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フリーミッション『スタンド村』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/11(日) 02:59
ブラザー
237 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 00:15
>>236
「いきなり失礼しました…旅行中の者ですが」
それにしてもずいぶんと墓が荒れているようですが
「なにかあったのですか?」
238 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 00:17
墓は教会の手前の墓地群にあるのか?
239 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 00:21
>>237
「はい実は…」
『ソイ・ソース』の幹部が隕石を落とした事を話した。
「酷い奴らだ…。俺、あるいは『望死教会』を狙うなら『家』に落とすだけで
済んだはずなのに…」
「おっと、旅行中のあなたにこんな事話しても変に思われるだけですね・・・・・・・。」
「僕なりの比喩表現だと思ってください・・・・・・・。」
240 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 00:24
>>239
『ソイ・ソース』ですか…またなんだかややこしい名前が出てきた。
「平和そうにみえますが…ぶっそうな場所ですな。」
あなたの名前をお尋ねしたいのですが?
「もしかしてこの教会に関わりのある方ですか?」
まさか、あなたがニコライ様とか
241 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 00:29
>>239
「隕石が落とされたのはいつだ?」
242 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 00:34
>>238
墓は教会を囲むように設置されている。
>>240
「平和ですか・・・・・・・・。」
「関わり・・・・・・・ですか。それはあると言ったらあるし、無いと言ったら無いのかも・・・・・・・・。」
>>241
「三日程前・・・・・・・になりますね。」
243 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 00:38
>>242
「しかし…隕石を落とすなんてそんな事ができるもんなのですか?」
いったいどうやったらそんな事が…。
スタンドの事を知らないふりをしてかまをかけてみる。
「そんな力が手にはいるのなら身につけたいものです…。」
244 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 00:42
>>242
少なくとも『夢』では無いようだ。
「『タナトス』という言葉を御存じかな?」
245 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 00:47
>>243
「おや、そう言った『超常現象』に興味があるんですか・・・・・・・?」
男は『Wを見つめる。
観察されている様だ。
>>244
「死の意味。
ホメロスの作品では眠りの神ヒュプノスの兄弟とされ、ヘシオドスの作品では夜の女神ニクスの子とされる。
イリアスの中では、ゼウスの命により、ゼウスの息子サルペドンの遺骸をトロイアからリュキアに運ぶ話がある。
また、忘却の女神レテや、死の悪霊であるケールは彼の姉妹とされる。
参考文献:
「ギリシャ・ローマ神話辞典」岩波書店/高津春繁著です・・・・・・・・それが何か?」
246 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 00:50
>>245
「詳しいな。
だが俺の聞きたいのは別の意味だ。
それは組織の名称らしいんだがね、一一あの教会の。」
教会を指差す。
247 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 00:51
>>245
「そりゃあもちろん…誰だって超人にはあこがれるでしょう。」
今より優れた力が手に入るなら誰だってそう思うはず…。
観察されている事を気に留める様子もなく無邪気に言う。
248 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 00:56
>>246
「はあ・・・・・聞いた事ないですね。」
教会を指差され、見る。
「ん・・・・・・・どうやら新たに仕事が出来た様です。」
男は二人を置いて『望死教会』へと走り出した。
『教会』の上には『一人の男』が居て、こちらを見ていた。
ニヤニヤとした笑いを浮かべていた。
>>247
男が墓をほおって走り出した。
249 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 00:59
>>248
走り出した男の後を距離を取って追う。
「…どうしたのです…私でお手伝いできる事なら手伝いますが」
『教会』の上に立つ男の様子は?
250 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 01:01
>>248
あとをついて行く。
251 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 01:11
>>249
「ああ、そうしてくれると助かります…。
やつらは大きくなっているので、そういう意味でも一掃すべき存在ですね…」
>>250
男は『教会』にかけられている梯子を上り始めた。
252 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 01:16
続いて上る。
にやにやしている男はずっとそのまま?
253 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 01:17
>>251
とりあえず男に手を貸すことにする。
状況によっては『フェイク』を発現することになるかもしれないが
やっとまともに話ができそうな人物を見つけたので仕方あるまい。
「彼は何者ですか?」
教会に立つ男について聞く。
254 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 01:24
>>252
そのまま。
恐らく待っているのだろう。
やがて『教会』の屋根に着いた。
『ニコラウス』「『江口』さん…なにをしているんですか」
かなり複雑な敵意をこめている。
こっちも睨みながら。
『江口』「それを君に話して私に何か得があるのかッ!?」
人の家の屋根の上で偉そう。
>>253
『ニコラウス』「旅人であるあなたは知らないでしょうが・・・・・・エロスの化身ですよ。」
255 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 01:33
>>254
「『エロス』の化身????」
江口と呼ばれた男を観察する。
『ニコラウス』に尋ねる?
「彼は悪人なのですか?」
ニコラウスの傍らに立つ。
256 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 01:35
>>254
聞いた事のある名前だな。
見守る。
257 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 01:38
>>255
視線を感じた『江口』。
『江口』「何を見ているんだッ!男に好かれても、嬉しくないぞ!」
『ニコラウス』「悪人かどうか?ですか・・・・・・・・それは悪が『何なのか』に拠りますが、少なくとも・・・・・・・・・。」
「私にとっては『悪』です。」
『ニコラウス』はスタンドを発現した。
それと同時に『江口』も出した。
258 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 01:41
>>256
「ふむ…妙なところで気が合いますな。」
私も見るなら美しい女性の方が良い!
二人のスタンドのヴィジョンを観察する。
もちろん気づかれないようさりげなく
259 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 01:44
>>257
「喧嘩は勝手だが、巻沿いは嫌だな。」
下がる。
260 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 01:45
>>256
>>258
『ニコラウス』「・・・・・・・何をやってるんですか?」
「あなた方もスタンドを出してくださいよ・・・・・・・・。」
261 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 01:48
>>260
「君の主義主張だろ?
自分で戦って勝ち取るべきだとおもうぜ…。」
下がる。
十分距離を取ったら、自身の後ろにスタンド発現。
隠すような感じで。
262 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 01:53
>>261
『ニコラウス』(じゃあついて来るなよ・・・・・・・・。)
『江口』「どうした!?仲間割れをするよりも先にコッチをミロ!」
ドゴォ!
『江口』のスタンドが『ニコラウス』の腹をブチ抜いた。
263 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 01:53
>>260
「やれやれ…おみとおしでしたか…。」
傍らに真っ白い人型のスタンドが発現する。
『フェイク』がニコライに触れる。
ニコライのそばにニコライがもう一人現れた状態。
「援護させていただきます。」
264 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 01:54
すまないニコラウスだった。
265 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 01:57
>>262
「よそ見をするとそうなる・・・。」
こちらに攻撃するか注意しながら見守る。
266 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 02:00
>>263
『ニコラウス』はすでに死んでいた・・・・・・・。
『江口』「だがこんなもので終わる訳ないよな?」
終わっていた・・・・・・・・・・。
267 :
W『フェイク』
:2003/09/21(日) 02:02
>>266
「…。」
あぜんとしつつも江口に向き直り尋ねる。
「その能力…あなたはどうやって手にいれたのですか?」
『フェイク』は元の姿に戻しておく。
268 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/21(日) 02:03
>>266
「あっけなかったな・・・。」
「あんたの目的は何だい?」
269 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/21(日) 02:12
今日はここまで。
270 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:02
>>267
>>268
ズルッ・・・・・・!
『江口』の上半身と下半身がズレて、離れた。
「そう、すでに終わっていたのだ・・・・・・・・・。」
『江口』の体の後ろから『ニコラウス』のスタンドが現れた。
そして『ニコラウス』の体の穴が消えて、元に戻った。
『ニコラウス』「おお、なんと言う幸運だ!あの『江口』を葬ったぞ!!」
「これで『歴史』が変わり、『運命』も変わる・・・・・・・。」
『ニコラウス』は天を仰ぎ、微笑んだ。
271 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:04
ここはあくまで『スタンド村』です。
272 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 00:11
>>270
…。
「なるほど、たいした使い手だ。」
勝ったのは良いことだが…これほどの能力者。
『ニコラウス』を少し警戒する。
「宿敵を倒した事についてはおめでとうと言わせていただきます。」
しかし…。
「ここは能力者が多すぎる…何故です?」
273 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:17
>>272
『ニコラウス』「神よ・・・・・・・・・。」
『ニコラウス』はWの質問に反応し、祈りを止め、顔を向けた。
『ニコラウス』「そして、天使の使い。」
「あなたの疑問に答えましょう。」
「全ての『原因』・・・・・・・それは『あそこ』です。」
『ニコラウス』は東を指差した。
『ニコラウス』「さあ、羽ばたきなさい。」
274 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 00:19
>>273
羽ばたけって…。
あいにく瞬間移動とか便利な方法もってないので…。
東に向かう事にする。
使うのは梯子…。
Wはこの方法で教会の屋根を降りました。
275 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 00:25
一緒におりて東を目指す。
276 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:28
>>274
>>275
『東』へ向かう途中、ナン屋『あんしぇる』があった。
277 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 00:31
>>276
「お…こんなとこにナン屋が…。」
ロット殿腹ごしらえでもしていきますか?
良いならナン屋に入る。
278 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 00:32
>>276
どんな店で、どんなやつがいるか興味を引かれたので覗いてみるとしよう。
279 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:38
若い男女が一人づつと、一人の中年女性が居た。
合計三人。
>>277
『染井春』「いらっしゃいませ〜!」
女性定員の元気な声が店内に響く。
>>278
中で若い男女がイチャイチャしている。
それを見る中年店長。
そんな関係だ。
280 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 00:42
>>279
いちゃいちゃしてる…無視。
棚にあるナンをのぞく…。
「揚げナンあるでござるかぁ〜」
!!…。
「いや…失礼…揚げナンはありますか?」
粒アンが乗ってればベストですが?
中年店長に尋ねる。
281 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 00:42
>>279
やれやれ…、平和だな。
「おすすめは何だい?」
と中年店長に聞くことにしようか。
282 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:49
>>280
『力子』「揚げナンですか?ありますよ。ほらそこの棚に。」
『力子』が指差した先に揚げナンがあった。
粒アンは乗っていない。
>>281
『力子』「お勧めは、甘口と辛口のカレーナンとあんドーナンですね。
シンプルな揚げナンもよく出てますけど」
新聞紙で血だまりを隠します(w
283 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 00:52
>>282
粒アン無しですか…。
「なら、あんドーナンを…。」
ついでに試作コーナーにあった塩辛ドーナンも1ッコ頂きます。
284 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 00:53
>>282
「じゃあカレーナンを一つ貰おうか。」
「聞きにくいんだが、今何か隠さなかったか…?」
285 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 00:58
>>283
「160円です。」
>>284
「真剣勝負というものは、勝利条件を満たしてから
舞台にあがるものなんですよ。」
本気で言っているかどうかは分からない(w
「男性の方はそうもいかない時があるんでしょうけど……ね」
「160万円になります。」
286 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:00
>>285
160円を払う…。
「良い店ですな…何故か…懐かしい!」
遠い目をして店内を眺めている。
287 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:01
>>285
「そんなものなのか…。
関西風か何かか?160万円というのは…?」
288 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:03
>>286
パンの耳が大量にあった。
>>287
『力子』「女性には秘密のひとつやふたつはあるものです。」
289 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:05
>>288
「それもそうだな…。
それで結局いくらなんだい?」
290 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:07
>>289
『力子』「160万円です。」
『染井春』「ひゃ、160円ですよねっ『矢』さん。」
『力子』「・・・・・・・・・・・。」
『染井春』「160円になります!」
291 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:07
>>288
パンの耳を目の上にあて…。
「眉毛・・・・。」
などとやってみる。
ロット殿と店長の会話を聞いている。
292 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:10
>>290
160円払う。
「新手のいやがらせか何かなのか…?」
293 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:11
>>291
「いつもの・・・『たくさん』・・・」
とそう『力子』に言ったのは、『不可』と言う男だ。
怪我をしているが、今店内に入って来た。
『力子』「汚し屋さんといい……今日は仏滅でしたっけ?」
『不可』と会話する『力子』。
顔見知りらしい。
294 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:15
>>293
不可の後ろに回り…背後から…パンの耳を頭上に!!
「キリンさんの角だょ〜ん!!」
…。我に返る。
「変だ…私がなぜ…こんな事を!!」
店内の雰囲気がそうさせるのか?
二人の様子を観察。
295 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:17
>>293
成りゆきを見守るとしよう。
296 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:21
>>294
『不可』は気付いていないのか、無視してるのか解らないが無反応だった。
>>295
『不可』「いやぁ、ちょっと・・・色々ありまして・・・」
『力子』「さて、お店を閉めますね……
汚し屋さんは、寝かしといてあげますか」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
297 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:23
>>296
閉店なのか?
なら店の外に出るとしよう。
>>W
「何だ、あれは…?」
298 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:25
>>296
「閉店ですか…残念なようなほっとしたような…。」
>>297
お恥ずかしいところを…なんか私の前世の記憶がふと…。
しかし、この場所…なにか…怪しいですな。
299 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:33
>>298
怪しい…?!
300 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:34
>>297
>>298
何時の間にか随分と時が経っていた様だ。
『虹』がかかっている中、夕日が沈んでいく。
301 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:35
>>299
ナンの甘い匂いに混じってですが…鉄臭い…。
「血の匂いがしました…。」
302 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:37
>>300
やはりおかしな場所のようだな…。
>>301
もう閉店してしまったからな…。
とりあえず東に進むか?
303 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:39
>>300
「きれいですな…?」
しかし…夕日の中…虹…そんな馬鹿な。
『虹』を見る。
304 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:48
>>303
良く見ると、『虹』の上に人が乗っている様だ。
305 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 01:52
>>304
近付いて見てみるとしよう。
306 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 01:56
>>304
「そんな所で何を…あなたの…虹ですか?」
近づき人を良く見る。
307 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 01:59
>>305
>>306
その人は『虹』で空に文字を書いた
『 メ ン ヘ ル 』
『虹』とともにその人は消えた。
308 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:05
>>307
「消えた…。
メルヘンじゃなくて、メンヘルなのか…?
よくわからないな…。」
途方にくれた。
309 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:06
>>307
いかん…疲れてるのか…。
首をフルフルと振る。
「とりあえず、東に…。」
進む進む…ひたすら進む!!
310 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:15
>>309
この村の最東端へ行くと、『砂糖菓子教会』があった。
『砂糖菓子教会』はお菓子で出来ている様だが、それはトリックアートだ。
実際にお菓子では出来ていない。
『砂糖菓子教会』はこの村のお菓子を全て掌握している。
会長は『菩主』と言う男だ。
311 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:18
>>310
途方に暮れるのをやめて歩いてきた。
『教会』のまわりには誰かいるだろうか?
312 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:19
>>310
砂糖菓子教会の周囲を見る。
人がいないようなら建物に近づきます。
313 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:22
>>311
>>312
特に見張り等は居ない。
建物に近付くが、特にこれと言った変化は無い。
314 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:24
>>313
入り口はどうだろうか?
315 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:25
>>313
ドアに近づく…チャイムがあるならチャイムを
なければノックします。
「どなたかいらっしゃいますか?」
316 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:28
>>314
>>315
チャイムは鳴るが、反応が無い。
中から声が漏れている。
317 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:29
>>316
聞き耳をたてるとしよう。
318 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:30
>>316
声が聞こえるならノックはやめ!!
聞き耳を立てる。
319 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:31
>>317
「会長は何処行ったんだ!」
「どうすりゃ良いんだ俺達は!」
そんな怒号とも悲鳴とも付かぬ声が、ドアの中には満ち溢れていた。
320 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:32
>>319
チャイムが聞こえないほど混乱しているのか…。
もう少し聞き耳を続けてみよう。
321 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:35
>>319
荒れてる…嫌な予感がするのでドアから離れる。
「ロット様…少し、離れて様子を見た方が」
もし近くに影に隠れる事ができそうな場所があれば隠れる。
「あなたの出番ですな…。」
あの状態…水分を減らしていけば精神的にさらにイライラするはず…。
仲間割れ…しかねないかも
322 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:39
>>320
「もうお終いだよこの組織・・・・・。」
「いや待て、落ち着け。
とりあえず『菩主』が来るまで指揮は『偽藤』にとってもらいたい。
最古参で能力的にも人望的にも問題無いと思う。」
『偽藤』「お、俺が指揮かぁ〜!?
ちょっと最近スタンドパワーが弱ってきててよぉ〜
長時間の戦闘(接続)がちと難しいんだよなぁ〜」
323 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:41
>>321
気付かれる危険性もあるが…、やってみるか。
>>322
扉の向こうと思われる範囲に水分を減らすように能力を使用する。
324 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:45
「そういえば、『地下道青年団』なる謎の
組織?が襲撃してきたっすね…。
俺はマジで何もしらんけど。」
『偽藤』「エロイーズに続く第三の敵かぁ〜?
まぁ、一度どっかとぶつかってみるのも活性化の手段だとは思うけどなぁ〜さてと、俺はこのテープを聞きながら今日は休むとするぜぇ〜
俺を起こした奴は三段腹にしてやるからなぁ〜」
その後、『偽藤』の声は聞こえなくなった。
「ん・・・・・・・・喉が渇いたな。」
325 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:48
>>324
一人は寝たのか…最も強い力を持った者と見ました。
他には2〜3人といったところでしょうか?
なにかあったら援護できるよう…ロット様を見守る。
326 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:49
>>324
一人は寝たようだな。
どこか物陰に移動したい。
扉が開いても見えない位置に。
能力は引き続いて使用する。
327 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 02:51
>>326
「あ〜俺も乾いた。」
「こう言う時って水美味いよね。」
「なんか肌がパサパサになって来た。」
「あれ?なんだこの水?どんどん減って行くぞ!」
328 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 02:56
>>327
大気中の水分調節のつもりだったが、まあいいか。
引き続き能力使用。
こちらは物陰に移動出来たのかな?
329 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 02:59
>>327
GOOD!!
「そして…肌の乾燥、軽い眩暈、体温の上昇…いずれ意識も朦朧としてくる。」
ある程度、はめれば…たやすいですな絡めとる事は!!
特に『偽藤』とかいう人物…寝ている分だけ自分の状況に気づくのが遅れる。
330 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 03:08
>>328
>>329
「新手のスタンド使いかッ!?」
定番の台詞を吐いて『砂糖菓子教会』を飛び出した一人の男が居た。
331 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 03:11
『警告』
『目的』を忘れるな。
332 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 03:13
>>330
私は物陰に隠れてる状態でしょうか?
もしロット様が見つかりそうなら…。
『フェイク』の全パワーとスピードを持って
飛び出した男を強襲します!!
理想は一瞬で気絶!!
多少とはいえ判断力は鈍ってるはず…当然、反応も
333 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 03:14
>>330-331
そういえばそうだったな、申し訳ない。
では能力を水分の増加に切り替え、出てきた男に話し掛けよう。
「ちょっといいかな?」
334 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 03:14
>>331
ryoukai
>>332
取り消しで
335 :
W『フェイク』
:2003/09/28(日) 03:18
>>330
ロットの傍らに立ち成り行きを見守る。
336 :
『閉鎖的世界』
:2003/09/28(日) 03:19
>>333
『M1』「何だ?君は?」
話し掛けた男は、かなり幼く、少年の様だ。
337 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/09/28(日) 03:21
>>336
「聞きたい事がある…。
この村では『スタンド』という超能力を使う人間が増えているらしいんだが、
何か知っているかな…?」
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