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【場所】『公園』その28

1 :前スレ900の人:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。


詳細は>>2以降へ

459 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:04
来てみた。
>>457
「あの〜大丈夫ですか?」
一応声をかけてみる。

460 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:06
>>459
気絶しているので声は届かなかった。

ショルダーバッグから小さな本が顔を出していた。

461 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:10
>>460
本は気づいたけど無視。
「どうしよう……お〜い、生きてますか〜」
体をゆすってみる。

462 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:12
>>461
ユサユサ……

「ウ…ゥ……ン」
目が覚めた。

キョロキョロ

あたりを見回した。

463 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:15
>>461
ゆすっていた手を離す。
「ああ、よかった。生きていましたか。
何していたのか知りませんが、大丈夫ですか?」

464 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:16
>>463
「ダイ……ジョブ?」

一瞬首をかしげたがすぐに頷いた。

465 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:17
>>464
「あれ?外国の方ですか?
何はともあれよかったですね」
嬉しそうな顔をして笑う。

466 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:21
>>465
(笑った笑った、この人笑った!いい人いい人!)
雨宮の両手を掴みながら上下に軽くはねる外人女。

467 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:24
>>466
「なんですか?どうかしました?」
とまどう中学生くらいのガキ。
でもつられて一緒にはねる。

468 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:27
>>467
(やっほう、やっほう!)
調子に乗って踊りだした。地面をつま先で強く蹴っている。

クルクルクル………
雨宮はクルクル回された。

469 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:32
>>468
クルクル回る。
クルクルクルク…ル……
「うわぁっ!…アンダーニース!」
目が回って足を滑らして倒れたが、
スタンドが出たと思った瞬間には立っていた。

470 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:34
でもまだ目は回っている。

471 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:39
>>469-470
パチパチパチ

見事な芸に拍手された。

472 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:43
>>471
拍手された。
「あ、いやどうもありがとうございます」
照れながらスタンドと一緒に礼をする。

473 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:46
>>472
「………スゴイスゴイ!」
アンダーニース・ザ・レイダーをつつこうとした。

474 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/17(土) 23:51
>>473
スタンドなので生身ではすり抜けます。
「あれ、見えているんですか?こいつ」
アンダーニース・ザ・レイダーを指差す。
「ということは…あなたもスタンド使いとかいう奴ですか?」
聞いてみる。

475 :マヌエル『?』:2003/05/17(土) 23:57
>>474
コクコク

「私……名前……マヌエル。アナタ?」
『見えている』と言う言葉に首を縦に振ったが、
『スタンド使い』と言う言葉は理解できなかったようだ。

476 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 00:01
ダダダダダダダダダダダダッ

477 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:02
>>475
別に理解できなかったらそれはそれでいいです。
元々興味本位で聞いただけですし。
「マヌエルさんですか……いい名前ですね。
俺の名前は雨宮。あ・ま・み・や。です。」
一音ずつゆっくりはっきりと言う。

478 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:02
>>476
「……?」
チラッと軽く見る。

479 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:11
>>477
「ア・マ・ミ・ヤ?………アマミヤアマミヤママミ〜ヤ!」
再び跳ねた。
「アマミヤ……イエ……ドコ……シッテル?」
>>476
「?」
跳ねながらその姿を見た。

480 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 00:11
>>478
中学生くらいの少女が走っていた。
その格好は一風変わっていた。
猫の耳と尻尾を生やしている。

481 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:16
>>479
「ママミーヤは違いますよ。
家って、あなたの家ですか?すみませんが、俺は知りません……」
申し訳なさそうな顔をする。
 
>>480
(変わった人もいるもんですね。コスプレかなんかでしょうか?)
声に出さずにそう思う。

482 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:23
>>481
「アタシノイエ……チガウ。……アタシ…イエサガシテル。ママミ〜ヤ」

483 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:29
>>482
「ぼそっ…(…まぁ名前なんてご自由にどうぞなんですけど…)」
 
「どなたかの家を捜しているのですか?
俺も最近来たばかりで地理には明るくないですが、
よければ手伝いますよ。」

484 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:32
>>483
「チガウ、アタシ、アタシノイエサガス。デモマダアタシノイエチガウ」

485 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:37
>>484
「え〜、ということはどこか住む所を捜しているのですか?
確かどこかにマンションか何かがあるってのを見たような…」
自信無さ気に言う。

486 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:39
>>485
「ママミヤ、イエシッテル?アタシノイエ。ドコ」

正解。マヌエルは住む家を探している。

小さな本(辞書)を見ながら会話を続けていた。

487 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 00:41
>>484-485
優れた聴覚で聞いた。

「あの……お住まいをお探しなんでしょうか?」

488 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:45
>>486
やった、あたりました。
「いや、すみませんけど俺もよく知らないんですよ。
さっきも言ったとおり俺もまだ来たばかりで……
あれ、その辞書みたいなのなんですか?」
ちょっと本に興味がある。

489 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 00:49
>>487
「オ…スマイ?」
首を傾げた。

>>488
「コレ?コレド〜ウゾ。ママミ〜ヤ」
小さな本を渡した。中には色々英文字で書いてある。
辞書のように見えた。実際辞書。

490 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:49
>>487
「ええ、この方が捜しているんです。
すみませんが、どこか住める所ってご存知ありませんか?」
聞いてみる。

491 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 00:51
>>489
「あ、どうも」
受け取ったが英語はチンプンカンプン。
「…どうもありがとうございます」
すぐに返した。

492 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:01
>>489
「ハウスです」
>>490
「波紋荘というアパートがあります」

493 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:03
>>491
「アリガト、アリガト」
嬉しそうに受け取った。
辞書に書いてあるのは英語では無さそうだった。

494 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:05
>>492
「ハウス!イエ、シッテル、アナタシッテル?」

495 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:08
>>492
「波紋荘、ですか…どこにあるのですか?」
また聞いてみる。
 
>>493
外国語はまったく分からないので、
アルファベット=英語という風に思っている。

496 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:11
>>495
では雨宮が見たのはアルファベットだった

「イイヒト、ママミ〜ヤ」
再び踊りだした。

497 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:12
>>494
「知っています………私はハモンソウに住んでいます」
>>495
「場所は………」
住所を教えた。

498 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:13
>>497
「ハモンソウ…イキタイ、マヌエルイキタイハモンソウ!」
手を上下に激しく振った。

499 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:16
>>497
「ありがとうございます」
聞いた。忘れないよう頭に刻む。
「もしよければ、この方を連れて行ってもらえませんか?」
頼んでみる。
 
>>498
「よかったですね。連れて行ってもらってはいかがでしょう?」
微笑む。

500 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:23
>>498
「はい。では、わたしについて来てください。
 案内します」
>>499
「わかりました…」

501 :マヌエル『?』:2003/05/18(日) 01:26
>>500
「ワカッタ。アンナイ、イイヒト!」
着いてく。

>>499
「バイバイ、ママミ〜ヤ」
手を振った。

502 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:28
>>500
「どうもありがとうございます」
礼をする。
 
>>501
「はい、また今度お会いしましょう」
こちらも手を振る。

503 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/05/18(日) 01:34
>>501
「はぐれないようにしてくださいね」
連れて行く。

→『波紋荘』

>>502
「いえ、困っている人がいるんですから」
手を振った。

504 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:39
手をしばらく振り続ける。
 
「……さて、今のうちに解消しておきますか」
お二人がここから見えなくなったのを確認し、
「アンダーニース!」
叫ぶと同時に足を滑らせてこけた。
ガンッ!

505 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/18(日) 01:43
地面に頭をぶつける。
「いたたた……」
頭をさすって、よろけながら立ち上がり、
「そろそろ帰りますか」
ふらふらした足取りで帰っていった。

506 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 02:37
公園をぶらぶらしている。ご機嫌だ。
20代の普通の青年。

507 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 02:38
公園でハトにえさをやっている。
ちょっと背が低い普通の女っぽい。

508 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 02:48
>>507
普通に見ている。
『人いるんだなあ。ハト好きなんだな。』
と思いつつ。

509 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 02:53
>>508
「あ、人が来た。あの人スタンド使いかな…」
司馬に近寄る。
手からエンジン型の何かを出した。
「すみませーん。コレ見えますかー?」

510 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 02:54
>>509
「?なんですかそれ?エンジン?」

気がついた。

511 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:01
>>510
「ああ、スタンド使いの方みたいですね。
 今、この街のスタンド使いの調査してるんですが協力してくれませんか?プライバシーは守りますんで。
 スタンド能力にはどうやって気づかれましたか?
 生まれつきですか?誰かにスタンド貰いましたか?」

いつの間にかメモ帳を開いて書き込んでる
一人目、
出現場所:公園
外見:普通の青年

512 :ホームレス[:2003/05/18(日) 03:03
薄汚いホームレス…やせこけて無精ひげが伸びている。
ふらふらと水道に近づくと水をたらふく飲んでいる。

513 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 03:04
>>511
「おっと、なんだ。あなたもその・・・『スタンド使い』なんですね。
実際始めてみたな。自分以外では。」

「矢で射抜かれたんですよ・・・それを聞いてどうしようと?」

514 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:11
>>512
「あの人もスタンド使いかな…」

>>513
「ええ、私も『スタンド使い』です。この街には結構多いみたいですよ。
 スタンド使い一人見ると30人はいる、とか石を投げるとスタンド使いにあたる、とか言われてるぐらいですよ。
 公園にいる暇そうな人はみんなスタンド使いだって噂だからアナタも他の人に会うかもしれませんね。」

「『矢』ですか…?えーと、差し支えなければどんな人に射抜かれたとか教えてくれませんか?」
『』内の言葉を強調してホームレスにも聞こえるように話す

515 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 03:13
>>512
『変な人だな・・・・』

>>514
「なるほど。仲良く出来るといいなあ。実際みなケンカとかしたりするんですか?
好奇心半分怖いの半分ですね。

・・・誰に射ぬかれたか・・・は言えません・・・すみません。」

516 :ホームレス『』:2003/05/18(日) 03:16
>514
ふらふら近づいてくる…。
「すまねぇ…2・3分でいいんだ500円…貸してくれ」

517 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:27
>>515
「風の噂だけどシライって人と犬神が危険らしいよ。

 うーん、調査結果を変なことに使うわけじゃないけど…まぁいいや。
 じゃあアナタの名前は?
 分類に使うだけなので別に本名じゃなくてもいいですけど。
 出来ればスタンド名も。」

>>516
「はい、500円。」
500円を渡した。
メモに公園で500円渡したと書いた

518 :ホームレス『』:2003/05/18(日) 03:31
>517
「いや…すぐ…返す…待っててくれ・・・。」

男は近くの自販機に近づく…男が自販機に腕を伸ばすとそれに沿うように
漆黒の腕が現れ…チャリン…ガタン。

男はカンジュースと500円を手に戻ってくる。
「ありがとう・・・助かったぜ。」
500円を返却する。

「それはあんたから…受け取った本物だ。」

519 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 03:34
>>517
「なるほど。気をつけます。ありがとう。」
2人の名前を記憶した。

「名前は司馬っていいます。スタンドは『メテオス』・・・
っと、もう行かなくちゃ。また今度。これからよろしくお願いします。」

ぺこりと一例して立去った。

520 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:37
>>518
「発動条件が500円なのかな?でも使ってない…変わってるスタンドだなー
 おじさんなんてスタンドなの?どうやってスタンド手に入れたの?」
メモメモ

>>519
「司馬『メテオス』ね。よろしく。」
一礼して見送った

521 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:37
「ちぇ。私がいない間にレストランがなくなってた…
…覆様、どこにいるんだろう。」
 
公園のベンチに腰掛け、毒づく。

522 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:43
>520
「俺はどうしようもないとき…『星』を見た。」
それから…分からないけど、何かしなければいけない気がしてさまよってる。

『ブラック・ボード・レイダース』…偶然、遭った男がこれをそう呼んでた。
「なぜ…お前が持ってる?・・・そうも言ってた。」

523 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:44
>>521
「うわっいつの間に。久しぶりね。」
手を振る

524 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 03:46
>>521
「レストランごとこの世からなくなるよりはよかろう」
無愛想。

525 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:46
>>522
「…」
ホームレスを見た。
侮蔑するような表情ではない。
 
>>523
「…ひさしぶり。お姉さん…。」
微笑んで応えた。

526 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:47
ホームレスの男は缶ジュースの蓋を開けようとするが力が入らない。

グラリ…その体がゆらぐと地面に倒れる。

何日も食事もとれず疲労困憊しきっている。

527 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:49
>>524
「それはそうだけど…。」
 
「私は、最悪の事態にならなくてよかったって考えにくい性格なの…。」
紙パックのオレンジジュースを啜る。

528 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:51
>>526
「…!」
 
「大丈夫!?」
覆の作っていた『極上の干し肉』をあげる。
自分の持っていた飲みかけのジュースも。

529 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 03:51
>>522
「『星』ねぇ…聞いたことないな。新手のスタンド使いかな?
 『ブラック・ボード・レイダース』ですね。おッちゃんの名前は?」

>>524
「うわっ、いつからそこに!」

>>525
「元気?アマモトさんは元気な子供を産んで丸くなったそうよ。」

>>526
「スタンド持ってるなら幾らでもお金儲けられそうなのに…
 とりあえずハトのえさだけど食べる?」
袋入りのパンくずを見せる。

530 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:56
>528
男は40近いようだ…。
トレントの顔を見上げ…。
「…。」
誰かの名を呟くと気を失う…。

531 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 03:56
>>526
幸いなことにこの公園は食べられる果物が成った木がたくさんある。
『刃化』した手刀で林檎を刈取りホームレスに投げた。
 
>>527
「そういう性分か‥‥では仕方が無いな」

532 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 03:58
>>529
「それどころじゃないよ!」
 
>>530
「…あ!」
 
>>531
「フミヤさん…この人運ぶの手伝って…!」

533 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 03:59
>531
ホームレスは気を失ったようだ・・・。
倒れたはずみでぼろぼろになった写真が落ちている。

トレントと同年代の少女と…女性…そして男が立っている。
男は警官の制服を着ている。

失われた時…写真がそれを物語っている。

534 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:01
>>532
「‥‥やれやれだ」
 
ホームレスを背負う。
「しかし、どこに運ぶというのだ?」

535 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:03
>>533
「うわっ!大丈夫?」
(あれ?この写真は…とりあえず預かっておくか。後で返そう)
写真を取る。

ACを自販機と融合させて男を持つ。
「うーん店に運んだ方がいいのかな?」

536 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:05
>>533
「…」
舌打ちをする。
 
「……糞が…」
 
>>534
「…栄養失調なら、病院かな……」

537 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:16
>>534>>536
「お金も無いし病院に運びましょう。」
幸福病院にGO!

538 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 04:18
ホームレスは目を覚ました…。
「迷惑かけたな…すまない。」

立ち上がると…またふらふら歩きだす。
一度、トレントの方を見るとその姿は消えた。

539 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:19
>>538
「…」
 
複雑な表情で見送った。

540 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:20
>>538
「あ、写真……」
見送った。

541 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:23
>>540
「……取るからだよ…。」
呆れた顔で秘密主義者を見る。

542 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:23
>>538
「一度は手を差し伸べた。
それを自分の意思で払ったのだ、あとであの男がどうなろうと最早我々の
知ったことじゃあないな‥‥」
 
林檎をもいでかじる。

543 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:26
>>542
「……そうだけどね…」
 
「…あの人、私を見て、誰かの名前を言っていた。
よく聞き取れなかったけど……アレは一体……?」

544 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:28
>>541
「ついいつものクセでね…」

>>542
「何々?あの人しってるの?」

545 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:30
>>544
「はぁ…。」
 
「…それ、家族かなあ。やっぱり。」

546 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:32
>>543
「気になるならば探して聞けばいいだろう」
 
>>544
「知らん。赤の他人だ」

547 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:34
>>546
「…写真も届けないといけないしね。」
 
秘密主義者に写真を渡すよう頼む。
「…個人的に気になるから、その写真貸して。
もしあの人を見かけたら、返しておくから。」

548 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 04:39
>>545
「家族じゃないかな。コラってわけでもなさそうだし。」
>>546
「知らないのか。」

>>547
「写真届けるの?警察に届けた方がよさそうだけど…あの身なりじゃねぇ…
 じゃあ見つけたら渡してね。私が見つけたらビルにいるって知らせておくわね。」
念のためカメラで写真を取る。

「それじゃ、私これからちょっと用事があるから。」
足早に公園を去る。

549 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:42
>>548
「やっぱり。」
 
「(家族の写真を後生大事に持ってるなんて私には理解できないけど。
それでも、あの人にとっては大切なものだったんだろうからね。)」
写真を受け取る。そして見送った。

550 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/18(日) 04:47
>フミヤ
「私達も帰ろうか…。今日はもう遅いし…。」
帰ろう

551 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:48
>>549
「そろそろ引き上げるか。
あまりうろついていても危険なだけだろう‥‥あの男の捜索をするなら、
誰か雇うべきだな」

552 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/05/18(日) 04:49
>>550
トレントとともに引き上げた。

553 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 23:18
やってきた。ぶらぶらしている。普通の青年。

554 :『時計』:2003/05/18(日) 23:19
男2人が公園をうろついて、
ホームレス『B・B・R』を探している。

555 :司馬『メテオス』:2003/05/18(日) 23:21
>>554
『だれか探してるのかな?』

556 :『時計』:2003/05/18(日) 23:23
>>555
2人は表情も変えず、コクリとうなずく。
そのまま捜索を続行する。

557 :アマモト&環:2003/05/18(日) 23:28
赤ん坊を抱いてベンチに座っている。
「なんだか、胸騒ぎがするね、環」
 
「とても、とても悪いことが起きそうな、そんな気がする。
雨が近いのかな、凄く、空気が重たい」
ボーっと空を眺めていた。

558 :『時計』:2003/05/18(日) 23:31
>>557
2人の無表情な男が何かを捜索している。
がさがさ。

559 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/18(日) 23:31
「赤ん坊はいねえェかなァ」

見知らぬ男がうろうろしている。

560 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 23:35
>>557
コロコロコロコロコロコロ・・・・
「やあ、何してるの?」
ローラー付秘密シューズで颯爽と登場

561 :アマモト&環:2003/05/18(日) 23:36
>>558
「落し物でもしたんだろうか、変な二人組みだね。
そろそろお腹すいたかい? 近くにお湯沸かせるところあったかな」
二人組に大して興味は無い。
 
>>559
「……」
(無性に…嫌な予感がするな)
環を男の視線から隠れるように自分の体で隠す。

562 :アマモト&環:2003/05/18(日) 23:39
>>560
「あ、どうも。
いや別に、なにしてるってわけじゃあないんですが。
いつもの散歩ですよ、家の中にいるより色々勉強になると思って。
ホラ環、挨拶しなさい」
 
「ウバァー」

563 :『時計』:2003/05/18(日) 23:40
>>561
ホームレス『B・B・R』捜索中。
 
「…」
落し物を探すというよりは、
人が隠れれそうなところを探しているように見える。

564 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/18(日) 23:43
>>561
「……………………あァ?」

隠す行為がかえって目を牽いた。

565 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 23:46
>>562
「へー、もう挨拶できるのかー。ちょっと抱かせてくれないかなー。」

>>563
「なに探してるんだろう?」

566 :『時計』:2003/05/18(日) 23:49
>>565
一言も発さず、無表情で、テキパキと公園内を捜索する。
人を探しているように見える。

567 :アマモト&環:2003/05/18(日) 23:50
>>563
(関係ないか…なんだか…あんまりやる気でないし…)
放っておくことにした。
 
>>564
徹底して無視。

568 :アマモト&環:2003/05/18(日) 23:53
>>565
「いいかな環、この人が抱っこしたいって」
 
「ウダァァァ」
 
「いいそうです、はいどうぞ」
 
環を差し出す。

569 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/18(日) 23:55
>>567
見知らぬ男は回り込むように移動した。

「アンタ、何隠したァ?」

570 :『時計』:2003/05/18(日) 23:56
>>569
(やれやれね…)
 
男が1人、アマモト達の方に向かう。
残りの1人は依然ホームレス捜索中。

571 :秘密主義者『AC』:2003/05/18(日) 23:57
>>568
「赤ん坊を抱く時は首の付け根を持って45度の角度になるように抱くべし。って今思いついた。」
環を抱く。
「ああ、そういえばアマモトさんはこの人知らない?」
昨日取ったホームレスが持ってた写真を見せる。
>>533のヤツね

572 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/18(日) 23:57
薄汚れた衣類の男がやってくると公園で何かを探している。

573 :『時計』⇒『エイト・クロック・ウォーク』の『蠢く屍』:2003/05/18(日) 23:59
>>572
イター!
 
残っていた男が発見。
男はホームレスに近寄る。

574 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 00:01
>>571
「赤ん坊じゃねェーかァ!」

環を見た。

575 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:02
>>573
自分を見ている男に気づかない…。
懸命になにかを探している。
「この辺のはずだ…。」

576 :アマモト&環:2003/05/19(月) 00:02
>>569
無視を決め込む。
が、秘密主義者に環を差し出した後だった。 
>>571
「思いつきってのもどうかと思いますがまぁいいや。
? 写真ですか……いえ、知りませんね。何かあるんですか? この人」

577 :司馬『メテオス』:2003/05/19(月) 00:03
『にぎやかになってきたな・・・・』

578 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:03
>>574
「あなたも赤ん坊に興味があるの?」

579 :『エイト・クロック・ウォーク』の『蠢く屍』:2003/05/19(月) 00:04
>>575
死体のように冷たい手で、ホームレスの手を取る。
 
ぐいぐいと強引に引っ張る。森の中へ。

580 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 00:06
>>576
「こいつは『何色』だァ?
 あと『合言葉』を教えろォ」
>>578
「特別な赤ん坊にはなァ」

581 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:07
>>579
いきなり引っ張られて動揺する。
「な…なんだ…あんたは…。」
振り放そうとするが強い力で森に引きずり込まれる。
状況がわからない為、スタンドを使うひまもなかった。
(というかまだ全身のビジョンの出し方すら知らない。)

582 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:07
「やあ、今日はいっぱい集まってるな。」
男がいきなりやってきて公園をふらふらする。

「や、どうも。はじめまして。」
『アマモト&環』『ブルーズ・マグネット』『秘密主義者:AC』
『ホームレス:B・B・R』 『司馬:メテオス』に話しかけた。

583 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:08
>>576
「いえ、特に何かあるわけじゃないですね。この写真落とした人探してるだけです。」

>>580
「きっと金色ですね。『合言葉』は『のばら』だと思います。」

584 :アマモト&環:2003/05/19(月) 00:10
>>580
「『何色』?『合言葉』?」
わけがわからない、順序だてて説明してもらえませんか」
不機嫌そうに対応した。
(まさか…まえの女の子と関係があるんじゃ…)

585 :司馬『メテオス』:2003/05/19(月) 00:10
>>582
「ああ、はじめまして。」
気さくな人だな、と思った。

586 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:12
>>582
森の中。結構奥なのでアマモト達からは見えない。
 
「…こんにちは。おじさん。
…この前、写真落としたでしょ?…はい。」
写真を渡した。
 
ドサッ…
ホームレスを連れてきた男がその場に倒れる。
 
「時間切れね。」
 
 
 
アマモトの近くでも、男が倒れる。バタリ。

587 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:13
>>582
森にひきずりこまれますた…。
(いずれ落ち着いたらご挨拶します。謝)

588 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:14
>>582
「やあ、はじめまして。あなたもスタンド使いのかたですかー?」

589 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:15
>>586
写真を受け取る…。
「これだ…これを探してたんだ…すまない。」
倒れた死体を見て…。
「おい…あんた…死んでる…なんだこれは?」
トレントを見る。

590 :アマモト&環:2003/05/19(月) 00:16
>>582
「え、ああ、どうもはじめまして」
いきなり話し掛けられてビックリした。
 
>>586
「どうしてこう今日はややこしいことばかり…。
ちょっとあなた、こんなところで寝てると風邪引きますよ」
男を揺さぶった。

591 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:17
>>588
「まあそうですね。ところであなた、ヒマあります?
まだ先の話なんだけどね。ちょっと調査してもらいたいことがあって
スタンド使いの人を探しているんですよ。」

592 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:17
>>589
「…なくさないでよ。大切なものなら。」
 
「…。彼のことは気にしないで。
私が殺したわけじゃないから。」
冷たく微笑む。

593 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 00:17
>>583
「『金色』かァ。『のばら』ッ!」

反応無し。
>>584
「凄い力が手に入るんだよォ」

594 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:19
>>587
「ああ、変わった人だな。今度遊んでみるかな。」

>>590
「どうも。かわいいお子さんですね。養育費とか必要でしょ?
どうです、仕事があるんですけどやってみませんか?」

595 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:20
>>592
写真を大事そうにしまいこむ…。
「…何者なんだ…君は…。」
困惑しながらトレントを見つめる男・・・だが、なにか懐かしいものを
見ているような瞳に変わる。

娘に…似ている…。

596 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:20
>>591
「何の調査かによりますね。
 この街の一番のスタンド使いの私を雇うのは高いですよー」

597 :アマモト&環:2003/05/19(月) 00:21
>>593
「…帰ってください。
環は平和で幸せな人生を歩むんです。
……血生臭い事はまっぴらだ」

598 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:23
>>595
「…名前を聞いているのならば、『トレント・D』。
身分を聞いているのなら『中学生』。
…善悪を問うているのなら『悪党』。」
 
「あの時、私に向かって人の名のようなものを言ったよね?…アレはなんだったの?」

599 :アマモト&環:2003/05/19(月) 00:24
>>594
「仕事…ですか。
申し訳ないんですが、あなたは誰です? 素性も分からない方の仕事を
受けるのはどうも危なっかしくて。いえ、悪気があるわけじゃあないんですが」

600 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:24
>>596
「一応、調査報酬は100万円ですよ。こことは別の街なんですがね。
少し異変が起きてるようで。そこをちょっと調べてきて欲しいのですよ。

必要経費が別にかかれば多少は上と交渉してみますがね。」

>>597
「そうですか。失礼。いや、忘れてください。」

601 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:25
>>590
男は死んでる。

602 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:27
>>600
「別の街ねぇ・・・なんでそんなことを調べるのか…
 アンタ何者よ。探偵か何かかしら?」

603 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 00:28
>>597
「じゃあ、死んで貰うかァ。赤ん坊以外はなァ。
『糧』になれェッ!!!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

604 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:29
>>598
ぼーっとしていたがトレントの言葉に男は我にかえる…。
「トレント…中学生…悪党…?」
困ったような顔をするが答える。
「いや…気にしないでくれ…娘の名だ…君に似ている。」

605 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:33
>>602
「まあはっきりいうとある人の使いっぱしりみてーなもんさ。
あんたも『スタンド使い』ならわかるだろ?危険な芽は早めに摘んだほうがいい。
それには人の力が必要ってことさ。」

606 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:33
>>604
「似ているって言われるのは2回目ね。」
 
「でも、私は娘さんじゃないわ。
きっと、貴方の娘さんはいい子だもの。」

607 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:35
>>606
「ははは…そうだな…ありがとう…君もいい子だ。」
男は照れくさそうに頭をかくと笑っている。

608 :アルフレド:2003/05/19(月) 00:36
公園によってみた所、なにやら物騒な事になっているようだ……。

「………。」

ボウっとしたまま、騒いでいる人々を観察している。

609 :アマモト&環:2003/05/19(月) 00:37
>>601
「冷たい……死んでる! ちょっ…どうなってんだよこれ…
……色々考えるのは…また後か」
>>603
「…死ぬだの殺すだの………テメェみてぇなサンピンが言っていいセリフじゃあねぇ!
『ストラトヴァリウス』ッ!」
『ストラトヴァリウス』を取り出して両手で掴む。
 
「環を…よろしくお願いします」
秘密主義者に向けて言う。

610 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:38
>>607
「…私は悪い子よ。」
 
「親を殺したもの。」
クスクス笑いながら話す。

611 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:41
>>609
「ほーら、環ちゃん。悪い子いねがーー」
環をあやしながら離れる。
コロコロコロ〜〜〜
ドオオオン

ローラー付で勢いのついたせいで
ボウっとしているアルフレドにぶつかる。

612 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 00:44
>>609
「シラネー奴を倒して成長したオレの力見せてやるぜェッ!!
 『ブルーズ・マグネット』ッ!!」

ナイフを取り出した。

613 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:44
>>610
「…そうか…だが人には色々ある…。」
話を聞きショックを受けたが暗い表情のまま話し出す。

「善悪なんてものは人の身では判断できないもんだ…。」
ほんのちょっとした偶然に左右される…。
「その結果を…悪などといいきれる人間はどこにもいない」

614 :アルフレド:2003/05/19(月) 00:46
>>611
「うわっ……。」

そのまま転んだ。

615 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/05/19(月) 00:49
>>612
「うっかり死んでも…文句は言うなよ…。
本当に…久しぶりなんだから…」
 
「俺の前でナイフを出すか! くらえッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!!」
『ストラトヴァリウス』でナイフ目掛けて放電する!
パス精DAA 『10万ボルト』

616 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:50
>>611
「騒がしいね。で、どう?やってみる?」

617 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:50
>>613
「私の敬愛する方が掲げる思想と同じ…。」
 
「…貴方も世間に『悪』と呼ばれた存在?
そして、その思想に迷いは無い?」

618 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:52
>>617
「悪か…そう呼ばれたかもしれない…。」
俺に思想は無い…人は偶然の結果のみで生きてると思ってるからな。

619 :秘密主義者『AC』:2003/05/19(月) 00:54
>>616
「うーん、とりあえず保留。いつからなの?
 駅前の掲示板(宣伝スレの一部)に書き込んでみれば?」

>>614
「あ、ゴメンゴメン。」
助け起こそうかと思ったが環を持っているのでオロオロしてる

620 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 00:54
>>615
「む!」

ナイフを地面に投げ刺して避雷針にした。

→『野バトルスレッド』

621 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 00:56
>>618
「…一般社会には『犯罪者』である人々の『受け皿』…。
この世はレッテルを貼り、カテゴライズしたがる…。その人の『理由』などはまったく無視して。
私達は、そういう人が『居られる』『場所』を作っている…(覆様の受け売りだけどね)」
 
「興味があったら、一緒に来てくれない?」

622 :志賀『ベビー・ドール』:2003/05/19(月) 00:57
>>619
「ああ、わかった。まあ気が向いたら頼むよ。
そうか、掲示板っていう手もあるか・・・・そっちでも頼んでみるか。

それじゃあな。」

立去った。

623 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 00:57
>>618
「俺は警官だった…普通の…たまたまあった拳銃強盗を射殺したが突き抜けた弾が…。」
結局、ある家族は母親を失い…俺も仕事と家族を失った…。

「しかも…だ…拳銃強盗をやった奴は娘の病の手術代ほしさの犯行だ。」

トレントを見る…。
「この話のどこに善があり…悪がある…誰が…誰を裁ける?」

624 :アルフレド:2003/05/19(月) 00:58
>>619
「ああ……大丈夫です。
 しかし、気をつけてくださいね。」

軽く服をはたきながら立ち上がる。

625 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 01:00
>>621
トレントの話を聞きうなづく。
「全ては偶然に引き寄せられる…生きるという事はそういう事だ。」
これが運命なら従う…。

626 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:02
>>623
「それでも『悪』というレッテルを貴方達に貼る。
それが『法』。これが連中のいう『正義』。
そして、これが私達の住んでいる『世界』。」
 
「それが正義だというのなら、私は悪でいい。
悪には悪なりのやり方で、やつ等に思い知らせてやればいい。」
 
「正義や秩序などという下らない幻想を抱いている戯け者どもは、皆殺しにすればいい…」

627 :秘密主義者『AC』&環:2003/05/19(月) 01:05
>>624
「ええ、気をつけます。ごきげんよう。」
バトルを繰り広げるアマモトをよそに環と公園を去った。

628 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 01:11
>>627
見知らぬ男の血が付いた。

629 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 01:11
>>626
「生きる者は生きるし…死ぬ者は死ぬ…殺す?…それすら偶然の結果。」
今は君達に従う…。

630 :アルフレド:2003/05/19(月) 01:11
>>627
「ごきげんよう……。」

まだ頭がボウっとしているな……。
赤ん坊を抱いた女性が公園から去るのを見送る。

631 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:17
>>629
「じゃあ、行こうか。」
 
「…」
覆様に電話をかけよう…

632 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 01:19
公園から去った秘密主義者は強い力で後方に引っ張られる。

633 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 01:19
>>631
トレントの傍に寄り添うように付き従う…。

634 :覆『ローデッド』@DQ:2003/05/19(月) 01:20
>>631
「はい…?」

635 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:23
>>634
「覆様……」
 
「同志を見つけました…
これから、合流できるでしょうか…?」
 
「…彼は…誤射により一般人を殺してしまった元警察官という『デッドマン』…。」

636 :覆『ローデッド』@DQ:2003/05/19(月) 01:25
>>635
「へえ…、会ってみたいですねぇ…。どこにします…?」

637 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:27
>>636
「…私と貴方が最初に出会った場所…
下水道にいたしましょう…ご足労願います…覆様…」
 
>>633
『覆』と呼ばれる男と電話をしているらしいトレント。
心なしか嬉しそうだ。

638 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 01:28
>>632
秘密主義者は気付いた。
『環』の服に付着した『血』が『砂鉄』になっていた。
『環』は秘密主義者の手を離れた。
『環』はこの方法で『野バトルスレッド』へ飛んで行きました。

639 :覆『ローデッド』@DQ:2003/05/19(月) 01:30
>>637
「わかりました…。」
切れる。

640 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 01:30
>>637
トレントの会話の様子を眺めている…。
『覆』…どんな人物なのか…?

641 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:32
>>639
「…」
 
>>640
「参りましょう…」
 
⇒下水道2へ

642 :佐藤『サニー・サイド』:2003/05/19(月) 02:07
「ナンダコリャァーッ!」
「シタイダァーッ!」

警察に通報したりした。

643 :アマモト&環:2003/05/19(月) 02:40
『野バトル』→『公園』
「環…もしかしたら俺達は、とっくの前に大きな流れに巻き込まれていたのかもな…。
今日はもう帰ろう、結局ご飯はたべずじまいだったからね…」
公園を去った。

644 :司馬『メテオス』:2003/05/19(月) 23:28
やってきた。のんびりしよう。

645 :『サニー・サイド』:2003/05/19(月) 23:49
「イーッ!」
公園中を緑色の小人っぽいのが走り回って、伸びすぎた木や草を刈り取っている。

646 :『サニー・サイド』:2003/05/20(火) 00:13
のんびりしている司馬『メテオス』の周りに集まり始めた。

647 :『サニー・サイド』:2003/05/20(火) 01:02
反応が無かったのでさびしく散っていった。

648 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:19
トコトコ
 
学校帰りに寄って来た。
ベンチに座ってハトなんか見てる。

649 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 00:29
>>648
やってきた。 
 
ベンチに座って弁当を食べる。
琴に気付き、手を振った。

650 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:30
>>649
ブンブン
手を振りかえした
 
まだ、何も食べていない。
 
ちなみに、学校帰りなので、学生服。

651 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 00:33
>>650
弁当を食べるのを中断し、琴の隣を指差す。
 
「ここ、いい?」

652 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:35
>>651
「………うん」
「………いい」
 
少しずれて、アンペアの為のスペースを確保した。

653 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 00:38
>>652
「ありがと。いい子ね。」
頭を撫でた。
 
隣で弁当の残りを食べる。

654 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:40
>>653
「………わ」
撫でられた
 
弁当を食べているのをポケーと見ている。

655 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:00
>>654
「…ふふ」
 
弁当は年増っぽい顔や外見に似合わず、『カワイイ』弁当だった。

656 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:00
>>665
ポケーと見てる
 
クーーー
 
なんか音がした

657 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:08
>>656
「ん?」
音のしたほうを見る。

658 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:09
>>657
「………〜〜〜」
なんか顔を真っ赤にして恥ずかしがっている

659 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:12
>>658
「お腹すいたの?食べる?」
フォークを刺した一口ハンバーグを差し出す。

660 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:13
バイトが終わったので自販機からジュースを買ってのんびりしている。

661 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:15
>>660
「や。皆川。」
手を振った。

662 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:16
>>661
「や、安部さん」
手を振りかえした。

663 :ミロスラーヴ・スティマク『TBS』:2003/05/21(水) 01:17
>>658
「オオーウ!
アソコニ見エルノハイツゾヤノJapanese Shy Girlジャナイカ!
イツミテモPrittyダゼ!」

ザカッッ!!

664 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:18
>>662
「…」
 
「ああ。私のことかよ。
アンペアって呼べってばさ。」
 
>>663
「変な外人が…」

665 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:19
>>659
「………うん」
ハンバーグを受け取る
 
モグモグ
 
>>660
「………?」
見た
 
>>663
ビ ク ゥ
視線を感じた
 
ワタワタ
とりあえず、アンペアの後ろに隠れた

666 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:20
>>664
「わり、そうそうあだ名とか呼べるもんでもないんでな」

667 :ユーリ・クライン『暗青の月』:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「あーん。」
 
食べさせた。
んで、隠れられた。
 
「…わわ。何々。」
 
>>666(おめでとう)
「私に限っては、呼んでいーから。
私も他人に敬語なんて使うつもりないしね。
無礼はお互い様よ。」

668 :ミロスラーヴ・スティマク『TBS』:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「フフフ……ナンテShyナンダ……
Graceful Japanese womanトハマサニキミノコトダ……」

ゴゴゴゴゴ・・・・

669 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:24
本当にごめんなさい…

670 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:26
>>667
グシュグシュ
 
ビクビクしながら>>668を指差す

671 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:26
>>667
あ、そういえば。
「ああ」
 
>>669ご愁傷様。

672 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:27
>>668
「おいおいおいおい。アンタ何者だよ。」
 
レザースーツの上に白衣を着た女が、立ち上がって事を庇う。

673 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:32
>>672
「ん、どうした?」
ようやく>>668に気づく。

674 :ミロスラーヴ・スティマク『TBS』:2003/05/21(水) 01:38
>>672
「フフ・・・私は・・・」

とそのとき、はるかかなたからパトカーのサイレンがこちらに近づいてくるのが聞こえた。

「shit, JapノPoliceはウルサイネ、ソコノGirlニヨロシク」

ミロスラーヴはいずこかへと消えた。

675 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:40
>>674
ヘナヘナ〜〜
 
気が抜けたのかペタンと座り込んだ
チョット半泣き

676 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:40
>>674
「あっという間に去っていったな」
唖然。

677 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:41
>>674
「警察見て逃げるのかよ。」
 
「ロリコン…か…。やれやれだ…。」
ため息をつく。
 
>>670
「大丈夫かい?
もう、あの男は行ったよ。」

678 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:42
>>677
コクン
 
>>675の状態

679 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:44
>>675
「ああ…。」
 
>>676
「ちょっと。この子背負ってくれない?
お家まで送ってあげましょう。」

680 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:45
>>675
「ん、安心したか」
 
>>677
「まったくな」
 
>>678
「ほら、安心したら喉が渇いたろ?」
さっき買って飲まなかった缶ジュースを渡す。

681 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:48
>>679
「OK」
琴を背負う。
 
「自分ち、案内してもらえるか?」
琴に聞く。

682 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:57
>>680
「………ん」
「………ありがとう」
受け取った
 
>>681
「………わ」
背負われた
 
「………波紋荘」
「………あっち」
指を指す

683 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:59
>>682
「ああ。波紋荘に住んでるのか…。」
 
>>681
「じゃ、行こうか、『お父さん』。」
ケラケラ笑いながら言う。

684 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 02:01
>>682
「わかった」
背負って波紋荘まで送る。

685 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:01
>>684
ついていく⇒波紋荘へ

686 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:04
移動
 
 → 『波紋荘』その27

687 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/22(木) 23:49
ボールを公園事務所の壁に向かって投げる。
跳ね返って、転がってきたボールをキャッチして、また投げる。
それを繰り返す。

688 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:12
>>687
ベンチのほうからそれを見ている。

689 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:14
>>688
「あ。」
トンネルした。
 
美星の足元に転がってゆくボール。

690 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:17
>>689
ボールをトンネルする前に、すでにボールの転がる位置まで歩いていた。

「はいどうぞ。」

アンペアにボールをパスする。

691 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:21
>>690
「サンキュ。」
キャッチする。
 
レザースーツの上に白衣を着た女だ。
「…んー。腹減ったわね…。」
 
ボールを白衣のポケットにしまう。

692 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:23
菓子パンの入った袋を手にやって来た。

693 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:24
>>692
「おや。優男。」
 
手を振った。

694 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:28
>>691
「(キャッチボールをする格好には見えないわね)
 ・・・キャッチボール、好きなの?」

日本語に違和感はないが、顔立ちは中国人。
白のワンピースの上から白のコートを着ている。

695 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:28
>>693
「こんにちわ」
挨拶と共にアンペア達のところに向かう

696 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:29
>>692
「あら、砂衣さん。こんにちは。
 ・・・・あれから何か変わったことは?」

697 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:32
>>694
「…ん〜。いや、昼休みなんでね。ちょいと運動してたのよ。」
ベンチに座り、白衣を脱ぐ。すごく薄着だ。
 
「…いい天気ねェ…」
弁当を鞄から取り出す。

698 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:32
>>696
「こんにちわ、美星さん。
 特に変わった事はありませんね。」
情報交換……お世辞でも有益ではないが。

699 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:35
>>695
白衣を脱いでいる。
春先といえど、露出度の高いレザースーツではちと寒そう。
 
弁当を取り出し、ぱくつく。
「…あー。そういえばアンタも波紋荘に住んでたっけ?」

700 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:35
>>697
「そうですね。こんな日はのんびりと過ごしたいですね。」
 
目のやり場に困った。
目を泳がせながら菓子パンを一つ取り出す。

701 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:36
>>699
>>700見たいな感じ
 
「ええ、そうですよ」

702 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:38
>>700-701
「どうした?」
弁当を食べる。
 
「そうだ…琴って女の子知ってるかな?
波紋荘に住んでるらしいんだけど。」

703 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:40
>>702
「妹ですよ。」
サクっと答える。

704 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:40
>>697
「白衣を着てるってことは・・・大学の理系の生徒かしら?
 ここから少しあるいたところに○○大学があるけど・・・。」

>>698
「こっちもそうね。
 彼(ミュージ)の弟さんも見ないし・・・。」

705 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:41
>>703
「へー?妹か。…あー確かに似てるかもねェ。」
 
脚を組む。
「あの子、お腹すかせててね。
ちゃんと弁当作ってあげてるのかい?」

706 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:42
憔悴しきった姿でふらふらと歩いている…。
「『男(偽』様…下僕を捨ていずこへ?」

707 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:43
>>704
「うんにゃ。私は高専電気工学科の5年生。
来年はその大学に編入予定だけどね。」
 
「まあ、似たようなもんだから。」

708 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:45
>>704
「まあ、急いても仕方ありませんし……
 のんびりいきましょう。」
 
>>705
「食べさせてますって」
苦笑する。
 
「琴が家に転がり込んできてから、
 家の食費が3倍になったんだけどなぁ……まだ足りないのか?」
眉間を指でほぐす……ため息をつきながら

709 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/05/23(金) 00:46
>>706
たまに見かける「『大』小学生」の小太郎君だ。
「あの人ならあそこにいたよ。なんというかあの場所。
 なんか凄いショックなことがあったみたいだね。
 これを機会におじさんも違う仕事を探すってのもありだと思うよ。」

ずだだだだだだだだだだ・・・・・・

710 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:48
>>709
駄目押しでショックを受ける・・・・。
ウォォォォォォオオオン!!
男泣き…。

711 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:48
>>706
「……?オイ、アンタ。どうした?」
声をかけてみた。
 
>>708
「…結構喰うんだねェ?…小さいのに…。」
脚を組みなおす。どうやら癖のようだ。
 
「ああ。そういえば…
あの子、変なロリコンの外人に追っかけまわされてたよ。」

712 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:51
>>711
「ご主人様が…ご主人様がぁ〜…。」
>>709>>710の状況。
はたから見るといきなり暴れだしそうなほど危ない。

713 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:51
>>707
「今が1番大事な時期ね。がんばってね。」

「砂衣さんの知り合いみたいね。
 私は李美星(リーメイシン)。
 中国語を履修することになったら言ってちょうだい。」

714 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:52
>>710
「あー………大丈夫ですか?」
放っておいても良かったけれど、
この前サンドイッチとワインをご馳走になったし……
 
とりあえずは声をかける
 
>>711
「……………この前は高校生くらいのストーカーに付回されてました………」
悩みは尽きない………

715 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:56
>>714
「ああ…あなたはこの間の…。」
憔悴しきって体がゆらゆら…揺れている。

「あの時…私が殺っておけば…あのような過ちは…。」
ぶつぶつぶつ・・・。
独り言がすごく危ない。

716 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:56
>>712
「静かにおしよッ!」
ビニール製のムチを取り出す。
 
Wをひっぱたいた。ムチで。
さらにヒールで踏みつける。
 
「何がご主人様だ!」
 
>>713
ころっと態度が豹変。
「おー!ありがとう!
外国語だけは苦手でさー。
私はアンペア。
安部愛って名前だけど、この方が呼ばれなれてるからね。」
 
>>714
「…大変ねえ…」
Wを踏みつけながら答える。

717 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:57
>>714
「砂衣さんにも御兄弟がいらっしゃるのね・・・・。
 彼の話を聞いたばかりだから心境は複雑でしょうね。
 この辺りは悪いスタンド使いは少なそうだけど・・・
 盗賊団が出る可能性もあるから、あまり一人でうろうろしないほうがいいかもね」

718 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:59
>>715
「はぁ……」
少し引いた………と思ったら>>716でアンペアに踏まれた
 
>>716
「大変です……」

719 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:00
>>717
「まあ、琴も最低限自分の身は守れるでしょうけど……
 注意するに越した事はありませんですからね。」

720 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:04
>>716
踏まれる…ムチでしばき倒される…縛られる…さらに嬲られる。
「なななななな・・・・なんだね…ちみわぁ〜」

かなり複雑怪奇な縛りで地面に転がされている。

721 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:04
>>718
「女王様とお呼びッ!靴をお舐め!
跪け!命乞いをしろ!小僧から(略」
 
Wをムチでビシバシと叩くアンペア。
服装がとてもマッチしていた。

722 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:06
>>721
さんざん…いたぶられ…我に返る。
「失礼だが…私は…そのような趣味はない…。」
クールに一言…。

でも地面にえびぞりの格好で縛られたまま

723 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:07
>>721
(『二重人格』?………もしくは『どちらかが本性』………)
ぼんやりとその光景を見ながら、分析し始めていた。 

724 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:08
>>720
ハイヒールのブーツでグリグリと踏まれるW。
「ほらほら!お前はどんな声で鳴いてくれるんだい?」

725 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 01:09
>>719 >>716
「それじゃあ私はこのへんで・・・。
 何もないにこしたことはないでしょうけど、
 どうかお二人とも身のまわりにはお気をつけて。
 それでは、また・・・・。」

公園から去って行った。

726 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:10
>>723
「ああ、すっきりした。」
ふう。とため息をつき、汗をぬぐう。
 
>>725
「ええ。またね。」
見送った。

727 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:10
>>725
「ええ、美星さんもお気をつけて」
見送った。

728 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:11
>>725
「ああ…そこの君、助けてくれたまえ…通り魔だ…辻サディストだ。」

踏みつけられまくる。

729 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:12
>>726
「そ……それは良かったですね…………」
(ともあれ……彼女の前では『御主人様』は『禁句』だな……)

730 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:12
>>728
「あー。悪い悪い。」
縄を解く。
 
「つい条件反射で。」

731 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:13
とりあえず珍妙な縛りのまま…芋虫のように這っている。
「偽様ぁ〜…どこにゆかれたのか?」
ウロウロ…。

732 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:14
>>729
「…いやあ。条件反射で。」
すまなそうな顔をする。
 
>>731
もう解いた。

733 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:15
>>730
縄をほどいてもらう…。
「いきなりでびっくりしたが…なかなかの技術をお持ちだ。」
パンパン…何事もなかったかのように服の埃を払っている。

734 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:16
>>733
「いや、それほどでも。」
謙遜した。

735 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:18
>>734
「いやハイヒールの踏みつけ加減…角度…お若いのになかなか…。」

そういう趣味でないといったわりに妙に詳しい。

736 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:18
>>732
「『条件反射』って……さっきの台詞ですか?」
うっかり言ってしまうと
何されるか分かったものじゃないので、言葉を選ぶ

737 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:20
>>735
「いや、照れるから。そんなに褒めないで。」
 
>>736
「そう。それ…」

738 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:22
>>737
「そうですか……」
(気をつけよう……)
 
「では、私はこれで」
帰宅準備

739 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:24
>>738
「気をつけといて…
犬の散歩する時とか…特に…」
落ち込んだ顔。
と、いうことは犬の散歩してた人をムチで叩いたことがあるらしい。
 
「んじゃ、またね。」
見送る。

740 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:24
>>736
「いや…今日は久々に真の職人魂を見た…。」
偽のいないショックから立ち直ると二人に別れを告げる。

「そうだ…私には『男(偽』様から与えられた使命が…。」
あの方は必ず…戻られる。
公園を去っていく。

741 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:25
>>740
「…じゃあな。元気でやれよ。」
見送った。

742 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:27
>>739
「ええ、ではまた」
帰っていった

743 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:30
>>741
「私も帰るか…」
 
「犬連れた奴に会わなきゃいいけど…」
 
帰った

744 :藍沢清十郎『ザ・ナック』:2003/05/23(金) 02:44
やってきた。のんびりしている。

745 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:21
公園に着いた。
「さて、何をするんです?」
アンペアさんに聞いてみる。

746 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:23
>>745
「キャッチボールでもするかい?何か賭けて…さ。」

747 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:24
>>746
「賭けるって…何をです?金はありませんよ」

748 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:26
>>747
「相手の一回言う事を聞くってのはどうだい?」
 
「勿論、生死に関わるようなことは駄目さ。
そして、金銭のやり取り、言う事を聞く回数に関する命令も駄目。
犯罪を強要させるのも駄目。…どうだい?」
 
「…やってみる?」

749 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:28
>>748
「グッド!いいですよ。のりましょう。他にルールは?」
やる気満々。

750 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:33
>>749
「そうねえ…」
 
「ルールは…
捕球側は『キャッチに失敗したら』負け。
そして、送球側は、『自分より半径10mの範囲内にボールを落としたら』負け。」
 
「捕球側は一度体に触れたボールを地面に落とすと負け。
例え送球側から半径10mの位置でもね。」
 
「他に質問はある?
『こんな場合どうするの?』とかね。」

751 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:39
今のところ定まっている手順…
 
送球側は自分から半径10mの範囲外にボールを投げる。
捕球側はそれをキャッチしなければならない。
キャッチに失敗したら、負けとなる。
 
以後、送球・捕球側を後退しながらこれを繰り返す。

752 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:39
>>750
「時間制限は無いんですか?
12メートル程投げて、それで補給側がボールを取れなかったらどうするんです?
スタンドは知っていますよね?スタンドも体の1部ですか?」
 
「あと俺はボールもグローブもそもそも持っていませんよ。そういえば」

753 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:41
>>751
「最初の質問は分かりましたが、
なんかこれ速攻で終わりそうですけど……」

754 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:44
>>752
「…制限時間は……そうね。ボールを持っていられるのは10秒。
…12メートル投げて捕球側がボールを取れなかった場合は、捕球側の負け。
ただ、ボールは最低でも捕球側に向かって投げましょう。」
 
「スタンド?…何それ?
まあ、OKってことにしましょうか。」
 
「グローブは私が貸すわよ。ボールは私が持っている。」

755 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:46
>>754
了解
「じゃあ始めましょう。
最初はどちらが先にしますか?」

756 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:48
>>755
「…どっちでもいいわよ。」

757 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:49
>>756
「ではアンペアさんからどうぞ」

758 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 00:55
>>757
「…ええ。」
白衣を脱ぎ、ベンチに無造作に放り投げる。
露出度の大きいレザースーツ姿となるアンペア。
そういう知識があるなら、SMの女王様みたいだ。
 
アンペアは雨宮と15mほどの距離を保つ。
 
「さあ…行くわよ…」
 
ボールを普通に投げる。
雨宮の胸めがけて。普通のキャッチボールだ。

759 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 00:59
>>758
(派手なかっこうですね…)
本物は見たこと無いがどこかで聞いた事くらいはあると思う。
ボールは普通に受け取る。
言い忘れてましたが本の袋は近くに置いてある。
 
「では、どうぞ…」
 
こちらも普通に投げる。

760 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:02
>>759
「…よ。」
キャッチ。
 
「…投球予告だ。…ど真ん中に、フォークボールを投げる。
信じる?信じない?…フフフ…」
 
結構勢いをつけて投げた。
今は直球だ。落ちるのか、落ちないのか。

761 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:05
>>760
「…では、信じます」
馬鹿正直に信じ、フォークボールをとる。
直球だったら取れないだろう。

762 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:07
>>761
雨宮は見事、フォークボールをとった。
「お見事。なかなかいい感してるわね。」

763 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:09
>>762
「偶然ですよ。では、俺は直球を投げます。
信じるか否かは、ご自由に」
まあまあ早くボールを投げる。

764 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:12
>>763
今は直球。

765 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:12
>>763
「…よっ。」
キャッチ。
 
「…さて。…と。
次は、外角高目へ…ストレート。」

766 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:15
>>765
「……では、これも信じます」
いったん真正面に構えるも、すぐに外角高目のストレートへ。

767 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:17
>>766
「…残念。」
 
外角高目から、急に変化球。
ボールの軌跡は内角低目へと変化した!

768 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:21
>>767
「くっ…アンダーニース!」
すぐにアンダーニース・ザ・レイダーを差し向けてみる。
でも、精Cだから取れない。
ボテボテボテ……
ボールが転がる。

769 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:23
>>768
スタンドは見なかったことにした。
「…アンダー・ニース?」
 
「…ま、とにかく私の勝ちね。
…じゃ…」
 
 
 
 
 
「…携帯の番号教えてもらえるかしら?」

770 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:27
>>769
「…ちぇ、負けちゃった。
ああ、大して気にしないで下さい、アンダーニースは」
 
「で、携帯番号ですか?
すみませんが俺携帯は持っていないんですよ。
他に何かありませんか?ルールは守りますよ。」

771 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:32
>>770
「…むう。残念ね。
…じゃあ、今度会うときまでとっておこうかしら?フフ。
今日はもう帰るわ。」
 
白衣を着る。
 
「…覚悟しておきなさいよ。フフフ…」

772 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:35
>>771
「覚悟って……(汗)」
 
「では、今度会った時に。あのルール内でしたらやりますよ。
さようなら」

773 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/24(土) 01:36
>>772
「ええ、さようなら。またね。」
 
帰る。

774 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:38
>>773
しばらく見送る。
 
「さてと…」
袋を拾ってベンチに座り、本を読み出す。

775 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 01:48
「さて、帰るとしますか……」
公園を出て行く。

776 :イリア:2003/05/24(土) 20:41
公園管理事務所の扉を叩く。

777 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 21:10
>>776
「はい、どちらさまですか?」

職員が出てきた

778 :イリア:2003/05/24(土) 21:14
>>777
少々派手なスーツを着た男がいた。
 
「…ノエル様ですね。
…私は、ユーリ・クラインの弟、イリア。」
 
「姉が生前、お世話になったそうで…
形見分けに参りました。」

779 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 21:19
>>778
「・・・・・・あの・・・・・ユーリさんと言いますと、以前こちらでメロンを売られておられた
女性でしょうか・・・?」

とても美味しいメロンだったので覚えていた。

「形見分け・・・って・・・まさか、お亡くなりになられたのですか?・・・」

少し信じられないといった表情をする。

780 :イリア:2003/05/24(土) 21:23
>>779
「…はい。私もいまだ信じられません。」
  
サングラスをつけ、目元を隠す。
「……ああ…失礼。」
 
「…自殺でした。自分で右胸をナイフで一突き…」

781 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 21:25
>>780
「・・・・・・・・」

一瞬、絶句する。

「どうしてまた・・・そんな事に・・・・・あぁ、失礼しました。立ち入った事をお尋ねするのは
失礼ですね。申し訳ありません・・・とにかく、ここで立ち話もなんですから、事務所の方で
お話をお伺いいたしますが?」

782 :イリア:2003/05/24(土) 21:29
>>781
「さあ…
姉の周囲の状況は彼女の残した日記でしか把握しておりませんので。」
 
「…ただ、3日前に私に会ったときは、
とても死ぬような雰囲気はなかったのですよ…。」
 
「…では、失礼致します…。」
メロンを持っている。
 
「これは、姉のメロンです。
もう、売る者もおりません。無料で差し上げます。」

783 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 21:32
>>782
事務所の応接間にイリアを案内。
そこにメロンがさしだされる。

「そのような貴重なものを・・頂いてよろしいのですか?」

少し、困惑しつつも、外の気温も高いので、アイスレモンティーをイリアに出す。

784 :イリア:2003/05/24(土) 21:34
>>783
「腐らせるよりは、
姉と親しかった方に味わっていただく方が姉も喜びましょう。」
 
「ああ、お気遣いなく。」

785 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 21:39
>>784
「そうですか・・・・それではありがたく頂戴いたします・・・・」

メロンを大事に抱えて、冷蔵庫へいれた。

「肉親を亡くした辛さは私も経験いたしました・・・ 不思議な話ですが・・ 亡くなった
私の娘もメロンがとても好きな子でした。時折、入院中の病院へ来る行商の売っていた
メロンが大好物で、その行商の方以外から買ったメロンは食べないんですよ・・・
ユーリさんの売っているメロンは・・ それと同じ懐かしい味がしました・・」

786 :イリア:2003/05/24(土) 21:42
>>785
「…成る程…。」
 
「……姉の日記には、貴女に幾度も支えられたと記されていた…
つまりは、貴女に母性のようなものを感じていたのかもしれない…。」
 
「姉の遺品…
優柔不断にして、臆病な姉の…
行く道を定めたカードを一枚、受け取っていただきたい。」
 
タロットカードを一枚、差し出す。

787 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 21:51
>>786
「私が人1人の心の支えになる事など・・到底考えられる事ではありませんが・・
そのように思っていただけた事は、私にとっても救いになります。・・・私は・・・・・

・・・本来は裁かれるはずの人間ですから。」

家族も護れず、大切な友人も護れなかった。
差し出されたタロットカードは、一体どんなものなのだろう。

788 :イリア:2003/05/24(土) 21:59
>>787
銀で出来た美しいカード。
その表に描かれているのは…
 
「『女帝3』。
…豊穣と母性。思いやりと女性的魅力を暗示する。
…姉の受け売りですがね。」

789 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 22:04
やってきた。散歩している。

790 :イリア:2003/05/24(土) 22:05
>>789
事務所の中なので反応不可

791 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 22:06
ベンチに座り込んだ。

792 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 22:07
>>788
「ありがとうございます・・・大切にさせて頂きますね。」

にっこりと微笑み、ありがたくカードを受取った。

「珍しいですね・・銀細工ですか。・・・そう言えば、駅前のビルについ最近、銀細工のお店が
出来たんですよ。・・このカードほど繊細な細工ほどではありませんが、とても美しい細工を
売っている少し変わったお店でしたね。店主も若い男の方でした。」

何かを思い出したように、駅前のビルの銀細工の店の事を話した。

「このカードはユーリさんの手作りなのですか・・・?私は普通のタロットカードしか見た事が
ありませんでしたから・・」

793 :イリア:2003/05/24(土) 22:11
>>792
「いいえ。私の作ったものです。私も1セット持っておりましてね。
死んだ妹も持っておりました。」
 
「今ではこのカードで進む道を決めるのは私だけになってしまいましたがね。」

794 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 22:17
>>793
「そうですか・・・これは、大切にいたします。・・・ちょっと、失礼します・・」

席を立ち、応接室の隣の部屋からシルクで出来た袱紗を持ってくる。
そして受取ったカードをきちんと包む。

「私も・・・自分のこの先の事をきちんと考えないといけませんね・・・・・ 今日、あなたが
ここを尋ねてくださった事で、ようやく踏ん切りがつきました。ありがとうございます。」

795 :イリア:2003/05/24(土) 22:20
>>794
「姉の恩返しを、弟がしてしまいましたかね。」
苦笑する。
 
「では、私はこの辺で失礼致します。…それでは…。」
7色に輝くバラを一輪置いて、事務所を後にする。

796 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/05/24(土) 22:22
>>795
「どうもありがとうございました・・。どうかお気をつけてお帰り下さい・・・」

見送った。
薔薇は一輪ざしに入れて、事務所の自分の机の上に飾った。

797 :ユーリの遺品:2003/05/24(土) 22:27
>>796
『女帝3のカード』
 
ユーリの弟イリアの作品。
銀製のカード。投げれば武器になるかもしれない。
 
パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?

798 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 22:52
来た。
そこら辺を散歩する。

799 :千鳥司『D・1000』:2003/05/24(土) 22:56
公園に散歩に来た。軽くびっこを引き引き。

ベンチに座った。

800 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 22:56
>>798
「あ、この前の。」
声をかけた。

801 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 22:59
>>800
「あ、え〜とこの前の方ですか?」
声がかかったほうを向く。ポケットが少しだけ膨らんでいる。

802 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:01
>>801
「こんにちは。実はこの街来たばっかりで右も左もわからないのですよ。
良く会いますね。」

803 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:03
>>802
「ああそうなんですか。
実は俺も最近来まして。奇遇ですね」

804 :千鳥司『D・1000』:2003/05/24(土) 23:04
>>799
(………暫く走れないのかな………?)
立ち上がって軽く走ってみる。

ト、ト、ト………ドテン

転んだ。

805 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:05
>>803
「この街・・・スタンド使いがやっぱり多いのかな?
スタンド使いは引かれあうらしいですからね。」

806 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:08
>>804
(大丈夫ですかね?)
声には出さない。思うだけ。
 
>>805
「え、多いんですか?
と言うかスタンド使いはって…もしかしてあなたも、ですか?」
ちょっと興味深げ

807 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:10
>>806
「まあそうですね。というかあなたもやっぱりそうか。
まあただのカンでしたけどね。実はスタンドに目覚めたのも最近でして。

他にはどんな人がいるのか興味があるんですよ。」

808 :千鳥司『D・1000』:2003/05/24(土) 23:11
>>804
「………たた、ちょっとまだ難しいみたいだな………」
立ち上がった。

>>806-807
(……この二人もスタンド使いか……やっぱ多いなこの『街』には。
 もしかしたら…………いぃや、そんなわけ無いさ。あんちゃんが居るわけ…)

そのまま池に向かって歩いていく。

809 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:12
>>807
「興味ですか。俺も少しありますね。
でも俺がこの町に来て始めてスタンド使いって分かったのは、
あなたが初めてですよ。だから他の人は分かりません。」

810 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:16
>>809
「ちなみに・・・・」
持っていたコインを手の平に乗せると、そのコインがはるか上空に消えていった。

キラリ!
「こんな能力ですよ。僕のは。」

811 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:16
何か日本語おかしくてすみません
来て始めて→来てから

812 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:20
>>810
「すっごいですね。何かをふっとばす能力ですか?
ちなみに俺の能力はこんなです」
 
いいながらスタンドを出す。そして殴りかかる!
……が、当たる前にいつの間にかスタンドを出した状態に戻っている。
 
「ごめんなさい、ちょっとそこどいてくれます?」

813 :千鳥司『D・1000』:2003/05/24(土) 23:21
>>808
池を巡って、帰った。

814 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 23:21
「………ふぅ」
気分転換の為にやって来た

815 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:23
>>812
「まあそうですね。上空にすっとばす能力ですよ。

うわっ!なんだそれ!?どうなってるんですか?
やっぱり色々いるんですね〜!コエー。で、どうなるんです?」

といいつつ、ベンチを離れてみる。

816 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:26
>>815
「いえ、別に何でもありませんよ」
 
言いながら再度空を殴る。
 
「おまけとして夏休みの宿題が8月過ぎまくってからやる羽目にと言う
ステキな特典もあります」

817 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:28
遊びに来た。

818 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:28
>>816
「??良くわからないな。時間を進めるとかですか?」

819 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:30
>>818
「時間?はは、そんな大層なものじゃありませんって。
簡単に言うと後回しにするんですよ。行動を」

820 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:31
>>819
見つけた。

「ヤッホー!ママミーヤ!」
駆け寄る。

821 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/24(土) 23:32
>>814
ベンチに座って一息つく。

822 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:33
>>820
「あ、マヌエルさん。家はどうでした?」

823 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:35
>>822
「イエ。アッタアッタ。エイミーイイヒト。イイヒト」
小刻みにはねる。

824 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:36
>>823
「いや〜それはよかったですね。
マヌエルさんは元気ですか?」

825 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:37
>>819
「なるほど・・・・なんか難しい能力ですね。」

ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!!

遠くのベンチが一つバキバキに破壊された。

「あ、こちらの方お知り合いなんですか?」

826 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:39
>>824
「ゲンキ。ゲンキ。ママミーヤゲンキ?」

>>825
「WOW!」
驚いた。

827 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:40
>>825
「うわ!ベンチが…一体なぜ?」
 
「ええと、この方はマヌエルさんです。
知り合いって程でもありませんよ」

828 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:41
>>826
「ええ、元気です」

829 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:43
>>825
『うう〜〜ん。やっぱり命中率もパワーもスゴイな。細かく破壊しておけばほとんど見つからない攻撃可能だな。』

>>826
「なんでしょうね。まあはじめまして。」

>>827
「そういえば名前も言ってませんでしたね。僕は司馬計(しば・はかる)って
言います。よろしくお願いしますね。」

830 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:46
>>828
「マヌエルヒマ。アソボ。ママミーヤ」
>>829
「シバ。マヌエル。ヨロシクヨロシク。アソボアソボ」

831 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:48
>>830
「マヌエルくんか。よろしくね。何して遊ぼうか?」

832 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:50
>>829
「え〜と俺の名前は雨宮霙(あまみや みぞれ)です。
でもまあ自由に呼んで下さい。こちらこそよろしく」
 
>>830
「俺は構いませんけど……司馬さんはどうです?」
聞いてみる

833 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:51
>>831-832
「カクレンボ。カクレンボ。オニマヌエル」

834 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:51
>>832
「あまみやさんですね。よろしく。少しヒマだし遊んでみますよ。」

835 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:51
>>833
「いいですよ。数はちゃんと数えてくださいね」

836 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/24(土) 23:53
>>834-835
「OK!ドレクライカゾエル?」
嬉しそうに跳ねた。

837 :司馬 計『メテオス』:2003/05/24(土) 23:54
>>833
「いいよ。やろうか。」

838 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/24(土) 23:56
>>836
「マヌエルさんと司馬さんに任せますよ」

839 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:03
>>836
「うう〜〜ん。3分くらいでいいかな?」

840 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/25(日) 00:04
>>838
「サンフン。イーチ!ニーイ!サーン!………」
早速数え始めた。

841 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:07
>>840
「うわ、早く隠れよっと」
走って遠ざかる。

842 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:07
>>840
「うわ、早く隠れよっと」
走って遠ざかる。

843 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:07
二重カキコごめんなさい

844 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:08
>>840
「お、始まったね。見つからないぞ!」
近くの木の元に移動して立つ。
コインを足元に置いてそれに触れる。
上にふっとばすコインに乗って木の上に降りる。

コインは破壊後、その他の木の根あたりに落とす。
『ドゴドゴドゴ!』

845 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:09
>>842
そこら辺の木の陰に隠れる
「見つかりませんように…」

846 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/25(日) 00:09
鬼ごっこで盛り上がっている周りをよそに
公園を出る

847 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/25(日) 00:10
>>840
「イチフントイーチ!ニーイ!Tres!………」

848 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/25(日) 00:14
>>847
「サーンフーン…………」
数え終えた。
トコトコと歩き出す。

「ママミーヤ!シーバ!ドコー?」
探す。

849 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:14
>>845
「これがかくれんぼの醍醐味ですよね…」
息をひそめて待つ。

850 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:16
>>848
『ふっふふ・・・まさかここにいるとは思わないだろ・・・
見つからないぞ〜!』

851 :マヌエル『マシーンヘッド』:2003/05/25(日) 00:20
>>849-850
「ウウーン、ドコー?」
スタンド発現。鉄仮面のようにして被る。
雨宮と司馬の『匂いを探知』

クンクン………

雨宮の方に近づいてゆく。

852 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:24
>>851
(ぐっ、なんだか知らんがやばいです!
こっちに来ている、見つかってしまいます!
アンダーニース!)
スタンドで近くの土を掘りまくる。そしてそれをかぶる。パスAB
(これならよく分からないけど多少は…)

853 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:25
>>849
「ママミーヤ!」
見つけた。

クンクン………

司馬の匂いをかぐ。体臭なら必ずもれ出るはず。

854 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:25
ごめんなさいキャンセルです。
何で俺が匂い探知知っているんですか。
あわてふためいていると言うことで。

855 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:27
>>853
「あっちゃ見つかってしまいました」
でてくる。

856 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:29
>>855
「ママミーヤ!」
跳ねた。変な鉄仮面を被っている。

クンクン………

司馬に近づいてゆく。

857 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:29
>>851
>>853
『うわ!?彼(彼女?)もスタンド使いかっ!?やべー。見つかるよ。
何か探知するのか?あのヘルメット。雨宮さん簡単に見つかってるし!』

858 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:29
>>857
『やっべ!』

ドキドキ・・・・

859 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:31
>>858
「シーバ!」
見つけた。
頭を軽く叩く。

860 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:32
>>856
「?…あれは、スタンドでしょうか?」
つぶやく。そして後をついていく。

861 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:33
>>858-859
「司馬さんも見つかってしまいましたか。
次は俺が鬼ですよね?」

862 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:34
>>859
「うわ!見つかった〜!!しかしオレは木の上にいるのにどうやって頭を叩くんだ!?」

863 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:35
>>862
「シーバ!」
そこがテキスト進行の恐ろしいところ。いつのまにか木に登っていた。

木から下りた。

864 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:38
>>863
「すばしこいな・・・・」

>>861
「よし、次は見つからないですよ〜!」

865 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:40
>>864
「じゃあ数えますよ〜
い〜ち、に〜、さ〜ん……」
木に顔をつけて数えだす。

866 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:40
>>861>>864
「サンフンサンフン!」
ダーッ!と走ってその場を離れた。

867 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:46
>>866
(ここがいいかなー!?)

868 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:47
>>865
「ごじゅうきゅ〜う、ろくじゅ〜う、ろくじゅい〜ち……」

869 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:48
>>865
「おっと!はじまったな!急がねば!!」

噴水の縁に身をかがめて隠れる。

870 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:51
>>868
「ひゃくななじゅきゅ〜う、ひゃくはちじゅう!」
 
「さて、しらみつぶしに捜しましょう」
近くにいないかまず捜す。

871 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:52
>>868
「ひゃくななじゅきゅ〜う、ひゃくはちじゅう!」
 
「さて、しらみつぶしに捜しましょう」
近くにいないかまず捜す。

872 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:53
またまたごめんなさい。本当に。

873 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 00:55
>>870
ぱっと見、みつから無い。

874 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 00:58
>>870
たぶん死角に入ってて見つからない。

875 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 00:58
>>873
木の陰や草の間などを詳しく探す。
「同じ所には多分居ないでしょうしね…」
木の上だけは探さない。

876 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:05
>>875
「う〜んどこでしょう…」
木の方は諦めてベンチの下とかを見ながら
歩いて行く。

877 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 01:06
>>875
木の上にも、砂場の中にも、池の下にも居なかった。
残るは………

878 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 01:10
ドキドキしながら待つ。

879 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:19
>>877
ベンチの下にもいませんでした?
 
「う〜ん、あとぱっと見目立つところは……
やっぱりあの噴水ですかね」
噴水に近づく。

880 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 01:21
>>879
ベンチの下にも居なければ、噴水の中にも居なかった。
トイレの中は調べようが無いだろうが。そこにも居ない。
残るはとある建造物ただ一つ………

881 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 01:25
>>879
『やべ!見つかる!!』
ドキドキしながら待つ。

882 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:26
噴水の周りを探す。
「あ、司馬さん見っけ。」
司馬さんを見つける。
「あと残っている所は…あ、あんな所に建物あったんですか。
あそこぐらいですよね。行ってみましょう」
建物に向かう。

883 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 01:30
>>882
雨宮と司馬は公園の管理事務所に入って行った。そこで彼らが見たものはっ!!

884 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 01:33
>>882-883
「あちゃ〜!みつかっちゃいましたね。マヌエルさんはどこに隠れたのかな?
雨宮といっしょに建物に向かった。」

885 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:35
>>883
建物に入った。
「!!」
見たものとは!?

886 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 01:39
>>885
………ソファーに気持ちよさそうに眠るマヌエルの姿だった。

褐色の肌に短い衣服の寝姿は妙に艶かしい。

寝言「………イイヒト……ミンナイイヒト………」

起きる気配は全く無い。

887 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 01:41
>>886
「あれれ・・・寝ちゃってますね・・・・疲れてたのか隠れくたびれたのか?」

888 :秘密のキリ番ゲッター!:2003/05/25(日) 01:42
公園でくつろぐ

889 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:42
>>886
「……どうしましょう?このままにしておきます?
無理に起こす必要もないと思いますけど」
聞く。あと周りに毛布か何かが無いか捜す。

890 :ソニック:2003/05/25(日) 01:42
その頃俺はベンチにダンボールを敷いて寝ていた。

891 :司馬 計『メテオス』:2003/05/25(日) 01:44
>>889
「そうですね。鬼ごっこはおわりということで。
このまま寝かせてあげましょうか。

おっと、そろそろ時間なんで失礼しますね。」

会釈して立去っていく。

892 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 01:45
>>887>>889
周囲に毛布は無い。このままだと寒そうだ。

(抱くなり波紋荘に運ぶなり放置するなりは雨宮、司馬両氏の自由)

893 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:46
>>891
「はい、さようなら。今日はどうも」
 
「さて、俺もすることありませんし、とりあえず出ますか。」
建物から出て行く。

894 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 01:51
>>892
マヌエルは公園管理事務所の応接室で寝てしまった。

                       
                       To be continued......

895 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:51
>>892-893
「……と思ったけど、やっぱり寒そうですね…
かといって毛布なんて持っていませんし、どうしたものか…」
悩む

896 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:53
「……仕方ないですね。
勝手に建物の中漁るわけにも行きませんし…」
本当に出て行った。

897 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 01:55
適当にベンチでくつろいでいる。

898 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 02:04
びくびくしながら公園にいる。

899 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 02:07
>>898
「……?」
ボーっと見ている。

900 :キリ番ゲッター:2003/05/25(日) 02:07
>>898
「びくついてんじゃねえ!」
叱った。

901 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 02:09
>>900
めんどくさいんだよね。

902 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 02:11
>>900-901
とりあえず見ている。
キリバンゲッターさん、もしものときはスレ立てよろしく。

903 :キリ番ゲッターの代理人:2003/05/25(日) 02:14
>>901-902
非常に残念ですが…
キリ番ゲッターはキリ番でしか生きられない吸血鬼以上に大変な生物なんザマス。
ということでキリ番以外のレスはアテクシがおこなわせていただきますザマス。

「めんどくさいとはどういうことザマス?」

904 :『サニー・サイド』:2003/05/25(日) 02:16
【場所】『公園』その29
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1053796390

新スレ立てました。

905 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 02:16
>>904
お疲れ様です

906 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 02:17
>>903
もう新スレに移動しますよ。

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