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【場所】『公園』その29

1 :佐藤『サニー・サイド』:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!

詳細は>>2-3

10 :代理人:2003/05/25(日) 02:30
>>9
「人の話し方にケチをつけるなんてひどいザマス!」
シェアに殴りかかる。

11 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 02:37
>>10
バギッ!!
パスBAのすばらしき能力値で代理人を返り討ちにしよう。

「見ず知らずの人間にいきなり殴りかかるのはどうかと思うね。」

12 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 02:38
>>8-11
「………」
静観中。

13 :代理人:2003/05/25(日) 02:42
>>11
「ヒッひぃぃーーー何故か痛みがァァーー
 これは!?悪霊のせいザマスね!あなたは悪霊に取り付かれていたからビクビクしていたザマスね!
 いい先生紹介するザマス。」

14 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 02:49
>>12
「何見てるんだよ。」

>>13
「害があったのはあんたの方なんだから
 悪霊に取り付かれてるとすれば俺よりもあんたのほうじゃねえかな。
 というかもう帰っていいよ、キリ番もしばらくは無いんで。」

15 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 02:51
>>14
「いや別に、何でもありません」

16 :代理人:2003/05/25(日) 02:56
>>14
「昔、悪霊に取り付かれたという不良が刑務所にいたらしいザマス。
 その時悪霊は取り付いている人を護るために他人に暴力を振るっていたらしいザマス。
 このツボを買えば悪霊も追い払えるザマス。今ならたったの100万で譲るザマス。」

17 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 03:04
>>15
「このかわいそうな人から壷でも買ってあげて。」
>>16
「いや、いらないし。もう帰るし。」

帰ろう。

18 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:08
>>16
(えいっ)
パAのスタンドで壷を割る。見えなきゃ完全犯罪。
 
>>17
「百万なんて持ってません」

19 :代理人:2003/05/25(日) 03:08
>>17
「ボソボソボソ…(29まで会話を引き伸ばせ…)」

「かわいそうな人なんてあなただけザマス。」
帰られた。

20 :代理人:2003/05/25(日) 03:10
>>18
「ああ!なんてことザマス!聖なるツボが割られるなんて!凶悪な悪霊ザマス。
 こっちの1千万円の印鑑でどうザマス!」

21 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:14
>>20
「だからさっきの人が言っていた通りあなたが呪われているんですよ。
その印鑑は大事に持ってたほうがいいですよ。」

22 :代理人:2003/05/25(日) 03:17
>>21
「アテクシは全財産をなげうって買った聖なる御守りがあるザマス。
 アテクシが呪われるなんてありえないザーマス」

23 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:20
>>22
「へえ、ちょっと見せてくれませんか?
それで御利益を分けてくださいよ。」

24 :代理人:2003/05/25(日) 03:33
>>23
「お〜〜ほっほっほっ、よろしいザマス。手にとって見るザマス。」
金色でゴテゴテ宝石ついてて美的感覚が狂ってるとしか思えないが豪華な御守り

25 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:35
>>24
「……へええ、これが…
いや、どうもありがとうございました。」
近づいて返す。

26 :代理人:2003/05/25(日) 03:40
>>25
「おーほっほっ、この価値を理解できたようザマスね。特別にこっちの印鑑を進呈するザマス」
印鑑を取り出して渡す。

27 :代理人:2003/05/25(日) 03:41
>>26
印鑑は先ほどの1000万のじゃなくて別のヤツ。
「これは5万円で買ったものザーマス。大切にするザマス」

28 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:51
>>25
「印鑑はいいですよ。持っていてください」
 
印鑑は受け取らない。
そして代理人の手に御守りが渡った瞬間、
いつの間にか雨宮の手の中にある。心なしか距離も開いたようだ。
 
「あれ、何でこんな所に御守りが?
…って、ああ!御守りが宙に浮く!」
 
掌に置かれたお守りは、宙に浮き(実際はスタンドで持ち上げている)、
(スタンドで殴りまくって)宝石が割れた。他の部分も壊す。

29 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:53
>>28>>26へのレス
 
>>28
「いや、何で急に御守りが壊れるんでしょうね?」
御守りの破片を広い、代理人に渡した。
「とりあえず返しますよ。
やっぱり悪霊のせいですって。呪われてますよ。」

30 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 03:54
ちなみに受け取るのを拒否はできません。
一旦は必ず受け取っていただきます。

31 :代理人=一点豪華主義者&キリ番ゲッター:2003/05/25(日) 03:56
>>28
キリ番ゲッター:「29げっと!」
一点豪華主義者:
「ああ!なんてことザマス!アテクシの御守りが!
 ど…どういうことザマス!?まさか!?これほどの悪霊とは…
 ここは一旦退くザマス!絶対に悪霊を成仏させるザマス」
南無阿弥陀仏と唱えながら去っていく。

32 :キリ番ゲッター:2003/05/25(日) 03:57
>>29
「ギャアアアアああああアアアアーーーーーーーーーーーーーーー」
キリ番ゲッターは消滅した。

同時に一点豪華主義者の精神は崩壊した。

一点豪華主義者→精神崩壊

33 :拝金主義者:2003/05/25(日) 04:03
>>31-32
「クックック……どうやら一点豪華主義者はダメになったようだな…
 馬鹿ではあるがヤツは資産家の娘だ……ヤツを家に送り届けて謝礼を戴いておくかな…ククッ…」
>>29-30
「チッ、砕けちまったか。まあいい、その御守りの残骸は俺が受け取るぜ。そんなのでも馬鹿を騙せるからな」
別の男が現れて砕けた御守りを受け取った。

34 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 04:03
>>31-32
御守りはどうします?
8秒位以内に去ったのなら受け取らなくてもOKですが。
精神崩壊って、そこら辺に一転豪華主義者さんいますか?
 
「ククククク…面白い物見さて貰いました」

35 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 04:05
>>33
「ああ、駄目なんです。
一旦は必ずあの人に渡さなければいけません。
抜け殻でいいんであの人をちょっと貸してください」
頼む。結構マジで。

36 :拝金主義者:2003/05/25(日) 04:07
>>35
「ククク…いいだろう…ただし…謝礼はしてもらうぞ…」
精神崩壊した一点豪華主義者を貸した。

37 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 04:12
>>36
「どうも」
とりあえず『  』。
一旦残骸を渡し、すぐに拝金主義者に渡す。
 
「…謝礼、とは?」
いい忘れてたけど雨宮はガキなので、
金出せとかいわれてもすぐにはできませんから。

38 :拝金主義者:2003/05/25(日) 04:20
>>37
「ククク…ガキか…なら…タダでいい。
 その代わり名前と電話番号と住所を教えてもらおう…
 この女を介抱してくれたお礼をしにいかなきゃならないからな…ククク…」

(親から取り立ててやるぜ…押し売りしてもいいっ…この世にタダより高いものがないことを教えてやるぜ…)
いかにも悪そうな顔

39 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 04:28
>>38
(……こんな人にいちいち本当の事を言う必要は無いですよね)
「名前は片桐竜谷(かたぎり りゅうや)…(略)」
 
電話と住所の所は書いてないけど言っています。
でも全部でたらめ。
 
「え〜とそのくらいですね。ほんとにこれだけでいいんですか?」

40 :拝金主義者:2003/05/25(日) 04:35
>>39
「くくく…ありがとう……くくっ…」
一点豪華主義者を連れて去っていった。

後ででたらめだと気づいて
「クソガキがっ!今度会ったら焼きいれてやる!」
と叫ぶのはまた別の話。

41 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/05/25(日) 04:37
「さて、そろそろ俺も帰りますかね……」
公園から出て行った。

42 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 17:18
公園管理事務所内で寝ている。

43 :星野『?』:2003/05/25(日) 20:09
「……本当に…何で私がこんな事を…」
 
ブツブツ文句を言いながら公園のベンチでノートパソコンをいじっている。
 
「無能な奴らめ……」

44 :星野『?』:2003/05/25(日) 20:34
「…………」
 
仕事を終え、去って行った。

45 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 22:57
深い眠り………

46 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 23:05
起きた。

目をこすって管理事務所を出る。

「???」
いつのまにかいない雨宮と司馬を探し回る。

47 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/05/25(日) 23:13
帰った。

48 :シェア『エラスティカ』:2003/05/25(日) 23:56
来た。

49 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 00:10
ガラゴロガラゴロとリアカーを引っ張ってきた。
「ふぅー。暑いな。」

50 :烏丸:2003/05/26(月) 00:14
>>49
「……柘木……さんですね?」
スーツ姿の長身の男が声をかけた。

51 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 00:16
>>50
「はい。どちらさまですか?」
長身の男を見た。

52 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 00:16
>>49
無視。

ベンチに寝っころがって本を読んでる。

53 :烏丸:2003/05/26(月) 00:18
>>51
「こんにちは。………探しておりました。
 あなたですね?
 『ヴァージナルを弾く女と紳士の居る風景』を『砂男』から守った一人と言うのは……」

54 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 00:23
>>53
「おっと。懐かしい話ですね。
…まあ、守ったというか……
『博物館』の方ですか?」

リヤカーを降ろした。
リヤカーにはさまざまな花が載っている。
空の『植木鉢』もあった。

55 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 00:24
>>53-54
なんだか変なこと話してるな、と思いつつも
本をパラパラとめくっている。

56 :烏丸:2003/05/26(月) 00:26
>>54
「いえ。私は『砂男』を追っている者です。
 あなたが遭遇した『砂男』について少々お話をお伺いしたいのですが、
 ………お時間をいただけますでしょうか?」

『植木鉢』は特に気にしていない。

57 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 00:30
>>56
「ああ、いいですよ。ここでよければ。
実は『花屋』でして。」
花をいくつかリヤカーから降ろして値札を立てた。

58 :烏丸:2003/05/26(月) 00:34
>>57
「それでは、お花を一本貰いましょうか。春らしい物を」

「ここで構いません。
 お話と言うのは、あなたが出会った『砂男』の能力の事なのですが……
 ヨハンとツカサの二人の能力は検討がついているのですが、
 残り一人、風使いに関してもう少し情報がありますでしょうか?」

59 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 00:36
>>58
さすがに話の内容が気になりはじめたので
本を閉じて近づいて行く。

60 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 00:42
>>58
「バラなんかいかがですかね。
カーネーションも残っ…いえ、ありますよ。

風使い…ああ、ええと確か、竜巻をいくつか出してましたね。
手ごわかったですよ。目を付けられなくてよかった。」

>>59
「いらっしゃいまし。」
花が並んでいる。

------------------------------------------------------------
『植木鉢4』:空き
『植木鉢6』:空き
『植木鉢7』:空き
-------------------------------------------------------------

61 :烏丸:2003/05/26(月) 00:45
>>60
「それでは薔薇を一本」

「竜巻……ありがとうございます。
 ところで、一つお願いがあるのですがよろしいでしょうか?」

62 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 00:45
>>60
何も言わずに朽木の顔に触れる。
スピードAで

63 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 00:49
>>61
「ありがとうございます。300円です。

…なんですか?できそうなことなら。」

>>62
「うわっ、なんですか。」
こっちも触り返す。親指がニュッと伸びる。

64 :烏丸:2003/05/26(月) 00:53
>>63
薔薇を受け取り300円払った。

「私どもに協力していただきたいのです。
 私どもが得た情報によりますと『砂男』は近々この『街』にやって来ます。
 あなたが『砂男』と遭遇したときは、彼らの『盗み』を阻止してほしいのです。
 それと、私どもは『砂男』のアジトも探しています。
 もしアジトを見つけ、襲撃する事になったら、あなたにも参加して頂たいのです」

65 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 00:54
>>63
朽木の親指をエラスティカで軽く裁いて(指自体には触れない。)

ゴロゴロと花の入ったリアカーを引っ張っていく。
「・・・・・・・・・・・・。」

66 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:00
>>64
「そういえば、ニュースで時々見ますね。『砂男』。
この近所にも来るんですか。
まあ協力なら…」

>>65
「あっ、泥棒ー!!」

烏丸との話の途中でシェアを追いかけた。

というか朽木じゃないので。

67 :烏丸:2003/05/26(月) 01:01
>>66
「ありがとうございます。
 それでは、今日はこのへんで。お邪魔しました」
公園を去って行った。

68 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:03
>>66
エラスティカは触れた生物の『役割』を別の生物に『分担』させる
能力なので、柘木の『花屋』の役割をシェアに分担させる。

この瞬間から俺も花屋だ。
つまり、泥棒ではない。
「・・・泥棒?何処にそんな奴が?」

>朽木じゃないので。
マジでー

69 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:07
>>67
「え、あ、あの、はあ。
ありがとうございましたー。」
走り出しながら見送った。

>>68
「あれ?泥棒じゃなくて花屋です…よね?」
いまいちよく理解できませんが。
とりあえず追いつく。

70 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:08
>>69
「ええ、花屋です。この街であなたの花屋を経営してるものですが?
 何か用ですか?」

ガラガラとリアカーを動かしながら。

71 :烏丸:2003/05/26(月) 01:08
>>69
この騒動の後花屋に戻ると、
郵便受けに『烏丸とミュージの連絡先』が入った茶封筒(切手無し)が入っていた。

72 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:09
>>71
果たして花屋に戻れるかな・・・

73 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:12
>>70
「いや、何か用ですかって。
同じ経営者なら持って行かないでくださいよ。
どこいくんですか。」

追っている。
こっちは手ぶらだから速いでしょう。

リヤカーには持ってきた花の約半分と、
空の『植木鉢』3つが揺られている。

>>71
了解。

74 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:16
>>73
「どこいくんですかって?
 決まってますよ。あなたと俺の店に決まってるじゃないですか。
 あんまり変なこと聞かないでくださいよ。」

ガラガラ・・・
このまま何の抵抗もなかったらビル一階の花屋に移動します。

75 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:20
>>74
「なるほど。至極当然ですね。」
なんか納得した。

「いや、でも花が残ってますよ。
あれも積んでくださいよ。
売り物の管理は店員の仕事ですよ。」

76 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:23
>>75
「・・・ああ、そういえばそうですね。
 ・・・じゃあ、ちょっと取ってきて貰えませんか?」

77 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:24
>>76
「一人じゃ持ちきれませんよ。
リヤカー戻しましょう。」
リヤカーを止めようとする。

78 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:27
>>77
じゃあリヤカーは一旦止めよう。

「いや、何往復かすれば持ってこれるでしょう。
 頑張って持ってきてください。」

79 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:31
>>78
「いやいや、それじゃ時間掛かるでしょう。
戻りましょうよ。店長命令ですよ。」
いつの間にか上司になっていた。
リヤカーを引き戻そうとする。

80 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:35
>>79
「・・・店長?店長は誰だって?・・・ん?
 あんたには上下関係をはっきりさせなきゃいけない様だなあ。」

エラスティカ発動。
パス精BACで柘木の首を絞める。

81 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:41
>>80
「いや、花屋『つげのき』なんだから
僕が店長ですよ。店員なら店員らしく…
…って、うわ!」

もくもくもく。
掴んでいたリヤカーから『雲』が湧き出る。
シェアの視界を邪魔しながら、首を掴むのをかわそうとする。

82 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:44
>>81
エラスティカで掴むのは諦める。
「・・・・・・・・・まあいいや。
 拾ってくるよ。店長。」

リアカーを引きながらさっきの場所へ。

83 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:50
>>82
「…?」
いぶかしがりながらついていく。
リヤカーを押す。

「そういえば…なんて名前でしたっけ?」

84 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 01:52
>>83
「『柘木』だよ。よろしく・・・・」

さっきの場所までリアカーを戻して花を入れる。

85 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 01:59
>>84
「……さっきから、もう…」
一緒に花を入れる。
「よし、じゃあ運んでください。」

86 :シェア『エラスティカ』:2003/05/26(月) 02:03
>>85
「言われなくても最初からそのつもりでしたよ。店長。」

今度こそビルスレに移動しますが構いませんね!

87 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/05/26(月) 02:04
>>86
よし、許可するッ!

→ビルへ。

88 :アマモト&環:2003/05/26(月) 23:27
「天気悪いねー…曇ってら…。
はぁ…なんか気分悪いな…」
環を抱いてベンチに座っている。

89 :仮面の人物:2003/05/26(月) 23:31
『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

90 :アマモト&環:2003/05/26(月) 23:36
>>89
いやでも目に入る。
「………」
立ち上がって、環を背中のしょいこに結びつけた。
「散歩しようか環、こんな日でもいろんな発見があるかもしれないぞ」

91 :仮面の人物:2003/05/26(月) 23:40
>>90
アマモトと似たような体型から男性である事が判るくらいで
蒼い無貌の仮面を付けているその人物の顔を伺い知る事は出来ない。
服装は青を基調とした物で目を惹く。

92 :アマモト&環:2003/05/26(月) 23:47
>>91
(明らかに異常だ…もしかしたら環を狙っている奴らかもしれないし…。
関わり合いになる前に逃げよう…。そうだな…勉強がてら森を通って行けば
後も着けられにくい、森を抜けて外に出られたっけかな?)
ガサガサ
森に入っていった。

93 :『蒼の暗殺者』:2003/05/26(月) 23:51
>>92
環を連れたアマモトは森の中にわけいっていく。
カップルをちらほら見かける……お楽しみ中のようだ。

94 :アマモト&環:2003/05/26(月) 23:53
>>93
「…やめよう、うっかり殺しかねない」
普通に公園の出口に歩いていく。

95 :音峰『グラスジョー』:2003/05/26(月) 23:55
1人の男が公園にやってきた。
 
>>91
「最近はあんな格好が流行っているのか……近頃のセンスはよく分からんな」
 
仮面をつけた男を見た。

96 :『蒼の暗殺者』:2003/05/26(月) 23:59
>>94
蒼い仮面の人物が向かってくる。
>>95
赤子連れの青年に向かって歩いていく。

97 :アマモト&環:2003/05/27(火) 00:02
>>96
(うわ〜…来てる来てる来てるよォ〜!
願わくば無害な人であって欲しいな…)
左手のギターケースを握り締めつつ歩く。かなり早歩き。

98 :音峰『グラスジョー』:2003/05/27(火) 00:06
>>96
「………こいつは…」
 
赤子連れの人物に近寄っていく。
 
「こういうことに使うべきだな『能力』というものは」
 
『グラスジョー』発現。

99 :『蒼の暗殺者』:2003/05/27(火) 00:06
>>97
森の中から事を終えた一組のカップルが出てきた。

『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』

蒼い無貌の仮面の人物の背後に『人型』の『スタンド』が現れた。
『スタンド』の顔も無貌で『青色』の体表が常に流動的に蠢いている。

100 :アマモト&環:2003/05/27(火) 00:13
>>99
「…なんなんですかあなた。俺はもう帰るんです。
用があるならさっさとしてもらえませんか」
立ち止まって。ギターケースの留め金に指をかける。

101 :『蒼の暗殺者』:2003/05/27(火) 00:13
>>98
発現したが青い仮面の人物は一見気にする様子も無い。

102 :音峰『グラスジョー』:2003/05/27(火) 00:16
>>99,101
「………『能力者』だったか。迂闊な事をしてしまったな」
 
仮面の人物のほうを向かずに呟く。
 
「やはり好奇心で余計な事をするのは自分の為にならない」

103 :『蒼の暗殺者』:2003/05/27(火) 00:20
>>100>>102
「…………お前は忘れたのか?」
アマモトに向かって呟いた。
蒼い仮面の人物の声は仮面のせいか感情の無く無個性に聞こえる。

蒼い仮面の人物の『スタンド』がその体表を蠢かせながらカップルの方へ移動した。

104 :アマモト&環:2003/05/27(火) 00:26
>>103
「忘れた? 知らないな。
確かによく分からない事は増えたけれど。…ちょっと待て、何する気だおまえ」
蒼い男を睨みつける。

105 :音峰『グラスジョー』:2003/05/27(火) 00:29
>>103-104
足を止め、傍観する。
 
「…………」
 
どこを見るとでもなく、ただアマモトと仮面の人物の中間の空間に顔を向けている。

106 :『蒼の暗殺者』:2003/05/27(火) 00:34
>>104
「………決まっているだろう?『殺す』のさ」
その声は感情を感じさせなかったがアマモトは蒼い男が仮面の奥で嗤ったのを感じた。

『スタンド』のその腕を『ゲル状』にして伸ばすとカップルの男の口の中へ突っ込んだ。

『ジュルジュルジュルジュル』

107 :アマモト&環:2003/05/27(火) 00:38
>>106
「きっ…さまァァァァァァッ!」
  
グォオッ!
  
ギターケースで仮面の男を突き飛ばす!
本体が吹っ飛べばスタンドも吹っ飛ぶはず、
突き飛ばした後。『ストラトヴァリウス』を取り出す。

108 :音峰『グラスジョー』:2003/05/27(火) 00:43
>>106-107
「困るな……」
 
ゆっくりと、再び『スタンド』を出す。
 
「こういう所で『能力者』が好き勝手暴れられると、凄く『困る』。
なにより、一般人を殺そうとする奴は治安に悪い」
 
そして、何の前触れも無く仮面の人物の『仮面』に『グラスジョー』で殴りかかる。
パス精CAD

109 :『蒼の暗殺者』:2003/05/27(火) 00:47
>>107
男は流れるような動きでギターケースをかわした。
そして、アマモトと距離を取った。

カップルの男は『生命』を吸い取られ死体となって地面に転がった。
それを見て女は悲鳴を上げた。
>>108
仮面の男はアマモトの攻撃をかわしていたので間合いが広がり仮面にはかすった程度だった。

110 :アマモト&環:2003/05/27(火) 00:56
>>108
「ご協力は感謝しますが…できれば逃げてはもらえませんか。
こいつはヤバい、物凄く。直感的に分かるんですよ、何故かは分かりませんが」
 
>>109
「こんな…に…あっけなく…殺して………何も思わないのかお前はッ!
一体なんなんだ! 俺に何の用だ!」
ギャァーンッ!
『ストラトヴァリウス』で蒼い男に向けて放電する! 
パス精DAA 『10万ボルト』

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