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【場所】『銭湯松の湯』〜第一の湯船!!〜
1 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/05/02(金) 02:30
「よお。ここは銭湯。場所は『ビル』のすぐ隣だ。男湯女湯に混浴も露天風呂もある。
眺めは絶景だ。まあゆっくりのんびりしていってくれや。」
詳細は
>>2-3
あたりだ。
313 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 00:37
『ダダダダダダダダダダダ』
『銭湯』の入り口に立つ。
314 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:41
>>313
「いらっしゃいまし〜。」
「男湯は300円 女湯は100円 混浴は500円となります」
315 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 00:43
>>314
「なんで値段に差があるんだよ……」
来た。
316 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:46
「へいらっしゃい!」
威勢良く挨拶する。
317 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 00:46
>>314-315
「せっかくだから奮発して混浴にしましょう、達夫さん」
318 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:47
>>315
「まったく完全にお答えできません。
しいて言うならレディサービスですね。」
いま気づいたがここはまだ銭湯の前じゃないか。
319 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:49
>>316
「あ、店長ッ!!」
松本を見つけ、番台のほうへ駆け寄る。
「給料・・・・はあとでいいとして、今までどこへ?
それと・・・・・
今日の湯はどないいたしましょ?(ヒソヒソ)」
320 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 00:50
>>317
「お前な……不可だ不可!」
>>318
「まあいいが…男湯な」
321 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:53
>>319
「おう!ちょっとUSAにビジネスがあってな。油田について・・・・
いや、それはいいとして留守の間ご苦労だったな。
今日の湯は・・・・・『アレ』を出そう・・・・・(ヒソヒソ)」
322 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 00:56
>>317
「承知致しました。料金は番台にてのお支払いとなっております。」
>>320
「ご安心ください。現在混浴風呂をご使用のお客様はゼロとなっております。」
>>321
ざわっ・・・・! 顔がこわばった。
「まさか・・・ついに『アレ』を・・・!?」
323 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 00:56
>>320
「えー…残念です。水着持って来たんですけど……女湯で」
残念そうな顔だった。
324 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 00:58
>>322
「古代ローマにおいて真の勇者を決める際に用意されたあの『風呂』・・・・!
決して『油風呂』などではない浅はかな考えでは思いつきもしない『アレ』を・・・!
君ならばわかるはずだ。『使え』・・・・!」
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:02
>>323
「いや、俺はそんなもん持ってねえし……」
>>324
「さっきから何不穏な事を言ってやがる!」
326 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:09
>>323
「では女湯で。中は少々広くなっておりますが、
バラエティあふれた湯になっております。心ゆくまでお楽しみください」
>>325
「男湯ですね?中は大変広くなっておりますが、何かあった場合は
ところどころに設置されてある銃器の類を御使用ください」
327 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:11
>>325
「貸しますか?達夫さん」
328 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:15
>>326
「銃器?」
深く追求したくなかったので聞き流した。
>>327
「着れるかっ!」
329 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:18
>>324
「いろいろ考えてみたけど、まったく思いつきっまっしぇん!」
なぜか敬礼のポーズで言ってみた。
330 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:18
>>326
「はい…楽しみます。男湯への抜け穴とかありますか?」
331 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/05(金) 01:22
>>329
「・・・・君は知らないだろう・・・・『鰐風呂』を・・・・!
この風呂には『ワニ』がいるんだ!いい湯だぞ!」
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:27
「つーかとっとと入るぞ」
1人で男湯に入っていく。
333 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:30
>>330
「はい。32箇所ほどございます。
もっともそのうちの31箇所は対人地雷と対スタンド使い用CIWSが設置してあり
侵入者を跡形もなく消し去る仕組みとなっております。
ただ残りの一箇所を使えば『女湯からの男湯移動』は可能となっておりますが・・・
ただそれをやってしまうとあるスレを呼び起こすという問題が起きてしまいますな。」
「あとの判断はお客様しだいでございますゆえ・・・私はこれで。」
>>331
「それって銭湯のシステムやったんですか?」
赤月も3回ほど噛まれていた。
334 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:34
>>333
「『理解』しました」
女湯へ入る。
335 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:37
>>332
早坂は〜〜(省略)〜〜〜なことがあったが、気を取り直して服を脱ぐ。
脱衣所から洗い場に出た。
ざっと見渡しても、50以上の湯船が確認できる。
336 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:44
>>335
「何でこんなに無駄に広いんだよ……」
1番近い湯船に入る。
337 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:46
>>334
女湯へ出た。バリエーションあふれるいろいろな湯船が見える。
洗い場の角にて詠美は不思議なものを見つけた。レバーだった。
338 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:48
>>336
一番近い湯船に入った。何か足元がゴツゴツする。
・・・・・・・・・・・しかもけっこう深い。
張り紙があった。
『ワニの湯』
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:49
>>338
「……!!??」
急いで湯船から出る。
340 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 01:50
>>337
「肝臓ですか?」
レバーを見守る。
341 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:52
>>339
咄嗟に湯船から出ようとする早坂。
なにかグニャリとしたものを踏んだ。
『ギャオオオオオオッ!』
『ザッパー』
ワニの目をあたりを踏んでしまったようだ。
間一髪だったが、湯船から出た。
張り紙
『ワニを刺激させないでください。大変危険です。』
342 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 01:54
>>340
張り紙
『肝臓(レバー)ではありません。梃子(レバー)です。』
今は上を向いている。
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 01:58
>>341
「危険です。じゃねえ!」
湯船を蹴飛ばしてから別のところに行く。
344 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:01
>>342
「はい。理解しました」
レバーを真ん中にする。
345 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:01
>>343
手前から・・・
『豹の湯』
『サイの湯』
『鳥の湯』
『松本の湯』
『インド湯』
『見えないし感じない湯』
『ろくでもない湯』
『ちょっといいことあるかもしれない湯』
とある。
346 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:03
>>344
『ガチャリ』
『ガゴゴゴゴゴ・・・・・』
鏡が裏返った。そして階段が現れる・・・。
347 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:10
>>345
「……一番最後のがまだマシか……」
『ちょっといいことあるかもしれない湯』に。
348 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:11
張り紙
『覚悟はできてるなッ!?』
普通の湯に見える。暖かそうに見える。気持ちよさそうに見える。
349 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:11
>>345
「これは……」
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
詠美に猫耳と尻尾が生える。色は体毛と同じ黒。
そして瞳が金色の猫のそれになる。
階段を上がる。
350 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:13
>>348
「何の覚悟だよ……?」
手だけ少し湯につけてみる。
351 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:13
>>349
階段をしばらく登った先には、すべり台があった。
先はどうなってるか見えない。
張り紙があった。
『覚悟ができてるならお滑りください。』
352 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:14
>>350
気持ちいい温度。これならリラックスできそうだ。
353 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:16
>>351
「覚悟は幸福……」
滑る。いざとなったら止まる。
354 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:17
>>352
「まあ……大丈夫か」
恐る恐る入る。
355 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:24
>>353
『スベ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜リ』
滑っていく。
『パカッ』
と、まだ途中のはずなのにいきなり下がパカッと開き、詠美はどこかへ落ちる。
『バッシャーーン』
>>354
早坂はおそるおそる湯に使った。なんてことない・・・・。
緊張もすぐにとけていき、日々の疲れを癒していく・・・・・・・が
『パカッ』
『バッシャーーン』
何が起こったかはもうわかるでしょう?
356 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:28
>>355
「!?きゃーっ!?」
周囲の状況を確認する。
357 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:32
>>356
ここは湯船の中。
目の前に早坂がいる。隠してあるかどうかは本人に聞いてくれ。
周りに客はいない。たまにゾウやワニの声が聞こえる。
358 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:32
>>355
>>356
「何だよクソが!っておいっ!?」
359 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:35
>>357-358
「『理解』しました……達夫さん!?」
隠そうよ。
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:39
>>359
「何やってんだ詠美!?」
隠した、っていうか湯船に沈んだ。
361 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/05(金) 02:42
>>360
「滑り台から落ちて来たんです、達夫さんっ」
詠美も湯船の中。
362 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:44
あとは若いお二人に任せて、GMは退散しましょう。
場合によっては野ラブスレに行ってください。
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 02:48
>>362
ちゃんと責任取れアホ!
364 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 02:53
>>363
ここから先はGMの介入する隙間なんてありませんよ
365 :
?『?』
:2003/09/05(金) 21:55
ゴトゴト…
店の外にあるマンホールから音がした。
「よいしょ」
ゴト
マンホールのふたが持ち上がり、誰かの顔が見える。
366 :
『セブンス・ヘブン』
:2003/09/05(金) 22:44
>>365
?『?』のあとを小さい天使型スタンドが追っています。
367 :
?『?』
:2003/09/05(金) 22:56
「こっ、ここは」
しばらく見ていたが何かに気付いた。
すぐにマンホールのふたが閉まる。
>>366
気付かない。
368 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 23:03
>>365
>>367
都合よく店の外で掃除してた。
「新手のお客さんかッ!!」
369 :
?『?』
:2003/09/05(金) 23:18
>>368
すでに居ない。
370 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 23:22
>>369
「なんや冷やかしかいッ!FUCK!」
地面に唾を吐いて店内へ戻っていった
371 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/05(金) 23:39
>>370
冷やかし目的で来店。
372 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/05(金) 23:50
>>372
おっと、誰も居ないっぽいな。
帰るか。
373 :
赤月『サンダー』
:2003/09/05(金) 23:55
>>372
帰るレス早すぎやわ!もうちょっと待ってや!
「はいはい。男は300円。オカマは1000円になっております。」
374 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/05(金) 23:55
>>373
すでに居ない。
375 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/05(金) 23:56
>>361
「いや、ここは男湯だっての!早く戻れ!」
後ろを向きながら答える。
376 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 00:05
>>374
このマザーファッカーが!冷やかしお断りやッ!
心の中で思いっきり罵倒した
377 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 00:07
>>375
「どうやってですか………達夫さん」
詠美も後ろを向いた。
378 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:10
>>377
「……元来た道を戻れねえのかよ……」
379 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 00:12
>>378
すでに閉じている。
張り紙
『こっちからの進入は大変危険でえす』
380 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 00:14
>>378
「過去は振り返っても戻れないです、達夫さん」
381 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:22
>>379
>>380
「……ちょっと待ってろ」
湯船を出て、脱衣所に行く。
人がいるかどうか見る。
382 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 00:29
>>381
人はいなかった。だがワニがいた。
『グギャアアアアアアアアッ!!』
世にも珍しいワニの大あくびだ。
383 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:32
>>382
「……」
『リング』でワニの口を塞ぐ。
とりあえず服を着てからバスタオルを持って男湯へ。
384 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 00:34
湯船に浮かんでいる。
385 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 00:40
>>383
動物虐待!
早坂の天国へ行ける株が下がった。
386 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:46
>>384
戻ってきた。
「詠美、これ使え」
バスタオルを差し出す。
387 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 00:55
>>386
うつぶせに浮かんでいる。
返事が無い……。
388 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 00:57
>>387
「っておい、詠美、何やって……」
肩を叩く。
389 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 01:01
>>388
肩を叩くと仰向けにひっくり返った。
「………………ゅぅ…」
のぼせているようだ。
390 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:06
>>389
「っだあああ!何やってんだ!!」
タオルで包んで外に連れて行く。
391 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 01:10
>>390
脱衣所へ出た。
さきほどのワニが恨めしそうに早坂を睨んでいる。
392 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 01:11
>>390
「……ぁぅ…」
くたーとなりながら運ばれる。
393 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:15
>>392
「おい、誰かいねえのか!」
番頭だかなんだかを呼ぶ。
多分ロッカーの鍵を詠美が持ってるはずだからそれを取っておく。
余計なものを見ないようにしながら。
394 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 01:16
>>393
『ガタガタッ!』
「何か御用で?」
天井に赤月がへばりついて掃除していた。
395 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:21
>>394
「テメエ見てたのかよ!? いや、それはいいから、こいつの服を持って来い!」
ロッカーの鍵を赤月に渡す。
396 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 01:24
>>395
「はいはい。ただいまひっくり返しますから」
ポチっとな。うぃ〜〜〜ん。
男側と女側のロッカーがひっくり返った。回転扉のように。
ガチャッ
「はい、これでよろしいでしょうか?」
397 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 01:27
涼ませるとかしてください、達夫さん。
398 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:31
>>396
「何のためにこんな機能つけてんだよ!?」
詠美の服が入ってるロッカーを探して開ける。
「テメエちょっとあっち行ってろ」
赤月を睨む。
>>397
ちょっと待てっての。
399 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 01:33
>>398
「かしこまりました。冷たい飲み物とうちわはここに置いておきますね。」
赤月はそのまま天井裏に消えていった。
400 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:36
>>399
「よし、じゃあ………」
(中略)
うちわで詠美を扇ぐ。
401 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 01:40
>>400
「ぅ………ん……たつおさん?」
火照った顔で見つめた。
402 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:44
>>401
「ったく何やってんだよ……ほら、こいつ飲め」
赤月の用意した飲み物を詠美の額に当てる。
403 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 01:51
>>402
「気持ちいい……です…達夫さん」
ひんやり
ゴクゴクと飲んだ。
404 :
ワニ
:2003/09/06(土) 01:52
『ヴヴァ・・ウム・・グォ・』
ワニも詠美が元気になって喜んだ
405 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 01:59
>>403
「のぼせそうだったら水入れるとかしろよ、大丈夫か?」
>>404
踏んづけた。
406 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 02:05
>>405
「猫はあついの苦手なんです……心配かけてごめんなさい達夫さん」
407 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 02:12
>>406
「猫って、いmだに猫の部分が残ってんのか?」
「まあ帰るぞ、歩けるか?」
408 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 02:13
>>407
早坂の服がありませんよ?
女湯側にいっちゃった
409 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 02:15
>>408
>>383
でもう着替えてるっての。
410 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 02:15
>>407
「はい…なんとか……」
ふらついて早坂に寄り掛かってしまう。
今の詠美は猫耳と尻尾を生やしていますよ、達夫さん。
411 :
赤月『サンダー』
:2003/09/06(土) 02:16
>>409
・・・・・・・・・・・・・やるな。
412 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/09/06(土) 02:24
>>410
「いや、それ引っ込めらんねえのかよ?」
詠美の体を支えながら聞く。
「まあしょうがねえなっと……」
詠美の体を持ち上げておんぶする。
413 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/06(土) 02:30
>>412
「あっ……達夫さん…」
恥ずかしそうな声を出したが早坂の背中に身を任せた。
スタンドは解除した。
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