■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
【場所】『公園』その28
1 :
前スレ900の人
:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
詳細は
>>2
以降へ
253 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:21
>>250-251
「じゃあお茶も飲んだので、
手伝いますか。」
『オセロー』が釘を打ち始める。
タン!タン!タン!
1本一打ちで打っていく。
254 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 00:22
>>250
じゃあ最後に家を綺麗にアートしてやるYO。
255 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:23
>>248
ハンマーに腰掛けてお茶を飲んだ
>>251
「じゃあ何をすればいいんだーー壁をブチ破るのか!」
管理事務所の壁を見ている。
256 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:25
>>252
「いやー、助かりますね。スタンド使いですか?」
『サニー・サイド』とかも働き始めた。
>>253
「スッゲ! …ってスタンド使いですか。あなたも」
>>254
ヨロシクゥ
>>255
「破壊しか思いつかないんですかあなたはッ!」
257 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:29
>>256
「……………そうだね。」
といっても図工は苦手。『サニー・サイド』の仕事ぶりを見ながら、
スタンドのパワーを生かした仕事をする。
258 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:32
>>256
「破壊と再生を司る、阻害の暗示のスタンド使いリタだ!!」
ビシィ
259 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:33
>>255
「完成したら壊す、これが醍醐味ですよね。」
お茶を飲む様子を見ていた。
>>256
「ばれては仕方ありませんね。」
自分はお茶を飲んだ。
>>257
「頑張りましょう。
ゴクゴク。」
仕事の様子を見ていた。
260 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:35
>>257
着々と家が組みあがっていく。
『サニー・サイド』は小さい分細かい仕事が得意、というかそれしか出来ない。
>>258
「じゃあ再生の方を。破壊はいらないので」
>>259
「見てるだけじゃん! 壊す、が醍醐味じゃないですよ!
あなたも壊しますよ!」
261 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:37
>>258
「………僕の場合は…………、破壊と紛失だろうな………」
誰に話すでもなくそうつぶやく。こっちは大マジだ。
262 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:42
>>259
>>261
「世の中『ドミノ』だぜ!コツコツ作り上げた末ブチ壊すのが最高。」
>>260
「では来るべき『大破壊』の為に今は『再生』に勤しむかな。」
セコセコ手伝う。
263 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:44
>>260
「僕は頭脳労働専門なので。」
細かい仕事を見ていた。
>>258
>>261-262
「僕のスタンドも再生しながら破壊します。
再生=破壊。表裏一体なのです。」
お茶を飲んでいる。
264 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:47
>>260
>>262
「……じゃあ来たるべき大破壊のためにこの家は建てられてるわけなんだ……。」
『サニー・サイド』の動きを大体把握し、今度は自分から建築を手伝っていく。
といっても木材を立てたり、釘を打ったりする程度。
265 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:48
>>261
「なんか物騒ですねあなたも」
なんか出来上がってきた。
>>262
「大破壊って!」
そろそろ完成しそうだ。
>>263
「…どういうスタンドなんですか」
佐藤も横でくつろいでいた。
266 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:54
>>263-265
「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・デストローイ」
完成間近でいやがおうにもテンションは上がる。
267 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:57
>>264
「やっと、仕事の意義が見えてきましたね。
すばらしいことです。」
仕事の様子を見ていた。
>>265
「ああいうスタンドですよ。
とっくり見てください。
サービスタイム中なのでタダです。」
268 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:00
>>264
そして完成した!
>>266
「テンション上がりまくりですね」
>>267
「金取っちゃいますか。今度見たら」
269 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:04
>>268
「できたァーーッ!」
270 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:05
>>268
「よし、準備は万端です。」
「もちろん。小人料金もありますよ。」
271 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 01:05
>>268
「………………ふう。終わったけど………壊しちゃうの?
僕のスタンドなら一撃でここから消せるけど………。」
スタンドと鏡橋が佐藤を見つめている。
272 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:06
>>269-271
「ちょっとちょっと。壊すのはやめてくださいよ。頼みますから。ホントに」
273 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:07
>>268
「GOOOOOD!ここで俺の出番だ!!」
ブシュウウ。ペイントを始める。
274 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 01:09
>>272
「………そうなんだ。よかった。
せっかく作ったものを壊すのもどうかと思ってたし………。」
そのへんに座ってくつろぐ。
275 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:09
>>272-273
「筋肉HOUSEみたいにしようぜ。」
276 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:13
>>273
「最後の仕上げを忘れていましたね。」
ペイントの様子を見ている。
277 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:14
>>275
「HUSTLE MUSOLE!!」
意見を最大限に取り入れた。
278 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:14
>>273
「グッド!」
親指を立てた。
>>274
「オツカレー」
小人がお茶を持ってきた。
>>275
「何ですか。筋肉ハウスって」
279 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:17
>>277
「YO HO!」
>>278
「まあ見てなって!」
280 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:20
>>277
「いいアートですね、今度波紋荘にもお願いしますよ。」
281 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:23
>>278
「…………ありがとう。」
お茶を飲みながらどんなものができるかドキドキしながらみてる。
282 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:24
>>279
「じゃあ見てます」
座った。
お茶を渡した。
>>281
「ところで、どんなスタンドなんですか。あなたのって。
僕はこいつらなんですが」
小人を指差した。
283 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:27
>>282
「僕のは……………
触れたものを一キロほど吹っ飛ばします。秒速100メートルで。」
うれしそうにスタンドを出す。
284 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:30
そして佐藤の小屋はキン肉ハウスのようなデザインに塗られていった。
285 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:31
>>284
「うわダッセェェーーーーッ!!」
286 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:34
>>284
「さあ、いつでも準備オッケーですよ。」
287 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:35
>>283
「…うわ、物騒きわまりねー」
少し距離をとった。
>>284
「さ、最悪だッ!」
288 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:36
>>284
「………………プ。」
根暗な鏡橋でさえ笑ってしまう。
289 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:38
>>286-288
「さあこのダセーハウスに陰で笑われながら暮らすか!」
「『大破壊』で無かった事にするか!!」
「ドッチ!!」
290 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:38
>>285
「発案者あなたでしょうが!」
>>286
「いや、壊さないでいいですって!」
291 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:39
>>287
「………そっちから仕掛けてこない限りは何もしないよ。安心して………。」
スタンドは『サニー・サイド』に向かってオイデオイデをしている。
292 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:40
>>288
「笑うなよコン畜生ッ!」
泣いた。
>>289
「………………………第三の選択は?」
>>291
「オー」
一匹近づいてきた。
293 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:43
>>292
「『公園管理事務所も』『筋肉HOUSE』にして、『恥ずかしさ』を『分散』させるッ!!」
294 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:45
>>290
「ハーッ!こいつはCOOOLだ!
何お代はいらねーZE、俺のアートは金じゃ計れないからNA!!」
上機嫌。
295 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:46
>>292
「………別にこのままでもいいと思うけど………」
『アウトフィールド』は『サニー・サイド』の一匹を肩に乗せた。
他のも来るように手招きしている。
296 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:50
>>293
「意味ねーッ!!!!」
>>294
「いやッ! もっと! 別の絵を! お願いッ!」
>>295
他のがどんどん来た。100体くらい。
297 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:51
>>296
「『観光名所』ニナルデショーガッ!!」
298 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:52
>>293
「………それもいいかも……。」
>>296
厳選された20匹だけを肩に載せてあげ、そして立ちあがった。
他の80匹は無視する形だ。
299 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:53
>>296-297
「いやでも公園に小屋って言ったら『キン肉ハウス』だよNA?」
リタに同意を求めた。
300 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:54
>>296
「じゃあ第四の選択肢として、
隣にリングを作りましょう。」
301 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:55
>>299
「『筋肉HOUSE』以外『有り得ない』!!『KINNNI”COOOOOOOL”HOUSE』!!」」
302 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:59
>>299-301
「………この人いやがってるみたいだから、
やっぱり壊しちゃう………?」
佐藤を指しながら言う。
303 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:06
>>297
「こんなとこ名所にしてどうするんですかッ!」
>>298
「ウオーッ!」
「エラバレタゼーッ!」
20体は歓喜した。
>>299
「そうなんですか…?」
>>300
「…いや、使いませんし。既に戦ってる人いますし」
>>302
「いや、壊すのは論外ッ! 論外ッ!」
304 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 02:07
>>302
「僕はそれで一向に。
みんなで作った作品を壊すのは忍びないですけどね…
でも一向に。」
305 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:09
>>303
「アンビリーバボォ!
キン肉マンしらねーなんてあんたそれでも日本人かYO?
ビスコ食ったことは?BBクイーンズ知ってるか?」
306 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 02:10
「うッ!!
お茶のんで働いたせいで、
急におなかが!
すいません、今日はこれで帰りますね。
『大破壊』はまた次の機会に。」
あわてて帰っていった。
307 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 02:11
>>303
「…………結局何がしたかったのさ?
壊したくないならこのままでいいんじゃないの……?」
20体を肩に乗せながら柔軟運動をするアウトフィールド。
308 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 02:11
>>302
「僕もそれに賛成。」
>>303
「でもこれはみんなで作ったんだからみんなの家だッ!!」
309 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:13
>>304
>>306
「…これで僕の家は救われた…」
>>305
「…筋肉マンは知ってますけどね。ビスコも知ってる…よく食べたなぁ…
でもな! BBクイーンズは知らないッ!」
>>307
「オーッ!」
「タカイーッ!」
喜んでいる。
>>308
「じゃあ僕の家でもある訳で」
310 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 02:16
>>309
「合鍵おくれ。」
311 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:17
>>310
「オーケーオーケー、マイブラザー。でも作ってないからまた後でね」
312 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:21
>>309
「住めば都っていうだろ?
試しに住んでみろYO、それでも肌が合わなきゃまた塗り替えてやるYO」
313 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 02:21
>>309
「…………じゃあ僕もそろそろ帰るよ……。
壊したくなったらいつでも呼んでね……。それじゃ……。」
鏡橋はそのまま帰っていく。
『アウトフィールド』の上に乗った『サニー・サイド』のことも忘れて。
314 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 02:23
>>311-313
「じゃあみんなまた!シーユー!」
タッタッタッタッタ、帰っていった。
315 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:24
>>312
「中に住んでりゃ何とも思わないでしょうけど」
外見だ! 外見が問題なんだ!
>>313
「それじゃ」
『サニー・サイド』は連れ去られた。
そして一時間後、土に戻った。
316 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:29
>>315
「じゃあこれでどうだYO」
ヒゲを描き加えた。
317 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:30
>>314
「またねブラザー」
別れを告げた。
>>316
「余計駄目じゃんッ! …もうこれでいいです」
318 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:50
>>317
「きっとウケるぜ、大ウケ確定。じゃあな、ABAYO!!」
公園から立ち去った。
319 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:22
「またちょっと見ない間にわけのわかんねえもんができてやがるなここは……」
キン肉ハウスを見て唖然とした。
320 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:40
『・・・この公園にはスタンド使いが多いって話だな・・・どれ・・・』
一人の男が公園に入って来た。
321 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:44
>>320
とりあえず視界には納めた。
だからどうこうするわけじゃないが。
322 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:46
>>321
男は気さくに話しかける。
「やあ、君もスタンド使いかい?」
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:48
>>322
「………それがどうかしたか?」
324 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:51
>>323
「いや〜、ちょっと仕事があってね。まあ今すぐにってわけじゃあないんだが、
スタンド使いが2、3人必要なんだよ。君、ヒマはあるかい?」
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:51
>>324
「暇ってわけじゃねえが、どんな仕事だよ、当然見返りはあるんだろうな?」
326 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/11(日) 23:52
うろうろしている。
327 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:54
>>325
「いや、あることをちょっと調べて欲しいってだけだ。まあもしかしたら思い過ごしかも知れないけどね。
気がかりなことがあってそれを調べてもらいたい。
見かえり・・・たぶん一人100万円くらいは大丈夫だろうと思うよ。
スタンド使いには安すぎる価格かな?」
328 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:57
>>326
「おっ、犬のスタンドか。めずらしいね。」
329 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/11(日) 23:58
>>327
鼻頭をこすりつけた。
330 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:59
>>329
「おお、よしよし。人懐っこいな。ハハ。」
なでてやる。
「君、本体はどこにいるんだい?」
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:59
>>327
「まあ内容次第だな。言ってみろよ」
332 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:02
>>330
実体化していないので手はすり抜けた。
『……………』
333 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:05
>>331
「・・・こことは違う『街』で起きてる異変の原因を調査してほしい。
それだけだよ。でも、実は噂だけで異変の詳細は分からないんだけどね。
・・・君も『スタンド使い』ならわかるだろう?
早めにそうしたことに対策は打っておいたほうがいい。
まあまだ噂がごく一部だから実際調査するのはもう少し先になるだろうけれどね。」
334 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:06
>>332
「ああ、そうだよな。うっかりしてた。
君は『スタンド』だったな。」
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:07
>>333
「うさんくせえな、そうだな……必要経費を報酬と別に用意してくれるんならいいぞ」
336 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:09
>>335
「そうか、わかったお安いご用だ。交渉しておくよ。
多分大丈夫だろう。ちなみにいくらくらい必要なんだい?」
337 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:09
>>334
『ドーベルマン』のようなスタンド犬は、口からスニーカーを吐き出した。
338 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:10
>>336
「まあ最高で1600万ってところか」
339 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:13
>>337
「うお、どこから持ってきたんだよ!?」
>>338
「おいおい、ずいぶん吹っかけるな。
わかった。まずは交渉してみる。『ガキの使いか』って
言われちまいそうだがね。ちなみに最低ではいくらなんだい?」
340 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:17
>>339
スニーカーは子供用の物で片方しかなく水で濡れていた。
志賀に貰って欲しいようだ。
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:17
>>339
「最低はまあ、160万ってとこだな」
342 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:21
>>340
「オレにこれを?ああ・・・わからんけどもらっとくよ。」
>>341
「10分の1か。極端だな。OK。まああとはうちの上との交渉だ。
とりあえず引き受けてもらえるってことでいいのかな?」
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:24
>>342
「そうだな。まあ必要経費があればあるほど成功率上がると思っとけ」
344 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:29
>>343
「OK。まあ経費のこととか上と話し合って次期が来たら呼ぶからさ。
よろしく頼むよ。俺はもうちょっとここで他のスタンド使い探すことにするよ。」
345 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:29
「あっそ、じゃあな」
歩いていく。
346 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:31
>>345
「んじゃ。よろしくね。」
そのままベンチに腰掛ける。
347 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:35
>>346
いつのまにか犬の数が増えている。
その数、10体。
348 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:36
>>347
「おお、いっぱいいるんだな。」
その様子を眺める。
349 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:39
>>348
志賀の周りをグルグルと回り出した。
スピードA
350 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:41
>>349
「うお、すっげー早さだな。群体でこのスピードは鬼だろ!?」
犬たちを見つめつつ。
351 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:47
>>350
犬達は停止した。
犬 犬
犬 犬
犬 志賀 犬
犬 犬
犬 犬
スニーカーを貰った犬を当てれば良い事が。
352 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:53
>>351
「なんだ?つまりクイズってことか?
オレと遊んでくれるなんて珍しいよ、あんたは。」
犬 犬
犬←これ 犬
犬 志賀 犬
犬 犬
犬 犬
353 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:57
>>352
ブー!!
犬 犬
犬 犬
犬 志賀 犬
犬 犬
犬 犬←
はずれたので恐ろしい事が。
167KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス