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【場所】『公園』その29
1 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!
詳細は
>>2-3
577 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 21:56
>>574
「へへへ。
掛け金を倍にしてあんたに返すんだぜ?
つまり嬢ちゃんは300万儲かるってことだ。
つまり、これで振り出しだな。嬢ちゃんとの勝負はよ。
どうする?」
578 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 21:59
>>577
「はい」
目を瞑りながらコインを投げ渡す。
それは銀貨。
579 :
イリア
:2003/06/02(月) 22:01
>>578
「宜しい。貴方が返してくれたのはこの『銀貨』…」
銀貨を、高らかに掲げる。
「箱の中を、開けて御覧なさい…。」
箱の中身は…銀貨だ。
580 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 22:03
>>579
「……………」
財布を取り出し……
ピッ
1万円札を差し出す。
581 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:06
>>577
「続けるぜ。
次も『1万』だ」
カードを選んだ。
表を向いているのは『天使』。
582 :
イリア
:2003/06/02(月) 22:07
>>580
「フフフ…」
「アハハハハハ!」
「ハハハハハ…ああ、失礼…。
…こんなイカサマに金を払う必要など有りません。」
「いいですか?最初に、貴方が金貨と銅貨を取ったら…
私は、その時残った銀貨を予言したと言ったでしょう…。」
「そして、貴方が…先ほど銅貨を私に返していたなら…
貴方の手の中の銀貨と、箱の中身を比べさせたでしょう。」
「どんなパターンを選んでも、結局は私が勝ってしまうのです。
だから、『一度しか出来ない』…。」
クスクス笑っている。
583 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:10
>>581
「ん〜〜…よし、『天使』だ…また『天使』。」
584 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/06/02(月) 22:11
>>582
「『故に』ですよ………
『いい勉強になった』………それ以上もそれ以下もありませんよ。
それでは今日はコレで失礼しますね。また今度会いましょう。」
イリアの服の間に1万円を差し込み、公園を去る。
585 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:13
>>583
「外れ」
カードをめくり『死神』を見せる。
「続けるぜ‥‥次も『1万』だ」
今度は『死神』だった。
586 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:16
>>585
「クソ…おっと、そろそろ帰る時間だな…
まだやるか?やるにしても次で最後にさせてもらうが。」
587 :
イリア
:2003/06/02(月) 22:16
>>584
「おや。…悪いですねえ。」
砂衣の後姿に声をかける。
「このトリックの最大の罠は…
『この男が、自分の選ぶコインを選ぶ確率は3分の1。自分が絶対有利だ。』
と、思わせることにある…。
策を弄するためには、相手を仮の優勢に追い込む必要があるのです。
…その油断を突けば、どんな弱者にも勝機が見える…。
このトリックも、この言葉も…姉さんの受け売りですがね。
お役立て下さい。」
イリアもまた、公園から立ち去る。
588 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:20
>>585
「『死神』…だな。」
589 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:21
>>586
「この結果次第だな。これで最後にするか、次で最後にするかは。
で、どっちなンだ?」
『死神』が表を向いたカードを指差す。
590 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:23
>>588
「当りだ。
じゃあ、これで最後だ」
『10万』出した。
今度はまた『天使』だった。
591 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:26
>>590
「持ってるなあ、嬢ちゃん…
んんん〜〜〜………『天使』。」
592 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:27
>>591
「残念」
カードをめくり、『死神』を見せた。
「オレの『勝ち』だ」
593 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:31
>>592
「なっ、そんな。クソ…
ち、畜生!ほらよ!」
懐から封筒を取り出し、
マコトに放り投げる。
カードを引っつかんで胸にしまった。
立ち去ろうとする。
594 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:41
>>593
「『ラッキー』だったな。
最後の勝負、本当は『300万』賭けたいところだったンだけどよ‥‥生憎
手持ちが『10万』しかなかったんだよなァ」
別に追おうとは思わない。封筒をキャッチして、懐に押し込む。
「一つ、いいこと教えてやるよ‥‥今度からは『三回勝負』くらいにしといた
ほうがいい。でないと損するぜ」
595 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/02(月) 22:41
封筒の中にはきっちり10万入っている。
男は逃げるように去っていった。
596 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2003/06/02(月) 22:47
「後はよきにお計らいを」
男の背中に一礼して去った。
『10万円』ゲット。
597 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 22:51
(………)
形にできない心境を抱えたまま公園に散歩に来た。
598 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 22:53
トコトコトコ
公園にやって来た。
中学の制服を着ている……下校途中の寄り道だ。
599 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 22:55
>>598
気付かない。
怒りと困惑と落胆が入り混じった、なんとも表現しがたい表情をしている。
600 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:01
>>599
トコトコトコ
ストン
ベンチに座る。
「………ほー」
そのまま、ボーとしてる。
601 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:03
>>600
琴に気付かないままベンチに近づいて来た。
602 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:04
>>601
綾に気付いた。
「………あ」
手をブンブン振る。
603 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:07
>>602
気付いた。
「………あ」
琴から一瞬顔を背け、表情を整える。
「琴ちゃん、久しぶり。隣座ってもいい?」
笑顔で尋ねたが、勘がよければそのぎこちなさに気付くだろう。
604 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:18
>>603
「………こんにちわ」
ぺこり
「………うん」
席を空ける。
こんな口調なので誤解されやすいが、表情の変化には敏感。
「………どうしたの?」
顔を覗き込むように尋ねる。
605 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:20
>>604
「………ギク!」
顔を両手で覆った。
「別にどうもしないわよ。気にしないで」
必死に取り繕おうとする。
でも隣には座る。
606 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:21
>>605
「………むーー」
ちょっと頬を膨らませた後……
ナデナデ
綾の頭を撫で始める。
607 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:22
>>606
「………」
涙が出てきた。
608 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:25
>>607
ナデナデナデナデ……
撫で続ける。
609 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:26
>>608
「……………」
ボロボロボロボロ………
人目もはばからず大粒の涙がどんどん出てきた。
610 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:32
>>609
「………泣かない」
綾の頭を抱えてきゅっと抱きしめた。
「………ね」
611 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:34
>>610
「………悔しいの……悔しいの………」
ただただその言葉を連呼しながら琴の腕の中で泣き続ける。
612 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:41
>>611
「………うん」
泣かれるがまま。
たまに背中をさする。
613 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:43
>>612
「………ありがとう琴ちゃん…」
涙を拭うと、琴の腕から離れた。
「………落ち着いたわ」
まだ涙を拭っている。
614 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:45
>>613
「………うん」
こちらも笑顔だ
ハンカチで涙を拭う
615 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:47
>>614
笑顔が戻った。
「お兄ちゃん元気してる?何か食べに行きましょうか?」
616 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:50
>>615
「………兄ぃ」
「………元気」
「………うん」
「………食べる」
617 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/02(月) 23:57
>>616
それでは駅前のオープンカフェへ。
移動→駅周辺 その22
618 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/02(月) 23:59
>>617
トコトコトコ
付いていく
→ 『駅周辺 その22』
619 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 18:11
公園の片隅に、人に見つからないようにダンボールハウスを作って
そこで寝ている。
ぐうぐう。
620 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:05
>>619
どうしたもんか。
パンくずをやってみた。
621 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/04(水) 23:17
>>620
パチッ。起きた。パクッ。
622 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:18
>>621
ごめん名前欄間違えた。
623 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:20
>>621-622
「うわっ、食べた。ってそんな驚くことじゃないか」
ちょっと退いた。
624 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:22
>>623
「パンクダサイ」
ついでに頼んでみた。
625 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:24
>>624
あげた。
あげないのもなんかだか器が狭い気がするしね。
626 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:26
>>625
「わあ、ありがとう!ついでに仕事もクダサイ」
ついでに頼んでみた。
627 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:31
>>626
「はぁ!?いやそれは流石に無理。自分で探して」
628 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:36
>>627
「ちえ」
ダンボールハウスに引っ込んだ。
629 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:42
>>628
「少なくとも、その中に引きこもってる間は仕事なんて見つからないと思う」
袋の底に残ったパンくずを鳥にやった。
630 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:47
>>629
「今日は日曜だから寝てる日なんですよぅ」
ダンボールハウスから顔を出した。
「でもそーだねそのとーりです、働きにいこ。
この街来たばっかなんだけど、どっかバイト募集のとこ知らない?」
631 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:49
>>630
「その辺りも含めて自分で探しなよ。駅前のビルとかに行ってみれば?」
632 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/04(水) 23:51
>>631
「ああそう駅前!なんか知らないスタンdいや人に絡まれたよ!物騒だね!」
ダンボールハウスを畳みながら思い出し怒りした。
633 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/04(水) 23:53
>>632
ぶっ
飲んでたペットボトルのお茶を吹いた。
またスタンドか!!
634 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/05(木) 00:00
>>633
「ん?あたしなんか変なこと言った?」
気が付いてない。ダンボール撤収終わり。
635 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/05(木) 00:03
>>634
「いやいや、言ってないよ言ってない。まあがんばって」
咳き込みながら左子を手で制する。
636 :
左子『ザ・ホワイト・ストライプス』
:2003/06/05(木) 00:06
>>635
「うい、がんばるですよ」
『スカイ・ファイアー』の人にお辞儀して、その場から去った。
637 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/05(木) 00:10
>>636
この町にはスタンド使いしかいないのかとか思った。
思いながらパンくずを鳥にやった。
638 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/05(木) 01:04
「さてと」
両手をはらって帰った。
639 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 22:08
今日は制服を着て、ベンチに座っている。
氷を入れた袋で、顔を冷やしていた。
「いたた…」
640 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/05(木) 22:55
久しぶりに公園にやってきた。
>>639
「……ゲッ!あれはこの前の…百合女の一味ッ!!」
田村を発見して少し後ずさる。
「いや…大丈夫だ…いくらなんでもこの私を街中では襲うまい………」
641 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 22:59
>>640
「あー綺麗なお姉さ〜ん♪」
駆け寄る。今日はセーラー服だ。
氷嚢で、顔の右半分を冷やしている。
「こんにちは〜」
642 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/05(木) 23:00
>>641
「む…こんにちは」
(ヤバイ……気付かれてしまったか)
「ところで君…その顔はどうしたんだね」
氷嚢を見た。
643 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 23:04
>>642
「あはは〜。」
「ああ、これですか?
今日プールだったんです。授業で。
で、クラスの女の子が平泳ぎしていたんで、その後にピッタリついて泳いでいたら…」
氷嚢をとる。そこには真っ赤な足跡が。
「…と、まあ気付かれずに蹴られてしまいまして。あはは♪」
644 :
烏丸
:2003/06/05(木) 23:09
>>642
「………あなたがBJさんですね?」
長身でスーツを着た男が声をかけてきた。
645 :
枯葉
:2003/06/05(木) 23:48
ぽふっとベンチに腰掛けた。
公園の人々を観察するにはここがよい。
646 :
烏丸
:2003/06/05(木) 23:48
「………ふむ。何か忙しいようですね。
お邪魔してはいけませんね……………」
帰った。
647 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/05(木) 23:49
>>643
「そ……そうか。大変だな…なんなら治療してやろうか?」
足跡を見て顔をしかめた。
>>644
「そうだが…私に何か用か」
胡散臭そうに男を見た。
648 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/05(木) 23:54
>>647
「いえいえ。このくらいすぐ治るでしょう。」
近くのベンチに座る。
学生鞄から、アルミホイルの包みを取り出した。
649 :
枯葉
:2003/06/05(木) 23:57
>>646
「……」
>>647
「……」
>>648
「……」
650 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/05(木) 23:59
「………さてと」
スタンドを試しに来た。
651 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/05(木) 23:59
>>648
「……弁当か。そういえば最近あまり食ってないな…」
田村の隣に座った。
「そういえば、もう水泳の季節か…私は大嫌いだがな。
そういえば、君は陸上部だったな」
>>649
「………何だ」
不機嫌そうな女が、枯葉を見た。
652 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/06(金) 00:04
>>649
気付かない。
>>650
やっぱり気付かない。
>>651
「いいえ。これは調理実習で作ったお菓子です。」
「お姉さんも食べます?」
美味しそうだ。
「ええ。陸上部です。これでも部長なんですよー。
今日は試験一週間前なのでお休みです。」
653 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/06(金) 00:06
公園を一人の男がチラシをばらまきながら走り去っていった。
『伝統の竹細工 木崎屋 ○×ビル七階にて営業中!』
654 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/06(金) 00:07
>>650
「………」
サファイアからアウトフィールドを発現すると、
近くにあった木を攻撃した。
ズズゥゥン………
木は大きな音をあげて倒れた。
655 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:07
>>650
「……」
>>651
「!」
サラサラ
『なんでもありません』
と書いた紙を見せた。
656 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:07
>>654
「!」
倒れた木のほうを見る。
657 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/06(金) 00:14
来たけど
「か、帰りてェ〜っ」
ひょっとしたら、この世は『スタンド使い』だけになってしまったのかもしれない
とか思った。
658 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/06(金) 00:14
>>656
すぐにアウトフィールドは解除した。
枯葉はそのビジョンに気付かなかった。
折れた木の幹をなでる。
「………悔しいわね。『よすぎる』わ………」
659 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/06(金) 00:15
>>652
「本当に……貰っていいのか?」
城崎はお菓子を見ている。
「………美味そうだな」
>>654
「……………何考えてるんだ」
音のした方を見る。
>>655
「……?話が出来ないのか?」
枯葉に近寄ってみる。
660 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/06(金) 00:16
>>659
>>658
の状況。
661 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/06(金) 00:18
>>659
「いいですよー♪
あ、甘いものお好きでした?」
662 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:21
>>657
「・・・・・」
サラサラ
『こんにちは。またお会いしましたね』
>>658
「・・・・・」
>>659
「・・・・・」
サラサラ
『はい。声が出ませんから』
663 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/06(金) 00:22
>>658
すぐ解除したなら、僕も気づかなくてもいいのかな。
それなら安心して公園に入れそうだ。
664 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/06(金) 00:23
>>660
「…………」
お菓子に視線を戻した。
>>661
「大 好 き だ !是非くれたまえ」
お菓子を一口食べてみる。
>>662
「そうか…医者には行ってみたか?原因は?」
興味深そうに枯葉を見る。
665 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/06(金) 00:24
>>664
「じゃあ、はい。あ〜ん。」
食べさせた。とてもおいしい。(家庭科、体育、美術などは得意だ)
「…どうです?」
666 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/06/06(金) 00:27
(…………協力すべきか、しないべきか………悩みどころね………)
悩みながら帰った。
667 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:30
>>663
「・・・・・」
サラサラ
『全くわかりません。気づいたときにはこうしていました。
一応、手話もできます』
668 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/06(金) 00:32
>>665
「ンまァァァ〜〜〜イ!!まるで(以下略」
長々と語った。
「いや、実においしいな!君ならきっといいお嫁さんになれる!」
>>667
「ふむ…それは問題だな。声が出なくて不自由だと思ったことはないかね?」
枯葉の体に何か異常が無いか観察し始めた。
669 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/06(金) 00:33
どうやら疲れていて何かまぼろしを見たようだ。
気を取り直して、ベンチに座ると鳥にパンくずをやる。
670 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:36
>>668
「……………」
しばし考え込んだ。
サラサラ
『いいえ。教科書を読めないのが悩みなのですが、ほかは特にありません。
みんなよくしてくださいます』
13歳から14歳ぐらいの黒いワンピースの少女だ。
細い身体には何も異常を見出すことができない・・・
671 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/06(金) 00:36
>>668
「え?お嫁さんにもらってくれるんですか?」
嗚呼、勘違い。
672 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/06(金) 00:40
>>670
「そうか……頑張れよ。何かあったら連絡してくれたまえ」
電話番号を紙に書いて渡した。
「私は医者をやっているからな。いや、医者をやっていた、か。
声の出ない原因がもしかしたら分かるかもしれないからな」
>>671
(しまった…この百合女を刺激すると『ヤバイ』)
「いや、違う…忘れてくれたまえ。しかし勿体無いな。
これでノーマルなら嫁の貰い手もいるだろうに」
673 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:44
>>672
にこりと微笑んだ。
サラサラ
『ありがとうございます。何かあったら、連絡を入れます』
674 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/06(金) 00:45
>>672
「私はこの恋愛観を持っても、後悔してなんかいませんし、
運命を呪ったこともないですよ。おかしいこというかもしれないけど…
お姉さんみたいに綺麗な人の魅力に気付けるんだから。…あはは〜♪」
佑香里は城崎の肩に頭を預けてもたれかかる。
「だから、勿体無いとか言わないで下さいな。」
675 :
枯葉
:2003/06/06(金) 00:47
>>669
近づいた。
サラサラ
『こんにちは。元気が無いですね? 何かありましたか?』
と書いた紙を見せた。
676 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/06/06(金) 00:49
>>673
「ははは…どういたしまして」
とてもぎこちなく微笑み返す。
いつも不機嫌な表情なので非常に不自然な表情だ。
>>674
(や…ヤバイッ!逆に刺激してしまったのか!?)
『ゾッ』とした。
「そ、そうか…そ、そ、それは良かったじゃないか!ハッハッハ、じ、実に結構だ!」
田村の頭を震える手で撫でる。
677 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/06(金) 00:51
>>675
「やあ、お久しぶり。
いや大したことじゃないんだけど、いろいろ衝撃的なものを見たもんでさ」
枯葉の足元は鳩でうめつくされた。クルクルポッポー
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