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【場所】『公園』その28

1 :前スレ900の人:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。


詳細は>>2以降へ

110 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/08(木) 23:17
カラスの群れがゴミ箱をひっくり返し、生ゴミを啄ばんでいる。

111 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/08(木) 23:18
>>109
「いえいえ、まあ僕も暇でしたから。
 で、この街の案内の続きですよね。
 ………ええと、『ビル』、『波紋荘』、『銭湯』の三つのどこがいいですか?
 いや、一応案内出来る場所としては『墓場』、『下水道』等の場所もありますが。」

112 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/08(木) 23:19
>>110
「うわ。」
うわっって顔で見た。
食後で、あまりそういうのはみたくなかったので、直ぐに目をそらす。

113 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/08(木) 23:20
>>111
「別に、『墓場』や『下水道』はいいわ。
…そうね。『波紋荘』が気になっていたから…
『波紋荘』にお願いできるかしら。紳士さん。」
ベンチから立ち上がる。

114 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/08(木) 23:23
>>112
生ゴミの、ゲロみたいな臭いが漂っている。

カァーーーー

115 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/08(木) 23:24
>>114
ハンカチで鼻から口にかけてを覆う。
 
アルピエに
「はやく行きましょう…」

116 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/08(木) 23:26
>>115
カァーー!

カラスに睨んで鳴かれた。

「あーあ、君呪われたよ。」

117 :アルフレド・ピエストロ:2003/05/08(木) 23:28
>>113
「はい。じゃ、行きましょうか。」

築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)へ。

118 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/08(木) 23:30
>>111
「あいよ。」
 
→波紋荘

119 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/08(木) 23:33
>>116
「呪いなんてないわよ。
ファンタジーやメルヘンじゃないんだから。」

120 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/08(木) 23:34
「無視かよ!」

仕方が無いので少年はベンチにでも座る事にした

121 :B・J『ジャグヘッド』:2003/05/08(木) 23:44
>>120
なんだか荒んだ雰囲気で黒コートで明らかに怪しい女が少年の隣に座った。
しかもお茶漬けを食べ始めた。

122 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/08(木) 23:46
>>121
>>110のせいで生ゴミの臭いが充満している。

「えーと、大丈夫ですか?」

123 :B・J『ジャグヘッド』:2003/05/08(木) 23:49
>>122
「ケッ…どーせ私に味方する『運命』なんて……私が乗れるかどうかの『チャンス』なんて…
この世には存在しないんだ……」
 
荒んだ雰囲気でお茶漬けを食っている。やけ食いのようだ。

124 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/08(木) 23:51
>>123
「えーと、落伍者ですか?」

率直に聞いてみた。

125 :B・J『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:00
>>124
「そんな事よりちょっと聞いてくれよ少年よ。この前ビルいったんです。ビル。
そしたらなんか店がめちゃくちゃで開業できないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、ポンコツビル、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな(以下略」
 
長々と愚痴をこぼされた。

126 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:03
>>125
「どんな店を開こうと思ったんですか?」

少年は聞き上手だった。
いつの間にかカラスの群れも愚痴を聞いていた。

127 :B・J『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:04
>>126
「ありがとう。ありがとう少年よ」
 
感謝された。
 
「私はあのビルで医者をやっていたのだ。しかしこの前のビル崩壊で
今はこの通り職無しさ」

128 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:07
>>127
「医者なら勝ち組じゃないですか。」


「開業医じゃなくてもその辺の病院で働けるんじゃないですか?」
カラス「カァーー」

129 :B・J『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:10
>>128
「そうかなぁ…実は私の父親も医者で、私も開業できるくらいの医者にならなければいけないと
教えられてきたのだ。だから他の病院で働くなど両親が許さないだろう…」
 
項垂れる。

130 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:15
>>129
「えーと、場所が無くてもいいんじゃないですか?
最小限の道具と、人を助けようという意思さえあれば
身一つでどんなみすぼらしい、怪しい格好してても
立派な医者だと思いますよ。多分。」

適当に慰めてみた。

カラス「カァーーーー」

131 :B・J『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:17
>>130
「そうか…なんだか生きる希望が湧いてきたよ。ありがとう少年。
君の名前は何だ?」
 
カラスにお菓子の破片を投げてやる。

132 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:21
>>131
「えーと、カネコです、金子シンジ。」

カラス達「カァーー」

「あ、よし。食べていい。」

ガツガツガツ、カラスの群れがお菓子に群がる。

133 :城崎『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:27
>>132
「金子君か…私の名前は……城崎白野だ。イニシャルからきた通称が『B・J』だ。
だが、この名前を名乗る必要もなくなったな…」
 
お茶漬けを食べ始める。

134 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:33
>>133
「へえー、そこに居るのがコクベツで他のは『公園』を根城にしてる
『黒星餓唖電ズ(黒星ガーデンズ)』の皆さんです。」

ガツガツ、カァーーーー

カラス達の自己紹介もしてあげた

135 :城崎『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:34
>>134
「なるほど。なんだか凄い名前だが気にしないでおこう」
 
カラス達を見る。
 
「よく懐いているな。どうやってしつけたんだ?」

136 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:37
>>135
「『黒星ガーデンズ』はこの辺りでハバをきかせてるNo1カラス集団です。
遊びのスタイルとかも彼らが始めたらしいです。」

普通のカラスの群れにしか見えない。

「躾?そんなのしませんよ。友達なんで」

137 :城崎『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:41
>>136
「ほう…何もしなくても動物に好かれる人間がいるらしいが…
君がそうだとはな。面白い」
 
カラスの群れを一瞥する。
 
「ところで、その話は君が観察して気付いたのか?
それともそのカラス達の話でも聞いたのか?」

138 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:45
>>137
「カラスだけですけどね。さよなら黒星のみんな。」

バサバサバサ、カラスの群れが飛び去った。
一羽だけは残っている。

「さあ、どうでしょうね。嘘ついてるだけかも。」

笑顔

139 :城崎『ジャグヘッド』:2003/05/09(金) 00:49
>>138
「むむ…てっきり『超能力』でも持っていると思ったがな……フフフ」
 
お茶漬けを食べ終えた。
 
「もし怪我でもしたら…よかったら私のところに治療に来てくれたまえ。
君ならば安くする。またな、少年」
 
黒コートを翻して去って行った。

140 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 00:51
>>139
「はい、さよなら。」
「カァー」

それにしても何処へ行けばいいんだろう、と思った。

141 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/05/09(金) 01:42
「あ、雨だ、行こう黒瞥。」
「カァー」

雨が降ってきたので早足で公園を去っていった。

142 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/09(金) 23:46
赤ん坊を探している。

143 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/09(金) 23:50
>>142
「あん…?」
見つけた。

144 :アマモト&環:2003/05/09(金) 23:52
「おーよしよし」
赤ん坊とやってきた。
 
「今日は『ストラトヴァリウス』について勉強しようねー。
アパートだと絶対苦情くる上に金取られるしね」

145 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/09(金) 23:54
>>142-143
「あん。」
見つけた。

146 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/09(金) 23:55
>>144
「今日は『頭みかん』の勉強ですよー」

147 :『少女』:2003/05/09(金) 23:56
>>143
「赤ちゃんを知らない?」

>>144
「貴方の赤ちゃん?」

148 :『少女』:2003/05/09(金) 23:57
>>146
「頭みかん?」

149 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/09(金) 23:57
>>147
「いや、知らねえけど、迷子か?」
 
>>144
「あれか?」
指差した。
 
>>145
見つけたけど無視した。

150 :ソニック:2003/05/09(金) 23:58
>>149
「早坂サン? 早坂サンジャナイノ!?」
見つけた。

151 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/09(金) 23:59
>>148
「こうやって人間の頭を鷲掴みにして・・・」

>>149早坂の頭を鷲掴みにした

152 :『少女』:2003/05/10(土) 00:05
>>149
「迷子…無知故に真実を当てられたのでしょうね」
「あれは……………見つけたのかしら?」
早坂は『少女』に何処かで会ったような気がした。
>>151
「理解したわ……ふふ」
リタは『少女』に何処かで会ったような気がした。

153 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 00:08
>>150
「なんだ、まだ生きてたのか」
  
>>151
「すんな!」
手を振り払った。

 
>>152
「………誰だテメエ?」

154 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:09
>>143
(なんでこんな所にいるんだ…。
これじゃあ波紋荘で弾いてた方がよかったかな…)
チラっと見た。

>>146
「なんすかそれ、あんまり近づかないで下さいよ」

155 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:10
>>147
「そうですけど?」

156 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:11
>>152
「ふふふふふふふ。えーと、久しぶり?」
>>153
「おおっと。」

振り払われた。
>>154
「君が僕の立場ならそう言われて近づかないとでも?」

157 :翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物:2003/05/10(土) 00:13
公園にやってきた。
犬の散歩と

キキキリーン!

なんかおかしな生き物の散歩に。

158 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:17
>>156
「近づきませんよ。近づくなって言われたらそりゃ」
あからさまに警戒。
 
>>157
見つける。
「…趣味広いなー…あの人も。あっ、つーか聞きたいことあったかも。
…でもとりあえずこの場を凌いでからかな…」

159 :『少女』:2003/05/10(土) 00:20
>>153
「私は私が何者であるか知らない。
 答える気もないけど」
>>155
「『五つ子』の可能性があるわ。覚悟は出来ているかしら?」
>>156
「私は貴方を知らない。蹴り殺すわよ」

160 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:21
>>158
「すみません。」
>>159
「すみません。」
>>161
「すみません。」

161 :翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物:2003/05/10(土) 00:22
>>158
なんか大変そうなので取り敢えず見守ろう。

162 :ソニック:2003/05/10(土) 00:22
>>153
「そりゃこっちの台詞だよ。
 死んだって聞いてたから香典出したんだぜ」

163 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:23
>>159
「いつっ……はぁ!? なんなのそれは。
あんまり大人をからかうものじゃあないな、どこの子だい君」
普通に受け答え。

164 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 00:25
>>159
「あっそ、じゃあ知らねえよ」
 
>>162
「知るか、っていうかいつの話だよそれ」

165 :『少女』:2003/05/10(土) 00:29
>>163
「『死』と云う名の『罪』を吸って産まれた『五つ子』。
 『可能性』の『塊』よ」
12.3才くらいの日本人に見える少女だ。

166 :『少女』:2003/05/10(土) 00:32
>>160
「許しましょう」
>>164
「知らない事は『罪』ではないわ…貴方はある意味賢明ね」

167 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:34
>>160
「まぁわかればいいですよ」
しかし警戒はしている。
   
>>165
眉間に手を当てた。
「! …『死』だの『罪』だのと…。
君、ただの子じゃあないな。………よし、信用するよ。
とりあえずは、もっと詳しい話が聞きたい。」

168 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:34
>>166
「グラッツェ、ガム噛むかい?」

差し出した。

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:36
>>167
ドン、アマモトの眉間に当てた手を小突いた。

170 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:39
>>169
ドン
 
小突かれた。
「痛ッ 何考えてんだあんた! もう隅っこの方でやってて下さいよ!
ホラ早坂さんもいるし! さっきからあんまり喋ってませんよ早坂さん!」
起こった。

171 :『少女』:2003/05/10(土) 00:41
>>167
「その子……生まれ方が奇妙だったでしょう?」
>>168
「頂くわ…」
はむ。

172 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:44
>>170
「ケラケラケラ」
喜んでいる。
>>171
バチン!ばね仕掛けのびっくりガムだった。
指を挟まれた。

173 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 00:44
>>166
「……その生意気な口調がなんかおぼえがあるんだけどよ」

174 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:45
>>171
「!? なんで…その事を…。
俺と医者以外はそんなことは知らないはず…。
そりゃあ、確かに奇妙な生まれ方だったけど…。
一体なんなんだ君は? 一体どこでそのことを知った?」

175 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:46
>>173
「オメーが言うな、オメーがよォーー。」

生意気な早坂に言う

176 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:47
>>172
「ああもうアレだあんた! もうホントダメだ!
ちょっとじっとしててもらえますか!」

177 :『少女』:2003/05/10(土) 00:49
>>172
「スイッチオフにしていたから運が良かったわね、貴方」
微笑む。
>>173
「さあ?私は覚えはないわ……ふふ」

178 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 00:51
>>176
「はい。」
微笑む。
>>177
「それは何よりでした。」
微笑む。

179 :『少女』:2003/05/10(土) 00:53
>>174
「変質したとはいえ『欠片』から産まれた以上、私にはわかるのよ」

180 :翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物:2003/05/10(土) 00:55
「Zzzzzzzzzz..............」

犬と奇妙な生き物と一緒にベンチで寝ている。

181 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 00:56
>>175
「テメエもな」
 
>>177
「まあ、いいけどな」
 
>>179
「『欠片』?」
なぜか気になった。

182 :アマモト&環:2003/05/10(土) 00:58
>>178
放置する事に決めた。
 
>>179
「『欠片』? 君はわかるんだろうけど、俺にはさっぱりだ。
そりゃあ子供が増えれば賑やかになるだろうけど、ちょっと経済的には辛いものがある。
『五つ子』ができるってのはもう決まってるのかい?」

183 :ソニック:2003/05/10(土) 01:00
白昼夢を見ていた。
>>164
「そりゃアンタこの間のことだよ!
 まあ生きてたんなら香典返してくれ。8万円」

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:02
>>181
「そうだ、家賃払ってくれ。」

185 :『少女』:2003/05/10(土) 01:04
>>180
「老害の産物…………あれは放っておきましょう……」
キキキリンを見て呆れたように呟いた。
>>181
  out of time
「『”時代遅れ”』の『欠片』…………」

186 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 01:08
>>183
「いや貰ってねえし香典なんて」
 
>>184
「詠美に言え詠美に」
 
>>185
「テメエはその欠片をどうするつもりだ?」

187 :『少女』:2003/05/10(土) 01:08
>>182
「貴方の『赤ん坊』を含めて『五つ』の『赤子』がいるという事よ。
 貴方の『赤ん坊』は『里子』に出される可能性もあるわ」

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:10
>>186
「また『詠美で払う』か・・・・。」

心底呆れた

189 :アマモト&環:2003/05/10(土) 01:13
>>187
「環を含めて5人…? 
どうもうまく掴みきれないけれど、『里子』なんて死んでもごめんだ。
環と別れるくらいなら死んだ方がマシだね」

190 :ソニック:2003/05/10(土) 01:15
>>186
「マアネ。私も本当は払ッテナイシネ」

191 :『少女』:2003/05/10(土) 01:18
>>186
「私は『観て』いるだけ………何もしないわ。
 此処での可能性は永遠に閉ざされたから」
>>189
「ふふ……なら、『守る』事ね。
 貴方の『赤ん坊』は未だ目覚めていない……」

192 :アマモト&環:2003/05/10(土) 01:26
>>191
「普通じゃあないとは、思ってたさ。
しかし…そうか、やっぱり環…お前も『そう』なのか…。
何事も無く普通に育って欲しいと思う反面…望んでいたのかもしれないね…。
ああ、守るさ、命くらいならいくらでも張れる」
環を撫でる。
 
「最後に聞いておきたいんだけど、君は一体何なんだ?
君にはもう、結末は見えているのか?」

193 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 01:33
>>191
「じゃあ、質問を変えるぞ。その『欠片』ってのはこの先どうなるんだよ?」

194 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:33
皆真面目な顔をしている。

>>189の「環と別れるくらいなら死んだ方がマシだね」
は笑うところではなかったのか??


早坂は時がそこだけ凍り付いているかのように動かない。
反応が無いので早坂の鼻の穴にカールをつめた後、


私、リタは公園事務所の落書きを見に行くのだった。

195 :翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物:2003/05/10(土) 01:36
「・・・・・・・・・・」

起きた模様。
周囲がどうなっているかなどは、当然わからない。

196 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 01:37
>>194
言うまでもないが動いてたので阻止した。

197 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:40
>>193>>196
「・・・・・・・・・・・・・・・。」

なんでこの人たちは初対面の少女の話を鵜呑みにして
こんな真面目な顔で質問しているんだろう

と思った。

「バカ正直なんだね。」

198 :『少女』:2003/05/10(土) 01:41
>>192-193
「私は世界に残された『谺』に過ぎないわ。
『欠片』……………『未来』は決まっていない…」

『少女』はそういうと『蝶の羽根』に包まれて消えた。

199 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/05/10(土) 01:42
>>194
当然そこにはファーンキーでダーンサブルなアートがそこに記されてるYO。

200 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:46
>>199
「うーん、駄目だな。色褪せてきている。」

201 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/05/10(土) 01:48
>>200
屋外だしね。
「そういうわけでこうして時々塗り替えにくるわけYO」

202 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/10(土) 01:49
>>198
「待てよおい!」
 
「『凍れる刻の欠片』……だったか、関係ねえよな、まさか……」

203 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:50
>>201
「居たなカタコト!」

204 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/05/10(土) 01:53
>>203
「カタコト?NO、俺はいつだってマコトさOK?」
ブシュゥゥゥ、色を塗り替えはじめた。

205 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:55
>>204
「何言ってンだかワカンネエ!」

今回も便乗してRAKUGAKIするか

206 :佐藤『サニー・サイド』:2003/05/10(土) 01:55
>>204-205
「またもや何やってますか貴様ら」
出てきた。

207 :アマモト&環:2003/05/10(土) 01:56
>>198
少女の消えた後を見ていた。
「関係ないさ、いつも通りだ。何も問題は無い。
環は守る、狙う奴は殺す。シンプルがいい。
難しいことなんて、どうせ考えても分かりゃしない。
行こうか環、そろそろお腹すいたろう?」
公園を後にする。

208 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/05/10(土) 01:56
>>206
「この人が落書きしようとしていました。」

通報した。

209 :翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物:2003/05/10(土) 02:02
「・・・・」

犬とキキキリンを引きつれて帰った。

210 :ガクト『アンファン・テリブル』:2003/05/10(土) 02:02
>>205
「考えるなYO、感じるんだYO」

>>206
「あんたもやるかい?」

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