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【場所】『銭湯松の湯』〜第一の湯船!!〜
1 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/05/02(金) 02:30
「よお。ここは銭湯。場所は『ビル』のすぐ隣だ。男湯女湯に混浴も露天風呂もある。
眺めは絶景だ。まあゆっくりのんびりしていってくれや。」
詳細は
>>2-3
あたりだ。
255 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 00:17
隣のビルのなんかが潰れたそうな。合掌。
「ここは廃れさせへんでーーー!
ここ潰れたら俺の存在意義どないせえっちゅうねん!!」
256 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 21:53
ヘッヘッヘッス・・・!こんなロクに運営されてないところにはたして金目のモノなんかあるんスかねえ?
意気揚揚とやってきた。
257 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 21:56
>>256
ようこそ言い切りの最前線、銭湯へ。
けっこう広いところですが、お入りは正面入口から?
258 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 21:56
>>256
どうでしょうねェ。
まあ、少しぐらいは……フフ
続いて入店。
259 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 21:57
>>257
ヘッヘッヘッス・・・・言い切りなんてけしからんことをする銭湯なんか・・・
根こそぎケツの毛まで引っこ抜いてやるッス・・・!
正面から入る。
260 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 22:02
>>258-259
「いらっしゃいませ〜〜!!」
番台にシャキっとした男がいる。従業員だ。
「2名様ですか?おタバコはお吸いになられますか?」
261 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 22:04
>>260
そのへんにペッと唾を吐くッス。気分は大リーガーッス。
「こんちわッス!タバコは吸いませんッス。」
262 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 22:08
>>260
「ええ、そちらさんにとっても悪くない話があるんですが‥‥あっ、僕はタバコ吸います。」
まずは丁寧に接する事にする。
263 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 22:15
>>261
「あっ!!すみませんお客はん、ここ唾の吐き捨て禁止なんです。
次やったら準死刑なんで勘弁しといてください。」
>>262
「はい、喫煙場所はあちらなんで御自由に。」
「悪くない話?」
264 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 22:17
>>263
「へぇ・・・・。準死刑ッスか・・・バカも休み休みいって欲しいッスね・・・・
まあいいッス。上条さん、この馬鹿者に話しをしてくれッス。」
タバコをふかしながらそのへんのテーブルに腰掛けるッス。
265 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 22:39
>>263
「いきなりお伺いしてしまってすいません。私どもはこういう者です。」
そういって名刺を差し出す。
名刺には大きく『 』が書かれている。
「名刺のかっこ内にはお好きな言葉をお入れください。
私どもは鷹月さんの下で働かせてもらってます。」
>>264
「こらこら冠木さん、そんな事言ってはいけませんよ。」
266 :
赤
:2003/07/24(木) 22:49
>>264-265
「株式会社カギカッコ?
(都会のサラリーマンはようわからんなあ)」
「そのカギカッコさんがうちにどんなご用件で?」
267 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 22:51
>>265
「ヘッ・・・!いいんッスよ。気にしネーでッス。」
>>266
「ヘッ・・・ッス。組織ッスよ組織!まあ黙って聞いてることッスね・・・!」
タバコの火をテーブルに押し当てて消すッス。
268 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 22:53
>>264
「はい、実はここの警備をやらせてはいただけないでしょうか?報酬は応相談と言う事で。」
269 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 22:59
>>267
「組織?英語で言うところのtissue?」 (←まちがい)
「その組織がうちに・・・・・ああっ!駄目ですよお客さん!
タバコの火をテーブルに押し当てて消すことは72489条に違反します!」
>>268
「警備・・・・?
そらありがたい話なんやけど・・・今責任者がいないんやわ。
俺ただのバイトやし。」
270 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 23:06
>>269
「あっそうですか。」
冠木の方を向く。
「どうします。冠木さん。」
(ニヤリ‥‥)
271 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 23:10
>>269-270
「・・・決まりッスね・・・・!この銭湯の金をいただくッス!力ずくで!
やれ!上条!!!」
『ドッギャアァァァァァーーーーーーン!』
272 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 23:17
>>270-271
「・・・・・・・・・はあ、そうですか。
といってもここ、金目のもんなんかさっぱりですよ。
銭湯全体がアレなもんやから費用も余りかからんそうなんで。」
『ピッ』
273 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 23:23
>>271-272
「ガオー、って僕は鉄人か何かですか!」
ツッコミをいれつつ能力を発現させる。
「多少でもあるならいただきますよ。店ごと頂く手もありますからね‥‥」
274 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 23:34
>>272-273
「ヘッヘッヘッス・・・・!」
その戦いを見守るッス。
275 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 23:41
>>273-274
「あの〜・・・話が見えないんやけど・・・
お客さんら、何しに来たんですか?
泥棒でしたら金庫は奥の部屋やけど・・・」
赤月の後ろに扉があった。立入禁止と書かれてある。
276 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 23:45
>>275
『ドッギャアァァァァァンン!!!』
「もらったッス!!」
扉にダッシュっす!
277 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 23:47
>>275
「あっ、そうですか‥‥‥」
なんだか気が抜けてしまった。
「冠木さん、どうします。このまま穏便に頂いて帰りますか?」
278 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 23:50
>>276
扉にはすぐたどりつけた。カギもかかっていない。
279 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 23:51
>>276
>>276
「って速いな、おい!」
冠木の後を追いかける。
「とっと頂いて帰りましょ。」
280 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/24(木) 23:54
>>278-279
『ニュー・エンド・オリジナル』を発現して扉をこじあけるッス!パワーA
〜中略〜
なんの問題もない場合、みなが認識した時にはすでに扉が開いているッス。
281 :
赤月『サンダー』
:2003/07/24(木) 23:57
>>280
いや、カギあいてるんやけど。
開いた。中に入った。真っ暗だ。
>>279
続いて中に入った。真っ暗だ。電気がついてないらしい。
「証明ならドアの横にありますんで」
282 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/24(木) 23:59
>280-281
「えっと、これかな」
ポチッとな。
283 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:03
>>281-282
「どれどれッス。」
中を覗いて見るッス。
284 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:06
>>282
『パチッ』
『ゴウンゴウンゴウンゴウン・・・・』
照明がついた。同時にけたたましい機械音が鳴り出した。
奥にさらに扉がある。張り紙が貼ってある。
『金庫室。扉が超重いので開けるの無理やろうけど』
285 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:06
>>283
「冠木さん、一応用心した方が‥‥」
そうは言いつつ自分も一緒になって覗き込む。
286 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:11
>>284-285
「ん?金庫ッスね・・・どれ、すこしくらいは金があるといいッスね・・・・」
思いっきり扉をこじあける。パワーA
「上条さんも手伝うッスよ・・・!これも『 』のためなんッスから・・・・!」
287 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:15
>>284-286
「分かりました、ちょっと離れてて下さい。」
懐からジッポライターを取り出し、準備をする。
288 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:17
>>287
離れるッス。
289 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:18
>>286
扉はビクともしない。何の材質使ってやがるんだ?っつーぐらい駄目。
ちなみにノブはなく、引っぱるタイプの扉。
>>287
そんな様子を見た
290 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:24
>>288-289
セロハンテープを取り出して、金庫にジッポを張り付ける。
「僕の能力は熱に反応する『弾丸』をばらまく事なんです。
全部で百発あるんでそれだけ喰らえばさすがに‥‥」
そういいつつ自分も距離をとる。
「いきますよ、『ホット・ホット・ヒート』!」
ばらまかれた百発の『弾丸』は金庫に向かって吹っ飛ぶ!
291 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:26
>>290
「ヘッヘッヘッス!『 』の恐ろしさを思い知らせてやれッス!鷹月さんも喜ぶッスよ!」
292 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:29
>>290
『バシュッ バシュッ バシュッ!!』
弾丸が金庫の扉に向かって放たれる。
『ズガガガガガ・・・』
・・・・ジッポライターが破壊された。扉はほとんど無傷だ。
気のせいか少し暑くなってきた。
293 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:31
>>292
「えっ…そんな…ちょっと待って………」
大分ショックを受けた。
294 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:33
>>291
上条の攻撃はほとんど無意味に終わった。
上条はがっくししてる。
なんか暑くなってきた。
295 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:33
>>292
「これが噂の『銭湯の言い切り攻撃』ッスか・・・・手ごわいッスね・・・!」
『周囲を警戒』するッス。
296 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:37
>>294-295
「どうせ僕なんか………」
なんだかいじけてきた。
297 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:40
>>296
「くッ・・・!なんて精神的に弱いヤツッスか・・・!このままではまずいッス!
撤退するッス!」
上条くんを引っ張って逃げ出すッス。
298 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:43
>>297
「今回結構いけそうだったのになぁ……」
まだいじけている。
299 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:44
>>295-296
「すいませんな。この扉特注でして・・・
重すぎてそう簡単には開けることできない仕組みなんや。」
「まあぶっちゃけ単純にお客さんらのパワーがショボかったと考えてください」
汗がでてきた。気温が少しづつ上がっているようだ。
300 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:48
>>298-299
「くっそーーーーッス!パワーAとBで壊れないモノなんてただのクソッス!」
訳のわからないことを叫びながら銭湯から出ていきまッス!
301 :
上条昴『ホット・ホット・ヒート』
:2003/07/25(金) 00:51
>>299
「ちきしょう!また挑戦しに来るからな!」
いつの間にか立ち直って、冠木と一緒に飛び出す。
302 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:52
>>300-301
「またの御来店を〜〜」
二人を見送った。
303 :
冠木『ニュー・エンド・オリジナル』
:2003/07/25(金) 00:53
→『下水道』へ。
304 :
赤月『サンダー』
:2003/07/25(金) 00:56
部屋の気温が90度近く(サウナ並)になった。
「ふう、一応チェックだけしとこかな。」
「墳ッ!!!!!!!!!」
サンダーで扉を全力で引っぱる(パス??)
『ズ・・・ズズ・・・・ズズズズズ・・・』
扉はなんとか開いた。
「90度でもきついな〜。もうちょっと設定高くしとこ」
金庫の中身をチェックした後、扉を閉めてカギかけて掃除に戻った
305 :
赤月『サンダー』
:2003/08/03(日) 03:57
「・・・・・・めっちゃ暇やな最近。」
隣のビルを見てうらやましがった。
306 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/08/19(火) 00:45
今日『も』開店中。
307 :
赤月『サンダー』
:2003/08/19(火) 00:46
>>306
給料ください
308 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/08/19(火) 00:48
>>307
手取りで『17万円』あげた。
「これからも期待してるぞ!頑張ってくれ!」
309 :
赤月『サンダー』
:2003/08/19(火) 00:51
>>308
働きの量から言って、ちょっと少ない気がするんやけど・・・
まあ住み込みやし仕方ないわな。
店長がいるので今日は休みっつーことで出てった。
310 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/08/19(火) 01:01
>>309
「さあ、ミッションでもするかな。」
見送りながらつぶやいた。
311 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:21
今や年収5億はゆうに越えている大盛況の『銭湯』は今日も快調に営業している。
312 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:24
>>311
それがもし事実なんやったら、給料10倍ぐらいしたってくれや。
このスレで一番働いてるの俺なんやけど。
313 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 00:37
『ダダダダダダダダダダダ』
『銭湯』の入り口に立つ。
314 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:41
>>313
「いらっしゃいまし〜。」
「男湯は300円 女湯は100円 混浴は500円となります」
315 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 00:43
>>314
「なんで値段に差があるんだよ……」
来た。
316 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:46
「へいらっしゃい!」
威勢良く挨拶する。
317 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 00:46
>>314-315
「せっかくだから奮発して混浴にしましょう、達夫さん」
318 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:47
>>315
「まったく完全にお答えできません。
しいて言うならレディサービスですね。」
いま気づいたがここはまだ銭湯の前じゃないか。
319 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:49
>>316
「あ、店長ッ!!」
松本を見つけ、番台のほうへ駆け寄る。
「給料・・・・はあとでいいとして、今までどこへ?
それと・・・・・
今日の湯はどないいたしましょ?(ヒソヒソ)」
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 00:50
>>317
「お前な……不可だ不可!」
>>318
「まあいいが…男湯な」
321 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:53
>>319
「おう!ちょっとUSAにビジネスがあってな。油田について・・・・
いや、それはいいとして留守の間ご苦労だったな。
今日の湯は・・・・・『アレ』を出そう・・・・・(ヒソヒソ)」
322 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:56
>>317
「承知致しました。料金は番台にてのお支払いとなっております。」
>>320
「ご安心ください。現在混浴風呂をご使用のお客様はゼロとなっております。」
>>321
ざわっ・・・・! 顔がこわばった。
「まさか・・・ついに『アレ』を・・・!?」
323 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 00:56
>>320
「えー…残念です。水着持って来たんですけど……女湯で」
残念そうな顔だった。
324 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:58
>>322
「古代ローマにおいて真の勇者を決める際に用意されたあの『風呂』・・・・!
決して『油風呂』などではない浅はかな考えでは思いつきもしない『アレ』を・・・!
君ならばわかるはずだ。『使え』・・・・!」
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:02
>>323
「いや、俺はそんなもん持ってねえし……」
>>324
「さっきから何不穏な事を言ってやがる!」
326 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:09
>>323
「では女湯で。中は少々広くなっておりますが、
バラエティあふれた湯になっております。心ゆくまでお楽しみください」
>>325
「男湯ですね?中は大変広くなっておりますが、何かあった場合は
ところどころに設置されてある銃器の類を御使用ください」
327 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:11
>>325
「貸しますか?達夫さん」
328 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:15
>>326
「銃器?」
深く追求したくなかったので聞き流した。
>>327
「着れるかっ!」
329 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:18
>>324
「いろいろ考えてみたけど、まったく思いつきっまっしぇん!」
なぜか敬礼のポーズで言ってみた。
330 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:18
>>326
「はい…楽しみます。男湯への抜け穴とかありますか?」
331 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 01:22
>>329
「・・・・君は知らないだろう・・・・『鰐風呂』を・・・・!
この風呂には『ワニ』がいるんだ!いい湯だぞ!」
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:27
「つーかとっとと入るぞ」
1人で男湯に入っていく。
333 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:30
>>330
「はい。32箇所ほどございます。
もっともそのうちの31箇所は対人地雷と対スタンド使い用CIWSが設置してあり
侵入者を跡形もなく消し去る仕組みとなっております。
ただ残りの一箇所を使えば『女湯からの男湯移動』は可能となっておりますが・・・
ただそれをやってしまうとあるスレを呼び起こすという問題が起きてしまいますな。」
「あとの判断はお客様しだいでございますゆえ・・・私はこれで。」
>>331
「それって銭湯のシステムやったんですか?」
赤月も3回ほど噛まれていた。
334 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:34
>>333
「『理解』しました」
女湯へ入る。
335 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:37
>>332
早坂は〜〜(省略)〜〜〜なことがあったが、気を取り直して服を脱ぐ。
脱衣所から洗い場に出た。
ざっと見渡しても、50以上の湯船が確認できる。
336 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:44
>>335
「何でこんなに無駄に広いんだよ……」
1番近い湯船に入る。
337 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:46
>>334
女湯へ出た。バリエーションあふれるいろいろな湯船が見える。
洗い場の角にて詠美は不思議なものを見つけた。レバーだった。
338 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:48
>>336
一番近い湯船に入った。何か足元がゴツゴツする。
・・・・・・・・・・・しかもけっこう深い。
張り紙があった。
『ワニの湯』
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:49
>>338
「……!!??」
急いで湯船から出る。
340 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:50
>>337
「肝臓ですか?」
レバーを見守る。
341 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:52
>>339
咄嗟に湯船から出ようとする早坂。
なにかグニャリとしたものを踏んだ。
『ギャオオオオオオッ!』
『ザッパー』
ワニの目をあたりを踏んでしまったようだ。
間一髪だったが、湯船から出た。
張り紙
『ワニを刺激させないでください。大変危険です。』
342 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:54
>>340
張り紙
『肝臓(レバー)ではありません。梃子(レバー)です。』
今は上を向いている。
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:58
>>341
「危険です。じゃねえ!」
湯船を蹴飛ばしてから別のところに行く。
344 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:01
>>342
「はい。理解しました」
レバーを真ん中にする。
345 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:01
>>343
手前から・・・
『豹の湯』
『サイの湯』
『鳥の湯』
『松本の湯』
『インド湯』
『見えないし感じない湯』
『ろくでもない湯』
『ちょっといいことあるかもしれない湯』
とある。
346 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:03
>>344
『ガチャリ』
『ガゴゴゴゴゴ・・・・・』
鏡が裏返った。そして階段が現れる・・・。
347 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:10
>>345
「……一番最後のがまだマシか……」
『ちょっといいことあるかもしれない湯』に。
348 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:11
張り紙
『覚悟はできてるなッ!?』
普通の湯に見える。暖かそうに見える。気持ちよさそうに見える。
349 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:11
>>345
「これは……」
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
詠美に猫耳と尻尾が生える。色は体毛と同じ黒。
そして瞳が金色の猫のそれになる。
階段を上がる。
350 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:13
>>348
「何の覚悟だよ……?」
手だけ少し湯につけてみる。
351 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:13
>>349
階段をしばらく登った先には、すべり台があった。
先はどうなってるか見えない。
張り紙があった。
『覚悟ができてるならお滑りください。』
352 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:14
>>350
気持ちいい温度。これならリラックスできそうだ。
353 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:16
>>351
「覚悟は幸福……」
滑る。いざとなったら止まる。
354 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:17
>>352
「まあ……大丈夫か」
恐る恐る入る。
355 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:24
>>353
『スベ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜リ』
滑っていく。
『パカッ』
と、まだ途中のはずなのにいきなり下がパカッと開き、詠美はどこかへ落ちる。
『バッシャーーン』
>>354
早坂はおそるおそる湯に使った。なんてことない・・・・。
緊張もすぐにとけていき、日々の疲れを癒していく・・・・・・・が
『パカッ』
『バッシャーーン』
何が起こったかはもうわかるでしょう?
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