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【場所】『公園』その29
1 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!
詳細は
>>2-3
331 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/30(金) 00:33
>>300
「ええ、まぁ……そうですね」
332 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 00:35
>>332
「そう。じゃあ、どこか行かない?賑やかなところ。」
333 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/30(金) 00:37
>>332
「ええ、いいですよ。」
たまには気分転換も悪くない。
334 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 00:38
>>333
「そうね。じゃあ、行こうか。」
立ち上がる。
そのまま、砂衣の腕を取る。
「ね。何処行く?」
335 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/30(金) 00:41
>>334
「ここら辺でにぎやかな所といったら……駅前くらいですか?」
336 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 00:46
>>335
白衣を忘れていることに気付かないアンペア。
服装はやはり革製のボンテージスーツ。
「駅前?なんか店とかあるの?」
337 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/30(金) 00:50
>>336
「特にそう際立った店とかは無かったとは思いますけども、
全体の雰囲気的に賑わってると思いますよ。」
と、ここでようやくアンペタが白衣を忘れているのに気付く。
「あ、白衣。忘れてますよ」
338 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 00:53
>>337
「なるほど。」
「ああ。忘れてた。」
白衣を着る。
手提げ鞄を持ち、砂衣の元に戻る。
「ごめんごめん。じゃ、行こうか。」
339 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/30(金) 00:56
>>338
「ええ、では行きましょう」
→ 『駅周辺 その22』
340 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 22:57
バルン!バルン!ダッダッダ・・・!
公園のベンチ横にバイクを止めて、本人はベンチに座りくつろぐ。
「あぁ〜いい天気だぜぇ〜」
341 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:00
花壇の手入れをしている。
夏向けに向日葵の花の種も植えたので、念入りに手入れをする。
342 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:02
>>341
(ん?)
ピンッ!
小石を弾ませてNOELの前を横切らせる。
この行動に特に意味はない。ただの暇つぶし。
343 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:02
噴水の縁に腰掛け、音楽を聴いている。
344 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:04
>>342
「?」
何かが目の前を飛んでいったような気がしたが、すぐに花の手入れを再開。
345 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:07
>>344
ピンッ!
ピンッ!
さらに飛ばしてみた。
>>343
ピンッ!
こっちにも飛ばしてみた。
346 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:10
>>345
ペシ。
「きゃ。」
眉間に当たった。
驚いて、後ろ向きに倒れる。
…噴水に落ちた。
「だ…だれよ!何すんのよ!」
347 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:17
>>346
(ああ〜いい天気だなぁ〜)
公園には、のんきに空を見上げている大柄な外国人以外には
>>344
しか見当たらなかった。
348 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:20
>>345
ヒュンッ!ヒュンッ!
「・・・・・・・・・」
やはり何か飛んでいったようだ。
そのまま花の手入れを終えると、噴水の方へ向った。
そして
>>346
を目撃。
「大丈夫ですか?」
慌てて駆け寄る公園職員。
349 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:21
>>347
「…」
濡れた白衣を脱ぎ捨てボンテージスーツ姿になる。
濡れた髪をかきあげた。水滴が頬や胸、脚を伝い、乾いた地面に落ちる。
「…アンタか?石投げたのは…」
350 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:22
>>349
「……?」
分からないと言った顔をアンペアに向けた。
351 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:23
>>349
「大丈夫じゃない!特にMDとか!」
携帯は手提げ鞄に入れていて、地面においていたため大丈夫だった。
352 :
星野『?』
:2003/05/30(金) 23:23
公園にやってきた。
イライラしながらベンチで携帯を操作している。
353 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:24
>>351
は
>>348
に対して。
>>350
「お前だよ!お前!」
354 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:28
>>351
「・・・・とにかく、事務所の方で濡れたお洋服を乾かされた方がよろしいのでは?」
MDは修理できないが、着替えやタオルぐらいならある。
355 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:28
>>352
石ころを弾ませて目の前を横切らせてみた。
というか、どこのベンチ?ここと離れてる?
>>353
「……な、なんだってんだあんたいきなり怒ったりして。俺が何したってんだ!?」
しらを切る。
356 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:29
>>354
「…それもそうね。洋服なんて着てないけどね。」
革製のボンテージスーツ。白衣を噴水の中から拾う。
「…案内してくれるかしら。一気に疲れたわ。」
357 :
星野『?』
:2003/05/30(金) 23:29
>>355
ヴェセックの隣辺りのベンチ。
「……何だ?」
「クソッ…今ので操作を間違えた…打ち直しだ…」
男が辺りを見回す。
358 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:30
>>355
「…もういいわよ。」
泣きそうな顔で事務所へ。
359 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:31
>>356
「こちらへどうぞ。」
事務所へ案内。
奥に職員用の更衣室があり、タオルや着替えはそこに置いてある。
360 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:33
>>359
「ったく…この街は危険が多すぎるわよ…」
タオルで髪を拭く。
着替えはどんな服だろうか。それによる。
361 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:34
>>357
隣のベンチに大男が一人。
噴水に女が二人。
>>358
「………なんだったんだ?」
また空を見上げた。
バイバイサンキューね!
362 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:35
>>357
何時の間にか女二人は公園管理事務所に入って行ったので
今は隣のベンチに外国人の大男が一人。バイクもある。
363 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:35
>>360
着替えといっても、職員用の制服(作業用の薄いブルーのツナギ服)しかない。
364 :
星野『?』
:2003/05/30(金) 23:37
>>361
「暇そうな奴らばかり…いつも思っていることだが
昼間に公園にいる奴らは一体どんな仕事をしてるんだ?」
イライラしながら携帯を操作し始める。
「クソッタレ…電池切れだ」
365 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:38
>>363
「……」
レザースーツを拭く。
ちょいと気持ち悪いがまあ、いい事にしよう。
白衣を乾燥機(あれば)にかけ、更衣室を後にする。
「…やれやれ…」
ノエルを探す。
366 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/05/30(金) 23:41
>>362
「ヘッヘッヘッ!まあ暇つぶしにはなったかぁ?」
バイクにまたがると、公園を後にした。
>>364
バイクの排気ガスがかかった。
バイクは公園から出て行った。
367 :
星野『?』
:2003/05/30(金) 23:44
>>366
「何だッ!この私を馬鹿にしやがって……この無能どもがッ!」
バギャァァァッ!
座っていたベンチを蹴り飛ばす。
「チッ…最近ストレスばかり溜まってきている気がする…
携帯も充電しなきゃな……」
368 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:56
>>365
案内してくれた公園職員は、更衣室の隣の応接室にいる。
暖かいお茶を用意してくれているだろう。
369 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:59
>>368
「…最近ついていないわ。」
椅子に座る。
「あー。お茶か。
…ココアあるかしら?出来ればアイス。
厚かましくて悪いんだけど。」
タオルで髪を拭いている。薄紫の髪。
濡れて、少し色が濃くなったように見える。
370 :
星野『?』
:2003/05/31(土) 00:01
「………本当に…イライラする…この前のゲームセンターも…」
ブツブツ呟きながら帰っていった。
371 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:14
>>369
「あぁ失礼しました。少々お待ち下さい。」
職員はニッコリ微笑み、アイスココアを作り、それを女性の前に出す。
「不思議な髪の色ですね・・・」
372 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:17
>>371
「ありがと。」
微笑む。ココアを一口飲んだ。
「ああ、これ? 染めてるだけよ。
目もカラーコンタクトだから誤解なきよう。」
瞳も紫色だった。笑いながら答える。
373 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:21
>>372
「そうですか。キレイな色ですね。私も何度か違う色にしてみようと試してみたんですが
元々黒い髪はあまり変わらないですね。」
カラスの濡羽色といえばいいか、顔立ちは日本人ぽくはないが髪は真っ黒。
「最近、ここの公園も物騒になってきましたので、女性の利用者の方は特にご注意
なさってくださいね?」
374 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:25
>>373
「フフ。ありがとう。
私も一回脱色してから染めてるの。
でも、貴女はそのままのほうが綺麗ね。」
「え?そういう(女性を狙った)事件がおきたわけ?ここの公園。」
375 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:35
>>374
「ありがとうございます。・・・いえ、最近何かとトラブルが多発しているようですので・・
女性や子供やお年寄りは、巻きこまれないように注意した方が良いと言う事です。
何かありましたら、私共がトラブル解決にあたりますけれど」
自分の分のココアを飲む。
376 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:42
>>375
「ああ。そういうこと。ホッとしたわ。」
安堵の表情。
「…でも、超能力者による犯罪も多いのでしょう?大丈夫なの?」
377 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:44
>>376
「超能力者?(スタンド使いのことかしら・・・)・・さぁ・・・公園ではそういった事は
専門分野の外ですから・・・」
とりあえずお茶を濁す
378 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:50
>>377
「…」
ココアを飲む。
「………」
「…あ!新手のスタンド使いが!」
379 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:57
>>378
「?」
怪訝な表情をして指をさされた方を向く。
実に不思議そうな顔で。
380 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:59
>>379
「気のせいだったわ(くそ。引っかからない。)」
ココアを飲む。
381 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 01:09
>>380
「はぁ・・そうですか。」
頭の周囲に?????をいっぱい浮かべてココアを飲んだ。
「さて、私はそろそろ仕事に戻りますが、服が乾くまでゆっくりなさっててくださって
結構ですからね?それでは、私は失礼します・・・」
公園の掃除をしに事務所を出て行った。
382 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:23
>>381
「ええ。そうするわ。」
白衣が乾いたら、事務所を後にする。
383 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:26
「………………」
ベンチに座って一息付いた。
384 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:28
カナリア用の粒餌を持ってやってきた。
385 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:31
>>384
「……」
ちらと見た。
386 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:34
>>385
サングラスをかけた金髪の青年だ。
鳩に粒餌を撒いたりしていた。
387 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:38
>>386
「……………」
無言で彼のもとへ近づく。
388 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:41
>>387
近づいてきたので鳩が一斉に飛び立った。
『ジョン・ウー』の映画のように。
「何か用かい?」
粒餌の袋片手にベンチから立ち上がった。
389 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:42
>>383-387
「…。」
白衣をたたみ、手提げ鞄に入れる。
ボンテージスーツのまま二人に近づいた。
390 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:46
>>388
「…………………」
ポケットからペンとメモ帳を取り出して、
さらさらと書き記す。
『逃げちゃいましたね。
鳩がお好きなんですか?
特に用事は無いですが、話かけてみたくなったのです』
>>389
気づいていない。
391 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:48
>>390
「(筆談?)」
「…ねえ。」
話しかけてみる。
392 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:50
>>390
「好きだね。
空を飛ぶものは好きさ。『速い』からね」
>>391
すごい格好だなと思った。
393 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:52
>>392
「…」
外見を観察。どんな外見だろうか。
ついでに枯葉の外見も。
394 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:58
>>393
金髪。
ミラーシェードのサングラス。
そこまではいい。
しかしカッターシャツにレザーのズボンはどうかと思った。
395 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:00
>>394
まあ、自分も人の事言える恰好じゃないしね。
「何やってんの?」
396 :
枯葉
:2003/05/31(土) 02:01
>>391
「…………」
ヒュバッ
『何ですか?』
>>392
「…………」
サラサラ
『速いものが? それでは、車や飛行機もお好きなのですか?』
>>393
13ぐらいの少女だ。
黒いワンピースを着ている。
397 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 02:04
>>396
「車はあんまり好きじゃないな。
『飛ぶ』ものがいい。何にも邪魔されずに空をただ真っ直ぐに翔けて行けるものが」
サングラスを外した。
「人と話す時は、こういうものはちゃんと外しておかないとね」
398 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:05
>>396
「(喋れないのかしら…)」
なんか、声を出させたい衝動に駆られた。
「……」
…パンッ
枯葉の目の前で、手を叩いた。猫だましだ。
399 :
枯葉
:2003/05/31(土) 02:06
>>397
「……」
『なんとなくわかります』
『そういったものを好む気持ちは』
>>398
「・・・・・・」
驚いてる。
400 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:07
>>399
「(ち…)」
「声、でないの?」
一応聞いておこう。
401 :
枯葉
:2003/05/31(土) 02:10
>>400
「・・・・・・」
走り去っていった。
402 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:12
>>401
「あ。」
…逃げられた。
もしかしたら、聞いてはいけない事を聞いたかもしれない。
すこし、後悔と反省をしようと思いかけたが…
「でも、そんなもん聞くまでわかりゃしないわ。私は悪くないのよ。
彼女も悪くない。運が悪かっただけ。」
全く悪びれない。
403 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 02:13
>>399
「人は皆空にあこがれてるのさ」
>>400-401
「あーあ、ちょっと今のはいただけないな」
枯葉の後ろ姿を見ながらサングラスをかけなおした。
404 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:16
>>403
「…」
会釈し、立ち去る。
405 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 02:22
鳥に粒餌をやって帰った。
406 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:01
ベンチに座って本を読んでいる。
407 :
木崎『バンブー』
:2003/05/31(土) 23:04
>>406
公園へとやって来た。
で、
>>406
に近づく。
408 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:06
>>407
本に熱中していて気づいていない。
ちなみに中学生くらいのガキ。
409 :
木崎『バンブー』
:2003/05/31(土) 23:09
>>408
頭の上にチラシを乗せた。
『伝統の竹細工 木崎屋 ○×ビル七階にて営業中』
そして走り去った。
410 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:12
>>409
「…?チラシ?」
チラシをつかんで辺りを見回すが
「何でしょう、これ。…まあいいですよね」
チラシを折りたたんで折り紙をはじめる。
411 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:37
>>410
「よし、できましたっと」
折り紙はしまって本読みを再開する。
412 :
?
:2003/05/31(土) 23:57
>>411
背後に気配がある。
413 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:58
>>412
完全に気づいていない。
414 :
?
:2003/06/01(日) 00:01
>>412
ちらちらと背後から読んでいる本を見ている。
415 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:03
>>413
いまだに本に熱中している。
内容は普通の冒険もの。
分かりにくいようでしたらRPGゲームを想像してください。
416 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:09
昨日の粒餌の残りを持ってやってきた。
417 :
?
:2003/06/01(日) 00:10
>>415
「………………………」
一緒になって読み始めた。
既に後ろというよりは横に居る。
418 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:13
>>417
さらに本にのめりこんでしまっている。
声をかけたりしない限り気づかないでしょう。
ページ的には後ろの方。
419 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:15
>>417-418
兄弟か何かかなとか思った。
昨日と同じように、ベンチに座って鳥に餌をやっている。
420 :
枯葉
:2003/06/01(日) 00:19
>>418
「……………」
サラサラ
『おもしろいですね』
と書いた紙を一枚そばに置いた。
読書の邪魔にならぬ程度に。
>>419
昨日の娘だった。
421 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:24
>>420
「……ふう。このぐらいにしておきますか…」
しばらくして本を閉じる。
そして横に誰かが居ることに気づく。
「うわ!?どなたですか一体?」
422 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:26
>>420
昨日の娘か。
向こうからこっちにアプローチしてこない限り声はかけない。
>>421
兄弟じゃないのかよ!違うのかよ!!
423 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 00:28
公園を訪れた。
424 :
枯葉
:2003/06/01(日) 00:32
>>421
「……………」
サラサラ
『通りすがりの者です。すみません、読ませていただいていました。』
紙にそう書かれてあった。
>>422
「………………」
>>423
「………………」
見た。誰だろうか。
425 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 00:36
>>424
珍しい和装の人物だった。
426 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:39
>>422
完璧に赤の他人です。
>>423
(誰でしょう?…まあいいか)
ちょっと見るが、すぐに
>>424
の紙を見る。
(…喋らないのでしょうか?
それとも喋れないのでしょうか?)
紙から目を離して横の人の顔を見る。
427 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:46
>>424
用があれば向こうから話しかけてくるだろう。
鳥に餌をやったり空を眺めたりしている。
428 :
枯葉
:2003/06/01(日) 00:48
>>425
「………………」
眼を輝かせている。
和服は美しい。
>>426
「………………」
サラサラ
『どうかなさいましたか? 私の顔に何か?』
429 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:51
>>428
「あ、いえなんでもありません…」
顔をそらす。
430 :
枯葉
:2003/06/01(日) 01:00
>>429
「…………?」
431 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:05
>>428
そちらへ歩いて来る。
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