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【場所】『公園』その28
1 :
前スレ900の人
:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
詳細は
>>2
以降へ
29 :
憂『リシストラータ』
:2003/05/04(日) 23:47
>>26-27
「『駅前』さえ通らなければ平気です!
この声は『轟音』と共に消滅しますのでおきをつけください」
ドッゴォォォォォンッ!!!
30 :
ツカサ『?』
:2003/05/04(日) 23:49
>>28
「あ!い、いや、その、何もやってないよ。危ない事なんて。
あんちゃん達とよく山登りに行くから、野生の熊とかと戦えるようにって」
あせっている。
『……やっばいなー、秘密にしないといけないんだよね、これは』
31 :
ツカサ『?』
:2003/05/04(日) 23:52
>>29
「うわっ!うっさ!」
耳を塞いだ。
32 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/05/04(日) 23:53
>>29
「うぉっ!!」
驚いた!!
>>30
「野生の熊?!
なんでそんなに慌ててるんだ?」
(なんかあるな?)
と思っているが、表情には出さない。
33 :
ツカサ『?』
:2003/05/04(日) 23:58
>>32
「えっとね、この前熊と会っちゃってさ、
オイラあんちゃん達のおかげで助かったんだけど、
その事思い出しちゃって怖くなっちゃったのさ」
子供だけに嘘がうまくない。
何とか動揺を隠そうとしている。
34 :
憂『リシストラータ』
:2003/05/04(日) 23:58
この後、声が聞こえる事は無かった。
35 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/05/05(月) 00:00
>>33
「ふーん…。」
いまいち信じていない。
「別によ、ボーズを虐めようって訳じゃないからよ。そんなに警戒しなくてもいいぜ。」
安心させようとする。
36 :
ツカサ『?』
:2003/05/05(月) 00:04
>>35
「べ、別に警戒してないよ。ほらほら」
再びナイフでジャグリングした。
「それじゃあ、オイラそろそろ帰らないとあんちゃん達に怒られるから」
ナイフをしまうと駅前とは反対側の出口からそそくさと出て行った。
37 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/05/05(月) 00:05
>>36
「あっ、ああ…。
それじゃあな…。」
見送った。
ベンチに戻る。
「何だったんだ?あのボーズ。」
38 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/05/05(月) 00:15
「帰るか。」
駅前に向かわずに公園から離れていった。
39 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 22:25
公園でコーヒーを飲みながら読書をしています。
「………。」
この公園ではしょっちゅう謎の怪奇現象が起こるという噂です。
しかし、何故か公園に来る人は絶えません。
ここの管理人さんが奇妙な小人と公園の修復をしているのを見た、という人もいます。
………一度、僕も見てみたいですね。
40 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/05/06(火) 22:32
通りすがった。あくびをして帰っていった。
41 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 22:32
トコトコ
公園にやって来た。
ストン
ベンチに座って
ガサゴソ
ハンバーガーを食べ始めた
42 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 22:40
>>40
………そうそう、この街では昼間から出歩いているような人々が多くいます。
特に仕事を持っているようには見えないのですが何故か彼等は総じて金持ちです。
彼等には何か秘密がありそうです。
43 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 22:52
『直径10センチメートル』ほどのボールを持ってやってきた。
「さて…どう使えというのか…」
44 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 22:54
>>42-43
身長150前後の少女がベンチでハンバーガーをぱくついている。
45 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 22:56
>>44
「……」
その様子を見ている。
46 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 22:58
>>44-45
公園にやってきた男性が僕の隣に座っている中学生?の女の子を見ているようです。
「………。」
47 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 22:59
>>45
ハムハム……
どうやら食べ終えたようだ。
………『包み紙』まで食べようとしているぞ?
48 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:00
>>46
女だった。
「こんにちは。」
49 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:01
>>48
「………ん?」
気付いた。
「………こんにちわ」
ぺこり
『包み紙』は半分ほど食されている。
50 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:01
>>47
「…あら。お腹壊すわよ。」
一応、声をかけた。
51 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:03
>>49
「ええ。こんにちは。紙、美味しい?」
微笑む。
52 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:04
>>48
何かよくわかりませんが挨拶されました。
女性に声をかけられるのは緊張しますね。
「こんにちは。」
>>47
女性に目がいっているので気付けませんね。
53 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:06
>>50
「………大丈夫」
>>51
「………うん」
こくり
『包み紙』 → 『完食』
54 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:07
>>52
「貴方、この街にはよく来るの?」
55 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:10
>>54
「……ああ、この街には少し前に引っ越してきたんですよ。
本当は長居するつもりはなかったんですが………妙に懐かしくてね。
………この街には始めて来たはずなんですけど。
ま、そういうわけで、しばらく留まる事にしたんです。」
56 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:10
>>53
「何で、食べたの?」
素直に質問した。
57 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:15
>>55
「ああ、じゃあ、私と一緒なのね。
何処に住んでるの?」
58 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:17
>>56
「………?」
首をかしげた
実際は『能力』で『食材』にしただけ。
59 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:18
>>58
「…」
頭をポリポリと掻いた。
「普通はさ、あの紙はゴミなの。わかる?」
60 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:19
>>57
「…………。」
初めて会って五分もしないうちに家の場所まで聞かれています。
随分と積極的な人のようです。
こちらも少々動揺していたせいか、聞かれていないことまでベラベラと喋りましたけど。
「ええと、駅の近くのアパートに住んでいます。」
61 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:21
>>60
「ダメよアンタ、名前も知らない女にそんなべらべらと。」
ケラケラ笑う。
「無用心すぎるわ。」
62 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:21
>>59
「………うん」
こくり
ちゅーー
セットの飲み物を飲み始めた
63 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:23
>>62
「ここまでは理解できたわね。」
「で、問題は、何でそれを食べるかってことなの。」
64 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:23
>>61
どうやらからかわれていたようです。
「………ハハ、そうですよね。」
正直かなりショックを受けました。
65 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:26
>>64
「私が悪人じゃなくてよかったわね。
ああ、ごめんね?悪い悪い。
アタシ、アンペアってんだ。アンタは?」
66 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:27
>>63
ちゅーー
飲み終えた。
さっきは見えなかったが、少女の腕辺りから『スタンドの腕』が見える。
そして、それは『飲み物の容器』を触っている!!!
「………?」
少女はまたしても首をかしげる。
67 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:29
>>66
「……」
見なかったことにした。
「だからー。それは普通、ゴミ箱に捨てるものなの。
まあ、お金出したのは貴女だから別に構わないけど。
お腹壊したら大変だよ。と。」
68 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:31
>>65
「アルフレド・ピエストロ………親しい友人は『アルピエ』って呼びますけど。」
69 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:31
>>67
『スタンドの腕』は一通り容器を触ると見えなくなった。解除したようだ。
「………ん」
「………大丈夫」
「………毒性」
「………消える」
ハムハム
そう言って、またしても容器を『食べ始めた』
70 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:33
>>68
「…アルピエね。ま、よろしく。
この街での最初の知り合いだし、殆ど同時に越してきたってのも親近感が湧くわ。
アンタがどう思ってるかは知らないけど。」
>>69
大丈夫らしいので放って置こう。
71 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:36
>>70
「友人が出来る、という事はやっぱり喜ばしいものです。
では、改めて宜しくお願いします、アンペアさん。」
72 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:39
>>71
「はははっ。光栄だね。」
手を差し出す。
73 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:41
>>72
握手をした。
「ええ。………ところでこの街で何か知りたい事はありませんか?
力になりますよ。」
74 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:43
>>73
「そうねえ…じゃあ、この街を案内してもらおうかしら。
アンタのほうが先にこの街にいるようだし。」
75 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:46
>>74
「はい、では………そうですね。最初は駅前にでも行ってみましょうか。」
【場所】駅周辺 その22へ
76 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:46
>>75
「あいよ。」
ついていこう
77 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:47
>>69
『ジュースの容器』 → 『完食』
「………けふ」
帰っていった
78 :
フィル
:2003/05/08(木) 00:23
しゃがみこんでいる。
「これは・・・!?」
79 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:04
水飲み場でヤカンに水を注いで飲んでいる。
「ガブガブガブ…ゲプィィィ、ドンペリうめェェェェェ」
>>78
「ヒック、ウィー。 なんだいどうしたんだい。ヒック」
ほろ酔いの若者が近づいてきた。
80 :
フィル
:2003/05/08(木) 01:07
>>79
「ウッ!この強烈な臭気は・・・!?」
振り向いた。
81 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:15
>>80
「臭気とはヒデェなァ〜。
ちょーっと酔ってるだけじゃあねーかよォ〜。
高級品は酔い覚めもいいんだぜ〜、ワハハハハハハハ」
振り向くと、酔っ払いがいた。
82 :
フィル
:2003/05/08(木) 01:19
>>81
「アル中か・・・酒で容易く『理性』を失うとは哀れなッ!」
罵倒した。
83 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:27
>>82
「ハッ 『理性』だと…。
酒も飲まずしてなんの『理性』か!
『本能』を知らずして『理性』を語るとでもいうのか!」
舌はまだ回る。
84 :
フィル
:2003/05/08(木) 01:32
>>83
「『本能』だと・・・貴様は私にそれを聞くかッ!?」
「では見せてやろう・・・これが真の意味での『本能』・・・。」
手には一本の楔が握られていた。
目が据わっている。
ゴゴゴゴゴゴ
85 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 01:34
>>83-84
(´ー`)y─~~
超視力で遠くから眺めていた
86 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:38
>>84
「イイ度胸だぜテメェ…テメェの『血のションベン』を『シャトーマルゴー』に変えて
グラスに注いでやるぜッ! だがちょっと待ってろッ!」
ジョボジョボと『ドンペリ』を地面に捨ててからまたヤカンに水を注いだ。
「かかってきやがれこの野郎!」
87 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 01:41
>>85-86
ドスゥッ!
何とォォーーッ!楔を自らの腕に突き立てるゥゥ−−−−ッ!
「おッおォォォォォーーーーン!!」
88 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:45
>>87
「なッ…なんだってェ――――ッ!?
こいつイカれてるんじゃねーかッ! 相当ヤベーぜこいつはよォォォォ!」
驚愕する。
89 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 01:49
>>88
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ヒィッ!ガァァァァーーーーーッ!」
上半身を仰け反らせてピクピク痙攣している。
90 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:55
>>89
「うわっ…」
引いた。
「おい…ちょっと…お前さ………ええい乗りかかった船だ馬鹿野郎」
『ケトル・ホイッスル』内の『水』を『目薬』にする。『スカッ』とするやつだ。
ジョボボボボボボボボ…
フィルの頭の上に大量の『目薬』を注いだ。
91 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 01:59
>>90
グウンッ!
ばねの様に仰け反った体をしならせ服部の眼前に迫った。
「ムハァァーーーーーッ!!」
ジョボボボボボボ、その動きにより目薬を頭から被る
ギョロッ、服部を凝視した。
92 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:05
>>91
「うッ…わあああああああああッ!?」
(コイツはヤベェーッ! 俺の『予想』の遥か上をカッ飛んでやがるッ!
このままじゃあやられるッ!? …しかし倒れる時は前のめりだッ)
「負けねぇぜッ! くらえ『ケトルホイッスル』!」
ブンブンブン!
『ケトルホイッスル』を振り回す!
93 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 02:09
>>88-92
(´ー`)y─~~
超視力で遠くから見ていた
「アホやってるなー」
94 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:10
>>92
ゴン!
ヤカンを頭に食らった。
「ムッ、ムラッ!ムハァーーーッ!!」
ドシュドシュッ!野生化による本能の自動反撃が行われた。
二本の楔がカッ飛んで行く。
95 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:20
>>94
「うおおおおッ! 唸れ俺のヤカンッ!」
ゴワァン!
2本のうち1本をハタキ落とすことに成功する。しかしッ!
ガグゥーッ!
服部のヒザが突如折れ曲がる!
「ハッ! ヒザがッ!? この感覚は……
『酔いはまだ覚めてねぇ』ーッ!! マズいッ! くらっちまう!
なんとかして逃げないと……まっ…間に合わねぇーッ!?」
ズドスゥッ!
「アギャァァァァァ……………ッハァーーーーーーッ!」
楔を食らって理性が吹っ飛んでしまったッ!
96 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:23
>>95
「アヒャヒャヒャヒャヒャハYハヤハヤハYヒャヒャヒャッヒャヒャヒャ
ムラムラムラヒャハハハハアヒャムラッ!ムラッ!ムRAXTU!」
HIになった。
服部も今まで感じたことの無いくらいHIになるだろう。
どんなヤクをキメても到達することの無い開放感!!
97 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:28
完全にキマった二人はしばらく公園を愉快に徘徊しただろう。
98 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:31
>>96
「ッダ――――――――――――――――――――――――ッ!
うううウウううウうウあああああああオオオああああああッフゥゥゥーーーーッ!」
グルグル回りだした。
グルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルg
そのまま公園を出て行った。
回転しながらほとばしる何かはさながら噴水のようであったッ!
99 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 02:31
>>97-98
(´ー`)y─~~
写真を撮ってから楔を抜いてやった
100 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/05/08(木) 20:32
携帯の天気予報をながめながら公園にやってきた。
「今日は曇りか・・・・(東京地方)」
101 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 21:58
公園にやってきた。
ベンチで弁当を食べる。
102 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:30
「そういや、一昨日の…連絡先があったな。」
携帯電話を取り出し、『アルフレド・ピエストロ』に電話をかける。
103 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 22:55
>>102
『はい、もしもし?』
104 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:56
>>102
「出ないわね。」
電話を切る。
「…波紋荘って何処かしら。」
→駅周辺へ
105 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:57
>>104
直前に
>>103
「あら。出たわ。」
「もしもし?一昨日の私よ。ほら『アンペア』。
デートの続きをしない?まだ行った事のないところがあるし…」
106 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:03
>>105
『………ああ、アンペアさんか。はい、いいですよ。
じゃあ、そちらに向かいますね。』
107 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:05
>>106
「ええ。今、公園にいるから。」
電話を切る。
108 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:08
>>107
というわけで公園へとやって来ました。
アンペアさんのところへ駆け寄ります。
「こんにちは。」
109 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:11
>>108
手提げ鞄と、黒のセーターに皮のスカート、その上に白衣を着ている。
アルピエが近づいてきたところで手を振る。
「こんにちは。わざわざゴメンね。」
110 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:17
カラスの群れがゴミ箱をひっくり返し、生ゴミを啄ばんでいる。
111 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:18
>>109
「いえいえ、まあ僕も暇でしたから。
で、この街の案内の続きですよね。
………ええと、『ビル』、『波紋荘』、『銭湯』の三つのどこがいいですか?
いや、一応案内出来る場所としては『墓場』、『下水道』等の場所もありますが。」
112 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:19
>>110
「うわ。」
うわっって顔で見た。
食後で、あまりそういうのはみたくなかったので、直ぐに目をそらす。
113 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:20
>>111
「別に、『墓場』や『下水道』はいいわ。
…そうね。『波紋荘』が気になっていたから…
『波紋荘』にお願いできるかしら。紳士さん。」
ベンチから立ち上がる。
114 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:23
>>112
生ゴミの、ゲロみたいな臭いが漂っている。
カァーーーー
115 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:24
>>114
ハンカチで鼻から口にかけてを覆う。
アルピエに
「はやく行きましょう…」
116 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:26
>>115
カァーー!
カラスに睨んで鳴かれた。
「あーあ、君呪われたよ。」
117 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:28
>>113
「はい。じゃ、行きましょうか。」
築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)へ。
118 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:30
>>111
「あいよ。」
→波紋荘
119 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:33
>>116
「呪いなんてないわよ。
ファンタジーやメルヘンじゃないんだから。」
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:34
「無視かよ!」
仕方が無いので少年はベンチにでも座る事にした
121 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/08(木) 23:44
>>120
なんだか荒んだ雰囲気で黒コートで明らかに怪しい女が少年の隣に座った。
しかもお茶漬けを食べ始めた。
122 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/08(木) 23:46
>>121
>>110
のせいで生ゴミの臭いが充満している。
「えーと、大丈夫ですか?」
123 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/08(木) 23:49
>>122
「ケッ…どーせ私に味方する『運命』なんて……私が乗れるかどうかの『チャンス』なんて…
この世には存在しないんだ……」
荒んだ雰囲気でお茶漬けを食っている。やけ食いのようだ。
124 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/08(木) 23:51
>>123
「えーと、落伍者ですか?」
率直に聞いてみた。
125 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:00
>>124
「そんな事よりちょっと聞いてくれよ少年よ。この前ビルいったんです。ビル。
そしたらなんか店がめちゃくちゃで開業できないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、ポンコツビル、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな(以下略」
長々と愚痴をこぼされた。
126 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:03
>>125
「どんな店を開こうと思ったんですか?」
少年は聞き上手だった。
いつの間にかカラスの群れも愚痴を聞いていた。
127 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:04
>>126
「ありがとう。ありがとう少年よ」
感謝された。
「私はあのビルで医者をやっていたのだ。しかしこの前のビル崩壊で
今はこの通り職無しさ」
128 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:07
>>127
「医者なら勝ち組じゃないですか。」
「開業医じゃなくてもその辺の病院で働けるんじゃないですか?」
カラス「カァーー」
129 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:10
>>128
「そうかなぁ…実は私の父親も医者で、私も開業できるくらいの医者にならなければいけないと
教えられてきたのだ。だから他の病院で働くなど両親が許さないだろう…」
項垂れる。
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