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■場所スレ『ポンコツビル』(ビル九軒目)■

1 :『ビル』:2003/05/02(金) 02:01
駅周辺の外れにある六階建てのポンコツビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1050757081

756 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:18
>>754
「そうですね。」
警察に通報した。
 
>>755
「壊れた筐体とかは私が片付けておきますので、
 優さんはゲームを楽しんでいってくださいね。」
柔らかい笑顔で言った。

757 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 02:19
>>756
「ぼ、僕は関係ないですよ?警察が来て困るようなことは何もしていない!」

袋にヌイグルミを入れながら主張した。

758 :月影優『スリーター・キニー』★五階★:2003/06/08(日) 02:20
>>756
「ええ。ありがとうございます。」
 
さて、ゲームを楽しもう。

759 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:22
>>757
しかし、すでに通報した後。
「ええ、お客様にはご迷惑をお掛けいたしません。」
やんわりと返答した。

760 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:22
>>758
幾つかシェアによって破壊されたが、
無事なゲームもまだ、たくさんある。

761 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 02:23
>>759
「べ、別に何も盗ったりしてないからな!か、帰ろうかな。」

762 :月影優『スリーター・キニー』★五階★:2003/06/08(日) 02:27
>>760
「……ふむ。流石に新しいものが揃っていますね。」

763 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★:2003/06/08(日) 02:28
「よっしゃ来い!」
ドラムのスティックケースを持った女がゲーセンにやってきた。

「ドラムマニアとやらを出してもらおうか!」
そこらへんにいる人に言った。

764 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 02:29
>>763
「 マ イ ス テ ィ ッ ク 持 参 だ !」

765 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:30
>>761
「そうですか、またのご利用お待ちしております。」
 
>>762
「新作には敏感ですからね。ゲーセンって。」 

>>763
「はい、畏まりました」
ドラムマニアまで案内する。

766 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★:2003/06/08(日) 02:34
>>764
「当然だよね。フフン」
ふんぞり返って鼻を鳴らした。

>>765
「これか・・・」

コインを入れる前に入念なストレッチ運動を始めた。
スティックを取り出し素振りのようなこともする。

「よっしゃ」
コインを入れた。
「あの、どうやってすすめるんですかこれ」
当たり前のように訊く。

767 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 02:35
>>766
「 鼻 を 鳴 ら し た ! 」

こいつは何かやらかすぜぇ〜

見ていこう

768 :月影優『スリーター・キニー』★五階★:2003/06/08(日) 02:37
>>765
しかしここはレトロなスペースインベーダーをやりたいところ。
あのテーブル型の奴ね。
 
探してみよう。

769 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:38
>>766
「えーと、これはですね……」
 
ゲームのルールと操作方法を丁寧に説明した。

770 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:39
「通報があったゲーセンはここかね?」
 
店先に警察官がやって来た
砂衣と二三話した後、『シェア』を連れて行った………

771 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:41
>>768
何分古いゲームですので………
 
『あった』……『レトロゲームコーナー』に
古すぎたのがかえって良かったのだろう。

772 :月影優『スリーター・キニー』★五階★:2003/06/08(日) 02:44
>>771
「すごい…本当にあるなんて…」
 
…早速開始。
「インベーダーは自機と距離が限界まで近くなると、弾を撃ってこない…」
名古屋撃ち。

773 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★:2003/06/08(日) 02:46
>>767
>>769
「なるほど・・・じゃあ一番速いヤツを・・・これかな」
ポチっとな。
スタート!

「うおおおおおおおおおお!!!!」
ズタズタズタズタズタズタズタズタズタズタデケデケデケデケ

物凄い速さ!そして力強さ!パッドを叩く音が脳味噌に響く!

774 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 02:48
>>773
「静かに叩いても反応するから静かに叩けよ」

775 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★:2003/06/08(日) 02:55
>>774
ガシャン!

「なんだとォオオ―――――ッ!?」
画面にゲームオーバーの文字が表示された。
「イカレてんのかこのスクラップめ!アタシのプレイが分からないなんて野暮なマシンね?」
ガンガン筐体を蹴っ飛ばしながらリタに同意を求めた。

776 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 02:57
>>772
ピキューン
  ピキューン
 
音も!!操作感も!!当時のままだ。
もっとも、当時の操作感を知る由もないが…
 
>>773-774
普通はそういったプレイをしたら、速攻ゲームオーバーになるものだが……
 
運が良かったのか、
ただただ噛合わせが良かったのかミスが少ない。

777 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 02:59
>>775
「ゲームダカラネー」

バカにするように肩をすくめた。

778 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 03:00
>>775
と思ったらゲームオーバー
 

「お客さん、筐体に当たるのはお止めください」
止めに入る。
  
何故皆モノに当たるのか……泣けてきた

779 :月影優『スリーター・キニー』★五階★:2003/06/08(日) 03:02
>>776
「なるほど…これが………」
 
「セロファンを貼った筐体もあると聞きます…。
……色が…綺麗だそうですが……」

780 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★:2003/06/08(日) 03:03
>>777とか>>778とか
「アンタは見てなかったのかよ!あの素晴らしいプレイを!グルーブを!」
ガンガン!
「機械にまで馬鹿にされて・・・黙ってられるかっツーの!」
ガンガン!
その顔は泣いていた。

781 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 03:05
>>780
「ヌイグルミやるから泣くなよ。」

782 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 03:08
>>779
「それは今探している所です。
 やっぱり現存しているもの自体が少ないらしくて………
 なかなか手に入らないんですよ。」
 
頭をポリポリ書きながら申し訳なさそうに答える。
 
>>780
「いや、機械だから理解できないと思いますし……
 機械は人を馬鹿にしませんよ。」
なだめたりした。

783 :月影優『スリーター・キニー』★五階★:2003/06/08(日) 03:09
>>782
「成る程…」
 
「…お。もうこんな時間ですか…
私はここで失礼致します。…では。」
一度だけ微笑み、ゲーセンを後にした。

784 :曽戸美空『マーズ・ヴォルタ』★5階★:2003/06/08(日) 03:13
>>781
涙を拭ってぬいぐるみをひったくった。
>>782
「フ、フン!今日はこのぬいぐるみに免じて許してやるッ!」
機械と砂衣に捨て台詞を吐いて逃げ出した。
マイ椅子が置きっぱなしだった。

785 :リタ『ドロレス・ヘイズ』★:2003/06/08(日) 03:15
>>784
「あ。」


「僕も帰るか・・・このヌイグルミ早坂にでも売るかー。」

帰ろう。

786 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/08(日) 03:21
>>783
「ええ、又来て下さいね。」
笑顔に見惚れながら見送った。
 
>>784-785
「またのお越しを」
見送った。
 
「………如何しよう。この椅子」
途方にくれた。
 
 
その後閉店。
閉店しても、残骸を片付けたりの雑務は残っているけれど……
 
          → To Be Continued……

787 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/09(月) 23:59
開店した。

------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:空き
-------------------------------------------------------------

788 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/10(火) 00:01
「ここにもゲーセンができたんだ……」

ゲーセン開いてる?

789 :枯葉:2003/06/10(火) 00:09
>>787
「・・・・・・・・」

花屋を見つけたので、ちょっと店先を覗いてみる。

790 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:09
>>788
ガラガラガラ………
 
ガレージが空いた。
ただいま、開店

791 :鏡橋:2003/06/10(火) 00:12
>>790
閉じてたのか。

「………………。」

帽子かぶってるが、見たことある青年だ。

792 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:14
>>791
「いらっしゃいませ」
 
何処となく概視感を覚えたが、客を区別しない。

793 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 00:15
>>789
「はい、いらっしゃい。」
店員が花に水をやっていた。

794 :鏡橋:2003/06/10(火) 00:17
>>792
「…………格闘ゲームどっち?」

帽子をとって鞄にしまった。
砂衣は前ビルで会ったことを思い出した。

795 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:19
>>764
(…ああ、あの時の……)
 
思い出した。
 
「こちらになります」
ただし、表面には全く出さずに接客。
『格闘ゲームコーナー』へ案内した。

796 :鏡橋★5階★:2003/06/10(火) 00:22
>>795
人気の格闘ゲームの椅子に座り、コインを入れて遊びはじめた。

ピーピコピーガチャ  ドギャードギャ

ありえないほど高レベルのコンボを連発している。
こいつこのゲームをやりこんでいるな、と思える瞬間だ。

797 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:24
>>796
(…………平和だ。)
 
久々の平和をかみ締めた。

798 :枯葉:2003/06/10(火) 00:24
>>793
「…………」

白いワンピースの少女は、黙々と花と拓木を交互に見ている。
で、紙に何かしら書いて寄越した。

『すみませんが、部屋に飾れるような、小さくて綺麗な花が欲しいのです。
お勧めのものは、ありませんか?』

799 :鏡橋:2003/06/10(火) 00:30
>>797
ピーガチャ ピーガチャ・・・ ケコッ・・・ ズドーン!

「…………ッッッッ!!!!」

なんかイージーミスで死んでしまったようだ。
とたんに鏡橋の顔色が変わる。周囲の空気がはりつく・・・。

800 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:32
>>799
顔色が変わるのを確認した。
 
(……短い平和だった…………)
 
何かあったら止めよう……
悲壮な決意で(内面だけ)身構える

801 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 00:33
>>798
(しゃべれない人かな?)
「そうですね。このサンダーソニアの花なんていかがですか?」
小さいが鮮やかなオレンジの花を見せた。

802 :枯葉:2003/06/10(火) 00:36
>>801
「…………」

目が輝いている。

サラサラ
『綺麗ですね。そして可愛いです。
何本かいただけますか?』

803 :鏡橋:2003/06/10(火) 00:38
>>800
「……ハッ、ハクシッ………」

鏡橋はくしゃみをした。顔が緊張したのはくしゃみのせいだったようだ。
気を取りなおしてまたコインをいれ、ゲームを再開した。

804 ::2003/06/10(火) 00:38
賑やかなビルの中を近くの電柱から窓を通して見てた。

805 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 00:41
>>802
「はいはい。ありがとうございます。
このくらいの花束で…2000円でいかがですか?」
20本ほどを花束にした。

806 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:44
>>803
(………ふぅ)
 
鏡橋の死角で小さく息を吐く………
気を落ち着ける。

807 :枯葉:2003/06/10(火) 00:47
>>805
「…………」

嬉しそうにコクコクと頷くと、懐から小さな財布を取り出し、
2000円の札を取り出して拓木に手渡した。

808 :鏡橋:2003/06/10(火) 00:47
>>806
「あの………」

ゲームをやりながら、顔も向けずに死角にいる砂衣に向かって静かに語りかける・・・。

809 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:51
>>808
「はい、どうかされましたか?」
応対する。
もちろん顔を見せて。

810 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 00:52
>>807
(こっちの言ってることは聞こえてるみたいだな。)
「はい。ありがとうございます。」

花束を渡した。

「お客さん…
うちで『花』を育ててみませんか?」

811 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/06/10(火) 00:55
>>809
スタンドを発現させる

812 :枯葉:2003/06/10(火) 00:55
>>810
「………………」

サラサラ
『ありがとうございます』

『花とおっしゃいますと?』

813 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 00:55
>>811
動じない。
「………なにか?」

814 ::2003/06/10(火) 00:57
羽の手入れをしている。

815 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/06/10(火) 00:58
>>813
スタンドが砂衣に近づく。

「………………。」

816 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 01:00
>>812
「ええと、きていただいたお客さんみなさんに薦めてるんですけどね、
お客さんに『種』を差し上げますから、
それをうちにおいて育てさせてもらえませんか?」

そういって、柘木は『種』が詰まった『皮袋』を取り出した。

「この中から一つ選んでいただきたいんです。
どんな花が咲くかは分かりませんが…」

奇妙な『種』がギッシリ入っていた。

817 :枯葉:2003/06/10(火) 01:04
>>816
サラサラ
『わかりました。それでは、選ばせていただきます』
緊張した面持ちで、皮袋の中から一つをゆっくりと取り出す。

「……………」

……中から、真っ赤な色の種が姿を現わした。

818 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:06
>>815
「どうかされましたか?
 機械の不具合でも?」
 
無言のプレッシャーに思わず一歩引く

819 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 01:06
>>817
「あ、どうも。
それでいいですか?
じゃあこの『鉢』に埋めてください。」

『植木鉢7』を枯葉の前に置いた。

「あと、よろしかったらお名前も。」

820 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/06/10(火) 01:09
>>818
「……………。」

ピーガチャガチャ・・・・・・クルッ

鏡橋がふり向いた。スタンドはどんどん砂衣に近寄っている。

821 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:12
>>820
スタンドから大回りになるように遠ざかる………

822 :枯葉:2003/06/10(火) 01:14
>>819
「………………」

サラサラ
『私の名前は、雪下枯葉。
種の名前は、”血塗れ(ちまみれ)の種”と命名いたします』

鉢に、種を埋めた。

823 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/06/10(火) 01:17
>>821
「やっぱり………」

鏡橋の身体が完全に砂衣のほうに向いた。スタンドはひっこんだ。

「スタンド使いなんだね………。驚かしちゃったけど、確かめたくて………」

「…………大変でしょ、ここ………なんかスタンド使い多くて。
 来るのがスタンド使いばっかりだと暴れる人も多そう………かも」

824 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 01:20
>>822
『血塗れの種』→『植木鉢7』

「枯葉…さんですか。
分かりました。

じゃあお預かりしますね。
もし『種』と枯葉さんの相性がよければ
近いうち芽が出ると思います。」

※枯葉のスタンドが公開されていれば教えてください。

825 :枯葉:2003/06/10(火) 01:23
>>824
「………………」

サラサラ
『ありがとうございます。
またお伺いしますね』

枯葉は花束を抱えて帰っていった。

※スタンド能力は後日公開します

826 ::2003/06/10(火) 01:24
「ピィピィ」

どこかへと飛んでいった。

827 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:25
>>823
「はぁ………」
胸に手をやる。
 
「ビックリしましたよ。いきなりスタンドで迫って来ましたからね。
 ………ええ、確かに多いですね。
 この街のスタンド使いの人数も、暴れるお客さんも………
 開店するたびに大変ですよ。」
苦笑しながら答える。

828 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/06/10(火) 01:25
>>825
「ありがとうございましたー。」
大きくお辞儀をして見送った。

------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:『血塗れの種』/『枯葉』:発芽待ち
-------------------------------------------------------------

829 :鏡橋:2003/06/10(火) 01:30
>>827
「いや……ほんとここ揃ってる機種いいかも。
 これ、とか置いてる店めったにないし」

「警備員とか置いといたほうがいいかも………
 こんないい店荒らすやつぶっちめせるだけの……。」

830 :栄海海『クロスロード』★5階★:2003/06/10(火) 01:36
「うわああああああああ」
ガタン!ガタン!ガタン!ガタン!
ものすごい勢いでバイクが5階まで上がってきた!

831 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:36
>>829
「そうですね…………」
考える……
 
「やはり、だれか雇った方がよさそうですね……
 正直、自分一人では限界感じてきましたし」

832 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:39
>>830
「あーーーいらっしゃいませ」
 
バイクに唖然としながら接客。

833 :鏡橋:2003/06/10(火) 01:39
>>831
「………僕はたまに忙しくなるかもしれないから無理だね」

「でもここよく使いそうだから、うざったいのがいたらなんとかするよ
 いいかな………………?」

>>830
騒音にムカついた

834 :栄海海『クロスロード』★5階★:2003/06/10(火) 01:42
>>832
バルンバルン
店内に入るとバイクは止まった。
「アナタそこのアナタアナタは僕をかくまうべきだかくまうはずだそうなんだ」
バイクから降りてきた栄海は砂衣の後ろに隠れようとする。

>>833
バイクが止まって転げ落ちるように男が砂衣のほうに向かった。

835 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:44
>>833
「ええ、そのときはよろしくお願いします。」
頭を下げる。
 
>>834
「え?え?」
訳もわからずに後ろに隠れられた。

836 :鏡橋:2003/06/10(火) 01:46
>>834-835
「さっそく荒らしがでたみたい………だね!」

二人のほうに近づいた

837 :栄海海『クロスロード』★5階★:2003/06/10(火) 01:48
>>835-836
「ほら!あいつ(>>836)もグルなんだ!やっつけて!」
砂衣を盾にして、ガクガクブルブルしている

838 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:48
>>863
やはり威圧感あるなぁ……と、漠然と思った。
 
>栄海
「えーと、とりあえず、バイクは駐車場にとめたほうが良いと思いますよ。」
やんわりとたしなめる。

839 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/06/10(火) 01:52
>>837
「グル?……………わけのわからないことをごちゃごちゃと………
 …………行ってよしッッッ!!!!!」


スタンドを発現、二人が対応できないほどの言いきり的速さで
バイクと栄海海を掴むと、そのまま『吹っ飛ばした』
栄海海は問答無用で再び『公園』へと戻っていきました

840 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 01:53
>>839
「あ」
 
「またのお越しを〜〜」
吹っ飛ぶ栄海を呆然と見送る……その声が届くかどうかは定かではないが……

841 :栄海海『クロスロード』★5階★:2003/06/10(火) 01:54
>>838
「自慢じゃあないがバイクを駐車場に止めたことはないッ!」
「ところでアンケートをとりた
>>839
「ブッハァ―――――――ッ!?」
吹っ飛んだ。

842 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/06/10(火) 01:56
>>840
「…………と、まあ、余りにも逸脱した人いたら撤去するよ。
 送り先は『公園』『駅』『少年の家』『刑務所』『銭湯』のどれか、かな」

「じゃあそろそろ僕は帰るね。ではまた…………。」

鏡橋は帰って行った。

843 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/10(火) 02:00
>>842
「ええ、またのお越しを」
見送った。
 
 
 
そろそろ閉店。

844 :謎のタレコミ:2003/06/12(木) 02:18
シェアの野郎・・・・・・・ここでもいろいろとやらかしたようだな
奴は最近大金を手に入れたようだ・・・
それは迷惑料として毟ってかまわねえだろうよ・・・・・・

845 :シェア『エラスティカ』★5階★:2003/06/14(土) 00:20
駅前から歩いてきた。

846 :シェア『エラスティカ』:2003/06/14(土) 00:21
>>845
ビルを降りた。

847 :砂衣『オリジナル・シン』★5階★:2003/06/17(火) 00:29
ガラガラガラ………
 
開店
随分久しぶりな気がするけども、気のせいでしょう。

848 :木崎『バンブー』¥七階¥:2003/06/17(火) 00:31
じゃあ、俺もついでに開店。

849 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/17(火) 00:37
じゃあ、俺もついでに回転。

850 :藍沢清十郎『ザ・ナック』:2003/06/17(火) 00:44
>>848
やってきた。ぼーっと中を覗いている。

851 :木崎『バンブー』¥七階¥:2003/06/17(火) 00:47
>>850
「よくここまで来れたな。
 ・・・見事だ。
 よし、これを受け取れ。」

藍沢に『カード』を差し出す。

852 :藍沢清十郎『ザ・ナック』:2003/06/17(火) 00:48
>>851
「・・・・?え?なにこれ?」
『カード』を受け取った。

853 :木崎『バンブー』¥七階¥:2003/06/17(火) 00:54
>>852
「よし、それを無くすなよ?
 その『カード』が無くてはこの『七階』には来れないからな。
 ・・・ここに来るには『偶然』か、『カード』のどちらかが必要となる。」

854 :藍沢清十郎『ザ・ナック』:2003/06/17(火) 00:57
>>853
「・・・・あんたは?何モノなんだ?オレは『偶然』ここに来たと?」

855 :木崎『バンブー』¥七階¥:2003/06/17(火) 01:03
>>854
「俺は単なる竹細工職人さ。
 おっと『ルール』を話すのを忘れていたな。
 
 ルールその1『七階の事を口外してはならない』
 ルールその2『始めて来た客は買い物しなくてはいけない』
 ルールその3『・・・』

 ・・・ルールその3以降は後で考えよう。
 さて、何か欲しい物はあるか?」

856 :藍沢清十郎『ザ・ナック』:2003/06/17(火) 01:09
>>855
『ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!!!!!!!!』
激しく天井が軋むだろう。『雲』を固定させて『ビル』の屋上に落とした。
『雨粒』の『鉛玉』の嵐だ!!

「んじゃあ、この竹トンボを下さい。」

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