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【場所】駅周辺 その22

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:16
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1048351852.html
 
詳細は>>2-3

77 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 00:59
>>75
エイト・クロック・ウォークの時計を生み出し、防御。
 
ビル内部を観察中。

78 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 00:59
>>75
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

トモミにだまって濡れタオルをさしだした。自分もフンを拭った。

79 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 01:01
>>75
パスAAで文鎮を投げつけた。
 
>>76
「それは冗談で言ってんの?」
冗談めかして言ってるけど顔は笑ってない。
「いちいちそんな事言われなくても、今実質ここを運営してるのは私だっつーの!!」
バンバンと机をたたくと、カルシウムの錠剤をばりばり食べた。

80 :鷲スタンド:2003/04/24(木) 01:02
>>77
どうやってフンを防御するつもりなんだ???
フンフンフンッ

81 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:04
>>80
時計は確か直径20cm。十分盾になる。

82 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:06
>>79
「・・・・ ならここにある私の私物や家具そのほかはすぐに引き上げさせる。
言ってる意味がわかるな?私はここから一切手を引くと言う事だ。」

一定期間も何も、実質運営しているのが変わらないならその方がいいのかもしれない。
無責任にもほどがあるだろうが、周囲の事情がもはや日常を許さないところまで来ている。

(こちらの無責任な面はじゅうじゅう承知している。そこにPL的事情があったにしろ)

「とりあえず、しばらくは私も出来る限り手伝う。最もその必要がないなら、こちらで
やるべき業務を終えた後、私は出ていく。」

83 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:11
>>81
オフィスに侵入している状態?

84 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:12
>>79>>82
「(あー。どっかで聞いた声だなぁ…。
ああ、あの陰気なお姉さんか。
しっかりとしてそうだったのに意外とプライベートはだらしないのかな。
……しかも、部下に怒られてるのにえらそうだよ。)」
 
…ドアを静かに閉める。そして、呼び鈴を押してみた。

85 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 01:12
>>82
「あ、あんたね‥‥‥‥‥!!」
 
カルシウムの瓶を投げ捨てた。
「『また』なの?『また』そういうこと言うわけ?
『公園』で私が叩きのめしながらあんたに言った事もう忘れた?変な赤いのと
青いのがここに来た時のことも?『店』に無理矢理入院させた時は?
結局全ッ然反省してないわけ!?」
ブチ切れ寸前。 
 
>>81
錠剤の入ったガラス瓶がスッ飛んで来た。

86 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:13
>>83
ドアを開け、首だけ突っ込んだ状態。

87 :鷲スタンド:2003/04/24(木) 01:13
>>81
時計にフンがつくけどいいのかな?
ついても害は無いけどね。

88 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:15
>>85
「勘違いするな。運営管理できないものが、代表を名乗るのはおかしいだろう。それに
いくら私がここから消えたとしても、状況は変わらない。襲撃する奴らは襲撃する。」

別に逃げるんじゃない。自分へのけじめだ。

89 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:18
>>85
ドアを閉めた。ドアにガラス瓶があたる。
 
>>87
構わない。どうせスタンドだし、
10秒後には…ほら消えた。
フンは地面に落ちる。

90 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 01:23
>>88
「代表なのに運営できてないから辞める?ふざけたこと言わないでよ!!
だったら代表らしくする、って言うのが当たり前でしょ!!
あんたが居ても居なくても襲撃がある?じゃあどこで何してくるって言うのよ!
手前のケツくらい自分で持ちなさいよ!無責任すぎるのよ!!」
 
デスクの端をつかんでうつむいた。肩が震えている。
「いつもそうだ‥‥あんたは‥翔影さんはいつも‥‥」

91 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:25
>>86
理解

>>90
「身の始末をつけてくる。それだけだ。理解できないならそれでいい。理解できぬこと
だろうからな。」

犬のリードをつかむ。

92 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:27
>>90-91
呼び鈴の音に反応無しか。
 
押しますよもう一回。

93 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:30
>>92
ごめん、きづいてなかった。
誰かが玄関先に出てくる気配はする。

94 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 01:30
>>91
「じゃあ理解させてよ‥‥!
いつも何も話さないでどっか行って、帰ってきて、怪我してて‥‥私がどんな
思いでここに来てるか翔影さんは理解してんの‥‥?」

95 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:31
>>93
「(さて。ドア開けて鼻ぶつけるなんて喜劇をやらないように。)」
 
ドアから少し離れる。

96 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:36
>>94
「・・・・すまない・・・今の私に理解させられるほどの説明が出来ない・・・・・・」
犬と一緒に玄関先へ。

>>95
「?」
誰かいる?

ドアをゆっくり開けた。犬がいるのでご注意を。

97 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:38
>>96
「…こんにちは。おねーさん。」
例の少女が居た。セーラー服だ。
 
布袋を持っている。
(トレントは犬に嫌われるタイプ。)

98 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:44
>>97
今から犬の散歩なのでどうしようもありません;

間間から離れてた方がいいかも。
犬が通るよ?大きいのが3頭・・・・・・

「あ・・・あなたは。」

99 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:44
>>98
「どうしたの?そんなに驚かなくても。」
 
「ここ、貴女の家?」

100 :ペンギン:2003/04/24(木) 01:45
ピィーピィー駅前を歩く野良ペンギン

101 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 01:49
>>96
「‥‥そういってまた、理解させる努力を放棄すんのね」

102 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:49
>>99
「そうだったけど、もう引越しなの。何かご用?」

犬を後に下がらせる。おもいっきり尻尾ふってます。

103 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 01:53
>>101
「…はじめまして。」
 
>>102
「ううん…偶然寄っただけ。お引越しするんだ?」
 
「…そう…私、貴女に託頼まれてたの。いいかな?」

104 :ペンギン:2003/04/24(木) 01:55
>>101
「ピィー(はじめまして。)」

105 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 01:59
>>101
「どれだけ言葉巧みに説明しても、現実とはどんどんかけ離れていく。なら・・・・
結果を見せるしかないじゃない。そういう事・・・」

雄弁をふるったところで結果がついてこないなら意味がない。
それなりに、自分なりにきちんと結果を出さないと。

>>103
「・・・何を?」

106 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 02:01
>>103
「‥‥はじめまして」
 
目が潤んでいるのが解る。かもしれない。
 
>>105
「‥‥‥‥‥‥‥」
 
>>104
「‥‥‥翔影さん、これ新しいペットかなんか?」
つまみあげる。

107 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 02:02
>>105
「…ツキヒトから。…サナンダの遺品を、返してほしいって。」
 
「ピアスのことだよ。スペードの形のやつ。」

108 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 02:04
>>106
「…」
 
「(…人は1人では生きられない。
強そうに見えても、多少は他人に依存して生きていくもの…)」
 
「(……)」
翔影を見据える。

109 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 02:04
>>106
「違うと思う;」

さすがに私も南極にまで遠征したことなかったし。

でも可愛いね。

>>107
「・・・・・あぁ、そうか。少し待て・・・・・・」

何か部屋の奥に取りにいった。
そしてすぐに戻ってくる。

「持っていれば誰かが受取りにくるだろうと、預からせてもらった。悪く思うなよ?」
絹のハンカチにくるまれて、きちんと箱に収まっていた。
それをトレントに手渡した。

「彼は・・・・ 最後まで仲間の事を思って戦っていた。立派な男だ・・・・。」

110 :ペンギン:2003/04/24(木) 02:07
>>106
「ピィーピィー(触らないで!汚らわしい!プンプン)」
ピィッ!
振りほどいて逃げた。もう用は無いらしい

111 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 02:08
>>110
「‥‥‥‥なにあれ」
 
逃げるに任せた。

112 :翔影『パトリオット』:2003/04/24(木) 02:11
>>107
「ではこちらからもお願いしようか・・・・ 都合の良い時で構わない・・・・柊月人氏に
会いたいと・・・ そう伝えてくれるか?」

携帯電話の番号と携帯のメールアドレスの書いた紙をトレントに手渡す

>>111
「とりあえず見なかった事にする・・・・・・ 飼い主がいるならいいが・・・・・」

さて、犬の散歩だ・・・・

113 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 02:12
>>109
「…そう。」
受け取った。
 
「私はそうは思わない。
仲間を思うのは大切なことだわ。でも、死んじゃだめなの。
私は、仲間がいる。だから、死ねない。
仲間が私を愛してくれていると信じているから。悲しませるわけには行かないから。」
 
「命が惜しくないのならば誰も愛するな!
私は命が惜しい!愛する者がいるから!
もしお前がまだ命が惜しくないというのならば、
…1人で死ね!誰も愛さずに、誰にも愛されずに!」
 
「恵まれているくせに…何故人に頼ろうとしないの…ッ!」

114 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQinオフィス:2003/04/24(木) 02:15
>>112
「馬鹿な女!私達が求めているのは、『人間』への昇華!
『死ぬ』為に戦っているんじゃない!『蘇る』ための戦いなの!」
 
「…死に場所なら、他を当たれ!」
 
紙を払いのけた。立ち去る。

115 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/24(木) 02:29
>>112-114
「‥‥‥‥‥」
見送った。
 
「‥‥‥はぁーあ、また当分一人か。
バカみたい。どうせ私が何言ったって聞きやしないなんてこと、とうの昔に
解ってるっていうのにさ」
投げ捨てた薬瓶を拾ってかたづけた。

116 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 15:22
ガー…ガー…ピー
事件発生。事件発生。
質問スレ279で首吊り死体が発見されました。
至急応援願います。ピー…

117 :ソニック:2003/04/24(木) 18:37
公園に土葬した。

118 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:02
「〜♪」
久しぶりに波紋荘の外に出たので浮かれている。

119 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:06
『似顔絵、一枚15分で描きます』
駅前に座って客を待つ。

120 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:08
>>119
(あれ?何だあれ?)
近づいて話しかける。
「こんちわっす、絵描きさんですか?」

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:10
>>120
「いらっしゃい、そうですよ。一枚100円です」

122 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:12
>>121
「100円っすか、安いっすね。一枚お願いします」
100円渡した。

123 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:18
>>122
100円受け取った。
「どうも、それじゃあそこに座ってください」
ミュージを小さな折り畳みの椅子に座らせると、
カンパスと筆の準備を始めた。

「……では、行きますよ」

スラァー!
男が筆を走らせると、瞬く間にカンバスにミュージの肖像画が描かれていく
すばらしく速く、そしてリアルに。

「はい、どうぞ」
ミュージが渡された絵には彼自身の姿が
今にも動き出しそうな緊張感を持って描き出されていた。

124 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:23
>>123
「うわっ!何っすかこれ、凄いな〜!
 ……プロの画家さんなんっすか?
 本当にこれで100円っすか?」
疑心暗鬼

125 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:27
>>124
「えっと……昔はそうだったんですけどね、今はそれ程でも……」
気まずそうに目をそむけた。

「はい、道楽ですから100円でいいですよ」

126 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:30
>>125
「そうっすか?どうもありがとうございます」
絵を抱きかかえた。

「……よければ名前教えてもらってもいいっすか?」

127 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 21:33
>>126
「名前……ですか?……裕太と言います。苗字の方は……その」

「それじゃあ今日はこの辺で」
道具を片付けると雑踏の中へと消えていった。

128 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/24(木) 21:35
>>127
「……あらら行っちゃった。どうもありがとうっす」
見送った。

そして波紋荘へ帰った。

129 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 21:53
松葉杖で体を支えながら歩いてきた。

「小腹が空いたな・・・。ファミレスにでも入るか!」
キョロキョロと辺りを見回す。

130 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 21:55
>>129 訂正
× ファミレスにでも
○ どこか飲食店でも探すか!

131 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:28
シャベルを片手に歩いていた。

132 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 22:42
>>131
話し掛けた。
「あー、ちょっといいスかね?この辺で食いもんが美味い店知らないかな?」

133 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:47
>>132
その辺の土をほじくり返していた。
「ええと。この近くの『ビル』にいいお店がありますよ。」
『ビル』の場所を教えた。

134 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 22:51
『似顔絵。一枚15分で書きます』
路上に座って客を待つ。

135 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/24(木) 22:53
>>133
「サンキュー」
礼を言って手を振ってから『ビル』へと向かった。

136 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:56
>>134
「似顔絵か…風景とかは描かないんですか?
花の絵が好きなんですが。」

>>135
手を振った。

137 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 22:58
>>136
「いらっしゃい。風景画は……昔は描いてましたが今はさっぱりですね
 一枚100円ですよ。いかがですか?」

138 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 22:59
>>137
「そうですか…じゃ、まあ1枚お願いしますよ。似顔絵。」
100円出した。

139 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:01
>>138
「どうも。それじゃあそこに座ってください」
キャンプ用の小さな折りたたみ式の椅子を指差した。
絵の準備を始める。

140 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:05
>>139
座る。
「お仕事長いんですか?」

141 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:08
>>140
「いいえ。それでは………行きますよ」

スラァー!
男が筆を走らせると、
瞬く間にカンバスに柘木の肖像画が描かれていく
すばらしく速く、そしてリアルに。

「はい、どうぞ」
柘木が渡された絵には彼自身の姿が
今にも動き出しそうな緊張感を持って描き出されていた。

画材を片付け始める。

142 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:10
>>141
「へえ…でもさすがですね。」
絵に感心した。

「って、もう終わりなんですか?」

143 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/24(木) 23:14
>>142
「終わりですよ。絵を描く仕事の時間は長くないと言ったじゃないですか」
画材を片付けて肩に担いだ。

「それでは」
駅前を後にした。

144 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:20
>>143
「?……ああ、なるほど。」
『理解』した。
絵を持って

145 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/24(木) 23:20
>>144
絵を持って歩いていった。

146 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:31
駅にでっかい荷物しょった男が現れた。
「ここや!ここが俺の新天地や!」

とりあえず駅のまわりをうろうろ歩いてみる。
「・・・せやけど仕事場と家を探さなな・・・
 といっても地理がわからん。しゃあない、人にでもあたるか。」

147 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/25(金) 23:39
ぶらついている。

>>146を見て、(何だあいつは?おのぼりさんかい?)などと思ってる。

148 :木場陽介:2003/04/25(金) 23:41
>>146
眼鏡をかけた青年が歩いてくる。

149 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:47
>>147に声をかける。
「・・あんな・・・ちゃう!
 あの、すいません。ちょっとお尋ねしたいことあるんですけど。」

150 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/25(金) 23:49
>>149
「おっ、何だい?」

151 :木場陽介:2003/04/25(金) 23:51
そのまま通り過ぎた。

152 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:52
>>150
「俺今日この街にこして来たもんなんやけど、
 このへんにどっか『暑い場所』って知りません?
 ・・・いや、頭がおかしいとか違うで!真面目に聞いとるんや!」

153 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/25(金) 23:54
>>152
「はっ?! 『暑い場所』?!
なんだそりゃ?」

いまいち分かって無いような顔で聞き返す。

154 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/25(金) 23:58
>>153
「いや!だから、『暑そうな場所』のことや!
 ああっ、なんて言うたらええんやろ。
 『暑い場所』言うたら、『気温』が高そうなところや!
 どこでもええ!」

155 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/26(土) 00:03
>>154
「そうだな…、あっちに『ビル』があるんだが、その横の銭湯があったような。
銭湯は『暑い』と思うけどよ…。」

156 :赤月 勇介『サンダー』:2003/04/26(土) 00:10
>>155
「それや!あるやんか『暑い場所』!
 サンキューや!お礼にこれやるわ。じゃあな!」

赤月はそのまま走り去っていった。
ロットは『タンサンセンべエ』を受け取った。

157 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/26(土) 00:12
>>156
「あっ、ああ…。
気をつけてな…。」

(行っちまった…。なんだ?『これ』…。)

しばらく立ち尽くす。

158 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/26(土) 00:20
(帰るか…。)

『タンサンセンべエ』を抱えて帰って行った。

159 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 00:25
公園に入った。『青テント』まで戻りいそいそと分解し始める。

160 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 00:49
テントを回収した。鳩にパンを千切ってあげた後、公園を後にした。

161 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/26(土) 01:24
>>159>>160
は公園スレでの出来事って事で・・・・。

162 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/26(土) 01:26
>>159-161
いいねぇ、やっぱりお前おもしろいぜ、まあ気にすんな。
また暴れようぜぇ!

163 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/27(日) 00:52
さらば、『オフィスA.U.S』。
 
本日を以って閉鎖された。

164 :翔影『パトリオット』:2003/04/27(日) 00:58
駅前のビル・・・某所に張り紙。

『オフィスAUSは下記の通り移転いたしましたのでご案内いたします。』

以下、駅前の別のビルへの案内地図が。

現在、この場所は引越しも済んで誰もいない。

社長は波紋荘へ戻った。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/27(日) 02:59
ANUS?

166 :『塾長』:2003/04/27(日) 23:52
「ウオオオオオオオオオオン!漢、白井貴大を追悼するんじゃあ!!」


漢、白井の写真を掲げ、『上半身裸に袴の中年男性』が号泣しながら練り歩く。

167 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/27(日) 23:55
>>166
「いやだから恥ずかし……」

168 :カジバ『』:2003/04/27(日) 23:57
>>166
「白井どのの汗に!背筋に!漢気に敬礼ッ!」
ついてきた。

169 :『塾長』:2003/04/27(日) 23:57
>>167
「小腹が空いたのゥ!!飯にするか!」

『塾長』は立ち食い蕎麦屋に入っていった。

170 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/28(月) 00:00
>>169
「はぁ……」
一緒に入っていった。

171 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:00
「ズビスバー」
かけそばを一杯食べた。

172 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:02
>>170
「白井は『かけそば』が好きだったんじゃ・・・。」


「全員!『かけそば十杯』頼めッ!!」

173 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:03
>>172
『塾長』‥‥既に、『注文』しているぜッ!!
ズビズバー。

174 :『塾長』:2003/04/28(月) 00:04
『ジョルノの様にスタンドを有効活用しかけそばを十杯たいらげろ』

塾長はもう食った。

175 :カジバ『』:2003/04/28(月) 00:04
>>169
「ウウッ…」
お冷を飲んだ。
しょっぱい涙と汗の味がした。

176 :道場破り:2003/04/28(月) 00:08
ちょっと待ったーーー!
大食いするなら俺と勝負しろ!

177 :サブロー『ブラウンストーン』:2003/04/28(月) 00:09
>>174
普通に食べてはいけないのでありますか?

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