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【場所】『公園』その28
1 :
前スレ900の人
:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
詳細は
>>2
以降へ
666 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:20
>>664
「わり、そうそうあだ名とか呼べるもんでもないんでな」
667 :
ユーリ・クライン『暗青の月』
:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「あーん。」
食べさせた。
んで、隠れられた。
「…わわ。何々。」
>>666
(おめでとう)
「私に限っては、呼んでいーから。
私も他人に敬語なんて使うつもりないしね。
無礼はお互い様よ。」
668 :
ミロスラーヴ・スティマク『TBS』
:2003/05/21(水) 01:24
>>665
「フフフ……ナンテShyナンダ……
Graceful Japanese womanトハマサニキミノコトダ……」
ゴゴゴゴゴ・・・・
669 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:24
本当にごめんなさい…
670 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:26
>>667
グシュグシュ
ビクビクしながら
>>668
を指差す
671 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:26
>>667
あ、そういえば。
「ああ」
>>669
ご愁傷様。
672 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:27
>>668
「おいおいおいおい。アンタ何者だよ。」
レザースーツの上に白衣を着た女が、立ち上がって事を庇う。
673 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:32
>>672
「ん、どうした?」
ようやく
>>668
に気づく。
674 :
ミロスラーヴ・スティマク『TBS』
:2003/05/21(水) 01:38
>>672
「フフ・・・私は・・・」
とそのとき、はるかかなたからパトカーのサイレンがこちらに近づいてくるのが聞こえた。
「shit, JapノPoliceはウルサイネ、ソコノGirlニヨロシク」
ミロスラーヴはいずこかへと消えた。
675 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:40
>>674
ヘナヘナ〜〜
気が抜けたのかペタンと座り込んだ
チョット半泣き
676 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:40
>>674
「あっという間に去っていったな」
唖然。
677 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:41
>>674
「警察見て逃げるのかよ。」
「ロリコン…か…。やれやれだ…。」
ため息をつく。
>>670
「大丈夫かい?
もう、あの男は行ったよ。」
678 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:42
>>677
コクン
>>675
の状態
679 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:44
>>675
「ああ…。」
>>676
「ちょっと。この子背負ってくれない?
お家まで送ってあげましょう。」
680 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:45
>>675
「ん、安心したか」
>>677
「まったくな」
>>678
「ほら、安心したら喉が渇いたろ?」
さっき買って飲まなかった缶ジュースを渡す。
681 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 01:48
>>679
「OK」
琴を背負う。
「自分ち、案内してもらえるか?」
琴に聞く。
682 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 01:57
>>680
「………ん」
「………ありがとう」
受け取った
>>681
「………わ」
背負われた
「………波紋荘」
「………あっち」
指を指す
683 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 01:59
>>682
「ああ。波紋荘に住んでるのか…。」
>>681
「じゃ、行こうか、『お父さん』。」
ケラケラ笑いながら言う。
684 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 02:01
>>682
「わかった」
背負って波紋荘まで送る。
685 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:01
>>684
ついていく⇒波紋荘へ
686 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:04
移動
→ 『波紋荘』その27
687 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/22(木) 23:49
ボールを公園事務所の壁に向かって投げる。
跳ね返って、転がってきたボールをキャッチして、また投げる。
それを繰り返す。
688 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:12
>>687
ベンチのほうからそれを見ている。
689 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:14
>>688
「あ。」
トンネルした。
美星の足元に転がってゆくボール。
690 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:17
>>689
ボールをトンネルする前に、すでにボールの転がる位置まで歩いていた。
「はいどうぞ。」
アンペアにボールをパスする。
691 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:21
>>690
「サンキュ。」
キャッチする。
レザースーツの上に白衣を着た女だ。
「…んー。腹減ったわね…。」
ボールを白衣のポケットにしまう。
692 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:23
菓子パンの入った袋を手にやって来た。
693 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:24
>>692
「おや。優男。」
手を振った。
694 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:28
>>691
「(キャッチボールをする格好には見えないわね)
・・・キャッチボール、好きなの?」
日本語に違和感はないが、顔立ちは中国人。
白のワンピースの上から白のコートを着ている。
695 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:28
>>693
「こんにちわ」
挨拶と共にアンペア達のところに向かう
696 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:29
>>692
「あら、砂衣さん。こんにちは。
・・・・あれから何か変わったことは?」
697 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:32
>>694
「…ん〜。いや、昼休みなんでね。ちょいと運動してたのよ。」
ベンチに座り、白衣を脱ぐ。すごく薄着だ。
「…いい天気ねェ…」
弁当を鞄から取り出す。
698 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:32
>>696
「こんにちわ、美星さん。
特に変わった事はありませんね。」
情報交換……お世辞でも有益ではないが。
699 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:35
>>695
白衣を脱いでいる。
春先といえど、露出度の高いレザースーツではちと寒そう。
弁当を取り出し、ぱくつく。
「…あー。そういえばアンタも波紋荘に住んでたっけ?」
700 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:35
>>697
「そうですね。こんな日はのんびりと過ごしたいですね。」
目のやり場に困った。
目を泳がせながら菓子パンを一つ取り出す。
701 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:36
>>699
>>700
見たいな感じ
「ええ、そうですよ」
702 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:38
>>700-701
「どうした?」
弁当を食べる。
「そうだ…琴って女の子知ってるかな?
波紋荘に住んでるらしいんだけど。」
703 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:40
>>702
「妹ですよ。」
サクっと答える。
704 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:40
>>697
「白衣を着てるってことは・・・大学の理系の生徒かしら?
ここから少しあるいたところに○○大学があるけど・・・。」
>>698
「こっちもそうね。
彼(ミュージ)の弟さんも見ないし・・・。」
705 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:41
>>703
「へー?妹か。…あー確かに似てるかもねェ。」
脚を組む。
「あの子、お腹すかせててね。
ちゃんと弁当作ってあげてるのかい?」
706 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:42
憔悴しきった姿でふらふらと歩いている…。
「『男(偽』様…下僕を捨ていずこへ?」
707 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:43
>>704
「うんにゃ。私は高専電気工学科の5年生。
来年はその大学に編入予定だけどね。」
「まあ、似たようなもんだから。」
708 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:45
>>704
「まあ、急いても仕方ありませんし……
のんびりいきましょう。」
>>705
「食べさせてますって」
苦笑する。
「琴が家に転がり込んできてから、
家の食費が3倍になったんだけどなぁ……まだ足りないのか?」
眉間を指でほぐす……ため息をつきながら
709 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/05/23(金) 00:46
>>706
たまに見かける「『大』小学生」の小太郎君だ。
「あの人ならあそこにいたよ。なんというかあの場所。
なんか凄いショックなことがあったみたいだね。
これを機会におじさんも違う仕事を探すってのもありだと思うよ。」
ずだだだだだだだだだだ・・・・・・
710 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:48
>>709
駄目押しでショックを受ける・・・・。
ウォォォォォォオオオン!!
男泣き…。
711 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:48
>>706
「……?オイ、アンタ。どうした?」
声をかけてみた。
>>708
「…結構喰うんだねェ?…小さいのに…。」
脚を組みなおす。どうやら癖のようだ。
「ああ。そういえば…
あの子、変なロリコンの外人に追っかけまわされてたよ。」
712 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:51
>>711
「ご主人様が…ご主人様がぁ〜…。」
>>709
〜
>>710
の状況。
はたから見るといきなり暴れだしそうなほど危ない。
713 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:51
>>707
「今が1番大事な時期ね。がんばってね。」
「砂衣さんの知り合いみたいね。
私は李美星(リーメイシン)。
中国語を履修することになったら言ってちょうだい。」
714 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:52
>>710
「あー………大丈夫ですか?」
放っておいても良かったけれど、
この前サンドイッチとワインをご馳走になったし……
とりあえずは声をかける
>>711
「……………この前は高校生くらいのストーカーに付回されてました………」
悩みは尽きない………
715 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 00:56
>>714
「ああ…あなたはこの間の…。」
憔悴しきって体がゆらゆら…揺れている。
「あの時…私が殺っておけば…あのような過ちは…。」
ぶつぶつぶつ・・・。
独り言がすごく危ない。
716 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 00:56
>>712
「静かにおしよッ!」
ビニール製のムチを取り出す。
Wをひっぱたいた。ムチで。
さらにヒールで踏みつける。
「何がご主人様だ!」
>>713
ころっと態度が豹変。
「おー!ありがとう!
外国語だけは苦手でさー。
私はアンペア。
安部愛って名前だけど、この方が呼ばれなれてるからね。」
>>714
「…大変ねえ…」
Wを踏みつけながら答える。
717 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 00:57
>>714
「砂衣さんにも御兄弟がいらっしゃるのね・・・・。
彼の話を聞いたばかりだから心境は複雑でしょうね。
この辺りは悪いスタンド使いは少なそうだけど・・・
盗賊団が出る可能性もあるから、あまり一人でうろうろしないほうがいいかもね」
718 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 00:59
>>715
「はぁ……」
少し引いた………と思ったら
>>716
でアンペアに踏まれた
>>716
「大変です……」
719 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:00
>>717
「まあ、琴も最低限自分の身は守れるでしょうけど……
注意するに越した事はありませんですからね。」
720 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:04
>>716
踏まれる…ムチでしばき倒される…縛られる…さらに嬲られる。
「なななななな・・・・なんだね…ちみわぁ〜」
かなり複雑怪奇な縛りで地面に転がされている。
721 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:04
>>718
「女王様とお呼びッ!靴をお舐め!
跪け!命乞いをしろ!小僧から(略」
Wをムチでビシバシと叩くアンペア。
服装がとてもマッチしていた。
722 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:06
>>721
さんざん…いたぶられ…我に返る。
「失礼だが…私は…そのような趣味はない…。」
クールに一言…。
でも地面にえびぞりの格好で縛られたまま
723 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:07
>>721
(『二重人格』?………もしくは『どちらかが本性』………)
ぼんやりとその光景を見ながら、分析し始めていた。
724 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:08
>>720
ハイヒールのブーツでグリグリと踏まれるW。
「ほらほら!お前はどんな声で鳴いてくれるんだい?」
725 :
美星『ピッシング・レイザーズ』
:2003/05/23(金) 01:09
>>719
>>716
「それじゃあ私はこのへんで・・・。
何もないにこしたことはないでしょうけど、
どうかお二人とも身のまわりにはお気をつけて。
それでは、また・・・・。」
公園から去って行った。
726 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:10
>>723
「ああ、すっきりした。」
ふう。とため息をつき、汗をぬぐう。
>>725
「ええ。またね。」
見送った。
727 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:10
>>725
「ええ、美星さんもお気をつけて」
見送った。
728 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:11
>>725
「ああ…そこの君、助けてくれたまえ…通り魔だ…辻サディストだ。」
踏みつけられまくる。
729 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:12
>>726
「そ……それは良かったですね…………」
(ともあれ……彼女の前では『御主人様』は『禁句』だな……)
730 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:12
>>728
「あー。悪い悪い。」
縄を解く。
「つい条件反射で。」
731 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:13
とりあえず珍妙な縛りのまま…芋虫のように這っている。
「偽様ぁ〜…どこにゆかれたのか?」
ウロウロ…。
732 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:14
>>729
「…いやあ。条件反射で。」
すまなそうな顔をする。
>>731
もう解いた。
733 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:15
>>730
縄をほどいてもらう…。
「いきなりでびっくりしたが…なかなかの技術をお持ちだ。」
パンパン…何事もなかったかのように服の埃を払っている。
734 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:16
>>733
「いや、それほどでも。」
謙遜した。
735 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:18
>>734
「いやハイヒールの踏みつけ加減…角度…お若いのになかなか…。」
そういう趣味でないといったわりに妙に詳しい。
736 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:18
>>732
「『条件反射』って……さっきの台詞ですか?」
うっかり言ってしまうと
何されるか分かったものじゃないので、言葉を選ぶ
737 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:20
>>735
「いや、照れるから。そんなに褒めないで。」
>>736
「そう。それ…」
738 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:22
>>737
「そうですか……」
(気をつけよう……)
「では、私はこれで」
帰宅準備
739 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:24
>>738
「気をつけといて…
犬の散歩する時とか…特に…」
落ち込んだ顔。
と、いうことは犬の散歩してた人をムチで叩いたことがあるらしい。
「んじゃ、またね。」
見送る。
740 :
W『フェイク』
:2003/05/23(金) 01:24
>>736
「いや…今日は久々に真の職人魂を見た…。」
偽のいないショックから立ち直ると二人に別れを告げる。
「そうだ…私には『男(偽』様から与えられた使命が…。」
あの方は必ず…戻られる。
公園を去っていく。
741 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:25
>>740
「…じゃあな。元気でやれよ。」
見送った。
742 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/23(金) 01:27
>>739
「ええ、ではまた」
帰っていった
743 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/23(金) 01:30
>>741
「私も帰るか…」
「犬連れた奴に会わなきゃいいけど…」
帰った
744 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/05/23(金) 02:44
やってきた。のんびりしている。
745 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:21
公園に着いた。
「さて、何をするんです?」
アンペアさんに聞いてみる。
746 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:23
>>745
「キャッチボールでもするかい?何か賭けて…さ。」
747 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:24
>>746
「賭けるって…何をです?金はありませんよ」
748 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:26
>>747
「相手の一回言う事を聞くってのはどうだい?」
「勿論、生死に関わるようなことは駄目さ。
そして、金銭のやり取り、言う事を聞く回数に関する命令も駄目。
犯罪を強要させるのも駄目。…どうだい?」
「…やってみる?」
749 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:28
>>748
「グッド!いいですよ。のりましょう。他にルールは?」
やる気満々。
750 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:33
>>749
「そうねえ…」
「ルールは…
捕球側は『キャッチに失敗したら』負け。
そして、送球側は、『自分より半径10mの範囲内にボールを落としたら』負け。」
「捕球側は一度体に触れたボールを地面に落とすと負け。
例え送球側から半径10mの位置でもね。」
「他に質問はある?
『こんな場合どうするの?』とかね。」
751 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:39
今のところ定まっている手順…
送球側は自分から半径10mの範囲外にボールを投げる。
捕球側はそれをキャッチしなければならない。
キャッチに失敗したら、負けとなる。
以後、送球・捕球側を後退しながらこれを繰り返す。
752 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:39
>>750
「時間制限は無いんですか?
12メートル程投げて、それで補給側がボールを取れなかったらどうするんです?
スタンドは知っていますよね?スタンドも体の1部ですか?」
「あと俺はボールもグローブもそもそも持っていませんよ。そういえば」
753 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:41
>>751
「最初の質問は分かりましたが、
なんかこれ速攻で終わりそうですけど……」
754 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:44
>>752
「…制限時間は……そうね。ボールを持っていられるのは10秒。
…12メートル投げて捕球側がボールを取れなかった場合は、捕球側の負け。
ただ、ボールは最低でも捕球側に向かって投げましょう。」
「スタンド?…何それ?
まあ、OKってことにしましょうか。」
「グローブは私が貸すわよ。ボールは私が持っている。」
755 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:46
>>754
了解
「じゃあ始めましょう。
最初はどちらが先にしますか?」
756 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:48
>>755
「…どっちでもいいわよ。」
757 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:49
>>756
「ではアンペアさんからどうぞ」
758 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 00:55
>>757
「…ええ。」
白衣を脱ぎ、ベンチに無造作に放り投げる。
露出度の大きいレザースーツ姿となるアンペア。
そういう知識があるなら、SMの女王様みたいだ。
アンペアは雨宮と15mほどの距離を保つ。
「さあ…行くわよ…」
ボールを普通に投げる。
雨宮の胸めがけて。普通のキャッチボールだ。
759 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 00:59
>>758
(派手なかっこうですね…)
本物は見たこと無いがどこかで聞いた事くらいはあると思う。
ボールは普通に受け取る。
言い忘れてましたが本の袋は近くに置いてある。
「では、どうぞ…」
こちらも普通に投げる。
760 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:02
>>759
「…よ。」
キャッチ。
「…投球予告だ。…ど真ん中に、フォークボールを投げる。
信じる?信じない?…フフフ…」
結構勢いをつけて投げた。
今は直球だ。落ちるのか、落ちないのか。
761 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:05
>>760
「…では、信じます」
馬鹿正直に信じ、フォークボールをとる。
直球だったら取れないだろう。
762 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:07
>>761
雨宮は見事、フォークボールをとった。
「お見事。なかなかいい感してるわね。」
763 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:09
>>762
「偶然ですよ。では、俺は直球を投げます。
信じるか否かは、ご自由に」
まあまあ早くボールを投げる。
764 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:12
>>763
今は直球。
765 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/24(土) 01:12
>>763
「…よっ。」
キャッチ。
「…さて。…と。
次は、外角高目へ…ストレート。」
766 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/24(土) 01:15
>>765
「……では、これも信じます」
いったん真正面に構えるも、すぐに外角高目のストレートへ。
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