■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『スタンド村』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/05/11(日) 02:59
ブラザー

30 :『例』:2003/05/18(日) 00:59
>>27
>>28
君達は、甘いな。
こんな所を観察したって何の得にもならない。

31 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 01:02
>30
確かに…では村までさくさくと行きたいものですな。
目的地につかねば何も始まりますまい。

32 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 01:03
>>29
「ああ…、気を使わせちまったみたいだな。」

>>30
そりゃ失礼した。
気にせず『進んで』くれ。

33 :『例』:2003/05/18(日) 01:05
>>31
>>32
いいか?目的地は村だ。
空港の近くに村なぞ無い。
 
ガタンゴトンガタンゴトン 
それから電車で『1時間』かけてある駅に着き、乗換えをした。
待つのに『1時間』、さらに着くまで『1時間』・・・・・・・合計『3時間』だ。

34 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 01:08
>32
「お気になさらずに…これが私の仕事でございます。」

35 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 01:11
>33
では外の景色なんぞ眺めながらのんびりと水筒の紅茶を…。
ロット様にもおすすめしながら…。

「お…ごらんなさいロット様…フラミンゴでございます。」

紅茶に入れてきたサクランボをレロレロしながら…。

36 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 01:14
>>33
「遠いな…。まあ電車は嫌いじゃないんでな…。」
弁当でも食べておきたいところだが。
奢ってはくれないよな…?

>>35
「何から何まですまないな…。」

一緒に景色でも見ていようか。

37 :『例』:2003/05/18(日) 01:15
>>34
>>35
さらに『12時間』に1本のバスに乗るため、何も無い場所で『2時間』待ち・・・・・・・『1時間』かけてやっとその『村』に到着したのであった。
合計『8時間』。
一日の、三分の一だ。
現在時刻午後『4時11分』。

38 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 01:18
>37
ふむ…やっと到着いたしましたか…まぁこんな旅もいいものですな。
「生きて帰れれば…ですが」

すでに夕方ですか…今から調査開始としても拠点になる宿ぐらいは決めて
おきたいものですな…2・3時間ですむなら別ですが

39 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 01:20
>>37
「…疲れた…。
とりあえずはメシだ…。宿へ行きたいところだな…。」

40 :『閉鎖的空間』:2003/05/18(日) 01:35
>>38
>>39
『例』「ではそこで作戦会議としゃれ込もうか。」
「無論、どんな作戦であれ、私は動かないがね。」
「しかし、君達には情報が必要だ。そうだろう?」
 
『例』の案内の元、
『宿 なけなしの金』へ到着した。
女将が出てきた。 
女将「あら、いらっしゃい。」 
女将「こんな平日に珍しいわねー。」 
女将は田舎に良くいる目が細く赤焼けた肌を持ち、骨太な体である。
とても美人とは言えない。
客に対する対応も、箱根等と比べたら、いささか雑である。
女将「ではこちらへ。」 
女将は三人を『202号室』へと案内した。
中々広くて小奇麗で良い部屋だ。
しかし、テレビは500円入れないと見る事は出来ない。

41 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 01:43
>>40
「なかなか綺麗な部屋だな。

『情報』…、そうだな。今のところほとんど俺達は知らない状態だ。
あんたの知ってる事で、俺達の知らない事を教えてくれ。」

42 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 01:46
ふむ…なかなか味のある宿でございますな。
「お世話になります…。」
おかみにていねいに挨拶する。

そういえばお金は持ち物に入れておりませんでしたな?
大丈夫でしょうか?

とりあえず作戦会議を…。
「とりあえず…この土地のそれなりの有力者だと思うのでございますが」
村人に能力与えてる以上なんらかの権力は手にいれている事でございましょう。

有力者なら名前も知れているかも?

TVに500円入れられるなら入れる。
「こういう宿で少し卑猥な番組など流してたりしますな」

43 :『閉鎖的空間』:2003/05/18(日) 02:01
>>41
>>42
『例』「君達は文無しか。しょうがない、とって置け。」
二人に『三万円』づつ渡した。
『例』後で「必要経費と言う事で『男(偽』に請求して置こう。」 
>>41
『例』「私が持っている情報の99,9パーセントは君の知らない情報だ。」 
「だが全てが役に立つとは思えん。」 
「いいか、質問をサボるな。」
>>42
『例』「TVなど見てる暇は無いが・・・・・これ以上女将に不審がられると厄介だ。」 
「TVはつけて置いた方がいいだろう。だが『卑猥』な番組は見ない方が良い。」 
「成人男性が三人揃ってそんなもの見ていたら『気味が悪い』だろう。」

44 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 02:07
>>43
「有り難く貰っとくぜ。」
『三万円』貰った。

「質問か…。『理由』は聞くなって言ってたからな。
『『標的』になってる奴はどんな奴なんだ?』
性別・職業・住処・スタンド能力など、あんたが知ってる範囲で教えてくれ。」

45 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 02:14


>43
ごもっとも…そろそろ5時になりますか?
「ネコドラ君の再放送の時間でございますな。」
チャンネルを変え…。
「まず…この村からの情報のでどこはどこでございますか?」
スタンド使いが増えているなどということは…村の誰かが外に漏らしたという事で
ございますな…普通。

「それから…村でスタンド使いと分かっているもののリストがございますか?」
彼等をたどれば根本に行き着けますな。
一人でも分かれば良いのですが…。

「もうひとつ…この村でそれなりの権力者が何人いるかでございます。」
特に土地や金などないのに村で顔が利くなんてのは怪しいですな。

46 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 02:17
確か標的が物か人かも不明とお話を伺っておりましたので
このように質問させていただきましたが

47 :『閉鎖的世界』:2003/05/18(日) 02:33
>>44
『例』「君も驚愕する程、話を聞いていないな。」 
「残念ながら、それが『目的』だ。」 
>>45
『例』「その質問は答えられない。」 
「何故知ったか?それは君の知るべき所ではないと『男(偽』は言ったはずだ。」 
「考えても見てくれ。誰かが漏らしたとしたら、そいつはどう言う条件を付けると思う?」 
「私が喋ったと言う事は『他言禁止』。そうだろう?」 
「実を言うと、私も知らない。君達と同じ様に『質問禁止』だ。だから、この様に想像するしか無い問題なのだ。」 
「ああ、『スタンド使い』と判明されている者は何人かいる。」 
「リスト等と言った便利な物は無い。情報は全て漏れない様に『暗記』をしなければならない事になっている。」 
「この村には大きな派閥が『4つ』程ある。」 
「『地下道青年団』、『砂糖菓子協会』、『望死協会』、『江口組』。」 
「村人の殆どがこの『4つ』の派閥のどれかに入っている。」

48 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 02:37
>47
「ではわかる限りで村のスタンド使いの名を…。」

それに付随してですがどの派閥にスタンド使いがいるかです。
もしくはどの派閥にスタンド使いが多く所属しているか?

最悪、抗争とかまきこまれそうな気もしますが…。

49 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 02:37
>>47
「そういやあ『そう』だったな…。

その『派閥』それぞれについて説明してくれるか?
『長の名前』・『目的』・『人数』などだが。」

50 :『閉鎖的世界』:2003/05/18(日) 03:09
>>48
『例』「『江口組』の『江口』、『望死教会』の『ニコラウス250000002世』、」 
「『砂糖菓子教会』の『菩主』、『地下道青年団』の『大井』・・・・・主な『スタンド使い』は以上だ。」 
「抗争?そんな事は有り得ない。何故なら、どの派閥もそれなりに仲が良い。」 
「極たまに小さな衝突があるだけだ。」 
>>49
『例』「人数は名前だけならば何処も『1000』を越すが、実質は『20人』程度しかいない。」
「最大派閥は『江口』で、名前だけで『3000』。実質『60』人。」
「派閥の『目的』は知らない。まあどれも『長』の『得』になるものだろう。」

51 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 03:15
>>50
「とりあえずは『4人』か…。
うまく対処していかないと厄介なことになっちまいそうだな…。」

52 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 03:19
>50
「4人…ですか…もしかして各組織の長がスタンド使いという事・・・。」

>51
「一番、勢力の大きい組織にあたってみますか?」

53 :『閉鎖的世界』:2003/05/18(日) 03:23
>>51
>>52
『例』「もう『質問』は無いか?」 
「無いのなら、私は『寝る』。もう『七時』だからな。」 
「君たちは下へ行って飯でも食べた方が良い。」

54 :『閉鎖的世界』:2003/05/18(日) 03:24
>>52
『例』「派閥の長が『スタンド使い』であると言う事は、ほぼ確実だ。」

55 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 03:26
>53
そうですな…腹がへっては戦はできぬといいます。
それに宿の従業員からも話が聞けるかも…。

「ロット様もよろしければ食事にまいりませんか?」

水筒を持って食堂へ向かう。

56 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 03:29
>>53,55
「そうだな…、メシにしようぜ。」

食堂へ。

57 :『閉鎖的世界』:2003/05/18(日) 03:37
『例』「『明日』は『火曜日』だったかな?」

58 :W『フェイク』:2003/05/18(日) 03:40
>57
「そうですな『火曜日』かと…。」

59 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/05/18(日) 11:26
>>20で頼む。

60 : W『フェイク』:2003/05/20(火) 19:49
すいません…。
私も本日は体調不良で参加できません。

61 :W『フェイク』:2003/08/09(土) 23:12
では…待機あげ…かな?

62 :ロット:2003/08/09(土) 23:28
>>61
久しぶりだな。

ここだけの話だが、かなり『眠い』…。

63 :W『フェイク』:2003/08/09(土) 23:37
>>61
お久しぶりで…。
私めも頭痛かったり…。

とはいえ久しぶりの出番ですな。

夕食を取る為、食堂に向かったとこからなのでしょうか?

64 :ロット:2003/08/09(土) 23:48
だと思うがな…。正直なところ、細かい箇所はあまり覚えてないな。

65 :W『フェイク』:2003/08/09(土) 23:52
とりあえずスタンド使いを増やしてる奴を見つけるのが先決でございます。

…という事は4つの組織のどなたかとお会いして…。
能力を手に入れたきっかけと詳細を聞く事ができれば良いかと

66 :ロット:2003/08/09(土) 23:58
とてもイイ考えだが、かなりの確立で警戒されそうだな…。
俺達に有利な状況で接触しないことにはな…。

はっきり言って、俺の『スタンド』は戦闘はからっきしだぜ。

67 :W『フェイク』:2003/08/10(日) 00:04
>>66
いや範囲型と考えればかなりいけるかと
100mの範囲内の水分操作ができるということは…。
グレートフルデッド的な使い方もできるのでは?
問題は時間がかかる事ですが…。

戦闘ですか…どつきあいなら『フェイク』はいい感じなのですが
能力が微妙ですな。

68 :『閉鎖的世界』:2003/08/10(日) 00:17
>>66
>>67
『例』が部屋へと入って来た。
『例』「此処の温泉は酷く温く、風邪を引くかもしれないので入らない方が良いだろう。」 
「で・・・・・・・・・『シミュレーション』は終わったか?」

69 :ロット:2003/08/10(日) 00:21
>>67
一時間貰えればなんとかなるけどな…。
無差別になっちまうのがな…。

>>68
飯すらまだなんだがね。

70 :W『フェイク』:2003/08/10(日) 00:24
>>68
まあ…食事は済んだということで良いのでしょうか?
ついでに水筒にお茶もつめていただきました。

シュミレーションですか…。
「とりあえず…村の組織を探るというとこまでですな。」

71 :『閉鎖的世界』:2003/08/10(日) 00:48
>>69
>>70
『例』「もう次の仕事が待っている・・・・・・・・・私は帰る。」 
「最後に、何か質問はあるか?」 
「飯?水で我慢するか、自費で何か買うと良い。」 
「食堂はもう朝食を終えて片付けに入っているからな・・・・・・・・。」

72 :W『フェイク』:2003/08/10(日) 01:04
>>71
質問というか最終確認でございます。
スタンド使いが生まれている原因が人ならば倒す。
物ならば破壊…でよろしいのですね。

73 :『閉鎖的世界』:2003/08/10(日) 01:12
>>72
『例』「ああ。それで正しい。」

74 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/15(金) 10:32
>>71
確認しておきたいのだが、この村はどうなってもかまわないのか…?

…はっきり言うと、『皆殺し』でも構わないか? ということだが…。

75 : W『フェイク』:2003/08/16(土) 23:07
待機。
>>74
状況によってやむをえないのでは…。
てか村中を敵に回したら私達の死亡確定な気はしますが…。

目標がはっきりし次第…破壊なり暗殺…巻き添えがでるのは
やむをえないとして即、逃亡と考えといたほうがいいでしょう。

てことは逃亡方法も?
目的達成しても呑気にバスを待ってる状況にはならぬような。

76 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/16(土) 23:28
>>75
まあ、最悪の場合の話だがね。

そうだな、帰る方法も聞いておきたいもんだ。

77 :W『フェイク』:2003/08/16(土) 23:33
>>76
御意。
敵は一人としても…巻き添えもしくはたどりつく過程で何人かは
犠牲もやむなしかと…。(勝てればですが)

ただ、それがばれたら村人の山狩りから一昼夜逃げ回るとかひどい
事になりそう。
まあ車盗むとか考えときますか?

78 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/16(土) 23:35
>>77
そうだな、車があったほうが楽になるな。

山狩りは嫌だな…。樹上からの脱水攻撃で凌ぐか…?
こちらが衰弱してしまいそうだが…。

79 :W『フェイク』:2003/08/16(土) 23:44
>>78
ロット殿の能力は強力でござるが…。
そのためにはまず、相手の水分の補給手段を断つ必要が…。

移動手段は手にいれときましょ。なんとしてでも…。

80 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/16(土) 23:48
>>79
まずは井戸や水道の破壊から始めるか?
『能力』で俺達の水分は確保出来るからな。

81 :W『フェイク』:2003/08/16(土) 23:51
>>80
なるほど…ロット様の能力…強力ですな。
使い方でかなり凶悪なスタンドになりそう。

まず気づかれぬように水源を絶ちますか。

82 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:04
>>81
必要と思われる時に破壊のほうが、効率がいいかもな。
例えば、ある建物に入って行こうとするときに、その建物に通じる水道管を破壊するとか
そういう感じで。

どっちにしろ面倒臭そうなはなしだが。

83 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:04
>>74
『例』「村自体は一切興味無い。だが一つ忠告するとだな、『サンシャイン・オール・ザ・タイム』じゃ皆殺しは無理。」 
『例』「身の程を知る様に。」 
>>75 
『例』「ではもう帰る。」 
『例』は帰って行った。

84 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:07
>>82
それでいきましょ。
とりあえず組織のアジトを探る時に事前に…。
江口組からいってみますか?
>>83
お帰りですか…。

85 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:10
>>83
所詮は『例え』だ…。

達者でな。

>>84
そうだな…、少し情報収集をしながら行ってみようか。

86 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:12
>>85
了解…。
>>83
では…江口組からさぐりにまいります。

87 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:16
『江口組』 
表向きは唯の建築業者であるが、裏では『色々』と違法行為と関わっている。
『色々』と書いたが、その内容はまさに『色』関係だ。しかし詳しくは説明しない。
 
『江口組』が拠点としている所はトップである『江口』の実家兼仕事場だ。 
『300坪』を超えるその広い敷地に多くの部下がいる。
 
>>84
>>85
二人はその門の前に来た。
特に見張り等はいない。

88 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:21
>>87
さてどうするね。
取材でも申し込んでみるか?

89 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:21
>>87
見張りがいないのなら…中に入ります。
「もし…誰かにあって何か聞かれたら仕事の話ということで」

一応どこか効率よく水道止めれそうなとこも探しときますか?

90 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:25
>>89
カッカッ 
植木を切り揃えている中年男性Aが二人に気付く。
A「おい、あんたら・・・・・・何か用か?」 
A「見た所この村の奴じゃねえみてえだが。」

91 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:27
>>90
「どーも。精がでるね。

いや取材をしたいと思ってね。こちらの御主人かな?

92 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:29
>>90
「お仕事中、失礼…ご主人にお話がありまして参ったのですが…。」
私はウォン…Wとおよび下さい。
「このお屋敷のご主人様でございますか?」

中年男の位置は? 脚立とか使ってますか?

93 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:32
>>91
>>92
A「何?取材って?IBCか?テレビ何処?」 
中年男性Aは急ににこやかになりロットに寄って来た。
脚立から今降りた。

94 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:34
>>93
取材という言葉に気を良くしているようなのでこの場はロットに合わせる。

周囲に他の人物はいるのでございますか?

95 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:35
>>93
「いや、テレビじゃなくて新聞なんだがね。
読○新聞って知ってるかい?」

周りに中年男性A以外の誰かいるかい?

96 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:38
>>94
>>95
外にはこの男しかいない。
A「本当か?なら巨○戦のチケットくれよ。」 
中年男性Aはロットに手を差し出した。

97 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:42
>>96
男がロットに気を取られているなら…。
「いや〜見事な庭木ですな〜」
心底感心したような顔をして庭木の方にすすむ。
さりげなく男の背後を取るように…。
『フェイク』発現!!
男の後頭部を殴り気絶させる。

98 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:42
>>96
「申し訳ないが勧誘員じゃないんでチケットは持って無いんだ…。
俺は記者をしている田中という。

取材に協力してくれたらチケットを手配してもいいんだが…、どうかな?」

99 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:45
>>97
ガツン! 
中年男性Aを気絶させた。
>>98
グラリ 
ドサッ 
中年男性が表情を失いロットに倒れかかってくる。

100 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:46
>>99
受けとめよう。

しかし…、手が早いね。

101 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:49
>>99
気絶した男に『フェイク』が手を触れる…。
『フェイク』の姿が男そっくりに…。
気絶させた男は見つからないようにどこか茂みの下にでも隠す。
そいや…『フェイク』って声出せます?

>>100
「すみません…あぶないかと思ったもので」

102 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 00:51
>>100
>>101
中年男性Aを茂みに隠した。
『』は声を出す事は出来るが、『スタンド声』だ。 
声まね等は一切出来ない。

103 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 00:55
>>101
情報が欲しかったんだがね。

さ〜てどうするつもりだい?

104 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 00:56
>>102
そうですか…それならそれでやりようがございます。
男の贋作=『フェイク』を私の肩にもたれさせさらに進みます。
肩をかして歩いているように見せかけるという事です。

「こちらを尋ねてきたら倒れてるのを見つけたといいますか?」
日射病にかかったようだと…。

105 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:00
>>104
玄関まで歩いた。

106 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:04
>>105
玄関にはどなたかいらっしゃいますか?
玄関の入り口から内部の様子を見る。
男の贋作=フェイクを持たれかけさせながら…。

107 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:07
>>105
庭にはどんなもんがあるかな?
見回しながらWについていくぜ。

108 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:07
>>106
ガララ 
玄関は突然開いた。
開けたのは『モヒカンの男』だった。 
『モヒカンの男』「ん?何だ君達は・・・・・・・?」

109 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:11
>>107
庭にあるのは脚立と植木と枝きり鋏と池とお稲荷さんだ。

110 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:12
>>108
「これは…調度良い所に…ご主人様ですか?お宅を訪ねて参りましたところこの方が…。」
男の贋作=『フェイク』に気分の悪そうなふりをさせ…。
「日射病にかかったようでございますな…手を貸していただけますか。」

モヒカンの他に人は?

111 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:14
>>109
Wとモヒィが話している間に枝切り鋏をジャケットに隠してゲットしたいね。

112 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:15
>>110
『モヒカンの男』「フン・・・・・・・そんな奴、興味無いな。」
『モヒカンの男』「どいてくれ。」 
『モヒカンの男』は、Wを手で乱暴にどかして、歩いて行く。

113 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:17
>>112
モヒカンの男の背を見送る。
「あの男…?」
>>111
つけてみますか…ロット様。

114 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:17
>>111
枝切り鋏をゲットしたが、長いので隠す事は出来ない。

115 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:19
>>114
そうか、ならもとに戻そう。

>>113
あんたが興味を惹かれたなら、それでもいいぜ。

116 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:20
>>115
枝切り鋏を元に戻した。

117 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:21
>>115
なんせ『』つきですから…。

118 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:26
>>117
じゃあ後をつけてみようか。

119 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:27
>>116
可能なら…ですが…。
『モヒカン男』を尾行…。

120 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:29
>>118
『モヒカンの男』の後をつけた。
『モヒカンの男』は道を真っ直ぐ20メートル程歩いた後、角を右に曲がった。

121 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:31
>>120
角で止まり、注意しながら覗いてみる。

ちゃんとWも来てるかい?
スタンドは戻しておいたほうがいいぜ。

122 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:32
>>120
『フェイク』は解除…もちろん、発現もしてない状態。

立ち止まり15秒ほど時間を置く…それから角に向かう。

但し、大回りで…。

123 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:36
>>121
ビシュビシュッ! 
緑色で尖ってるものが高速でロットの顔を襲った。
スピードB 
それはロットの目に入ってしまった。
少し痛い。
>>122
アスパラガスが飛んできたが、ロットが受け止めた。 
『モヒカンの男』「何故・・・・・・・オレを尾ける?」 
『モヒカンの男』「何者だ貴様達は?」

124 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:38
>>123
「うっ! 痛ててて…。」

うずくまる。
会話はWにまかせるぜ。

125 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:40
>>123
ナイス…ロット様!!
「…て大丈夫でございますか?」
>>122
「尾行…こちらの非礼おわびいたします。しかし、いきなりの攻撃とは…。」

アスパラガスは本物?
「あなた様のお名前次第でお尋ねしたい事がございます。」

126 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:46
>>124
少し痛いが、大した事では無かった。
>>125
『モヒカンの男』「そっちに用があろうとなかろうと・・・・・・・オレは君に用は無い。」
『モヒカンの男』「だが、命までは取らないでおいてやる。」 
『モヒカンの男』は、スタンドで殴りかかって来た。
スピードB

127 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:46
もとい…。
>>123
「尾行…こちらの非礼おわびいたします。しかし、いきなりの攻撃とは…。」

アスパラガスは本物?
「あなた様のお名前次第でお尋ねしたい事がございます。」

128 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:48
>>126
「なるほど…その方がこちらもシンプルでよいですな。」
『フェイク』発現!!
パスBで相手の拳に応じ拳をだす。
リャリャリャリャ!!

129 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 01:52
>>126
「痛たたたた…。」

派手に転がり少し距離をとる。

「何をするんだ…、いきなり。」
言いながら立ち上がる。

Wとモヒカンはどれくらい離れている?
ロットと2人までの距離は?

130 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:55
>>129
植物の水分操作なら短時間では?
アスパラガス…気になるのでございます。

131 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:55
>>128
ガキン! 
『モヒカンの男』のスタンドのパワーはC程度で、パワーBの『フェイク』に弾かれた。 
『モヒカンの男』「中々のスピードとパワーだな。だが、それだけだ。」 
『モヒカンの男』のスタンドの拳には、薄皮の様なものがついていた。
それが『フェイク』の拳にも付着した。

132 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 01:59
>>129
Wと『モヒカンの男』は拳を交えている。
ロットもそれから距離2メートルの所にいる。

133 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 01:59
>>131
「そちらこそ…私の『フェイク』とここまで打ち合うとは…。」
薄皮に気づくがひるまずラッシュをしかける。

(…能力を使う余裕を与えてはまずい。押し切らねば…。)

134 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 02:04
>>132
自分の後ろにスタンド発現。
アスパラガスの周りの湿気を『減少』させる。

カサカサになってしまえ!

あとは2人の動きに注意。

135 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 02:16
>>133
『モヒカンの男』「フン・・・・・・・・『被せた』拳は、もはや怖くない。」 
『モヒカンの男』もフェイクにあわせて殴りかかってくる。
>>134
カサカサッ
『モヒカンの男』「何ッ!」 
皮がカサカサになった。
>>133
ガシガシッ! 
ラッシュは『フェイク』が優勢だ。
ガキン! 
『モヒカンの男』の拳を弾き、スキを作った。
ドゴッ! 
そこにパンチが一発入り、『モヒカンの男』は吹っ飛んだ。
『モヒカンの男』「中々やるな・・・・・・・気に入った。」 
(しかし・・・・・こいつは驚いたな
まさか『スタンド使い』『二人』がここまで一体化するとは) 
『モヒカンの男』「よし!君達の質問に答えてやろう。」 
『モヒカンの男』「しかし1つだけだ。それ以上は殺されても言わん。」

136 :『閉鎖的世界』:2003/08/17(日) 02:20
今日はここまで。

137 : W『フェイク』:2003/08/17(日) 02:21
>>135
「気性のさっぱりした男らしい方ですな…こんな形でなければ」
是非、うまい酒でものみながら一晩語り明かしたいものです。

ロット様さえよければ…。
質問は「どこ(場所)でその力を手に入れたか?」
でどうでしょうか。

138 :『スレの内容とは無関係です』:2003/08/17(日) 02:23
思い出してみようのコーナー 
  
物体の『表面』を剥ぎ取る。 
殴られた物はわずか1ミリにも満たない『表面』を『剥離』させ 
アッシュはそれをシルクの布のように扱う事が出来る。 
剥ぎ取られるということ自体には痛みやダメージは無い。 
 
スタンド名:『アッシュ』 
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

139 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 02:30
>>137
それだと、『この村だ』で終了の可能性があるな…。
『誰によって』もしくは、『この村でスタンド使いを生み出しているのは誰だ?』と
直接的な質問のほうがいいのかも知れないな…。

もう少し相談したいね。

140 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/08/17(日) 02:42
>>139
なるほど…。
「この村でスタンド使いを生み出してるのは誰だ?」
これがいいような

141 :W『フェイク』:2003/08/17(日) 02:46
140は私です。
こういうのはどうでしょ?
「この村のどこでその力を手に入れたか?」

142 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/17(日) 02:47
>>141
それでもいいかもな…。

とりあえず来週までの宿題にさせてもらえるかな?
眠いんだ…。

143 :W『フェイク』:2003/08/23(土) 22:31
待機…。
>>142
質問はやはり「この村でスタンド使いを生み出してるのは?」
でどうでしょう。

力を手に入れた場所を聞いても生まれつきだといわれて終わりな気もするので

144 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/23(土) 23:29
>>143
それがいいかもな…。
ただ『知らない』って答えが怖いんだがどう思う?

まだ相談中だ。

145 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/23(土) 23:29
>>143
それがいいかもな…。
ただ『知らない』って答えが怖いんだがどう思う?

まだ相談中だ。

146 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/23(土) 23:30
>>143
それがいいかもな…。
ただ『知らない』って答えが怖いんだがどう思う?

まだ相談中だ。

147 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/23(土) 23:30
すまない…、非常にすまない…。

148 :W『フェイク』:2003/08/23(土) 23:37
>>147
気になさらずに…どちらにせよ情報が手に入らない危険はありますが
かえってあいまいな聞き方のほうがいいかも…。
そのほうがずばりでなくともヒントもらえそうな気がします。
例えば…。
「最近、この村で君のような力を持ったものが増えてるらしいが
それについて何か知ってる事はないか?」

149 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/23(土) 23:42
>>148
そうだな…、そういう感じの質問のほうがいいのかもしれないな。
その質問ズバリでもいいと思うがどうだい?

150 :W『フェイク』:2003/08/23(土) 23:50
ではロット殿におまかせします。
とりあえず、あたってみればなんとかなるかと…。

151 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/24(日) 00:01
>>150
ならそれでいこうか?
『知らない』と言われたら、違う組織を当たってみよう。

『最近、この村で君のような力を持ったものが増えてるらしいが
それについて何か知ってる事はないか?』
これが質問だ。

152 :W『フェイク』:2003/08/24(日) 00:07
了解…。しかし、今回の戦闘で思ったのですが厳しいですな。
ロット殿の能力で気づかれぬ内にはめるか…。
私の『フェイク』で相手の能力を出させず押し切るか…。
パターンにはめないとかなりつらい戦いになりそうです。

153 :W『フェイク』:2003/08/24(日) 00:17
では…再び待機!!

154 :ロット:2003/08/24(日) 00:26
>>152
一時間かかるんでな…。『フェイク』で押し切ってくれ…。

155 :『スレの内容とは無関係です』:2003/08/24(日) 00:31
今日は『再開日』なのか?
『記憶』に『無い』のだが。

156 :W『フェイク』:2003/08/24(日) 00:37
基本的に毎週土曜だったのでは?
>>16を…。

157 :『閉鎖的世界』:2003/08/24(日) 00:39
>>156
本当だな。
失礼した。
>>151
その質問に『モヒカンの男』は答えた。
『モヒカンの男』「ある。」 
『モヒカンの男』「では、私はこれで失礼させてもらう。」 
カツ・・・・カツ・・・・カツ・・・・
『モヒカンの男』は去って行った。

158 :W『フェイク』:2003/08/24(日) 00:41
>>157
…。
「そうきましたか…。」

他あたりますかロット殿…。
「ニコラウス250000世とかいうのがいましたな?」
脱力気味…。

159 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/24(日) 01:02
>>157-158
こういう時の為の決め台詞があったな…。
一緒に言うか?

『やれやれだぜ…。」

そいつでいい…。行こうか…。

160 :『閉鎖的世界』:2003/08/24(日) 01:19
『望死教会』 
『ニコラウス250000002世』を教祖とする宗教団体の拠点である。
彼らの『宗教観』と、それらによって引き起こされる『行動』はとても『奇異』であり・・・・・・・・『危険』だ。
 
『望死教会』自体は見慣れたごく普通の教会の外観をしている。 
だが、『墓』で周りを囲っており、その姿はまるで死者に守られた赤子の様である。
 
>>158
>>159
二人はその『墓地』の前に来た。
『墓地』には参拝客がチラホラと見える。
 
今日はここまで。

161 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 00:04
>>160
また、スゴイ所だな…。
どうする?
参拝客に話しかけてみるか?

162 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 00:08
>>161
「そうですな…参拝客に混じって様子を見ますか。」
その前に参拝客から情報いれときましょ…。

なんか宗教って危ない感じするし

163 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 00:12
>>161
>>162
参拝客の一人に声をかけた。
『遅平』「ああ?なんだよ。」 
男はぶっきらぼうな様子で反応した。

164 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 00:17
>>163
「失礼…こちらはどのような教えの教会ですかな?」
観光に来て…偶然、この場所にきたふり…。
手にはカバンに入れておいたカメラを持っている。

165 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 00:21
>>163
「突然悪いな。こちらの教会について教えて欲しいんだが…。」

Wと同じような質問をする。

166 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 00:24
>>164
>>165
『遅平』「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
『遅平』は黙って人差し指と親指の先をくっつけ、菩薩様の様な手の形にした。

167 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 00:27
>>166
「これは失礼…私とした事が…。」
『遅平』の手にこっそり1万握らせる…。
「こちらの指導者は優れた方なのでしょうな?」
どんな方なのでしょうか?

168 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 00:30
>>166-167
用意がいいな。
交渉事はWに任せた方が良さそうだな。

169 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 00:31
>>167
パァン! 
『遅平』は『W』に猫騙しをしかけ、それによって出来た隙を突き走り去って行った。
「知るかボケ!」 
と言う捨て台詞を残して。

170 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 00:35
>>169
あっけにとられ…見送る。
「なんと…品のない…。」
そういえば知り合いにもいますなああいう男が

気を取り直し他の人物を探す。
よく観察しちゃんと話ができそうな人を

171 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 00:39
>>169
なんだありゃ…。
そうだな、他の参拝客はどんな奴等がいるのか良く見ることにしよう。

172 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 00:42
>>170
『小さな女の子』が近くにいた。
気がしっかりとしていそうに見えた。
 
少し離れて、熱心に墓に祈りを捧げている中年女性・・・・・・・すなわちおばちゃんがいた。

 
他に、ちゃんと話が出来そうな人はいない。
>>171
上記の他には、若い女性が四人と20前後の男性が二人。

173 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 00:46
>>172
では小さな女の子に話しかける。
「こんにちわ…お嬢さん…。」
印象良く見せる為に笑顔を見せながら
「こちらは…どういった教えの教会なのですか?」

174 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 00:47
>>172
男性の片割れに近付いて話し掛ける。

「突然ですまないが、ここの教会はどんな宗教の教会なのか教えてもらえないかな?
今、この村の取材をしてるのだが。」

175 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 00:50
>>173
>>174
『一実』「此処は、闘いに敗れ『過去』となった者達が辿り着く
 場所────。
 その者達の『心』は、この場所で何を夢見るのだろう…。
 そして、私は『過去』を想い『歌』を歌う────」
『一実』「ようするに、死人さんが集まる場所だよぅ」

176 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 00:53
>>175
「なるほど…なんというか切ない場所ですな。」

周辺の墓に刻まれた名前を見てみる。

177 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 00:55
>>176
『若人』 
『トンペイ』 
等等が刻まれていた。

178 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 01:00
>>177
墓に向かって…黙祷する。
「とりあえず…指導者に会ってお話を聞いてみますか?」

ロットに声を掛けると指導者らしい人物を探す。

179 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 01:02
>>178
『墓場』にはいない様だ。

180 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 01:02
175-178
そうだな。
法衣のような物を来ている人物がいればいいが。

181 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 01:03
>>179
なら教会に近寄って行こう。

182 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 01:05
>>181
『教会』の前に着いた。
門番等は居ないが、独特の『威圧感』を持っている。

183 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 01:05
>>179
「ではまいりますか…。」
ロット様とともに教会へ向かう。

184 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 01:08
>>182
教会に入る…。
非礼にならぬように挨拶をしてから入らせていただきます。
「失礼…どなたかいらっしゃいますかな?」

中の様子は?

185 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 01:08
>>182
さて、誰もいないようだが…。
後ろ(墓場の方向)を振り返ってみる。
誰かこちらを見つめている人物はいたりするだろうか?

186 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 01:11
>>184
中には『200人』以上の男達がいた。
『望死教会』には大勢の構成員がいる。
恐らく、彼らの事だろう。 
しかし・・・・・・・・・その中で一人、『奇妙な雰囲気』を持った男がいた。

187 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 01:13
>>185
一人いた。
それは『天使』だ。 
『天使』が空を飛びながらロットを見つめていた。

188 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 01:15
>>186
「なるほど…あの独特の雰囲気…あの方でしょうか?」
『奇妙な雰囲気』の男を観察する。

周囲の男達にも気を配りながら…。
近づけるなら近づきたい。
もし、なにかの儀式中なら邪魔せず様子を見る。

189 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 01:18
>>187
『天使』…?!何だあれは…?

大きさはどれくらいだろうか?
どのくらい離れた位置を飛んでいるのだろうか?

190 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 01:20
>>188
奇妙な『雰囲気の男』は突然『W』の方を向いた。
『ポップ』「なんだいさっきからジロジロ見て?」 
彼は前を向いている様で、手鏡で後ろを見ていた。
>>189
『天使』は空へと昇って行った・・・・・・・・・・・・・・。
『何かが起こる予感』が、ロットの中に生まれた。

191 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 01:24
>>190
行っちまった…、何だったんだ…。
そしてこの『予感』は何だ…?

もう一度人々を見てみる。
『天使』が昇って行った後で、俺を見ているやつはいるか?
いないなら『教会』に入って行く。

192 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 01:26
>>190
「これは失礼いたしました…。」
私はウォン…Wとお呼びください。
「旅の最中、この場所に偶然お邪魔したのですが…。」
こちらのお話を聞いて興味が引かれたのでございます。
「より詳しい教義をお聞きできればうれしいのですが」

「人々を教え導く方ともなるとそれなりの験力をお供えなのでしょうな?」
…とかまを掛けてみる。
大勢の人前でいきなり攻撃してくる事はないだろうと

193 :『閉鎖的世界』:2003/08/31(日) 01:45
>>191
『W』と『奇妙な男』が話し込んでいた。
>>192
『ポップ』「失礼?いやそんな事は無いが、君はとても失礼だね。だよね。」 
『ポップ』「えっ?私の教義を聞きたいって?」 
『ポップ』「フフフ・・・・・・・わかっている…、わかっているよ……君の気持ちは……今度一緒にどうだい?」
『ポップ』「駄目かい?いい子ぶっちゃって……。」 
  
ガシッ!
『ポップ』は『W』の顔を掴み、『W』の目をじっ・・・・・・・・覗いた。 
 
『ポップ』「『死神』をうまく使え――それが鍵だ」 
 
スポッ 
『ポップ』は一言残して突然消えた。
後には、『排水溝』が一つ残っただけだ。
 
 
 
>>191
>>192
カツ・・・・・・・
カツ・・・・・・
カツ・・・・・
 
薄暗い足音が響く。
一方その頃、『宇宙』では・・・・・・・・・・。 
 
 
 
今日はここまで。

194 :W『フェイク』:2003/08/31(日) 01:48
>>193
「『死神』…?」
排水口を覗き込む…。
「奇妙な人だ…どこか憎めない。」

カツカツ…???
足音のする方を見る。

195 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/08/31(日) 01:52
>>193
消えた…。一体どうなっている、ここは…?

足音の方角を向く。

ところで、どの方向から足音は聞こえる?
俺とWは少し離れているようだが。

196 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 00:06
>>194
>>195
足音は『教会』の中で複雑に反響していて、何処にいるのか見当がつかない。
 
コッコッコ・・・・・・・
 
教会の『壇上』に二人の男が現れた。
 
『ワーワー』 
 
歓声が上がる。

197 :W『フェイク』:2003/09/07(日) 00:13
>>196
「あれは…本命の登場ですか?」
壇上の二人を観察する。

なるべく目立たない場所…柱とかあれば陰のほうに行きたい。

198 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 00:48
>>196
目立たない位置に移動して、観察する。

199 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 00:52
>>197
>>198
よくよく見ると、二人の男の内、一人は『腐乱死体』であった。 
もう一人の男が、その崩れかかった『腐乱死体』を、丁重に抱え、『死体』を台座に置いた。
 
『ワーワー』 
 
歓声は止まない。

200 :W『フェイク』:2003/09/07(日) 00:55
>>199
腐乱死体を観察する…。
「あれは…何かの象徴でしょうか?」

近づけるなら少しずつ近づく。
もちろん、目立たない位置を探しながら

201 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 00:57
>>199
そこらの奴に
「今日初めて来たんだが、どういうことだい?」
と聞く。

202 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 01:03
>>200
じっと観察すると、『死体』から『光』が溢れ出して来るのがハッキリと解った。
そのギラギラとした『光』に包まれ、『腐乱死体』は生気を取り戻して行き、みるみると顔色が良くなって行った。
そして・・・・・・・・『腐乱死体』は『死体』では無くなった。 
立ち上がり、微笑んだ。

『ニッコラウス!ニッコラウス!』 
 
と、同時にニコラウスコールが起きた。
 
>>201
そこらの奴は壇上の事に熱狂していて、ロットには気付かない。

203 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 01:06
>>202
そうか。
じゃあおとなしく壇上に視線を向けるとしよう。

204 :W『フェイク』:2003/09/07(日) 01:06
>>202
「生き返った…奇跡ですか…いやあれも能力?」
さらに近づいていく。
「あれが…ニコラウス〜世ですか。」

205 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 01:16
>>203
>>204
ピッ
『死体』を運んで来た男『J井』が合図を送ると、教会はピタッとニコラウスコールを止めた。
『ニコラウス250000002世』「では昨日の話の続きをします・・・・・・・。
『彼』がこの村に希望をもたらした…。 
自らの限界を超える為に争いあう場所…。初めは躊躇していたけど、自分の才能を
更に引き出す為にあの街へ向かう者も出始めた。その人達がどうか悲しい死者にならぬように
悲しい死者を作らぬように、
僕は祈りを捧げる…。そういえば、僕の『能力の先』とはどんなものだろう。
迫り来る『江口』との戦いにはもっと力が必要だ…。
…出るべきなのかも、しれないな。それと今日聞いた死者達の話、
そして一瞬だけ見えた暴走する『江口』の顔。
…どうやら『望死教会』が動く時は近づいているようだな…。」
『ニコラウス250000002世』「おや?どうやら・・・・・・『招かれざる客』がいるようですね・・・・・・・・。」 
『ニコラウス250000002世』のその発言に、教会はどよめいた。

206 :W『フェイク』:2003/09/07(日) 01:20
>>205
「招かれざる客…?」
(まずいな…気づかれましたか…。)

とぼけたふりで周囲をキョロキョロ見渡す。
もし自分達の事なら観光にきて遂…入り込んだと言い訳したい。
とりあえず相手の様子を見るとしますか。

207 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 01:25
>>205
さて、ここで気になる単語が出てきたな。
『彼』・『あの街』…。
続きを聞かせてもらおうか。

壇上を見続ける。

208 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 01:36
>>206
>>207
『ニコラウス250000002世』の目線は上を向いていた。
その目線の先には、天井に立っている『死神』がいた。 
「何を見ているんだ?『教皇様』は?」 
「さあ?」 
と言った声が聞こえた。
 
『ニコラウス250000002世』「なるほど…。しかし俺はオマケみたいなもの…。
『望死教会』の目的は過剰な生と死を摘み取ること…。
そのことを忘れないように…。
しかし何やら怪しい組織が増えたな…。誰かに詳細を調べてきてもらうか…」 
 
と『死神』に話しかけた様だった。

209 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 01:40
>>208
『天使』の次は『死神』か…。

成りゆきを見守るがひとつ聞きたい。
『J井』って奴の視線はどこを見ている?

210 :W『フェイク』:2003/09/07(日) 01:43
>>208
「あれは…死神…いや…誰かのスタンドですか?」
いや…見えないふりをしたほうがよさそうだ。
ニコラウスの会話をできるだけ聞き取る。

211 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 02:01
>>209
『J井』は『ニコラウス250000002世』を心配そうに見つめている。
>>209
>>210
『ニコラウス250000002世』「では、話の続きを・・・・・・・・ん?」 
『ニコラウス250000002世』は手を上げている一人の『男』に注目した。
『ニコラウス250000002世』「どうぞ。僕に何か言いたい事があるのなら・・・・・・・・・。」 

その『男』は立ち上がってはっきりと意見した。

『ガーターウォーク』「昨日の事件で思ったナリが、たかが2、3人の襲撃で乱され過ぎナリ。
 私は無傷だから良かったものの、医療室にいる由悪なんかは
 かなりダメージを負ってるナリね。ああいった連中は今後も
 きっと攻めて来るナリ、ここは組織としての力を活用して
 世間に『望死教会』への畏怖の念を植え付け、対抗勢力を鎮めねばなら無いナリ。
 今回はこちらと同等の戦力だから良かったものの、
 あと二人も多く来てたら生き残れた自信が無いナリよ。
 まあ、それなりに覚悟はしてるつもりだがね」
 
それに答える『ニコラウス250000002世』。

『ニコラウス250000002世』「そういったむやみに畏怖を与えるような組織こそが
『望死教会』が鎮圧しなくてはならないものですね…。
そんな事をしなくても地道に活動をこなしていけば、
『望死教会』の強さが自然と世間に広がり
気軽に襲撃しようなんていう連中はいなくなるでしょう…。
しかしまあ『守護』する術は必要かもしれませんね、この『教会』を…」
 
『ゴゴゴゴゴゴ』 
 
その時、存在感ある重低音が聞こえた。
 
 
 
『ニコラウス250000002世』「何だこれは・・・・・・・・?」 
 
『教会』が再びざわめく。
 
カッカッカッカ・・・・・・・・
天井の『死神』が何かからまるで『逃げる』様に走っている。
 
『ニコラウス250000002世』「あっ!『奴』の仕業か・・・・・・・・・『J井』さん、捕まえてください!」 
 
『J井』「解りましたよ・・・・・・・・・・・『ニコラウス』さん。」 
 
沈黙を保っていた『J井』が動き出した。
なんと、何も無い空中を歩いている。

212 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 02:08
>>211
また出てきたか…。戦闘員といったところ…か?

『J井』の向かう先に視線を向ける。

213 :W『フェイク』:2003/09/07(日) 02:20
>>211
ニコラウスと手を上げ発言している男の会話を聞いている。
…!!
天井の死神と宙を歩く『J井』に目を向ける。
「彼もスタンド使い…彼が追っているのは?」

214 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 02:20
悪いがここまでにしてもらえるか?

215 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 02:56
>>212
>>213
『J井』は『死神』に向かっている。 
 
ガッ 
 
不意に、『J井』が何か見えない物にぶつかり、鼻血を出した。
 
『J井』「痛てて・・・・・な、何だ・・・・・・・・・・この巨大な『鎖』は・・・・・・・・・・?」 
『J井』「駄目だ!『ニコラウス』さん!これは・・・・・・・規模が違います・・・・・・・・・・。」 
『J井』はへたっと座った。
そして何かブツブツ独り言を始めた。
 
その発言に『ニコラウス250000002世』は『構成員』と言うさ迷える子羊達に尻を向け、震えていた。
『ニコラウス250000002世』「な、何て事だ・・・・・・・・もう終わりなのか俺は?」 
 
俺は僕は私は俺は僕は私は俺は僕は私は俺は僕は私は俺は僕は私は  
死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 
死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 
死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 
死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死死 
死死死死、死にたくない! 
 
『ニコラウス250000002世』はクルリとこちらを向いた。
 
『ニコラウス250000002世』「さて…、単刀直入に言うと『タナトス』は解散します」
 
その一言に静寂が流れ・・・・・・・・・・やがて構成員達は騒ぎ出す。
「なんだと!『約束』はどうしたんだ!」 
「もう何人も死んでるんだぞ!」 
「幾ら払ったと思ってんだ!?」 
「そうだ!金返せ!」 
「金返せっ!」 
「金返せっ!」 
「金返せっ!」 
 
構成員の金返せコールを浴びながら、 
 
『ニコラウス250000002世』「違約金は申し訳ありませんが…ありません」
 
『ニコラウス250000002世』は言葉を続ける。
 
『ニコラウス250000002世』「そして…、しばらく僕は旅に出るので…。」 
 
 
 
『ニコラウス250000002世』はそそくさと『望死教会』から立ち去った。
 
そして変わりに・・・・・・・・『宇宙からの贈り物』がやって来た。
一番星だ。流れ星だ。 
いや違う! 
『隕石』だ。 
 
『ドオォォォーーーーーーーーーーン!』 
 
 
 
『スタンド』が付着した『隕石』が降って来たと言う『不運』と、 
『ニコラウス250000002世』と言う不甲斐無い『リーダー』が、
『望死教会』を滅ぼしたのだった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

216 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 03:01
今日はここまで。

217 :『ナナメのニコニコ日記』:2003/09/07(日) 03:07
しばらくニコちゃんとホテルに泊まる事にした。『望死教会』に帰れないし。
今日はまた、『死神』が来た。
流血沙汰が多いねー。相手は星。
マジでみんな死んでるのが面白かった。
  
…それはそうと今日は疲れたー。

218 :『閉鎖的世界』:2003/09/07(日) 03:16
>>215
のレスは無かった事になりました。

219 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/07(日) 15:22
おい。

220 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/14(日) 00:36
やらないなら寝るぜ。

221 :『閉鎖的世界』:2003/09/14(日) 06:53
>>212
>>213  
『J井』は『死神』に向かっている。 
 
ガッ 
 
不意に、『J井』が何か見えない物にぶつかり、鼻血を出した。
 
『J井』「痛てて・・・・・な、何だ・・・・・・・・・・この巨大な『鎖』は・・・・・・・・・・?」 
『J井』「駄目だ!『ニコラウス』さん!これは・・・・・・・規模が違います・・・・・・・・・・。」 
『J井』はへたっと座った。
そして何かブツブツ独り言を始めた。
 
その発言に『ニコラウス250000002世』は『構成員』と言うさ迷える子羊達に尻を向け、震えていた。
『ニコラウス250000002世』「な、何て事だ・・・・・・・・もう終わりなのか俺は?」 
 
『ニコラウス250000002世』はクルリとこちらを向いた。
『ニコラウス250000002世』「さて…、単刀直入に言うと『タナトス』は解散します」
 
その一言に静寂が流れ・・・・・・・・・・やがて構成員達は騒ぎ出す。
「なんだと!『約束』はどうしたんだ!」 
「もう何人も死んでるんだぞ!」 
「幾ら払ったと思ってんだ!?」 
「そうだ!金返せ!」 
「金返せっ!」 
「金返せっ!」 
「金返せっ!」 
 
構成員の金返せコールを浴びながら、 
『ニコラウス250000002世』「違約金は申し訳ありませんが…ありません」
 
『ニコラウス250000002世』は言葉を続ける。
『ニコラウス250000002世』「そして…、しばらく僕は旅に出るので…。」 
 
『ニコラウス250000002世』はそそくさと『望死教会』から立ち去った。 
そして変わりに・・・・・・・・『宇宙からの贈り物』がやって来た。
一番星だ。流れ星だ。 
いや違う! 
『隕石』だ。 
 
『ドオォォォーーーーーーーーーーン!』 
 
 
 
ふと、目を覚ますとそこは墓場だった。
周りには僅かな参拝客がいて、『望死教会』もある。
どうやら先程のゴタゴタは全て『夢』だった様だ。

222 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/14(日) 10:30
>>221
(妙にリアルだったが…。)

『夢』の前に見た景色と今見てる景色に違いはあるか?

223 :W『フェイク』:2003/09/20(土) 23:17
>>221
愕然としつつも気をとりなおし周囲を見渡す。
>>222
「ロット様も…同じものをごらんになりましたか?」

夢というにはリアルすぎるのが気になる。
あたりの様子は…近くにいる人物とか

224 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/20(土) 23:26
>>223
「ああ……、どういうことだろうな?」

225 :W『フェイク』:2003/09/20(土) 23:33
>>224
「すでに…誰かに攻撃されている…なんてことはないでしょうが」

幻覚を能力として使うものがいるとか?
それとも過去にあった事を追体験でもしたのでしょうか?

226 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/20(土) 23:43
>>225
あの『夢』に攻撃的要素は無いようだが…。
隕石がもっと直接的なら攻撃の可能性も否定出来ないとは思うがね。

どちらかといえば追体験だろうかな。
残留思念のような物?!

どちらにしろ教会に入ってみないことには判らないが。

227 :W『フェイク』:2003/09/20(土) 23:51
>>226
そうですな…どちらにせよ教会に行かねば…。
教会に向かいます。

228 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/20(土) 23:54
>>227
最悪『予知夢』ってオチだろうな。

行こうか。

229 :『閉鎖的世界』:2003/09/20(土) 23:56
>>222
>>223
一人の男が、墓を直している。

230 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/20(土) 23:57
>>229
そちらを見る。
直している墓は最初から倒れていた(壊れていた)のか?

231 :『閉鎖的世界』:2003/09/20(土) 23:59
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・ 
>>230
最初から壊れていた。
周りには破片が飛び散っており、それを集めて薬品で固めている。

232 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 00:01
>>231
夢を見る前に、壊れているのは確認出来ていたか?

233 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 00:02
>>229
墓を直している男に声をかける。
「ご苦労様です…ここに眠っている方も喜ぶでしょう。」

男の外見…それに修復につかってる薬を見る。

234 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 00:03
>>232
夢は最早ぼやけていて、判断の材料にはなりにくい。

235 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 00:06
>>234
Wの後ろで成りゆきを見守るとしようか。

236 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 00:09
>>233
「あ、貴方は…」
Wを見て驚く男。
「どなたでしたっけ・・・・?」 
男の外見的な特徴と言うのは特に無い。
薬品はラベルがはがされ、番号が書かれていた。
『3』

237 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 00:15
>>236
「いきなり失礼しました…旅行中の者ですが」
それにしてもずいぶんと墓が荒れているようですが

「なにかあったのですか?」

238 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 00:17
墓は教会の手前の墓地群にあるのか?

239 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 00:21
>>237
「はい実は…」 
『ソイ・ソース』の幹部が隕石を落とした事を話した。
「酷い奴らだ…。俺、あるいは『望死教会』を狙うなら『家』に落とすだけで
済んだはずなのに…」
「おっと、旅行中のあなたにこんな事話しても変に思われるだけですね・・・・・・・。」 
「僕なりの比喩表現だと思ってください・・・・・・・。」

240 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 00:24
>>239
『ソイ・ソース』ですか…またなんだかややこしい名前が出てきた。
「平和そうにみえますが…ぶっそうな場所ですな。」

あなたの名前をお尋ねしたいのですが?
「もしかしてこの教会に関わりのある方ですか?」
まさか、あなたがニコライ様とか

241 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 00:29
>>239
「隕石が落とされたのはいつだ?」

242 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 00:34
>>238
墓は教会を囲むように設置されている。
>>240
「平和ですか・・・・・・・・。」  
「関わり・・・・・・・ですか。それはあると言ったらあるし、無いと言ったら無いのかも・・・・・・・・。」 
>>241
「三日程前・・・・・・・になりますね。」

243 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 00:38
>>242
「しかし…隕石を落とすなんてそんな事ができるもんなのですか?」
いったいどうやったらそんな事が…。
スタンドの事を知らないふりをしてかまをかけてみる。
「そんな力が手にはいるのなら身につけたいものです…。」

244 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 00:42
>>242
少なくとも『夢』では無いようだ。

「『タナトス』という言葉を御存じかな?」

245 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 00:47
>>243
「おや、そう言った『超常現象』に興味があるんですか・・・・・・・?」 
男は『Wを見つめる。
観察されている様だ。
>>244
「死の意味。
ホメロスの作品では眠りの神ヒュプノスの兄弟とされ、ヘシオドスの作品では夜の女神ニクスの子とされる。

イリアスの中では、ゼウスの命により、ゼウスの息子サルペドンの遺骸をトロイアからリュキアに運ぶ話がある。
また、忘却の女神レテや、死の悪霊であるケールは彼の姉妹とされる。

参考文献:
「ギリシャ・ローマ神話辞典」岩波書店/高津春繁著です・・・・・・・・それが何か?」

246 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 00:50
>>245
「詳しいな。
だが俺の聞きたいのは別の意味だ。
それは組織の名称らしいんだがね、一一あの教会の。」

教会を指差す。

247 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 00:51
>>245
「そりゃあもちろん…誰だって超人にはあこがれるでしょう。」

今より優れた力が手に入るなら誰だってそう思うはず…。
観察されている事を気に留める様子もなく無邪気に言う。

248 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 00:56
>>246
「はあ・・・・・聞いた事ないですね。」 
 
教会を指差され、見る。
「ん・・・・・・・どうやら新たに仕事が出来た様です。」 
 
男は二人を置いて『望死教会』へと走り出した。
『教会』の上には『一人の男』が居て、こちらを見ていた。 
ニヤニヤとした笑いを浮かべていた。
 
>>247
男が墓をほおって走り出した。

249 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 00:59
>>248
走り出した男の後を距離を取って追う。
「…どうしたのです…私でお手伝いできる事なら手伝いますが」

『教会』の上に立つ男の様子は?

250 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 01:01
>>248
あとをついて行く。

251 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 01:11
>>249
「ああ、そうしてくれると助かります…。
やつらは大きくなっているので、そういう意味でも一掃すべき存在ですね…」

>>250
男は『教会』にかけられている梯子を上り始めた。

252 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 01:16
続いて上る。

にやにやしている男はずっとそのまま?

253 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 01:17
>>251
とりあえず男に手を貸すことにする。
状況によっては『フェイク』を発現することになるかもしれないが
やっとまともに話ができそうな人物を見つけたので仕方あるまい。

「彼は何者ですか?」
教会に立つ男について聞く。

254 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 01:24
>>252
そのまま。
恐らく待っているのだろう。
 
やがて『教会』の屋根に着いた。
『ニコラウス』「『江口』さん…なにをしているんですか」
かなり複雑な敵意をこめている。
 
こっちも睨みながら。
『江口』「それを君に話して私に何か得があるのかッ!?」
人の家の屋根の上で偉そう。
>>253
『ニコラウス』「旅人であるあなたは知らないでしょうが・・・・・・エロスの化身ですよ。」

255 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 01:33
>>254
「『エロス』の化身????」
江口と呼ばれた男を観察する。

『ニコラウス』に尋ねる?
「彼は悪人なのですか?」
ニコラウスの傍らに立つ。

256 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 01:35
>>254
聞いた事のある名前だな。

見守る。

257 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 01:38
>>255
視線を感じた『江口』。
『江口』「何を見ているんだッ!男に好かれても、嬉しくないぞ!」 
 
『ニコラウス』「悪人かどうか?ですか・・・・・・・・それは悪が『何なのか』に拠りますが、少なくとも・・・・・・・・・。」 
「私にとっては『悪』です。」 
『ニコラウス』はスタンドを発現した。
それと同時に『江口』も出した。

258 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 01:41
>>256
「ふむ…妙なところで気が合いますな。」
私も見るなら美しい女性の方が良い!

二人のスタンドのヴィジョンを観察する。
もちろん気づかれないようさりげなく

259 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 01:44
>>257
「喧嘩は勝手だが、巻沿いは嫌だな。」

下がる。

260 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 01:45
>>256
>>258

『ニコラウス』「・・・・・・・何をやってるんですか?」 
「あなた方もスタンドを出してくださいよ・・・・・・・・。」

261 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 01:48
>>260
「君の主義主張だろ?
自分で戦って勝ち取るべきだとおもうぜ…。」

下がる。
十分距離を取ったら、自身の後ろにスタンド発現。
隠すような感じで。

262 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 01:53
>>261
『ニコラウス』(じゃあついて来るなよ・・・・・・・・。) 
 
『江口』「どうした!?仲間割れをするよりも先にコッチをミロ!」 
 
ドゴォ!
『江口』のスタンドが『ニコラウス』の腹をブチ抜いた。

263 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 01:53
>>260
「やれやれ…おみとおしでしたか…。」
傍らに真っ白い人型のスタンドが発現する。

『フェイク』がニコライに触れる。
ニコライのそばにニコライがもう一人現れた状態。
「援護させていただきます。」

264 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 01:54
すまないニコラウスだった。

265 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 01:57
>>262
「よそ見をするとそうなる・・・。」

こちらに攻撃するか注意しながら見守る。

266 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 02:00
>>263
『ニコラウス』はすでに死んでいた・・・・・・・。 
 
『江口』「だがこんなもので終わる訳ないよな?」 
 
 
 
終わっていた・・・・・・・・・・。

267 :W『フェイク』:2003/09/21(日) 02:02
>>266
「…。」
あぜんとしつつも江口に向き直り尋ねる。
「その能力…あなたはどうやって手にいれたのですか?」

『フェイク』は元の姿に戻しておく。

268 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/21(日) 02:03
>>266
「あっけなかったな・・・。」

「あんたの目的は何だい?」

269 :『閉鎖的世界』:2003/09/21(日) 02:12
今日はここまで。

270 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:02
>>267
>>268
ズルッ・・・・・・! 
 
『江口』の上半身と下半身がズレて、離れた。

「そう、すでに終わっていたのだ・・・・・・・・・。」 
 
『江口』の体の後ろから『ニコラウス』のスタンドが現れた。
そして『ニコラウス』の体の穴が消えて、元に戻った。
『ニコラウス』「おお、なんと言う幸運だ!あの『江口』を葬ったぞ!!」 
「これで『歴史』が変わり、『運命』も変わる・・・・・・・。」 
 
『ニコラウス』は天を仰ぎ、微笑んだ。

271 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:04
ここはあくまで『スタンド村』です。

272 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:11
>>270
…。
「なるほど、たいした使い手だ。」
勝ったのは良いことだが…これほどの能力者。
『ニコラウス』を少し警戒する。

「宿敵を倒した事についてはおめでとうと言わせていただきます。」
しかし…。
「ここは能力者が多すぎる…何故です?」

273 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:17
>>272
『ニコラウス』「神よ・・・・・・・・・。」 
 
『ニコラウス』はWの質問に反応し、祈りを止め、顔を向けた。
『ニコラウス』「そして、天使の使い。」
「あなたの疑問に答えましょう。」
「全ての『原因』・・・・・・・それは『あそこ』です。」 
 
『ニコラウス』は東を指差した。
『ニコラウス』「さあ、羽ばたきなさい。」

274 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:19
>>273
羽ばたけって…。
あいにく瞬間移動とか便利な方法もってないので…。
東に向かう事にする。

使うのは梯子…。
Wはこの方法で教会の屋根を降りました。

275 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:25
一緒におりて東を目指す。

276 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:28
>>274
>>275
『東』へ向かう途中、ナン屋『あんしぇる』があった。

277 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:31
>>276
「お…こんなとこにナン屋が…。」
ロット殿腹ごしらえでもしていきますか?

良いならナン屋に入る。

278 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:32
>>276
どんな店で、どんなやつがいるか興味を引かれたので覗いてみるとしよう。

279 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:38
若い男女が一人づつと、一人の中年女性が居た。
合計三人。
>>277
『染井春』「いらっしゃいませ〜!」 
女性定員の元気な声が店内に響く。
>>278
中で若い男女がイチャイチャしている。
それを見る中年店長。
そんな関係だ。

280 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:42
>>279
いちゃいちゃしてる…無視。
棚にあるナンをのぞく…。
「揚げナンあるでござるかぁ〜」
!!…。
「いや…失礼…揚げナンはありますか?」
粒アンが乗ってればベストですが?
中年店長に尋ねる。

281 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:42
>>279
やれやれ…、平和だな。

「おすすめは何だい?」
と中年店長に聞くことにしようか。

282 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:49
>>280
『力子』「揚げナンですか?ありますよ。ほらそこの棚に。」 
『力子』が指差した先に揚げナンがあった。
粒アンは乗っていない。
>>281
『力子』「お勧めは、甘口と辛口のカレーナンとあんドーナンですね。
シンプルな揚げナンもよく出てますけど」
新聞紙で血だまりを隠します(w

283 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 00:52
>>282
粒アン無しですか…。
「なら、あんドーナンを…。」

ついでに試作コーナーにあった塩辛ドーナンも1ッコ頂きます。

284 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 00:53
>>282
「じゃあカレーナンを一つ貰おうか。」

「聞きにくいんだが、今何か隠さなかったか…?」

285 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 00:58
>>283
「160円です。」 
>>284
「真剣勝負というものは、勝利条件を満たしてから
舞台にあがるものなんですよ。」
本気で言っているかどうかは分からない(w
「男性の方はそうもいかない時があるんでしょうけど……ね」

「160万円になります。」

286 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:00
>>285
160円を払う…。
「良い店ですな…何故か…懐かしい!」
遠い目をして店内を眺めている。

287 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:01
>>285
「そんなものなのか…。

関西風か何かか?160万円というのは…?」

288 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:03
>>286
パンの耳が大量にあった。
>>287
『力子』「女性には秘密のひとつやふたつはあるものです。」

289 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:05
>>288
「それもそうだな…。

それで結局いくらなんだい?」

290 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:07
>>289
『力子』「160万円です。」 
『染井春』「ひゃ、160円ですよねっ『矢』さん。」 
『力子』「・・・・・・・・・・・。」 
『染井春』「160円になります!」

291 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:07
>>288
パンの耳を目の上にあて…。
「眉毛・・・・。」
などとやってみる。

ロット殿と店長の会話を聞いている。

292 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:10
>>290
160円払う。

「新手のいやがらせか何かなのか…?」

293 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:11
>>291
「いつもの・・・『たくさん』・・・」 
 
とそう『力子』に言ったのは、『不可』と言う男だ。 
怪我をしているが、今店内に入って来た。

『力子』「汚し屋さんといい……今日は仏滅でしたっけ?」 
 
『不可』と会話する『力子』。
顔見知りらしい。

294 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:15
>>293
不可の後ろに回り…背後から…パンの耳を頭上に!!
「キリンさんの角だょ〜ん!!」

…。我に返る。
「変だ…私がなぜ…こんな事を!!」
店内の雰囲気がそうさせるのか?
二人の様子を観察。

295 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:17
>>293
成りゆきを見守るとしよう。

296 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:21
>>294
『不可』は気付いていないのか、無視してるのか解らないが無反応だった。
>>295
『不可』「いやぁ、ちょっと・・・色々ありまして・・・」
 
『力子』「さて、お店を閉めますね……
汚し屋さんは、寝かしといてあげますか」 
 
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

297 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:23
>>296
閉店なのか?
なら店の外に出るとしよう。

>>W
「何だ、あれは…?」

298 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:25
>>296
「閉店ですか…残念なようなほっとしたような…。」
>>297
お恥ずかしいところを…なんか私の前世の記憶がふと…。

しかし、この場所…なにか…怪しいですな。

299 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:33
>>298
怪しい…?!

300 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:34
>>297
>>298
何時の間にか随分と時が経っていた様だ。
『虹』がかかっている中、夕日が沈んでいく。

301 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:35
>>299
ナンの甘い匂いに混じってですが…鉄臭い…。
「血の匂いがしました…。」

302 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:37
>>300
やはりおかしな場所のようだな…。

>>301
もう閉店してしまったからな…。

とりあえず東に進むか?

303 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:39
>>300
「きれいですな…?」
しかし…夕日の中…虹…そんな馬鹿な。

『虹』を見る。

304 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:48
>>303
良く見ると、『虹』の上に人が乗っている様だ。

305 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 01:52
>>304
近付いて見てみるとしよう。

306 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 01:56
>>304
「そんな所で何を…あなたの…虹ですか?」
近づき人を良く見る。

307 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 01:59
>>305
>>306
その人は『虹』で空に文字を書いた
『 メ  ン  ヘ  ル 』 

『虹』とともにその人は消えた。

308 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:05
>>307
「消えた…。
メルヘンじゃなくて、メンヘルなのか…?

よくわからないな…。」

途方にくれた。

309 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:06
>>307
いかん…疲れてるのか…。
首をフルフルと振る。
「とりあえず、東に…。」
進む進む…ひたすら進む!!

310 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:15
>>309
この村の最東端へ行くと、『砂糖菓子教会』があった。
『砂糖菓子教会』はお菓子で出来ている様だが、それはトリックアートだ。
実際にお菓子では出来ていない。
『砂糖菓子教会』はこの村のお菓子を全て掌握している。
会長は『菩主』と言う男だ。

311 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:18
>>310
途方に暮れるのをやめて歩いてきた。

『教会』のまわりには誰かいるだろうか?

312 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:19
>>310
砂糖菓子教会の周囲を見る。
人がいないようなら建物に近づきます。

313 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:22
>>311
>>312
特に見張り等は居ない。
建物に近付くが、特にこれと言った変化は無い。

314 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:24
>>313
入り口はどうだろうか?

315 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:25
>>313
ドアに近づく…チャイムがあるならチャイムを
なければノックします。
「どなたかいらっしゃいますか?」

316 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:28
>>314
>>315
チャイムは鳴るが、反応が無い。
中から声が漏れている。

317 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:29
>>316
聞き耳をたてるとしよう。

318 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:30
>>316
声が聞こえるならノックはやめ!!
聞き耳を立てる。

319 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:31
>>317
「会長は何処行ったんだ!」 
「どうすりゃ良いんだ俺達は!」 
 
そんな怒号とも悲鳴とも付かぬ声が、ドアの中には満ち溢れていた。

320 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:32
>>319
チャイムが聞こえないほど混乱しているのか…。

もう少し聞き耳を続けてみよう。

321 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:35
>>319
荒れてる…嫌な予感がするのでドアから離れる。
「ロット様…少し、離れて様子を見た方が」

もし近くに影に隠れる事ができそうな場所があれば隠れる。
「あなたの出番ですな…。」
あの状態…水分を減らしていけば精神的にさらにイライラするはず…。
仲間割れ…しかねないかも

322 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:39
>>320
「もうお終いだよこの組織・・・・・。」 
「いや待て、落ち着け。
とりあえず『菩主』が来るまで指揮は『偽藤』にとってもらいたい。
最古参で能力的にも人望的にも問題無いと思う。」
『偽藤』「お、俺が指揮かぁ〜!?
ちょっと最近スタンドパワーが弱ってきててよぉ〜
長時間の戦闘(接続)がちと難しいんだよなぁ〜」

323 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:41
>>321
気付かれる危険性もあるが…、やってみるか。

>>322
扉の向こうと思われる範囲に水分を減らすように能力を使用する。

324 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:45
「そういえば、『地下道青年団』なる謎の
組織?が襲撃してきたっすね…。
俺はマジで何もしらんけど。」
 
『偽藤』「エロイーズに続く第三の敵かぁ〜? 
まぁ、一度どっかとぶつかってみるのも活性化の手段だとは思うけどなぁ〜さてと、俺はこのテープを聞きながら今日は休むとするぜぇ〜 
俺を起こした奴は三段腹にしてやるからなぁ〜」 
 
その後、『偽藤』の声は聞こえなくなった。
 
「ん・・・・・・・・喉が渇いたな。」

325 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:48
>>324
一人は寝たのか…最も強い力を持った者と見ました。
他には2〜3人といったところでしょうか?

なにかあったら援護できるよう…ロット様を見守る。

326 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:49
>>324
一人は寝たようだな。

どこか物陰に移動したい。
扉が開いても見えない位置に。

能力は引き続いて使用する。

327 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 02:51
>>326
「あ〜俺も乾いた。」 
「こう言う時って水美味いよね。」 
「なんか肌がパサパサになって来た。」 
「あれ?なんだこの水?どんどん減って行くぞ!」

328 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 02:56
>>327
大気中の水分調節のつもりだったが、まあいいか。
引き続き能力使用。

こちらは物陰に移動出来たのかな?

329 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 02:59
>>327
GOOD!!
「そして…肌の乾燥、軽い眩暈、体温の上昇…いずれ意識も朦朧としてくる。」

ある程度、はめれば…たやすいですな絡めとる事は!!
特に『偽藤』とかいう人物…寝ている分だけ自分の状況に気づくのが遅れる。

330 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:08
>>328
>>329
「新手のスタンド使いかッ!?」 
定番の台詞を吐いて『砂糖菓子教会』を飛び出した一人の男が居た。

331 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:11
『警告』 
 
 
 
『目的』を忘れるな。

332 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:13
>>330
私は物陰に隠れてる状態でしょうか?
もしロット様が見つかりそうなら…。
『フェイク』の全パワーとスピードを持って
飛び出した男を強襲します!!
理想は一瞬で気絶!!

多少とはいえ判断力は鈍ってるはず…当然、反応も

333 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:14
>>330-331
そういえばそうだったな、申し訳ない。

では能力を水分の増加に切り替え、出てきた男に話し掛けよう。

「ちょっといいかな?」

334 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:14
>>331
ryoukai
>>332
取り消しで

335 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:18
>>330
ロットの傍らに立ち成り行きを見守る。

336 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:19
>>333
『M1』「何だ?君は?」 
 
話し掛けた男は、かなり幼く、少年の様だ。

337 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:21
>>336
「聞きたい事がある…。

この村では『スタンド』という超能力を使う人間が増えているらしいんだが、
何か知っているかな…?」

338 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:24
>>337
『M1』「それを聞いて、何をしようと思っているのか・・・・・・それを先に聞きたいね。」

339 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:29
>>338
「何がしたいというか、すでに巻き込まれているようなんでね…。

『ニコラウス』と『江口』という人間が争っていた…。
それに『スタンド』というのが関係しているらしい。
そして『ニコラウス』は『知りたければ東へ行け』と俺達につげた。
東に向かって進み、辿り着いたのがココだ…。」

嘘は言っていないはず。

340 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:33
>>339
『M1』「そんな気持ちじゃあ・・・・・・教えられないね。」 
「所で、さっきの出来事は君のスタンドか?」

341 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:34
>>340
>>339の言葉にうなづきつつ…。
「スタンド使いが増えている原因…ものか人かはわかりませんが…。」
それが正しいものならこのまま…もし誤った方向に行きそうなら…。
「これ以上の増加は止めねばなりません」

まじめな顔でもっともらしく話す。
Wは偽を正義と信じきってるのでこれも嘘はない。
「平和な村にいさかいを起こさせる原因…これは正しいものなのでしょうか?」

342 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:36
>>340
「さっきの出来事というのは何のことだろうか…?」

ちなみに能力は停止していないので、最初の段階くらいまで水分は回復しているはず。

343 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:43
>>341
『M1』「そうか・・・・・・・上がるかい?」 
『M1』は『砂糖菓子教会』へと入って行った。
>>340
『M1』「シラを切る気か・・・・・・・まあノックの代わりと言う事にしとくよ。」

344 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:46
>>343
少年の後に続き教会に入る。
少年に…。
「彼のせいじゃない…私が悪いのです。」
ああでもしないと能力者と一般人の区別がなかなかつかず
接触を図る事が難しかったものですから…。
「先ほどの件はお詫びいたします。」

345 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:47
>>343
「そう考えてくれると有り難いな…。」

そして『砂糖菓子教会』の中へ。

>>344
遠回しに俺が悪人と宣言してないか…?

346 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:50
>>345
スタンドは精神の発現…。
私のスタンドが何故…『フェイク』なのか
お察しください。(謝

347 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:50
>>344
>>345
『M1』「僕に付いて来てくれ。」 
ガチャ 
 
『M1』はある部屋のドアを開けた。
三人の男が会話をしていたが、それと同時に終わった。

『M1』「どうやら彼らは『寺』を目指している様です。」

348 :『閉鎖的世界』:2003/09/28(日) 03:52
今日はここまで。

349 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 03:54
>>347
少年の後をついて行く。
3人の男達に礼をすると自己紹介をする。
「はじめまして私の名はWと申します。」
この村に来てから起こった事と少年に話した事と同じような内容を話す。
もちろん、『男(偽』の指令は曖昧に隠しておく。

350 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 03:54
>>346
そんなものか。
俺の精神についてはもう散々愚痴は言ったんでな…。

>>347
「失礼する。」

『寺』…?!
相手の発言を待つ。

351 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 04:01
>>350
他者の心に潤いを与えられる精神の持ち主だからこそ
水分操作という能力が発現されたのだと思いましたが…。

私はあなたと旅をさせていただき楽しく過ごさせていただいております。

352 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/28(日) 14:11
>>351
君はお世辞が上手い人だな…。
俺のビジョンは『グロテスクな食虫植物』なんだがね…。

まあ、いい。ありがとう。

353 :W『フェイク』:2003/09/28(日) 19:10
>>352
私の『フェイク』を見ればヴィジョンなど意味が無い事は
わかっていただけると思いますが…。

大事なのは『本質』でございます。
あなたの『本質』が他者への潤いなら私の本質は『偽り』
どちらが尊いとお考えになりますか?

354 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/09/29(月) 09:45
>>353
何者にも対応出来る……ここに君の本質があるのでは?
『自分を殺してでも相手のために』…、さっきからの言動に現われているな。
『仕える』だけでは無く、『指導』するべきなのかもしれない。

ヴィジョンも能力も本質を構成する要素なのだろう…な。
『どちらが尊い』かは判らないし、興味も無いよ。

355 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 00:11
>>349
>>350
『大人』「うう〜〜〜〜〜〜〜ん…………」 
(渋い表情でちらりちらりとモットを見る)
 
『モット・ザ・ピープル』「そっちは何人いるのかな?
こっちは 
1 TBS 
2 M1
3 モット・ザ・儒ープル
4 サウス
5 大人
だからな・・・実質。」
 
『サウス』「東北さんだったらまだ解る気もするけど…。
まさか!?第5の組織か・・・・!?」
 
『M1』「疑問は解りますが、いいじゃないですか。」 
「『フォワード・オブ・ザ・トーチ』よりは善戦してくれそうですよ。」

356 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 00:16
>>355
「何人…、人数は見ての通り二人だが…。」

357 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 00:17
>>355
「この村に来ているのは私とロット様の2名ですが…。」
(さて…強大なる『男(偽』様の事は伏せておくべきか?)
新たな脅威と思われてはまずいのでその辺は口を濁す。
どうやら…自分達の狙っている者(物?)と対立している様子。
できるかぎりうまく情報を聞きだしたい。

358 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 00:43
>>356
>>357
『モット・ザ・ピープル』「二人ね・・・・・・・ちょっと辛いと思うよ。」 
 
『大人』「『寺』に喧嘩ふっかけるだけじゃあ
犬死に必至だしなー
まあいいけど。」 
 
『M1』「では、決まりと言う事で。」 
『ロット』と『W』にカードが渡された。

359 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 00:45
>>358
受け取ったカードを調べる。
「これは一体…それに『寺』とは?」
聞ける事は聞いておきたい。

360 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 00:47
>>358
「何で喧嘩になるんだ……?」

カードを見る。

361 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 01:08
>>359
『モット・ザ・ピープル』「行けば解るさ。」 
 
『カード』には『通行許可証』と書かれており、裏には此処から『寺』へ行くための『地図』が描いてあった。
さらに『No.123』と書いてある。
>>360
『大人』「『寺』はあんたらをきっと嫌う・・・・・・・・必然的に喧嘩になるって訳。」 
「それとも何?『お参り』でもしたい?それなら止めて置いた方が身のため。」 
 
『カード』には『通行許可証』と書かれており、裏には此処から『寺』へ行くための『地図』が描いてあった。
さらに『No.124』と書かれてある。

362 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 01:10
>>361
「なぜ嫌われるんだ?」

363 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 01:16
>>361
「嫌う…まあ、仕方ないでしょうな…。」
何か忠告をいただければありがたいですが…。
「…トーチとかいう方は何をしてどんな目にあったのでしょうか?」

364 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 01:24
>>362
『大人』「そんな『簡単な事』も解んないかなー?」 
「『村人が旅人を嫌う』。それと同じ『仕組み』。」 
 
>>363
『M1』「それはまだ解っていない。」 
「『謎』なんだ・・・・・・・・敵意を持つ者が、あそこで、『何をされるのか』。」 
 
『M1』「さて、もう用は済んだ。」
「僕達からは何も言う事は無いし、してあげられる事も無い。」 
「ただ一言言わして貰おうか・・・・・・・・・・『いってらっしゃい』。」 
( 死にに )

365 :W『フェイク』:2003/10/05(日) 01:27
>>364
「色々ありがとうございました。」
感謝の意を込めておじぎをする。

逝ってきます…寺へ…。

「ロット様…行きますか『寺』へ…。」
私達の目的地が見えたようです。
寺へ向かう。

366 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 01:30
>>364
「なるほどな…、そんなものか…。
忠告感謝する。
暇だったら助けにきてくれ。」

>>365
そうだな。とりあえず目的が出来たのはいいことだ。
『寺』へ。

367 :『閉鎖的世界』:2003/10/05(日) 01:41
>>365
>>366
『地図』の指示通りに進むと、『寺』があった。
山の麓にある、その『寺』には普通の『寺』とは明らかに違う『緊迫感』と『超現実感』を漂わせている。

368 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/05(日) 01:47
>>367
「いやな感じだな……。」

人がいるか、目立つ何かがあるかを確認する。

369 :W『フェイク』:2003/10/11(土) 23:00
>>367
とりあえず周辺の様子を探る。
人がいないようならどこか忍び込めそうな所がないか探します。

>>368
「気づかれず中に忍びこめれば良いのですが…。」
とりあえず、能力者の増加の原因を探らないと

370 :W『フェイク』:2003/10/11(土) 23:40
…良く考えたら『カード』があったんですな。
「これは通行許可証でもあるわけか…。」
とりあえず入る事はできそうですが問題は目的を達成し
戻ってこれるか

門番とかいるのでしょうか。

371 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 00:00
>>369
中で怪しい儀式でもしているんじゃないのか?

372 :『閉鎖的世界』:2003/10/12(日) 00:14
>>368
>>369
人は何処にも見当たらない。
寺に入る道は一つ、鳥居を通る道だけだ。
と言っても壁の様な物は無く、植物が生い茂っているだけなので入ろうと思えば何処からでも入れる。

373 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 00:15
>>372
行かなければならないんだろう…。

ゆっくりと鳥居に向かって歩き始める。

374 :W『フェイク』:2003/10/12(日) 00:18
>>372
ではロット殿と並び鳥居に向かいます。
周辺の植物におかしい所はないのでしょうか?
鳥居に近づいたら鳥居も良く見ます。

375 :『閉鎖的世界』:2003/10/12(日) 00:23
>>373
コツコツと鳥居に向かって歩き始めるロット。
 
『ザワザワ・・・・・・・ザザザザ!』 
 
と草木が擦れ合う音が聞こえる。
>>374
『ザワザワ・・・・・・・ザザザザ!』 
 
と、植物が薙ぎ倒される事でロットへ近付いて来る何かが居ると言う事が解った。

376 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 00:28
>>375
「チッ!」

音から全力で離れる。見通しの良いところに移動したい。

何かのスピードはどのくらいだろうか?

377 :W『フェイク』:2003/10/12(日) 00:46
>>375
とりあえず、ロット様とともに移動。
ロット様をかばうように『フェイク』を発現させます。
植物から何かが襲撃してくるなら迎え撃つ。

378 :『閉鎖的世界』:2003/10/12(日) 01:10
>>376
『60キロ』程の走行スピードで、男が草むらから飛び出し、『ロット』を殴りつけて来た。
 
『ガツン!』 
 
『ロット』の変わりに『フェイク』が男の拳を受け止めた。
拳の力、速度は『C』程度と感じた。 
 
『シュウマイ』「あんたやるなぁ!」 
 
『シュウマ』はそのまま『60キロ』で突き抜け『二人』から離れた。

379 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 01:16
>>378
(かなり速い…!)

スタンドを発現して、ロット・Wも周囲を乾燥させるように能力を使用。
そうしつつ話し掛ける。

「おい! 事情ぐらい聞いてもいいだろう!」

380 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 01:17
>>379
訂正

ロット・Wも周囲を→ロット・Wの周囲を

381 :『閉鎖的世界』:2003/10/12(日) 01:20
>>379
『シュウマ』「五月蝿い!これでも食らえ!」 
 
『ドシュウーーーーー!』 
 
白く光る何かが、およそ300キロで沢山飛んで来た。

382 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 01:24
>>381
「くそっ!!」

その場に伏せて躱したいが間に合わないか…?
出来ればスタンドも一緒に伏せたい。

383 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/12(日) 01:56
申し訳ないがここまでにして欲しい。

384 :W『フェイク』:2003/10/18(土) 23:03
>>381
「ロット様・・・。」
ロットを突き飛ばして敵の攻撃の範囲内からのがれさせたい。
自身は片手に下げた旅行用カバンで頭部や胴を守りつつ・・・。
『フェイク』でも可能な限り防御を

385 :『閉鎖的世界』:2003/10/19(日) 00:05
>>382
ドンッ! 
 
『W』が『ロット』を突き飛ばした。
草むらに尻餅をつく。
>>384
『ビシャ!ビシャビシャビシャ!』 
 
白く光る何かが、カバンに当たり弾け飛んだ。
肉片が『W』の顔にかかる。
どうやら、飛んで来たのはナメクジの様だ。
グチャグチャになったナメクジの体液が、Wの頭から目に流れて来る。 
 
『シュウマ』「続いては、これだ!」 
 
『シュゴーーーーー!』 
 
黒く鈍い光を放つ何かが、『300キロ』で3つ程、飛んで来た。

386 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/19(日) 00:10
>>385
「なんなんだよ!」

能力使用、『Wと自分の周囲の水分を減少』させるように。
本体は可能な限り『シュウマ』の動きに注意する。

387 :W『フエイク』:2003/10/19(日) 00:14
>>385
「な・・・ナメクジ…?」
続いて・・・?
「そうはいきません!!」
『フェイク』の拳で足元の草むらと地面をえぐるように宙に巻き上げる。
「煙幕です…。」
Wは草むらに隠れる。

388 :『閉鎖的世界』:2003/10/19(日) 00:21
>>386
『シュウマ』は周辺から『虫』を採取している。 
『シュマイ』「おい!何見てんだよォォーーー!」 
 
『シュウマ』の『スタンド』の手の上に乗っかっているもの、それは蜂だ。
 
『バシュッ!』 
 
その蜂が『300キロ』で、こちらに向かって吹っ飛んで来た。
>>387
『ビスビスビス!』 

「煙幕です・・・。」 
と言ってる間に命中した。
体に3箇所、カブトムシが突き刺さってる。 
傷はそれ程深くない。

389 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/19(日) 00:26
>>388
尻餅をついているなら見えない気もするがどうだろうか?

「クソッ!」
顔を手でガード。

390 :W『フェイク』:2003/10/19(日) 00:27
>>388
「くっ…あの速度はやっかいな…。」
不毛な戦いになりそうだがカブト虫を『フェイク』で投げ返す。
パスBならそれなりの速度はあるかと…。
同時にフェイクは『シュウマ』に向かう。

ロット様の水分操作…昆虫ならどのくらいで脱水になるのかに期待しつつ

391 :『閉鎖的世界』:2003/10/19(日) 01:12
>>389
君が見てるのだから、相手も見えてるだろう。
都合良く考えるのは止めた方が良いな。
 
『ビスッ!』 
 
掌に蜂の針が刺さった。
『シュウマ』「うへへ・・・・・・・・あと『一発』だ!」 
 
『バシュッ!』 
 
蜂が再び『300キロ』で吹っ飛んで来た。 
 
>>390
『シュウマ』「そのカブトムシ・・・・・・・・・もう死んでいるか。」 
ベシ!カブトムシをスタンドでなぎ払う。 
 
スタンドは『パワーCスピードC』程度だと感じられた。
『シュウマ』は『ロット』に向けて蜂を吹っ飛ばした。 
『シュウマ』は『W』の接近を許した。
『フェイク』の射程距離内に『シュウマ』が入った。

392 :W『フェイク』:2003/10/19(日) 01:17
接近に成功しましたか…。
私の能力は直接戦闘向きではない…。
パスBにまかせラッシュする。

393 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/19(日) 01:28
>>391
それもそうか。失礼した。

「クッ!」
なんとか躱したいが、駄目なら手で受けるしかない……。

394 :『閉鎖的世界』:2003/10/19(日) 01:48
>>392
『シュウマ』「解ってるよ。」 
『シュウマ』は側の木に手を触れた。

『ゴゴゴゴゴ』 
 
木が『W』に『40キロ』で倒れ掛かって来た。 
 
『シュウマ』「近距離型の、倒し方ぐらいな!!」 
 
>>393
『ビス!』 
 
蜂の針が再び掌に刺さった。 
手が焼ける様に痛い。
 
『シュウマ』「ん?死なねーな・・・・・・・・・『アナフィラキシーショック』とやらはもう少し待たないと駄目なのか?」

395 :『閉鎖的世界』:2003/10/19(日) 01:48
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』の能力によって、草木が枯れ始めた。

396 :W『フェイク』:2003/10/19(日) 01:52
>>394
「なるほど…確かにわかってらっしゃる…。」
それはこちらも同じ事!!
倒れてきた木は『フェイク』が『シュウマ』に向かって蹴り飛ばす。
「近距離は近距離なりの身の守り方がある…。守=攻」

397 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/19(日) 01:55
>>394
「くそっ!」
刺さった蜂は払って、傷口を吸う。
毒(があるなら)を吸い出して吐く。

(ショック死狙いか……。残念だがアレルギーは無いんでな……。)

>>395
そのまま大気中の水分も減少させる。

398 :『閉鎖的世界』:2003/10/19(日) 02:10
>>396
『ガツッ』 
『ズズン・・・・・・・・・。』 
 
『W』は『パワー負け』し、木に押し潰された。
 
 
 
『W』→『レス待機』 
 
>>397
『シュウマ』「心臓は速い・・・・・・・そんなんじゃあ毒は吸えないぜ!」 
「何発もやってやるよぉぉーー死ぬまでなぁぁぁーーーーー!」 
 
『バシュッバシュッバシュッ!!!』 
 
三匹の蜂が、『300キロ』で『ロット』に向かって来る。

399 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/19(日) 02:17
>>398
『300キロ』なら躱せないだろうから手で受けるしかないか……。
可能な限り避けるように転がったりするが、顔に当たりそうならガードする。

「アレルギーが無ければ『ショック』は起きない………。
痛みは何とか耐えるさ……。」

400 :『ヒント』:2003/10/19(日) 02:20
周辺にあるものを拾い、それで防御すれば蜂は刺さらない!

401 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/19(日) 02:26
Wの鞄が落ちていたような気がするが落ちていなかったかな?
無いなら自分の着ているジャケットを広げさせて貰おう……。

402 : W『フェイク』:2003/10/25(土) 19:46
>>398
「ば…ばかな…私の『フェイク』は近距離パワー型…押し負けるとは!!」
ムギュ!!
「物体の速度を計算してなかったぁ〜!!」
木の下敷きになる…。
(ロット様…すいません)
木をどかそうともがいている。

(GMのレス待ち待機でよいのですよね?)

403 :『ヒント2』:2003/10/26(日) 00:03
『スタンド能力』を使う時は、『目的』を明記した方が効力がある。(スタンドは精神のパワーだから)

404 :『ヒント3』:2003/10/26(日) 00:07
『400』以降は実に真剣な空気が漂う。
やる気出さないと『生命』に関わる。

405 :『ヒント4』:2003/10/26(日) 00:09
『スタンド』それそのものも使った方が良い。

406 :『閉鎖的世界』:2003/10/26(日) 00:25
>>401
『ビス!ビス!ビス!』 
 
蜂は全て『W』の鞄に突き刺さった。 
『シュウマ』「体勢を立て直したか・・・・・・・・・・まあ、『近距離パワー型』じゃないし、近付いて殺るか!」 
 
『ギュオッ!』 
 
『シュウマ』が時速『60キロ』程度で、『ロット』に近付いて来る。

407 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/10/26(日) 01:30
ヒントに感謝する。

>>406
「死ぬのはお前だ…。」

一旦スタンドを引っ込めこちらも近付く。
相手の攻撃のタイミングにあわせて再び発現し、カウンター気味にブチ込みたい。
普通の殴るような動作では無く、スタンドそのものをブチ当てるようなことが狙い。
パワーの伝達の為に、多少は殴るような動作を入れるが。

鞄は持ったままだ。

408 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 00:05
>>407
『ロット』はスタンドを発現させ、『シュウマ』へ体当たりさせた。 
 
『シュウマ』「ほう・・・・・・これがお前のスタンド像か!」 
「食虫植物みたいだな!引っこ抜いてやる!」 
 
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』のスピードは『E』。 
動きはとてもゆっくりだった。
 
『ブチブチ!』 
 
『シュウマ』に引っ張られ、『サンシャイン・オール・ザ・タイム』の細い根っこの部分が千切れて行く。 
『ロット』に微弱な痛みが生じた。

409 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/11/02(日) 00:24
>>408
カウンターはスピードのせいで失敗したということだろうか?

「チッ!」
(だが逃げれまい……!)
構わず今度こそ殴る。
渾身の精神力で完全に千切れる前にブチ当てたい。 

細かい質問だが、掴んで引張っているのは『シュウマ』なのか?
『シュウマ』のスタンドではなく。

410 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 00:36
>>409
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』が『シュウマ』を殴る。
 
『ブン』 
 
だが『シュウマ』は余裕を持って避けた。
『シュウマ』「おっと!一応動くのか・・・・・・・・・だがそんなノロイ動きじゃあ駄目だ。」 
「『速く』してやろう。」 
 
『ビシュ!』 
『ビシン!』
 
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』のつるが『ロット』に高速で当たった。
鼻骨が折れ、鼻血が大量に出た。
鼻で呼吸が出来なくなった。  
 
>>402
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』の能力によって木が『乾燥』しボロボロになった。
そのため、木から脱出する事が出来た。

411 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/11/02(日) 00:44
>>410
「クソ…!」
『返す刀で』という表現が適切だろうか?
そのまま『速く』なったツルで『シュウマ』を攻撃する。
いきなり鼻に向かって来るぐらいのスピードなら当たるような気がする。
可能ならロット自身も鞄で攻撃を加えたいが、同時行動の制限で無理ならキャンセル。


『シュウマ』が『サンシャイン・オール・ザ・タイム』に触るか何かして
『速く』なったのか?
それとも『発言』したら『速く』なったのか?

412 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 00:49
>>411
『シュウマ』のスタンドが『サンシャイン・オール・ザ・タイム』に触って『速く』した。

413 :掃除屋『ルイアームストロング』:2003/11/02(日) 01:12
>>412
戦線復帰…。
「ロット様お待たせいたしました。」
援護の為、傍に近づく。
下敷きになった木をフェイクに持たせたまま
乾燥したなら軽く持ちやすくそして砕けやすくなってますな?

414 :W『フェイク』:2003/11/02(日) 01:14
>>413
名前欄は気のせいです…まぼろしです。

415 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 01:23
>>411
『シュウマ』「お前はまだ解っていない様だな・・・・・・・・・マヌケめ!」 
 
『ブン』 
 
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』は遅いままだった。 
当然の如くそれを避ける『シュウマ』。 
『シュウマ』「どうやら『パワー』だけはある様だからな・・・・・・・・・利用させて貰うぜ!」 
 
『ビュッビュッビュッ』 
 
『シュウマ』のスタンドが『サンシャイン・オール・ザ・タイム』に触れて、『ロット』へとつるが高速(『100キロ』程)で襲い掛かってくる。 
 
>>413
木は軽く、ボロボロだ。 
だが、この一本の大木を持つにはパワーが足りない上、木が自重に耐えられないので一部しか持てない。

416 :W『フェイク』:2003/11/02(日) 01:27
>>415
一部で結構…。
「ロット様、伏せてください!!」
木の一部…パワーBで持てるくらいなら大きさはそれなりでしょう。
『フェイク』のラッシュで粉々にし『シュウマ』に向かい散弾の様に
撃ち飛ばす。

417 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/11/02(日) 01:29
>>415
「そうか。」
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』を引っ込める。
高速であろうと何であろうと基本的な支配権はこちらだろう。
精神の産物だからな。

「触ったものが速くなるんだろう?
手品はネタが割れればもう終わりだ…。」

自分自身が鞄で殴り掛かる。

418 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 01:42
>>416
木を『フェイク』のラッシュで粉々にして『シュウマ』に飛ばした。  
 
『ボスボス』 
 
木はボロボロだったので、余り効果が無い上に、余り当たらなかった。 
(『フェイク』の精密動作は『C』) 
だが、目潰しにはなった様だ。
皮膚の所々から滲む様な出血もしている。
 
『シュウマ』「く・・・・・・・・乾いた木はもう『生き物』じゃねえ・・・・・・・・・。」 
「クソッ!ちょっと痛かったぜ!」 
 
>>417
『シュウマ』は少し呆れ顔でこう言った。
『シュウマ』「お前は『馬鹿』だな。」 
 
『シュウマ』はスタンドにロットの相手をさせた。
スタンドのパワーもスピードもC程度だが、『ロット』はボコボコにされた。
何故なら・・・・・・・・・・・『スタンドはスタンドでしか倒せない』からだ。 
 
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』→『気絶』

419 :W『フェイク』:2003/11/02(日) 01:50
>>418
読めました!!
「ロット様…奴の能力は生命あるものの速度と方向の操作です!!」
さらに手近に木があれば同じ様に打ち砕いて飛ばす。
目潰しになるなら…

420 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 01:56
>>419
『シュウマ』「そんなもん・・・・・・・・・何発も当たらねえ!」 
 
『シュウマ』はスタンドで木を弾いた。
『シュウマ』「今度はこっちの番だ!」 
 
『ドォン!』 
 
気絶した『ロット』の体を『W』へと吹っ飛ばした。
速度はおよそ『60キロ』。
 
『シュウマ』「お前はそいつを『様』付けで呼ぶ・・・・・・・・おそらく上下関係があるのだろう。」 
「避けてみろ・・・・・・・・・・・・そいつは後ろの岩に衝突して『死ぬ』。」 
 
『シュウマ』も同じ速度で『W』へと走って向かう。

421 :W『フェイク』:2003/11/02(日) 02:04
>>420
「…ロット様…クッ…。」
本体が正面から受け止める。
自分の背後に『フェイク』を移動させる。
二人とも岩に飛ばされるだろうが…『フェイク』の岩へのラッシュで
勢いを殺す。
「まずい…このままでは後手に回るばかり…。」

422 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 02:08
>>421
『シュウマ』「スタンドを使ったら、がら空きだぜ!」 
 
『ガン!』 
 
『W』は頭を鈍器の様な物で殴られ、気を失った。

423 :『男(偽』:2003/11/02(日) 02:10
其処を、『例』に拾われ・・・・・・・・・・・ノコノコ『帰って来た』と言う訳か。
見事な『失敗』だ。 
『ロット』、『W』、君達には正直、『失望』したよ・・・・・・・・・・・・・・。

424 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/11/02(日) 02:12
>>423
「申し訳ない……。」

項垂れている。

425 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 02:12
フリーミッション『スタンド村』→『失敗』

426 :W『フェイク』:2003/11/02(日) 02:13
>>423
「面目次第もございません…。」
とりあえず村であった事と手に入れた情報は全て伝える。

427 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 02:18
『ファビュラス』

手で触れている物体の『速度』を自由に操作できるスタンド。
本体自身の速度は、心臓の収縮から血液の流れまで、生体活動の1つ1つを
操作する事が可能。他の物体は、全体の動く速度が操作出来る程度。

 
『ファビュラス』  
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:B

428 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/11/02(日) 02:21
借りたのか……?

429 :『閉鎖的世界』:2003/11/02(日) 02:23
>>428
いや、
>>427は思い出してみようのコーナーだ。
『スレの内容とは無関係です』

430 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/11/02(日) 02:24
安心した……。

431 :W『フェイク』:2003/11/02(日) 02:26
能力と速度…完敗ですな。
「くやしいですが私もロット様も遊撃より迎撃向きの能力…。」

次こそ汚名挽回いたします。

432 :『スレの内容とは無関係です』:2003/11/02(日) 02:27
思い出してみようのコーナー 
 
『ファビュラス』

手で触れている物体の『速度』を自由に操作できるスタンド。
本体自身の速度は、心臓の収縮から血液の流れまで、生体活動の1つ1つを
操作する事が可能。他の物体は、全体の動く速度が操作出来る程度。

 
『ファビュラス』  
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:B

433 :『男(偽』:2003/11/02(日) 02:28
>>431
次も『失敗』する気かね・・・・・・・・・・。

103KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス