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フリーミッション『スタンド村』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/11(日) 02:59
ブラザー

267 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 02:02
>>266
「…。」
あぜんとしつつも江口に向き直り尋ねる。
「その能力…あなたはどうやって手にいれたのですか?」

『フェイク』は元の姿に戻しておく。

268 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 02:03
>>266
「あっけなかったな・・・。」

「あんたの目的は何だい?」

269 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 02:12
今日はここまで。

270 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:02
>>267
>>268
ズルッ・・・・・・! 
 
『江口』の上半身と下半身がズレて、離れた。

「そう、すでに終わっていたのだ・・・・・・・・・。」 
 
『江口』の体の後ろから『ニコラウス』のスタンドが現れた。
そして『ニコラウス』の体の穴が消えて、元に戻った。
『ニコラウス』「おお、なんと言う幸運だ!あの『江口』を葬ったぞ!!」 
「これで『歴史』が変わり、『運命』も変わる・・・・・・・。」 
 
『ニコラウス』は天を仰ぎ、微笑んだ。

271 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:04
ここはあくまで『スタンド村』です。

272 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:11
>>270
…。
「なるほど、たいした使い手だ。」
勝ったのは良いことだが…これほどの能力者。
『ニコラウス』を少し警戒する。

「宿敵を倒した事についてはおめでとうと言わせていただきます。」
しかし…。
「ここは能力者が多すぎる…何故です?」

273 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:17
>>272
『ニコラウス』「神よ・・・・・・・・・。」 
 
『ニコラウス』はWの質問に反応し、祈りを止め、顔を向けた。
『ニコラウス』「そして、天使の使い。」
「あなたの疑問に答えましょう。」
「全ての『原因』・・・・・・・それは『あそこ』です。」 
 
『ニコラウス』は東を指差した。
『ニコラウス』「さあ、羽ばたきなさい。」

274 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:19
>>273
羽ばたけって…。
あいにく瞬間移動とか便利な方法もってないので…。
東に向かう事にする。

使うのは梯子…。
Wはこの方法で教会の屋根を降りました。

275 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:25
一緒におりて東を目指す。

276 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:28
>>274
>>275
『東』へ向かう途中、ナン屋『あんしぇる』があった。

277 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:31
>>276
「お…こんなとこにナン屋が…。」
ロット殿腹ごしらえでもしていきますか?

良いならナン屋に入る。

278 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:32
>>276
どんな店で、どんなやつがいるか興味を引かれたので覗いてみるとしよう。

279 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:38
若い男女が一人づつと、一人の中年女性が居た。
合計三人。
>>277
『染井春』「いらっしゃいませ〜!」 
女性定員の元気な声が店内に響く。
>>278
中で若い男女がイチャイチャしている。
それを見る中年店長。
そんな関係だ。

280 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:42
>>279
いちゃいちゃしてる…無視。
棚にあるナンをのぞく…。
「揚げナンあるでござるかぁ〜」
!!…。
「いや…失礼…揚げナンはありますか?」
粒アンが乗ってればベストですが?
中年店長に尋ねる。

281 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:42
>>279
やれやれ…、平和だな。

「おすすめは何だい?」
と中年店長に聞くことにしようか。

282 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:49
>>280
『力子』「揚げナンですか?ありますよ。ほらそこの棚に。」 
『力子』が指差した先に揚げナンがあった。
粒アンは乗っていない。
>>281
『力子』「お勧めは、甘口と辛口のカレーナンとあんドーナンですね。
シンプルな揚げナンもよく出てますけど」
新聞紙で血だまりを隠します(w

283 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:52
>>282
粒アン無しですか…。
「なら、あんドーナンを…。」

ついでに試作コーナーにあった塩辛ドーナンも1ッコ頂きます。

284 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:53
>>282
「じゃあカレーナンを一つ貰おうか。」

「聞きにくいんだが、今何か隠さなかったか…?」

285 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:58
>>283
「160円です。」 
>>284
「真剣勝負というものは、勝利条件を満たしてから
舞台にあがるものなんですよ。」
本気で言っているかどうかは分からない(w
「男性の方はそうもいかない時があるんでしょうけど……ね」

「160万円になります。」

286 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:00
>>285
160円を払う…。
「良い店ですな…何故か…懐かしい!」
遠い目をして店内を眺めている。

287 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:01
>>285
「そんなものなのか…。

関西風か何かか?160万円というのは…?」

288 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:03
>>286
パンの耳が大量にあった。
>>287
『力子』「女性には秘密のひとつやふたつはあるものです。」

289 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:05
>>288
「それもそうだな…。

それで結局いくらなんだい?」

290 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:07
>>289
『力子』「160万円です。」 
『染井春』「ひゃ、160円ですよねっ『矢』さん。」 
『力子』「・・・・・・・・・・・。」 
『染井春』「160円になります!」

291 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:07
>>288
パンの耳を目の上にあて…。
「眉毛・・・・。」
などとやってみる。

ロット殿と店長の会話を聞いている。

292 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:10
>>290
160円払う。

「新手のいやがらせか何かなのか…?」

293 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:11
>>291
「いつもの・・・『たくさん』・・・」 
 
とそう『力子』に言ったのは、『不可』と言う男だ。 
怪我をしているが、今店内に入って来た。

『力子』「汚し屋さんといい……今日は仏滅でしたっけ?」 
 
『不可』と会話する『力子』。
顔見知りらしい。

294 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:15
>>293
不可の後ろに回り…背後から…パンの耳を頭上に!!
「キリンさんの角だょ〜ん!!」

…。我に返る。
「変だ…私がなぜ…こんな事を!!」
店内の雰囲気がそうさせるのか?
二人の様子を観察。

295 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:17
>>293
成りゆきを見守るとしよう。

296 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:21
>>294
『不可』は気付いていないのか、無視してるのか解らないが無反応だった。
>>295
『不可』「いやぁ、ちょっと・・・色々ありまして・・・」
 
『力子』「さて、お店を閉めますね……
汚し屋さんは、寝かしといてあげますか」 
 
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

297 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:23
>>296
閉店なのか?
なら店の外に出るとしよう。

>>W
「何だ、あれは…?」

298 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:25
>>296
「閉店ですか…残念なようなほっとしたような…。」
>>297
お恥ずかしいところを…なんか私の前世の記憶がふと…。

しかし、この場所…なにか…怪しいですな。

299 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:33
>>298
怪しい…?!

300 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:34
>>297
>>298
何時の間にか随分と時が経っていた様だ。
『虹』がかかっている中、夕日が沈んでいく。

301 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:35
>>299
ナンの甘い匂いに混じってですが…鉄臭い…。
「血の匂いがしました…。」

302 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:37
>>300
やはりおかしな場所のようだな…。

>>301
もう閉店してしまったからな…。

とりあえず東に進むか?

303 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:39
>>300
「きれいですな…?」
しかし…夕日の中…虹…そんな馬鹿な。

『虹』を見る。

304 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:48
>>303
良く見ると、『虹』の上に人が乗っている様だ。

305 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:52
>>304
近付いて見てみるとしよう。

306 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:56
>>304
「そんな所で何を…あなたの…虹ですか?」
近づき人を良く見る。

307 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:59
>>305
>>306
その人は『虹』で空に文字を書いた
『 メ  ン  ヘ  ル 』 

『虹』とともにその人は消えた。

308 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:05
>>307
「消えた…。
メルヘンじゃなくて、メンヘルなのか…?

よくわからないな…。」

途方にくれた。

309 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:06
>>307
いかん…疲れてるのか…。
首をフルフルと振る。
「とりあえず、東に…。」
進む進む…ひたすら進む!!

310 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:15
>>309
この村の最東端へ行くと、『砂糖菓子教会』があった。
『砂糖菓子教会』はお菓子で出来ている様だが、それはトリックアートだ。
実際にお菓子では出来ていない。
『砂糖菓子教会』はこの村のお菓子を全て掌握している。
会長は『菩主』と言う男だ。

311 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:18
>>310
途方に暮れるのをやめて歩いてきた。

『教会』のまわりには誰かいるだろうか?

312 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:19
>>310
砂糖菓子教会の周囲を見る。
人がいないようなら建物に近づきます。

313 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:22
>>311
>>312
特に見張り等は居ない。
建物に近付くが、特にこれと言った変化は無い。

314 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:24
>>313
入り口はどうだろうか?

315 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:25
>>313
ドアに近づく…チャイムがあるならチャイムを
なければノックします。
「どなたかいらっしゃいますか?」

316 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:28
>>314
>>315
チャイムは鳴るが、反応が無い。
中から声が漏れている。

317 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:29
>>316
聞き耳をたてるとしよう。

318 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:30
>>316
声が聞こえるならノックはやめ!!
聞き耳を立てる。

319 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:31
>>317
「会長は何処行ったんだ!」 
「どうすりゃ良いんだ俺達は!」 
 
そんな怒号とも悲鳴とも付かぬ声が、ドアの中には満ち溢れていた。

320 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:32
>>319
チャイムが聞こえないほど混乱しているのか…。

もう少し聞き耳を続けてみよう。

321 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:35
>>319
荒れてる…嫌な予感がするのでドアから離れる。
「ロット様…少し、離れて様子を見た方が」

もし近くに影に隠れる事ができそうな場所があれば隠れる。
「あなたの出番ですな…。」
あの状態…水分を減らしていけば精神的にさらにイライラするはず…。
仲間割れ…しかねないかも

322 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:39
>>320
「もうお終いだよこの組織・・・・・。」 
「いや待て、落ち着け。
とりあえず『菩主』が来るまで指揮は『偽藤』にとってもらいたい。
最古参で能力的にも人望的にも問題無いと思う。」
『偽藤』「お、俺が指揮かぁ〜!?
ちょっと最近スタンドパワーが弱ってきててよぉ〜
長時間の戦闘(接続)がちと難しいんだよなぁ〜」

323 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:41
>>321
気付かれる危険性もあるが…、やってみるか。

>>322
扉の向こうと思われる範囲に水分を減らすように能力を使用する。

324 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:45
「そういえば、『地下道青年団』なる謎の
組織?が襲撃してきたっすね…。
俺はマジで何もしらんけど。」
 
『偽藤』「エロイーズに続く第三の敵かぁ〜? 
まぁ、一度どっかとぶつかってみるのも活性化の手段だとは思うけどなぁ〜さてと、俺はこのテープを聞きながら今日は休むとするぜぇ〜 
俺を起こした奴は三段腹にしてやるからなぁ〜」 
 
その後、『偽藤』の声は聞こえなくなった。
 
「ん・・・・・・・・喉が渇いたな。」

325 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:48
>>324
一人は寝たのか…最も強い力を持った者と見ました。
他には2〜3人といったところでしょうか?

なにかあったら援護できるよう…ロット様を見守る。

326 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:49
>>324
一人は寝たようだな。

どこか物陰に移動したい。
扉が開いても見えない位置に。

能力は引き続いて使用する。

327 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:51
>>326
「あ〜俺も乾いた。」 
「こう言う時って水美味いよね。」 
「なんか肌がパサパサになって来た。」 
「あれ?なんだこの水?どんどん減って行くぞ!」

328 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:56
>>327
大気中の水分調節のつもりだったが、まあいいか。
引き続き能力使用。

こちらは物陰に移動出来たのかな?

329 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:59
>>327
GOOD!!
「そして…肌の乾燥、軽い眩暈、体温の上昇…いずれ意識も朦朧としてくる。」

ある程度、はめれば…たやすいですな絡めとる事は!!
特に『偽藤』とかいう人物…寝ている分だけ自分の状況に気づくのが遅れる。

330 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:08
>>328
>>329
「新手のスタンド使いかッ!?」 
定番の台詞を吐いて『砂糖菓子教会』を飛び出した一人の男が居た。

331 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:11
『警告』 
 
 
 
『目的』を忘れるな。

332 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:13
>>330
私は物陰に隠れてる状態でしょうか?
もしロット様が見つかりそうなら…。
『フェイク』の全パワーとスピードを持って
飛び出した男を強襲します!!
理想は一瞬で気絶!!

多少とはいえ判断力は鈍ってるはず…当然、反応も

333 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:14
>>330-331
そういえばそうだったな、申し訳ない。

では能力を水分の増加に切り替え、出てきた男に話し掛けよう。

「ちょっといいかな?」

334 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:14
>>331
ryoukai
>>332
取り消しで

335 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:18
>>330
ロットの傍らに立ち成り行きを見守る。

336 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:19
>>333
『M1』「何だ?君は?」 
 
話し掛けた男は、かなり幼く、少年の様だ。

337 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:21
>>336
「聞きたい事がある…。

この村では『スタンド』という超能力を使う人間が増えているらしいんだが、
何か知っているかな…?」

338 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:24
>>337
『M1』「それを聞いて、何をしようと思っているのか・・・・・・それを先に聞きたいね。」

339 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:29
>>338
「何がしたいというか、すでに巻き込まれているようなんでね…。

『ニコラウス』と『江口』という人間が争っていた…。
それに『スタンド』というのが関係しているらしい。
そして『ニコラウス』は『知りたければ東へ行け』と俺達につげた。
東に向かって進み、辿り着いたのがココだ…。」

嘘は言っていないはず。

340 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:33
>>339
『M1』「そんな気持ちじゃあ・・・・・・教えられないね。」 
「所で、さっきの出来事は君のスタンドか?」

341 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:34
>>340
>>339の言葉にうなづきつつ…。
「スタンド使いが増えている原因…ものか人かはわかりませんが…。」
それが正しいものならこのまま…もし誤った方向に行きそうなら…。
「これ以上の増加は止めねばなりません」

まじめな顔でもっともらしく話す。
Wは偽を正義と信じきってるのでこれも嘘はない。
「平和な村にいさかいを起こさせる原因…これは正しいものなのでしょうか?」

342 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:36
>>340
「さっきの出来事というのは何のことだろうか…?」

ちなみに能力は停止していないので、最初の段階くらいまで水分は回復しているはず。

343 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:43
>>341
『M1』「そうか・・・・・・・上がるかい?」 
『M1』は『砂糖菓子教会』へと入って行った。
>>340
『M1』「シラを切る気か・・・・・・・まあノックの代わりと言う事にしとくよ。」

344 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:46
>>343
少年の後に続き教会に入る。
少年に…。
「彼のせいじゃない…私が悪いのです。」
ああでもしないと能力者と一般人の区別がなかなかつかず
接触を図る事が難しかったものですから…。
「先ほどの件はお詫びいたします。」

345 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:47
>>343
「そう考えてくれると有り難いな…。」

そして『砂糖菓子教会』の中へ。

>>344
遠回しに俺が悪人と宣言してないか…?

346 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:50
>>345
スタンドは精神の発現…。
私のスタンドが何故…『フェイク』なのか
お察しください。(謝

347 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:50
>>344
>>345
『M1』「僕に付いて来てくれ。」 
ガチャ 
 
『M1』はある部屋のドアを開けた。
三人の男が会話をしていたが、それと同時に終わった。

『M1』「どうやら彼らは『寺』を目指している様です。」

348 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:52
今日はここまで。

349 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:54
>>347
少年の後をついて行く。
3人の男達に礼をすると自己紹介をする。
「はじめまして私の名はWと申します。」
この村に来てから起こった事と少年に話した事と同じような内容を話す。
もちろん、『男(偽』の指令は曖昧に隠しておく。

350 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:54
>>346
そんなものか。
俺の精神についてはもう散々愚痴は言ったんでな…。

>>347
「失礼する。」

『寺』…?!
相手の発言を待つ。

351 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 04:01
>>350
他者の心に潤いを与えられる精神の持ち主だからこそ
水分操作という能力が発現されたのだと思いましたが…。

私はあなたと旅をさせていただき楽しく過ごさせていただいております。

352 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 14:11
>>351
君はお世辞が上手い人だな…。
俺のビジョンは『グロテスクな食虫植物』なんだがね…。

まあ、いい。ありがとう。

353 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 19:10
>>352
私の『フェイク』を見ればヴィジョンなど意味が無い事は
わかっていただけると思いますが…。

大事なのは『本質』でございます。
あなたの『本質』が他者への潤いなら私の本質は『偽り』
どちらが尊いとお考えになりますか?

354 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/29(月) 09:45
>>353
何者にも対応出来る……ここに君の本質があるのでは?
『自分を殺してでも相手のために』…、さっきからの言動に現われているな。
『仕える』だけでは無く、『指導』するべきなのかもしれない。

ヴィジョンも能力も本質を構成する要素なのだろう…な。
『どちらが尊い』かは判らないし、興味も無いよ。

355 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 00:11
>>349
>>350
『大人』「うう〜〜〜〜〜〜〜ん…………」 
(渋い表情でちらりちらりとモットを見る)
 
『モット・ザ・ピープル』「そっちは何人いるのかな?
こっちは 
1 TBS 
2 M1
3 モット・ザ・儒ープル
4 サウス
5 大人
だからな・・・実質。」
 
『サウス』「東北さんだったらまだ解る気もするけど…。
まさか!?第5の組織か・・・・!?」
 
『M1』「疑問は解りますが、いいじゃないですか。」 
「『フォワード・オブ・ザ・トーチ』よりは善戦してくれそうですよ。」

356 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 00:16
>>355
「何人…、人数は見ての通り二人だが…。」

357 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 00:17
>>355
「この村に来ているのは私とロット様の2名ですが…。」
(さて…強大なる『男(偽』様の事は伏せておくべきか?)
新たな脅威と思われてはまずいのでその辺は口を濁す。
どうやら…自分達の狙っている者(物?)と対立している様子。
できるかぎりうまく情報を聞きだしたい。

358 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 00:43
>>356
>>357
『モット・ザ・ピープル』「二人ね・・・・・・・ちょっと辛いと思うよ。」 
 
『大人』「『寺』に喧嘩ふっかけるだけじゃあ
犬死に必至だしなー
まあいいけど。」 
 
『M1』「では、決まりと言う事で。」 
『ロット』と『W』にカードが渡された。

359 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 00:45
>>358
受け取ったカードを調べる。
「これは一体…それに『寺』とは?」
聞ける事は聞いておきたい。

360 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 00:47
>>358
「何で喧嘩になるんだ……?」

カードを見る。

361 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 01:08
>>359
『モット・ザ・ピープル』「行けば解るさ。」 
 
『カード』には『通行許可証』と書かれており、裏には此処から『寺』へ行くための『地図』が描いてあった。
さらに『No.123』と書いてある。
>>360
『大人』「『寺』はあんたらをきっと嫌う・・・・・・・・必然的に喧嘩になるって訳。」 
「それとも何?『お参り』でもしたい?それなら止めて置いた方が身のため。」 
 
『カード』には『通行許可証』と書かれており、裏には此処から『寺』へ行くための『地図』が描いてあった。
さらに『No.124』と書かれてある。

362 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 01:10
>>361
「なぜ嫌われるんだ?」

363 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 01:16
>>361
「嫌う…まあ、仕方ないでしょうな…。」
何か忠告をいただければありがたいですが…。
「…トーチとかいう方は何をしてどんな目にあったのでしょうか?」

364 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 01:24
>>362
『大人』「そんな『簡単な事』も解んないかなー?」 
「『村人が旅人を嫌う』。それと同じ『仕組み』。」 
 
>>363
『M1』「それはまだ解っていない。」 
「『謎』なんだ・・・・・・・・敵意を持つ者が、あそこで、『何をされるのか』。」 
 
『M1』「さて、もう用は済んだ。」
「僕達からは何も言う事は無いし、してあげられる事も無い。」 
「ただ一言言わして貰おうか・・・・・・・・・・『いってらっしゃい』。」 
( 死にに )

365 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 01:27
>>364
「色々ありがとうございました。」
感謝の意を込めておじぎをする。

逝ってきます…寺へ…。

「ロット様…行きますか『寺』へ…。」
私達の目的地が見えたようです。
寺へ向かう。

366 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 01:30
>>364
「なるほどな…、そんなものか…。
忠告感謝する。
暇だったら助けにきてくれ。」

>>365
そうだな。とりあえず目的が出来たのはいいことだ。
『寺』へ。

367 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 01:41
>>365
>>366
『地図』の指示通りに進むと、『寺』があった。
山の麓にある、その『寺』には普通の『寺』とは明らかに違う『緊迫感』と『超現実感』を漂わせている。

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