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【場所】『銭湯松の湯』〜第一の湯船!!〜

1 :松本武弘『キング・リア』:2003/05/02(金) 02:30
「よお。ここは銭湯。場所は『ビル』のすぐ隣だ。男湯女湯に混浴も露天風呂もある。
眺めは絶景だ。まあゆっくりのんびりしていってくれや。」

詳細は>>2-3あたりだ。

207 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/11(金) 00:46
>>206
「囲まれた。。。!!

間違いない、これは陰謀だ!
ここで秘密裏に何かが行われようとしているんだ!

。。。消されてたまるかッ!」

>>205の館内放送が空しく響く。矮都にはフェイクとしか聞こえない……

208 :秘密主義者『AC/洗濯機』:2003/07/11(金) 00:48
>>205
「ふー、ひさびさにさっぱりするなー」
泡で見えない間に風呂に入った。

209 :赤月『サンダー』:2003/07/11(金) 00:48
>>207

『オイ、若イノ・・・・背中流セヤ』

老人風のスタンドが語りかけてきた。

210 :松本武弘『キング・リア』:2003/07/11(金) 00:52
>>208
泡にまみれて気持ち良く意識を失った。

211 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/11(金) 00:55
>>209
(僕の姿が難なく見えるということは、視覚以外の何かで対象を認識しているということか。。。)

じりじりと、『老人型スタンド』と距離を保ったまま、脱衣所への出口方面へ後ずさる。
(なんとかしてここから逃げなければ。。。こんなところで死にたくない)

212 :赤月『サンダー』:2003/07/11(金) 00:57
>>211
恐怖にかられて逃亡する矮都。
だが思ったよりあっさりと逃げ切れたようだ。
脱衣所にたどりついた。汗でぐっちょり。風呂入りなおす?

213 :秘密主義者『AC/洗濯機』:2003/07/11(金) 00:57
>>210
「あ、気絶してる。」
風呂から出て脱衣所で牛乳飲んでいる。

214 :松本武弘『キング・リア』:2003/07/11(金) 00:59
起きあがらない・・・・・

215 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/11(金) 01:01
>>212
「追いつかれないうちに脱出しなければ。。。」
まだここも銭湯の中なので、油断しない。
服とか財布とかを小脇に抱えて、擬態は解かずに素早く番台へ飛び出した。

全裸で。

216 :秘密主義者『AC/洗濯機』:2003/07/11(金) 01:01
>>214
「やばいな、泡が弱点だったのか。死んだかな?」
運び出す

217 :松本武弘『キング・リア』:2003/07/11(金) 01:04
>>216
「ちょ・・・ちょうちょ・・・あわがちょうちょ・・・」
うなされていた。

218 :秘密主義者『AC/洗濯機』:2003/07/11(金) 01:07
>>217
「どうするかな。止めを刺してあげて埋めようか…病院に連れて行こうか…店員さーーん」

>>215
「うわっ!裸の男が!?」

219 :赤月『サンダー』:2003/07/11(金) 01:10
>>215
番台を過ぎると、一般のお客さんもちらちら見える。当然見えていない。

帰れますが、帰るの?

220 :赤月『サンダー』:2003/07/11(金) 01:12
>>218
「はいな〜〜〜〜

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!

 なんやて!?松本はーーーーーん!!」

揺さ振った。パス∞∞

221 :矮都『イントゥー・ザ・ブルー』:2003/07/11(金) 01:15
>>218
その男は周囲に溶け込むような体の色をしていて、そのまま銭湯から飛び出していった。

>>219
そのまま銭湯から飛び出していった。
一般のお客さんには服や財布が宙に浮いて見えたかもしれない。(また、足音がした)

→『ビル』へ

222 :松本武弘『キング・リア』:2003/07/11(金) 01:22
目をさました。
「はっ!?赤月くん!オレは何をっ!?」

223 :秘密主義者『AC/洗濯機』:2003/07/11(金) 01:23
>>220
「動かないね……救急車呼ぼうか…?
 私は事情聴取やだから逃げさせてもらうけど。」
そそくさと逃げていった。

224 :秘密主義者『AC/洗濯機』:2003/07/11(金) 01:24
>>222
「あ、目を覚ました。じゃあ私はこれで失礼します。」
賠償とかイロイロ言われないうちに帰る。

225 :赤月『サンダー』:2003/07/11(金) 01:25
>>222
そこには赤月の姿はなかった。
代わりに手紙があった。

『なんか倒れてたんで運んどきました。
 あと給料払ってください』

226 :松本武弘『キング・リア』:2003/07/11(金) 01:27
>>225
「ああ、給料ね。」
後日『赤月』は月給の『手取り16万円・保険完備』を受け取ることとなる。

to be continued..............

227 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/18(金) 23:24
やって来た

228 :赤月『サンダー』:2003/07/18(金) 23:26
>>227
「いらっしゃ〜い・・・」

すっげやる気なさそうな応対がいつもの従業員から返ってきた

229 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/18(金) 23:28
>>228
「………どうかしたのか?」

230 :赤月『サンダー』:2003/07/18(金) 23:31
>>229
「・・・・・・・・・・仕事に疲れた・・・」

「他の従業員どっかいっとるし・・・」

231 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/18(金) 23:34
>>230
「……つまり君は同僚に仕事を押し付けられたのか。
 …大変だな。訴えれば勝てるかもしれないぞ」

232 :赤月『サンダー』:2003/07/18(金) 23:38
>>231
「押し付けられたちゅうより、最初からいないんや!!
 初日以来一人も!!キエーーーーーーーー!!!!」

キリッ

「で、風呂に入るんですか?」

233 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/18(金) 23:41
やってきた。『従業員A』が。
「やあぁぁぁぁぁ〜〜〜〜赤月ィィィ〜〜〜!!。ちゃんと働いているかァァァァ?」

234 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/18(金) 23:41
>>232
「……ああ、そうだった。銭湯に来たんだから入浴しなくてはな」
番台に200円を置く。

「……今日は何風呂があるんだ?」
脱衣しながら尋ねる。

235 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/18(金) 23:44
>>233
「……君か、同僚を苛める人間というのは……」

236 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/18(金) 23:46
>>235
「いや〜〜!コイツは良く働くからよぉぉぉ〜〜!!まかせてるだけだよぉぉぉ!!」

237 :赤月『サンダー』:2003/07/18(金) 23:46
>>233
魚の腐ったような目で見据えた。ほんと久々に会う気がする。
顔を忘れそうになるぐらい!

>>234
「・・・・今日は『ぬるま湯』と『見えない湯』です」
てきとーに言った

238 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/07/18(金) 23:51
>>237
軽く微笑み返した。

239 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/18(金) 23:53
>>237
「……見えない湯?……何か怪しいがまぁいい」
浴場に消えた。

>>238
あきれた様子で一瞥した。

240 :赤月『サンダー』:2003/07/18(金) 23:57
>>238
ぷい

>>239
消えてない。
『ちゃんと服脱いでロッカーにいれて鍵しめてストレッチしてから入れよ馬鹿ども!』
といった赤月の怒りが具現化したような張り紙があった。

241 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:00
>>240
「………何故俺がこんな物で注意されなければいけないのだ?」
呟いた。
すでにロッカーに入れて鍵は手元にある。
ストレッチはしない。する気にならないししたくもない。

「……無礼な店だな。……もう来るのはやめようか……」
浴場に消えた。今度こそ。

242 :赤月『サンダー』:2003/07/19(土) 00:04
>>241
『ぬるま湯』『見えない湯』

二つとも一番近い位置にあった。どっちに入る?

243 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:06
>>242
『見えない湯』の存在がどうして把握できるのかと疑問に思いながらも……






『ぬるま湯』に入る。

244 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:14
>>243
ぬるま湯につかりながら『見えない湯』の様子を見る。

ちなみに体は入浴前にちゃんと洗ってある。

245 :赤月『サンダー』:2003/07/19(土) 00:14
>>243
湯船に肩までつかった・・・・・。

・・・・・・・・・・ぬるい。
熱くないくせに冷たくもない、かといってゆったりできる温度でもない。
最悪だ。一日の疲れが倍増した気すらする。

246 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:19
>>245
「………ぬるい。本当に『ぬるま湯』だ」

『ぬるま湯』から出て『見えない湯』に入る。

247 :赤月『サンダー』:2003/07/19(土) 00:28
>>246
見えない湯に入った。

見えない!
水の感触もしない!
なんて活気的な湯なんだ!
しかも温度も感じない!

・・・・・・・・・というか湯船に湯がはってないだけだ。
『修理中』と書いた紙が湯船に貼ってある。

248 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:31
>>247
「………」

ドカァッ!!

『見えない湯』の側面をスタンドで殴り飛ばした!!

249 :赤月『サンダー』:2003/07/19(土) 00:36
>>248
ドガァッ!

殴り飛ばした・・・・・が壊れてはいないようだ。
パワーが足りないようだ、運がよかったな。

ちなみにそれ以外にも湯はちゃんとあるぞ

250 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:39
>>249
………運がよかった?何の事かな?

スタンド能力を発現。
『壊れた湯船』を『進化』させる。
何になるかは分からないが、まぁ何かになるんじゃないか?
なるかならないか知らないが。

自分は黙って『普通の湯船(熱め』に入る。

251 :赤月『サンダー』:2003/07/19(土) 00:51
>>250
湯船の先ってのがよくわからないので、適当なことを言わせてもらおう。

『ジャンジャジャーーーーーーン!!』

なんと!『壊れた湯船』は『壊れたジェットバス』へと進化した!
水上は熱い風呂に使った。
HPが50回復した。


・・・・・・・・・・天井に張り紙が貼ってあった。

252 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:52
>>250
(………次に来たときもこのままだったら訴えようか!?)

イライラしながら黙って『銭湯』を出た。

今日得たもの→無駄ないらつき

253 :水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』:2003/07/19(土) 00:54
>>251
一応天井の張り紙は見て帰った。

254 :赤月『サンダー』:2003/07/19(土) 00:57
>>253
『スタンド使って悪さするもの・物をぶち壊すもの
 まとめて相手になってやる!かかってきやがれ!ファイトクラブだ!』

というかなりキレタ張り紙だった。
どうやら湯船が壊れたらバトルだったらしい。

255 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 00:17
隣のビルのなんかが潰れたそうな。合掌。


「ここは廃れさせへんでーーー!
 ここ潰れたら俺の存在意義どないせえっちゅうねん!!」

256 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 21:53
ヘッヘッヘッス・・・!こんなロクに運営されてないところにはたして金目のモノなんかあるんスかねえ?
意気揚揚とやってきた。

257 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 21:56
>>256
ようこそ言い切りの最前線、銭湯へ。

けっこう広いところですが、お入りは正面入口から?

258 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 21:56
>>256
どうでしょうねェ。
まあ、少しぐらいは……フフ

続いて入店。

259 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 21:57
>>257
ヘッヘッヘッス・・・・言い切りなんてけしからんことをする銭湯なんか・・・
根こそぎケツの毛まで引っこ抜いてやるッス・・・!

正面から入る。

260 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 22:02
>>258-259
「いらっしゃいませ〜〜!!」

番台にシャキっとした男がいる。従業員だ。

「2名様ですか?おタバコはお吸いになられますか?」

261 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 22:04
>>260
そのへんにペッと唾を吐くッス。気分は大リーガーッス。
「こんちわッス!タバコは吸いませんッス。」

262 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 22:08
>>260
「ええ、そちらさんにとっても悪くない話があるんですが‥‥あっ、僕はタバコ吸います。」
まずは丁寧に接する事にする。

263 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 22:15
>>261
「あっ!!すみませんお客はん、ここ唾の吐き捨て禁止なんです。
 次やったら準死刑なんで勘弁しといてください。」

>>262
「はい、喫煙場所はあちらなんで御自由に。」

「悪くない話?」

264 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 22:17
>>263
「へぇ・・・・。準死刑ッスか・・・バカも休み休みいって欲しいッスね・・・・
まあいいッス。上条さん、この馬鹿者に話しをしてくれッス。」
タバコをふかしながらそのへんのテーブルに腰掛けるッス。

265 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 22:39
>>263
「いきなりお伺いしてしまってすいません。私どもはこういう者です。」

そういって名刺を差し出す。
名刺には大きく『   』が書かれている。

「名刺のかっこ内にはお好きな言葉をお入れください。
私どもは鷹月さんの下で働かせてもらってます。」

>>264
「こらこら冠木さん、そんな事言ってはいけませんよ。」

266 ::2003/07/24(木) 22:49
>>264-265
「株式会社カギカッコ?
 (都会のサラリーマンはようわからんなあ)」

「そのカギカッコさんがうちにどんなご用件で?」

267 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 22:51
>>265
「ヘッ・・・!いいんッスよ。気にしネーでッス。」

>>266
「ヘッ・・・ッス。組織ッスよ組織!まあ黙って聞いてることッスね・・・!」
タバコの火をテーブルに押し当てて消すッス。

268 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 22:53
>>264
「はい、実はここの警備をやらせてはいただけないでしょうか?報酬は応相談と言う事で。」

269 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 22:59
>>267
「組織?英語で言うところのtissue?」 (←まちがい)

「その組織がうちに・・・・・ああっ!駄目ですよお客さん!
 タバコの火をテーブルに押し当てて消すことは72489条に違反します!」

>>268
「警備・・・・?
 そらありがたい話なんやけど・・・今責任者がいないんやわ。
 俺ただのバイトやし。」

270 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 23:06
>>269
「あっそうですか。」

冠木の方を向く。

「どうします。冠木さん。」
(ニヤリ‥‥)

271 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 23:10
>>269-270
「・・・決まりッスね・・・・!この銭湯の金をいただくッス!力ずくで!
やれ!上条!!!」

『ドッギャアァァァァァーーーーーーン!』

272 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 23:17
>>270-271
「・・・・・・・・・はあ、そうですか。
 といってもここ、金目のもんなんかさっぱりですよ。
 銭湯全体がアレなもんやから費用も余りかからんそうなんで。」

『ピッ』

273 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 23:23
>>271-272
「ガオー、って僕は鉄人か何かですか!」

ツッコミをいれつつ能力を発現させる。

「多少でもあるならいただきますよ。店ごと頂く手もありますからね‥‥」

274 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 23:34
>>272-273
「ヘッヘッヘッス・・・・!」
その戦いを見守るッス。

275 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 23:41
>>273-274
「あの〜・・・話が見えないんやけど・・・
 お客さんら、何しに来たんですか?
 泥棒でしたら金庫は奥の部屋やけど・・・」

赤月の後ろに扉があった。立入禁止と書かれてある。

276 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 23:45
>>275
『ドッギャアァァァァァンン!!!』
「もらったッス!!」

扉にダッシュっす!

277 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 23:47
>>275
「あっ、そうですか‥‥‥」

なんだか気が抜けてしまった。

「冠木さん、どうします。このまま穏便に頂いて帰りますか?」

278 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 23:50
>>276
扉にはすぐたどりつけた。カギもかかっていない。

279 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 23:51
>>276
>>276
「って速いな、おい!」

冠木の後を追いかける。

「とっと頂いて帰りましょ。」

280 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/24(木) 23:54
>>278-279
『ニュー・エンド・オリジナル』を発現して扉をこじあけるッス!パワーA

〜中略〜

なんの問題もない場合、みなが認識した時にはすでに扉が開いているッス。

281 :赤月『サンダー』:2003/07/24(木) 23:57
>>280
いや、カギあいてるんやけど。

開いた。中に入った。真っ暗だ。

>>279
続いて中に入った。真っ暗だ。電気がついてないらしい。

「証明ならドアの横にありますんで」

282 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/24(木) 23:59
>280-281

「えっと、これかな」

ポチッとな。

283 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:03
>>281-282
「どれどれッス。」
中を覗いて見るッス。

284 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:06
>>282
『パチッ』

『ゴウンゴウンゴウンゴウン・・・・』

照明がついた。同時にけたたましい機械音が鳴り出した。

奥にさらに扉がある。張り紙が貼ってある。

『金庫室。扉が超重いので開けるの無理やろうけど』

285 : 上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:06
>>283
「冠木さん、一応用心した方が‥‥」

そうは言いつつ自分も一緒になって覗き込む。

286 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:11
>>284-285
「ん?金庫ッスね・・・どれ、すこしくらいは金があるといいッスね・・・・」
思いっきり扉をこじあける。パワーA

「上条さんも手伝うッスよ・・・!これも『  』のためなんッスから・・・・!」

287 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:15
>>284-286
「分かりました、ちょっと離れてて下さい。」

懐からジッポライターを取り出し、準備をする。

288 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:17
>>287
離れるッス。

289 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:18
>>286
扉はビクともしない。何の材質使ってやがるんだ?っつーぐらい駄目。
ちなみにノブはなく、引っぱるタイプの扉。

>>287
そんな様子を見た

290 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:24
>>288-289
セロハンテープを取り出して、金庫にジッポを張り付ける。

「僕の能力は熱に反応する『弾丸』をばらまく事なんです。
全部で百発あるんでそれだけ喰らえばさすがに‥‥」

そういいつつ自分も距離をとる。

「いきますよ、『ホット・ホット・ヒート』!」

ばらまかれた百発の『弾丸』は金庫に向かって吹っ飛ぶ!

291 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:26
>>290
「ヘッヘッヘッス!『  』の恐ろしさを思い知らせてやれッス!鷹月さんも喜ぶッスよ!」

292 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:29
>>290
『バシュッ バシュッ バシュッ!!』

弾丸が金庫の扉に向かって放たれる。

『ズガガガガガ・・・』

・・・・ジッポライターが破壊された。扉はほとんど無傷だ。
気のせいか少し暑くなってきた。

293 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:31
>>292
「えっ…そんな…ちょっと待って………」

大分ショックを受けた。

294 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:33
>>291
上条の攻撃はほとんど無意味に終わった。
上条はがっくししてる。

なんか暑くなってきた。

295 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:33
>>292
「これが噂の『銭湯の言い切り攻撃』ッスか・・・・手ごわいッスね・・・!」
『周囲を警戒』するッス。

296 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:37
>>294-295
「どうせ僕なんか………」

なんだかいじけてきた。

297 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:40
>>296
「くッ・・・!なんて精神的に弱いヤツッスか・・・!このままではまずいッス!
撤退するッス!」

上条くんを引っ張って逃げ出すッス。

298 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:43
>>297
「今回結構いけそうだったのになぁ……」

まだいじけている。

299 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:44
>>295-296
「すいませんな。この扉特注でして・・・
 重すぎてそう簡単には開けることできない仕組みなんや。」

「まあぶっちゃけ単純にお客さんらのパワーがショボかったと考えてください」

汗がでてきた。気温が少しづつ上がっているようだ。

300 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:48
>>298-299
「くっそーーーーッス!パワーAとBで壊れないモノなんてただのクソッス!」
訳のわからないことを叫びながら銭湯から出ていきまッス!

301 :上条昴『ホット・ホット・ヒート』:2003/07/25(金) 00:51
>>299

「ちきしょう!また挑戦しに来るからな!」
いつの間にか立ち直って、冠木と一緒に飛び出す。

302 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:52
>>300-301
「またの御来店を〜〜」

二人を見送った。

303 :冠木『ニュー・エンド・オリジナル』:2003/07/25(金) 00:53
→『下水道』へ。

304 :赤月『サンダー』:2003/07/25(金) 00:56
部屋の気温が90度近く(サウナ並)になった。

「ふう、一応チェックだけしとこかな。」


「墳ッ!!!!!!!!!」

サンダーで扉を全力で引っぱる(パス??)

『ズ・・・ズズ・・・・ズズズズズ・・・』

扉はなんとか開いた。

「90度でもきついな〜。もうちょっと設定高くしとこ」

金庫の中身をチェックした後、扉を閉めてカギかけて掃除に戻った

305 :赤月『サンダー』:2003/08/03(日) 03:57
「・・・・・・めっちゃ暇やな最近。」

隣のビルを見てうらやましがった。

306 :松本武弘『キング・リア』:2003/08/19(火) 00:45
今日『も』開店中。

307 :赤月『サンダー』:2003/08/19(火) 00:46
>>306
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