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【場所】『公園』その28
1 :
前スレ900の人
:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
詳細は
>>2
以降へ
50 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:01
>>47
「…あら。お腹壊すわよ。」
一応、声をかけた。
51 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:03
>>49
「ええ。こんにちは。紙、美味しい?」
微笑む。
52 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:04
>>48
何かよくわかりませんが挨拶されました。
女性に声をかけられるのは緊張しますね。
「こんにちは。」
>>47
女性に目がいっているので気付けませんね。
53 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:06
>>50
「………大丈夫」
>>51
「………うん」
こくり
『包み紙』 → 『完食』
54 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:07
>>52
「貴方、この街にはよく来るの?」
55 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:10
>>54
「……ああ、この街には少し前に引っ越してきたんですよ。
本当は長居するつもりはなかったんですが………妙に懐かしくてね。
………この街には始めて来たはずなんですけど。
ま、そういうわけで、しばらく留まる事にしたんです。」
56 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:10
>>53
「何で、食べたの?」
素直に質問した。
57 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:15
>>55
「ああ、じゃあ、私と一緒なのね。
何処に住んでるの?」
58 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:17
>>56
「………?」
首をかしげた
実際は『能力』で『食材』にしただけ。
59 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:18
>>58
「…」
頭をポリポリと掻いた。
「普通はさ、あの紙はゴミなの。わかる?」
60 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:19
>>57
「…………。」
初めて会って五分もしないうちに家の場所まで聞かれています。
随分と積極的な人のようです。
こちらも少々動揺していたせいか、聞かれていないことまでベラベラと喋りましたけど。
「ええと、駅の近くのアパートに住んでいます。」
61 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:21
>>60
「ダメよアンタ、名前も知らない女にそんなべらべらと。」
ケラケラ笑う。
「無用心すぎるわ。」
62 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:21
>>59
「………うん」
こくり
ちゅーー
セットの飲み物を飲み始めた
63 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:23
>>62
「ここまでは理解できたわね。」
「で、問題は、何でそれを食べるかってことなの。」
64 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:23
>>61
どうやらからかわれていたようです。
「………ハハ、そうですよね。」
正直かなりショックを受けました。
65 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:26
>>64
「私が悪人じゃなくてよかったわね。
ああ、ごめんね?悪い悪い。
アタシ、アンペアってんだ。アンタは?」
66 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:27
>>63
ちゅーー
飲み終えた。
さっきは見えなかったが、少女の腕辺りから『スタンドの腕』が見える。
そして、それは『飲み物の容器』を触っている!!!
「………?」
少女はまたしても首をかしげる。
67 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:29
>>66
「……」
見なかったことにした。
「だからー。それは普通、ゴミ箱に捨てるものなの。
まあ、お金出したのは貴女だから別に構わないけど。
お腹壊したら大変だよ。と。」
68 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:31
>>65
「アルフレド・ピエストロ………親しい友人は『アルピエ』って呼びますけど。」
69 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:31
>>67
『スタンドの腕』は一通り容器を触ると見えなくなった。解除したようだ。
「………ん」
「………大丈夫」
「………毒性」
「………消える」
ハムハム
そう言って、またしても容器を『食べ始めた』
70 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:33
>>68
「…アルピエね。ま、よろしく。
この街での最初の知り合いだし、殆ど同時に越してきたってのも親近感が湧くわ。
アンタがどう思ってるかは知らないけど。」
>>69
大丈夫らしいので放って置こう。
71 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:36
>>70
「友人が出来る、という事はやっぱり喜ばしいものです。
では、改めて宜しくお願いします、アンペアさん。」
72 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:39
>>71
「はははっ。光栄だね。」
手を差し出す。
73 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:41
>>72
握手をした。
「ええ。………ところでこの街で何か知りたい事はありませんか?
力になりますよ。」
74 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:43
>>73
「そうねえ…じゃあ、この街を案内してもらおうかしら。
アンタのほうが先にこの街にいるようだし。」
75 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/06(火) 23:46
>>74
「はい、では………そうですね。最初は駅前にでも行ってみましょうか。」
【場所】駅周辺 その22へ
76 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/06(火) 23:46
>>75
「あいよ。」
ついていこう
77 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/06(火) 23:47
>>69
『ジュースの容器』 → 『完食』
「………けふ」
帰っていった
78 :
フィル
:2003/05/08(木) 00:23
しゃがみこんでいる。
「これは・・・!?」
79 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:04
水飲み場でヤカンに水を注いで飲んでいる。
「ガブガブガブ…ゲプィィィ、ドンペリうめェェェェェ」
>>78
「ヒック、ウィー。 なんだいどうしたんだい。ヒック」
ほろ酔いの若者が近づいてきた。
80 :
フィル
:2003/05/08(木) 01:07
>>79
「ウッ!この強烈な臭気は・・・!?」
振り向いた。
81 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:15
>>80
「臭気とはヒデェなァ〜。
ちょーっと酔ってるだけじゃあねーかよォ〜。
高級品は酔い覚めもいいんだぜ〜、ワハハハハハハハ」
振り向くと、酔っ払いがいた。
82 :
フィル
:2003/05/08(木) 01:19
>>81
「アル中か・・・酒で容易く『理性』を失うとは哀れなッ!」
罵倒した。
83 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:27
>>82
「ハッ 『理性』だと…。
酒も飲まずしてなんの『理性』か!
『本能』を知らずして『理性』を語るとでもいうのか!」
舌はまだ回る。
84 :
フィル
:2003/05/08(木) 01:32
>>83
「『本能』だと・・・貴様は私にそれを聞くかッ!?」
「では見せてやろう・・・これが真の意味での『本能』・・・。」
手には一本の楔が握られていた。
目が据わっている。
ゴゴゴゴゴゴ
85 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 01:34
>>83-84
(´ー`)y─~~
超視力で遠くから眺めていた
86 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:38
>>84
「イイ度胸だぜテメェ…テメェの『血のションベン』を『シャトーマルゴー』に変えて
グラスに注いでやるぜッ! だがちょっと待ってろッ!」
ジョボジョボと『ドンペリ』を地面に捨ててからまたヤカンに水を注いだ。
「かかってきやがれこの野郎!」
87 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 01:41
>>85-86
ドスゥッ!
何とォォーーッ!楔を自らの腕に突き立てるゥゥ−−−−ッ!
「おッおォォォォォーーーーン!!」
88 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:45
>>87
「なッ…なんだってェ――――ッ!?
こいつイカれてるんじゃねーかッ! 相当ヤベーぜこいつはよォォォォ!」
驚愕する。
89 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 01:49
>>88
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ヒィッ!ガァァァァーーーーーッ!」
上半身を仰け反らせてピクピク痙攣している。
90 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 01:55
>>89
「うわっ…」
引いた。
「おい…ちょっと…お前さ………ええい乗りかかった船だ馬鹿野郎」
『ケトル・ホイッスル』内の『水』を『目薬』にする。『スカッ』とするやつだ。
ジョボボボボボボボボ…
フィルの頭の上に大量の『目薬』を注いだ。
91 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 01:59
>>90
グウンッ!
ばねの様に仰け反った体をしならせ服部の眼前に迫った。
「ムハァァーーーーーッ!!」
ジョボボボボボボ、その動きにより目薬を頭から被る
ギョロッ、服部を凝視した。
92 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:05
>>91
「うッ…わあああああああああッ!?」
(コイツはヤベェーッ! 俺の『予想』の遥か上をカッ飛んでやがるッ!
このままじゃあやられるッ!? …しかし倒れる時は前のめりだッ)
「負けねぇぜッ! くらえ『ケトルホイッスル』!」
ブンブンブン!
『ケトルホイッスル』を振り回す!
93 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 02:09
>>88-92
(´ー`)y─~~
超視力で遠くから見ていた
「アホやってるなー」
94 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:10
>>92
ゴン!
ヤカンを頭に食らった。
「ムッ、ムラッ!ムハァーーーッ!!」
ドシュドシュッ!野生化による本能の自動反撃が行われた。
二本の楔がカッ飛んで行く。
95 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:20
>>94
「うおおおおッ! 唸れ俺のヤカンッ!」
ゴワァン!
2本のうち1本をハタキ落とすことに成功する。しかしッ!
ガグゥーッ!
服部のヒザが突如折れ曲がる!
「ハッ! ヒザがッ!? この感覚は……
『酔いはまだ覚めてねぇ』ーッ!! マズいッ! くらっちまう!
なんとかして逃げないと……まっ…間に合わねぇーッ!?」
ズドスゥッ!
「アギャァァァァァ……………ッハァーーーーーーッ!」
楔を食らって理性が吹っ飛んでしまったッ!
96 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:23
>>95
「アヒャヒャヒャヒャヒャハYハヤハヤハYヒャヒャヒャッヒャヒャヒャ
ムラムラムラヒャハハハハアヒャムラッ!ムラッ!ムRAXTU!」
HIになった。
服部も今まで感じたことの無いくらいHIになるだろう。
どんなヤクをキメても到達することの無い開放感!!
97 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:28
完全にキマった二人はしばらく公園を愉快に徘徊しただろう。
98 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:31
>>96
「ッダ――――――――――――――――――――――――ッ!
うううウウううウうウあああああああオオオああああああッフゥゥゥーーーーッ!」
グルグル回りだした。
グルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルg
そのまま公園を出て行った。
回転しながらほとばしる何かはさながら噴水のようであったッ!
99 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 02:31
>>97-98
(´ー`)y─~~
写真を撮ってから楔を抜いてやった
100 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/05/08(木) 20:32
携帯の天気予報をながめながら公園にやってきた。
「今日は曇りか・・・・(東京地方)」
101 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 21:58
公園にやってきた。
ベンチで弁当を食べる。
102 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:30
「そういや、一昨日の…連絡先があったな。」
携帯電話を取り出し、『アルフレド・ピエストロ』に電話をかける。
103 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 22:55
>>102
『はい、もしもし?』
104 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:56
>>102
「出ないわね。」
電話を切る。
「…波紋荘って何処かしら。」
→駅周辺へ
105 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:57
>>104
直前に
>>103
「あら。出たわ。」
「もしもし?一昨日の私よ。ほら『アンペア』。
デートの続きをしない?まだ行った事のないところがあるし…」
106 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:03
>>105
『………ああ、アンペアさんか。はい、いいですよ。
じゃあ、そちらに向かいますね。』
107 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:05
>>106
「ええ。今、公園にいるから。」
電話を切る。
108 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:08
>>107
というわけで公園へとやって来ました。
アンペアさんのところへ駆け寄ります。
「こんにちは。」
109 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:11
>>108
手提げ鞄と、黒のセーターに皮のスカート、その上に白衣を着ている。
アルピエが近づいてきたところで手を振る。
「こんにちは。わざわざゴメンね。」
110 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:17
カラスの群れがゴミ箱をひっくり返し、生ゴミを啄ばんでいる。
111 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:18
>>109
「いえいえ、まあ僕も暇でしたから。
で、この街の案内の続きですよね。
………ええと、『ビル』、『波紋荘』、『銭湯』の三つのどこがいいですか?
いや、一応案内出来る場所としては『墓場』、『下水道』等の場所もありますが。」
112 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:19
>>110
「うわ。」
うわっって顔で見た。
食後で、あまりそういうのはみたくなかったので、直ぐに目をそらす。
113 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:20
>>111
「別に、『墓場』や『下水道』はいいわ。
…そうね。『波紋荘』が気になっていたから…
『波紋荘』にお願いできるかしら。紳士さん。」
ベンチから立ち上がる。
114 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:23
>>112
生ゴミの、ゲロみたいな臭いが漂っている。
カァーーーー
115 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:24
>>114
ハンカチで鼻から口にかけてを覆う。
アルピエに
「はやく行きましょう…」
116 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:26
>>115
カァーー!
カラスに睨んで鳴かれた。
「あーあ、君呪われたよ。」
117 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:28
>>113
「はい。じゃ、行きましょうか。」
築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)へ。
118 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:30
>>111
「あいよ。」
→波紋荘
119 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:33
>>116
「呪いなんてないわよ。
ファンタジーやメルヘンじゃないんだから。」
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:34
「無視かよ!」
仕方が無いので少年はベンチにでも座る事にした
121 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/08(木) 23:44
>>120
なんだか荒んだ雰囲気で黒コートで明らかに怪しい女が少年の隣に座った。
しかもお茶漬けを食べ始めた。
122 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/08(木) 23:46
>>121
>>110
のせいで生ゴミの臭いが充満している。
「えーと、大丈夫ですか?」
123 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/08(木) 23:49
>>122
「ケッ…どーせ私に味方する『運命』なんて……私が乗れるかどうかの『チャンス』なんて…
この世には存在しないんだ……」
荒んだ雰囲気でお茶漬けを食っている。やけ食いのようだ。
124 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/08(木) 23:51
>>123
「えーと、落伍者ですか?」
率直に聞いてみた。
125 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:00
>>124
「そんな事よりちょっと聞いてくれよ少年よ。この前ビルいったんです。ビル。
そしたらなんか店がめちゃくちゃで開業できないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、ポンコツビル、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな(以下略」
長々と愚痴をこぼされた。
126 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:03
>>125
「どんな店を開こうと思ったんですか?」
少年は聞き上手だった。
いつの間にかカラスの群れも愚痴を聞いていた。
127 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:04
>>126
「ありがとう。ありがとう少年よ」
感謝された。
「私はあのビルで医者をやっていたのだ。しかしこの前のビル崩壊で
今はこの通り職無しさ」
128 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:07
>>127
「医者なら勝ち組じゃないですか。」
「開業医じゃなくてもその辺の病院で働けるんじゃないですか?」
カラス「カァーー」
129 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:10
>>128
「そうかなぁ…実は私の父親も医者で、私も開業できるくらいの医者にならなければいけないと
教えられてきたのだ。だから他の病院で働くなど両親が許さないだろう…」
項垂れる。
130 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:15
>>129
「えーと、場所が無くてもいいんじゃないですか?
最小限の道具と、人を助けようという意思さえあれば
身一つでどんなみすぼらしい、怪しい格好してても
立派な医者だと思いますよ。多分。」
適当に慰めてみた。
カラス「カァーーーー」
131 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:17
>>130
「そうか…なんだか生きる希望が湧いてきたよ。ありがとう少年。
君の名前は何だ?」
カラスにお菓子の破片を投げてやる。
132 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:21
>>131
「えーと、カネコです、金子シンジ。」
カラス達「カァーー」
「あ、よし。食べていい。」
ガツガツガツ、カラスの群れがお菓子に群がる。
133 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:27
>>132
「金子君か…私の名前は……城崎白野だ。イニシャルからきた通称が『B・J』だ。
だが、この名前を名乗る必要もなくなったな…」
お茶漬けを食べ始める。
134 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:33
>>133
「へえー、そこに居るのがコクベツで他のは『公園』を根城にしてる
『黒星餓唖電ズ(黒星ガーデンズ)』の皆さんです。」
ガツガツ、カァーーーー
カラス達の自己紹介もしてあげた
135 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:34
>>134
「なるほど。なんだか凄い名前だが気にしないでおこう」
カラス達を見る。
「よく懐いているな。どうやってしつけたんだ?」
136 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:37
>>135
「『黒星ガーデンズ』はこの辺りでハバをきかせてるNo1カラス集団です。
遊びのスタイルとかも彼らが始めたらしいです。」
普通のカラスの群れにしか見えない。
「躾?そんなのしませんよ。友達なんで」
137 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:41
>>136
「ほう…何もしなくても動物に好かれる人間がいるらしいが…
君がそうだとはな。面白い」
カラスの群れを一瞥する。
「ところで、その話は君が観察して気付いたのか?
それともそのカラス達の話でも聞いたのか?」
138 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:45
>>137
「カラスだけですけどね。さよなら黒星のみんな。」
バサバサバサ、カラスの群れが飛び去った。
一羽だけは残っている。
「さあ、どうでしょうね。嘘ついてるだけかも。」
笑顔
139 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:49
>>138
「むむ…てっきり『超能力』でも持っていると思ったがな……フフフ」
お茶漬けを食べ終えた。
「もし怪我でもしたら…よかったら私のところに治療に来てくれたまえ。
君ならば安くする。またな、少年」
黒コートを翻して去って行った。
140 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:51
>>139
「はい、さよなら。」
「カァー」
それにしても何処へ行けばいいんだろう、と思った。
141 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 01:42
「あ、雨だ、行こう黒瞥。」
「カァー」
雨が降ってきたので早足で公園を去っていった。
142 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 23:46
赤ん坊を探している。
143 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/09(金) 23:50
>>142
「あん…?」
見つけた。
144 :
アマモト&環
:2003/05/09(金) 23:52
「おーよしよし」
赤ん坊とやってきた。
「今日は『ストラトヴァリウス』について勉強しようねー。
アパートだと絶対苦情くる上に金取られるしね」
145 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 23:54
>>142-143
「あん。」
見つけた。
146 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 23:55
>>144
「今日は『頭みかん』の勉強ですよー」
147 :
『少女』
:2003/05/09(金) 23:56
>>143
「赤ちゃんを知らない?」
>>144
「貴方の赤ちゃん?」
148 :
『少女』
:2003/05/09(金) 23:57
>>146
「頭みかん?」
149 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/09(金) 23:57
>>147
「いや、知らねえけど、迷子か?」
>>144
「あれか?」
指差した。
>>145
見つけたけど無視した。
150 :
ソニック
:2003/05/09(金) 23:58
>>149
「早坂サン? 早坂サンジャナイノ!?」
見つけた。
151 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 23:59
>>148
「こうやって人間の頭を鷲掴みにして・・・」
>>149
早坂の頭を鷲掴みにした
152 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:05
>>149
「迷子…無知故に真実を当てられたのでしょうね」
「あれは……………見つけたのかしら?」
早坂は『少女』に何処かで会ったような気がした。
>>151
「理解したわ……ふふ」
リタは『少女』に何処かで会ったような気がした。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:08
>>150
「なんだ、まだ生きてたのか」
>>151
「すんな!」
手を振り払った。
>>152
「………誰だテメエ?」
154 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:09
>>143
(なんでこんな所にいるんだ…。
これじゃあ波紋荘で弾いてた方がよかったかな…)
チラっと見た。
>>146
「なんすかそれ、あんまり近づかないで下さいよ」
155 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:10
>>147
「そうですけど?」
156 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:11
>>152
「ふふふふふふふ。えーと、久しぶり?」
>>153
「おおっと。」
振り払われた。
>>154
「君が僕の立場ならそう言われて近づかないとでも?」
157 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 00:13
公園にやってきた。
犬の散歩と
キキキリーン!
なんかおかしな生き物の散歩に。
158 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:17
>>156
「近づきませんよ。近づくなって言われたらそりゃ」
あからさまに警戒。
>>157
見つける。
「…趣味広いなー…あの人も。あっ、つーか聞きたいことあったかも。
…でもとりあえずこの場を凌いでからかな…」
159 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:20
>>153
「私は私が何者であるか知らない。
答える気もないけど」
>>155
「『五つ子』の可能性があるわ。覚悟は出来ているかしら?」
>>156
「私は貴方を知らない。蹴り殺すわよ」
160 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:21
>>158
「すみません。」
>>159
「すみません。」
>>161
「すみません。」
161 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 00:22
>>158
なんか大変そうなので取り敢えず見守ろう。
162 :
ソニック
:2003/05/10(土) 00:22
>>153
「そりゃこっちの台詞だよ。
死んだって聞いてたから香典出したんだぜ」
163 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:23
>>159
「いつっ……はぁ!? なんなのそれは。
あんまり大人をからかうものじゃあないな、どこの子だい君」
普通に受け答え。
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:25
>>159
「あっそ、じゃあ知らねえよ」
>>162
「知るか、っていうかいつの話だよそれ」
165 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:29
>>163
「『死』と云う名の『罪』を吸って産まれた『五つ子』。
『可能性』の『塊』よ」
12.3才くらいの日本人に見える少女だ。
166 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:32
>>160
「許しましょう」
>>164
「知らない事は『罪』ではないわ…貴方はある意味賢明ね」
167 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:34
>>160
「まぁわかればいいですよ」
しかし警戒はしている。
>>165
眉間に手を当てた。
「! …『死』だの『罪』だのと…。
君、ただの子じゃあないな。………よし、信用するよ。
とりあえずは、もっと詳しい話が聞きたい。」
168 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:34
>>166
「グラッツェ、ガム噛むかい?」
差し出した。
169 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:36
>>167
ドン、アマモトの眉間に当てた手を小突いた。
170 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:39
>>169
ドン
小突かれた。
「痛ッ 何考えてんだあんた! もう隅っこの方でやってて下さいよ!
ホラ早坂さんもいるし! さっきからあんまり喋ってませんよ早坂さん!」
起こった。
171 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:41
>>167
「その子……生まれ方が奇妙だったでしょう?」
>>168
「頂くわ…」
はむ。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:44
>>170
「ケラケラケラ」
喜んでいる。
>>171
バチン!ばね仕掛けのびっくりガムだった。
指を挟まれた。
173 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:44
>>166
「……その生意気な口調がなんかおぼえがあるんだけどよ」
174 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:45
>>171
「!? なんで…その事を…。
俺と医者以外はそんなことは知らないはず…。
そりゃあ、確かに奇妙な生まれ方だったけど…。
一体なんなんだ君は? 一体どこでそのことを知った?」
175 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:46
>>173
「オメーが言うな、オメーがよォーー。」
生意気な早坂に言う
176 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:47
>>172
「ああもうアレだあんた! もうホントダメだ!
ちょっとじっとしててもらえますか!」
177 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:49
>>172
「スイッチオフにしていたから運が良かったわね、貴方」
微笑む。
>>173
「さあ?私は覚えはないわ……ふふ」
178 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:51
>>176
「はい。」
微笑む。
>>177
「それは何よりでした。」
微笑む。
179 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:53
>>174
「変質したとはいえ『欠片』から産まれた以上、私にはわかるのよ」
180 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 00:55
「Zzzzzzzzzz..............」
犬と奇妙な生き物と一緒にベンチで寝ている。
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:56
>>175
「テメエもな」
>>177
「まあ、いいけどな」
>>179
「『欠片』?」
なぜか気になった。
182 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:58
>>178
放置する事に決めた。
>>179
「『欠片』? 君はわかるんだろうけど、俺にはさっぱりだ。
そりゃあ子供が増えれば賑やかになるだろうけど、ちょっと経済的には辛いものがある。
『五つ子』ができるってのはもう決まってるのかい?」
183 :
ソニック
:2003/05/10(土) 01:00
白昼夢を見ていた。
>>164
「そりゃアンタこの間のことだよ!
まあ生きてたんなら香典返してくれ。8万円」
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:02
>>181
「そうだ、家賃払ってくれ。」
185 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:04
>>180
「老害の産物…………あれは放っておきましょう……」
キキキリンを見て呆れたように呟いた。
>>181
out of time
「『”時代遅れ”』の『欠片』…………」
186 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 01:08
>>183
「いや貰ってねえし香典なんて」
>>184
「詠美に言え詠美に」
>>185
「テメエはその欠片をどうするつもりだ?」
187 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:08
>>182
「貴方の『赤ん坊』を含めて『五つ』の『赤子』がいるという事よ。
貴方の『赤ん坊』は『里子』に出される可能性もあるわ」
188 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:10
>>186
「また『詠美で払う』か・・・・。」
心底呆れた
189 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 01:13
>>187
「環を含めて5人…?
どうもうまく掴みきれないけれど、『里子』なんて死んでもごめんだ。
環と別れるくらいなら死んだ方がマシだね」
190 :
ソニック
:2003/05/10(土) 01:15
>>186
「マアネ。私も本当は払ッテナイシネ」
191 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:18
>>186
「私は『観て』いるだけ………何もしないわ。
此処での可能性は永遠に閉ざされたから」
>>189
「ふふ……なら、『守る』事ね。
貴方の『赤ん坊』は未だ目覚めていない……」
192 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 01:26
>>191
「普通じゃあないとは、思ってたさ。
しかし…そうか、やっぱり環…お前も『そう』なのか…。
何事も無く普通に育って欲しいと思う反面…望んでいたのかもしれないね…。
ああ、守るさ、命くらいならいくらでも張れる」
環を撫でる。
「最後に聞いておきたいんだけど、君は一体何なんだ?
君にはもう、結末は見えているのか?」
193 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 01:33
>>191
「じゃあ、質問を変えるぞ。その『欠片』ってのはこの先どうなるんだよ?」
194 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:33
皆真面目な顔をしている。
>>189
の「環と別れるくらいなら死んだ方がマシだね」
は笑うところではなかったのか??
早坂は時がそこだけ凍り付いているかのように動かない。
反応が無いので早坂の鼻の穴にカールをつめた後、
私、リタは公園事務所の落書きを見に行くのだった。
195 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 01:36
「・・・・・・・・・・」
起きた模様。
周囲がどうなっているかなどは、当然わからない。
196 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 01:37
>>194
言うまでもないが動いてたので阻止した。
197 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:40
>>193
>>196
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
なんでこの人たちは初対面の少女の話を鵜呑みにして
こんな真面目な顔で質問しているんだろう
と思った。
「バカ正直なんだね。」
198 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:41
>>192-193
「私は世界に残された『谺』に過ぎないわ。
『欠片』……………『未来』は決まっていない…」
『少女』はそういうと『蝶の羽根』に包まれて消えた。
199 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/10(土) 01:42
>>194
当然そこにはファーンキーでダーンサブルなアートがそこに記されてるYO。
200 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:46
>>199
「うーん、駄目だな。色褪せてきている。」
201 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/10(土) 01:48
>>200
屋外だしね。
「そういうわけでこうして時々塗り替えにくるわけYO」
202 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 01:49
>>198
「待てよおい!」
「『凍れる刻の欠片』……だったか、関係ねえよな、まさか……」
203 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:50
>>201
「居たなカタコト!」
204 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/10(土) 01:53
>>203
「カタコト?NO、俺はいつだってマコトさOK?」
ブシュゥゥゥ、色を塗り替えはじめた。
205 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:55
>>204
「何言ってンだかワカンネエ!」
今回も便乗してRAKUGAKIするか
206 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 01:55
>>204-205
「またもや何やってますか貴様ら」
出てきた。
207 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 01:56
>>198
少女の消えた後を見ていた。
「関係ないさ、いつも通りだ。何も問題は無い。
環は守る、狙う奴は殺す。シンプルがいい。
難しいことなんて、どうせ考えても分かりゃしない。
行こうか環、そろそろお腹すいたろう?」
公園を後にする。
208 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:56
>>206
「この人が落書きしようとしていました。」
通報した。
209 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 02:02
「・・・・」
犬とキキキリンを引きつれて帰った。
210 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/10(土) 02:02
>>205
「考えるなYO、感じるんだYO」
>>206
「あんたもやるかい?」
211 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 02:07
>>208
「おいおいまたかよブラザー」
肩をすくめた。
>>210
「やる訳ないでしょう。ところで、僕の家の建設を手伝ってくれませんか」
「イー!」
現在の『サニー・サイド』200体(フル)
212 :
犬神『S・C』
:2003/05/10(土) 02:08
(´ー`)y─~~
超視力で遠くから見ていた
「また馬鹿やってんのか」
213 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/10(土) 02:10
>>211
「YEAH!」
親指を立てた。
214 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 02:11
>>211
「報酬は。」
215 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 02:29
>>213
「イェーッ!」
建て始めた。
>>214
「えーと。お茶とか駄目ですかそうですか」
216 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/10(土) 02:31
>>215
完成の暁にはCOOOOOLなペイントをしてやるYO。
217 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 02:37
>>215
「明日でいいです?」
明日にした
218 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 02:41
>>216
「オー」
喜んだ。
>>217
「はい、明日で」
明日にされた。
219 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/10(土) 23:24
ドガドガドガドガドガドガドガドガ!!
スタンドで公園の蟻を踏みまくっていた。(AAA)
220 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 23:28
>>219
「ナニヤッテンダーッ!」
小人が3匹ほど様子を見に来た。
221 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/10(土) 23:30
「ふぅ〜〜〜〜〜、
スッとしたぜ。」
スッキリ。
>>220
「いえ、『過去』の『清算』を。
スッキリしました。」
222 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/10(土) 23:32
>>219
10メートルくらい先のベンチからその様子を見ている。
「……………楽しいの……かな?」
223 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 23:32
>>221
「セイサンカッ!」
「ソレハゴクロウダッ!」
ガコーンガコーン
事務所の方で何かやってる音が聞こえる。
224 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/10(土) 23:36
>>222
「こんにちは!
姓は北、名はツクモ、スタンドは『オセロー』です!
よろしく!」
そっちを見て挨拶した。
>>223
「何の音ですかね?」
いってみる。
225 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/10(土) 23:40
>>224
「……………そうかい。
……僕は鏡橋………。スタンドは『アウトフィールド』。
………で?」
226 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 23:41
>>223
ガコーンガコーン
さっきいた小人と、ツナギを着た男が事務所の横に何か建てている。
227 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/10(土) 23:45
>>226
こっちも近づいてみることにする。
228 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/10(土) 23:46
>>225
「なんか面白い行動するときは呼んでください。」
そう言って
>>226
の方へ行った。
>>226
「何立ててるんですか?」
『観察』した。
229 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 23:48
>>226
「明日って今か?」
今なら約束どおり手伝おう。
230 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 23:51
>>227
>>226
の情景が。
>>228
「家です。僕の家」
ガコーンガコーン
>>229
「明日は今さ!」
231 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 23:53
>>230
「今か!じゃあ何をしたらいい!?」
ガコーンガコーン
232 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/10(土) 23:55
>>229
「あれ、リタさん。
明日っていつの明日ですか?」
>>230
「公園の中に家ですか。
これはホームレスといっていいものかどうか。」
悩んだ。
233 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 23:56
>>231
「とりあえず今土台を打ち込んでるので手伝って下さい」
でかいハンマーを渡した。
>>232
「住と職が一致していると言ってほしいですねッ!」
234 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/10(土) 23:56
>>230
近づいていって、じろじろ見ている。
『ゴンゴン』
手で叩いたりして強度を確かめてみた。
235 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 23:57
>>232
「昨日の明日ですよ。そして今日の明日は北さんが破壊した波紋荘を修理します。」
「彼はホームレスだからこそ、現在家を作っているのだと思われますね。」
236 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 23:58
>>233
「おっとっと。」
ヨロヨロ
237 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/10(土) 23:59
>>234
土台を叩いてみた。
ゴンゴン。
やっぱり土台だから硬かった。
>>235
「波紋荘から出たのはいいものの、
いろいろあって家作るのに時間かかりましたからね」
238 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:01
>>233
「なるほど。言いようですね。」
釘を打ってる様子を見ていた。
>>234
「どんな出来ですかね?この建物は。」
手で叩く様子を見ていた。
>>235
「なるほど。正論ですね。」
239 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:03
>>237
けっこう頑丈だな、と思いつつ今度はスタンドで叩いてみた。(パスAA)
無論能力は行使してないが・・・・・・。
『バゴッ ドギャッ』
240 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:04
>>238
「まだまだ土台ですよ。これから上に建てていかなくちゃ…」
ドギャッ
「…」
>>239
ドギャッ
土台は一部分壊れた。
「…何やってんですかあなた」
241 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:07
>>238
「………意外と硬………」 『ドギャッ』
>>240
「あっ………………………。
……………ごめん。壊しちゃった………。」
鏡橋は申し訳なさそうにしている。
242 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 00:08
「YO−HO−!!」
何かしていた。
243 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:09
ガコーンガコーンドギャッ
「ふうー、そろそろ休憩にするか。」
ハリキリ過ぎて土台を完全に埋めてみた。
244 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:10
>>241
「…なんという事を…」
ドドドドドドド
>>242
何をですか。
>>243
「オツカレサマー」
小人が「おーいお茶」を持ってきた。
245 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:11
>>236
「大丈夫ですか?」
よろめく様子を見ていた。
>>239-241
「なかなかやりますね。」
謝る様子を見ていた。
>>242
「?」
何かしている様子を見ていた。
246 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:12
>>244
「………ごめんなさい。」
ドドドドドドド?
247 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 00:12
>>244
何をしたらいいか解らないのでとりあえず叫んでいたという認識で構わない。
248 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:13
>>243
「この完全な埋め具合…
たいしたもんですね、リタさん。」
埋める様子を見ていた。
>>244
「ああ、どうも。」
お茶を貰った。
249 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:14
>>244
「ありがたい。ゴキュゴキュゴキュ。」
飲み干した。
「次は埋めた土台を掘り起こせばいいのか。」
250 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:16
>>245
「とりあえず土台は直ったから作りますよ! 家を!
1DKを!」
>>246
『サニー・サイド』の大群が木材とか持って移動してきた!
現在の『サニー・サイド』:200体
>>247
働きましょうよ。さわやかに。
>>248
251 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:18
>>248
「エッ!?」
何故か持ってきてしまった『サニー・サイド』
「ジャア、ハタライテクレヨッ! イエタテヨウゼッ!」
>>249
「いやいやいやいやいやいや、掘り起こしちゃ駄目でしょ」
252 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:18
>>250
「………なんか悪い事しちゃったみたいだから、手伝うよ………。」
『サニー・サイド』の持った木材をスタンドで取って家を建てる手伝いをする。
253 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:21
>>250-251
「じゃあお茶も飲んだので、
手伝いますか。」
『オセロー』が釘を打ち始める。
タン!タン!タン!
1本一打ちで打っていく。
254 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 00:22
>>250
じゃあ最後に家を綺麗にアートしてやるYO。
255 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:23
>>248
ハンマーに腰掛けてお茶を飲んだ
>>251
「じゃあ何をすればいいんだーー壁をブチ破るのか!」
管理事務所の壁を見ている。
256 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:25
>>252
「いやー、助かりますね。スタンド使いですか?」
『サニー・サイド』とかも働き始めた。
>>253
「スッゲ! …ってスタンド使いですか。あなたも」
>>254
ヨロシクゥ
>>255
「破壊しか思いつかないんですかあなたはッ!」
257 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:29
>>256
「……………そうだね。」
といっても図工は苦手。『サニー・サイド』の仕事ぶりを見ながら、
スタンドのパワーを生かした仕事をする。
258 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:32
>>256
「破壊と再生を司る、阻害の暗示のスタンド使いリタだ!!」
ビシィ
259 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:33
>>255
「完成したら壊す、これが醍醐味ですよね。」
お茶を飲む様子を見ていた。
>>256
「ばれては仕方ありませんね。」
自分はお茶を飲んだ。
>>257
「頑張りましょう。
ゴクゴク。」
仕事の様子を見ていた。
260 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:35
>>257
着々と家が組みあがっていく。
『サニー・サイド』は小さい分細かい仕事が得意、というかそれしか出来ない。
>>258
「じゃあ再生の方を。破壊はいらないので」
>>259
「見てるだけじゃん! 壊す、が醍醐味じゃないですよ!
あなたも壊しますよ!」
261 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:37
>>258
「………僕の場合は…………、破壊と紛失だろうな………」
誰に話すでもなくそうつぶやく。こっちは大マジだ。
262 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:42
>>259
>>261
「世の中『ドミノ』だぜ!コツコツ作り上げた末ブチ壊すのが最高。」
>>260
「では来るべき『大破壊』の為に今は『再生』に勤しむかな。」
セコセコ手伝う。
263 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:44
>>260
「僕は頭脳労働専門なので。」
細かい仕事を見ていた。
>>258
>>261-262
「僕のスタンドも再生しながら破壊します。
再生=破壊。表裏一体なのです。」
お茶を飲んでいる。
264 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 00:47
>>260
>>262
「……じゃあ来たるべき大破壊のためにこの家は建てられてるわけなんだ……。」
『サニー・サイド』の動きを大体把握し、今度は自分から建築を手伝っていく。
といっても木材を立てたり、釘を打ったりする程度。
265 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 00:48
>>261
「なんか物騒ですねあなたも」
なんか出来上がってきた。
>>262
「大破壊って!」
そろそろ完成しそうだ。
>>263
「…どういうスタンドなんですか」
佐藤も横でくつろいでいた。
266 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 00:54
>>263-265
「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・デストローイ」
完成間近でいやがおうにもテンションは上がる。
267 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 00:57
>>264
「やっと、仕事の意義が見えてきましたね。
すばらしいことです。」
仕事の様子を見ていた。
>>265
「ああいうスタンドですよ。
とっくり見てください。
サービスタイム中なのでタダです。」
268 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:00
>>264
そして完成した!
>>266
「テンション上がりまくりですね」
>>267
「金取っちゃいますか。今度見たら」
269 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:04
>>268
「できたァーーッ!」
270 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:05
>>268
「よし、準備は万端です。」
「もちろん。小人料金もありますよ。」
271 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 01:05
>>268
「………………ふう。終わったけど………壊しちゃうの?
僕のスタンドなら一撃でここから消せるけど………。」
スタンドと鏡橋が佐藤を見つめている。
272 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:06
>>269-271
「ちょっとちょっと。壊すのはやめてくださいよ。頼みますから。ホントに」
273 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:07
>>268
「GOOOOOD!ここで俺の出番だ!!」
ブシュウウ。ペイントを始める。
274 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/05/11(日) 01:09
>>272
「………そうなんだ。よかった。
せっかく作ったものを壊すのもどうかと思ってたし………。」
そのへんに座ってくつろぐ。
275 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:09
>>272-273
「筋肉HOUSEみたいにしようぜ。」
276 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:13
>>273
「最後の仕上げを忘れていましたね。」
ペイントの様子を見ている。
277 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:14
>>275
「HUSTLE MUSOLE!!」
意見を最大限に取り入れた。
278 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:14
>>273
「グッド!」
親指を立てた。
>>274
「オツカレー」
小人がお茶を持ってきた。
>>275
「何ですか。筋肉ハウスって」
279 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:17
>>277
「YO HO!」
>>278
「まあ見てなって!」
280 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:20
>>277
「いいアートですね、今度波紋荘にもお願いしますよ。」
281 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:23
>>278
「…………ありがとう。」
お茶を飲みながらどんなものができるかドキドキしながらみてる。
282 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:24
>>279
「じゃあ見てます」
座った。
お茶を渡した。
>>281
「ところで、どんなスタンドなんですか。あなたのって。
僕はこいつらなんですが」
小人を指差した。
283 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:27
>>282
「僕のは……………
触れたものを一キロほど吹っ飛ばします。秒速100メートルで。」
うれしそうにスタンドを出す。
284 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:30
そして佐藤の小屋はキン肉ハウスのようなデザインに塗られていった。
285 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:31
>>284
「うわダッセェェーーーーッ!!」
286 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:34
>>284
「さあ、いつでも準備オッケーですよ。」
287 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:35
>>283
「…うわ、物騒きわまりねー」
少し距離をとった。
>>284
「さ、最悪だッ!」
288 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:36
>>284
「………………プ。」
根暗な鏡橋でさえ笑ってしまう。
289 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:38
>>286-288
「さあこのダセーハウスに陰で笑われながら暮らすか!」
「『大破壊』で無かった事にするか!!」
「ドッチ!!」
290 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:38
>>285
「発案者あなたでしょうが!」
>>286
「いや、壊さないでいいですって!」
291 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:39
>>287
「………そっちから仕掛けてこない限りは何もしないよ。安心して………。」
スタンドは『サニー・サイド』に向かってオイデオイデをしている。
292 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:40
>>288
「笑うなよコン畜生ッ!」
泣いた。
>>289
「………………………第三の選択は?」
>>291
「オー」
一匹近づいてきた。
293 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:43
>>292
「『公園管理事務所も』『筋肉HOUSE』にして、『恥ずかしさ』を『分散』させるッ!!」
294 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:45
>>290
「ハーッ!こいつはCOOOLだ!
何お代はいらねーZE、俺のアートは金じゃ計れないからNA!!」
上機嫌。
295 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:46
>>292
「………別にこのままでもいいと思うけど………」
『アウトフィールド』は『サニー・サイド』の一匹を肩に乗せた。
他のも来るように手招きしている。
296 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 01:50
>>293
「意味ねーッ!!!!」
>>294
「いやッ! もっと! 別の絵を! お願いッ!」
>>295
他のがどんどん来た。100体くらい。
297 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:51
>>296
「『観光名所』ニナルデショーガッ!!」
298 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:52
>>293
「………それもいいかも……。」
>>296
厳選された20匹だけを肩に載せてあげ、そして立ちあがった。
他の80匹は無視する形だ。
299 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 01:53
>>296-297
「いやでも公園に小屋って言ったら『キン肉ハウス』だよNA?」
リタに同意を求めた。
300 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 01:54
>>296
「じゃあ第四の選択肢として、
隣にリングを作りましょう。」
301 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 01:55
>>299
「『筋肉HOUSE』以外『有り得ない』!!『KINNNI”COOOOOOOL”HOUSE』!!」」
302 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 01:59
>>299-301
「………この人いやがってるみたいだから、
やっぱり壊しちゃう………?」
佐藤を指しながら言う。
303 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:06
>>297
「こんなとこ名所にしてどうするんですかッ!」
>>298
「ウオーッ!」
「エラバレタゼーッ!」
20体は歓喜した。
>>299
「そうなんですか…?」
>>300
「…いや、使いませんし。既に戦ってる人いますし」
>>302
「いや、壊すのは論外ッ! 論外ッ!」
304 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 02:07
>>302
「僕はそれで一向に。
みんなで作った作品を壊すのは忍びないですけどね…
でも一向に。」
305 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:09
>>303
「アンビリーバボォ!
キン肉マンしらねーなんてあんたそれでも日本人かYO?
ビスコ食ったことは?BBクイーンズ知ってるか?」
306 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 02:10
「うッ!!
お茶のんで働いたせいで、
急におなかが!
すいません、今日はこれで帰りますね。
『大破壊』はまた次の機会に。」
あわてて帰っていった。
307 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 02:11
>>303
「…………結局何がしたかったのさ?
壊したくないならこのままでいいんじゃないの……?」
20体を肩に乗せながら柔軟運動をするアウトフィールド。
308 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 02:11
>>302
「僕もそれに賛成。」
>>303
「でもこれはみんなで作ったんだからみんなの家だッ!!」
309 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:13
>>304
>>306
「…これで僕の家は救われた…」
>>305
「…筋肉マンは知ってますけどね。ビスコも知ってる…よく食べたなぁ…
でもな! BBクイーンズは知らないッ!」
>>307
「オーッ!」
「タカイーッ!」
喜んでいる。
>>308
「じゃあ僕の家でもある訳で」
310 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 02:16
>>309
「合鍵おくれ。」
311 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:17
>>310
「オーケーオーケー、マイブラザー。でも作ってないからまた後でね」
312 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:21
>>309
「住めば都っていうだろ?
試しに住んでみろYO、それでも肌が合わなきゃまた塗り替えてやるYO」
313 :
鏡橋『OF』
:2003/05/11(日) 02:21
>>309
「…………じゃあ僕もそろそろ帰るよ……。
壊したくなったらいつでも呼んでね……。それじゃ……。」
鏡橋はそのまま帰っていく。
『アウトフィールド』の上に乗った『サニー・サイド』のことも忘れて。
314 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/11(日) 02:23
>>311-313
「じゃあみんなまた!シーユー!」
タッタッタッタッタ、帰っていった。
315 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:24
>>312
「中に住んでりゃ何とも思わないでしょうけど」
外見だ! 外見が問題なんだ!
>>313
「それじゃ」
『サニー・サイド』は連れ去られた。
そして一時間後、土に戻った。
316 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:29
>>315
「じゃあこれでどうだYO」
ヒゲを描き加えた。
317 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/11(日) 02:30
>>314
「またねブラザー」
別れを告げた。
>>316
「余計駄目じゃんッ! …もうこれでいいです」
318 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/05/11(日) 02:50
>>317
「きっとウケるぜ、大ウケ確定。じゃあな、ABAYO!!」
公園から立ち去った。
319 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:22
「またちょっと見ない間にわけのわかんねえもんができてやがるなここは……」
キン肉ハウスを見て唖然とした。
320 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:40
『・・・この公園にはスタンド使いが多いって話だな・・・どれ・・・』
一人の男が公園に入って来た。
321 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:44
>>320
とりあえず視界には納めた。
だからどうこうするわけじゃないが。
322 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:46
>>321
男は気さくに話しかける。
「やあ、君もスタンド使いかい?」
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:48
>>322
「………それがどうかしたか?」
324 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:51
>>323
「いや〜、ちょっと仕事があってね。まあ今すぐにってわけじゃあないんだが、
スタンド使いが2、3人必要なんだよ。君、ヒマはあるかい?」
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:51
>>324
「暇ってわけじゃねえが、どんな仕事だよ、当然見返りはあるんだろうな?」
326 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/11(日) 23:52
うろうろしている。
327 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:54
>>325
「いや、あることをちょっと調べて欲しいってだけだ。まあもしかしたら思い過ごしかも知れないけどね。
気がかりなことがあってそれを調べてもらいたい。
見かえり・・・たぶん一人100万円くらいは大丈夫だろうと思うよ。
スタンド使いには安すぎる価格かな?」
328 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:57
>>326
「おっ、犬のスタンドか。めずらしいね。」
329 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/11(日) 23:58
>>327
鼻頭をこすりつけた。
330 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/11(日) 23:59
>>329
「おお、よしよし。人懐っこいな。ハハ。」
なでてやる。
「君、本体はどこにいるんだい?」
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/11(日) 23:59
>>327
「まあ内容次第だな。言ってみろよ」
332 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:02
>>330
実体化していないので手はすり抜けた。
『……………』
333 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:05
>>331
「・・・こことは違う『街』で起きてる異変の原因を調査してほしい。
それだけだよ。でも、実は噂だけで異変の詳細は分からないんだけどね。
・・・君も『スタンド使い』ならわかるだろう?
早めにそうしたことに対策は打っておいたほうがいい。
まあまだ噂がごく一部だから実際調査するのはもう少し先になるだろうけれどね。」
334 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:06
>>332
「ああ、そうだよな。うっかりしてた。
君は『スタンド』だったな。」
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:07
>>333
「うさんくせえな、そうだな……必要経費を報酬と別に用意してくれるんならいいぞ」
336 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:09
>>335
「そうか、わかったお安いご用だ。交渉しておくよ。
多分大丈夫だろう。ちなみにいくらくらい必要なんだい?」
337 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:09
>>334
『ドーベルマン』のようなスタンド犬は、口からスニーカーを吐き出した。
338 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:10
>>336
「まあ最高で1600万ってところか」
339 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:13
>>337
「うお、どこから持ってきたんだよ!?」
>>338
「おいおい、ずいぶん吹っかけるな。
わかった。まずは交渉してみる。『ガキの使いか』って
言われちまいそうだがね。ちなみに最低ではいくらなんだい?」
340 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:17
>>339
スニーカーは子供用の物で片方しかなく水で濡れていた。
志賀に貰って欲しいようだ。
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:17
>>339
「最低はまあ、160万ってとこだな」
342 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:21
>>340
「オレにこれを?ああ・・・わからんけどもらっとくよ。」
>>341
「10分の1か。極端だな。OK。まああとはうちの上との交渉だ。
とりあえず引き受けてもらえるってことでいいのかな?」
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:24
>>342
「そうだな。まあ必要経費があればあるほど成功率上がると思っとけ」
344 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:29
>>343
「OK。まあ経費のこととか上と話し合って次期が来たら呼ぶからさ。
よろしく頼むよ。俺はもうちょっとここで他のスタンド使い探すことにするよ。」
345 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 00:29
「あっそ、じゃあな」
歩いていく。
346 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:31
>>345
「んじゃ。よろしくね。」
そのままベンチに腰掛ける。
347 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:35
>>346
いつのまにか犬の数が増えている。
その数、10体。
348 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:36
>>347
「おお、いっぱいいるんだな。」
その様子を眺める。
349 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:39
>>348
志賀の周りをグルグルと回り出した。
スピードA
350 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:41
>>349
「うお、すっげー早さだな。群体でこのスピードは鬼だろ!?」
犬たちを見つめつつ。
351 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:47
>>350
犬達は停止した。
犬 犬
犬 犬
犬 志賀 犬
犬 犬
犬 犬
スニーカーを貰った犬を当てれば良い事が。
352 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 00:53
>>351
「なんだ?つまりクイズってことか?
オレと遊んでくれるなんて珍しいよ、あんたは。」
犬 犬
犬←これ 犬
犬 志賀 犬
犬 犬
犬 犬
353 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 00:57
>>352
ブー!!
犬 犬
犬 犬
犬 志賀 犬
犬 犬
犬 犬←
はずれたので恐ろしい事が。
354 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 01:02
>>353
「あーだめだ。オレこういうのって弱いんだよな。」
「で、何が起こるって?むしろそっちが楽しみだよ。」
355 :
『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 01:06
>>354
犬達が人間と思われるバラバラ水死体を吐き出した。
志賀の周りに積まれてしまった。
そして去って行く。
356 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/12(月) 01:15
>>355
「ああ、こーゆーことね。なるほど。なんとなく能力がわかったよ。」
「・・・『ベビー・ドール』・・・!」
水死体は一瞬ですべて『消えた』・・・・
何事も起こらなかったかのように志賀は公園を離れる・・・・
「あと、1人か2人だな。そういや名前聞いてもいなかった、彼。
オレってうっかり屋なんだよな〜、何事も。」
357 :
?『リヴァードッグス』
:2003/05/12(月) 01:22
「消えた……?
持って来られても困るし丁度良かったな。」
遠くで双眼鏡をカバンに入れた。
358 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/12(月) 22:53
『似顔絵一枚15分で描きます』
公園のベンチに座って客を待つ。
359 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/12(月) 23:02
クーカラクーカラ
寝始めた
360 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/12(月) 23:53
目が覚めたので帰った。
361 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 00:03
野良猫に餌をやりにきた。
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/15(木) 00:09
野良早坂に餌をやりにきた。
363 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/15(木) 00:12
>>361
あ!お金の人だ。
スタンドを地面に潜ませながら、遠目に観察してみよう。
364 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:15
公園に訪れる。
野良猫に餌やってる人や人を観察している人を尻目にベンチに腰掛ける。
「…」
弁当を食べよう。
365 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 00:19
>>362
死ね。
>>363
ベンチに座って刺身みたいなのを猫に食わせている。
366 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 00:20
昼寝。
「Zzzzzzz」
367 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:21
>>365
「…」
食べかけの弁当に蓋をして、鞄にしまう。
早坂及び猫に近寄ってみた。猫が逃げそうだったら、それ以上先には進まないが。
368 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/15(木) 00:21
>>365
グシャグシャ、ポイ。
二千円札を丸めて目の前に捨ててみた。
369 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:23
>>366
「…風邪引くわよ。」
白衣を脱いで、かけてやった。
370 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/05/15(木) 00:23
>>368
公園にやってきた。
そして、当然のように拾いに行く。
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 00:25
>>367
猫が逃げるより早く早坂がアンペアに気付いた。
「…………」
睨む。
>>368
拾った。
372 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:26
>>371
「…(怖ッ)」
近づかないようにした。
皆川の方に近づく。
373 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/05/15(木) 00:27
>>371
先に拾われた。
「…………。」
悲しげな目をして公園から去っていく。
374 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 00:27
>>371
「じゃあ次はこれだ。」
一万円札を出した。
375 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 00:27
>>369
「ん……」
寝返りをうった。
感謝。
>>372
近づかれた。
まだ寝たまま。
376 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 00:29
>>370
「取るんじゃねえ!」
ガン飛ばしながら怒鳴った。
>>374
ヒュッ
『リング』で作った『鎖』で束ねて引き寄せた。
377 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 00:30
>>376
ビリ、マサオが掴んでいたので一万円札は破れた。
「あーあ、金は大切にしろよ。」
378 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:32
>>375
皆川の横に腰掛ける。
「…(こんな物騒な街で昼寝なんてしてられるなんてね…)」
「(…つまり…こいつもスタンド使い…?)」
379 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 00:34
>>378
眠ってしまえばそうそう気づかないのは世の常。
「Zzzzz」
380 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/15(木) 00:39
>>364-379
しばらく観察してるとどんどん人が増えてきて困っちゃったよ。
こんな時間帯に仕事もせず公園でぶらぶらしてる大人ども。
なんて愚かなんだろう、と素直に思っちゃったね。
特に
>>376-377
のお金の人の行動。もう見てらんない。
今の日本が駄目になってるのもちょっとなっとくがいくよ。
381 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:39
>>379
「…寒いな…」
白衣を脱いだらレザースーツ。流石に寒い。
「おい、起きな。」
起こす。
382 :
百鬼丸
:2003/05/15(木) 00:39
「ファァアア……」欠伸
383 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 00:41
>>381
「んあ?」
起こされた。ぼーっとしてる。
「はぁ」
384 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 00:42
>>377
ちょっとくらい破けても換金できるから大丈夫。
「で、なんのようだよテメエは」
385 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:43
>>383
白衣は暫くかけておこう。
「春でも、流石に風邪引くわよ。
体温回復したら、白衣返しなさいな。」
紫に染めたショートカット、紫のカラーコンタクト、
そして、レザースーツを着た女が皆川の横に座っている。
386 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 00:44
>>380
小僧は飴でも食ってな。
>>384
「たまには貧乏人と触れ合ってみようと思ってな。」
387 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/15(木) 00:48
>>386
餅をくれると言ってるね。いらないけど。
この人はお金の人と違って金持ちみたいだね。
お金の人がこの人に対してどんな反応をするかじっくり観察してみよう。
388 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 00:51
>>385
「はぁ、どうも」
気のない返事。
特徴とかは特になし。
サッカーのゲームシャツゴールキーパー仕様とデニム地のジャケット、
ブーツとGパン。
やはり、サッカーはオリバー・カーン様だろう。
389 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 00:51
>>386
「金以外はいらねえから喋らずに金だけ出してろ」
390 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 00:54
>>387
小学生にはちょっと難しい漢字だったか?
『飴(アメ)』だ、『餅(モチ)』じゃねえ
>>389
「お前は出世しねえなあ、そんな態度じゃ貰えるモンも貰えねえぞ?」
391 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 00:57
>>388
「……余裕ね。」
フフッ…と、笑う。
皆川にのみ、聞こえる声で囁く。
「貴方、すごく余裕を持っている。
…私の憶測なんだけど…。こんな物騒な街で、堂々と昼寝してられるってのは…
『よほどのマヌケ』か『物騒の原因の側』の人物じゃないかって…思うのよ…。」
「単刀直入に聞くわよ。…貴方、スタンド使いね?」
質問というよりは、確認に近い語調。
392 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/15(木) 01:00
>>389
なんてことだろう!他人に対する第一声でこれだもん。
この人は脳みその中にまでお金がつまってるのかな?もちろん小銭だろうけど。
>>390
間違いを指摘されるのは覚悟してたよ。
でも思ったよりまともな言い方してくれたから何も言わないよ。
393 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 01:02
>>391
「はぁ。余裕も何もあったもんじゃないから開いて直るってのも手だと思うんですが」
寝起きでぼーっとしている。
この人、何言ってんだろうと思いながら聞いてる。
「ああ、えーと『イかんぞ歯科医』?
いや、虫歯なら早いところ治したほうがいいのでは?」
394 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 01:06
>>393
「…『ス・タ・ン・ド・つ・か・い』。お前は耳鼻科行け。」
「…そろそろいい?」
白衣を指差す。
395 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:06
>>390
「どうせ渡す気なんてねえんだろうが」
396 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 01:08
>>394
「ああ、スタンド使いスタンド使いね。ああ、わかってるわかってる」
白衣を返す
「これはどうも。えーと、そのスタンド使いがなにか?」
多分、わかってない。
397 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:08
>>392
じゃあガムやるよ
>>395
「どうせ、とか負け犬根性が染み付いてやがんな〜
目的達成のためにやれる事はやろうぜ、若いんだろ一応。」
398 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 01:11
>>396
「ありがと。」
立ち上がり、白衣を着る。
そして、また腰掛ける。
「緊張感のない男ねえ。(ただの馬鹿か、それとも…)」
煙草を取り出し、口に咥え、火をつける。
煙草の箱を、皆川に向ける。「吸うか?」という意味らしい。
399 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:13
>>397
「相手がテメエじゃなかったらな」
400 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:15
>>399
「相手が俺じゃなくてもやんねーだろうがよォーーテメーはよォォォォーーー!!」
バシバシ、札束で頬を叩く。
401 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 01:17
>>398
「あー、こりゃどうも」
拝んでから貰う。
「んー、結構前に自爆で入院してからこっち、
ヤバイような気がしてもずるずるダラダラやってます」
402 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/15(木) 01:19
>>397
ありがとう。ガムはお母さんが気づくまでポケットの中に入れておくよ。
>>399-400
パシャッ!パシャッ!
今日のレポートの表紙はこれにしよう。
お金の人は札束で叩かれるとどういう反応をするのかな?
403 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:20
>>400
「まあ、ぶん殴ってぶん取った方が手っ取り早いよな……」
ぐしゃ
マサオの足を踏んづけた。
404 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:23
>>403
「悪い、それ『義足』なんだよブヒャヒャヒャヒャ!」
「お前の行動パターンは読めてんだよォォォ〜〜〜!!」
405 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 01:24
>>401
「……どういたしまして。」
ライターを受け取りやすいように放る。
「…自爆?…仕事で…かな?」
406 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:26
>>404
「へー、でもこれがなきゃ歩けねえよな」
ガシャン
リングで踏んづけている早坂の足ごとマサオの足(義足)をリングで地面と束ねた。
早坂の足だけリングから外す。
407 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:28
>>406
「お前は何がしたいんだ?仕事があったんだがやっぱ無理だなお前には・・・。」
呆れた
408 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 01:30
>>405
「こりゃ重ね重ねどうも」
受け取って火をつけて吸う。
「いやー、堪んないっすね。ああバイト明けでの凡ミスです」
409 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:31
>>407
「パッとやってパッと終われる仕事ならいいぞ」
札束を奪おうとしつつ話す。
410 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:33
>>409
「いや、やっぱ無理だな・・・デリケートな仕事だしな。」
札束は一枚だけ本物の1000円札であとは全部紙きれだった。
「ちょーっと『潜入操作』してくれそうな奴を探してるんだが。長期で。」
411 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 01:36
>>408
「…君は…」
「非常に強力な力を持っている…
普通の人間であれば、有頂天になるところだ…
だが……君は逆に不安がっている…。」
「…自分以外の人間の能力に不安を持っている。
…そう。今、ここにいる私の持つ能力にも…違うかな?」
412 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:36
>>410
「長期かよ」
嫌そうな顔をした。
「その間他の仕事できねえじゃねえか。
それをカバーできる報酬なんだろうな?」
1000円はポケットにしまった。
413 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:39
>>412
「サラリーマンってやった事・・・ねえよなあやっぱ。
さっきのやりとりからしてお前にゃ無理か、他当たってみるか・・・。」
「で、これ外してくれ。」
義足を指差した。
414 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 01:41
>>411
「んー、そりゃ誰だってそうでしょう。
『降って湧いたものはいつ消えるかわからない』
有頂天になれればしめたもんですが」
「『自分にできることは他の誰かもできる』
ってーのが持論なもんで。
それにもしそうなら『誰にも喋らない』というのも一つの手ですし。
よく言うでしょう?
『危険すぎるものは確認した上で見なかったことにする』のが一番ですよ」
お互い座ってタバコを吸っている状態だろうか?
415 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:44
>>413
「ったく、仕事してくれる奴探してんならテメエこそそれなりの対応があるだろうが」
リングを外した。
416 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 01:46
>>414
そうなる。
「フフ。勇気を出してみてよかったと思うよ。」
「先刻の推理は…実は私の状態をただ述べただけさ。
能力は自分だけにあるものではなく…
その能力は…多種多様。…私に出来ることは、君にできないかもしれない。
逆もまた然り。」
脚を組む。
417 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:48
>>415
「うるせーな、いきなりスタンド攻撃すんなよ。無駄遣いだろ。」
義足をブラブラさせた。
「短期の仕事は今んとこ入ってねえが・・・よっぽど金に困ってるみたいだな。」
418 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/15(木) 01:48
結末がどうなったのかは興味あるけど、時間が時間だからもう帰ったよ。
この写真どおしようかな。
419 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:50
>>417
「困ってない時なんてねえよ。何かあんのか?」
420 :
ハマー『イミダス』
:2003/05/15(木) 01:52
>>415
>>417
「百貨辞典買わないかねキミィ!!」
本は知識の泉だよキミィ!!
地味な灰色の背広姿…どっからみてもサラリーマンだ…。
顔の黒覆面いがいは…。
421 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:53
>>420
「何やってんだ掃除屋」
422 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:53
>>419
「じゃあ5万やるからこれに能力込めてくれ。」
ジャラ、FS弾を3発見せた。
423 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:53
>>422
「まあそんぐらいならすぐ終わるけどよ」
FS弾に能力を込めた。
424 :
ハマー『イミダス』
:2003/05/15(木) 01:54
>>421
激しく動揺…。
「そ…掃除屋ってだれだね・・・拙者…いや私はハマーだよキミィ!!」
425 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:55
>>420
「何やってんだ掃除屋。」
426 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 01:55
>>416
「へぇ」
「まあ、確認するとしても単刀直入は一番危険ですな。
色々あるだけに、極端な奴は多いと言う事で」
体育座り。
427 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:56
>>423
「おうサンキュー。」
CMI弾×3手に入れた。
5万円渡した。
428 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 01:57
>>425
「な…なぜでござるかぁ〜…拙者の完璧な変装が?」
とおりがかりに潜入捜査という言葉を耳にして気になったらしい。
429 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 01:58
>>424
>>428
「鏡見ろよドアホ」
>>427
「おう」
受け取った。
430 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 01:59
>>428
「潜入って言っても・・・黒装束で屋根裏忍び込んだりするんじゃねえんだぞ?」
431 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:00
なんか知らんけど…拙者も力になるでござるか?
『紙の法皇』弾とか…。
(『法皇』対『塔』戦のスプラッシュ無しverみたいなもの)
相手を捕らえ貫くにはいいかと・
432 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:02
>>430
「え…黒装束無しでござるか?」
いやでござる…これがなかったら拙者ただのいたいけな好青年でござるよ。
433 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 02:04
>>426
「『賭け』が好きなのよ。
どうやら、私と君は『思考』は似ているが
『行動』にいたってはそうでもないようね。」
携帯の番号を描いた紙を渡す。
「さっきも言ったけど、私の『能力』には出来ないことがある。
だから、味方が要るの。…もし、何か困ったことがあったら、連絡して。
私からも連絡するかもしれないわね。
敵対する意味も無いし…ね。
お互い、危険なことに首を突っ込むこともないでしょう…
でも、降りかかってくる災難は平等だからね。」
「…私の名は、安部 愛。
アンペアと呼ばれているし、私もそう呼んでくれたほうがいいんだけど。」
434 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 02:06
>>431
「気持ちは嬉しいが『創り出す能力』じゃねーと込めらんねえんだ、
その『スタンドごと』込めたいんなら別だけどな。」
>>432
「まあ・・・近々『面接』やるから・・・やる気あんなら来てくれ・・・
一応審査はしてやっから・・・・な?」
やんわりと
435 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 02:10
>>432
「つーか黒装束って目立つよな、むしろ」
何となく言ってみた。
436 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:10
>>434
「創り出す能力といえば…『紙』は微妙でござるな…。」
『面接』でござるな…わかったでござる!!
なんか妙に張り切ってばく転したりしている。
『潜入』の意味を完璧に取り違えているようだ。
437 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 02:10
>>433
「はぁ、そういうもんすかね」
受け取る
「まあ、そういうもんでしょうな。理想は『いつもニコニコ世界平和』ですが。
了解しておきますわ」
受け取る。
「ああ、皆川ry…じゃなかった、これじゃ漫画家の方だ。
皆川陣八といいます。特にあだ名はないっすね」
438 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:11
>>435
聞こえないようにこっそり…。
「ネコミミ程じゃないでござるよ…。」
439 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/15(木) 02:12
>>437
「んじゃ。後でワンコールしておいて。
それで登録するからね。」
「お互い、切羽詰った声で電話をかけることのないように、願うばかりね。」
白衣を翻し、立ち去る。
440 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 02:13
>>435
「闇に紛れてナンボだよな・・・太陽昇ってるぜまだ。」
何となく言ってみた。
>>436
「いや、だから・・・潜入・・・。」
441 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:15
>>435
>>440
「逆でござるな…むしろ、ここまであからさまに怪しいやつが敵なわけがない」
と人間心理の裏を斯いた深い考えでござる。
えっへん!!
442 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/15(木) 02:17
>>439
「分かった。本当にそう願いたいや」
見送る。
去ってから
「フラグでも立てたか?」
とつぶやいてみる。
そして別の方向へ去る。
443 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 02:17
>>436
「ちゃんと仕事しろよ。いざとなったら金借りるからよ」
>>440
「つーかそろそろ夏だよな」
444 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 02:19
>>441
「味方でもねえよな・・・って言うか近寄り難いだけだろ。」
>>443
「黒装束は余計暑苦しいよな・・。」
445 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:19
>>443
「仕方ないでござるなぁ〜…。」
大丈夫、夏はメッシュの黒装束でござる…ふんどしもメッシュ。
446 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 02:21
>>441
「俺だったらとりあえずリング投げるぞ」
>>444
「夏のクソ暑い日にあの格好で出てこられたら
とりあえず殺さなきゃ気がすまねえだろうな」
447 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:23
>>444
>>446
そいや…拙者いつも先制攻撃受けてるでござるな…。
「夏は半そで、半ズボンにするでござる…黒装束の」
448 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 02:25
>>446
「いきなり撃たれても文句言えねえよな。」
>>445
>>447
「だから黒装束の意味ねえだろそれ・・・。」
449 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/05/15(木) 02:28
>>448
「人間…譲れないものがひとつはあるものでござる。」
早坂殿に猫耳があるようにこの姿は拙者のたますい(魂)…。
少し、気落ちしながらも『紙吹雪』の中…姿を消す。
足音が遠のいていく…しゅたたたたたたたた!!
450 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/15(木) 02:31
>>448
>>449
「まあ、何か割りのいい仕事があったら優先的にまわせよ」
帰った。
451 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/05/15(木) 02:34
>>449-450
「ああ、じゃーな。」
輪の中に消えた
452 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/17(土) 22:39
じっと池を見つめている。
453 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 22:41
>>452
(あっれ〜?あの人何してるのかな?)
そっと後ろから近づいてみる。
454 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/17(土) 22:44
>>453
「・・・・・・・・・。」
シュッ!
いきなり
>>453
に殴りかかる。
455 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 22:46
>>454
(うわっ!何?何?)
ドカッ!
いきなり殴りかかられたのでかわせなかった。
(・・・・)
倒れた。
456 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/17(土) 22:48
>>455
「・・・・・・・。」
再び、池を見つめる。
バシャ!
池の中から魚を掴んでみた。
457 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 22:52
>>455
(・・・むぎゅう)
気絶した。
へそを出したラフな格好で目を回している褐色肌の外人。
458 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/17(土) 22:56
>>457
無視。
彼は池に住む生物に夢中だ。
459 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:04
来てみた。
>>457
「あの〜大丈夫ですか?」
一応声をかけてみる。
460 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:06
>>459
気絶しているので声は届かなかった。
ショルダーバッグから小さな本が顔を出していた。
461 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:10
>>460
本は気づいたけど無視。
「どうしよう……お〜い、生きてますか〜」
体をゆすってみる。
462 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:12
>>461
ユサユサ……
「ウ…ゥ……ン」
目が覚めた。
キョロキョロ
あたりを見回した。
463 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:15
>>461
ゆすっていた手を離す。
「ああ、よかった。生きていましたか。
何していたのか知りませんが、大丈夫ですか?」
464 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:16
>>463
「ダイ……ジョブ?」
一瞬首をかしげたがすぐに頷いた。
465 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:17
>>464
「あれ?外国の方ですか?
何はともあれよかったですね」
嬉しそうな顔をして笑う。
466 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:21
>>465
(笑った笑った、この人笑った!いい人いい人!)
雨宮の両手を掴みながら上下に軽くはねる外人女。
467 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:24
>>466
「なんですか?どうかしました?」
とまどう中学生くらいのガキ。
でもつられて一緒にはねる。
468 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:27
>>467
(やっほう、やっほう!)
調子に乗って踊りだした。地面をつま先で強く蹴っている。
クルクルクル………
雨宮はクルクル回された。
469 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:32
>>468
クルクル回る。
クルクルクルク…ル……
「うわぁっ!…アンダーニース!」
目が回って足を滑らして倒れたが、
スタンドが出たと思った瞬間には立っていた。
470 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:34
でもまだ目は回っている。
471 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:39
>>469-470
パチパチパチ
見事な芸に拍手された。
472 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:43
>>471
拍手された。
「あ、いやどうもありがとうございます」
照れながらスタンドと一緒に礼をする。
473 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:46
>>472
「………スゴイスゴイ!」
アンダーニース・ザ・レイダーをつつこうとした。
474 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/17(土) 23:51
>>473
スタンドなので生身ではすり抜けます。
「あれ、見えているんですか?こいつ」
アンダーニース・ザ・レイダーを指差す。
「ということは…あなたもスタンド使いとかいう奴ですか?」
聞いてみる。
475 :
マヌエル『?』
:2003/05/17(土) 23:57
>>474
コクコク
「私……名前……マヌエル。アナタ?」
『見えている』と言う言葉に首を縦に振ったが、
『スタンド使い』と言う言葉は理解できなかったようだ。
476 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 00:01
ダダダダダダダダダダダダッ
477 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:02
>>475
別に理解できなかったらそれはそれでいいです。
元々興味本位で聞いただけですし。
「マヌエルさんですか……いい名前ですね。
俺の名前は雨宮。あ・ま・み・や。です。」
一音ずつゆっくりはっきりと言う。
478 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:02
>>476
「……?」
チラッと軽く見る。
479 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 00:11
>>477
「ア・マ・ミ・ヤ?………アマミヤアマミヤママミ〜ヤ!」
再び跳ねた。
「アマミヤ……イエ……ドコ……シッテル?」
>>476
「?」
跳ねながらその姿を見た。
480 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 00:11
>>478
中学生くらいの少女が走っていた。
その格好は一風変わっていた。
猫の耳と尻尾を生やしている。
481 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:16
>>479
「ママミーヤは違いますよ。
家って、あなたの家ですか?すみませんが、俺は知りません……」
申し訳なさそうな顔をする。
>>480
(変わった人もいるもんですね。コスプレかなんかでしょうか?)
声に出さずにそう思う。
482 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 00:23
>>481
「アタシノイエ……チガウ。……アタシ…イエサガシテル。ママミ〜ヤ」
483 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:29
>>482
「ぼそっ…(…まぁ名前なんてご自由にどうぞなんですけど…)」
「どなたかの家を捜しているのですか?
俺も最近来たばかりで地理には明るくないですが、
よければ手伝いますよ。」
484 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 00:32
>>483
「チガウ、アタシ、アタシノイエサガス。デモマダアタシノイエチガウ」
485 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:37
>>484
「え〜、ということはどこか住む所を捜しているのですか?
確かどこかにマンションか何かがあるってのを見たような…」
自信無さ気に言う。
486 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 00:39
>>485
「ママミヤ、イエシッテル?アタシノイエ。ドコ」
正解。マヌエルは住む家を探している。
小さな本(辞書)を見ながら会話を続けていた。
487 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 00:41
>>484-485
優れた聴覚で聞いた。
「あの……お住まいをお探しなんでしょうか?」
488 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:45
>>486
やった、あたりました。
「いや、すみませんけど俺もよく知らないんですよ。
さっきも言ったとおり俺もまだ来たばかりで……
あれ、その辞書みたいなのなんですか?」
ちょっと本に興味がある。
489 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 00:49
>>487
「オ…スマイ?」
首を傾げた。
>>488
「コレ?コレド〜ウゾ。ママミ〜ヤ」
小さな本を渡した。中には色々英文字で書いてある。
辞書のように見えた。実際辞書。
490 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:49
>>487
「ええ、この方が捜しているんです。
すみませんが、どこか住める所ってご存知ありませんか?」
聞いてみる。
491 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 00:51
>>489
「あ、どうも」
受け取ったが英語はチンプンカンプン。
「…どうもありがとうございます」
すぐに返した。
492 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 01:01
>>489
「ハウスです」
>>490
「波紋荘というアパートがあります」
493 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 01:03
>>491
「アリガト、アリガト」
嬉しそうに受け取った。
辞書に書いてあるのは英語では無さそうだった。
494 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 01:05
>>492
「ハウス!イエ、シッテル、アナタシッテル?」
495 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 01:08
>>492
「波紋荘、ですか…どこにあるのですか?」
また聞いてみる。
>>493
外国語はまったく分からないので、
アルファベット=英語という風に思っている。
496 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 01:11
>>495
では雨宮が見たのはアルファベットだった
「イイヒト、ママミ〜ヤ」
再び踊りだした。
497 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 01:12
>>494
「知っています………私はハモンソウに住んでいます」
>>495
「場所は………」
住所を教えた。
498 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 01:13
>>497
「ハモンソウ…イキタイ、マヌエルイキタイハモンソウ!」
手を上下に激しく振った。
499 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 01:16
>>497
「ありがとうございます」
聞いた。忘れないよう頭に刻む。
「もしよければ、この方を連れて行ってもらえませんか?」
頼んでみる。
>>498
「よかったですね。連れて行ってもらってはいかがでしょう?」
微笑む。
500 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 01:23
>>498
「はい。では、わたしについて来てください。
案内します」
>>499
「わかりました…」
501 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 01:26
>>500
「ワカッタ。アンナイ、イイヒト!」
着いてく。
>>499
「バイバイ、ママミ〜ヤ」
手を振った。
502 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 01:28
>>500
「どうもありがとうございます」
礼をする。
>>501
「はい、また今度お会いしましょう」
こちらも手を振る。
503 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 01:34
>>501
「はぐれないようにしてくださいね」
連れて行く。
→『波紋荘』
>>502
「いえ、困っている人がいるんですから」
手を振った。
504 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 01:39
手をしばらく振り続ける。
「……さて、今のうちに解消しておきますか」
お二人がここから見えなくなったのを確認し、
「アンダーニース!」
叫ぶと同時に足を滑らせてこけた。
ガンッ!
505 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/18(日) 01:43
地面に頭をぶつける。
「いたたた……」
頭をさすって、よろけながら立ち上がり、
「そろそろ帰りますか」
ふらふらした足取りで帰っていった。
506 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 02:37
公園をぶらぶらしている。ご機嫌だ。
20代の普通の青年。
507 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 02:38
公園でハトにえさをやっている。
ちょっと背が低い普通の女っぽい。
508 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 02:48
>>507
普通に見ている。
『人いるんだなあ。ハト好きなんだな。』
と思いつつ。
509 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 02:53
>>508
「あ、人が来た。あの人スタンド使いかな…」
司馬に近寄る。
手からエンジン型の何かを出した。
「すみませーん。コレ見えますかー?」
510 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 02:54
>>509
「?なんですかそれ?エンジン?」
気がついた。
511 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 03:01
>>510
「ああ、スタンド使いの方みたいですね。
今、この街のスタンド使いの調査してるんですが協力してくれませんか?プライバシーは守りますんで。
スタンド能力にはどうやって気づかれましたか?
生まれつきですか?誰かにスタンド貰いましたか?」
いつの間にかメモ帳を開いて書き込んでる
一人目、
出現場所:公園
外見:普通の青年
512 :
ホームレス[
:2003/05/18(日) 03:03
薄汚いホームレス…やせこけて無精ひげが伸びている。
ふらふらと水道に近づくと水をたらふく飲んでいる。
513 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 03:04
>>511
「おっと、なんだ。あなたもその・・・『スタンド使い』なんですね。
実際始めてみたな。自分以外では。」
「矢で射抜かれたんですよ・・・それを聞いてどうしようと?」
514 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 03:11
>>512
「あの人もスタンド使いかな…」
>>513
「ええ、私も『スタンド使い』です。この街には結構多いみたいですよ。
スタンド使い一人見ると30人はいる、とか石を投げるとスタンド使いにあたる、とか言われてるぐらいですよ。
公園にいる暇そうな人はみんなスタンド使いだって噂だからアナタも他の人に会うかもしれませんね。」
「『矢』ですか…?えーと、差し支えなければどんな人に射抜かれたとか教えてくれませんか?」
『』内の言葉を強調してホームレスにも聞こえるように話す
515 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 03:13
>>512
『変な人だな・・・・』
>>514
「なるほど。仲良く出来るといいなあ。実際みなケンカとかしたりするんですか?
好奇心半分怖いの半分ですね。
・・・誰に射ぬかれたか・・・は言えません・・・すみません。」
516 :
ホームレス『』
:2003/05/18(日) 03:16
>514
ふらふら近づいてくる…。
「すまねぇ…2・3分でいいんだ500円…貸してくれ」
517 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 03:27
>>515
「風の噂だけどシライって人と犬神が危険らしいよ。
うーん、調査結果を変なことに使うわけじゃないけど…まぁいいや。
じゃあアナタの名前は?
分類に使うだけなので別に本名じゃなくてもいいですけど。
出来ればスタンド名も。」
>>516
「はい、500円。」
500円を渡した。
メモに公園で500円渡したと書いた
518 :
ホームレス『』
:2003/05/18(日) 03:31
>517
「いや…すぐ…返す…待っててくれ・・・。」
男は近くの自販機に近づく…男が自販機に腕を伸ばすとそれに沿うように
漆黒の腕が現れ…チャリン…ガタン。
男はカンジュースと500円を手に戻ってくる。
「ありがとう・・・助かったぜ。」
500円を返却する。
「それはあんたから…受け取った本物だ。」
519 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 03:34
>>517
「なるほど。気をつけます。ありがとう。」
2人の名前を記憶した。
「名前は司馬っていいます。スタンドは『メテオス』・・・
っと、もう行かなくちゃ。また今度。これからよろしくお願いします。」
ぺこりと一例して立去った。
520 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 03:37
>>518
「発動条件が500円なのかな?でも使ってない…変わってるスタンドだなー
おじさんなんてスタンドなの?どうやってスタンド手に入れたの?」
メモメモ
>>519
「司馬『メテオス』ね。よろしく。」
一礼して見送った
521 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 03:37
「ちぇ。私がいない間にレストランがなくなってた…
…覆様、どこにいるんだろう。」
公園のベンチに腰掛け、毒づく。
522 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/18(日) 03:43
>520
「俺はどうしようもないとき…『星』を見た。」
それから…分からないけど、何かしなければいけない気がしてさまよってる。
『ブラック・ボード・レイダース』…偶然、遭った男がこれをそう呼んでた。
「なぜ…お前が持ってる?・・・そうも言ってた。」
523 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 03:44
>>521
「うわっいつの間に。久しぶりね。」
手を振る
524 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 03:46
>>521
「レストランごとこの世からなくなるよりはよかろう」
無愛想。
525 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 03:46
>>522
「…」
ホームレスを見た。
侮蔑するような表情ではない。
>>523
「…ひさしぶり。お姉さん…。」
微笑んで応えた。
526 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/18(日) 03:47
ホームレスの男は缶ジュースの蓋を開けようとするが力が入らない。
グラリ…その体がゆらぐと地面に倒れる。
何日も食事もとれず疲労困憊しきっている。
527 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 03:49
>>524
「それはそうだけど…。」
「私は、最悪の事態にならなくてよかったって考えにくい性格なの…。」
紙パックのオレンジジュースを啜る。
528 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 03:51
>>526
「…!」
「大丈夫!?」
覆の作っていた『極上の干し肉』をあげる。
自分の持っていた飲みかけのジュースも。
529 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 03:51
>>522
「『星』ねぇ…聞いたことないな。新手のスタンド使いかな?
『ブラック・ボード・レイダース』ですね。おッちゃんの名前は?」
>>524
「うわっ、いつからそこに!」
>>525
「元気?アマモトさんは元気な子供を産んで丸くなったそうよ。」
>>526
「スタンド持ってるなら幾らでもお金儲けられそうなのに…
とりあえずハトのえさだけど食べる?」
袋入りのパンくずを見せる。
530 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/18(日) 03:56
>528
男は40近いようだ…。
トレントの顔を見上げ…。
「…。」
誰かの名を呟くと気を失う…。
531 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 03:56
>>526
幸いなことにこの公園は食べられる果物が成った木がたくさんある。
『刃化』した手刀で林檎を刈取りホームレスに投げた。
>>527
「そういう性分か‥‥では仕方が無いな」
532 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 03:58
>>529
「それどころじゃないよ!」
>>530
「…あ!」
>>531
「フミヤさん…この人運ぶの手伝って…!」
533 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/18(日) 03:59
>531
ホームレスは気を失ったようだ・・・。
倒れたはずみでぼろぼろになった写真が落ちている。
トレントと同年代の少女と…女性…そして男が立っている。
男は警官の制服を着ている。
失われた時…写真がそれを物語っている。
534 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 04:01
>>532
「‥‥やれやれだ」
ホームレスを背負う。
「しかし、どこに運ぶというのだ?」
535 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 04:03
>>533
「うわっ!大丈夫?」
(あれ?この写真は…とりあえず預かっておくか。後で返そう)
写真を取る。
ACを自販機と融合させて男を持つ。
「うーん店に運んだ方がいいのかな?」
536 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:05
>>533
「…」
舌打ちをする。
「……糞が…」
>>534
「…栄養失調なら、病院かな……」
537 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 04:16
>>534
>>536
「お金も無いし病院に運びましょう。」
幸福病院にGO!
538 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/18(日) 04:18
ホームレスは目を覚ました…。
「迷惑かけたな…すまない。」
立ち上がると…またふらふら歩きだす。
一度、トレントの方を見るとその姿は消えた。
539 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:19
>>538
「…」
複雑な表情で見送った。
540 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 04:20
>>538
「あ、写真……」
見送った。
541 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:23
>>540
「……取るからだよ…。」
呆れた顔で秘密主義者を見る。
542 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 04:23
>>538
「一度は手を差し伸べた。
それを自分の意思で払ったのだ、あとであの男がどうなろうと最早我々の
知ったことじゃあないな‥‥」
林檎をもいでかじる。
543 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:26
>>542
「……そうだけどね…」
「…あの人、私を見て、誰かの名前を言っていた。
よく聞き取れなかったけど……アレは一体……?」
544 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 04:28
>>541
「ついいつものクセでね…」
>>542
「何々?あの人しってるの?」
545 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:30
>>544
「はぁ…。」
「…それ、家族かなあ。やっぱり。」
546 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 04:32
>>543
「気になるならば探して聞けばいいだろう」
>>544
「知らん。赤の他人だ」
547 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:34
>>546
「…写真も届けないといけないしね。」
秘密主義者に写真を渡すよう頼む。
「…個人的に気になるから、その写真貸して。
もしあの人を見かけたら、返しておくから。」
548 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 04:39
>>545
「家族じゃないかな。コラってわけでもなさそうだし。」
>>546
「知らないのか。」
>>547
「写真届けるの?警察に届けた方がよさそうだけど…あの身なりじゃねぇ…
じゃあ見つけたら渡してね。私が見つけたらビルにいるって知らせておくわね。」
念のためカメラで写真を取る。
「それじゃ、私これからちょっと用事があるから。」
足早に公園を去る。
549 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:42
>>548
「やっぱり。」
「(家族の写真を後生大事に持ってるなんて私には理解できないけど。
それでも、あの人にとっては大切なものだったんだろうからね。)」
写真を受け取る。そして見送った。
550 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/18(日) 04:47
>フミヤ
「私達も帰ろうか…。今日はもう遅いし…。」
帰ろう
551 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 04:48
>>549
「そろそろ引き上げるか。
あまりうろついていても危険なだけだろう‥‥あの男の捜索をするなら、
誰か雇うべきだな」
552 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/05/18(日) 04:49
>>550
トレントとともに引き上げた。
553 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 23:18
やってきた。ぶらぶらしている。普通の青年。
554 :
『時計』
:2003/05/18(日) 23:19
男2人が公園をうろついて、
ホームレス『B・B・R』を探している。
555 :
司馬『メテオス』
:2003/05/18(日) 23:21
>>554
『だれか探してるのかな?』
556 :
『時計』
:2003/05/18(日) 23:23
>>555
2人は表情も変えず、コクリとうなずく。
そのまま捜索を続行する。
557 :
アマモト&環
:2003/05/18(日) 23:28
赤ん坊を抱いてベンチに座っている。
「なんだか、胸騒ぎがするね、環」
「とても、とても悪いことが起きそうな、そんな気がする。
雨が近いのかな、凄く、空気が重たい」
ボーっと空を眺めていた。
558 :
『時計』
:2003/05/18(日) 23:31
>>557
2人の無表情な男が何かを捜索している。
がさがさ。
559 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/18(日) 23:31
「赤ん坊はいねえェかなァ」
見知らぬ男がうろうろしている。
560 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 23:35
>>557
コロコロコロコロコロコロ・・・・
「やあ、何してるの?」
ローラー付秘密シューズで颯爽と登場
561 :
アマモト&環
:2003/05/18(日) 23:36
>>558
「落し物でもしたんだろうか、変な二人組みだね。
そろそろお腹すいたかい? 近くにお湯沸かせるところあったかな」
二人組に大して興味は無い。
>>559
「……」
(無性に…嫌な予感がするな)
環を男の視線から隠れるように自分の体で隠す。
562 :
アマモト&環
:2003/05/18(日) 23:39
>>560
「あ、どうも。
いや別に、なにしてるってわけじゃあないんですが。
いつもの散歩ですよ、家の中にいるより色々勉強になると思って。
ホラ環、挨拶しなさい」
「ウバァー」
563 :
『時計』
:2003/05/18(日) 23:40
>>561
ホームレス『B・B・R』捜索中。
「…」
落し物を探すというよりは、
人が隠れれそうなところを探しているように見える。
564 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/18(日) 23:43
>>561
「……………………あァ?」
隠す行為がかえって目を牽いた。
565 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 23:46
>>562
「へー、もう挨拶できるのかー。ちょっと抱かせてくれないかなー。」
>>563
「なに探してるんだろう?」
566 :
『時計』
:2003/05/18(日) 23:49
>>565
一言も発さず、無表情で、テキパキと公園内を捜索する。
人を探しているように見える。
567 :
アマモト&環
:2003/05/18(日) 23:50
>>563
(関係ないか…なんだか…あんまりやる気でないし…)
放っておくことにした。
>>564
徹底して無視。
568 :
アマモト&環
:2003/05/18(日) 23:53
>>565
「いいかな環、この人が抱っこしたいって」
「ウダァァァ」
「いいそうです、はいどうぞ」
環を差し出す。
569 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/18(日) 23:55
>>567
見知らぬ男は回り込むように移動した。
「アンタ、何隠したァ?」
570 :
『時計』
:2003/05/18(日) 23:56
>>569
(やれやれね…)
男が1人、アマモト達の方に向かう。
残りの1人は依然ホームレス捜索中。
571 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/18(日) 23:57
>>568
「赤ん坊を抱く時は首の付け根を持って45度の角度になるように抱くべし。って今思いついた。」
環を抱く。
「ああ、そういえばアマモトさんはこの人知らない?」
昨日取ったホームレスが持ってた写真を見せる。
>>533
のヤツね
572 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/18(日) 23:57
薄汚れた衣類の男がやってくると公園で何かを探している。
573 :
『時計』⇒『エイト・クロック・ウォーク』の『蠢く屍』
:2003/05/18(日) 23:59
>>572
イター!
残っていた男が発見。
男はホームレスに近寄る。
574 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 00:01
>>571
「赤ん坊じゃねェーかァ!」
環を見た。
575 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:02
>>573
自分を見ている男に気づかない…。
懸命になにかを探している。
「この辺のはずだ…。」
576 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 00:02
>>569
無視を決め込む。
が、秘密主義者に環を差し出した後だった。
>>571
「思いつきってのもどうかと思いますがまぁいいや。
? 写真ですか……いえ、知りませんね。何かあるんですか? この人」
577 :
司馬『メテオス』
:2003/05/19(月) 00:03
『にぎやかになってきたな・・・・』
578 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:03
>>574
「あなたも赤ん坊に興味があるの?」
579 :
『エイト・クロック・ウォーク』の『蠢く屍』
:2003/05/19(月) 00:04
>>575
死体のように冷たい手で、ホームレスの手を取る。
ぐいぐいと強引に引っ張る。森の中へ。
580 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 00:06
>>576
「こいつは『何色』だァ?
あと『合言葉』を教えろォ」
>>578
「特別な赤ん坊にはなァ」
581 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:07
>>579
いきなり引っ張られて動揺する。
「な…なんだ…あんたは…。」
振り放そうとするが強い力で森に引きずり込まれる。
状況がわからない為、スタンドを使うひまもなかった。
(というかまだ全身のビジョンの出し方すら知らない。)
582 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:07
「やあ、今日はいっぱい集まってるな。」
男がいきなりやってきて公園をふらふらする。
「や、どうも。はじめまして。」
『アマモト&環』『ブルーズ・マグネット』『秘密主義者:AC』
『ホームレス:B・B・R』 『司馬:メテオス』に話しかけた。
583 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:08
>>576
「いえ、特に何かあるわけじゃないですね。この写真落とした人探してるだけです。」
>>580
「きっと金色ですね。『合言葉』は『のばら』だと思います。」
584 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 00:10
>>580
「『何色』?『合言葉』?」
わけがわからない、順序だてて説明してもらえませんか」
不機嫌そうに対応した。
(まさか…まえの女の子と関係があるんじゃ…)
585 :
司馬『メテオス』
:2003/05/19(月) 00:10
>>582
「ああ、はじめまして。」
気さくな人だな、と思った。
586 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:12
>>582
森の中。結構奥なのでアマモト達からは見えない。
「…こんにちは。おじさん。
…この前、写真落としたでしょ?…はい。」
写真を渡した。
ドサッ…
ホームレスを連れてきた男がその場に倒れる。
「時間切れね。」
アマモトの近くでも、男が倒れる。バタリ。
587 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:13
>>582
森にひきずりこまれますた…。
(いずれ落ち着いたらご挨拶します。謝)
588 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:14
>>582
「やあ、はじめまして。あなたもスタンド使いのかたですかー?」
589 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:15
>>586
写真を受け取る…。
「これだ…これを探してたんだ…すまない。」
倒れた死体を見て…。
「おい…あんた…死んでる…なんだこれは?」
トレントを見る。
590 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 00:16
>>582
「え、ああ、どうもはじめまして」
いきなり話し掛けられてビックリした。
>>586
「どうしてこう今日はややこしいことばかり…。
ちょっとあなた、こんなところで寝てると風邪引きますよ」
男を揺さぶった。
591 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:17
>>588
「まあそうですね。ところであなた、ヒマあります?
まだ先の話なんだけどね。ちょっと調査してもらいたいことがあって
スタンド使いの人を探しているんですよ。」
592 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:17
>>589
「…なくさないでよ。大切なものなら。」
「…。彼のことは気にしないで。
私が殺したわけじゃないから。」
冷たく微笑む。
593 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 00:17
>>583
「『金色』かァ。『のばら』ッ!」
反応無し。
>>584
「凄い力が手に入るんだよォ」
594 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:19
>>587
「ああ、変わった人だな。今度遊んでみるかな。」
>>590
「どうも。かわいいお子さんですね。養育費とか必要でしょ?
どうです、仕事があるんですけどやってみませんか?」
595 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:20
>>592
写真を大事そうにしまいこむ…。
「…何者なんだ…君は…。」
困惑しながらトレントを見つめる男・・・だが、なにか懐かしいものを
見ているような瞳に変わる。
娘に…似ている…。
596 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:20
>>591
「何の調査かによりますね。
この街の一番のスタンド使いの私を雇うのは高いですよー」
597 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 00:21
>>593
「…帰ってください。
環は平和で幸せな人生を歩むんです。
……血生臭い事はまっぴらだ」
598 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:23
>>595
「…名前を聞いているのならば、『トレント・D』。
身分を聞いているのなら『中学生』。
…善悪を問うているのなら『悪党』。」
「あの時、私に向かって人の名のようなものを言ったよね?…アレはなんだったの?」
599 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 00:24
>>594
「仕事…ですか。
申し訳ないんですが、あなたは誰です? 素性も分からない方の仕事を
受けるのはどうも危なっかしくて。いえ、悪気があるわけじゃあないんですが」
600 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:24
>>596
「一応、調査報酬は100万円ですよ。こことは別の街なんですがね。
少し異変が起きてるようで。そこをちょっと調べてきて欲しいのですよ。
必要経費が別にかかれば多少は上と交渉してみますがね。」
>>597
「そうですか。失礼。いや、忘れてください。」
601 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:25
>>590
男は死んでる。
602 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:27
>>600
「別の街ねぇ・・・なんでそんなことを調べるのか…
アンタ何者よ。探偵か何かかしら?」
603 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 00:28
>>597
「じゃあ、死んで貰うかァ。赤ん坊以外はなァ。
『糧』になれェッ!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
604 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:29
>>598
ぼーっとしていたがトレントの言葉に男は我にかえる…。
「トレント…中学生…悪党…?」
困ったような顔をするが答える。
「いや…気にしないでくれ…娘の名だ…君に似ている。」
605 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:33
>>602
「まあはっきりいうとある人の使いっぱしりみてーなもんさ。
あんたも『スタンド使い』ならわかるだろ?危険な芽は早めに摘んだほうがいい。
それには人の力が必要ってことさ。」
606 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:33
>>604
「似ているって言われるのは2回目ね。」
「でも、私は娘さんじゃないわ。
きっと、貴方の娘さんはいい子だもの。」
607 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:35
>>606
「ははは…そうだな…ありがとう…君もいい子だ。」
男は照れくさそうに頭をかくと笑っている。
608 :
アルフレド
:2003/05/19(月) 00:36
公園によってみた所、なにやら物騒な事になっているようだ……。
「………。」
ボウっとしたまま、騒いでいる人々を観察している。
609 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 00:37
>>601
「冷たい……死んでる! ちょっ…どうなってんだよこれ…
……色々考えるのは…また後か」
>>603
「…死ぬだの殺すだの………テメェみてぇなサンピンが言っていいセリフじゃあねぇ!
『ストラトヴァリウス』ッ!」
『ストラトヴァリウス』を取り出して両手で掴む。
「環を…よろしくお願いします」
秘密主義者に向けて言う。
610 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:38
>>607
「…私は悪い子よ。」
「親を殺したもの。」
クスクス笑いながら話す。
611 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:41
>>609
「ほーら、環ちゃん。悪い子いねがーー」
環をあやしながら離れる。
コロコロコロ〜〜〜
ドオオオン
ローラー付で勢いのついたせいで
ボウっとしているアルフレドにぶつかる。
612 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 00:44
>>609
「シラネー奴を倒して成長したオレの力見せてやるぜェッ!!
『ブルーズ・マグネット』ッ!!」
ナイフを取り出した。
613 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:44
>>610
「…そうか…だが人には色々ある…。」
話を聞きショックを受けたが暗い表情のまま話し出す。
「善悪なんてものは人の身では判断できないもんだ…。」
ほんのちょっとした偶然に左右される…。
「その結果を…悪などといいきれる人間はどこにもいない」
614 :
アルフレド
:2003/05/19(月) 00:46
>>611
「うわっ……。」
そのまま転んだ。
615 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/05/19(月) 00:49
>>612
「うっかり死んでも…文句は言うなよ…。
本当に…久しぶりなんだから…」
「俺の前でナイフを出すか! くらえッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!!」
『ストラトヴァリウス』でナイフ目掛けて放電する!
パス精DAA 『10万ボルト』
616 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:50
>>611
「騒がしいね。で、どう?やってみる?」
617 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:50
>>613
「私の敬愛する方が掲げる思想と同じ…。」
「…貴方も世間に『悪』と呼ばれた存在?
そして、その思想に迷いは無い?」
618 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:52
>>617
「悪か…そう呼ばれたかもしれない…。」
俺に思想は無い…人は偶然の結果のみで生きてると思ってるからな。
619 :
秘密主義者『AC』
:2003/05/19(月) 00:54
>>616
「うーん、とりあえず保留。いつからなの?
駅前の掲示板(宣伝スレの一部)に書き込んでみれば?」
>>614
「あ、ゴメンゴメン。」
助け起こそうかと思ったが環を持っているのでオロオロしてる
620 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 00:54
>>615
「む!」
ナイフを地面に投げ刺して避雷針にした。
→『野バトルスレッド』
621 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 00:56
>>618
「…一般社会には『犯罪者』である人々の『受け皿』…。
この世はレッテルを貼り、カテゴライズしたがる…。その人の『理由』などはまったく無視して。
私達は、そういう人が『居られる』『場所』を作っている…(覆様の受け売りだけどね)」
「興味があったら、一緒に来てくれない?」
622 :
志賀『ベビー・ドール』
:2003/05/19(月) 00:57
>>619
「ああ、わかった。まあ気が向いたら頼むよ。
そうか、掲示板っていう手もあるか・・・・そっちでも頼んでみるか。
それじゃあな。」
立去った。
623 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 00:57
>>618
「俺は警官だった…普通の…たまたまあった拳銃強盗を射殺したが突き抜けた弾が…。」
結局、ある家族は母親を失い…俺も仕事と家族を失った…。
「しかも…だ…拳銃強盗をやった奴は娘の病の手術代ほしさの犯行だ。」
トレントを見る…。
「この話のどこに善があり…悪がある…誰が…誰を裁ける?」
624 :
アルフレド
:2003/05/19(月) 00:58
>>619
「ああ……大丈夫です。
しかし、気をつけてくださいね。」
軽く服をはたきながら立ち上がる。
625 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 01:00
>>621
トレントの話を聞きうなづく。
「全ては偶然に引き寄せられる…生きるという事はそういう事だ。」
これが運命なら従う…。
626 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 01:02
>>623
「それでも『悪』というレッテルを貴方達に貼る。
それが『法』。これが連中のいう『正義』。
そして、これが私達の住んでいる『世界』。」
「それが正義だというのなら、私は悪でいい。
悪には悪なりのやり方で、やつ等に思い知らせてやればいい。」
「正義や秩序などという下らない幻想を抱いている戯け者どもは、皆殺しにすればいい…」
627 :
秘密主義者『AC』&環
:2003/05/19(月) 01:05
>>624
「ええ、気をつけます。ごきげんよう。」
バトルを繰り広げるアマモトをよそに環と公園を去った。
628 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 01:11
>>627
見知らぬ男の血が付いた。
629 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 01:11
>>626
「生きる者は生きるし…死ぬ者は死ぬ…殺す?…それすら偶然の結果。」
今は君達に従う…。
630 :
アルフレド
:2003/05/19(月) 01:11
>>627
「ごきげんよう……。」
まだ頭がボウっとしているな……。
赤ん坊を抱いた女性が公園から去るのを見送る。
631 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 01:17
>>629
「じゃあ、行こうか。」
「…」
覆様に電話をかけよう…
632 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 01:19
公園から去った秘密主義者は強い力で後方に引っ張られる。
633 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 01:19
>>631
トレントの傍に寄り添うように付き従う…。
634 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/05/19(月) 01:20
>>631
「はい…?」
635 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 01:23
>>634
「覆様……」
「同志を見つけました…
これから、合流できるでしょうか…?」
「…彼は…誤射により一般人を殺してしまった元警察官という『デッドマン』…。」
636 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/05/19(月) 01:25
>>635
「へえ…、会ってみたいですねぇ…。どこにします…?」
637 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 01:27
>>636
「…私と貴方が最初に出会った場所…
下水道にいたしましょう…ご足労願います…覆様…」
>>633
『覆』と呼ばれる男と電話をしているらしいトレント。
心なしか嬉しそうだ。
638 :
『ブルーズ・マグネット』
:2003/05/19(月) 01:28
>>632
秘密主義者は気付いた。
『環』の服に付着した『血』が『砂鉄』になっていた。
『環』は秘密主義者の手を離れた。
『環』はこの方法で『野バトルスレッド』へ飛んで行きました。
639 :
覆『ローデッド』@DQ
:2003/05/19(月) 01:30
>>637
「わかりました…。」
切れる。
640 :
ホームレス『B・B・R』
:2003/05/19(月) 01:30
>>637
トレントの会話の様子を眺めている…。
『覆』…どんな人物なのか…?
641 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/05/19(月) 01:32
>>639
「…」
>>640
「参りましょう…」
⇒下水道2へ
642 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/19(月) 02:07
「ナンダコリャァーッ!」
「シタイダァーッ!」
警察に通報したりした。
643 :
アマモト&環
:2003/05/19(月) 02:40
『野バトル』→『公園』
「環…もしかしたら俺達は、とっくの前に大きな流れに巻き込まれていたのかもな…。
今日はもう帰ろう、結局ご飯はたべずじまいだったからね…」
公園を去った。
644 :
司馬『メテオス』
:2003/05/19(月) 23:28
やってきた。のんびりしよう。
645 :
『サニー・サイド』
:2003/05/19(月) 23:49
「イーッ!」
公園中を緑色の小人っぽいのが走り回って、伸びすぎた木や草を刈り取っている。
646 :
『サニー・サイド』
:2003/05/20(火) 00:13
のんびりしている司馬『メテオス』の周りに集まり始めた。
647 :
『サニー・サイド』
:2003/05/20(火) 01:02
反応が無かったのでさびしく散っていった。
648 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 00:19
トコトコ
学校帰りに寄って来た。
ベンチに座ってハトなんか見てる。
649 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 00:29
>>648
やってきた。
ベンチに座って弁当を食べる。
琴に気付き、手を振った。
650 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 00:30
>>649
ブンブン
手を振りかえした
まだ、何も食べていない。
ちなみに、学校帰りなので、学生服。
651 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 00:33
>>650
弁当を食べるのを中断し、琴の隣を指差す。
「ここ、いい?」
652 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 00:35
>>651
「………うん」
「………いい」
少しずれて、アンペアの為のスペースを確保した。
653 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 00:38
>>652
「ありがと。いい子ね。」
頭を撫でた。
隣で弁当の残りを食べる。
654 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 00:40
>>653
「………わ」
撫でられた
弁当を食べているのをポケーと見ている。
655 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:00
>>654
「…ふふ」
弁当は年増っぽい顔や外見に似合わず、『カワイイ』弁当だった。
656 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:00
>>665
ポケーと見てる
クーーー
なんか音がした
657 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:08
>>656
「ん?」
音のしたほうを見る。
658 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:09
>>657
「………〜〜〜」
なんか顔を真っ赤にして恥ずかしがっている
659 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:12
>>658
「お腹すいたの?食べる?」
フォークを刺した一口ハンバーグを差し出す。
660 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:13
バイトが終わったので自販機からジュースを買ってのんびりしている。
661 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:15
>>660
「や。皆川。」
手を振った。
662 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:16
>>661
「や、安部さん」
手を振りかえした。
663 :
ミロスラーヴ・スティマク『TBS』
:2003/05/21(水) 01:17
>>658
「オオーウ!
アソコニ見エルノハイツゾヤノJapanese Shy Girlジャナイカ!
イツミテモPrittyダゼ!」
ザカッッ!!
664 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:18
>>662
「…」
「ああ。私のことかよ。
アンペアって呼べってばさ。」
>>663
「変な外人が…」
665 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:19
>>659
「………うん」
ハンバーグを受け取る
モグモグ
>>660
「………?」
見た
>>663
ビ ク ゥ
視線を感じた
ワタワタ
とりあえず、アンペアの後ろに隠れた
666 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:20
>>664
「わり、そうそうあだ名とか呼べるもんでもないんでな」
667 :
ユーリ・クライン『暗青の月』
:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「あーん。」
食べさせた。
んで、隠れられた。
「…わわ。何々。」
>>666
(おめでとう)
「私に限っては、呼んでいーから。
私も他人に敬語なんて使うつもりないしね。
無礼はお互い様よ。」
668 :
ミロスラーヴ・スティマク『TBS』
:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「フフフ……ナンテShyナンダ……
Graceful Japanese womanトハマサニキミノコトダ……」
ゴゴゴゴゴ・・・・
669 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:24
本当にごめんなさい…
670 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:26
>>667
グシュグシュ
ビクビクしながら
>>668
を指差す
671 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:26
>>667
あ、そういえば。
「ああ」
>>669
ご愁傷様。
672 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:27
>>668
「おいおいおいおい。アンタ何者だよ。」
レザースーツの上に白衣を着た女が、立ち上がって事を庇う。
673 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:32
>>672
「ん、どうした?」
ようやく
>>668
に気づく。
674 :
ミロスラーヴ・スティマク『TBS』
:2003/05/21(水) 01:38
>>672
「フフ・・・私は・・・」
とそのとき、はるかかなたからパトカーのサイレンがこちらに近づいてくるのが聞こえた。
「shit, JapノPoliceはウルサイネ、ソコノGirlニヨロシク」
ミロスラーヴはいずこかへと消えた。
675 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:40
>>674
ヘナヘナ〜〜
気が抜けたのかペタンと座り込んだ
チョット半泣き
676 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:40
>>674
「あっという間に去っていったな」
唖然。
677 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:41
>>674
「警察見て逃げるのかよ。」
「ロリコン…か…。やれやれだ…。」
ため息をつく。
>>670
「大丈夫かい?
もう、あの男は行ったよ。」
678 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:42
>>677
コクン
>>675
の状態
679 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:44
>>675
「ああ…。」
>>676
「ちょっと。この子背負ってくれない?
お家まで送ってあげましょう。」
680 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:45
>>675
「ん、安心したか」
>>677
「まったくな」
>>678
「ほら、安心したら喉が渇いたろ?」
さっき買って飲まなかった缶ジュースを渡す。
681 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:48
>>679
「OK」
琴を背負う。
「自分ち、案内してもらえるか?」
琴に聞く。
682 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:57
>>680
「………ん」
「………ありがとう」
受け取った
>>681
「………わ」
背負われた
「………波紋荘」
「………あっち」
指を指す
683 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:59
>>682
「ああ。波紋荘に住んでるのか…。」
>>681
「じゃ、行こうか、『お父さん』。」
ケラケラ笑いながら言う。
684 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 02:01
>>682
「わかった」
背負って波紋荘まで送る。
685 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:01
>>684
ついていく⇒波紋荘へ
686 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:04
移動
→ 『波紋荘』その27
687 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/22(木) 23:49
ボールを公園事務所の壁に向かって投げる。
跳ね返って、転がってきたボールをキャッチして、また投げる。
それを繰り返す。
688 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:12
>>687
ベンチのほうからそれを見ている。
689 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:14
>>688
「あ。」
トンネルした。
美星の足元に転がってゆくボール。
690 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:17
>>689
ボールをトンネルする前に、すでにボールの転がる位置まで歩いていた。
「はいどうぞ。」
アンペアにボールをパスする。
691 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:21
>>690
「サンキュ。」
キャッチする。
レザースーツの上に白衣を着た女だ。
「…んー。腹減ったわね…。」
ボールを白衣のポケットにしまう。
692 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:23
菓子パンの入った袋を手にやって来た。
693 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:24
>>692
「おや。優男。」
手を振った。
694 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:28
>>691
「(キャッチボールをする格好には見えないわね)
・・・キャッチボール、好きなの?」
日本語に違和感はないが、顔立ちは中国人。
白のワンピースの上から白のコートを着ている。
695 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:28
>>693
「こんにちわ」
挨拶と共にアンペア達のところに向かう
696 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:29
>>692
「あら、砂衣さん。こんにちは。
・・・・あれから何か変わったことは?」
697 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:32
>>694
「…ん〜。いや、昼休みなんでね。ちょいと運動してたのよ。」
ベンチに座り、白衣を脱ぐ。すごく薄着だ。
「…いい天気ねェ…」
弁当を鞄から取り出す。
698 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:32
>>696
「こんにちわ、美星さん。
特に変わった事はありませんね。」
情報交換……お世辞でも有益ではないが。
699 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:35
>>695
白衣を脱いでいる。
春先といえど、露出度の高いレザースーツではちと寒そう。
弁当を取り出し、ぱくつく。
「…あー。そういえばアンタも波紋荘に住んでたっけ?」
700 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:35
>>697
「そうですね。こんな日はのんびりと過ごしたいですね。」
目のやり場に困った。
目を泳がせながら菓子パンを一つ取り出す。
701 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:36
>>699
>>700
見たいな感じ
「ええ、そうですよ」
702 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:38
>>700-701
「どうした?」
弁当を食べる。
「そうだ…琴って女の子知ってるかな?
波紋荘に住んでるらしいんだけど。」
703 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:40
>>702
「妹ですよ。」
サクっと答える。
704 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:40
>>697
「白衣を着てるってことは・・・大学の理系の生徒かしら?
ここから少しあるいたところに○○大学があるけど・・・。」
>>698
「こっちもそうね。
彼(ミュージ)の弟さんも見ないし・・・。」
705 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:41
>>703
「へー?妹か。…あー確かに似てるかもねェ。」
脚を組む。
「あの子、お腹すかせててね。
ちゃんと弁当作ってあげてるのかい?」
706 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:42
憔悴しきった姿でふらふらと歩いている…。
「『男(偽』様…下僕を捨ていずこへ?」
707 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:43
>>704
「うんにゃ。私は高専電気工学科の5年生。
来年はその大学に編入予定だけどね。」
「まあ、似たようなもんだから。」
708 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:45
>>704
「まあ、急いても仕方ありませんし……
のんびりいきましょう。」
>>705
「食べさせてますって」
苦笑する。
「琴が家に転がり込んできてから、
家の食費が3倍になったんだけどなぁ……まだ足りないのか?」
眉間を指でほぐす……ため息をつきながら
709 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/23(金) 00:46
>>706
たまに見かける「『大』小学生」の小太郎君だ。
「あの人ならあそこにいたよ。なんというかあの場所。
なんか凄いショックなことがあったみたいだね。
これを機会におじさんも違う仕事を探すってのもありだと思うよ。」
ずだだだだだだだだだだ・・・・・・
710 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:48
>>709
駄目押しでショックを受ける・・・・。
ウォォォォォォオオオン!!
男泣き…。
711 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:48
>>706
「……?オイ、アンタ。どうした?」
声をかけてみた。
>>708
「…結構喰うんだねェ?…小さいのに…。」
脚を組みなおす。どうやら癖のようだ。
「ああ。そういえば…
あの子、変なロリコンの外人に追っかけまわされてたよ。」
712 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:51
>>711
「ご主人様が…ご主人様がぁ〜…。」
>>709
〜
>>710
の状況。
はたから見るといきなり暴れだしそうなほど危ない。
713 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:51
>>707
「今が1番大事な時期ね。がんばってね。」
「砂衣さんの知り合いみたいね。
私は李美星(リーメイシン)。
中国語を履修することになったら言ってちょうだい。」
714 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:52
>>710
「あー………大丈夫ですか?」
放っておいても良かったけれど、
この前サンドイッチとワインをご馳走になったし……
とりあえずは声をかける
>>711
「……………この前は高校生くらいのストーカーに付回されてました………」
悩みは尽きない………
715 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:56
>>714
「ああ…あなたはこの間の…。」
憔悴しきって体がゆらゆら…揺れている。
「あの時…私が殺っておけば…あのような過ちは…。」
ぶつぶつぶつ・・・。
独り言がすごく危ない。
716 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:56
>>712
「静かにおしよッ!」
ビニール製のムチを取り出す。
Wをひっぱたいた。ムチで。
さらにヒールで踏みつける。
「何がご主人様だ!」
>>713
ころっと態度が豹変。
「おー!ありがとう!
外国語だけは苦手でさー。
私はアンペア。
安部愛って名前だけど、この方が呼ばれなれてるからね。」
>>714
「…大変ねえ…」
Wを踏みつけながら答える。
717 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:57
>>714
「砂衣さんにも御兄弟がいらっしゃるのね・・・・。
彼の話を聞いたばかりだから心境は複雑でしょうね。
この辺りは悪いスタンド使いは少なそうだけど・・・
盗賊団が出る可能性もあるから、あまり一人でうろうろしないほうがいいかもね」
718 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:59
>>715
「はぁ……」
少し引いた………と思ったら
>>716
でアンペアに踏まれた
>>716
「大変です……」
719 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:00
>>717
「まあ、琴も最低限自分の身は守れるでしょうけど……
注意するに越した事はありませんですからね。」
720 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:04
>>716
踏まれる…ムチでしばき倒される…縛られる…さらに嬲られる。
「なななななな・・・・なんだね…ちみわぁ〜」
かなり複雑怪奇な縛りで地面に転がされている。
721 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:04
>>718
「女王様とお呼びッ!靴をお舐め!
跪け!命乞いをしろ!小僧から(略」
Wをムチでビシバシと叩くアンペア。
服装がとてもマッチしていた。
722 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:06
>>721
さんざん…いたぶられ…我に返る。
「失礼だが…私は…そのような趣味はない…。」
クールに一言…。
でも地面にえびぞりの格好で縛られたまま
723 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:07
>>721
(『二重人格』?………もしくは『どちらかが本性』………)
ぼんやりとその光景を見ながら、分析し始めていた。
724 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:08
>>720
ハイヒールのブーツでグリグリと踏まれるW。
「ほらほら!お前はどんな声で鳴いてくれるんだい?」
725 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 01:09
>>719
>>716
「それじゃあ私はこのへんで・・・。
何もないにこしたことはないでしょうけど、
どうかお二人とも身のまわりにはお気をつけて。
それでは、また・・・・。」
公園から去って行った。
726 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:10
>>723
「ああ、すっきりした。」
ふう。とため息をつき、汗をぬぐう。
>>725
「ええ。またね。」
見送った。
727 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:10
>>725
「ええ、美星さんもお気をつけて」
見送った。
728 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:11
>>725
「ああ…そこの君、助けてくれたまえ…通り魔だ…辻サディストだ。」
踏みつけられまくる。
729 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:12
>>726
「そ……それは良かったですね…………」
(ともあれ……彼女の前では『御主人様』は『禁句』だな……)
730 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:12
>>728
「あー。悪い悪い。」
縄を解く。
「つい条件反射で。」
731 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:13
とりあえず珍妙な縛りのまま…芋虫のように這っている。
「偽様ぁ〜…どこにゆかれたのか?」
ウロウロ…。
732 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:14
>>729
「…いやあ。条件反射で。」
すまなそうな顔をする。
>>731
もう解いた。
733 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:15
>>730
縄をほどいてもらう…。
「いきなりでびっくりしたが…なかなかの技術をお持ちだ。」
パンパン…何事もなかったかのように服の埃を払っている。
734 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:16
>>733
「いや、それほどでも。」
謙遜した。
735 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:18
>>734
「いやハイヒールの踏みつけ加減…角度…お若いのになかなか…。」
そういう趣味でないといったわりに妙に詳しい。
736 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:18
>>732
「『条件反射』って……さっきの台詞ですか?」
うっかり言ってしまうと
何されるか分かったものじゃないので、言葉を選ぶ
737 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:20
>>735
「いや、照れるから。そんなに褒めないで。」
>>736
「そう。それ…」
738 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:22
>>737
「そうですか……」
(気をつけよう……)
「では、私はこれで」
帰宅準備
739 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:24
>>738
「気をつけといて…
犬の散歩する時とか…特に…」
落ち込んだ顔。
と、いうことは犬の散歩してた人をムチで叩いたことがあるらしい。
「んじゃ、またね。」
見送る。
740 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:24
>>736
「いや…今日は久々に真の職人魂を見た…。」
偽のいないショックから立ち直ると二人に別れを告げる。
「そうだ…私には『男(偽』様から与えられた使命が…。」
あの方は必ず…戻られる。
公園を去っていく。
741 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:25
>>740
「…じゃあな。元気でやれよ。」
見送った。
742 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:27
>>739
「ええ、ではまた」
帰っていった
743 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:30
>>741
「私も帰るか…」
「犬連れた奴に会わなきゃいいけど…」
帰った
744 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/05/23(金) 02:44
やってきた。のんびりしている。
745 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:21
公園に着いた。
「さて、何をするんです?」
アンペアさんに聞いてみる。
746 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:23
>>745
「キャッチボールでもするかい?何か賭けて…さ。」
747 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:24
>>746
「賭けるって…何をです?金はありませんよ」
748 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:26
>>747
「相手の一回言う事を聞くってのはどうだい?」
「勿論、生死に関わるようなことは駄目さ。
そして、金銭のやり取り、言う事を聞く回数に関する命令も駄目。
犯罪を強要させるのも駄目。…どうだい?」
「…やってみる?」
749 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:28
>>748
「グッド!いいですよ。のりましょう。他にルールは?」
やる気満々。
750 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:33
>>749
「そうねえ…」
「ルールは…
捕球側は『キャッチに失敗したら』負け。
そして、送球側は、『自分より半径10mの範囲内にボールを落としたら』負け。」
「捕球側は一度体に触れたボールを地面に落とすと負け。
例え送球側から半径10mの位置でもね。」
「他に質問はある?
『こんな場合どうするの?』とかね。」
751 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:39
今のところ定まっている手順…
送球側は自分から半径10mの範囲外にボールを投げる。
捕球側はそれをキャッチしなければならない。
キャッチに失敗したら、負けとなる。
以後、送球・捕球側を後退しながらこれを繰り返す。
752 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:39
>>750
「時間制限は無いんですか?
12メートル程投げて、それで補給側がボールを取れなかったらどうするんです?
スタンドは知っていますよね?スタンドも体の1部ですか?」
「あと俺はボールもグローブもそもそも持っていませんよ。そういえば」
753 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:41
>>751
「最初の質問は分かりましたが、
なんかこれ速攻で終わりそうですけど……」
754 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:44
>>752
「…制限時間は……そうね。ボールを持っていられるのは10秒。
…12メートル投げて捕球側がボールを取れなかった場合は、捕球側の負け。
ただ、ボールは最低でも捕球側に向かって投げましょう。」
「スタンド?…何それ?
まあ、OKってことにしましょうか。」
「グローブは私が貸すわよ。ボールは私が持っている。」
755 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:46
>>754
了解
「じゃあ始めましょう。
最初はどちらが先にしますか?」
756 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:48
>>755
「…どっちでもいいわよ。」
757 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:49
>>756
「ではアンペアさんからどうぞ」
758 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:55
>>757
「…ええ。」
白衣を脱ぎ、ベンチに無造作に放り投げる。
露出度の大きいレザースーツ姿となるアンペア。
そういう知識があるなら、SMの女王様みたいだ。
アンペアは雨宮と15mほどの距離を保つ。
「さあ…行くわよ…」
ボールを普通に投げる。
雨宮の胸めがけて。普通のキャッチボールだ。
759 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:59
>>758
(派手なかっこうですね…)
本物は見たこと無いがどこかで聞いた事くらいはあると思う。
ボールは普通に受け取る。
言い忘れてましたが本の袋は近くに置いてある。
「では、どうぞ…」
こちらも普通に投げる。
760 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:02
>>759
「…よ。」
キャッチ。
「…投球予告だ。…ど真ん中に、フォークボールを投げる。
信じる?信じない?…フフフ…」
結構勢いをつけて投げた。
今は直球だ。落ちるのか、落ちないのか。
761 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:05
>>760
「…では、信じます」
馬鹿正直に信じ、フォークボールをとる。
直球だったら取れないだろう。
762 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:07
>>761
雨宮は見事、フォークボールをとった。
「お見事。なかなかいい感してるわね。」
763 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:09
>>762
「偶然ですよ。では、俺は直球を投げます。
信じるか否かは、ご自由に」
まあまあ早くボールを投げる。
764 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:12
>>763
今は直球。
765 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:12
>>763
「…よっ。」
キャッチ。
「…さて。…と。
次は、外角高目へ…ストレート。」
766 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:15
>>765
「……では、これも信じます」
いったん真正面に構えるも、すぐに外角高目のストレートへ。
767 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:17
>>766
「…残念。」
外角高目から、急に変化球。
ボールの軌跡は内角低目へと変化した!
768 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:21
>>767
「くっ…アンダーニース!」
すぐにアンダーニース・ザ・レイダーを差し向けてみる。
でも、精Cだから取れない。
ボテボテボテ……
ボールが転がる。
769 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:23
>>768
スタンドは見なかったことにした。
「…アンダー・ニース?」
「…ま、とにかく私の勝ちね。
…じゃ…」
「…携帯の番号教えてもらえるかしら?」
770 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:27
>>769
「…ちぇ、負けちゃった。
ああ、大して気にしないで下さい、アンダーニースは」
「で、携帯番号ですか?
すみませんが俺携帯は持っていないんですよ。
他に何かありませんか?ルールは守りますよ。」
771 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:32
>>770
「…むう。残念ね。
…じゃあ、今度会うときまでとっておこうかしら?フフ。
今日はもう帰るわ。」
白衣を着る。
「…覚悟しておきなさいよ。フフフ…」
772 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:35
>>771
「覚悟って……(汗)」
「では、今度会った時に。あのルール内でしたらやりますよ。
さようなら」
773 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:36
>>772
「ええ、さようなら。またね。」
帰る。
774 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:38
>>773
しばらく見送る。
「さてと…」
袋を拾ってベンチに座り、本を読み出す。
775 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:48
「さて、帰るとしますか……」
公園を出て行く。
776 :
イリア
:2003/05/24(土) 20:41
公園管理事務所の扉を叩く。
777 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 21:10
>>776
「はい、どちらさまですか?」
職員が出てきた
778 :
イリア
:2003/05/24(土) 21:14
>>777
少々派手なスーツを着た男がいた。
「…ノエル様ですね。
…私は、ユーリ・クラインの弟、イリア。」
「姉が生前、お世話になったそうで…
形見分けに参りました。」
779 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 21:19
>>778
「・・・・・・あの・・・・・ユーリさんと言いますと、以前こちらでメロンを売られておられた
女性でしょうか・・・?」
とても美味しいメロンだったので覚えていた。
「形見分け・・・って・・・まさか、お亡くなりになられたのですか?・・・」
少し信じられないといった表情をする。
780 :
イリア
:2003/05/24(土) 21:23
>>779
「…はい。私もいまだ信じられません。」
サングラスをつけ、目元を隠す。
「……ああ…失礼。」
「…自殺でした。自分で右胸をナイフで一突き…」
781 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 21:25
>>780
「・・・・・・・・」
一瞬、絶句する。
「どうしてまた・・・そんな事に・・・・・あぁ、失礼しました。立ち入った事をお尋ねするのは
失礼ですね。申し訳ありません・・・とにかく、ここで立ち話もなんですから、事務所の方で
お話をお伺いいたしますが?」
782 :
イリア
:2003/05/24(土) 21:29
>>781
「さあ…
姉の周囲の状況は彼女の残した日記でしか把握しておりませんので。」
「…ただ、3日前に私に会ったときは、
とても死ぬような雰囲気はなかったのですよ…。」
「…では、失礼致します…。」
メロンを持っている。
「これは、姉のメロンです。
もう、売る者もおりません。無料で差し上げます。」
783 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 21:32
>>782
事務所の応接間にイリアを案内。
そこにメロンがさしだされる。
「そのような貴重なものを・・頂いてよろしいのですか?」
少し、困惑しつつも、外の気温も高いので、アイスレモンティーをイリアに出す。
784 :
イリア
:2003/05/24(土) 21:34
>>783
「腐らせるよりは、
姉と親しかった方に味わっていただく方が姉も喜びましょう。」
「ああ、お気遣いなく。」
785 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 21:39
>>784
「そうですか・・・・それではありがたく頂戴いたします・・・・」
メロンを大事に抱えて、冷蔵庫へいれた。
「肉親を亡くした辛さは私も経験いたしました・・・ 不思議な話ですが・・ 亡くなった
私の娘もメロンがとても好きな子でした。時折、入院中の病院へ来る行商の売っていた
メロンが大好物で、その行商の方以外から買ったメロンは食べないんですよ・・・
ユーリさんの売っているメロンは・・ それと同じ懐かしい味がしました・・」
786 :
イリア
:2003/05/24(土) 21:42
>>785
「…成る程…。」
「……姉の日記には、貴女に幾度も支えられたと記されていた…
つまりは、貴女に母性のようなものを感じていたのかもしれない…。」
「姉の遺品…
優柔不断にして、臆病な姉の…
行く道を定めたカードを一枚、受け取っていただきたい。」
タロットカードを一枚、差し出す。
787 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 21:51
>>786
「私が人1人の心の支えになる事など・・到底考えられる事ではありませんが・・
そのように思っていただけた事は、私にとっても救いになります。・・・私は・・・・・
・・・本来は裁かれるはずの人間ですから。」
家族も護れず、大切な友人も護れなかった。
差し出されたタロットカードは、一体どんなものなのだろう。
788 :
イリア
:2003/05/24(土) 21:59
>>787
銀で出来た美しいカード。
その表に描かれているのは…
「『女帝3』。
…豊穣と母性。思いやりと女性的魅力を暗示する。
…姉の受け売りですがね。」
789 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 22:04
やってきた。散歩している。
790 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:05
>>789
事務所の中なので反応不可
791 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 22:06
ベンチに座り込んだ。
792 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 22:07
>>788
「ありがとうございます・・・大切にさせて頂きますね。」
にっこりと微笑み、ありがたくカードを受取った。
「珍しいですね・・銀細工ですか。・・・そう言えば、駅前のビルについ最近、銀細工のお店が
出来たんですよ。・・このカードほど繊細な細工ほどではありませんが、とても美しい細工を
売っている少し変わったお店でしたね。店主も若い男の方でした。」
何かを思い出したように、駅前のビルの銀細工の店の事を話した。
「このカードはユーリさんの手作りなのですか・・・?私は普通のタロットカードしか見た事が
ありませんでしたから・・」
793 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:11
>>792
「いいえ。私の作ったものです。私も1セット持っておりましてね。
死んだ妹も持っておりました。」
「今ではこのカードで進む道を決めるのは私だけになってしまいましたがね。」
794 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 22:17
>>793
「そうですか・・・これは、大切にいたします。・・・ちょっと、失礼します・・」
席を立ち、応接室の隣の部屋からシルクで出来た袱紗を持ってくる。
そして受取ったカードをきちんと包む。
「私も・・・自分のこの先の事をきちんと考えないといけませんね・・・・・ 今日、あなたが
ここを尋ねてくださった事で、ようやく踏ん切りがつきました。ありがとうございます。」
795 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:20
>>794
「姉の恩返しを、弟がしてしまいましたかね。」
苦笑する。
「では、私はこの辺で失礼致します。…それでは…。」
7色に輝くバラを一輪置いて、事務所を後にする。
796 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/24(土) 22:22
>>795
「どうもありがとうございました・・。どうかお気をつけてお帰り下さい・・・」
見送った。
薔薇は一輪ざしに入れて、事務所の自分の机の上に飾った。
797 :
ユーリの遺品
:2003/05/24(土) 22:27
>>796
『女帝3のカード』
ユーリの弟イリアの作品。
銀製のカード。投げれば武器になるかもしれない。
パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?
798 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 22:52
来た。
そこら辺を散歩する。
799 :
千鳥司『D・1000』
:2003/05/24(土) 22:56
公園に散歩に来た。軽くびっこを引き引き。
ベンチに座った。
800 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 22:56
>>798
「あ、この前の。」
声をかけた。
801 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 22:59
>>800
「あ、え〜とこの前の方ですか?」
声がかかったほうを向く。ポケットが少しだけ膨らんでいる。
802 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:01
>>801
「こんにちは。実はこの街来たばっかりで右も左もわからないのですよ。
良く会いますね。」
803 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:03
>>802
「ああそうなんですか。
実は俺も最近来まして。奇遇ですね」
804 :
千鳥司『D・1000』
:2003/05/24(土) 23:04
>>799
(………暫く走れないのかな………?)
立ち上がって軽く走ってみる。
ト、ト、ト………ドテン
転んだ。
805 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:05
>>803
「この街・・・スタンド使いがやっぱり多いのかな?
スタンド使いは引かれあうらしいですからね。」
806 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:08
>>804
(大丈夫ですかね?)
声には出さない。思うだけ。
>>805
「え、多いんですか?
と言うかスタンド使いはって…もしかしてあなたも、ですか?」
ちょっと興味深げ
807 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:10
>>806
「まあそうですね。というかあなたもやっぱりそうか。
まあただのカンでしたけどね。実はスタンドに目覚めたのも最近でして。
他にはどんな人がいるのか興味があるんですよ。」
808 :
千鳥司『D・1000』
:2003/05/24(土) 23:11
>>804
「………たた、ちょっとまだ難しいみたいだな………」
立ち上がった。
>>806-807
(……この二人もスタンド使いか……やっぱ多いなこの『街』には。
もしかしたら…………いぃや、そんなわけ無いさ。あんちゃんが居るわけ…)
そのまま池に向かって歩いていく。
809 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:12
>>807
「興味ですか。俺も少しありますね。
でも俺がこの町に来て始めてスタンド使いって分かったのは、
あなたが初めてですよ。だから他の人は分かりません。」
810 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:16
>>809
「ちなみに・・・・」
持っていたコインを手の平に乗せると、そのコインがはるか上空に消えていった。
キラリ!
「こんな能力ですよ。僕のは。」
811 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:16
何か日本語おかしくてすみません
来て始めて→来てから
812 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:20
>>810
「すっごいですね。何かをふっとばす能力ですか?
ちなみに俺の能力はこんなです」
いいながらスタンドを出す。そして殴りかかる!
……が、当たる前にいつの間にかスタンドを出した状態に戻っている。
「ごめんなさい、ちょっとそこどいてくれます?」
813 :
千鳥司『D・1000』
:2003/05/24(土) 23:21
>>808
池を巡って、帰った。
814 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 23:21
「………ふぅ」
気分転換の為にやって来た
815 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:23
>>812
「まあそうですね。上空にすっとばす能力ですよ。
うわっ!なんだそれ!?どうなってるんですか?
やっぱり色々いるんですね〜!コエー。で、どうなるんです?」
といいつつ、ベンチを離れてみる。
816 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:26
>>815
「いえ、別に何でもありませんよ」
言いながら再度空を殴る。
「おまけとして夏休みの宿題が8月過ぎまくってからやる羽目にと言う
ステキな特典もあります」
817 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:28
遊びに来た。
818 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:28
>>816
「??良くわからないな。時間を進めるとかですか?」
819 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:30
>>818
「時間?はは、そんな大層なものじゃありませんって。
簡単に言うと後回しにするんですよ。行動を」
820 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:31
>>819
見つけた。
「ヤッホー!ママミーヤ!」
駆け寄る。
821 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 23:32
>>814
ベンチに座って一息つく。
822 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:33
>>820
「あ、マヌエルさん。家はどうでした?」
823 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:35
>>822
「イエ。アッタアッタ。エイミーイイヒト。イイヒト」
小刻みにはねる。
824 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:36
>>823
「いや〜それはよかったですね。
マヌエルさんは元気ですか?」
825 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:37
>>819
「なるほど・・・・なんか難しい能力ですね。」
ドゴドゴドゴドゴドゴ!!!!
遠くのベンチが一つバキバキに破壊された。
「あ、こちらの方お知り合いなんですか?」
826 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:39
>>824
「ゲンキ。ゲンキ。ママミーヤゲンキ?」
>>825
「WOW!」
驚いた。
827 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:40
>>825
「うわ!ベンチが…一体なぜ?」
「ええと、この方はマヌエルさんです。
知り合いって程でもありませんよ」
828 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:41
>>826
「ええ、元気です」
829 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:43
>>825
『うう〜〜ん。やっぱり命中率もパワーもスゴイな。細かく破壊しておけばほとんど見つからない攻撃可能だな。』
>>826
「なんでしょうね。まあはじめまして。」
>>827
「そういえば名前も言ってませんでしたね。僕は司馬計(しば・はかる)って
言います。よろしくお願いしますね。」
830 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:46
>>828
「マヌエルヒマ。アソボ。ママミーヤ」
>>829
「シバ。マヌエル。ヨロシクヨロシク。アソボアソボ」
831 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:48
>>830
「マヌエルくんか。よろしくね。何して遊ぼうか?」
832 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:50
>>829
「え〜と俺の名前は雨宮霙(あまみや みぞれ)です。
でもまあ自由に呼んで下さい。こちらこそよろしく」
>>830
「俺は構いませんけど……司馬さんはどうです?」
聞いてみる
833 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:51
>>831-832
「カクレンボ。カクレンボ。オニマヌエル」
834 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:51
>>832
「あまみやさんですね。よろしく。少しヒマだし遊んでみますよ。」
835 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:51
>>833
「いいですよ。数はちゃんと数えてくださいね」
836 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/24(土) 23:53
>>834-835
「OK!ドレクライカゾエル?」
嬉しそうに跳ねた。
837 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/24(土) 23:54
>>833
「いいよ。やろうか。」
838 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 23:56
>>836
「マヌエルさんと司馬さんに任せますよ」
839 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:03
>>836
「うう〜〜ん。3分くらいでいいかな?」
840 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/25(日) 00:04
>>838
「サンフン。イーチ!ニーイ!サーン!………」
早速数え始めた。
841 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:07
>>840
「うわ、早く隠れよっと」
走って遠ざかる。
842 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:07
>>840
「うわ、早く隠れよっと」
走って遠ざかる。
843 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:07
二重カキコごめんなさい
844 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:08
>>840
「お、始まったね。見つからないぞ!」
近くの木の元に移動して立つ。
コインを足元に置いてそれに触れる。
上にふっとばすコインに乗って木の上に降りる。
コインは破壊後、その他の木の根あたりに落とす。
『ドゴドゴドゴ!』
845 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:09
>>842
そこら辺の木の陰に隠れる
「見つかりませんように…」
846 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/25(日) 00:09
鬼ごっこで盛り上がっている周りをよそに
公園を出る
847 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/25(日) 00:10
>>840
「イチフントイーチ!ニーイ!Tres!………」
848 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/25(日) 00:14
>>847
「サーンフーン…………」
数え終えた。
トコトコと歩き出す。
「ママミーヤ!シーバ!ドコー?」
探す。
849 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:14
>>845
「これがかくれんぼの醍醐味ですよね…」
息をひそめて待つ。
850 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:16
>>848
『ふっふふ・・・まさかここにいるとは思わないだろ・・・
見つからないぞ〜!』
851 :
マヌエル『マシーンヘッド』
:2003/05/25(日) 00:20
>>849-850
「ウウーン、ドコー?」
スタンド発現。鉄仮面のようにして被る。
雨宮と司馬の『匂いを探知』
クンクン………
雨宮の方に近づいてゆく。
852 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:24
>>851
(ぐっ、なんだか知らんがやばいです!
こっちに来ている、見つかってしまいます!
アンダーニース!)
スタンドで近くの土を掘りまくる。そしてそれをかぶる。パスAB
(これならよく分からないけど多少は…)
853 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:25
>>849
「ママミーヤ!」
見つけた。
クンクン………
司馬の匂いをかぐ。体臭なら必ずもれ出るはず。
854 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:25
ごめんなさいキャンセルです。
何で俺が匂い探知知っているんですか。
あわてふためいていると言うことで。
855 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:27
>>853
「あっちゃ見つかってしまいました」
でてくる。
856 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:29
>>855
「ママミーヤ!」
跳ねた。変な鉄仮面を被っている。
クンクン………
司馬に近づいてゆく。
857 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:29
>>851
>>853
『うわ!?彼(彼女?)もスタンド使いかっ!?やべー。見つかるよ。
何か探知するのか?あのヘルメット。雨宮さん簡単に見つかってるし!』
858 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:29
>>857
『やっべ!』
ドキドキ・・・・
859 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:31
>>858
「シーバ!」
見つけた。
頭を軽く叩く。
860 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:32
>>856
「?…あれは、スタンドでしょうか?」
つぶやく。そして後をついていく。
861 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:33
>>858-859
「司馬さんも見つかってしまいましたか。
次は俺が鬼ですよね?」
862 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:34
>>859
「うわ!見つかった〜!!しかしオレは木の上にいるのにどうやって頭を叩くんだ!?」
863 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:35
>>862
「シーバ!」
そこがテキスト進行の恐ろしいところ。いつのまにか木に登っていた。
木から下りた。
864 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:38
>>863
「すばしこいな・・・・」
>>861
「よし、次は見つからないですよ〜!」
865 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:40
>>864
「じゃあ数えますよ〜
い〜ち、に〜、さ〜ん……」
木に顔をつけて数えだす。
866 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:40
>>861
>>864
「サンフンサンフン!」
ダーッ!と走ってその場を離れた。
867 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:46
>>866
(ここがいいかなー!?)
868 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:47
>>865
「ごじゅうきゅ〜う、ろくじゅ〜う、ろくじゅい〜ち……」
869 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:48
>>865
「おっと!はじまったな!急がねば!!」
噴水の縁に身をかがめて隠れる。
870 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:51
>>868
「ひゃくななじゅきゅ〜う、ひゃくはちじゅう!」
「さて、しらみつぶしに捜しましょう」
近くにいないかまず捜す。
871 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:52
>>868
「ひゃくななじゅきゅ〜う、ひゃくはちじゅう!」
「さて、しらみつぶしに捜しましょう」
近くにいないかまず捜す。
872 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:53
またまたごめんなさい。本当に。
873 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 00:55
>>870
ぱっと見、みつから無い。
874 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 00:58
>>870
たぶん死角に入ってて見つからない。
875 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 00:58
>>873
木の陰や草の間などを詳しく探す。
「同じ所には多分居ないでしょうしね…」
木の上だけは探さない。
876 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:05
>>875
「う〜んどこでしょう…」
木の方は諦めてベンチの下とかを見ながら
歩いて行く。
877 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 01:06
>>875
木の上にも、砂場の中にも、池の下にも居なかった。
残るは………
878 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 01:10
ドキドキしながら待つ。
879 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:19
>>877
ベンチの下にもいませんでした?
「う〜ん、あとぱっと見目立つところは……
やっぱりあの噴水ですかね」
噴水に近づく。
880 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 01:21
>>879
ベンチの下にも居なければ、噴水の中にも居なかった。
トイレの中は調べようが無いだろうが。そこにも居ない。
残るはとある建造物ただ一つ………
881 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 01:25
>>879
『やべ!見つかる!!』
ドキドキしながら待つ。
882 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:26
噴水の周りを探す。
「あ、司馬さん見っけ。」
司馬さんを見つける。
「あと残っている所は…あ、あんな所に建物あったんですか。
あそこぐらいですよね。行ってみましょう」
建物に向かう。
883 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 01:30
>>882
雨宮と司馬は公園の管理事務所に入って行った。そこで彼らが見たものはっ!!
884 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 01:33
>>882-883
「あちゃ〜!みつかっちゃいましたね。マヌエルさんはどこに隠れたのかな?
雨宮といっしょに建物に向かった。」
885 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:35
>>883
建物に入った。
「!!」
見たものとは!?
886 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 01:39
>>885
………ソファーに気持ちよさそうに眠るマヌエルの姿だった。
褐色の肌に短い衣服の寝姿は妙に艶かしい。
寝言「………イイヒト……ミンナイイヒト………」
起きる気配は全く無い。
887 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 01:41
>>886
「あれれ・・・寝ちゃってますね・・・・疲れてたのか隠れくたびれたのか?」
888 :
秘密のキリ番ゲッター!
:2003/05/25(日) 01:42
公園でくつろぐ
889 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:42
>>886
「……どうしましょう?このままにしておきます?
無理に起こす必要もないと思いますけど」
聞く。あと周りに毛布か何かが無いか捜す。
890 :
ソニック
:2003/05/25(日) 01:42
その頃俺はベンチにダンボールを敷いて寝ていた。
891 :
司馬 計『メテオス』
:2003/05/25(日) 01:44
>>889
「そうですね。鬼ごっこはおわりということで。
このまま寝かせてあげましょうか。
おっと、そろそろ時間なんで失礼しますね。」
会釈して立去っていく。
892 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 01:45
>>887
>>889
周囲に毛布は無い。このままだと寒そうだ。
(抱くなり波紋荘に運ぶなり放置するなりは雨宮、司馬両氏の自由)
893 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:46
>>891
「はい、さようなら。今日はどうも」
「さて、俺もすることありませんし、とりあえず出ますか。」
建物から出て行く。
894 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/25(日) 01:51
>>892
マヌエルは公園管理事務所の応接室で寝てしまった。
To be continued......
895 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:51
>>892-893
「……と思ったけど、やっぱり寒そうですね…
かといって毛布なんて持っていませんし、どうしたものか…」
悩む
896 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:53
「……仕方ないですね。
勝手に建物の中漁るわけにも行きませんし…」
本当に出て行った。
897 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 01:55
適当にベンチでくつろいでいる。
898 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/25(日) 02:04
びくびくしながら公園にいる。
899 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 02:07
>>898
「……?」
ボーっと見ている。
900 :
キリ番ゲッター
:2003/05/25(日) 02:07
>>898
「びくついてんじゃねえ!」
叱った。
901 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/25(日) 02:09
>>900
めんどくさいんだよね。
902 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 02:11
>>900-901
とりあえず見ている。
キリバンゲッターさん、もしものときはスレ立てよろしく。
903 :
キリ番ゲッターの代理人
:2003/05/25(日) 02:14
>>901-902
非常に残念ですが…
キリ番ゲッターはキリ番でしか生きられない吸血鬼以上に大変な生物なんザマス。
ということでキリ番以外のレスはアテクシがおこなわせていただきますザマス。
「めんどくさいとはどういうことザマス?」
904 :
『サニー・サイド』
:2003/05/25(日) 02:16
【場所】『公園』その29
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1053796390
新スレ立てました。
905 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/25(日) 02:16
>>904
お疲れ様です
906 :
シェア『エラスティカ』
:2003/05/25(日) 02:17
>>903
もう新スレに移動しますよ。
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