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■場所スレ『ポンコツビル』(ビル九軒目)■
1 :
『ビル』
:2003/05/02(金) 02:01
駅周辺の外れにある六階建てのポンコツビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1050757081
632 :
『ジュリエット』
:2003/06/03(火) 00:13
>>629
「なんとなく4階から回った方がいい気がするんだ僕は」
633 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 00:14
>>630
「いたのかい『ジュリエット』。なんか誘って以来見た記憶が無いんだけど」
そうだったよね。
>>632
「そう? じゃあそうしようか。四階に行こう」
四階の探偵事務所まで行ってドアを叩く。
634 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 00:18
四階に来た。
>>632-633
「なんだ、客かあんたら?」
635 :
『ジュリエット』
:2003/06/03(火) 00:19
>>633
掲示板で描写されて無いだけでいつも一緒だよ。
一緒についていくよ。
636 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 00:22
>>634
「客じゃなくて挨拶だよ」
なんだこの人は。助手にしては頭が悪そうだし、
接客をするにしても態度が悪いな、と僕は思った。
ああ…ここの娘さんか何かかな。
>>635
怖いよそれ!
637 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 00:25
こっくりこっくりこっくり
638 :
『ジュリエット』
:2003/06/03(火) 00:31
>>634
「客じゃなくて挨拶なんだって」
639 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 00:33
>>636
助手(自称)だよバカーヾ(゚д゚)ノ゛
「挨拶か。でも今の時間センセは寝てるぜたぶん」
>>637
ドアを開けて入っていった。
「おーい、起きてっかー?」
640 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 00:42
>>638
「そういうこと」
>>639
「寝てるんだったら仕方ないかな」
例の植えると増殖する危険なマツタケを10個ぐらい取り出す。
「これ、おすそわけ」
641 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 00:42
>>639
久遠は『こっくりさん』をしていた。
「やあ、マコト君じゃないか」
642 :
『ジュリエット』
:2003/06/03(火) 00:45
>>641
「ども」
手を上げて挨拶した。
643 :
シェア『エラスティカ』■四回■
:2003/06/03(火) 00:47
「・・・・・・・」
体中に包帯をまいた男が一輪の花を持って
挨拶もなく入ってきた。
644 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 00:47
>>640
「松茸か。
いいのかよこんな高級そうなもん」
受け取った。
>>641
「ヨーロッパから帰ってきたぜ。これ土産な」
向こうで拾った石を渡した。
645 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 00:49
>>642
「ああ、どうも」
>>643
「……………新手のミイラ男か!?」
646 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 00:50
>>645
「・・・・おい、ここで一番偉い奴は誰だ?」
647 :
『ジュリエット』■4階■
:2003/06/03(火) 00:52
>>643
「ここは病院じゃ無いですよ」
648 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 00:54
>>646
「ああ、それなら……あの人だね」
と部屋の隅を指さすとそこに中年男性が座っていた。
649 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 00:54
>>643
「金ならねーぞ。見ての通りの貧乏事務所だかんな」
650 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 00:55
>>647
「・・・・・・・・・死ね。」
>>648
「ありがとう。」
>>649
「・・・・・・・・・・・」
シカト
中年男性の下へ歩いていく。
651 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:01
>>650
中年男性は虚ろな目で何事かをブツブツと呟いている。
652 :
『ジュリエット』■4階■
:2003/06/03(火) 01:02
>>650
「いやそっちが死にそうじゃないの」
653 :
『ジュリエット』■4階■
:2003/06/03(火) 01:03
>>650
「いやそっちが死にそうじゃないの」
654 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:05
>>651
「・・・ほんとにこいつなのか?
まあ、奪ってみれば解るか・・・」
エラスティカ発現。
中年男性から、事務所所長の権限を、
今手に持っている一輪の花に分担させる。
655 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:06
>>650
見てる。
656 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:10
>>654
『エラスティカ』で触れた………。
しかし、『役割』を『分担』させられない。
理由は不明だ。
657 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 01:11
>>644
「どうせ元値タダだし」
>>643
「何この人」
658 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:14
>>656
「・・・・?」
久遠の方を向く。
「こいつはここの所長ではないな。・・・騙したのか?」
>>657
反応が遅いな。
659 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:17
>>658
「いいや、彼は紛れもなくここの所長さ…」
660 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 01:18
>>656
「この人もスタンド使いか。スタンド使い多いねここって」
>>658
ぼーっとしてるのが好きだからね
661 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:19
>>658
早く帰れよとか思った。
>>659
「警察呼ぶ?」
662 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:22
>>661
「何がしたいのかさっぱりわからないな」
663 :
『ジュリエット』■4階■
:2003/06/03(火) 01:22
>>658
「何やってんのあの人?」
シェアを見てそう呟いた。
>>660
「あの人を倒してあげたらここの人の好感度も上がるんじゃないかな」
シェアを指差して言った。
664 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:23
>>659
「ふざけてるのか?おちょくってるのか?。」
久遠に近づいて行く。
665 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 01:26
>>662
「なんかそういう趣味なんじゃない?」
>>663
「えー、めんどくさいなー。ジュリエットも手伝ってくれる?」
>>664
「おっと、そこまでだよ」
とりあえず声だけかけて、『ザ・ウォール』を出すよ。
『ザ・ウォール』は『ザ・ウォール』でもスタンドのほうね。
666 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:29
>>665
「・・・・止めてくれないかな。そういうのを俺に向けるのは。」
動きを止める。
667 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:29
>>664
「但し、既に『死んでいる』けどね…」
『エラスティカ』の対象は『生物』のみ。
『死者』には効果無し。
668 :
『ジュリエット』■4階■
:2003/06/03(火) 01:30
>>665
「いや、『ジュリエット』は弱いから。後あんまり言う事聞いてくれないし」
669 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:30
>>665-666
様子をだるそうに見守った。
>>667
『啓示』が!!
670 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 01:32
>>666
「僕は面倒なの嫌いだから。君が帰ればやめるよ」
まあ、戦ったとしても負けるつもりはないけどね。
と僕は心の中で呟いた。
>>667
「死んでるのが見えるなんて変だね。それ、貴方の能力?」
>>668
「いないよかマシだよ。きっと。がんばれ」
根拠の無い応援をしてみた。
671 :
シェア『エラスティカ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:36
>>667
「面白い奴だな。・・・・また来る。
あと、せっかく持ってきたんだ。これやるよ。」
久遠に手に持っていた花を投げる。
帰る。
>>670
「別に戦いに来たんじゃない。とっととそれを引っ込めるんだな。クソ野郎。」
と言いつつ帰った。
672 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:36
>>670
「実体化させていたんだよ。ま、見えるだけも出来るけど」
673 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:39
>>671
帰られた。
「なんなんだありゃ」
>>672
「どうすんだよその花」
674 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:39
>>671
「気障な男だな……やれやれ」
675 :
『ジュリエット』■4階■
:2003/06/03(火) 01:39
>>670
「いやまえチンピラに絡まれたから呼び出したら
つまんないことで呼ぶなってビンタされたし。って帰っちゃった。僕も帰ろう」
帰った。
676 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 01:42
>>671
失礼な人だなぁ、と僕は思った。
>>672
「面白いですね。で、その人って結局誰なんですか?」
じゃあ僕の死んだおばあちゃんとかも実体化とか出来るのかな。
>>673
「さぁ。ところでさっきあげたマツタケ、土につけたりしないでね。増えるから」
>>674
「大変だね。それじゃまた組織で」
677 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:43
>>674
「そんなことより聞いてくれよ。
ついさっき公園にいったんです。公園。
そしたらなんか人がいるのね」
公園で10万円儲けた話をした。
「‥‥まあそういうわけで寿司でも食いに行こうぜってこった」
678 :
久遠『D・L・O』■四階■
:2003/06/03(火) 01:47
>>673
「君にでもやるよ」
>>676
「前の所長だよ…色々あって『死んだ』んだ」
>>677
「行くか。よし」
679 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/03(火) 01:51
>>677
「へー」
これはいいことを聞いた、と思った。
>>678
「なる程。だから所長な訳だね。死んだ理由は聞くの怖いからやめとくよ。
僕は怖いのは好きじゃないんだ。じゃ、僕はこれで。これからもよろしくね」
出て行った。
680 :
マコト『エージェント・オレンジ』■四階■
:2003/06/03(火) 01:52
>>678
そして寿司を食いに行った。
681 :
『通常の三倍の探偵』
:2003/06/03(火) 02:02
真紅のスーツを身に纏った人物が事務所に現れた。
赤い仮面で顔を隠している。
「…………やれやれ、まだ出番は後かな?」
682 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:13
開店している。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:『赤青黄』の『スズラン』。15cm。
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:空き
-------------------------------------------------------------
683 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 00:14
>>682
様子を見に来た。
684 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:19
>>683
「いらっしゃい綾さん。
お元気ですか?」
685 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 00:21
>>684
「ええ、まあね。花の様子はどうかしら?
また思い出語りに来たのだけれど、あまりいい思いでは無くてね
ちょっと悩んでるのよ………」
686 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:24
>>685
「『スズラン』は元気ですよ。
まあいつもいい『思い出』ばかりとは行かないですよね。
綾さんの場合、
『花』を育てるのにも、『花』の効果を増やすのにも使えますから、
よく選んでください。」
687 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 00:28
>>686
「………思い出が二つあった場合、
育てる事と、効果を増やす事に振り分けられないのかしら?」
688 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:31
>>687
「さあ…『ひと続き』の『思い出』は、
普通、『1つ』の『思い出』になると思いますが…
でも、試してみたらどうですか?」
689 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 00:32
>>688
「………そうね。試してみようかしら」
「………それじゃあ、ちょっと席をはずして貰えるかしら?」
690 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:34
>>689
「はいはい。」
柘木は奥へ行った。
691 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 00:45
>>690
「………それじゃあ。いいかしら?」
スズランに話しかける。
フリーミッション『バイブル・オブ・ドリーム』(育てる用)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048526337
(偶然とは言え、ファビオと由奈ちゃんと再会できたのは嬉しかったわ。
………これからかなり危険な事になるかもしれないわね………)
鏡橋との摩擦(効果用)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1053796390&START=201&END=254&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051808497&START=479&END=499&NOFIRST=TRUE
(………思い出したくも無いのに思い出さざるを得ない事ね)
琴に久しぶりに会う(育てる用)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1053796390&START=597&END=618&NOFIRST=TRUE
この後はマターリなので割愛。
(………琴ちゃんのおかげで、本当に落ち着いたわ。琴ちゃんは凄いわね……)
って所かしらね………」
「もう戻ってきてもいいわよ!」
692 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:49
>>691
「はいはい。」
柘木は奥から出てきた。
「じゃあまた、どうなるのか。
楽しみにしててください。
…ところで、今日は白ユリがお安くなってますよ?
いかがです?」
693 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 00:52
>>692
「ごめんなさい。今日はお財布を持ってきてないの。
散歩のついでに寄っただけだから」
ポケットを全部見せた。空っぽだ。
694 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 00:58
>>693
「そうですか…。
じゃあ、また次の機会にお願いしますよ…。」
残念そうな顔をした。
「それじゃ、『スズラン』はまたこちらで世話しておきますよ。」
695 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 01:00
>>694
「………よろしくお願いね。今度はお財布も持ってくるわ」
帰った。
696 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 01:03
>>695
「はい。お元気で。」
見送った。
697 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/05(木) 01:30
「よし、寝。」
閉店。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』+『思い出』:『赤青黄』の『スズラン』。15cm。
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:空き
-------------------------------------------------------------
698 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/07(土) 22:41
機材の修理・点検も終わったので開店
699 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/07(土) 23:47
>>698
来たがここは何屋だ。
700 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/07(土) 23:49
>>699
『ゲームセンター』
「いらっしゃいませ。」
ゲーセンでいらっしゃいませもないか
701 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/07(土) 23:51
>>700
「親切なゲームセンターだ。」
適当な代に座り、100円をチャリンと入れた。
702 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/07(土) 23:56
>>701
それは『シューティングゲーム』だった。
難易度は『難しくも無く、優しくも無く』
703 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/07(土) 23:58
>>702
「『エラスティカ』ッ!!」
バギャ!ドガ!バギバギバギッ!!!
その台をパスBAで無残に破壊した。
「・・なかなか面白いな。コレは。」
704 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:00
>>703
「お客さん!!何壊しているんですか!!!!」
『オリジナル・シン』を出しつつ、シェアに詰め寄る。
705 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 00:03
>>704
「え?コレ壊しちゃいけないの?ん?」
それがさも当然のように問い詰める。
706 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:05
>>705
「あたりまえです」
707 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 00:08
>>706
「そうかー・・・じゃあ、こういうことはもっとやっちゃいけないんだね」
ドギャッ!
隣に置いてあったゲーム台もさも当然のように吹き飛ばす。
708 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:10
>>707
「あ!!!」
『体液弾』を連射しながら、シェアに殴りかかる!!!
パス精:CAC
『体液弾』
パス精:CAC
「出て行って下さい」
709 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 00:12
これはいいところに来たな。
隠れて見守るぜゲームセンター
710 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 00:15
>>708
「イヤだねー」
『体液弾』をそこら辺のゲーム台に向かって跳ね返す!
パス精密BAC
そして、殴られる。
ボグァッ!!!!
でも、倒れたり、仰け反ったりはしない。
711 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 00:17
ゲーム機が壊れる→小銭が溢れる→拾う→大儲け!大ラッキー!
勝利の方程式を思いついた。
712 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:23
>>710
『体液弾』は液体なので、
跳ね返されずに『エラスティカ』に付着する。
そのまま、ラッシュ!!
パス精:CAC
『体液弾』も依然連射する。
パス精:CAC 連射速度:エアガン並
なお、『体液弾』は『オリジナル・シン』の口から放たれる。
…………店内のプリクラがお金も入れていないのに動き出した。
713 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 00:25
>>710
「……『スリーター・キニー』ッ!」
登場と共に、思いっきり後頭部を殴る(パス精BBC)。
714 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 00:28
>>712
では、こっちもラッシュに対応だッ!
パス精BACなので殴り勝つッ
体液弾は体で受け止める。
無茶苦茶痛いだろうが我慢だ。
>>713
今まで何処に居たんだ。
715 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:28
>>713
「あ、優さん!!」
思わず顔が綻ぶ。
716 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 00:30
>>714
何処も何も、今来たばっかりなんだから店の外に決まっているじゃない。
「…ゲーム機を破壊する行動は悪です!…少なくとも私にとっては!」
717 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:31
>>714
「くぉ………」
一旦離れる。
「………『ラッピング・コフィン』」
体で受けたのなら、即座に『シェア』→『棺桶』に『変化』!!
『視界』が『棺桶』に塞がれるので、『真っ暗で何も見えない!!』
718 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 00:32
>>716
「こんにちは。」
無表情で答える。
719 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 00:32
>>718
は
>>715
に対して
720 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 00:36
>>716
「うん、俺もそう思う。」
>>717
「ところがそれは出来ないんだ。俺のスタンドはそうなんでね。」
>>714
メール欄で
「・・・既に、自身の責任を君に『分担』させている。
これから、俺の責任を負うのは、砂衣・・・・君の役目なんだよ。
だから、君は俺に攻撃は出来ない。全ての責任は君にあるんだからな。」
721 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 00:40
>>720
もう一発殴る。と、同時に『+』シールを貼っとく。
「出て行きなさい。悪党。」
722 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 00:42
特に反応がないので小銭とかメダル貰ってもいいよねこれは
723 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:45
>>720
「『責任』を『分担』?
ならば、少なくとも『責任の半分』は貴方にありますね。」
『変化』は『解除』しない。
「私も謝りますから、貴方も責任を取ってください」
724 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 00:46
いや、ここはあれだな
今のうちに『プライズ品』を『取り出し口』からスタンド突っ込んで全部持って帰ろう。
実行する。
725 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 00:50
>>723
「その必要はありません。
この男をボコボコに叩きのめして、命乞いをさせましょう。
話はそれからです。」
シェアに
「私、月影優はゲーム機を破壊されるのが我慢なりません。
その責任の半分は砂衣様にあるようですが…
惚れた相手をボコボコにする精神も持ち合わせてはいない。
では、この憤りは何処に行くか?
…誰でもいいんですよ。気分がスカっとすりゃあね!」
シェアに向かってラッシュを仕掛ける。
726 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 00:56
>>724
コッソリとプライズ品を取り出し始めた。
構造の関係上、意外と時間が掛かりそうだ。
………隣のプリクラが誰も居ないのに動いている
727 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 01:03
>>726
「意外とメンドイなー、つーかゲーム機より前にこっちのガラス割ってくれてたらな。」
「プリクラが動いてるなー。」
リタ本人は普通にUFOキャッチャーをやっている様子で
728 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:06
>>723
「・・・君はそれでいいのか?
今君は責任を半分背負っていることを知りながら、
同じ責任を持つ人間を強制的に追い詰め、謝罪を強要している。
この箱と言葉はそういう意味だよな?
・・・そして、今、知り合いを使って俺に責任を全て擦り付けようとしている。
コレに対する罪悪感は君には無いのか?
・・・今、俺が受けようとしている罪は君も同等に受けるべきじゃあないのか?」
729 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 01:12
>>725
「いえ、経緯はどうあれ私も同じ責を負ったのですから………」
苦しそうに言う。
>>728
「『同じ責任』を持つが故ですよ。
言ったでしょう?『私も謝る』と……」
何故か誰も使用していないプリクラが『独りでに動いている』
気付くかどうかは各人次第。
なお、砂衣は気付いていない。
730 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 01:15
>>729
「責任?そんなもの関係ないのですよ。
……私は、貴方を殴らない。
そして、この男をボコボコにする。
それはゲーム機を破壊されたからではなく、
『ムシャクシャするから』なのですよ。」
731 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:23
>>729
「・・・・悪かったよ・・・心から反省している。」
>>730
「君の友人の心の傷が深くなっていくだけだぞ・・・いいのか?
同じ責任なんだからな。」
732 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 01:28
>>731
「さあ。」
「私は、人の気持ちを考えて行動するのが苦手なのですよ。」
シェアの顔面に『スリーター・キニー』の拳を叩き込む(パス精BBC)
それはそうとさっきのラッシュはどうなった。
733 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:30
>>732
さっきのラッシュをやってしまうと棺桶に当たる。
今回のも同様に棺桶に当たる。
734 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 01:33
>>733
オリジナル・シンの棺桶は視覚にのみ働く『幻』。
実際には棺桶など有りはしない。
てなわけで拳はそのまま本体に届く。
735 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 01:33
>>731
「では、今度からはもう、こんな事をしないで下さいね。
………私もしませんから。
>>732
(優さん…………)
表には出ていないが、複雑な気分になった
プリクラはその動きを止めた。
>>727
ざっと10個くらいの人形を手に入れた。
一つ一つのサイズがそれなりにあるので、大体半分だ。
736 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:36
>>734
マジかよ。
「ブゴァッ!!」
じゃあ、攻撃を食らって棺桶の外に飛び出す形になるのか。
「・・・・幻か・・・そうか」
>>735
「いてえええええ!!!!
いいのか!こんな奴放っておいて!」
737 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 01:37
>>735
「うへへへっへ持ちきれないほどのヌイグルミ!」
持ちきれないので図々しくも、後で店員に袋を貰おうと思った
738 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 01:40
>>736
まさか。棺桶の幻にされたのはあなた自身。
貴方が吹っ飛べば棺桶も一緒についてきます。
つまりは視覚が回復しないってことですよ。ね?砂衣様?
「タフですね…」
そのまま追撃。
ラッシュを全身に浴びせる。
棺桶を殴れば大体シェアに当たるだろう。
739 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 01:40
>>736
元々は『シェア』なので、『シェア』の動き、位置にあわせて移動する。
「放っておくというか……彼女は当店に被害出していないし……」
740 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:52
>>738
エラスティカでガードの姿勢を取って耐える。
「・・・・クソが。」
それと共に、月影から見た、シェアの『むしゃくしゃする』立場を、
シェアに触れた瞬間、月影に99%分担させる。
つまり、本気のラッシュは一撃だけということになるな。
>>739
「こいつはめんどくさいな。
おい!この箱の解除はどうした!」
741 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 01:55
>>739
「すいませーん店員さーーん袋ーーー」
742 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:55
>>741
「うるせえ!」
743 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 01:57
>>742
「何だとーーーー!!」
744 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 01:58
>>743
「状況見ろよ!バカ!」
745 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:01
>>744
『現在の状況』を整理する。
私、リタはプライズ漁りでヌイグルミ大量ゲット!
だがしかし、このままでは折角ゲットしたヌイグルミも持って帰れない・・・
持って帰れない→意味が無い→無駄→無駄は嫌い
=店員に袋を貰おう
「お前こそ状況を考えろよ!バカ!」
746 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 02:03
>>745
「今の店の状況が含まれてねーだろ!バカが!」
747 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 02:03
>>740
例え自分にムシャクシャするような状況になっても…
私は自分を殴ったりはしない。
誰かにそれを責任転嫁して、そいつをボコボコにするのみ。
「…モラルとか人道なんて知りませんから。私は。
…自己中心的って、よく言われます。」
無表情で殴り続ける。
748 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:04
>>741
「あ、はーい。少々お待ちください」
>>740
「解除したら……優さんを攻撃するじゃないですか」
749 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/08(日) 02:05
>>747
月影が無関係な、ちょっとむかつくだけの人間をボコボコにするほどの
性格破綻者ならもうどうしようもないな。
「・・・・・・・・・・・・・」
気絶する。
750 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 02:08
>>749
EXACTLY。私は性格破綻者に分類される人間でしょう。
「……ふむ」
足で踏みつける。
751 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:09
>>748
「早くしてくださーーーーーーーい」
「ってあんたら何やってるんだ」
752 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:10
>>750
「あ、優さん……そこまでにした方が……
床に血が付いたりしたら大変ですし。」
やんわりと止める。
753 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:12
>>751
「はーい」
ぬいぐるみ用の袋を取り出して、
ぬいぐるみを入れる。
「はい、大変お待たせしました。」
754 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:14
>>753
「やったああああーーーーー!!」
「ってアンタ、そこでなんか暴れてる人が居ますけど止めるか警察呼びなよ。」
「僕には超関係ない話だけどね!」
755 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/06/08(日) 02:15
>>752
「そう…ですね。フフ。」
足で軽くシェアの頭を蹴飛ばす。
「……これで大人しくなりましたわ。」
756 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:18
>>754
「そうですね。」
警察に通報した。
>>755
「壊れた筐体とかは私が片付けておきますので、
優さんはゲームを楽しんでいってくださいね。」
柔らかい笑顔で言った。
757 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:19
>>756
「ぼ、僕は関係ないですよ?警察が来て困るようなことは何もしていない!」
袋にヌイグルミを入れながら主張した。
758 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 02:20
>>756
「ええ。ありがとうございます。」
さて、ゲームを楽しもう。
759 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:22
>>757
しかし、すでに通報した後。
「ええ、お客様にはご迷惑をお掛けいたしません。」
やんわりと返答した。
760 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:22
>>758
幾つかシェアによって破壊されたが、
無事なゲームもまだ、たくさんある。
761 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:23
>>759
「べ、別に何も盗ったりしてないからな!か、帰ろうかな。」
762 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 02:27
>>760
「……ふむ。流石に新しいものが揃っていますね。」
763 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★
:2003/06/08(日) 02:28
「よっしゃ来い!」
ドラムのスティックケースを持った女がゲーセンにやってきた。
「ドラムマニアとやらを出してもらおうか!」
そこらへんにいる人に言った。
764 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:29
>>763
「 マ イ ス テ ィ ッ ク 持 参 だ !」
765 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:30
>>761
「そうですか、またのご利用お待ちしております。」
>>762
「新作には敏感ですからね。ゲーセンって。」
>>763
「はい、畏まりました」
ドラムマニアまで案内する。
766 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★
:2003/06/08(日) 02:34
>>764
「当然だよね。フフン」
ふんぞり返って鼻を鳴らした。
>>765
「これか・・・」
コインを入れる前に入念なストレッチ運動を始めた。
スティックを取り出し素振りのようなこともする。
「よっしゃ」
コインを入れた。
「あの、どうやってすすめるんですかこれ」
当たり前のように訊く。
767 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:35
>>766
「 鼻 を 鳴 ら し た ! 」
こいつは何かやらかすぜぇ〜
見ていこう
768 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 02:37
>>765
しかしここはレトロなスペースインベーダーをやりたいところ。
あのテーブル型の奴ね。
探してみよう。
769 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:38
>>766
「えーと、これはですね……」
ゲームのルールと操作方法を丁寧に説明した。
770 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:39
「通報があったゲーセンはここかね?」
店先に警察官がやって来た
砂衣と二三話した後、『シェア』を連れて行った………
771 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:41
>>768
何分古いゲームですので………
『あった』……『レトロゲームコーナー』に
古すぎたのがかえって良かったのだろう。
772 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 02:44
>>771
「すごい…本当にあるなんて…」
…早速開始。
「インベーダーは自機と距離が限界まで近くなると、弾を撃ってこない…」
名古屋撃ち。
773 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★
:2003/06/08(日) 02:46
>>767
>>769
「なるほど・・・じゃあ一番速いヤツを・・・これかな」
ポチっとな。
スタート!
「うおおおおおおおおおお!!!!」
ズタズタズタズタズタズタズタズタズタズタデケデケデケデケ
物凄い速さ!そして力強さ!パッドを叩く音が脳味噌に響く!
774 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:48
>>773
「静かに叩いても反応するから静かに叩けよ」
775 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★
:2003/06/08(日) 02:55
>>774
ガシャン!
「なんだとォオオ―――――ッ!?」
画面にゲームオーバーの文字が表示された。
「イカレてんのかこのスクラップめ!アタシのプレイが分からないなんて野暮なマシンね?」
ガンガン筐体を蹴っ飛ばしながらリタに同意を求めた。
776 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 02:57
>>772
ピキューン
ピキューン
音も!!操作感も!!当時のままだ。
もっとも、当時の操作感を知る由もないが…
>>773-774
普通はそういったプレイをしたら、速攻ゲームオーバーになるものだが……
運が良かったのか、
ただただ噛合わせが良かったのかミスが少ない。
777 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 02:59
>>775
「ゲームダカラネー」
バカにするように肩をすくめた。
778 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 03:00
>>775
と思ったらゲームオーバー
「お客さん、筐体に当たるのはお止めください」
止めに入る。
何故皆モノに当たるのか……泣けてきた
779 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 03:02
>>776
「なるほど…これが………」
「セロファンを貼った筐体もあると聞きます…。
……色が…綺麗だそうですが……」
780 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★
:2003/06/08(日) 03:03
>>777
とか
>>778
とか
「アンタは見てなかったのかよ!あの素晴らしいプレイを!グルーブを!」
ガンガン!
「機械にまで馬鹿にされて・・・黙ってられるかっツーの!」
ガンガン!
その顔は泣いていた。
781 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 03:05
>>780
「ヌイグルミやるから泣くなよ。」
782 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 03:08
>>779
「それは今探している所です。
やっぱり現存しているもの自体が少ないらしくて………
なかなか手に入らないんですよ。」
頭をポリポリ書きながら申し訳なさそうに答える。
>>780
「いや、機械だから理解できないと思いますし……
機械は人を馬鹿にしませんよ。」
なだめたりした。
783 :
月影優『スリーター・キニー』★五階★
:2003/06/08(日) 03:09
>>782
「成る程…」
「…お。もうこんな時間ですか…
私はここで失礼致します。…では。」
一度だけ微笑み、ゲーセンを後にした。
784 :
曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★
:2003/06/08(日) 03:13
>>781
涙を拭ってぬいぐるみをひったくった。
>>782
「フ、フン!今日はこのぬいぐるみに免じて許してやるッ!」
機械と砂衣に捨て台詞を吐いて逃げ出した。
マイ椅子が置きっぱなしだった。
785 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』★
:2003/06/08(日) 03:15
>>784
「あ。」
「僕も帰るか・・・このヌイグルミ早坂にでも売るかー。」
帰ろう。
786 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/08(日) 03:21
>>783
「ええ、又来て下さいね。」
笑顔に見惚れながら見送った。
>>784-785
「またのお越しを」
見送った。
「………如何しよう。この椅子」
途方にくれた。
その後閉店。
閉店しても、残骸を片付けたりの雑務は残っているけれど……
→ To Be Continued……
787 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/09(月) 23:59
開店した。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:空き
-------------------------------------------------------------
788 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/10(火) 00:01
「ここにもゲーセンができたんだ……」
ゲーセン開いてる?
789 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:09
>>787
「・・・・・・・・」
花屋を見つけたので、ちょっと店先を覗いてみる。
790 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:09
>>788
ガラガラガラ………
ガレージが空いた。
ただいま、開店
791 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:12
>>790
閉じてたのか。
「………………。」
帽子かぶってるが、見たことある青年だ。
792 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:14
>>791
「いらっしゃいませ」
何処となく概視感を覚えたが、客を区別しない。
793 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:15
>>789
「はい、いらっしゃい。」
店員が花に水をやっていた。
794 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:17
>>792
「…………格闘ゲームどっち?」
帽子をとって鞄にしまった。
砂衣は前ビルで会ったことを思い出した。
795 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:19
>>764
(…ああ、あの時の……)
思い出した。
「こちらになります」
ただし、表面には全く出さずに接客。
『格闘ゲームコーナー』へ案内した。
796 :
鏡橋★5階★
:2003/06/10(火) 00:22
>>795
人気の格闘ゲームの椅子に座り、コインを入れて遊びはじめた。
ピーピコピーガチャ ドギャードギャ
ありえないほど高レベルのコンボを連発している。
こいつこのゲームをやりこんでいるな、と思える瞬間だ。
797 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:24
>>796
(…………平和だ。)
久々の平和をかみ締めた。
798 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:24
>>793
「…………」
白いワンピースの少女は、黙々と花と拓木を交互に見ている。
で、紙に何かしら書いて寄越した。
『すみませんが、部屋に飾れるような、小さくて綺麗な花が欲しいのです。
お勧めのものは、ありませんか?』
799 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:30
>>797
ピーガチャ ピーガチャ・・・ ケコッ・・・ ズドーン!
「…………ッッッッ!!!!」
なんかイージーミスで死んでしまったようだ。
とたんに鏡橋の顔色が変わる。周囲の空気がはりつく・・・。
800 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:32
>>799
顔色が変わるのを確認した。
(……短い平和だった…………)
何かあったら止めよう……
悲壮な決意で(内面だけ)身構える
801 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:33
>>798
(しゃべれない人かな?)
「そうですね。このサンダーソニアの花なんていかがですか?」
小さいが鮮やかなオレンジの花を見せた。
802 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:36
>>801
「…………」
目が輝いている。
サラサラ
『綺麗ですね。そして可愛いです。
何本かいただけますか?』
803 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:38
>>800
「……ハッ、ハクシッ………」
鏡橋はくしゃみをした。顔が緊張したのはくしゃみのせいだったようだ。
気を取りなおしてまたコインをいれ、ゲームを再開した。
804 :
鳥
:2003/06/10(火) 00:38
賑やかなビルの中を近くの電柱から窓を通して見てた。
805 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:41
>>802
「はいはい。ありがとうございます。
このくらいの花束で…2000円でいかがですか?」
20本ほどを花束にした。
806 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:44
>>803
(………ふぅ)
鏡橋の死角で小さく息を吐く………
気を落ち着ける。
807 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:47
>>805
「…………」
嬉しそうにコクコクと頷くと、懐から小さな財布を取り出し、
2000円の札を取り出して拓木に手渡した。
808 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:47
>>806
「あの………」
ゲームをやりながら、顔も向けずに死角にいる砂衣に向かって静かに語りかける・・・。
809 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:51
>>808
「はい、どうかされましたか?」
応対する。
もちろん顔を見せて。
810 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:52
>>807
(こっちの言ってることは聞こえてるみたいだな。)
「はい。ありがとうございます。」
花束を渡した。
「お客さん…
うちで『花』を育ててみませんか?」
811 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 00:55
>>809
スタンドを発現させる
812 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:55
>>810
「………………」
サラサラ
『ありがとうございます』
『花とおっしゃいますと?』
813 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:55
>>811
動じない。
「………なにか?」
814 :
鳥
:2003/06/10(火) 00:57
羽の手入れをしている。
815 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 00:58
>>813
スタンドが砂衣に近づく。
「………………。」
816 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:00
>>812
「ええと、きていただいたお客さんみなさんに薦めてるんですけどね、
お客さんに『種』を差し上げますから、
それをうちにおいて育てさせてもらえませんか?」
そういって、柘木は『種』が詰まった『皮袋』を取り出した。
「この中から一つ選んでいただきたいんです。
どんな花が咲くかは分かりませんが…」
奇妙な『種』がギッシリ入っていた。
817 :
枯葉
:2003/06/10(火) 01:04
>>816
サラサラ
『わかりました。それでは、選ばせていただきます』
緊張した面持ちで、皮袋の中から一つをゆっくりと取り出す。
「……………」
……中から、真っ赤な色の種が姿を現わした。
818 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:06
>>815
「どうかされましたか?
機械の不具合でも?」
無言のプレッシャーに思わず一歩引く
819 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:06
>>817
「あ、どうも。
それでいいですか?
じゃあこの『鉢』に埋めてください。」
『植木鉢7』を枯葉の前に置いた。
「あと、よろしかったらお名前も。」
820 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:09
>>818
「……………。」
ピーガチャガチャ・・・・・・クルッ
鏡橋がふり向いた。スタンドはどんどん砂衣に近寄っている。
821 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:12
>>820
スタンドから大回りになるように遠ざかる………
822 :
枯葉
:2003/06/10(火) 01:14
>>819
「………………」
サラサラ
『私の名前は、雪下枯葉。
種の名前は、”血塗れ(ちまみれ)の種”と命名いたします』
鉢に、種を埋めた。
823 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:17
>>821
「やっぱり………」
鏡橋の身体が完全に砂衣のほうに向いた。スタンドはひっこんだ。
「スタンド使いなんだね………。驚かしちゃったけど、確かめたくて………」
「…………大変でしょ、ここ………なんかスタンド使い多くて。
来るのがスタンド使いばっかりだと暴れる人も多そう………かも」
824 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:20
>>822
『血塗れの種』→『植木鉢7』
「枯葉…さんですか。
分かりました。
じゃあお預かりしますね。
もし『種』と枯葉さんの相性がよければ
近いうち芽が出ると思います。」
※枯葉のスタンドが公開されていれば教えてください。
825 :
枯葉
:2003/06/10(火) 01:23
>>824
「………………」
サラサラ
『ありがとうございます。
またお伺いしますね』
枯葉は花束を抱えて帰っていった。
※スタンド能力は後日公開します
826 :
鳥
:2003/06/10(火) 01:24
「ピィピィ」
どこかへと飛んでいった。
827 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:25
>>823
「はぁ………」
胸に手をやる。
「ビックリしましたよ。いきなりスタンドで迫って来ましたからね。
………ええ、確かに多いですね。
この街のスタンド使いの人数も、暴れるお客さんも………
開店するたびに大変ですよ。」
苦笑しながら答える。
828 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:25
>>825
「ありがとうございましたー。」
大きくお辞儀をして見送った。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:『血塗れの種』/『枯葉』:発芽待ち
-------------------------------------------------------------
829 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 01:30
>>827
「いや……ほんとここ揃ってる機種いいかも。
これ、とか置いてる店めったにないし」
「警備員とか置いといたほうがいいかも………
こんないい店荒らすやつぶっちめせるだけの……。」
830 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:36
「うわああああああああ」
ガタン!ガタン!ガタン!ガタン!
ものすごい勢いでバイクが5階まで上がってきた!
831 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:36
>>829
「そうですね…………」
考える……
「やはり、だれか雇った方がよさそうですね……
正直、自分一人では限界感じてきましたし」
832 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:39
>>830
「あーーーいらっしゃいませ」
バイクに唖然としながら接客。
833 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 01:39
>>831
「………僕はたまに忙しくなるかもしれないから無理だね」
「でもここよく使いそうだから、うざったいのがいたらなんとかするよ
いいかな………………?」
>>830
騒音にムカついた
834 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:42
>>832
バルンバルン
店内に入るとバイクは止まった。
「アナタそこのアナタアナタは僕をかくまうべきだかくまうはずだそうなんだ」
バイクから降りてきた栄海は砂衣の後ろに隠れようとする。
>>833
バイクが止まって転げ落ちるように男が砂衣のほうに向かった。
835 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:44
>>833
「ええ、そのときはよろしくお願いします。」
頭を下げる。
>>834
「え?え?」
訳もわからずに後ろに隠れられた。
836 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 01:46
>>834-835
「さっそく荒らしがでたみたい………だね!」
二人のほうに近づいた
837 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:48
>>835-836
「ほら!あいつ(
>>836
)もグルなんだ!やっつけて!」
砂衣を盾にして、ガクガクブルブルしている
838 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:48
>>863
やはり威圧感あるなぁ……と、漠然と思った。
>栄海
「えーと、とりあえず、バイクは駐車場にとめたほうが良いと思いますよ。」
やんわりとたしなめる。
839 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:52
>>837
「グル?……………わけのわからないことをごちゃごちゃと………
…………行ってよしッッッ!!!!!」
スタンドを発現、二人が対応できないほどの言いきり的速さで
バイクと栄海海を掴むと、そのまま『吹っ飛ばした』
栄海海は問答無用で再び『公園』へと戻っていきました
840 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:53
>>839
「あ」
「またのお越しを〜〜」
吹っ飛ぶ栄海を呆然と見送る……その声が届くかどうかは定かではないが……
841 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:54
>>838
「自慢じゃあないがバイクを駐車場に止めたことはないッ!」
「ところでアンケートをとりた
>>839
「ブッハァ―――――――ッ!?」
吹っ飛んだ。
842 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:56
>>840
「…………と、まあ、余りにも逸脱した人いたら撤去するよ。
送り先は『公園』『駅』『少年の家』『刑務所』『銭湯』のどれか、かな」
「じゃあそろそろ僕は帰るね。ではまた…………。」
鏡橋は帰って行った。
843 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 02:00
>>842
「ええ、またのお越しを」
見送った。
そろそろ閉店。
844 :
謎のタレコミ
:2003/06/12(木) 02:18
シェアの野郎・・・・・・・ここでもいろいろとやらかしたようだな
奴は最近大金を手に入れたようだ・・・
それは迷惑料として毟ってかまわねえだろうよ・・・・・・
845 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/14(土) 00:20
駅前から歩いてきた。
846 :
シェア『エラスティカ』
:2003/06/14(土) 00:21
>>845
ビルを降りた。
847 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/17(火) 00:29
ガラガラガラ………
開店
随分久しぶりな気がするけども、気のせいでしょう。
848 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 00:31
じゃあ、俺もついでに開店。
849 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/17(火) 00:37
じゃあ、俺もついでに回転。
850 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 00:44
>>848
やってきた。ぼーっと中を覗いている。
851 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 00:47
>>850
「よくここまで来れたな。
・・・見事だ。
よし、これを受け取れ。」
藍沢に『カード』を差し出す。
852 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 00:48
>>851
「・・・・?え?なにこれ?」
『カード』を受け取った。
853 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 00:54
>>852
「よし、それを無くすなよ?
その『カード』が無くてはこの『七階』には来れないからな。
・・・ここに来るには『偶然』か、『カード』のどちらかが必要となる。」
854 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 00:57
>>853
「・・・・あんたは?何モノなんだ?オレは『偶然』ここに来たと?」
855 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 01:03
>>854
「俺は単なる竹細工職人さ。
おっと『ルール』を話すのを忘れていたな。
ルールその1『七階の事を口外してはならない』
ルールその2『始めて来た客は買い物しなくてはいけない』
ルールその3『・・・』
・・・ルールその3以降は後で考えよう。
さて、何か欲しい物はあるか?」
856 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:09
>>855
『ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!!!!!!!!』
激しく天井が軋むだろう。『雲』を固定させて『ビル』の屋上に落とした。
『雨粒』の『鉛玉』の嵐だ!!
「んじゃあ、この竹トンボを下さい。」
857 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 01:13
>>856
このスレの
>>7
を見てもらえばわかるが、ボロボロのはずのビルの中で
『七階』だけが何故か無傷だ。
ビルに損害を与えても『七階』に影響があるかは謎だ。
「あいよ。100円な。」
竹トンボを差し出す。
858 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:19
>>857
『・・・?・・・・おかしいな。この部屋・・・空間的に隔絶されている?』
『・・・まあいいか。』
100円を渡す。
859 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:21
ちなみに、ゲーセンにいる人間はこの異常事態に気付くかも知れない。
860 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 01:25
>>858
「毎度あり。」
受け取った。
「また何か欲しい物が会ったら来てくれ。
・・・どうも納得がいかない顔をしているな。
この『七階』について詳しく知りたいなら、
この階のどこかにいる『白衣の男』に聞いてみな。
答えてくれるかどうか知らないがな。」
861 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/17(火) 01:32
>>859
「うわ!!………何だ?………雹?」
危険を感じたので閉店。
862 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:32
>>860
「・・・・ああ、わかった。」
そのまま『カード』を持って立去った。
863 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/17(火) 01:36
お気に入りの場所、ビルの屋上。
公園と違い、静かに読書できるのが魅力だ。
『ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!』
と思ってたら空からなんか降ってきたし
「!!??
……インセキ、か?
このビルもしかして呪われてるのかな……。
やたら危険が多いし」
864 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:38
>>863
それと前後してビルから出ていく男を見つけた。
865 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/17(火) 01:47
>>864
最近平和ボケのため、危機感が薄れ気味
なので出てきた男の仕業とは考えなかったようだ
というかよくドンピシャのタイミングで屋上から下を覗いてたな
曇ってる。一雨くるかもしれない。
よって帰っていった
866 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:50
>>865
タイミングが良かっただけだ。(言いきり)。
屋上に人がいることにまったく気付かず帰っていった。
867 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/17(火) 13:16
開店前の花屋を覗くと
ガラス越しにおかしな花々が見える。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:『血塗れの種』/『枯葉』:芽が出た!2cm。
-------------------------------------------------------------
868 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/18(水) 23:10
開店しておこう。
869 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/19(木) 00:32
閉店しておこう。
870 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:18
なんとなくオンボロなビルにやってきた。
「なんか買い物でもしようかな。せっかくスタンドに目覚めたから
なにか有効な使い方したいけど、万引きぐらいしか思いつかないや・・・
万引きだけはしたくないしね」
どんな店があいてますか?
871 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:29
>>870
妙な黒人男性が通りかかってギロリと睨まれた。
872 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:31
>>871
「こんにちわ。お店の人ですか?従業員?」
愛想よく尋ねてみる
873 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:35
>>872
「チガイマース!管理人デース!」
いかにもカタコトという感じの日本語を話した。
「何カ御用デスカー?」
874 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:38
>>873
「えー・・・っと、あのエクスキューズミー・・・
ココノビルにはドンナ お店 ありまス〜カ?」
こっちもつられて変な日本語。
875 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:39
>>872-873
ガッシャーン!
ガラスの割れる音が聞こえた。
876 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:41
>>874
「色々アルヨ、タト……」
>>875
というところで割れる音が聴こえた。
「ナンダネーー!!!」
877 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:41
>>875
「ワッツ ハップン!? デンジャラース??」
いったいなんですか???音のほうを見る。
878 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:45
>>876-877
近くの民家の2階から二人組が侵入しようとしている光景を見た。
ガラスを割って侵入したらしい。
結構大きな家だ。
879 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:47
>>878
「コレハ泥棒ト見タネ、警察ニ電話シナクテハ!!!」
黒人男性はビルの管理人室に急いで駆け込んだ。
880 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:50
>>879
「ジャパニーズラバー?オーマイゴッド!ヘルプミーマザー!」
なんてことで思考が混乱しかけたが、冷静になって行動開始。
「泥棒だ!いそがなくちゃ!」
その家のほうに向かい、泥棒達を追う。
881 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:52
>>878
警察に電話しているが混乱してる為伝達に戸惑っている。
来るタイミングとか警察を動かすのは任せるのでOK?
882 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:53
>>879
行ってらっしゃい。
>>880
鳴沢は家へ向かった。
見るとすでに二人組は家の中に侵入してしまっていた。
883 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:54
>>881
OK。
『ビル』はまだ落ち着かない。
『………』
『了解しました。すぐに出動します!』
やっとの事で話が通じたらしい。
884 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:57
>>882
「なんてこった!こりゃ捕まえるべきかな?
おまわりさん僕は不法侵入扱いしないでよーーーー!」
スタンドで家の壁を磁石にし、そのまますべるように2階へ。
そして2人組を追って家に侵入。
885 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:59
>>884
割れた窓から家に侵入した。
部屋は既にもぬけの殻だった。
ドアが開いている。
「う………うわぁぁ!!」
奥から声が聞こえた。
886 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:01
>>885
「げげっ!おもったよりもヤバゲな予感!」
そのへんにあるガラスの破片を護身用に拾っておこう。
そのまま声が聞こえた方向まで行ってみよう。あまり物音は立てずに。
887 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:04
>>886
ドアを出て廊下を声のした方へ進む。
思ったより大きな家だった。
再び声がした。
「や、やめてくれ、金なら出す!どうか、どうか家宝のその『刀』だけはァァー!」
ドスッ!
そして声が聞こえなくなった。
888 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:07
>>887
(まじ?もしかして殺人事件?
えーー・・・・もう終わっちゃったなら帰ろうかな・・・)
くるっ どがっ
「痛ってェーーーーーーーー!!!」
なんかに足の小指をぶつけてしまったよ
889 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:10
>>888
バタンッ!
突然廊下の先のふすまが開くと、外国人が形相を覗かせた。
外人男A「He! Wer bist du!」
奥からもう一つ声が聞こえた。
?「Was ist los!?」
890 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:11
現在『鳴沢』は既に階段を下りて一階に居る。
891 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:12
>>889
なんてこった!そりゃ両手をあげてフリーズのポーズでホールドアップしますよ!
「ノン!ノン!アイムノン エネミーゼロ!
ノングラーシャス ブエノスノーチェス!」
892 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:15
>>891
外人男A「………Halt's Maul!!(だまれ)」
外人男はゆっくりと近付いて来た。
開いたふすまから中の様子が見えた。
一人の和服の男が畳の上に倒れている。
出血が無いので気絶しているだけのようだ……
カタ………
奥から音が聞こえた。
893 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:18
>>892
「ひーーーーーーー!!!」
(警察はまだかよ!こりゃもしかして人生最期のブラックマンデー?)
近づいてくる男を気にしつつも、奥で聞こえた音にも注目。
894 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:22
>>893
「………Also, mach Paul...」
ドサッ!
そう囁くと、外人男Aは突然倒れこんだ。
?「……Who are you?」
ふすまの部屋からもう一人外人が顔を覗かせた。
ドンッ!ドンッ!ドンッ!
「警察です!音無さん、大丈夫ですか!?」
玄関と思われる方向から声がした。
895 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:24
>>894
「・・・・???
ア・・・アイム『NARUSAWA』・・・」
かたっぽは何故倒れた?それに関してもう片割れは気にしてないの?
896 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:27
>>895
外人男B「………OK. What are you doing here?」
男Bは男Aが倒れた事を気にもとめていない。
………ノソリ コキッコキッ
男Bはゆっくり起き上がると首を鳴らした。
ドカッ!
警官「音無さん!何処ですか?」
警官が扉を破って入ってきたようだ。
897 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:29
>>896
「えっと・・・ちょっときついので日本語じゃ駄目ですか?」
駄目もとで聞いてみる。こりゃやばいので、警官に任せよう。
きっとなんとかしてくれるはずさ。
両手を挙げておびえてる鳴沢と怖そうな外国人二人が見えるはずだし
898 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:33
>>897
外人男B「OK。日本語デカマワネェゼ」
外人男A「………Mach nicht so laut... Paul」
外人男AもBの側にやってきた。片手には『日本刀』が握られている。
警官「音無さん!大丈夫ですか!?」
警官が鳴沢の前に駆け込んだ。
899 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:36
>>898
(遅いっすよ!早く助けておくんなまし!)
訴えるような目で警官を見ている。
手に持ってる武器は日本刀だけ?それも一人だけ?
「えー・・・えっと・・・これはどういう状況なんですか?」
900 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:41
>>899
外人男B「オ前ガ俺達ノ仕事ノ邪魔ヲシタッテ事サ」
外人Aが日本刀を持っている。外人Bは素手だが、ガタイが心無しか良くなっている。
警官「た、逮捕する!」
バシッ!ドサァ!
警官は勇敢に向かって行ったが、すぐに倒されてしまった。
外人男B「……サァ、ドウスル?」
901 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:42
>>900
「ゲ!警察・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「あ、あの・・・邪魔しないんで帰ってもいいでしょうか?
僕はただの通行人なんで・・・・・・」
902 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:45
>>901
外人男B「……アァン?チョット待チナ」
外人男AとBが二言三言会話を交わすと、Bは答えた。
外人男B「……OKダソウダ。ヨカッタナ」
ウゥゥー!
外でパトカーのサイレンが聞こえた。
903 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:49
>>902
「イエッサー!!!」
といっても固まって動けないので、スタンドをこっそり足元から出して
磁力で床とスライドしながら来た道を階段までゆっくり戻ろう。
たぶん・・・たぶん二人には気づかれないはず・・・
904 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:52
>>903
外人男B「アァ?テメェ変ナ歩キ方スル奴ダナァ……」
外人男A「Paul! Das ist sein Stand! Der hat auch eigener Stand!」
外人男B「何ィ!チョットマテ、テメェ、スタンド使イダナ……」
外人コンビはダッシュで向かってきた。
警官隊「音無さん!大丈夫ですか!?」
階段前に居る鳴沢を挟んで、二人組と警官隊が向かい合った。
905 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:55
>>904
「チガウ チガウ!ワタシ スタンドなんて能力知らないアルよ!」
警官に助けてもらえるよう手をあげたまま、二人組のほうを見る。距離は?
906 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:58
>>905
警官隊が外人二人組に向かって走ってきた。
外人コンビも走ってきた。
距離はどちらも鳴沢から5m程。階段は上ろうと思えば上れる。
907 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 01:01
>>906
「・・・・僕は関係ないんで!」
バックステップで階段を数段あがる。
そういや外国人スタンド使いか。それなら警官やばいかもな。
908 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 01:04
>>907
ガガガガガ!
警官隊と外人コンビが階下で衝突し争いとなった。
警官隊が外人Bに軽々と伸されていくのを後ろ目に見た。
鳴沢は現在階段の途中。外人コンビは警官隊と争ってもたついている。
909 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 01:09
>>908
(う〜〜ん。そういえば僕はここにどろぼう捕まえに来たんだったな
このまま逃げただけもかっこ悪いかも。
なんかスタンド使いっぽいし、ちょっとだけ手を貸してそれで逃げよう。)
「行けっ『スライドリ――――ング』」(超小声)
スタンドの手首に付着してあったガラス片が、磁石の弾くパワーで
外国人の日本刀握った手めがけて吹っ飛ぶ。(精密B)
当たったら逃げよう。2階に。
910 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 01:11
>>909
シュン!
ザクゥッ!
外人Aは日本刀を落とした。
外人BはAの分まで警官隊と争い始めた。
その間に鳴沢は逃げ延びた。侵入した部屋に。
911 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 01:14
>>910
よし、この隙に最初の方法で逃げよう。
でも少し気になるから外に出たらこっそり物陰から事件がどうなるか見てみる。
警官隊全滅したりしないよね?
912 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 01:16
>>911
鳴沢は脱出に成功し、物陰から事態を見ていた。
10分後………
外人二人組は大した怪我を負ったようにも見えないまま屋敷から出てきた。
そして『日本刀』を持ったまま、どこかへと去って行った。
913 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 01:19
>>912
げげっ!?もしかして全滅ですかァーーーーーーー!!!???
二人組が完全に消えたらこっそり警官がどうなったか見てみよう
914 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 01:23
>>913
Q:もしかして全滅ですか?
A:Yes. Ja. Si. (全て同意)
警官隊は全員気絶していた………
30分後、応援に駆けつけた救急隊員達によって、全員連れて帰られた。
外人男A(ヨハン)『…いつもこんなに楽ならいいんだがな……』
外人男B(フランク)『………そうか?ちょっと張り合いがなさ過ぎるぜ』
?『へへ、あの男また会ってみたいネェ』
ヨハン『……程ほどにな』
915 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 01:27
>>914
なんて恐ろしいところだろう。
もう二度と会いたくないと願いつつも、今日は帰ろう。
P.S そういやあのビルのおじさんどうなったかな?
916 :
『ビル』
:2003/06/25(水) 15:31
すっかり忘れてお茶を飲んでいた。
917 :
『ビル』
:2003/06/25(水) 20:22
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1056538909
そして次スレ。
918 :
『ビルの愉快なスレ評価』
:2003/06/25(水) 20:51
『伝統の竹細工・木崎屋』 評価:D
『七階』を上手く陣取った後、営業が多少滞ってしまった感がありますね。
立地条件が商売的に最悪なので、営業活動をぜひ頑張ってほしいです。
『七階』についての質問などがあれば受け付けます。
ゲーセン『トレイリア』 評価:B
出だしはそれなりに盛り上がったんでは無いでしょうか。
ただ店の重要度は継続するかどうかなので、
これからも頑張ってください。
『カントリー・ベアーズ』 評価:C
営業回数は文句ないのですがいかんせん、時間が
他の人たちとあわなかったようですね。
現在休止中ですが、復帰を心待ちにしています。
シルバークラフトショップ 評価:D
再開しても客が来ないという事が何度かあったようですね。
色々な事情で大変とは思いますが、ガンバってほしいものです。
『つげのき』 評価:A
『花』の成長のアイディアは面白い試みですし、
固定客もついてコンスタントに盛り上がっているようですね。素晴らしい。
これからもこの調子で頑張ってください。
※一般の店でないのは割愛。
総評:C 一番頑張ったのはシェア『エラスティカ』。
919 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/19(土) 21:13
ビルから近いような遠いような住宅街の家の屋根から男女二人が落下した。
920 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/19(土) 21:34
…ぼてっ
921 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/19(土) 21:42
「いてててて……」
男が立ち上がる。そして女(920)に声をかける。
「無事でしたね…。奇跡なのかな。
なんか『雲』が見えたんですけど」
922 :
920
:2003/07/19(土) 21:48
>>921
男が声をかけると、女は我に返った。
彼女は状況を把握しようとした。
空を見てて、男がいて、男と一緒に屋根から落ち…?
『雲』…? 空を見上げてみた。
923 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/19(土) 21:54
空は雲一つない青空だ。
だが、男の周りに綿菓子のような白いモヤモヤが張り付いていた。
そして、920の体にも。
「いやー、奇跡ってあるんですね。
なんか生きる勇気が沸いてきちゃったなーははは」
男の目が生き生きとしてきた。
924 :
920
:2003/07/19(土) 22:02
どこからか発生し、張り付く『雲』ッ!
彼女にも確認することができた。これは何なのか…
こんな不思議な現象は見当もつかなかった。
男を見て自然に『パー』から『グー』になる右手を押さえて、
彼女は冷静になろうとした。
925 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/19(土) 22:07
冷静になってみるが事態が分かるはずもない。
「それじゃーまたー」
男はそのまま帰ってしまった。
ふと920は、男が着ていたTシャツの後ろに、
ビッシリと文字が書かれているのを見つけた。
926 :
920
:2003/07/19(土) 22:11
気になって、手を『パー』に戻し読んでみた。
927 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/19(土) 22:14
続きは元のスレで!
928 :
920
:2003/07/19(土) 22:17
了解。
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