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【場所】『公園』その28
1 :
前スレ900の人
:2003/05/04(日) 04:18
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
詳細は
>>2
以降へ
93 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 02:09
>>88-92
(´ー`)y─~~
超視力で遠くから見ていた
「アホやってるなー」
94 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:10
>>92
ゴン!
ヤカンを頭に食らった。
「ムッ、ムラッ!ムハァーーーッ!!」
ドシュドシュッ!野生化による本能の自動反撃が行われた。
二本の楔がカッ飛んで行く。
95 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:20
>>94
「うおおおおッ! 唸れ俺のヤカンッ!」
ゴワァン!
2本のうち1本をハタキ落とすことに成功する。しかしッ!
ガグゥーッ!
服部のヒザが突如折れ曲がる!
「ハッ! ヒザがッ!? この感覚は……
『酔いはまだ覚めてねぇ』ーッ!! マズいッ! くらっちまう!
なんとかして逃げないと……まっ…間に合わねぇーッ!?」
ズドスゥッ!
「アギャァァァァァ……………ッハァーーーーーーッ!」
楔を食らって理性が吹っ飛んでしまったッ!
96 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:23
>>95
「アヒャヒャヒャヒャヒャハYハヤハヤハYヒャヒャヒャッヒャヒャヒャ
ムラムラムラヒャハハハハアヒャムラッ!ムラッ!ムRAXTU!」
HIになった。
服部も今まで感じたことの無いくらいHIになるだろう。
どんなヤクをキメても到達することの無い開放感!!
97 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/05/08(木) 02:28
完全にキマった二人はしばらく公園を愉快に徘徊しただろう。
98 :
服部鍋冶『ケトル・ホイッスル』
:2003/05/08(木) 02:31
>>96
「ッダ――――――――――――――――――――――――ッ!
うううウウううウうウあああああああオオオああああああッフゥゥゥーーーーッ!」
グルグル回りだした。
グルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルグルg
そのまま公園を出て行った。
回転しながらほとばしる何かはさながら噴水のようであったッ!
99 :
犬神『S・C』
:2003/05/08(木) 02:31
>>97-98
(´ー`)y─~~
写真を撮ってから楔を抜いてやった
100 :
藍沢清十郎『ザ・ナック』
:2003/05/08(木) 20:32
携帯の天気予報をながめながら公園にやってきた。
「今日は曇りか・・・・(東京地方)」
101 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 21:58
公園にやってきた。
ベンチで弁当を食べる。
102 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:30
「そういや、一昨日の…連絡先があったな。」
携帯電話を取り出し、『アルフレド・ピエストロ』に電話をかける。
103 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 22:55
>>102
『はい、もしもし?』
104 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:56
>>102
「出ないわね。」
電話を切る。
「…波紋荘って何処かしら。」
→駅周辺へ
105 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 22:57
>>104
直前に
>>103
「あら。出たわ。」
「もしもし?一昨日の私よ。ほら『アンペア』。
デートの続きをしない?まだ行った事のないところがあるし…」
106 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:03
>>105
『………ああ、アンペアさんか。はい、いいですよ。
じゃあ、そちらに向かいますね。』
107 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:05
>>106
「ええ。今、公園にいるから。」
電話を切る。
108 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:08
>>107
というわけで公園へとやって来ました。
アンペアさんのところへ駆け寄ります。
「こんにちは。」
109 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:11
>>108
手提げ鞄と、黒のセーターに皮のスカート、その上に白衣を着ている。
アルピエが近づいてきたところで手を振る。
「こんにちは。わざわざゴメンね。」
110 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:17
カラスの群れがゴミ箱をひっくり返し、生ゴミを啄ばんでいる。
111 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:18
>>109
「いえいえ、まあ僕も暇でしたから。
で、この街の案内の続きですよね。
………ええと、『ビル』、『波紋荘』、『銭湯』の三つのどこがいいですか?
いや、一応案内出来る場所としては『墓場』、『下水道』等の場所もありますが。」
112 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:19
>>110
「うわ。」
うわっって顔で見た。
食後で、あまりそういうのはみたくなかったので、直ぐに目をそらす。
113 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:20
>>111
「別に、『墓場』や『下水道』はいいわ。
…そうね。『波紋荘』が気になっていたから…
『波紋荘』にお願いできるかしら。紳士さん。」
ベンチから立ち上がる。
114 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:23
>>112
生ゴミの、ゲロみたいな臭いが漂っている。
カァーーーー
115 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:24
>>114
ハンカチで鼻から口にかけてを覆う。
アルピエに
「はやく行きましょう…」
116 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:26
>>115
カァーー!
カラスに睨んで鳴かれた。
「あーあ、君呪われたよ。」
117 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:28
>>113
「はい。じゃ、行きましょうか。」
築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)へ。
118 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:30
>>111
「あいよ。」
→波紋荘
119 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:33
>>116
「呪いなんてないわよ。
ファンタジーやメルヘンじゃないんだから。」
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/08(木) 23:34
「無視かよ!」
仕方が無いので少年はベンチにでも座る事にした
121 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/08(木) 23:44
>>120
なんだか荒んだ雰囲気で黒コートで明らかに怪しい女が少年の隣に座った。
しかもお茶漬けを食べ始めた。
122 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/08(木) 23:46
>>121
>>110
のせいで生ゴミの臭いが充満している。
「えーと、大丈夫ですか?」
123 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/08(木) 23:49
>>122
「ケッ…どーせ私に味方する『運命』なんて……私が乗れるかどうかの『チャンス』なんて…
この世には存在しないんだ……」
荒んだ雰囲気でお茶漬けを食っている。やけ食いのようだ。
124 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/08(木) 23:51
>>123
「えーと、落伍者ですか?」
率直に聞いてみた。
125 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:00
>>124
「そんな事よりちょっと聞いてくれよ少年よ。この前ビルいったんです。ビル。
そしたらなんか店がめちゃくちゃで開業できないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、ポンコツビル、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな(以下略」
長々と愚痴をこぼされた。
126 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:03
>>125
「どんな店を開こうと思ったんですか?」
少年は聞き上手だった。
いつの間にかカラスの群れも愚痴を聞いていた。
127 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:04
>>126
「ありがとう。ありがとう少年よ」
感謝された。
「私はあのビルで医者をやっていたのだ。しかしこの前のビル崩壊で
今はこの通り職無しさ」
128 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:07
>>127
「医者なら勝ち組じゃないですか。」
「開業医じゃなくてもその辺の病院で働けるんじゃないですか?」
カラス「カァーー」
129 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:10
>>128
「そうかなぁ…実は私の父親も医者で、私も開業できるくらいの医者にならなければいけないと
教えられてきたのだ。だから他の病院で働くなど両親が許さないだろう…」
項垂れる。
130 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:15
>>129
「えーと、場所が無くてもいいんじゃないですか?
最小限の道具と、人を助けようという意思さえあれば
身一つでどんなみすぼらしい、怪しい格好してても
立派な医者だと思いますよ。多分。」
適当に慰めてみた。
カラス「カァーーーー」
131 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:17
>>130
「そうか…なんだか生きる希望が湧いてきたよ。ありがとう少年。
君の名前は何だ?」
カラスにお菓子の破片を投げてやる。
132 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:21
>>131
「えーと、カネコです、金子シンジ。」
カラス達「カァーー」
「あ、よし。食べていい。」
ガツガツガツ、カラスの群れがお菓子に群がる。
133 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:27
>>132
「金子君か…私の名前は……城崎白野だ。イニシャルからきた通称が『B・J』だ。
だが、この名前を名乗る必要もなくなったな…」
お茶漬けを食べ始める。
134 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:33
>>133
「へえー、そこに居るのがコクベツで他のは『公園』を根城にしてる
『黒星餓唖電ズ(黒星ガーデンズ)』の皆さんです。」
ガツガツ、カァーーーー
カラス達の自己紹介もしてあげた
135 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:34
>>134
「なるほど。なんだか凄い名前だが気にしないでおこう」
カラス達を見る。
「よく懐いているな。どうやってしつけたんだ?」
136 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:37
>>135
「『黒星ガーデンズ』はこの辺りでハバをきかせてるNo1カラス集団です。
遊びのスタイルとかも彼らが始めたらしいです。」
普通のカラスの群れにしか見えない。
「躾?そんなのしませんよ。友達なんで」
137 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:41
>>136
「ほう…何もしなくても動物に好かれる人間がいるらしいが…
君がそうだとはな。面白い」
カラスの群れを一瞥する。
「ところで、その話は君が観察して気付いたのか?
それともそのカラス達の話でも聞いたのか?」
138 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:45
>>137
「カラスだけですけどね。さよなら黒星のみんな。」
バサバサバサ、カラスの群れが飛び去った。
一羽だけは残っている。
「さあ、どうでしょうね。嘘ついてるだけかも。」
笑顔
139 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/05/09(金) 00:49
>>138
「むむ…てっきり『超能力』でも持っていると思ったがな……フフフ」
お茶漬けを食べ終えた。
「もし怪我でもしたら…よかったら私のところに治療に来てくれたまえ。
君ならば安くする。またな、少年」
黒コートを翻して去って行った。
140 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 00:51
>>139
「はい、さよなら。」
「カァー」
それにしても何処へ行けばいいんだろう、と思った。
141 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/05/09(金) 01:42
「あ、雨だ、行こう黒瞥。」
「カァー」
雨が降ってきたので早足で公園を去っていった。
142 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 23:46
赤ん坊を探している。
143 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/09(金) 23:50
>>142
「あん…?」
見つけた。
144 :
アマモト&環
:2003/05/09(金) 23:52
「おーよしよし」
赤ん坊とやってきた。
「今日は『ストラトヴァリウス』について勉強しようねー。
アパートだと絶対苦情くる上に金取られるしね」
145 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 23:54
>>142-143
「あん。」
見つけた。
146 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 23:55
>>144
「今日は『頭みかん』の勉強ですよー」
147 :
『少女』
:2003/05/09(金) 23:56
>>143
「赤ちゃんを知らない?」
>>144
「貴方の赤ちゃん?」
148 :
『少女』
:2003/05/09(金) 23:57
>>146
「頭みかん?」
149 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/09(金) 23:57
>>147
「いや、知らねえけど、迷子か?」
>>144
「あれか?」
指差した。
>>145
見つけたけど無視した。
150 :
ソニック
:2003/05/09(金) 23:58
>>149
「早坂サン? 早坂サンジャナイノ!?」
見つけた。
151 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 23:59
>>148
「こうやって人間の頭を鷲掴みにして・・・」
>>149
早坂の頭を鷲掴みにした
152 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:05
>>149
「迷子…無知故に真実を当てられたのでしょうね」
「あれは……………見つけたのかしら?」
早坂は『少女』に何処かで会ったような気がした。
>>151
「理解したわ……ふふ」
リタは『少女』に何処かで会ったような気がした。
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:08
>>150
「なんだ、まだ生きてたのか」
>>151
「すんな!」
手を振り払った。
>>152
「………誰だテメエ?」
154 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:09
>>143
(なんでこんな所にいるんだ…。
これじゃあ波紋荘で弾いてた方がよかったかな…)
チラっと見た。
>>146
「なんすかそれ、あんまり近づかないで下さいよ」
155 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:10
>>147
「そうですけど?」
156 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:11
>>152
「ふふふふふふふ。えーと、久しぶり?」
>>153
「おおっと。」
振り払われた。
>>154
「君が僕の立場ならそう言われて近づかないとでも?」
157 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 00:13
公園にやってきた。
犬の散歩と
キキキリーン!
なんかおかしな生き物の散歩に。
158 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:17
>>156
「近づきませんよ。近づくなって言われたらそりゃ」
あからさまに警戒。
>>157
見つける。
「…趣味広いなー…あの人も。あっ、つーか聞きたいことあったかも。
…でもとりあえずこの場を凌いでからかな…」
159 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:20
>>153
「私は私が何者であるか知らない。
答える気もないけど」
>>155
「『五つ子』の可能性があるわ。覚悟は出来ているかしら?」
>>156
「私は貴方を知らない。蹴り殺すわよ」
160 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:21
>>158
「すみません。」
>>159
「すみません。」
>>161
「すみません。」
161 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 00:22
>>158
なんか大変そうなので取り敢えず見守ろう。
162 :
ソニック
:2003/05/10(土) 00:22
>>153
「そりゃこっちの台詞だよ。
死んだって聞いてたから香典出したんだぜ」
163 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:23
>>159
「いつっ……はぁ!? なんなのそれは。
あんまり大人をからかうものじゃあないな、どこの子だい君」
普通に受け答え。
164 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:25
>>159
「あっそ、じゃあ知らねえよ」
>>162
「知るか、っていうかいつの話だよそれ」
165 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:29
>>163
「『死』と云う名の『罪』を吸って産まれた『五つ子』。
『可能性』の『塊』よ」
12.3才くらいの日本人に見える少女だ。
166 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:32
>>160
「許しましょう」
>>164
「知らない事は『罪』ではないわ…貴方はある意味賢明ね」
167 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:34
>>160
「まぁわかればいいですよ」
しかし警戒はしている。
>>165
眉間に手を当てた。
「! …『死』だの『罪』だのと…。
君、ただの子じゃあないな。………よし、信用するよ。
とりあえずは、もっと詳しい話が聞きたい。」
168 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:34
>>166
「グラッツェ、ガム噛むかい?」
差し出した。
169 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:36
>>167
ドン、アマモトの眉間に当てた手を小突いた。
170 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:39
>>169
ドン
小突かれた。
「痛ッ 何考えてんだあんた! もう隅っこの方でやってて下さいよ!
ホラ早坂さんもいるし! さっきからあんまり喋ってませんよ早坂さん!」
起こった。
171 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:41
>>167
「その子……生まれ方が奇妙だったでしょう?」
>>168
「頂くわ…」
はむ。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:44
>>170
「ケラケラケラ」
喜んでいる。
>>171
バチン!ばね仕掛けのびっくりガムだった。
指を挟まれた。
173 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:44
>>166
「……その生意気な口調がなんかおぼえがあるんだけどよ」
174 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:45
>>171
「!? なんで…その事を…。
俺と医者以外はそんなことは知らないはず…。
そりゃあ、確かに奇妙な生まれ方だったけど…。
一体なんなんだ君は? 一体どこでそのことを知った?」
175 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:46
>>173
「オメーが言うな、オメーがよォーー。」
生意気な早坂に言う
176 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:47
>>172
「ああもうアレだあんた! もうホントダメだ!
ちょっとじっとしててもらえますか!」
177 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:49
>>172
「スイッチオフにしていたから運が良かったわね、貴方」
微笑む。
>>173
「さあ?私は覚えはないわ……ふふ」
178 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 00:51
>>176
「はい。」
微笑む。
>>177
「それは何よりでした。」
微笑む。
179 :
『少女』
:2003/05/10(土) 00:53
>>174
「変質したとはいえ『欠片』から産まれた以上、私にはわかるのよ」
180 :
翔影『パトリオット』+犬3匹+謎の生物
:2003/05/10(土) 00:55
「Zzzzzzzzzz..............」
犬と奇妙な生き物と一緒にベンチで寝ている。
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 00:56
>>175
「テメエもな」
>>177
「まあ、いいけどな」
>>179
「『欠片』?」
なぜか気になった。
182 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 00:58
>>178
放置する事に決めた。
>>179
「『欠片』? 君はわかるんだろうけど、俺にはさっぱりだ。
そりゃあ子供が増えれば賑やかになるだろうけど、ちょっと経済的には辛いものがある。
『五つ子』ができるってのはもう決まってるのかい?」
183 :
ソニック
:2003/05/10(土) 01:00
白昼夢を見ていた。
>>164
「そりゃアンタこの間のことだよ!
まあ生きてたんなら香典返してくれ。8万円」
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:02
>>181
「そうだ、家賃払ってくれ。」
185 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:04
>>180
「老害の産物…………あれは放っておきましょう……」
キキキリンを見て呆れたように呟いた。
>>181
out of time
「『”時代遅れ”』の『欠片』…………」
186 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 01:08
>>183
「いや貰ってねえし香典なんて」
>>184
「詠美に言え詠美に」
>>185
「テメエはその欠片をどうするつもりだ?」
187 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:08
>>182
「貴方の『赤ん坊』を含めて『五つ』の『赤子』がいるという事よ。
貴方の『赤ん坊』は『里子』に出される可能性もあるわ」
188 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/10(土) 01:10
>>186
「また『詠美で払う』か・・・・。」
心底呆れた
189 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 01:13
>>187
「環を含めて5人…?
どうもうまく掴みきれないけれど、『里子』なんて死んでもごめんだ。
環と別れるくらいなら死んだ方がマシだね」
190 :
ソニック
:2003/05/10(土) 01:15
>>186
「マアネ。私も本当は払ッテナイシネ」
191 :
『少女』
:2003/05/10(土) 01:18
>>186
「私は『観て』いるだけ………何もしないわ。
此処での可能性は永遠に閉ざされたから」
>>189
「ふふ……なら、『守る』事ね。
貴方の『赤ん坊』は未だ目覚めていない……」
192 :
アマモト&環
:2003/05/10(土) 01:26
>>191
「普通じゃあないとは、思ってたさ。
しかし…そうか、やっぱり環…お前も『そう』なのか…。
何事も無く普通に育って欲しいと思う反面…望んでいたのかもしれないね…。
ああ、守るさ、命くらいならいくらでも張れる」
環を撫でる。
「最後に聞いておきたいんだけど、君は一体何なんだ?
君にはもう、結末は見えているのか?」
193 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/10(土) 01:33
>>191
「じゃあ、質問を変えるぞ。その『欠片』ってのはこの先どうなるんだよ?」
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