■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
■場所スレ『ポンコツビル』(ビル九軒目)■
1 :
『ビル』
:2003/05/02(金) 02:01
駅周辺の外れにある六階建てのポンコツビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1050757081
792 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:14
>>791
「いらっしゃいませ」
何処となく概視感を覚えたが、客を区別しない。
793 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:15
>>789
「はい、いらっしゃい。」
店員が花に水をやっていた。
794 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:17
>>792
「…………格闘ゲームどっち?」
帽子をとって鞄にしまった。
砂衣は前ビルで会ったことを思い出した。
795 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:19
>>764
(…ああ、あの時の……)
思い出した。
「こちらになります」
ただし、表面には全く出さずに接客。
『格闘ゲームコーナー』へ案内した。
796 :
鏡橋★5階★
:2003/06/10(火) 00:22
>>795
人気の格闘ゲームの椅子に座り、コインを入れて遊びはじめた。
ピーピコピーガチャ ドギャードギャ
ありえないほど高レベルのコンボを連発している。
こいつこのゲームをやりこんでいるな、と思える瞬間だ。
797 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:24
>>796
(…………平和だ。)
久々の平和をかみ締めた。
798 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:24
>>793
「…………」
白いワンピースの少女は、黙々と花と拓木を交互に見ている。
で、紙に何かしら書いて寄越した。
『すみませんが、部屋に飾れるような、小さくて綺麗な花が欲しいのです。
お勧めのものは、ありませんか?』
799 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:30
>>797
ピーガチャ ピーガチャ・・・ ケコッ・・・ ズドーン!
「…………ッッッッ!!!!」
なんかイージーミスで死んでしまったようだ。
とたんに鏡橋の顔色が変わる。周囲の空気がはりつく・・・。
800 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:32
>>799
顔色が変わるのを確認した。
(……短い平和だった…………)
何かあったら止めよう……
悲壮な決意で(内面だけ)身構える
801 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:33
>>798
(しゃべれない人かな?)
「そうですね。このサンダーソニアの花なんていかがですか?」
小さいが鮮やかなオレンジの花を見せた。
802 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:36
>>801
「…………」
目が輝いている。
サラサラ
『綺麗ですね。そして可愛いです。
何本かいただけますか?』
803 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:38
>>800
「……ハッ、ハクシッ………」
鏡橋はくしゃみをした。顔が緊張したのはくしゃみのせいだったようだ。
気を取りなおしてまたコインをいれ、ゲームを再開した。
804 :
鳥
:2003/06/10(火) 00:38
賑やかなビルの中を近くの電柱から窓を通して見てた。
805 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:41
>>802
「はいはい。ありがとうございます。
このくらいの花束で…2000円でいかがですか?」
20本ほどを花束にした。
806 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:44
>>803
(………ふぅ)
鏡橋の死角で小さく息を吐く………
気を落ち着ける。
807 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:47
>>805
「…………」
嬉しそうにコクコクと頷くと、懐から小さな財布を取り出し、
2000円の札を取り出して拓木に手渡した。
808 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 00:47
>>806
「あの………」
ゲームをやりながら、顔も向けずに死角にいる砂衣に向かって静かに語りかける・・・。
809 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:51
>>808
「はい、どうかされましたか?」
応対する。
もちろん顔を見せて。
810 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 00:52
>>807
(こっちの言ってることは聞こえてるみたいだな。)
「はい。ありがとうございます。」
花束を渡した。
「お客さん…
うちで『花』を育ててみませんか?」
811 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 00:55
>>809
スタンドを発現させる
812 :
枯葉
:2003/06/10(火) 00:55
>>810
「………………」
サラサラ
『ありがとうございます』
『花とおっしゃいますと?』
813 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 00:55
>>811
動じない。
「………なにか?」
814 :
鳥
:2003/06/10(火) 00:57
羽の手入れをしている。
815 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 00:58
>>813
スタンドが砂衣に近づく。
「………………。」
816 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:00
>>812
「ええと、きていただいたお客さんみなさんに薦めてるんですけどね、
お客さんに『種』を差し上げますから、
それをうちにおいて育てさせてもらえませんか?」
そういって、柘木は『種』が詰まった『皮袋』を取り出した。
「この中から一つ選んでいただきたいんです。
どんな花が咲くかは分かりませんが…」
奇妙な『種』がギッシリ入っていた。
817 :
枯葉
:2003/06/10(火) 01:04
>>816
サラサラ
『わかりました。それでは、選ばせていただきます』
緊張した面持ちで、皮袋の中から一つをゆっくりと取り出す。
「……………」
……中から、真っ赤な色の種が姿を現わした。
818 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:06
>>815
「どうかされましたか?
機械の不具合でも?」
無言のプレッシャーに思わず一歩引く
819 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:06
>>817
「あ、どうも。
それでいいですか?
じゃあこの『鉢』に埋めてください。」
『植木鉢7』を枯葉の前に置いた。
「あと、よろしかったらお名前も。」
820 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:09
>>818
「……………。」
ピーガチャガチャ・・・・・・クルッ
鏡橋がふり向いた。スタンドはどんどん砂衣に近寄っている。
821 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:12
>>820
スタンドから大回りになるように遠ざかる………
822 :
枯葉
:2003/06/10(火) 01:14
>>819
「………………」
サラサラ
『私の名前は、雪下枯葉。
種の名前は、”血塗れ(ちまみれ)の種”と命名いたします』
鉢に、種を埋めた。
823 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:17
>>821
「やっぱり………」
鏡橋の身体が完全に砂衣のほうに向いた。スタンドはひっこんだ。
「スタンド使いなんだね………。驚かしちゃったけど、確かめたくて………」
「…………大変でしょ、ここ………なんかスタンド使い多くて。
来るのがスタンド使いばっかりだと暴れる人も多そう………かも」
824 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:20
>>822
『血塗れの種』→『植木鉢7』
「枯葉…さんですか。
分かりました。
じゃあお預かりしますね。
もし『種』と枯葉さんの相性がよければ
近いうち芽が出ると思います。」
※枯葉のスタンドが公開されていれば教えてください。
825 :
枯葉
:2003/06/10(火) 01:23
>>824
「………………」
サラサラ
『ありがとうございます。
またお伺いしますね』
枯葉は花束を抱えて帰っていった。
※スタンド能力は後日公開します
826 :
鳥
:2003/06/10(火) 01:24
「ピィピィ」
どこかへと飛んでいった。
827 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:25
>>823
「はぁ………」
胸に手をやる。
「ビックリしましたよ。いきなりスタンドで迫って来ましたからね。
………ええ、確かに多いですね。
この街のスタンド使いの人数も、暴れるお客さんも………
開店するたびに大変ですよ。」
苦笑しながら答える。
828 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/10(火) 01:25
>>825
「ありがとうございましたー。」
大きくお辞儀をして見送った。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:『血塗れの種』/『枯葉』:発芽待ち
-------------------------------------------------------------
829 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 01:30
>>827
「いや……ほんとここ揃ってる機種いいかも。
これ、とか置いてる店めったにないし」
「警備員とか置いといたほうがいいかも………
こんないい店荒らすやつぶっちめせるだけの……。」
830 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:36
「うわああああああああ」
ガタン!ガタン!ガタン!ガタン!
ものすごい勢いでバイクが5階まで上がってきた!
831 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:36
>>829
「そうですね…………」
考える……
「やはり、だれか雇った方がよさそうですね……
正直、自分一人では限界感じてきましたし」
832 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:39
>>830
「あーーーいらっしゃいませ」
バイクに唖然としながら接客。
833 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 01:39
>>831
「………僕はたまに忙しくなるかもしれないから無理だね」
「でもここよく使いそうだから、うざったいのがいたらなんとかするよ
いいかな………………?」
>>830
騒音にムカついた
834 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:42
>>832
バルンバルン
店内に入るとバイクは止まった。
「アナタそこのアナタアナタは僕をかくまうべきだかくまうはずだそうなんだ」
バイクから降りてきた栄海は砂衣の後ろに隠れようとする。
>>833
バイクが止まって転げ落ちるように男が砂衣のほうに向かった。
835 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:44
>>833
「ええ、そのときはよろしくお願いします。」
頭を下げる。
>>834
「え?え?」
訳もわからずに後ろに隠れられた。
836 :
鏡橋
:2003/06/10(火) 01:46
>>834-835
「さっそく荒らしがでたみたい………だね!」
二人のほうに近づいた
837 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:48
>>835-836
「ほら!あいつ(
>>836
)もグルなんだ!やっつけて!」
砂衣を盾にして、ガクガクブルブルしている
838 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:48
>>863
やはり威圧感あるなぁ……と、漠然と思った。
>栄海
「えーと、とりあえず、バイクは駐車場にとめたほうが良いと思いますよ。」
やんわりとたしなめる。
839 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:52
>>837
「グル?……………わけのわからないことをごちゃごちゃと………
…………行ってよしッッッ!!!!!」
スタンドを発現、二人が対応できないほどの言いきり的速さで
バイクと栄海海を掴むと、そのまま『吹っ飛ばした』
栄海海は問答無用で再び『公園』へと戻っていきました
840 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 01:53
>>839
「あ」
「またのお越しを〜〜」
吹っ飛ぶ栄海を呆然と見送る……その声が届くかどうかは定かではないが……
841 :
栄海海『クロスロード』★5階★
:2003/06/10(火) 01:54
>>838
「自慢じゃあないがバイクを駐車場に止めたことはないッ!」
「ところでアンケートをとりた
>>839
「ブッハァ―――――――ッ!?」
吹っ飛んだ。
842 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/10(火) 01:56
>>840
「…………と、まあ、余りにも逸脱した人いたら撤去するよ。
送り先は『公園』『駅』『少年の家』『刑務所』『銭湯』のどれか、かな」
「じゃあそろそろ僕は帰るね。ではまた…………。」
鏡橋は帰って行った。
843 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/10(火) 02:00
>>842
「ええ、またのお越しを」
見送った。
そろそろ閉店。
844 :
謎のタレコミ
:2003/06/12(木) 02:18
シェアの野郎・・・・・・・ここでもいろいろとやらかしたようだな
奴は最近大金を手に入れたようだ・・・
それは迷惑料として毟ってかまわねえだろうよ・・・・・・
845 :
シェア『エラスティカ』★5階★
:2003/06/14(土) 00:20
駅前から歩いてきた。
846 :
シェア『エラスティカ』
:2003/06/14(土) 00:21
>>845
ビルを降りた。
847 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/17(火) 00:29
ガラガラガラ………
開店
随分久しぶりな気がするけども、気のせいでしょう。
848 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 00:31
じゃあ、俺もついでに開店。
849 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/17(火) 00:37
じゃあ、俺もついでに回転。
850 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 00:44
>>848
やってきた。ぼーっと中を覗いている。
851 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 00:47
>>850
「よくここまで来れたな。
・・・見事だ。
よし、これを受け取れ。」
藍沢に『カード』を差し出す。
852 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 00:48
>>851
「・・・・?え?なにこれ?」
『カード』を受け取った。
853 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 00:54
>>852
「よし、それを無くすなよ?
その『カード』が無くてはこの『七階』には来れないからな。
・・・ここに来るには『偶然』か、『カード』のどちらかが必要となる。」
854 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 00:57
>>853
「・・・・あんたは?何モノなんだ?オレは『偶然』ここに来たと?」
855 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 01:03
>>854
「俺は単なる竹細工職人さ。
おっと『ルール』を話すのを忘れていたな。
ルールその1『七階の事を口外してはならない』
ルールその2『始めて来た客は買い物しなくてはいけない』
ルールその3『・・・』
・・・ルールその3以降は後で考えよう。
さて、何か欲しい物はあるか?」
856 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:09
>>855
『ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!!!!!!!!』
激しく天井が軋むだろう。『雲』を固定させて『ビル』の屋上に落とした。
『雨粒』の『鉛玉』の嵐だ!!
「んじゃあ、この竹トンボを下さい。」
857 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 01:13
>>856
このスレの
>>7
を見てもらえばわかるが、ボロボロのはずのビルの中で
『七階』だけが何故か無傷だ。
ビルに損害を与えても『七階』に影響があるかは謎だ。
「あいよ。100円な。」
竹トンボを差し出す。
858 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:19
>>857
『・・・?・・・・おかしいな。この部屋・・・空間的に隔絶されている?』
『・・・まあいいか。』
100円を渡す。
859 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:21
ちなみに、ゲーセンにいる人間はこの異常事態に気付くかも知れない。
860 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/06/17(火) 01:25
>>858
「毎度あり。」
受け取った。
「また何か欲しい物が会ったら来てくれ。
・・・どうも納得がいかない顔をしているな。
この『七階』について詳しく知りたいなら、
この階のどこかにいる『白衣の男』に聞いてみな。
答えてくれるかどうか知らないがな。」
861 :
砂衣『オリジナル・シン』★5階★
:2003/06/17(火) 01:32
>>859
「うわ!!………何だ?………雹?」
危険を感じたので閉店。
862 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:32
>>860
「・・・・ああ、わかった。」
そのまま『カード』を持って立去った。
863 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/17(火) 01:36
お気に入りの場所、ビルの屋上。
公園と違い、静かに読書できるのが魅力だ。
『ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!』
と思ってたら空からなんか降ってきたし
「!!??
……インセキ、か?
このビルもしかして呪われてるのかな……。
やたら危険が多いし」
864 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:38
>>863
それと前後してビルから出ていく男を見つけた。
865 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/06/17(火) 01:47
>>864
最近平和ボケのため、危機感が薄れ気味
なので出てきた男の仕業とは考えなかったようだ
というかよくドンピシャのタイミングで屋上から下を覗いてたな
曇ってる。一雨くるかもしれない。
よって帰っていった
866 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/06/17(火) 01:50
>>865
タイミングが良かっただけだ。(言いきり)。
屋上に人がいることにまったく気付かず帰っていった。
867 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/17(火) 13:16
開店前の花屋を覗くと
ガラス越しにおかしな花々が見える。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:『実』にマークの付いた『ザクロ』。30cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:『田中綾の花』:新しい『花』が咲いた!
『植木鉢6』:『尖った種』/『琴』:『芽』が出た!3cm。
『植木鉢7』:『血塗れの種』/『枯葉』:芽が出た!2cm。
-------------------------------------------------------------
868 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/18(水) 23:10
開店しておこう。
869 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/06/19(木) 00:32
閉店しておこう。
870 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:18
なんとなくオンボロなビルにやってきた。
「なんか買い物でもしようかな。せっかくスタンドに目覚めたから
なにか有効な使い方したいけど、万引きぐらいしか思いつかないや・・・
万引きだけはしたくないしね」
どんな店があいてますか?
871 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:29
>>870
妙な黒人男性が通りかかってギロリと睨まれた。
872 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:31
>>871
「こんにちわ。お店の人ですか?従業員?」
愛想よく尋ねてみる
873 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:35
>>872
「チガイマース!管理人デース!」
いかにもカタコトという感じの日本語を話した。
「何カ御用デスカー?」
874 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:38
>>873
「えー・・・っと、あのエクスキューズミー・・・
ココノビルにはドンナ お店 ありまス〜カ?」
こっちもつられて変な日本語。
875 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:39
>>872-873
ガッシャーン!
ガラスの割れる音が聞こえた。
876 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:41
>>874
「色々アルヨ、タト……」
>>875
というところで割れる音が聴こえた。
「ナンダネーー!!!」
877 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:41
>>875
「ワッツ ハップン!? デンジャラース??」
いったいなんですか???音のほうを見る。
878 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:45
>>876-877
近くの民家の2階から二人組が侵入しようとしている光景を見た。
ガラスを割って侵入したらしい。
結構大きな家だ。
879 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:47
>>878
「コレハ泥棒ト見タネ、警察ニ電話シナクテハ!!!」
黒人男性はビルの管理人室に急いで駆け込んだ。
880 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:50
>>879
「ジャパニーズラバー?オーマイゴッド!ヘルプミーマザー!」
なんてことで思考が混乱しかけたが、冷静になって行動開始。
「泥棒だ!いそがなくちゃ!」
その家のほうに向かい、泥棒達を追う。
881 :
『ビル』
:2003/06/24(火) 23:52
>>878
警察に電話しているが混乱してる為伝達に戸惑っている。
来るタイミングとか警察を動かすのは任せるのでOK?
882 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:53
>>879
行ってらっしゃい。
>>880
鳴沢は家へ向かった。
見るとすでに二人組は家の中に侵入してしまっていた。
883 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:54
>>881
OK。
『ビル』はまだ落ち着かない。
『………』
『了解しました。すぐに出動します!』
やっとの事で話が通じたらしい。
884 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/24(火) 23:57
>>882
「なんてこった!こりゃ捕まえるべきかな?
おまわりさん僕は不法侵入扱いしないでよーーーー!」
スタンドで家の壁を磁石にし、そのまますべるように2階へ。
そして2人組を追って家に侵入。
885 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/24(火) 23:59
>>884
割れた窓から家に侵入した。
部屋は既にもぬけの殻だった。
ドアが開いている。
「う………うわぁぁ!!」
奥から声が聞こえた。
886 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:01
>>885
「げげっ!おもったよりもヤバゲな予感!」
そのへんにあるガラスの破片を護身用に拾っておこう。
そのまま声が聞こえた方向まで行ってみよう。あまり物音は立てずに。
887 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:04
>>886
ドアを出て廊下を声のした方へ進む。
思ったより大きな家だった。
再び声がした。
「や、やめてくれ、金なら出す!どうか、どうか家宝のその『刀』だけはァァー!」
ドスッ!
そして声が聞こえなくなった。
888 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:07
>>887
(まじ?もしかして殺人事件?
えーー・・・・もう終わっちゃったなら帰ろうかな・・・)
くるっ どがっ
「痛ってェーーーーーーーー!!!」
なんかに足の小指をぶつけてしまったよ
889 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:10
>>888
バタンッ!
突然廊下の先のふすまが開くと、外国人が形相を覗かせた。
外人男A「He! Wer bist du!」
奥からもう一つ声が聞こえた。
?「Was ist los!?」
890 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:11
現在『鳴沢』は既に階段を下りて一階に居る。
891 :
鳴沢『スライドリング』
:2003/06/25(水) 00:12
>>889
なんてこった!そりゃ両手をあげてフリーズのポーズでホールドアップしますよ!
「ノン!ノン!アイムノン エネミーゼロ!
ノングラーシャス ブエノスノーチェス!」
892 :
『突然ですが泥棒です』
:2003/06/25(水) 00:15
>>891
外人男A「………Halt's Maul!!(だまれ)」
外人男はゆっくりと近付いて来た。
開いたふすまから中の様子が見えた。
一人の和服の男が畳の上に倒れている。
出血が無いので気絶しているだけのようだ……
カタ………
奥から音が聞こえた。
189KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス