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【場所】『銭湯松の湯』〜第一の湯船!!〜

1 :松本武弘『キング・リア』:2003/05/02(金) 02:30
「よお。ここは銭湯。場所は『ビル』のすぐ隣だ。男湯女湯に混浴も露天風呂もある。
眺めは絶景だ。まあゆっくりのんびりしていってくれや。」

詳細は>>2-3あたりだ。

348 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:11
張り紙
『覚悟はできてるなッ!?』

普通の湯に見える。暖かそうに見える。気持ちよさそうに見える。

349 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 02:11
>>345
「これは……」

『キャット・オー・ナイン・テイルズ』

詠美に猫耳と尻尾が生える。色は体毛と同じ黒。
そして瞳が金色の猫のそれになる。

階段を上がる。

350 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 02:13
>>348
「何の覚悟だよ……?」
 
手だけ少し湯につけてみる。

351 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:13
>>349
階段をしばらく登った先には、すべり台があった。
先はどうなってるか見えない。

張り紙があった。
『覚悟ができてるならお滑りください。』

352 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:14
>>350
気持ちいい温度。これならリラックスできそうだ。

353 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 02:16
>>351
「覚悟は幸福……」

滑る。いざとなったら止まる。

354 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 02:17
>>352
「まあ……大丈夫か」
 
恐る恐る入る。

355 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:24
>>353
『スベ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜リ』

滑っていく。

『パカッ』

と、まだ途中のはずなのにいきなり下がパカッと開き、詠美はどこかへ落ちる。

『バッシャーーン』

>>354
早坂はおそるおそる湯に使った。なんてことない・・・・。
緊張もすぐにとけていき、日々の疲れを癒していく・・・・・・・が


『パカッ』
『バッシャーーン』

何が起こったかはもうわかるでしょう?

356 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 02:28
>>355
「!?きゃーっ!?」

周囲の状況を確認する。

357 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:32
>>356
ここは湯船の中。
目の前に早坂がいる。隠してあるかどうかは本人に聞いてくれ。
周りに客はいない。たまにゾウやワニの声が聞こえる。

358 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 02:32
>>355
>>356
「何だよクソが!っておいっ!?」

359 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 02:35
>>357-358
「『理解』しました……達夫さん!?」

隠そうよ。

360 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 02:39
>>359
「何やってんだ詠美!?」
 
隠した、っていうか湯船に沈んだ。

361 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/05(金) 02:42
>>360
「滑り台から落ちて来たんです、達夫さんっ」

詠美も湯船の中。

362 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:44
あとは若いお二人に任せて、GMは退散しましょう。
場合によっては野ラブスレに行ってください。

363 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 02:48
>>362
ちゃんと責任取れアホ!

364 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 02:53
>>363
ここから先はGMの介入する隙間なんてありませんよ

365 :?『?』:2003/09/05(金) 21:55
ゴトゴト…

店の外にあるマンホールから音がした。

「よいしょ」

ゴト

マンホールのふたが持ち上がり、誰かの顔が見える。

366 :『セブンス・ヘブン』:2003/09/05(金) 22:44
>>365
?『?』のあとを小さい天使型スタンドが追っています。

367 :?『?』:2003/09/05(金) 22:56
「こっ、ここは」

しばらく見ていたが何かに気付いた。
すぐにマンホールのふたが閉まる。

>>366
気付かない。

368 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 23:03
>>365 >>367
都合よく店の外で掃除してた。

「新手のお客さんかッ!!」

369 :?『?』:2003/09/05(金) 23:18
>>368
すでに居ない。

370 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 23:22
>>369
「なんや冷やかしかいッ!FUCK!」

地面に唾を吐いて店内へ戻っていった

371 :シェア『エラスティカ』:2003/09/05(金) 23:39
>>370
冷やかし目的で来店。

372 :シェア『エラスティカ』:2003/09/05(金) 23:50
>>372
おっと、誰も居ないっぽいな。
帰るか。

373 :赤月『サンダー』:2003/09/05(金) 23:55
>>372
帰るレス早すぎやわ!もうちょっと待ってや!

「はいはい。男は300円。オカマは1000円になっております。」

374 :シェア『エラスティカ』:2003/09/05(金) 23:55
>>373
すでに居ない。

375 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/05(金) 23:56
>>361
「いや、ここは男湯だっての!早く戻れ!」
 
後ろを向きながら答える。

376 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 00:05
>>374
このマザーファッカーが!冷やかしお断りやッ!

心の中で思いっきり罵倒した

377 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 00:07
>>375
「どうやってですか………達夫さん」

詠美も後ろを向いた。

378 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 00:10
>>377
「……元来た道を戻れねえのかよ……」

379 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 00:12
>>378
すでに閉じている。

張り紙
『こっちからの進入は大変危険でえす』

380 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 00:14
>>378
「過去は振り返っても戻れないです、達夫さん」

381 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 00:22
>>379
>>380
「……ちょっと待ってろ」
 
湯船を出て、脱衣所に行く。
人がいるかどうか見る。

382 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 00:29
>>381
人はいなかった。だがワニがいた。

『グギャアアアアアアアアッ!!』

世にも珍しいワニの大あくびだ。

383 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 00:32
>>382
「……」
 
『リング』でワニの口を塞ぐ。
とりあえず服を着てからバスタオルを持って男湯へ。

384 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 00:34
湯船に浮かんでいる。

385 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 00:40
>>383
動物虐待!
早坂の天国へ行ける株が下がった。

386 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 00:46
>>384
戻ってきた。
 
「詠美、これ使え」
 
バスタオルを差し出す。

387 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 00:55
>>386
うつぶせに浮かんでいる。
返事が無い……。

388 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 00:57
>>387
「っておい、詠美、何やって……」
 
肩を叩く。

389 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 01:01
>>388
肩を叩くと仰向けにひっくり返った。

「………………ゅぅ…」

のぼせているようだ。

390 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:06
>>389
「っだあああ!何やってんだ!!」
 
タオルで包んで外に連れて行く。

391 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 01:10
>>390
脱衣所へ出た。

さきほどのワニが恨めしそうに早坂を睨んでいる。

392 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 01:11
>>390
「……ぁぅ…」

くたーとなりながら運ばれる。

393 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:15
>>392
「おい、誰かいねえのか!」
番頭だかなんだかを呼ぶ。
 
多分ロッカーの鍵を詠美が持ってるはずだからそれを取っておく。
余計なものを見ないようにしながら。

394 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 01:16
>>393
『ガタガタッ!』

「何か御用で?」

天井に赤月がへばりついて掃除していた。

395 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:21
>>394
「テメエ見てたのかよ!? いや、それはいいから、こいつの服を持って来い!」
 
ロッカーの鍵を赤月に渡す。

396 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 01:24
>>395
「はいはい。ただいまひっくり返しますから」

ポチっとな。うぃ〜〜〜ん。

男側と女側のロッカーがひっくり返った。回転扉のように。

ガチャッ

「はい、これでよろしいでしょうか?」

397 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 01:27
涼ませるとかしてください、達夫さん。

398 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:31
>>396
「何のためにこんな機能つけてんだよ!?」
 
詠美の服が入ってるロッカーを探して開ける。
 
「テメエちょっとあっち行ってろ」
 
赤月を睨む。
 
>>397
ちょっと待てっての。

399 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 01:33
>>398
「かしこまりました。冷たい飲み物とうちわはここに置いておきますね。」

赤月はそのまま天井裏に消えていった。

400 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:36
>>399
「よし、じゃあ………」
 
(中略)
 
うちわで詠美を扇ぐ。

401 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 01:40
>>400
「ぅ………ん……たつおさん?」

火照った顔で見つめた。

402 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:44
>>401
「ったく何やってんだよ……ほら、こいつ飲め」
 
赤月の用意した飲み物を詠美の額に当てる。

403 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 01:51
>>402
「気持ちいい……です…達夫さん」

ひんやり

ゴクゴクと飲んだ。

404 :ワニ:2003/09/06(土) 01:52
『ヴヴァ・・ウム・・グォ・』

ワニも詠美が元気になって喜んだ

405 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 01:59
>>403
「のぼせそうだったら水入れるとかしろよ、大丈夫か?」
 
>>404
踏んづけた。

406 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 02:05
>>405
「猫はあついの苦手なんです……心配かけてごめんなさい達夫さん」

407 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 02:12
>>406
「猫って、いmだに猫の部分が残ってんのか?」
 
「まあ帰るぞ、歩けるか?」

408 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 02:13
>>407
早坂の服がありませんよ?
女湯側にいっちゃった

409 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 02:15
>>408
>>383でもう着替えてるっての。

410 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 02:15
>>407
「はい…なんとか……」
ふらついて早坂に寄り掛かってしまう。

今の詠美は猫耳と尻尾を生やしていますよ、達夫さん。

411 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 02:16
>>409
・・・・・・・・・・・・・やるな。

412 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 02:24
>>410
「いや、それ引っ込めらんねえのかよ?」
 
詠美の体を支えながら聞く。
 
「まあしょうがねえなっと……」
 
詠美の体を持ち上げておんぶする。

413 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 02:30
>>412
「あっ……達夫さん…」

恥ずかしそうな声を出したが早坂の背中に身を任せた。
スタンドは解除した。

414 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 02:32
>>413
詠美をおぶったまま外に出る。
 
「………成長期か?」
 
ぼそっと呟いた。

415 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 02:38
>>414
「………知らないです…」

のぼせて火照るのとは別の理由で顔を赤らめた。

416 :早坂達夫『C・M・I』:2003/09/06(土) 02:40
>>415
「いやなんか重く……」
 
そのまま波紋荘に帰った。

417 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/06(土) 02:49
>>416
「太ってません!気のせいですっ!」

おぶられて帰った。

418 :赤月『サンダー』:2003/09/06(土) 23:28
「店長ォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

叫んだ

419 :赤月『サンダー』:2003/09/15(月) 23:08
「阪神ジャガーズ優勝や!!バンザーーーーーーーーイ!!」

一人こっそり喜びの舞い

420 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 22:14
前を通る。
(銭湯か・・・まだあるんだなこういうの・・・200円か。
 別に部屋に風呂あるしなぁ・・・)
>混浴の露天風呂
「・・・」

ガラッ

→中へ

421 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 22:24
>>420
「いらっしゃい・・・・ふぁ〜あ」

サングラスの若い兄ちゃんが競馬新聞を見ながら愛想よく返事した

「男は200円
 混浴は500円
 ゲイの方は1000ドルや」

422 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 22:32
ずずっと若い兄ちゃんに詰め寄って
「(小声)混浴に女の子います?」

423 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 22:38
(なぜだ…風呂の水道が水しか出ない…
業者に問い合わせても「明日点検に伺います」だと?
今日来いよ!ナメてんのか俺を!
まぁ考えても意味が無い…銭湯にでも行くか…)

という訳で銭湯に来た。

424 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 22:43
>>422
「ああ、今の時間帯ならいるで」

>>423
「いら(省略されました)」

425 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 22:49
>>424
「よーしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし」
兄ちゃんの頭を撫で回した後
500円玉とパチンコの景品の角砂糖を置いて中に入っていく。

省略

ガラッ!
露天風呂の扉を開けた

426 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 22:51
>>424

「ん。じゃあ200円。」

更衣室に入って着替える。

427 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 22:52
>>426のとき200円払っていた。

428 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 22:53
>>425
いきなり見知らぬ客に頭を撫でまわされ赤月は身震いした。


ガラララッ!
男湯と同様、混浴風呂もかなり広い仕組みになっている。
まずはひろ〜〜〜い洗い場が見える。そこには誰もいなかったが
50mほど先にある湯船には4,5人ほど人影が見えた。

429 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 22:55
>>426
男湯側の更衣室には780のロッカーがある。

奥には体重計とマッサージ機と扇風機とクロコダイルがある。

430 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 22:59
>>429
「なんか銭湯にありそうなもんが全部揃ってんなぁ…
…ってワニが居るよ!」

あわてて服着て赤月のところへ行く。

「なんでクロコダイルが居るんだよ!?」

431 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 23:00
「おおぉ〜」
(確か看板には200円としか書かれてなかったような気がしたが、
 今はそんな事どうでもいい。肝心なのは・・・)

体を洗い流しゆっくりと人影に近づいていく。

432 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:02
>>430
「クロコダイル・・・・?ああ、ワニのことやね。
 知らんけど無害やから大丈夫や。」

「スタンドとか出すと怯えて暴れるかもしんから注意してな」

433 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:07
>>431
湯気の向こうはパラダイスだった。
若い女型が4人もいる。

彼女達のつかってる湯船はごくありふれたタイプだ。
一個奥にはラドン湯がある。

434 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 23:07
>>432
「いや無害とか言ってもワニだろ!怖ェよ!
ってかなんで銭湯にワニが居るんだよ!?」

さりげなく赤月がスタンドとか言ってても気にしない。
ワニのことで頭がいっぱいいっぱい。

435 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:12
>>434
「大丈夫。大丈夫。
 よく躾けられたりしとるから噛んだりせえへんよ。
 お手とかお座りはまだできへんけど」

「・・・・・おっと、ボイラー整備の時間や。
 じゃごゆっくり。」

赤月は奥へ消えていった

436 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 23:15
「おおおおおおおおおッ」
しわくちゃなババァ落ちと思っていたが、まさかこれほどとは。

「あ、これは失礼。ご一緒してもよろしいでしょうか?」
好青年風に話しかけてみる。
(まだだ、ここでいやらしい目で相手を見てはいけない。
 あくまで風呂を楽しみに来たようにみせる・・・
 まずは相手の警戒心を解かせるんだ)

437 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 23:16
>>435
「いや大丈夫とかそういう問題じゃなく…って行っちゃったよ!」

まだツッコミ足りなかったが、しょうがないので更衣室へ

438 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:23
>>436
長谷部は女型達と親しくなった。

『アラ・・・。ヒサビサノ殿方ヨ・・・』(人型/生命・自然事物型)
『イヤン……。私……恥ズカシイワ……』(人型/人工・機械型)
『ガブリギジョ………ブブブ……
  キョキョキョ………  ジュミジャゴヴァ…………』(非・人型/生命・自然事物型)
『 ウホッ! イイ男! 』      (非・人型/人工・機械型)

439 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:24
>>437
更衣室に戻る。

・・・・・・・・・クロコダイルが二匹に増えていた。

440 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 23:27
>>439
………(゚Д゚)…?



……

………

「番台さァァァ━━ん!!」

叫んだ。

441 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 23:28
「・・・」
じっと、見つめる。


>>439
人型について詳しく知りたい。スタンド?

442 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:29
>>440
『カパッ』

床から赤月が出てきた。

「なんですか?」

443 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:34
>>441
長谷部は女性型スタンド達をじっと見つめる。

A『・・・キャッ。ソンナニジロジロ見ラレルト・・・削レチャウ。』

A(仮)の身体がボロボロと崩れていった

B『マアA(仮)ジャソウナルワネ……。コノオ兄サンナカナカカッコイイモノ』

C『カングリジョ……ベルベ………ズィズィーマイマイマイ………』

D『ヤラナイカ?』

444 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 23:37
「まぁ・・・いいか・・・」
そうして長谷部は考える事をやめた・・・

445 :津田『テクトニックス』:2003/09/19(金) 23:37
>>442
「なんだァァーー!いきなり予想外ッ!どっから出てきてんですかアンタ!
…と思ったけどそんなことはいい!どうなってんですかアレ!」

2匹に増えたクロコダイルを指差す。

446 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:42
>>444
脳の更新をストップさせつつその後数箇所の湯船を堪能した。
邪まな考えや脳機能の停滞さえなければ
古今東西あらゆる湯治法が身体中の疲れが癒されていくのを感じただろう。
周りのスタンド達がチョロチョロついてきてたような気もするが
長谷部の脳はそれを受け付けていなかった。

447 :赤月『サンダー』:2003/09/19(金) 23:44
>>445
「これは抜け穴や。お客さんに何があってもすぐ一人で対応できる
 便利なシステムになっとるんよ。」

指されたワニを見る

「右のは花子で、左のは田中権佐衛門や」

名前を呼ばれたワニは元気よく返事をした

448 :長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』:2003/09/19(金) 23:50
>>446
そうして何時の間にか銭湯を後にしていた・・・

疲れは取れたが、
なぜか尻がムズムズするような感覚が
あったとかなかったとか・・・

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