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【場所】『公園』その29
1 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!
詳細は
>>2-3
543 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:03
>>540
その前に質問。
どうやって男は
>>528
でこちらが二枚置いたことを知ったのか。
544 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:08
>>543
こちらはメール欄を見ている。
2枚置いたのであれば明らかに見た目で分かる。
それとも、1枚に見せかける方法があったのか。
その場合でも、ゲーム後に確認すれば分かることだと思うが。
545 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/06/02(月) 21:10
>>542
「………ギャンブルさ」
イリアから目を背けたまま答えた。
546 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:10
>>536
見逃していましたスイマセン。
「それは良かった。
私は、体のほうは大丈夫ですよ。
怪我も大分良くなってまいりましてね。」
547 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:11
>>546
「え?お怪我でもされていたのですか?
先日お会いした時にもそんな素振りは無かったように見えましたが……」
少し驚く。
548 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:12
>>545
「ギャンブルですか…
先の読めぬプレッシャーに打ち勝たねばならず…
不確かな未来に己の全てを託す…
…ああ…美しい…。」
うっとり。
「……何故目を背けるのです。
私が神々しい程に美しすぎる所為ですか?」
549 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:14
>>547
「ええ。
…拳銃で胸を撃ったのですが。
急所をはずれ、一命を取り留めてしまいましてね。」
悲しげに笑う。
550 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/06/02(月) 21:14
>>ALL
「………………………すまないが、呼ばれたらしい。私は失礼させてもらう」
公園を後にした。
551 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:15
>>549
「本当ですか?
……お気をつけてくださいね。」
胸部を見ながらいたわる。
552 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:16
>>550
「ええ、ではまた。」
見送った。
553 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:17
>>544
ゲーム後に確認すれば解るのは当然として、重ねておいたのだから1枚に見える。
‥‥と、思う。
てっきり置いた瞬間を見ていたのかと思ったので質問しただけ。
「次はこの『2万』賭けなきゃいけねェのか?それとも『1万』でもいいのか?」
554 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:18
>>550
「?ええ。ごきげんよう。えーと…」
「あ、名前を聞くのを忘れましたね…」
>>551
「御気遣い感謝いたします。」
微笑み、七色に輝くバラを差し出す。
「…貴方はギャンブルなさらないので?」
555 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:20
>>553
普通に2枚が重なっているだけならば、それは2枚に見える。
「いや、また最初からだ。
1万でも構わないぜ。」
556 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:22
>>554
「有難う御座います。」
一応受け取っておく。
「……まあ、やるにしろやらないにしろ、彼女が一段落してからですね。」
557 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:25
>>556
バラは造花だった。
花弁が玉虫色だ。
「もし宜しければ、私がお相手しますよ?」
グレーの瞳で、砂衣を見据える。
「やってみませんか?」
558 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:26
>>555
「そうだな‥‥。
‥‥よし、『1万円』賭けよう」
559 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:28
>>558
「よし。じゃあ『カード』を置いてくれ。」
560 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:28
>>557
「私はあまりギャンブル運はないんですけどね……」
苦笑しつつ答える。
「それで、ルールは如何様に?」
561 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:31
>>559
また『天使』だった。
「なァおい、一つ聞いていいか?」
562 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:32
>>561
「なんだい?」
563 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:32
>>560
「……」
マントの中から、綺麗な装飾を施した小箱を取り出す。
それを砂衣に渡す。
「まだ開けてはなりませんよ。
ただ、その中には、コインが一枚入っております。
金貨、銀貨、銅貨のうち、いずれかです。」
「そして…」
コインを三枚、砂衣に差し出す。
金貨、銀貨、銅貨だ。
「私は、『貴方が選ぶコインを予知している』。
…その合否を、賭けの対象にいたしましょう。
勿論私は成功にかけますが。
……先ずは、掛け金を決めてくださいませ…。」
564 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:33
>>562
「『限界』は『いくら』だ?」
565 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:35
>>563
「まあ……最初はルールテストという事で
…………1000円で」
566 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:36
>>564
「いや…特にないぜ。今、この場で持ってる金ならな…」
567 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:39
>>565
「…一回しか、賭けは行えません。
コインを入れた箱は、その一個だけですのでね。
この国の言葉で「ぶっつけ本番」というものですね。」
「1000円で本当に宜しいですか?」
イリアは、まだ先ほどの3枚コインを持っている。
568 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:41
>>566
「じゃあ仮に、オレが『300万』賭けて『勝った』らどうすんだ?
あとそろそろ当てろよ。『天使』か『死神』か」
569 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:42
>>567
「仕方がありませんね……
では、1万円でBETです。」
570 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:45
>>568
「そしたら、嬢ちゃんの手元に600万が返ってくるな。
そして…ん〜、『天使』といくか。」
571 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:47
>>569
「フフフ…よろしい。」
「では、二枚、私の掌からコインを取ってくださいませ。」
掌を見せる。
金貨、銀貨、銅貨が並んでいる。
572 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:49
>>571
(………くじ運も悪いですけども、化かし合いもあまり上手くないんですよね……私。)
頭の中で愚痴りながら、コインを取る…………銅貨。
573 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:51
>>572
「…『2枚』お取りくださいませ。後一枚です。」
574 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 21:52
>>570
「『返ってくるな』て。
持ってるのかよ『600万』も‥‥当りだ」
『1万円』を差し出した。
575 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:54
>>573
「………………」
目を瞑りながら、コインの乗った手をまさぐる………
………銀貨だった。
576 :
イリア
:2003/06/02(月) 21:56
>>575
「…フフフ…」
金貨を指で弾き、懐の中に入れた。
その動作は、とても鮮やかだった。手品師のようだ。
「……では一枚、私に返してくださいませ…。」
577 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:56
>>574
「へへへ。
掛け金を倍にしてあんたに返すんだぜ?
つまり嬢ちゃんは300万儲かるってことだ。
つまり、これで振り出しだな。嬢ちゃんとの勝負はよ。
どうする?」
578 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:59
>>577
「はい」
目を瞑りながらコインを投げ渡す。
それは銀貨。
579 :
イリア
:2003/06/02(月) 22:01
>>578
「宜しい。貴方が返してくれたのはこの『銀貨』…」
銀貨を、高らかに掲げる。
「箱の中を、開けて御覧なさい…。」
箱の中身は…銀貨だ。
580 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 22:03
>>579
「……………」
財布を取り出し……
ピッ
1万円札を差し出す。
581 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:06
>>577
「続けるぜ。
次も『1万』だ」
カードを選んだ。
表を向いているのは『天使』。
582 :
イリア
:2003/06/02(月) 22:07
>>580
「フフフ…」
「アハハハハハ!」
「ハハハハハ…ああ、失礼…。
…こんなイカサマに金を払う必要など有りません。」
「いいですか?最初に、貴方が金貨と銅貨を取ったら…
私は、その時残った銀貨を予言したと言ったでしょう…。」
「そして、貴方が…先ほど銅貨を私に返していたなら…
貴方の手の中の銀貨と、箱の中身を比べさせたでしょう。」
「どんなパターンを選んでも、結局は私が勝ってしまうのです。
だから、『一度しか出来ない』…。」
クスクス笑っている。
583 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:10
>>581
「ん〜〜…よし、『天使』だ…また『天使』。」
584 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 22:11
>>582
「『故に』ですよ………
『いい勉強になった』………それ以上もそれ以下もありませんよ。
それでは今日はコレで失礼しますね。また今度会いましょう。」
イリアの服の間に1万円を差し込み、公園を去る。
585 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:13
>>583
「外れ」
カードをめくり『死神』を見せる。
「続けるぜ‥‥次も『1万』だ」
今度は『死神』だった。
586 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:16
>>585
「クソ…おっと、そろそろ帰る時間だな…
まだやるか?やるにしても次で最後にさせてもらうが。」
587 :
イリア
:2003/06/02(月) 22:16
>>584
「おや。…悪いですねえ。」
砂衣の後姿に声をかける。
「このトリックの最大の罠は…
『この男が、自分の選ぶコインを選ぶ確率は3分の1。自分が絶対有利だ。』
と、思わせることにある…。
策を弄するためには、相手を仮の優勢に追い込む必要があるのです。
…その油断を突けば、どんな弱者にも勝機が見える…。
このトリックも、この言葉も…姉さんの受け売りですがね。
お役立て下さい。」
イリアもまた、公園から立ち去る。
588 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:20
>>585
「『死神』…だな。」
589 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:21
>>586
「この結果次第だな。これで最後にするか、次で最後にするかは。
で、どっちなンだ?」
『死神』が表を向いたカードを指差す。
590 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:23
>>588
「当りだ。
じゃあ、これで最後だ」
『10万』出した。
今度はまた『天使』だった。
591 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:26
>>590
「持ってるなあ、嬢ちゃん…
んんん〜〜〜………『天使』。」
592 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:27
>>591
「残念」
カードをめくり、『死神』を見せた。
「オレの『勝ち』だ」
593 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:31
>>592
「なっ、そんな。クソ…
ち、畜生!ほらよ!」
懐から封筒を取り出し、
マコトに放り投げる。
カードを引っつかんで胸にしまった。
立ち去ろうとする。
594 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:41
>>593
「『ラッキー』だったな。
最後の勝負、本当は『300万』賭けたいところだったンだけどよ‥‥生憎
手持ちが『10万』しかなかったんだよなァ」
別に追おうとは思わない。封筒をキャッチして、懐に押し込む。
「一つ、いいこと教えてやるよ‥‥今度からは『三回勝負』くらいにしといた
ほうがいい。でないと損するぜ」
595 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:41
封筒の中にはきっちり10万入っている。
男は逃げるように去っていった。
596 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:47
「後はよきにお計らいを」
男の背中に一礼して去った。
『10万円』ゲット。
597 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 22:51
(………)
形にできない心境を抱えたまま公園に散歩に来た。
598 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 22:53
トコトコトコ
公園にやって来た。
中学の制服を着ている……下校途中の寄り道だ。
599 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 22:55
>>598
気付かない。
怒りと困惑と落胆が入り混じった、なんとも表現しがたい表情をしている。
600 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:01
>>599
トコトコトコ
ストン
ベンチに座る。
「………ほー」
そのまま、ボーとしてる。
601 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:03
>>600
琴に気付かないままベンチに近づいて来た。
602 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:04
>>601
綾に気付いた。
「………あ」
手をブンブン振る。
603 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:07
>>602
気付いた。
「………あ」
琴から一瞬顔を背け、表情を整える。
「琴ちゃん、久しぶり。隣座ってもいい?」
笑顔で尋ねたが、勘がよければそのぎこちなさに気付くだろう。
604 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:18
>>603
「………こんにちわ」
ぺこり
「………うん」
席を空ける。
こんな口調なので誤解されやすいが、表情の変化には敏感。
「………どうしたの?」
顔を覗き込むように尋ねる。
605 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:20
>>604
「………ギク!」
顔を両手で覆った。
「別にどうもしないわよ。気にしないで」
必死に取り繕おうとする。
でも隣には座る。
606 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:21
>>605
「………むーー」
ちょっと頬を膨らませた後……
ナデナデ
綾の頭を撫で始める。
607 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:22
>>606
「………」
涙が出てきた。
608 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:25
>>607
ナデナデナデナデ……
撫で続ける。
609 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:26
>>608
「……………」
ボロボロボロボロ………
人目もはばからず大粒の涙がどんどん出てきた。
610 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:32
>>609
「………泣かない」
綾の頭を抱えてきゅっと抱きしめた。
「………ね」
611 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:34
>>610
「………悔しいの……悔しいの………」
ただただその言葉を連呼しながら琴の腕の中で泣き続ける。
612 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:41
>>611
「………うん」
泣かれるがまま。
たまに背中をさする。
613 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:43
>>612
「………ありがとう琴ちゃん…」
涙を拭うと、琴の腕から離れた。
「………落ち着いたわ」
まだ涙を拭っている。
614 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:45
>>613
「………うん」
こちらも笑顔だ
ハンカチで涙を拭う
615 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:47
>>614
笑顔が戻った。
「お兄ちゃん元気してる?何か食べに行きましょうか?」
616 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:50
>>615
「………兄ぃ」
「………元気」
「………うん」
「………食べる」
617 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:57
>>616
それでは駅前のオープンカフェへ。
移動→駅周辺 その22
618 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:59
>>617
トコトコトコ
付いていく
→ 『駅周辺 その22』
619 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 18:11
公園の片隅に、人に見つからないようにダンボールハウスを作って
そこで寝ている。
ぐうぐう。
620 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:05
>>619
どうしたもんか。
パンくずをやってみた。
621 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/04(水) 23:17
>>620
パチッ。起きた。パクッ。
622 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:18
>>621
ごめん名前欄間違えた。
623 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:20
>>621-622
「うわっ、食べた。ってそんな驚くことじゃないか」
ちょっと退いた。
624 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:22
>>623
「パンクダサイ」
ついでに頼んでみた。
625 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:24
>>624
あげた。
あげないのもなんかだか器が狭い気がするしね。
626 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:26
>>625
「わあ、ありがとう!ついでに仕事もクダサイ」
ついでに頼んでみた。
627 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:31
>>626
「はぁ!?いやそれは流石に無理。自分で探して」
628 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:36
>>627
「ちえ」
ダンボールハウスに引っ込んだ。
629 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:42
>>628
「少なくとも、その中に引きこもってる間は仕事なんて見つからないと思う」
袋の底に残ったパンくずを鳥にやった。
630 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:47
>>629
「今日は日曜だから寝てる日なんですよぅ」
ダンボールハウスから顔を出した。
「でもそーだねそのとーりです、働きにいこ。
この街来たばっかなんだけど、どっかバイト募集のとこ知らない?」
631 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:49
>>630
「その辺りも含めて自分で探しなよ。駅前のビルとかに行ってみれば?」
632 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:51
>>631
「ああそう駅前!なんか知らないスタンdいや人に絡まれたよ!物騒だね!」
ダンボールハウスを畳みながら思い出し怒りした。
633 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:53
>>632
ぶっ
飲んでたペットボトルのお茶を吹いた。
またスタンドか!!
634 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/05(木) 00:00
>>633
「ん?あたしなんか変なこと言った?」
気が付いてない。ダンボール撤収終わり。
635 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/05(木) 00:03
>>634
「いやいや、言ってないよ言ってない。まあがんばって」
咳き込みながら左子を手で制する。
636 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/05(木) 00:06
>>635
「うい、がんばるですよ」
『スカイ・ファイアー』の人にお辞儀して、その場から去った。
637 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/05(木) 00:10
>>636
この町にはスタンド使いしかいないのかとか思った。
思いながらパンくずを鳥にやった。
638 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/05(木) 01:04
「さてと」
両手をはらって帰った。
639 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 22:08
今日は制服を着て、ベンチに座っている。
氷を入れた袋で、顔を冷やしていた。
「いたた…」
640 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/05(木) 22:55
久しぶりに公園にやってきた。
>>639
「……ゲッ!あれはこの前の…百合女の一味ッ!!」
田村を発見して少し後ずさる。
「いや…大丈夫だ…いくらなんでもこの私を街中では襲うまい………」
641 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 22:59
>>640
「あー綺麗なお姉さ〜ん♪」
駆け寄る。今日はセーラー服だ。
氷嚢で、顔の右半分を冷やしている。
「こんにちは〜」
642 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/05(木) 23:00
>>641
「む…こんにちは」
(ヤバイ……気付かれてしまったか)
「ところで君…その顔はどうしたんだね」
氷嚢を見た。
643 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 23:04
>>642
「あはは〜。」
「ああ、これですか?
今日プールだったんです。授業で。
で、クラスの女の子が平泳ぎしていたんで、その後にピッタリついて泳いでいたら…」
氷嚢をとる。そこには真っ赤な足跡が。
「…と、まあ気付かれずに蹴られてしまいまして。あはは♪」
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