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【場所】『公園』その28

1 :前スレ900の人:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。


詳細は>>2以降へ

636 :覆『ローデッド』@DQ:2003/05/19(月) 01:25
>>635
「へえ…、会ってみたいですねぇ…。どこにします…?」

637 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:27
>>636
「…私と貴方が最初に出会った場所…
下水道にいたしましょう…ご足労願います…覆様…」
 
>>633
『覆』と呼ばれる男と電話をしているらしいトレント。
心なしか嬉しそうだ。

638 :『ブルーズ・マグネット』:2003/05/19(月) 01:28
>>632
秘密主義者は気付いた。
『環』の服に付着した『血』が『砂鉄』になっていた。
『環』は秘密主義者の手を離れた。
『環』はこの方法で『野バトルスレッド』へ飛んで行きました。

639 :覆『ローデッド』@DQ:2003/05/19(月) 01:30
>>637
「わかりました…。」
切れる。

640 :ホームレス『B・B・R』:2003/05/19(月) 01:30
>>637
トレントの会話の様子を眺めている…。
『覆』…どんな人物なのか…?

641 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/05/19(月) 01:32
>>639
「…」
 
>>640
「参りましょう…」
 
⇒下水道2へ

642 :佐藤『サニー・サイド』:2003/05/19(月) 02:07
「ナンダコリャァーッ!」
「シタイダァーッ!」

警察に通報したりした。

643 :アマモト&環:2003/05/19(月) 02:40
『野バトル』→『公園』
「環…もしかしたら俺達は、とっくの前に大きな流れに巻き込まれていたのかもな…。
今日はもう帰ろう、結局ご飯はたべずじまいだったからね…」
公園を去った。

644 :司馬『メテオス』:2003/05/19(月) 23:28
やってきた。のんびりしよう。

645 :『サニー・サイド』:2003/05/19(月) 23:49
「イーッ!」
公園中を緑色の小人っぽいのが走り回って、伸びすぎた木や草を刈り取っている。

646 :『サニー・サイド』:2003/05/20(火) 00:13
のんびりしている司馬『メテオス』の周りに集まり始めた。

647 :『サニー・サイド』:2003/05/20(火) 01:02
反応が無かったのでさびしく散っていった。

648 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:19
トコトコ
 
学校帰りに寄って来た。
ベンチに座ってハトなんか見てる。

649 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 00:29
>>648
やってきた。 
 
ベンチに座って弁当を食べる。
琴に気付き、手を振った。

650 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:30
>>649
ブンブン
手を振りかえした
 
まだ、何も食べていない。
 
ちなみに、学校帰りなので、学生服。

651 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 00:33
>>650
弁当を食べるのを中断し、琴の隣を指差す。
 
「ここ、いい?」

652 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:35
>>651
「………うん」
「………いい」
 
少しずれて、アンペアの為のスペースを確保した。

653 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 00:38
>>652
「ありがと。いい子ね。」
頭を撫でた。
 
隣で弁当の残りを食べる。

654 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 00:40
>>653
「………わ」
撫でられた
 
弁当を食べているのをポケーと見ている。

655 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:00
>>654
「…ふふ」
 
弁当は年増っぽい顔や外見に似合わず、『カワイイ』弁当だった。

656 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:00
>>665
ポケーと見てる
 
クーーー
 
なんか音がした

657 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:08
>>656
「ん?」
音のしたほうを見る。

658 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:09
>>657
「………〜〜〜」
なんか顔を真っ赤にして恥ずかしがっている

659 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:12
>>658
「お腹すいたの?食べる?」
フォークを刺した一口ハンバーグを差し出す。

660 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:13
バイトが終わったので自販機からジュースを買ってのんびりしている。

661 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:15
>>660
「や。皆川。」
手を振った。

662 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:16
>>661
「や、安部さん」
手を振りかえした。

663 :ミロスラーヴ・スティマク『TBS』:2003/05/21(水) 01:17
>>658
「オオーウ!
アソコニ見エルノハイツゾヤノJapanese Shy Girlジャナイカ!
イツミテモPrittyダゼ!」

ザカッッ!!

664 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:18
>>662
「…」
 
「ああ。私のことかよ。
アンペアって呼べってばさ。」
 
>>663
「変な外人が…」

665 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:19
>>659
「………うん」
ハンバーグを受け取る
 
モグモグ
 
>>660
「………?」
見た
 
>>663
ビ ク ゥ
視線を感じた
 
ワタワタ
とりあえず、アンペアの後ろに隠れた

666 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:20
>>664
「わり、そうそうあだ名とか呼べるもんでもないんでな」

667 :ユーリ・クライン『暗青の月』:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「あーん。」
 
食べさせた。
んで、隠れられた。
 
「…わわ。何々。」
 
>>666(おめでとう)
「私に限っては、呼んでいーから。
私も他人に敬語なんて使うつもりないしね。
無礼はお互い様よ。」

668 :ミロスラーヴ・スティマク『TBS』:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「フフフ……ナンテShyナンダ……
Graceful Japanese womanトハマサニキミノコトダ……」

ゴゴゴゴゴ・・・・

669 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:24
本当にごめんなさい…

670 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:26
>>667
グシュグシュ
 
ビクビクしながら>>668を指差す

671 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:26
>>667
あ、そういえば。
「ああ」
 
>>669ご愁傷様。

672 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:27
>>668
「おいおいおいおい。アンタ何者だよ。」
 
レザースーツの上に白衣を着た女が、立ち上がって事を庇う。

673 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:32
>>672
「ん、どうした?」
ようやく>>668に気づく。

674 :ミロスラーヴ・スティマク『TBS』:2003/05/21(水) 01:38
>>672
「フフ・・・私は・・・」

とそのとき、はるかかなたからパトカーのサイレンがこちらに近づいてくるのが聞こえた。

「shit, JapノPoliceはウルサイネ、ソコノGirlニヨロシク」

ミロスラーヴはいずこかへと消えた。

675 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:40
>>674
ヘナヘナ〜〜
 
気が抜けたのかペタンと座り込んだ
チョット半泣き

676 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:40
>>674
「あっという間に去っていったな」
唖然。

677 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:41
>>674
「警察見て逃げるのかよ。」
 
「ロリコン…か…。やれやれだ…。」
ため息をつく。
 
>>670
「大丈夫かい?
もう、あの男は行ったよ。」

678 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:42
>>677
コクン
 
>>675の状態

679 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:44
>>675
「ああ…。」
 
>>676
「ちょっと。この子背負ってくれない?
お家まで送ってあげましょう。」

680 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:45
>>675
「ん、安心したか」
 
>>677
「まったくな」
 
>>678
「ほら、安心したら喉が渇いたろ?」
さっき買って飲まなかった缶ジュースを渡す。

681 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 01:48
>>679
「OK」
琴を背負う。
 
「自分ち、案内してもらえるか?」
琴に聞く。

682 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 01:57
>>680
「………ん」
「………ありがとう」
受け取った
 
>>681
「………わ」
背負われた
 
「………波紋荘」
「………あっち」
指を指す

683 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 01:59
>>682
「ああ。波紋荘に住んでるのか…。」
 
>>681
「じゃ、行こうか、『お父さん』。」
ケラケラ笑いながら言う。

684 :皆川陣八/ザ・ジェッツ:2003/05/21(水) 02:01
>>682
「わかった」
背負って波紋荘まで送る。

685 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/21(水) 02:01
>>684
ついていく⇒波紋荘へ

686 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/05/21(水) 02:04
移動
 
 → 『波紋荘』その27

687 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/22(木) 23:49
ボールを公園事務所の壁に向かって投げる。
跳ね返って、転がってきたボールをキャッチして、また投げる。
それを繰り返す。

688 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:12
>>687
ベンチのほうからそれを見ている。

689 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:14
>>688
「あ。」
トンネルした。
 
美星の足元に転がってゆくボール。

690 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:17
>>689
ボールをトンネルする前に、すでにボールの転がる位置まで歩いていた。

「はいどうぞ。」

アンペアにボールをパスする。

691 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:21
>>690
「サンキュ。」
キャッチする。
 
レザースーツの上に白衣を着た女だ。
「…んー。腹減ったわね…。」
 
ボールを白衣のポケットにしまう。

692 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:23
菓子パンの入った袋を手にやって来た。

693 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:24
>>692
「おや。優男。」
 
手を振った。

694 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:28
>>691
「(キャッチボールをする格好には見えないわね)
 ・・・キャッチボール、好きなの?」

日本語に違和感はないが、顔立ちは中国人。
白のワンピースの上から白のコートを着ている。

695 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:28
>>693
「こんにちわ」
挨拶と共にアンペア達のところに向かう

696 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:29
>>692
「あら、砂衣さん。こんにちは。
 ・・・・あれから何か変わったことは?」

697 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:32
>>694
「…ん〜。いや、昼休みなんでね。ちょいと運動してたのよ。」
ベンチに座り、白衣を脱ぐ。すごく薄着だ。
 
「…いい天気ねェ…」
弁当を鞄から取り出す。

698 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:32
>>696
「こんにちわ、美星さん。
 特に変わった事はありませんね。」
情報交換……お世辞でも有益ではないが。

699 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:35
>>695
白衣を脱いでいる。
春先といえど、露出度の高いレザースーツではちと寒そう。
 
弁当を取り出し、ぱくつく。
「…あー。そういえばアンタも波紋荘に住んでたっけ?」

700 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:35
>>697
「そうですね。こんな日はのんびりと過ごしたいですね。」
 
目のやり場に困った。
目を泳がせながら菓子パンを一つ取り出す。

701 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:36
>>699
>>700見たいな感じ
 
「ええ、そうですよ」

702 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:38
>>700-701
「どうした?」
弁当を食べる。
 
「そうだ…琴って女の子知ってるかな?
波紋荘に住んでるらしいんだけど。」

703 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:40
>>702
「妹ですよ。」
サクっと答える。

704 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:40
>>697
「白衣を着てるってことは・・・大学の理系の生徒かしら?
 ここから少しあるいたところに○○大学があるけど・・・。」

>>698
「こっちもそうね。
 彼(ミュージ)の弟さんも見ないし・・・。」

705 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:41
>>703
「へー?妹か。…あー確かに似てるかもねェ。」
 
脚を組む。
「あの子、お腹すかせててね。
ちゃんと弁当作ってあげてるのかい?」

706 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:42
憔悴しきった姿でふらふらと歩いている…。
「『男(偽』様…下僕を捨ていずこへ?」

707 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:43
>>704
「うんにゃ。私は高専電気工学科の5年生。
来年はその大学に編入予定だけどね。」
 
「まあ、似たようなもんだから。」

708 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:45
>>704
「まあ、急いても仕方ありませんし……
 のんびりいきましょう。」
 
>>705
「食べさせてますって」
苦笑する。
 
「琴が家に転がり込んできてから、
 家の食費が3倍になったんだけどなぁ……まだ足りないのか?」
眉間を指でほぐす……ため息をつきながら

709 :小太郎(11)『マザー・アース』:2003/05/23(金) 00:46
>>706
たまに見かける「『大』小学生」の小太郎君だ。
「あの人ならあそこにいたよ。なんというかあの場所。
 なんか凄いショックなことがあったみたいだね。
 これを機会におじさんも違う仕事を探すってのもありだと思うよ。」

ずだだだだだだだだだだ・・・・・・

710 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:48
>>709
駄目押しでショックを受ける・・・・。
ウォォォォォォオオオン!!
男泣き…。

711 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:48
>>706
「……?オイ、アンタ。どうした?」
声をかけてみた。
 
>>708
「…結構喰うんだねェ?…小さいのに…。」
脚を組みなおす。どうやら癖のようだ。
 
「ああ。そういえば…
あの子、変なロリコンの外人に追っかけまわされてたよ。」

712 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:51
>>711
「ご主人様が…ご主人様がぁ〜…。」
>>709>>710の状況。
はたから見るといきなり暴れだしそうなほど危ない。

713 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:51
>>707
「今が1番大事な時期ね。がんばってね。」

「砂衣さんの知り合いみたいね。
 私は李美星(リーメイシン)。
 中国語を履修することになったら言ってちょうだい。」

714 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:52
>>710
「あー………大丈夫ですか?」
放っておいても良かったけれど、
この前サンドイッチとワインをご馳走になったし……
 
とりあえずは声をかける
 
>>711
「……………この前は高校生くらいのストーカーに付回されてました………」
悩みは尽きない………

715 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 00:56
>>714
「ああ…あなたはこの間の…。」
憔悴しきって体がゆらゆら…揺れている。

「あの時…私が殺っておけば…あのような過ちは…。」
ぶつぶつぶつ・・・。
独り言がすごく危ない。

716 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 00:56
>>712
「静かにおしよッ!」
ビニール製のムチを取り出す。
 
Wをひっぱたいた。ムチで。
さらにヒールで踏みつける。
 
「何がご主人様だ!」
 
>>713
ころっと態度が豹変。
「おー!ありがとう!
外国語だけは苦手でさー。
私はアンペア。
安部愛って名前だけど、この方が呼ばれなれてるからね。」
 
>>714
「…大変ねえ…」
Wを踏みつけながら答える。

717 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 00:57
>>714
「砂衣さんにも御兄弟がいらっしゃるのね・・・・。
 彼の話を聞いたばかりだから心境は複雑でしょうね。
 この辺りは悪いスタンド使いは少なそうだけど・・・
 盗賊団が出る可能性もあるから、あまり一人でうろうろしないほうがいいかもね」

718 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 00:59
>>715
「はぁ……」
少し引いた………と思ったら>>716でアンペアに踏まれた
 
>>716
「大変です……」

719 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:00
>>717
「まあ、琴も最低限自分の身は守れるでしょうけど……
 注意するに越した事はありませんですからね。」

720 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:04
>>716
踏まれる…ムチでしばき倒される…縛られる…さらに嬲られる。
「なななななな・・・・なんだね…ちみわぁ〜」

かなり複雑怪奇な縛りで地面に転がされている。

721 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:04
>>718
「女王様とお呼びッ!靴をお舐め!
跪け!命乞いをしろ!小僧から(略」
 
Wをムチでビシバシと叩くアンペア。
服装がとてもマッチしていた。

722 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:06
>>721
さんざん…いたぶられ…我に返る。
「失礼だが…私は…そのような趣味はない…。」
クールに一言…。

でも地面にえびぞりの格好で縛られたまま

723 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:07
>>721
(『二重人格』?………もしくは『どちらかが本性』………)
ぼんやりとその光景を見ながら、分析し始めていた。 

724 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:08
>>720
ハイヒールのブーツでグリグリと踏まれるW。
「ほらほら!お前はどんな声で鳴いてくれるんだい?」

725 :美星『ピッシング・レイザーズ』:2003/05/23(金) 01:09
>>719 >>716
「それじゃあ私はこのへんで・・・。
 何もないにこしたことはないでしょうけど、
 どうかお二人とも身のまわりにはお気をつけて。
 それでは、また・・・・。」

公園から去って行った。

726 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:10
>>723
「ああ、すっきりした。」
ふう。とため息をつき、汗をぬぐう。
 
>>725
「ええ。またね。」
見送った。

727 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:10
>>725
「ええ、美星さんもお気をつけて」
見送った。

728 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:11
>>725
「ああ…そこの君、助けてくれたまえ…通り魔だ…辻サディストだ。」

踏みつけられまくる。

729 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:12
>>726
「そ……それは良かったですね…………」
(ともあれ……彼女の前では『御主人様』は『禁句』だな……)

730 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:12
>>728
「あー。悪い悪い。」
縄を解く。
 
「つい条件反射で。」

731 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:13
とりあえず珍妙な縛りのまま…芋虫のように這っている。
「偽様ぁ〜…どこにゆかれたのか?」
ウロウロ…。

732 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:14
>>729
「…いやあ。条件反射で。」
すまなそうな顔をする。
 
>>731
もう解いた。

733 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:15
>>730
縄をほどいてもらう…。
「いきなりでびっくりしたが…なかなかの技術をお持ちだ。」
パンパン…何事もなかったかのように服の埃を払っている。

734 :アンペア『モーター・エース』:2003/05/23(金) 01:16
>>733
「いや、それほどでも。」
謙遜した。

735 :W『フェイク』:2003/05/23(金) 01:18
>>734
「いやハイヒールの踏みつけ加減…角度…お若いのになかなか…。」

そういう趣味でないといったわりに妙に詳しい。

736 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/05/23(金) 01:18
>>732
「『条件反射』って……さっきの台詞ですか?」
うっかり言ってしまうと
何されるか分かったものじゃないので、言葉を選ぶ

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