

682 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:12
>>681
「えーと。アイスココア。」

683 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:13
>>268
「了解」
 
アイスココアとカプチーノを注文した。

684 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:14
>>683
「この町は『スタンド使い』って超能力者が多いそうね?」
話を振ってみた。

685 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:17
>>684
「多いですね……不自然な位に」
返す。
 
暫くして、ウエイトレスが注文したアイスココアとカプチーノを運んできた。

686 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:20
>>685
「ええ。それによる犯罪も多いのかしら?やっぱり。」
 
「これだけ超能力者が多かったら、死人も多いかもしれない。」

687 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:23
>>686
「そうですね……この頃やけに物騒ですし…
 でも、スタンドを使ってスタンド使い以外の人に迷惑をかけたら
 『賞金』が掛けられるそうですよ?」

688 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:25
>>687
「そう。」
アイスココアを一口飲む。
 
「で。スタンド使い同士の争いってあるのかしら?
それによる死者は?」

689 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:29
>>688
「スタンド同士の争いも起こる時は起こりますし
 死者も…恐らくはいるでしょうね……
 
 あと、スタンド使いを対象にした仕事…というのも結構ありますよ。
 大抵が荒事ですけど。」
 
コク……
カプチーノを飲む。
 

690 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:32
>>689
「仕事ならいいわ。自分から行かない限り、危険は来ないもの。」
 
「しかし、日常でも危険は付き物…。
ものは相談なんだけど、もしトラブルに巻き込まれたら、協力して対処するというのはどう?
電話で呼び出してもいい。私も貴方を助けるし、貴方も私を助ける。」
アイスココアを飲む。

691 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:35
>>690
「あまりトラブルは好みませんが……良いですよ。」
 
カプチーノを飲み干す。

692 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 01:42
黒と白のツートンカラーの双頭の『スタンド』がカフェにやって来ました。
「オ邪魔スルヨ。」 
と『店員』に気さくに喋りかけた。 
>>690
>>691 
の一つ席を挟んで座った。

693 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:42
>>691
「もちろんよ。私だって、トラブルは御免だもの。
だからこそ、そのトラブルを最小の被害で食い止めたい。」
自分の携帯の番号も教える。
 
「お互い切羽詰まった声で電話しないことを、願いたいものね。」
アイスココアを飲み干した。

694 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:43
>>692
「……え?」
とりあえずはスタンドを観察する。

695 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:44
>>693
「そうですね」
 
そして>>694

696 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:45
>>692
「…ふぅん。」
 
>>694
「じゃ、かえろうか。私がおごるわよ。」

697 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:46
>>696
「いえ、私が払いますよ。」
伝票を持ってレジへ。
 
この際、スタンドは放置しよう。

698 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/30(金) 01:47
>>697
「そう?悪いわね。」
砂衣と別れ、帰った。

699 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 01:49
「喉渇いたな」
入店。

700 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 01:49
「さて…………」

カフェにやって来た。

701 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 01:51
>>700
この僕を差し置いて700ゲットとはね。
こいつただもんじゃないぞッ!警戒した。

702 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 01:52
ふ〜…一休みしますか。
「すまないが…シナモン・ティーをひとつお願いいたします。」

703 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/30(金) 01:52
>>698
「では、また」
 
レジで会計を済ませて、帰宅

704 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 01:52
>>699
>>700
一つの席に『奇形スタンド』がいました。
「ジャアコレトコレデ。」 
そのスタンドはメニューを指差してコーヒーと紅茶を注文した。

705 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 01:55
>>704
「だせー!ゲラゲラ!!」
 
奇形スタンドを見て大笑いした。

706 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 01:55
>>704
「店員には………見えているのか?」

707 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 01:56
>>704
公園にはピラミッドがあるし喫茶店には『スタンド』がいる。
この町は一体どうなってんだ。
「あ、抹茶パフェ一つ」
注文した。

708 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 01:58
>>702
>>705
>>706
>>707
「何ジロジロ見テルンダッ!」 
と奇形『スタンド』が叫んだ。

709 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 01:59
>>707
『スカイファイアー』の隣に座っている。

『ギギギ・・・・・・』

710 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:02
>>708
じろじろは見てないな。サングラスしてるし。
抹茶パフェを待った。

>>709
たかる気かこいつ。『スタンド』のくせに。

711 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:02
>>708
「これは…失礼しました。」
『男(偽』様の生み出したスタンド能力…でこのような方がいたような?

シナモン・ティーを飲みつつ…。
「おわびといってはなんですがこの場のお茶代は私が…。」

712 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 02:03
>>708
「いやキモイし。枯葉剤ですか?」

713 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 02:06
>>708
(自意識過剰だ………。)

714 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:07
>>709
>>710
>>711
>>712
>>713
しかし、奇形『スタンド』は彼らに向かって言っているのでは無かった。
『店員』へだ。
『店員』「クスクス・・・すみませ〜ん、当店は自立型スタンドの方はちょっとぉ・・・・・・。」 
『スタンド』「ナニッ!コノ店ハスタンドヲ差別スルノカネ!」 
『店員』「だって、『鎖』に繋がれていない犬と同じじゃないですかぁ・・・・・・。」
『スタンド』「ナンダトッ!」 
『スタンド』は『店員』の胸倉に掴みかかった。

715 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:07
>>710
食べ物が運ばれてくるのを待っている。

>>712
『・・・・・・ギギギ』

少しイラついた。

716 :『エージェント・オレンジ』:2003/05/30(金) 02:08
>>712
外を飛んで行った。
それだけ。

717 :『スカイ・ファイアー』:2003/05/30(金) 02:10
>>714
なんだこの店は。こういうことはよくあるのか。
『自立型スタンド入店お断り』の札がかかってないか探した。

>>715
君は自己を見つめなおす旅に出たほうがいいと思う。

718 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:12
>>714
『スタンド』に『フェイク』が触れるとそっくりな姿に…。
『スタンド』に向かい話しかける。
「この場は私におまかせを…。」

店員に向かい…見てのとおり…。
私が保護者だ…。
「注文どおり受けていただきたい。」

店員から見るとWのそばに同じ姿の『スタンド』が2体。

719 :新手の言魂使いかッ!?:2003/05/30(金) 02:12
>>714
(見えているという事は『店員』もか。)

720 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/05/30(金) 02:14
>>714
「保健所で毒の餌食って死ぬのがお似合いですよねー」
店員に同意した。

721 :『ワイアード』:2003/05/30(金) 02:14
>>714
『・・・・・・!』

スタンド差別を感じた。
同じく店員に掴みかかった。

722 :その『トラブル』:2003/05/30(金) 02:21
>>717 
そんな札はかかってはいなかった。
>>718
『スタンド』「誰ダヨアンタ。」 
『店員』「すみません、『スタンド使い』の方がいましたか・・・・・・お見苦しいでしょう。すぐ片付けますんで。」 
>>720
『店員』「ですよねぇ。」 
『スタンド』「オ前ノ顔覚エタカラ。」 
>>721
グッ
『店員』「ああ!なんて事でしょう・・・・・・・スタンドが二体もいるなんて!耐えられない!」

723 :W『フェイク』:2003/05/30(金) 02:24
>>718
『スタンド』に向かい。
「あなた様と同じく偽様の手によって生み出されたスタンド使いでございます。」
『店員』に…。
「スタンドの注文も受けていただきたいのですが…。」

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