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【場所】『公園』その28

1 :前スレ900の人:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。


詳細は>>2以降へ

445 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/15(木) 02:19
>>443
「仕方ないでござるなぁ〜…。」

大丈夫、夏はメッシュの黒装束でござる…ふんどしもメッシュ。

446 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/15(木) 02:21
>>441
「俺だったらとりあえずリング投げるぞ」
 
>>444
「夏のクソ暑い日にあの格好で出てこられたら
とりあえず殺さなきゃ気がすまねえだろうな」

447 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/15(木) 02:23
>>444
>>446
そいや…拙者いつも先制攻撃受けてるでござるな…。

「夏は半そで、半ズボンにするでござる…黒装束の」

448 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/05/15(木) 02:25
>>446
「いきなり撃たれても文句言えねえよな。」
>>445>>447
「だから黒装束の意味ねえだろそれ・・・。」

449 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/05/15(木) 02:28
>>448
「人間…譲れないものがひとつはあるものでござる。」
早坂殿に猫耳があるようにこの姿は拙者のたますい(魂)…。

少し、気落ちしながらも『紙吹雪』の中…姿を消す。

足音が遠のいていく…しゅたたたたたたたた!!

450 :早坂達夫『C・M・I』:2003/05/15(木) 02:31
>>448
>>449
「まあ、何か割りのいい仕事があったら優先的にまわせよ」
 
帰った。

451 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/05/15(木) 02:34
>>449-450
「ああ、じゃーな。」

輪の中に消えた

452 :シェア『エラスティカ』:2003/05/17(土) 22:39
じっと池を見つめている。

453 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 22:41
>>452
(あっれ〜?あの人何してるのかな?)

そっと後ろから近づいてみる。

454 :シェア『エラスティカ』:2003/05/17(土) 22:44
>>453
「・・・・・・・・・。」

シュッ!

いきなり>>453に殴りかかる。

455 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 22:46
>>454
(うわっ!何?何?)

ドカッ!

いきなり殴りかかられたのでかわせなかった。

(・・・・)

倒れた。

456 :シェア『エラスティカ』:2003/05/17(土) 22:48
>>455
「・・・・・・・。」
再び、池を見つめる。

バシャ!
池の中から魚を掴んでみた。

457 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 22:52
>>455
(・・・むぎゅう)

気絶した。
へそを出したラフな格好で目を回している褐色肌の外人。

458 :シェア『エラスティカ』:2003/05/17(土) 22:56
>>457
無視。

彼は池に住む生物に夢中だ。

459 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:04
来てみた。
>>457
「あの〜大丈夫ですか?」
一応声をかけてみる。

460 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:06
>>459
気絶しているので声は届かなかった。

ショルダーバッグから小さな本が顔を出していた。

461 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:10
>>460
本は気づいたけど無視。
「どうしよう……お〜い、生きてますか〜」
体をゆすってみる。

462 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:12
>>461
ユサユサ……

「ウ…ゥ……ン」
目が覚めた。

キョロキョロ

あたりを見回した。

463 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:15
>>461
ゆすっていた手を離す。
「ああ、よかった。生きていましたか。
何していたのか知りませんが、大丈夫ですか?」

464 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:16
>>463
「ダイ……ジョブ?」

一瞬首をかしげたがすぐに頷いた。

465 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:17
>>464
「あれ?外国の方ですか?
何はともあれよかったですね」
嬉しそうな顔をして笑う。

466 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:21
>>465
(笑った笑った、この人笑った!いい人いい人!)
雨宮の両手を掴みながら上下に軽くはねる外人女。

467 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:24
>>466
「なんですか?どうかしました?」
とまどう中学生くらいのガキ。
でもつられて一緒にはねる。

468 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:27
>>467
(やっほう、やっほう!)
調子に乗って踊りだした。地面をつま先で強く蹴っている。

クルクルクル………
雨宮はクルクル回された。

469 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:32
>>468
クルクル回る。
クルクルクルク…ル……
「うわぁっ!…アンダーニース!」
目が回って足を滑らして倒れたが、
スタンドが出たと思った瞬間には立っていた。

470 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:34
でもまだ目は回っている。

471 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:39
>>469-470
パチパチパチ

見事な芸に拍手された。

472 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:43
>>471
拍手された。
「あ、いやどうもありがとうございます」
照れながらスタンドと一緒に礼をする。

473 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:46
>>472
「………スゴイスゴイ!」
アンダーニース・ザ・レイダーをつつこうとした。

474 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:51
>>473
スタンドなので生身ではすり抜けます。
「あれ、見えているんですか?こいつ」
アンダーニース・ザ・レイダーを指差す。
「ということは…あなたもスタンド使いとかいう奴ですか?」
聞いてみる。

475 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:57
>>474
コクコク

「私……名前……マヌエル。アナタ?」
『見えている』と言う言葉に首を縦に振ったが、
『スタンド使い』と言う言葉は理解できなかったようだ。

476 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 00:01
ダダダダダダダダダダダダッ

477 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:02
>>475
別に理解できなかったらそれはそれでいいです。
元々興味本位で聞いただけですし。
「マヌエルさんですか……いい名前ですね。
俺の名前は雨宮。あ・ま・み・や。です。」
一音ずつゆっくりはっきりと言う。

478 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:02
>>476
「……?」
チラッと軽く見る。

479 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:11
>>477
「ア・マ・ミ・ヤ?………アマミヤアマミヤママミ〜ヤ!」
再び跳ねた。
「アマミヤ……イエ……ドコ……シッテル?」
>>476
「?」
跳ねながらその姿を見た。

480 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 00:11
>>478
中学生くらいの少女が走っていた。
その格好は一風変わっていた。
猫の耳と尻尾を生やしている。

481 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:16
>>479
「ママミーヤは違いますよ。
家って、あなたの家ですか?すみませんが、俺は知りません……」
申し訳なさそうな顔をする。
 
>>480
(変わった人もいるもんですね。コスプレかなんかでしょうか?)
声に出さずにそう思う。

482 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:23
>>481
「アタシノイエ……チガウ。……アタシ…イエサガシテル。ママミ〜ヤ」

483 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:29
>>482
「ぼそっ…(…まぁ名前なんてご自由にどうぞなんですけど…)」
 
「どなたかの家を捜しているのですか?
俺も最近来たばかりで地理には明るくないですが、
よければ手伝いますよ。」

484 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:32
>>483
「チガウ、アタシ、アタシノイエサガス。デモマダアタシノイエチガウ」

485 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:37
>>484
「え〜、ということはどこか住む所を捜しているのですか?
確かどこかにマンションか何かがあるってのを見たような…」
自信無さ気に言う。

486 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:39
>>485
「ママミヤ、イエシッテル?アタシノイエ。ドコ」

正解。マヌエルは住む家を探している。

小さな本(辞書)を見ながら会話を続けていた。

487 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 00:41
>>484-485
優れた聴覚で聞いた。

「あの……お住まいをお探しなんでしょうか?」

488 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:45
>>486
やった、あたりました。
「いや、すみませんけど俺もよく知らないんですよ。
さっきも言ったとおり俺もまだ来たばかりで……
あれ、その辞書みたいなのなんですか?」
ちょっと本に興味がある。

489 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:49
>>487
「オ…スマイ?」
首を傾げた。

>>488
「コレ?コレド〜ウゾ。ママミ〜ヤ」
小さな本を渡した。中には色々英文字で書いてある。
辞書のように見えた。実際辞書。

490 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:49
>>487
「ええ、この方が捜しているんです。
すみませんが、どこか住める所ってご存知ありませんか?」
聞いてみる。

491 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:51
>>489
「あ、どうも」
受け取ったが英語はチンプンカンプン。
「…どうもありがとうございます」
すぐに返した。

492 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:01
>>489
「ハウスです」
>>490
「波紋荘というアパートがあります」

493 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:03
>>491
「アリガト、アリガト」
嬉しそうに受け取った。
辞書に書いてあるのは英語では無さそうだった。

494 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:05
>>492
「ハウス!イエ、シッテル、アナタシッテル?」

495 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:08
>>492
「波紋荘、ですか…どこにあるのですか?」
また聞いてみる。
 
>>493
外国語はまったく分からないので、
アルファベット=英語という風に思っている。

496 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:11
>>495
では雨宮が見たのはアルファベットだった

「イイヒト、ママミ〜ヤ」
再び踊りだした。

497 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:12
>>494
「知っています………私はハモンソウに住んでいます」
>>495
「場所は………」
住所を教えた。

498 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:13
>>497
「ハモンソウ…イキタイ、マヌエルイキタイハモンソウ!」
手を上下に激しく振った。

499 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:16
>>497
「ありがとうございます」
聞いた。忘れないよう頭に刻む。
「もしよければ、この方を連れて行ってもらえませんか?」
頼んでみる。
 
>>498
「よかったですね。連れて行ってもらってはいかがでしょう?」
微笑む。

500 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:23
>>498
「はい。では、わたしについて来てください。
 案内します」
>>499
「わかりました…」

501 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:26
>>500
「ワカッタ。アンナイ、イイヒト!」
着いてく。

>>499
「バイバイ、ママミ〜ヤ」
手を振った。

502 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:28
>>500
「どうもありがとうございます」
礼をする。
 
>>501
「はい、また今度お会いしましょう」
こちらも手を振る。

503 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:34
>>501
「はぐれないようにしてくださいね」
連れて行く。

→『波紋荘』

>>502
「いえ、困っている人がいるんですから」
手を振った。

504 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:39
手をしばらく振り続ける。
 
「……さて、今のうちに解消しておきますか」
お二人がここから見えなくなったのを確認し、
「アンダーニース!」
叫ぶと同時に足を滑らせてこけた。
ガンッ!

505 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:43
地面に頭をぶつける。
「いたたた……」
頭をさすって、よろけながら立ち上がり、
「そろそろ帰りますか」
ふらふらした足取りで帰っていった。

506 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 02:37
公園をぶらぶらしている。ご機嫌だ。
20代の普通の青年。

507 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 02:38
公園でハトにえさをやっている。
ちょっと背が低い普通の女っぽい。

508 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 02:48
>>507
普通に見ている。
『人いるんだなあ。ハト好きなんだな。』
と思いつつ。

509 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 02:53
>>508
「あ、人が来た。あの人スタンド使いかな…」
司馬に近寄る。
手からエンジン型の何かを出した。
「すみませーん。コレ見えますかー?」

510 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 02:54
>>509
「?なんですかそれ?エンジン?」

気がついた。

511 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:01
>>510
「ああ、スタンド使いの方みたいですね。
 今、この街のスタンド使いの調査してるんですが協力してくれませんか?プライバシーは守りますんで。
 スタンド能力にはどうやって気づかれましたか?
 生まれつきですか?誰かにスタンド貰いましたか?」

いつの間にかメモ帳を開いて書き込んでる
一人目、
出現場所:公園
外見:普通の青年

512 :ホームレス[:2003/05/18(日) 03:03
薄汚いホームレス…やせこけて無精ひげが伸びている。
ふらふらと水道に近づくと水をたらふく飲んでいる。

513 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 03:04
>>511
「おっと、なんだ。あなたもその・・・『スタンド使い』なんですね。
実際始めてみたな。自分以外では。」

「矢で射抜かれたんですよ・・・それを聞いてどうしようと?」

514 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:11
>>512
「あの人もスタンド使いかな…」

>>513
「ええ、私も『スタンド使い』です。この街には結構多いみたいですよ。
 スタンド使い一人見ると30人はいる、とか石を投げるとスタンド使いにあたる、とか言われてるぐらいですよ。
 公園にいる暇そうな人はみんなスタンド使いだって噂だからアナタも他の人に会うかもしれませんね。」

「『矢』ですか…?えーと、差し支えなければどんな人に射抜かれたとか教えてくれませんか?」
『』内の言葉を強調してホームレスにも聞こえるように話す

515 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 03:13
>>512
『変な人だな・・・・』

>>514
「なるほど。仲良く出来るといいなあ。実際みなケンカとかしたりするんですか?
好奇心半分怖いの半分ですね。

・・・誰に射ぬかれたか・・・は言えません・・・すみません。」

516 :ホームレス『』:2003/05/18(日) 03:16
>514
ふらふら近づいてくる…。
「すまねぇ…2・3分でいいんだ500円…貸してくれ」

517 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:27
>>515
「風の噂だけどシライって人と犬神が危険らしいよ。

 うーん、調査結果を変なことに使うわけじゃないけど…まぁいいや。
 じゃあアナタの名前は?
 分類に使うだけなので別に本名じゃなくてもいいですけど。
 出来ればスタンド名も。」

>>516
「はい、500円。」
500円を渡した。
メモに公園で500円渡したと書いた

518 :ホームレス『』:2003/05/18(日) 03:31
>517
「いや…すぐ…返す…待っててくれ・・・。」

男は近くの自販機に近づく…男が自販機に腕を伸ばすとそれに沿うように
漆黒の腕が現れ…チャリン…ガタン。

男はカンジュースと500円を手に戻ってくる。
「ありがとう・・・助かったぜ。」
500円を返却する。

「それはあんたから…受け取った本物だ。」

519 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 03:34
>>517
「なるほど。気をつけます。ありがとう。」
2人の名前を記憶した。

「名前は司馬っていいます。スタンドは『メテオス』・・・
っと、もう行かなくちゃ。また今度。これからよろしくお願いします。」

ぺこりと一例して立去った。

520 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:37
>>518
「発動条件が500円なのかな?でも使ってない…変わってるスタンドだなー
 おじさんなんてスタンドなの?どうやってスタンド手に入れたの?」
メモメモ

>>519
「司馬『メテオス』ね。よろしく。」
一礼して見送った

521 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:37
「ちぇ。私がいない間にレストランがなくなってた…
…覆様、どこにいるんだろう。」
 
公園のベンチに腰掛け、毒づく。

522 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:43
>520
「俺はどうしようもないとき…『星』を見た。」
それから…分からないけど、何かしなければいけない気がしてさまよってる。

『ブラック・ボード・レイダース』…偶然、遭った男がこれをそう呼んでた。
「なぜ…お前が持ってる?・・・そうも言ってた。」

523 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:44
>>521
「うわっいつの間に。久しぶりね。」
手を振る

524 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 03:46
>>521
「レストランごとこの世からなくなるよりはよかろう」
無愛想。

525 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:46
>>522
「…」
ホームレスを見た。
侮蔑するような表情ではない。
 
>>523
「…ひさしぶり。お姉さん…。」
微笑んで応えた。

526 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:47
ホームレスの男は缶ジュースの蓋を開けようとするが力が入らない。

グラリ…その体がゆらぐと地面に倒れる。

何日も食事もとれず疲労困憊しきっている。

527 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:49
>>524
「それはそうだけど…。」
 
「私は、最悪の事態にならなくてよかったって考えにくい性格なの…。」
紙パックのオレンジジュースを啜る。

528 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:51
>>526
「…!」
 
「大丈夫!?」
覆の作っていた『極上の干し肉』をあげる。
自分の持っていた飲みかけのジュースも。

529 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:51
>>522
「『星』ねぇ…聞いたことないな。新手のスタンド使いかな?
 『ブラック・ボード・レイダース』ですね。おッちゃんの名前は?」

>>524
「うわっ、いつからそこに!」

>>525
「元気?アマモトさんは元気な子供を産んで丸くなったそうよ。」

>>526
「スタンド持ってるなら幾らでもお金儲けられそうなのに…
 とりあえずハトのえさだけど食べる?」
袋入りのパンくずを見せる。

530 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:56
>528
男は40近いようだ…。
トレントの顔を見上げ…。
「…。」
誰かの名を呟くと気を失う…。

531 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 03:56
>>526
幸いなことにこの公園は食べられる果物が成った木がたくさんある。
『刃化』した手刀で林檎を刈取りホームレスに投げた。
 
>>527
「そういう性分か‥‥では仕方が無いな」

532 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:58
>>529
「それどころじゃないよ!」
 
>>530
「…あ!」
 
>>531
「フミヤさん…この人運ぶの手伝って…!」

533 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:59
>531
ホームレスは気を失ったようだ・・・。
倒れたはずみでぼろぼろになった写真が落ちている。

トレントと同年代の少女と…女性…そして男が立っている。
男は警官の制服を着ている。

失われた時…写真がそれを物語っている。

534 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:01
>>532
「‥‥やれやれだ」
 
ホームレスを背負う。
「しかし、どこに運ぶというのだ?」

535 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:03
>>533
「うわっ!大丈夫?」
(あれ?この写真は…とりあえず預かっておくか。後で返そう)
写真を取る。

ACを自販機と融合させて男を持つ。
「うーん店に運んだ方がいいのかな?」

536 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:05
>>533
「…」
舌打ちをする。
 
「……糞が…」
 
>>534
「…栄養失調なら、病院かな……」

537 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:16
>>534>>536
「お金も無いし病院に運びましょう。」
幸福病院にGO!

538 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 04:18
ホームレスは目を覚ました…。
「迷惑かけたな…すまない。」

立ち上がると…またふらふら歩きだす。
一度、トレントの方を見るとその姿は消えた。

539 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:19
>>538
「…」
 
複雑な表情で見送った。

540 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:20
>>538
「あ、写真……」
見送った。

541 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:23
>>540
「……取るからだよ…。」
呆れた顔で秘密主義者を見る。

542 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:23
>>538
「一度は手を差し伸べた。
それを自分の意思で払ったのだ、あとであの男がどうなろうと最早我々の
知ったことじゃあないな‥‥」
 
林檎をもいでかじる。

543 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:26
>>542
「……そうだけどね…」
 
「…あの人、私を見て、誰かの名前を言っていた。
よく聞き取れなかったけど……アレは一体……?」

544 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:28
>>541
「ついいつものクセでね…」

>>542
「何々?あの人しってるの?」

545 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:30
>>544
「はぁ…。」
 
「…それ、家族かなあ。やっぱり。」

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