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【場所】『公園』その29
1 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!
詳細は
>>2-3
367 :
星野『?』
:2003/05/30(金) 23:44
>>366
「何だッ!この私を馬鹿にしやがって……この無能どもがッ!」
バギャァァァッ!
座っていたベンチを蹴り飛ばす。
「チッ…最近ストレスばかり溜まってきている気がする…
携帯も充電しなきゃな……」
368 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/30(金) 23:56
>>365
案内してくれた公園職員は、更衣室の隣の応接室にいる。
暖かいお茶を用意してくれているだろう。
369 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/30(金) 23:59
>>368
「…最近ついていないわ。」
椅子に座る。
「あー。お茶か。
…ココアあるかしら?出来ればアイス。
厚かましくて悪いんだけど。」
タオルで髪を拭いている。薄紫の髪。
濡れて、少し色が濃くなったように見える。
370 :
星野『?』
:2003/05/31(土) 00:01
「………本当に…イライラする…この前のゲームセンターも…」
ブツブツ呟きながら帰っていった。
371 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:14
>>369
「あぁ失礼しました。少々お待ち下さい。」
職員はニッコリ微笑み、アイスココアを作り、それを女性の前に出す。
「不思議な髪の色ですね・・・」
372 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:17
>>371
「ありがと。」
微笑む。ココアを一口飲んだ。
「ああ、これ? 染めてるだけよ。
目もカラーコンタクトだから誤解なきよう。」
瞳も紫色だった。笑いながら答える。
373 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:21
>>372
「そうですか。キレイな色ですね。私も何度か違う色にしてみようと試してみたんですが
元々黒い髪はあまり変わらないですね。」
カラスの濡羽色といえばいいか、顔立ちは日本人ぽくはないが髪は真っ黒。
「最近、ここの公園も物騒になってきましたので、女性の利用者の方は特にご注意
なさってくださいね?」
374 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:25
>>373
「フフ。ありがとう。
私も一回脱色してから染めてるの。
でも、貴女はそのままのほうが綺麗ね。」
「え?そういう(女性を狙った)事件がおきたわけ?ここの公園。」
375 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:35
>>374
「ありがとうございます。・・・いえ、最近何かとトラブルが多発しているようですので・・
女性や子供やお年寄りは、巻きこまれないように注意した方が良いと言う事です。
何かありましたら、私共がトラブル解決にあたりますけれど」
自分の分のココアを飲む。
376 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:42
>>375
「ああ。そういうこと。ホッとしたわ。」
安堵の表情。
「…でも、超能力者による犯罪も多いのでしょう?大丈夫なの?」
377 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:44
>>376
「超能力者?(スタンド使いのことかしら・・・)・・さぁ・・・公園ではそういった事は
専門分野の外ですから・・・」
とりあえずお茶を濁す
378 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:50
>>377
「…」
ココアを飲む。
「………」
「…あ!新手のスタンド使いが!」
379 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 00:57
>>378
「?」
怪訝な表情をして指をさされた方を向く。
実に不思議そうな顔で。
380 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 00:59
>>379
「気のせいだったわ(くそ。引っかからない。)」
ココアを飲む。
381 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/05/31(土) 01:09
>>380
「はぁ・・そうですか。」
頭の周囲に?????をいっぱい浮かべてココアを飲んだ。
「さて、私はそろそろ仕事に戻りますが、服が乾くまでゆっくりなさっててくださって
結構ですからね?それでは、私は失礼します・・・」
公園の掃除をしに事務所を出て行った。
382 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:23
>>381
「ええ。そうするわ。」
白衣が乾いたら、事務所を後にする。
383 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:26
「………………」
ベンチに座って一息付いた。
384 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:28
カナリア用の粒餌を持ってやってきた。
385 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:31
>>384
「……」
ちらと見た。
386 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:34
>>385
サングラスをかけた金髪の青年だ。
鳩に粒餌を撒いたりしていた。
387 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:38
>>386
「……………」
無言で彼のもとへ近づく。
388 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:41
>>387
近づいてきたので鳩が一斉に飛び立った。
『ジョン・ウー』の映画のように。
「何か用かい?」
粒餌の袋片手にベンチから立ち上がった。
389 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:42
>>383-387
「…。」
白衣をたたみ、手提げ鞄に入れる。
ボンテージスーツのまま二人に近づいた。
390 :
枯葉
:2003/05/31(土) 01:46
>>388
「…………………」
ポケットからペンとメモ帳を取り出して、
さらさらと書き記す。
『逃げちゃいましたね。
鳩がお好きなんですか?
特に用事は無いですが、話かけてみたくなったのです』
>>389
気づいていない。
391 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:48
>>390
「(筆談?)」
「…ねえ。」
話しかけてみる。
392 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:50
>>390
「好きだね。
空を飛ぶものは好きさ。『速い』からね」
>>391
すごい格好だなと思った。
393 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 01:52
>>392
「…」
外見を観察。どんな外見だろうか。
ついでに枯葉の外見も。
394 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 01:58
>>393
金髪。
ミラーシェードのサングラス。
そこまではいい。
しかしカッターシャツにレザーのズボンはどうかと思った。
395 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:00
>>394
まあ、自分も人の事言える恰好じゃないしね。
「何やってんの?」
396 :
枯葉
:2003/05/31(土) 02:01
>>391
「…………」
ヒュバッ
『何ですか?』
>>392
「…………」
サラサラ
『速いものが? それでは、車や飛行機もお好きなのですか?』
>>393
13ぐらいの少女だ。
黒いワンピースを着ている。
397 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 02:04
>>396
「車はあんまり好きじゃないな。
『飛ぶ』ものがいい。何にも邪魔されずに空をただ真っ直ぐに翔けて行けるものが」
サングラスを外した。
「人と話す時は、こういうものはちゃんと外しておかないとね」
398 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:05
>>396
「(喋れないのかしら…)」
なんか、声を出させたい衝動に駆られた。
「……」
…パンッ
枯葉の目の前で、手を叩いた。猫だましだ。
399 :
枯葉
:2003/05/31(土) 02:06
>>397
「……」
『なんとなくわかります』
『そういったものを好む気持ちは』
>>398
「・・・・・・」
驚いてる。
400 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:07
>>399
「(ち…)」
「声、でないの?」
一応聞いておこう。
401 :
枯葉
:2003/05/31(土) 02:10
>>400
「・・・・・・」
走り去っていった。
402 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:12
>>401
「あ。」
…逃げられた。
もしかしたら、聞いてはいけない事を聞いたかもしれない。
すこし、後悔と反省をしようと思いかけたが…
「でも、そんなもん聞くまでわかりゃしないわ。私は悪くないのよ。
彼女も悪くない。運が悪かっただけ。」
全く悪びれない。
403 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 02:13
>>399
「人は皆空にあこがれてるのさ」
>>400-401
「あーあ、ちょっと今のはいただけないな」
枯葉の後ろ姿を見ながらサングラスをかけなおした。
404 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/31(土) 02:16
>>403
「…」
会釈し、立ち去る。
405 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/05/31(土) 02:22
鳥に粒餌をやって帰った。
406 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:01
ベンチに座って本を読んでいる。
407 :
木崎『バンブー』
:2003/05/31(土) 23:04
>>406
公園へとやって来た。
で、
>>406
に近づく。
408 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:06
>>407
本に熱中していて気づいていない。
ちなみに中学生くらいのガキ。
409 :
木崎『バンブー』
:2003/05/31(土) 23:09
>>408
頭の上にチラシを乗せた。
『伝統の竹細工 木崎屋 ○×ビル七階にて営業中』
そして走り去った。
410 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:12
>>409
「…?チラシ?」
チラシをつかんで辺りを見回すが
「何でしょう、これ。…まあいいですよね」
チラシを折りたたんで折り紙をはじめる。
411 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:37
>>410
「よし、できましたっと」
折り紙はしまって本読みを再開する。
412 :
?
:2003/05/31(土) 23:57
>>411
背後に気配がある。
413 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/05/31(土) 23:58
>>412
完全に気づいていない。
414 :
?
:2003/06/01(日) 00:01
>>412
ちらちらと背後から読んでいる本を見ている。
415 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:03
>>413
いまだに本に熱中している。
内容は普通の冒険もの。
分かりにくいようでしたらRPGゲームを想像してください。
416 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:09
昨日の粒餌の残りを持ってやってきた。
417 :
?
:2003/06/01(日) 00:10
>>415
「………………………」
一緒になって読み始めた。
既に後ろというよりは横に居る。
418 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:13
>>417
さらに本にのめりこんでしまっている。
声をかけたりしない限り気づかないでしょう。
ページ的には後ろの方。
419 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:15
>>417-418
兄弟か何かかなとか思った。
昨日と同じように、ベンチに座って鳥に餌をやっている。
420 :
枯葉
:2003/06/01(日) 00:19
>>418
「……………」
サラサラ
『おもしろいですね』
と書いた紙を一枚そばに置いた。
読書の邪魔にならぬ程度に。
>>419
昨日の娘だった。
421 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:24
>>420
「……ふう。このぐらいにしておきますか…」
しばらくして本を閉じる。
そして横に誰かが居ることに気づく。
「うわ!?どなたですか一体?」
422 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:26
>>420
昨日の娘か。
向こうからこっちにアプローチしてこない限り声はかけない。
>>421
兄弟じゃないのかよ!違うのかよ!!
423 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 00:28
公園を訪れた。
424 :
枯葉
:2003/06/01(日) 00:32
>>421
「……………」
サラサラ
『通りすがりの者です。すみません、読ませていただいていました。』
紙にそう書かれてあった。
>>422
「………………」
>>423
「………………」
見た。誰だろうか。
425 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 00:36
>>424
珍しい和装の人物だった。
426 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:39
>>422
完璧に赤の他人です。
>>423
(誰でしょう?…まあいいか)
ちょっと見るが、すぐに
>>424
の紙を見る。
(…喋らないのでしょうか?
それとも喋れないのでしょうか?)
紙から目を離して横の人の顔を見る。
427 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 00:46
>>424
用があれば向こうから話しかけてくるだろう。
鳥に餌をやったり空を眺めたりしている。
428 :
枯葉
:2003/06/01(日) 00:48
>>425
「………………」
眼を輝かせている。
和服は美しい。
>>426
「………………」
サラサラ
『どうかなさいましたか? 私の顔に何か?』
429 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 00:51
>>428
「あ、いえなんでもありません…」
顔をそらす。
430 :
枯葉
:2003/06/01(日) 01:00
>>429
「…………?」
431 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:05
>>428
そちらへ歩いて来る。
432 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:18
【そして、スレは動き出す】
『威厳ある声』が響く。
433 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 01:19
>>432
動き出した。
>>431
の人を見ている。
434 :
枯葉
:2003/06/01(日) 01:20
>>431
「…………」
>>432
静かに動き始める。
和服の人を見つめている。
435 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:22
>>433
手の上に『スタンド生首』を乗せていた。
『威厳ある声』は、それから発せられたようだ。
436 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:25
>>434
「私に何か用かね?」
近付いて来た。
437 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 01:27
>>432
動き出した。
「おい、鳩が逃げちまうじゃないか。よそでやってくれよ」
438 :
枯葉
:2003/06/01(日) 01:30
>>436
「……………」
ザザッ!
メモ帳に勢いよくペンを走らせ、言魂使いに向けて見せる。
『いいえ。あなたの和服が素敵だっただけです。』
439 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 01:32
>>435
(……スタンド?
やっぱりこの町にはいるんですね)
ちょっと離れる。
440 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:36
>>438
「ほう…若いのに見る目があるようだね。」
「器質的な原因なのかね?」
筆談を見た。
441 :
枯葉
:2003/06/01(日) 01:41
>>440
「・・・・」
サラサラ
『ごめんなさい、何故なのかは分かりません。
身体は健康なのですが、気づいたときには筆談をしていました。
ところで、あなたの手にあるそれは、何ですか?
人の首・・・ですか?』
442 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:48
>>441
「これが見えるのかね……?」
記述通り『スタンド』の『生首』。
枯葉がスタンド使いで無ければ見えない。
443 :
枯葉
:2003/06/01(日) 01:54
>>442
「・・・・・」
サラサラ
『見えます。くっきりと』
444 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 01:58
>>443
「君が筆談で支障が無いのであれば私は別に構わない。
だが、君が望むのなら……。」
445 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 01:59
>>442
この町はほんとに多いな!
呆れた。
446 :
枯葉
:2003/06/01(日) 02:06
>>444
「・・・」
サラサラ
『私は、筆談で構いません。
心は、声だけで伝わるとは限らないのですから』
447 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 02:12
>>446
「ほう……。君は良い事を言うじゃないか。」
448 :
枯葉
:2003/06/01(日) 02:16
>>447
「…………」
サラサラ
『そうですか?
ところで…あなたは、何者なのですか?』
449 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 02:23
>>448
「『真実』を『騙る』者……とでも言っておこうか。」
450 :
枯葉
:2003/06/01(日) 02:26
>>449
「…………」
サラサラ
『わかりました。またいずれお会いしたときに、もう少しお話を聞かせてください。
私の名前は枯葉(かれは)です。以後お見知りおきくださいませ』
公園から出て行った。
451 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/01(日) 02:37
444もゲットしそこなったことだし帰るか。
帰った。
452 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/01(日) 02:37
【君達は『選ばれた人間』なのだ。】
『威厳ある声』と共に立ち去った。
453 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/01(日) 02:42
>>452
「俺は選ばれたんです………」
なんだかブツブツ言いつつ帰る。
454 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/06/01(日) 23:40
今日も良い天気なので『サニー・サイド』どもが公園のお手入れをしています。
455 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 00:22
黒色の猫の顔を象った仮面を付けた喪服の少女が乳母車を押している。
456 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/06/02(月) 00:28
>>455
「ヘンナノガイルゾッ!」
三体の『サニー・サイド』が尾行する。
457 :
『暗闇の巫子』
:2003/06/02(月) 00:36
>>456
喪服の少女は乳母車を押している……。
458 :
『サニー・サイド』
:2003/06/02(月) 00:37
>>457
「ヨシッ! オマエハミギニマワレッ! オレハヒダリダッ!」
三体の内二体がそれぞれ右と左に回りこんで、
乳母車の中身を覗こうとする。
459 :
『暗闇の巫女』
:2003/06/02(月) 00:45
>>458
『サニー・サイド』が中身を覗くとそこには『闇』だけがあった。
乳母車自体も黒色に塗装されている為、公園に底の見えない穴が開いているように思えた。
460 :
『サニー・サイド』
:2003/06/02(月) 00:49
>>459
「ナンジャコリャァーッ!!!」
少女は『サニー・サイド』に対して全く反応をしていない?
していないのならば、少女に『サニー・サイド』の一体が飛びつく。
現在のこの場にいる『サニー・サイド』→3体
1体→乳母車を右から覗き込む
1体→乳母車を左から覗き込んでいる
1体→少女に飛びついている。
461 :
『暗闇の巫女』
:2003/06/02(月) 00:57
>>460
一見、無視しているように思えた。
飛びついた一体を少女から出てきた猫科の獣を連想させる細身で黒い人型スタンドが摘んだ。
462 :
『サニー・サイド』
:2003/06/02(月) 00:59
>>461
「ツママレタァーッ!」
「ウォーッ! 『サニー・サイド』DAガツママレタァーッ」
「ツーカコイツスタンドツカイカァーッ!
バカ『ホンタイ』ヲヨベーッ!」
摘まれたのは暴れる。
残り二体は乳母車から降りて、摘んだスタンドに対して飛び掛る。
463 :
『暗闇の巫女』
:2003/06/02(月) 01:06
>>462
摘まれた一体はスタンドの掌の上に現れた小さな『箱』のような物に入れられた。
飛びかかった二体はビロードのようなスタンドの体表で滑った。
464 :
『サニー・サイド』
:2003/06/02(月) 01:11
>>463
「ギャー」
入れられた。
「DAェーッ!!」
残り二体は叫んだ。
「チクショー! コウナッタラホンタイダ! ホンタイヲタタケ!」
少女に飛び掛ってみる。
入れられた『サニー・サイド』はどうなりましたか。
465 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/02(月) 01:15
鳥にパンくずをやってる。
>>463-464
なんなんだ。またか。
466 :
『暗闇の巫女』
:2003/06/02(月) 01:24
>>464
『箱』の中の『サニー・サイド』→『生死不明』
「………………」
黒い少女に飛びかかった。
467 :
『サニー・サイド』
:2003/06/02(月) 01:30
>>466
不明ですか。
とびかかります。
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