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フリーミッション『狂想のライター』

1 :依頼主代行:2003/05/22(木) 03:55
志賀『ベビー・ドール』

「今回は『M』という『街』に最近起きている『異常』の調査をしてもらう。
報酬、経費については以前話したとおりだ。

参加者は各自能力と持ち物があるのなら持ち物を提示してくれ。」

436 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/11(水) 00:03
>>434
「やべっ!」
 
持っていたリングを牛鬼の腕を束ねている『盾』に向けて投げる。
と同時にCMI発現。パワースピード射程距離BBB
『何か』をガード。
もし、こっちに絡み付いてくるようなら即座に切断を試みて離れる。

437 :『狂想』:2003/06/11(水) 00:09
>>435
『秘密主義者』は自分のほんのわずかな『狂気』に身をゆだね、
商店街に走っていった。

『秘密主義者』『狂気 +3』
>>436
『ドッゴオォォォォ!!!!』

『午鬼』「〜〜ん〜〜。やはり強いなあ。僕はこれから世の中を全部ひっぺがしてやろう。」

『CMI』で『何か』をガードしたが、パワー負けしたため、若干後方に飛ばされた。
『午鬼』「それが・・・君の『スタンド』か・・・・僕のとは違うみたいだな。」
『午鬼』は後ろにさがって距離を取りつつ、さらに地面を掴む・・・・

『早坂』『狂気 +3』

438 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/11(水) 00:14
>>437
「っだぁっ!?……???……くそっ!」
 
黒い空間を迂回するように移動しながら牛鬼に近づく。
『リング』を手から出して『鎖』を作っておく。
 
投げたリングはどうなった?

439 :秘密主義者『AC』:2003/06/11(水) 00:27
>>437
「狂気と電波は似たようなものかしら。
 とにかくアイツを早めに倒しておかないとやばそうね。早坂も非現実にイッちゃいそうだし…」
コンビニに入ってコピー機とACを融合、
ライターとスプレーをゴッソリ奪っていく。

「悪いけど緊急事態だから勘弁ね。後で払うわ。」
そのままスタンドに持たせて早坂のところに走る。

440 :『狂想』:2003/06/11(水) 00:33
>>438
『早坂』はリングで鎖を作りつつ、『午鬼』に接近していく・・・・
投げたリングは『何か』に取りこまれて、消え去った・・・・

『はやさかくん!廊下にたってなさい!』
どこかで聞いた言葉が頭の中に聞こえた。

『午鬼』は再び地面を引っぺがす・・・・・
『バリィィィィ!!!!』

>>439
『秘密主義者』は無人のコンビニから大量のライター、スプレーを奪った。
コピー機と『AC』を融合させ、再び『早坂』のもとに戻る・・・・

「にしししし・・・!」
また、何故か笑った。

441 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/11(水) 00:46
>>440
投げたリングはさっき捕まれた『盾』とピアノ線で繋がっている。
つまり、リングが引っ張られれば盾がそれにあわせて引っ張られる。

「誰だ!!!???」
 
声に反応する。
牛鬼が地面を引っぺがしたならやはりそれを迂回するように近づく。
 
ところで引っぺがされた空間は横から見るとどうなっている?

442 :秘密主義者『AC/コピー機』:2003/06/11(水) 00:49
>>440
「こそこそ・・・あ、早坂苦戦してるわね。
 …さてと…超かっこよく倒してやろうじゃない。」

「ほらほらっ、弱いやつと戦ってないでかかってきなさいっ!」
正義のヒーローのように颯爽と登場、
早坂の後ろでマイクで大声を出す秘密主義者

その後ろでACがごそごそ

443 :『狂想』:2003/06/11(水) 01:06
>>441
『早坂』の思惑どおりにはいかなかった・・・『プツン』と音を立てて、
ピアノ線は力なく切れ落ちる・・・・・

『午鬼』の引っぺがした空間を横から見る・・・黒い光ともとれる『闇』が
引っぺがした場所に投影されているように、横から見ても真っ黒な状態。
『午鬼』が大きく地面を引っぺがす・・・『何か』が『早坂』の足に、ムチのように
繰り出された・・・・・・パスAB

『ビシュン!!』

「ヒヒ・・・」笑いがこぼれた。

>>442
『午鬼』は『秘密主義者』のマイクの声に気付いた。
「・・・・遠いところにいったな・・・・届かないかもしれないなぁ・・・・」
『午鬼』は『秘密主義者』を遠巻きに見る。

444 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/11(水) 01:17
>>443
「ヒヒ……って何がおかしいんだおれは?」
 
足を狙っているという事は地面スレスレを移動しているはずだから
『リング』を投げて地面と束ねる。
パス精BBC
 
余裕があればその『何か』を観察。

445 :秘密主義者『AC/コピー機』:2003/06/11(水) 01:19
>>443
「狂気の444ゲットーー!!って何言ってんだ私。それより!
 ほらほら、警戒しようとしてまいと早く来ないと…」
トゥルルルルルルル
電話をかける。相手は志賀。繋がろうと繋がるまいと関係なしに『午鬼』に聞こえるようにゆっくり大声で話しかける。

「あ、もしもし、今回の調査なんですが『午鬼』っていう男が今回の事件の『真犯人』よ。
 あんたの組織力でこいつの家、家族、恋人、友人、趣味を洗って人質なり家を放火するなりしてください。
 お願いしまーす。」
ゆっくり待ち構える。

446 :『狂想』:2003/06/11(水) 01:32
>>444
一瞬、『早坂』が笑った瞬間、反応が遅れた・・・・・
地面と『何か』を束ねる前にムチ状の『何か』が足を掬う・・・
『ドガ!!』
『早坂』は地面に転がる・・・・

『何か』は、『深い闇』であること以外に分からなかった・・・・
『早坂』『狂気 +7』

>>445
『秘密主義者』は『志賀』に電話をする・・・・

『・・・電波の届かないところにいるか、電源がはいっていないため、かかりません。』

が、そのまましゃべりつづける・・・・

『午鬼』「・・・・ふふ・・・僕には組織もクソも関係ない・・・・
新しい世界を作るだけだ・・・こっちの彼はもうまともに相手にならないだろう・・・
『深い闇の狂気』に侵されすぎている・・・・

あとは、君だけ・・・・だな・・・フフ・・・!」

そういうと、『午鬼』はゆっくりと『秘密主義者』との間合を詰めてくる・・・・

447 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/11(水) 01:43
>>446
「うっ…さすがに近寄ってこられると…」
じりじり…わずかに後退する。

>>448
「ほらー、早坂しっかりしなさいっ!」
早坂目掛けて最初にスプレー缶を投げるがわずかにそれる…
「あ、間違えた、もうイッパーツ」
次にライターを投げて今度は頭にぶつける。

448 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/11(水) 01:47
>>446
「………ぐっ……」
 
まだ動けるのか?
動けるなら立ち上がる。
街灯のようなものはあるか?

449 :『狂想』:2003/06/11(水) 02:01
>>447
『秘密主義者』はじりじりと後退する・・・・
『午鬼』「ふふ・・・!そんなに怖がることはないよ。キミは真実とひとつに・・・
真実そのものと1つの存在になる。肉体も・・・・精神も・・・それだけだよ。」

>>448
『フヘヘ・・・』

『ギャハハハッハハハハッハハハッハハッハハハhhhhhhh!!!!!』
『くさ・・・・さかな・・・なまこ・・・・こ・・・こめ?』

『早坂』の脳内に色々なものが到来してくる・・・目の前がクラクラする・・・
自分が何をしているのかすら危うくなる・・・・

『ガツッ!』    『コンッ!!』

「・・・・あ?」
『早坂』は頭に何かがぶつかったのに『気付いた』。前後不覚の状態である・・・
『早坂』『狂気 +6』

450 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 01:06
>>449
「……あ?」
 
よろよろと立ち上がる。
 
「何してんだ俺は……ヘヘヘヘ?」
 
離れる。
何か変化はある?
それと空を見上げる。

451 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 01:09
>>449
「早坂ーーー!さっさと起きなさい!」
じりじり・・・少しだけ後ろに下がる。
目が覚めないようならもう一缶スプレーを早坂目掛けて投げる

452 :『狂想』:2003/06/12(木) 01:19
>>450
『早坂』は空を見上げる・・・・まぶしい日差しを見つめた・・・・
次第に、今まで戦闘中であったことが思い出されてくる・・・・

『早坂』『狂気 +4』

>>451
『秘密主義者』はじりじり後退しつつ、『早坂』にスプレーを投げる・・・・
『ガコッ!』膝に当たった。

『早坂』『狂気 +3』
『秘密主義者』『狂気 +1』

『午鬼』「・・・・何か・・・企んでいるのか?僕が書く小説は・・・・
どんな抵抗も無駄に終わることが多いのだよ?圧倒的な力の前ではね・・・!』
『午鬼』は『秘密主義者』の前方5メートル程度まで近づいたところで、
地面に手を置いた・・・・

453 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 01:28
>>452
「いてっ!?」
正気に戻ってさらに後退する。
 
何か牛鬼の真上に、あるいはそれから少しずれた場所でも構わないが、何かある?

454 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 01:36
>>452
「これをまっていたのよ!食らえっ!ファイヤー!!」
スプレーのガス噴出&ライターの火で火炎放射攻撃。

>>453
「あのバカスプレー投げた意味に気づいてなさそうね…」

「」

455 :『狂想』:2003/06/12(木) 01:44
>>453
『早坂』は『午鬼』の上空を見る・・・・
丁度、『街灯』が彼の真上にあった。

>>454
『午鬼』「ぐ・・・・っ!このっ・・・・!!」
『午鬼』は地面に置いた手を離し、『グローブ』のような『スタンド』で
炎を防御しようとする・・・・

『ゴオォォォォ!!!!』
『午鬼』の『スタンド』が彼の体を包み込み、炎をガードする・・・・
どうやら炎に対して耐性を持っているようだ・・・・

456 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 01:52
>>455
「よし……」
牛鬼が炎をガードしている間に、
相手に気付かれないようにテグスにリングを束ねる。
そしてそのリングを街灯の方へ投げる。
(街灯そのものに当てるわけじゃない)

457 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 02:04
>>455
「あのグローブ強いわね……アレをどうにかしないとダメかな・・・」
そのまま断続的に炎を出して威嚇する。

>>456
(ん?早坂何かしてるみたいね…ここはちょっと様子見。)

458 :『狂想』:2003/06/12(木) 02:10
>>456
『午鬼』には戦闘慣れしていないことと、『早坂』を倒したと思いこんでいる慢心があった。
『早坂』はそのままリングを街灯へと投げる・・・・

『早坂』『狂気 +1』

>>457
『秘密主義者』の炎の攻撃により、『午鬼』はなかなか近づいて来れない。
その場で戦況は膠着状態になる・・・・

『午鬼』「・・・クソ!あまり強くないようだな・・・・このスーツ状態は・・・」

459 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 02:13
>>458
投げた『リング』は街灯を飛び越しさらに飛んでいく。
しかし、『テグス』が街灯にひっかかり、そこを中心にリングが円運動を描く。
そして、牛鬼の後ろにリングが迫る。
 
「炎を止めろ!」
秘密主義者に叫ぶ。

460 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 02:19
>>458-459
「うーん…泥沼ね…持久戦だとこっちがふり…って早坂何かするのかな」
炎をとめる。

461 :『狂想』:2003/06/12(木) 02:21
>>459-460
『午鬼』の背にリングが当たる・・・・

『ガツッッッ!!!』

『午鬼』「!?・・・・なんだっ!?」

462 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 02:29
>>461
「よっしゃあ!」
 
持っていたテグスを思いっきり引っ張る。
そうすると牛鬼はテグスに繋がったリングに引っ張られ、宙に浮く。

 
「奴の真下に行け秘密!」

463 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 02:31
>>462
解ってるとは思うが引っ張るのはCMI.
パワーはBな。

464 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 02:34
>>461
「決まったみたいね」

>>462
「あいよ。」
真下に行く

465 :『狂想』:2003/06/12(木) 02:37
>>462-464
『グオォォォ!!』

『午鬼』の体が宙に浮く・・・・
即座に『秘密主義者』がその下に回る・・・・・

『午鬼』「く・・・くそっ!」
再び『スタンド』を腕に集中させ、もがいて街灯を掴みにかかる・・・・

466 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 02:41
>>465
「テメエは地面が無きゃ能力使えねえんだろ!」
 
テグスを緩め、秘密主義者が待ち構えているその場所へ牛鬼を落下させる。

467 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 02:41
>>466
ただし、地面に手が届かないギリギリの位置で止める。

468 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 02:48
>>465
「くらえっ!超至近距離ファイヤーー!!」
至近距離からの火炎放射攻撃

469 :『狂想』:2003/06/12(木) 02:57
>>466-468
『早坂』は『午鬼』を落下させ、そこに『秘密主義者』の『炎』の攻撃が決まる。
『午鬼』は街灯を引っぺがそうとしたが、それはかなわなかった・・・・

『グオォォォォォォォォォォ!!!!!!』
激しい炎が『午鬼』を襲う・・・防御は出来ない・・・・

『午鬼』「く・・・・ッッ・・・・・僕がこの世界を
『書きなおして』やるんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

それは、『狂想』にかられた『ライター(writer)』の断末魔。
『狂想』とともに、『灰』となっていく・・・・・

スタンド:『ノーチラス』 本体:『午鬼輝明』 →『死亡』
『早坂達夫』『秘密主義者』→『勝利』

470 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 03:01
>>469
「ふん……テメエの思い通りになる世界なんかどこにもねえよ」
 
電話で志賀に連絡する。

471 :秘密主義者『AC/スプレー集合体』:2003/06/12(木) 03:06
>>469
「終わった…のかな……これで街も元に戻ったかな…」
午鬼の小説を読み返している。

472 :志賀『ベビー・ドール』:2003/06/12(木) 03:11
>>470
『志賀』が電話に出る。

「ああ、悪いななかなか連絡がつかずに・・・・で、どうなったんだ?
オレはもうすぐそっちに着く・・・・仕事(『民主主義者』『社会主義者』の追撃)
があきらめることになって急遽そちらに向かって手伝うことになってな・・・・」

>>471
『秘密主義者』は小説を読む・・・・作品自体の出来は、やはりなかなかのものであった。」

473 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 03:12
>>472
「つーかもう終わったぜ。多分な」

474 :秘密主義者『AC』:2003/06/12(木) 03:22
>>472
「ふむふむ…ほんとに勿体無いわね。これだけのもの作れたのに…」

475 :志賀『ベビー・ドール』:2003/06/12(木) 03:23
>>473
「何?終わったのか?あんたらで解決しちまったっていうのか?

・・・・っと・・・・見えてきたぞ・・・・思ったより早く着いたな。」

『キキィィィィ!!!』

黒い車が2台到着する。そこには『志賀』の姿があった。

「ご苦労様・・・・!えらいことになってるな。まあとにかく良くやってくれた。
調査内容も含めて車のなかで話は聞くよ。疲れただろう、2人ともあちこちケガしてるし。」

476 :志賀『ベビー・ドール』:2003/06/12(木) 03:24
>>474
「あんたもお疲れ様だったな。車に乗ってくれ。送っていくよ。」

477 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 03:25
>>474
「墓場でテメエを助けた分、報酬よこせよ」
 
>>475
「つーか予想以上に金かかっちまった。ちゃんと必要経費出るよな?」

478 :秘密主義者『AC』:2003/06/12(木) 03:35
>>477
「あんた狂気に囚われてなかったのか。」

>>476
「ふー、疲れた。真犯人始末しちゃったけど問題ないわよね?あの『矢』もどっかいっちゃったし…」

479 :志賀『ベビー・ドール』:2003/06/12(木) 03:36
>>477
「必要経費は300万円MAX出すよ。まあでも車のなかで詳しい話し聞いてからだな。
なにしろ事情がわからないからな・・・・

あと、報酬ももっとあげていいって上が言ってたからな。それも話しを聞いてから
オレの裁量である程度決めさせてもらうよ。」

そういうと『志賀』のエスコートで『早坂』『秘密主義者』は車に乗りこむ。
『志賀』の運転により、車は『M』を後にする・・・・・

『ブウウゥゥゥゥゥンン・・・・・』

『早坂』『秘密主義者』はその事件の概要を帰りの車内で説明していく・・・・・
(特に2人とも強調しておきたい事項もしくは隠しておきたいことがあれば言うように。
このミッション内でおきたことはすべて『志賀』に伝わったことになる。)

480 :帰りの車内:2003/06/12(木) 03:39
>>478
「真犯人を始末・・・・うん。逆にありがたいことだよ。
本当にオレの出るまくすらなかったとは・・・・君らの『街』は強いやつらが
いっぱいいるんだな・・・・」

481 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 03:43
>>479
牛鬼のスタンド(『ノーチラス』と『スペル・バウンド』)
のヤバさをできるだけ強調する。
特に『スペル・バウンド』を。
 
「あれ使えりゃ何でもできるぞ冗談抜きに」

482 :秘密主義者『AC』:2003/06/12(木) 03:45
>>479-480
自分の武勇伝を強調しておく。
「ホントに大変だったんだからね。
 墓場じゃ際限なく襲ってくるし死なない両生類はいるし…」

483 :帰りの車内:2003/06/12(木) 03:47
>>481
『志賀』「そうか・・・・そりゃあ確かにヤバすぎるな・・・・!
でも倒してくれたんだな。それはデカイな。もともとの『異変』の元凶だしな。

でも、実際にぶっ壊してくれたのは『秘密主義者』さんなんだね?
真犯人にトドメを刺したのも・・・」

484 :帰りの車内:2003/06/12(木) 03:49
>>482
「そうか・・・・その墓場もきっと『ワープロ』で現実化したものなんだろうな。
それにしても大活躍じゃあないか。話しを聞いていると。」

485 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 03:51
>>483
「何言ってんだよ、俺が倒したようなもんだっての!」
 
>>459辺りを強調。
 
「俺があいつの動きを封じたからこいつがとどめを刺せたんだろうが」

486 :帰りの車内:2003/06/12(木) 03:54
『志賀』「お・・・そろそろ君たちの『街』につくぞ・・・・!
だいたい話しはわかった。他に報告したいことはあるかな?

なければ報酬を決めるよ。」

487 :帰りの車内:2003/06/12(木) 03:55
>>485
『志賀』「アシスト得点ってことだな。チームワークがカンペキだった証拠だな!」

488 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 04:00
>>486
金が合計で2000万くらいかかったことを強調。
 
パワースピード射程距離BBBが2回。
CCBが1回。
EEEが1回。
 
合計で800万×2+160万+1万6000=1761万6000円
 
それプラス1日に出したリング数が100を超えた場合の料金。
1個当たり1000円で、数を把握してないのでそっちで適当に決めてくれ。 
 
「つーわけでだな。これくらい金使わないとどうにもならなかったわけだ」

489 :秘密主義者『AC』:2003/06/12(木) 04:06
>>485
「何言ってるのよ。私が呼び戻さなかったらアッチの世界言ってたくせに」

>>487
「私の方はそんなに金つかわなかったわ。せいぜいこのスプレー代くらいかな」

490 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 04:09
>>489
「俺が800万払ってテメエを助けなきゃ今頃テメエはあのゾンビどもの胃袋の中だけどな」

491 :志賀『ベビー・ドール』:2003/06/12(木) 04:12
>>488-490
「OK!わかった・・・・それじゃあ、お2人の活躍に・・・・
お楽しみの『報酬』で〜〜〜〜〜っす!お疲れ様!!!!!

そしてありがとう。本当に頼りになる2人だったよ。また、何かあったら頼むわ!」

そう言うと『志賀』は『早坂』『秘密主義者』に封筒を準備して手渡した。
(『秘密主義者』のほうが若干『封筒』が『厚い』ことを『早坂』は見逃さなかった。)

492 :秘密主義者『AC』:2003/06/12(木) 04:14
>>491
「はい。今後ともごひいきに。」
封筒を見比べて
ニヤニヤ
(やっぱり私の方が活躍してるじゃない)って顔をしてる。

493 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 04:17
>>491
>>492
秘密主義者を睨みつける。
「助けた分よこせっつってんだろ!」
 
CMIで無理矢理奪おうとする。
パス精BBC

494 :『報酬』:2003/06/12(木) 04:18
『早坂達夫』への『報酬』
『基本給200万円+必要経費300万円+途中危険度アップの為の昇給100万円
任務完遂褒賞300万円  合計900万円』

『秘密主義者』への『報酬』
『基本給200万円+必要経費2万円+途中危険度アップの為の昇給100万円
任務完遂褒賞300万円+対象撃破褒賞(2体で)400万円 合計1002万円』

495 :秘密主義者『AC』:2003/06/12(木) 04:19
>>493
「ほら、今みたいに無駄にスタンド使ってるから赤字になるんじゃない。
 この金は大事な資金なんだからあげられないわよ!」
封筒を取られる。

496 :『狂想のライター』:2003/06/12(木) 04:19
『狂想のライター』→『完』

497 :早坂達夫『C・M・I』:2003/06/12(木) 04:24
>>495
「テメエの都合なんか知るか!」
封筒ごと中身をCMIに食わせる。

498 :エピローグ:2003/06/12(木) 04:26
『早坂』『秘密主義者』の乗った車とは別の車から、一人の男が出てくる。

「・・・・思い通りに・・・ことが進んだな・・・・これは・・・・・
『入り口』に過ぎないだろう・・・・『狂気』への入り口・・・・・

この『赤ん坊』のもとに『矢』が届いたのは『偶然』じゃあない・・・・
それが、この『赤ん坊』の『運命』・・・・」

言うと、男は『あすなろ』で生き残った『赤ん坊』を抱き上げた。
その『赤ん坊』の手には『矢』が握られている・・・・・・・・・・

499 :エピローグ:2003/06/12(木) 04:32
「・・・・この『赤ん坊』には『スタンド』がすでにいるだろう・・・・
『私たち』の『王』たる器かもしれない・・・・

名付けよう・・・・『スタンド』の名は『in the Mouth of Madness』
・・・・・『矢』は・・・『キミの物』だ・・・・」

500 :エピローグ:2003/06/12(木) 04:35
男は携帯で話しをする・・・・

「・・・『志賀君』・・・・この『M』はもう『駄目』だ・・・・・
キミの能力で・・・・『消してくれ』・・・・・うん・・・ああ・・・
頼んだ・・・・ああ、どれだけ金がかかってもかまわないよ。

・・・こちらの手に入れたものの『大きさ』は『金では買えない』・・・・」

501 :エピローグ:2003/06/12(木) 04:36
『M』→『街ごと消滅』

502 :参加者たち:2003/06/12(木) 04:42
総合的に『早坂』『秘密主義者』ともに戦闘、行動力、判断力において『優秀』であった。
目的、原因に対処する能力は文句がないだろう。

但し、途中の推理力、観察力に若干難のある部分もあった。(『墓地』での戦闘など。)
その部分を先の優秀な部分でカバーできたのが成功に導けたポイントだろう。
また、比較的コンビネーションもスムーズに連携が取れ、バランスが良かったという点もあげられる。

503 :参加者たち:2003/06/12(木) 04:53
『早坂』は戦闘面で強力な『スタンド』を持つ反面、慎重、冷静なところがあり
決して無理はせずに難関を突破していく原動力となった。『報酬』においては
アシスト的な評価を受けているが、決して『秘密主義者』の活躍に引けはとらなかった。

『秘密主義者』は自分の『スタンド』の特性を巧みに利用し、『早坂』とのチームワークも
良く取れていた。ただし、『墓地』の戦闘の際の誤った判断で一時苦境を拡大した感もある。
途中で単独行動をとる部分がいくらか見うけられたが、その行動はプラスになっていたとも言える。

504 :『ノーチラス』:2003/06/12(木) 05:03
『ノーチラス』

透き通った水のようなヴィジョンの特殊な『纏うタイプ』の『スタンド』。
体全体を覆うと『熱』に対する多少の耐性を持つ。

本当の力を発揮するのは本体の『手』にグローブのように『纏う』とき。
その『纏った手』は『現実世界』の実体の存在するものを『引っぺがす』。
『引っぺがした』ところは『異界(異次元と言っても良い)』へとつながる。
その『世界』から現れる『モノ』は、たとえ本体であろうと知ることは出来ない。

パワー:C スピード:C 射程距離:E
持続力:C 精密機動性:C 成長性:D

505 :『異界から呼び出されたモノ』:2003/06/12(木) 05:05
人間の精神を侵す特性があること以外は『不明』。
知るべきでもない。

506 :リスペクト:2003/06/12(木) 05:08
邦題 マウスオブマッドネス
原題 in the Mouth of Madness
製作年 1995年
製作国 アメリカ
監督 ジョン・カーペンター

B級ホラーだが、関心があれば見ると良い。

507 :そして・・・・・:2003/06/12(木) 05:11
『狂想のライター』→『完』

to be continued...................................

508 :そして・・・・・:2003/06/12(木) 05:30
>>497
『早坂』は『秘密主義者』から強奪した『封筒』ごと『CMI』に食わせる。
あっというまに『CMI』は『封筒』を飲み尽くした。

封筒の外に張ってあった給与明細だけがヒラヒラと『秘密主義者』の足元に落ちた。

→『完』

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