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【場所】『公園』その29

1 :佐藤『サニー・サイド』:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!

詳細は>>2-3

623 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/04(水) 23:20
>>621-622
「うわっ、食べた。ってそんな驚くことじゃないか」

ちょっと退いた。

624 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/04(水) 23:22
>>623
「パンクダサイ」
ついでに頼んでみた。

625 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/04(水) 23:24
>>624
あげた。
あげないのもなんかだか器が狭い気がするしね。

626 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/04(水) 23:26
>>625
「わあ、ありがとう!ついでに仕事もクダサイ」
ついでに頼んでみた。

627 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/04(水) 23:31
>>626
「はぁ!?いやそれは流石に無理。自分で探して」

628 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/04(水) 23:36
>>627
「ちえ」
ダンボールハウスに引っ込んだ。

629 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/04(水) 23:42
>>628
「少なくとも、その中に引きこもってる間は仕事なんて見つからないと思う」
袋の底に残ったパンくずを鳥にやった。

630 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/04(水) 23:47
>>629
「今日は日曜だから寝てる日なんですよぅ」
ダンボールハウスから顔を出した。

「でもそーだねそのとーりです、働きにいこ。
この街来たばっかなんだけど、どっかバイト募集のとこ知らない?」

631 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/04(水) 23:49
>>630
「その辺りも含めて自分で探しなよ。駅前のビルとかに行ってみれば?」

632 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/04(水) 23:51
>>631
「ああそう駅前!なんか知らないスタンdいや人に絡まれたよ!物騒だね!」

ダンボールハウスを畳みながら思い出し怒りした。

633 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/04(水) 23:53
>>632
ぶっ
飲んでたペットボトルのお茶を吹いた。

またスタンドか!!

634 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/05(木) 00:00
>>633
「ん?あたしなんか変なこと言った?」

気が付いてない。ダンボール撤収終わり。

635 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/05(木) 00:03
>>634
「いやいや、言ってないよ言ってない。まあがんばって」
咳き込みながら左子を手で制する。

636 :左子『ザ・ホワイト・ストライプス』:2003/06/05(木) 00:06
>>635
「うい、がんばるですよ」

『スカイ・ファイアー』の人にお辞儀して、その場から去った。

637 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/05(木) 00:10
>>636
この町にはスタンド使いしかいないのかとか思った。
思いながらパンくずを鳥にやった。

638 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/05(木) 01:04
「さてと」
両手をはらって帰った。

639 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/05(木) 22:08
今日は制服を着て、ベンチに座っている。
氷を入れた袋で、顔を冷やしていた。
 
「いたた…」

640 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/05(木) 22:55
久しぶりに公園にやってきた。
 
>>639
「……ゲッ!あれはこの前の…百合女の一味ッ!!」
 
田村を発見して少し後ずさる。
 
「いや…大丈夫だ…いくらなんでもこの私を街中では襲うまい………」

641 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/05(木) 22:59
>>640
「あー綺麗なお姉さ〜ん♪」
 
駆け寄る。今日はセーラー服だ。
氷嚢で、顔の右半分を冷やしている。
 
「こんにちは〜」

642 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/05(木) 23:00
>>641
「む…こんにちは」
 
(ヤバイ……気付かれてしまったか)
 
「ところで君…その顔はどうしたんだね」
 
氷嚢を見た。

643 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/05(木) 23:04
>>642
「あはは〜。」
 
「ああ、これですか?
今日プールだったんです。授業で。
で、クラスの女の子が平泳ぎしていたんで、その後にピッタリついて泳いでいたら…」
 
氷嚢をとる。そこには真っ赤な足跡が。
 
「…と、まあ気付かれずに蹴られてしまいまして。あはは♪」

644 :烏丸:2003/06/05(木) 23:09
>>642
「………あなたがBJさんですね?」
長身でスーツを着た男が声をかけてきた。

645 :枯葉:2003/06/05(木) 23:48
ぽふっとベンチに腰掛けた。
公園の人々を観察するにはここがよい。

646 :烏丸:2003/06/05(木) 23:48
「………ふむ。何か忙しいようですね。
 お邪魔してはいけませんね……………」
帰った。

647 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/05(木) 23:49
>>643
「そ……そうか。大変だな…なんなら治療してやろうか?」
 
足跡を見て顔をしかめた。
 
>>644
「そうだが…私に何か用か」
 
胡散臭そうに男を見た。

648 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/05(木) 23:54
>>647
「いえいえ。このくらいすぐ治るでしょう。」
近くのベンチに座る。
 
学生鞄から、アルミホイルの包みを取り出した。

649 :枯葉:2003/06/05(木) 23:57
>>646
「……」

>>647
「……」

>>648
「……」

650 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/05(木) 23:59
「………さてと」
スタンドを試しに来た。

651 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/05(木) 23:59
>>648
「……弁当か。そういえば最近あまり食ってないな…」

田村の隣に座った。

「そういえば、もう水泳の季節か…私は大嫌いだがな。
そういえば、君は陸上部だったな」

>>649
「………何だ」
 
不機嫌そうな女が、枯葉を見た。

652 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 00:04
>>649
気付かない。
 
>>650
やっぱり気付かない。
 
>>651
「いいえ。これは調理実習で作ったお菓子です。」
 
「お姉さんも食べます?」
美味しそうだ。
 
「ええ。陸上部です。これでも部長なんですよー。
今日は試験一週間前なのでお休みです。」

653 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/06(金) 00:06
公園を一人の男がチラシをばらまきながら走り去っていった。

『伝統の竹細工 木崎屋 ○×ビル七階にて営業中!』

654 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/06(金) 00:07
>>650
「………」
サファイアからアウトフィールドを発現すると、
近くにあった木を攻撃した。

ズズゥゥン………

木は大きな音をあげて倒れた。

655 :枯葉:2003/06/06(金) 00:07
>>650
「……」

>>651
「!」

サラサラ
『なんでもありません』

と書いた紙を見せた。

656 :枯葉:2003/06/06(金) 00:07
>>654
「!」

倒れた木のほうを見る。

657 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 00:14
来たけど

「か、帰りてェ〜っ」
ひょっとしたら、この世は『スタンド使い』だけになってしまったのかもしれない
とか思った。

658 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/06(金) 00:14
>>656
すぐにアウトフィールドは解除した。
枯葉はそのビジョンに気付かなかった。

折れた木の幹をなでる。
「………悔しいわね。『よすぎる』わ………」

659 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/06(金) 00:15
>>652
「本当に……貰っていいのか?」
 
城崎はお菓子を見ている。
 
「………美味そうだな」
 
>>654
「……………何考えてるんだ」
 
音のした方を見る。
 
>>655
「……?話が出来ないのか?」
 
枯葉に近寄ってみる。

660 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/06(金) 00:16
>>659
>>658の状況。

661 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 00:18
>>659
「いいですよー♪
あ、甘いものお好きでした?」

662 :枯葉:2003/06/06(金) 00:21
>>657
「・・・・・」

サラサラ
『こんにちは。またお会いしましたね』

>>658
「・・・・・」

>>659
「・・・・・」
サラサラ
『はい。声が出ませんから』

663 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 00:22
>>658
すぐ解除したなら、僕も気づかなくてもいいのかな。
それなら安心して公園に入れそうだ。

664 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/06(金) 00:23
>>660
「…………」
 
お菓子に視線を戻した。
 
>>661
「大 好 き だ !是非くれたまえ」
 
お菓子を一口食べてみる。
 
>>662
「そうか…医者には行ってみたか?原因は?」
 
興味深そうに枯葉を見る。

665 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 00:24
>>664
「じゃあ、はい。あ〜ん。」
食べさせた。とてもおいしい。(家庭科、体育、美術などは得意だ)
 
「…どうです?」

666 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/06(金) 00:27
(…………協力すべきか、しないべきか………悩みどころね………)

悩みながら帰った。

667 :枯葉:2003/06/06(金) 00:30
>>663
「・・・・・」

サラサラ
『全くわかりません。気づいたときにはこうしていました。
一応、手話もできます』

668 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/06(金) 00:32
>>665
「ンまァァァ〜〜〜イ!!まるで(以下略」
 
長々と語った。
 
「いや、実においしいな!君ならきっといいお嫁さんになれる!」
 
>>667
「ふむ…それは問題だな。声が出なくて不自由だと思ったことはないかね?」
 
枯葉の体に何か異常が無いか観察し始めた。

669 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 00:33
どうやら疲れていて何かまぼろしを見たようだ。
気を取り直して、ベンチに座ると鳥にパンくずをやる。

670 :枯葉:2003/06/06(金) 00:36
>>668
「……………」

しばし考え込んだ。

サラサラ
『いいえ。教科書を読めないのが悩みなのですが、ほかは特にありません。
みんなよくしてくださいます』

13歳から14歳ぐらいの黒いワンピースの少女だ。
細い身体には何も異常を見出すことができない・・・

671 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 00:36
>>668
「え?お嫁さんにもらってくれるんですか?」
嗚呼、勘違い。

672 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/06(金) 00:40
>>670
「そうか……頑張れよ。何かあったら連絡してくれたまえ」
 
電話番号を紙に書いて渡した。
 
「私は医者をやっているからな。いや、医者をやっていた、か。
声の出ない原因がもしかしたら分かるかもしれないからな」
 
>>671
(しまった…この百合女を刺激すると『ヤバイ』)

「いや、違う…忘れてくれたまえ。しかし勿体無いな。
これでノーマルなら嫁の貰い手もいるだろうに」

673 :枯葉:2003/06/06(金) 00:44
>>672
にこりと微笑んだ。

サラサラ
『ありがとうございます。何かあったら、連絡を入れます』

674 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 00:45
>>672
「私はこの恋愛観を持っても、後悔してなんかいませんし、
運命を呪ったこともないですよ。おかしいこというかもしれないけど…
お姉さんみたいに綺麗な人の魅力に気付けるんだから。…あはは〜♪」
 
佑香里は城崎の肩に頭を預けてもたれかかる。
 
「だから、勿体無いとか言わないで下さいな。」

675 :枯葉:2003/06/06(金) 00:47
>>669
近づいた。

サラサラ
『こんにちは。元気が無いですね? 何かありましたか?』

と書いた紙を見せた。

676 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/06(金) 00:49
>>673
「ははは…どういたしまして」

とてもぎこちなく微笑み返す。
いつも不機嫌な表情なので非常に不自然な表情だ。
 
>>674
(や…ヤバイッ!逆に刺激してしまったのか!?)
 
『ゾッ』とした。
 
「そ、そうか…そ、そ、それは良かったじゃないか!ハッハッハ、じ、実に結構だ!」
 
田村の頭を震える手で撫でる。

677 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 00:51
>>675
「やあ、お久しぶり。
いや大したことじゃないんだけど、いろいろ衝撃的なものを見たもんでさ」

枯葉の足元は鳩でうめつくされた。クルクルポッポー

678 :枯葉:2003/06/06(金) 00:56
>>677
「…………」

鳩を見ている。

サラサラ
『お疲れなら、これをどうぞ。』

ガーナチョコレートを差し出した。

679 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 00:57
>>676
「………えへへ。」
とても嬉しそうにする。

680 :城崎『ジャグヘッド』:2003/06/06(金) 01:00
>>679
「ちょ、ちょっと用事が出来たんで、私は去らせて貰おう!
さよならだ、田村君」
 
黒コートを翻し、去って行った。
 
(これ以上あそこにいたら何をされていたか分からないからな……
そういえばあの百合女はどうしたんだろう)

681 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 01:03
>>678
「ありがとう。優しいね」
遠慮なくいただいた。

682 :枯葉:2003/06/06(金) 01:03
「・・・・・・」

たったったった・・・

走り去った。

683 :枯葉:2003/06/06(金) 01:03
>>681
「・・・・・」

にこり。と微笑んだ。

684 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/06(金) 01:04
>>680
「あ…」
 
見送った。
 
「…あんなお姉さんが『ペット』だったらなあ…」
不吉な事を言い残し、公園を去る。

685 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 01:11
>>682-683
「バイバイ。またね」

鳩と戯れながら、平和を満喫した。

686 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/06(金) 01:59
「さてと。帰ろう」
帰った。

687 :枯葉:2003/06/06(金) 23:48
公園のベンチでジュースを飲んでいた。

688 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:04
環を背負ってやってきた。
「犬も歩けば棒に当る…かな? 環はどう思う?」
散歩している。

689 :枯葉:2003/06/07(土) 00:06
>>688
ちら

「・・・・」

前に会った人だったので、にこりと微笑んだ。

690 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 00:08
どうやら今日は怪しい人はいないようだ。
安心して鳥に餌をやろう。

691 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:11
>>689
視線に気付く。
「あ、どうも」
会釈した。
(誰…だったっけ…? 顔は覚えてんだけどもな…)

692 :枯葉:2003/06/07(土) 00:16
>>691
たったった。

「・・・・・・・」

サラサラ
『この間は、危ないところをありがとうございました。
お二人に感謝しています。』

と書いた紙を見せた。

693 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:21
>>692
「えーと………………ああ! あのキレガキの!
怪我はありませんでした?」
(そういえば…この人は口が不自由な人なのか…前の時も確か筆談してたな…)

694 :枯葉:2003/06/07(土) 00:29
>>693
「………………」

サラサラ
『はい。おかげさまで。
ところで、失礼ですけれど、お名前を伺ってもよろしいですか?
この街に友人を作りたいのです。

私の名前は雪下枯葉です』

695 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:34
>>694
「名前ですか? ああ、そうですね。友人は多いほどいい。
俺は天本高志、大体アマモトって苗字で呼ぶ人がほとんどですけど。呼び方はお好きにどうぞ。
この子は天本環。俺の子です」

696 :枯葉:2003/06/07(土) 00:38
>>695
「…………」

サラサラ
『ありがとうございます。』

サラサラ
『お子様ということは、天本さんはご結婚なさっておられるのですね。
奥様はどのような方ですか?』

697 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:41
>>696
「………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………………………………………………」
 
「ああ、鳩ですよ鳩。鳩の持っている細菌は子供に悪影響を及ぼすようですね。
俺も気を付けないと」

698 :枯葉:2003/06/07(土) 00:44
>>697
「………………?」

サラサラ
『すみません。何か、御気に触るようなことを申しましたか?』

699 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:48
>>698
「いや、気にしないで下さい。
いつものことなんです。発作みたいなものだと思っていただければ」
環とくるくる回り始めた。
 
「たーまーきー。ふふふふふふ。
かわいいなぁ環は」

700 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 00:49
>>699
環くんとやらにパンくずやっていいですか。

701 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:51
>>700
許可するとでも思ってるならあなたは相当なもんだ!

702 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 00:52
>>700
無印良品の食パンなのに。

703 :枯葉:2003/06/07(土) 00:52
>>699
「………」

『そうですか。それなら、よいのですが。』

704 :アマモト&環:2003/06/07(土) 00:57
>>702
無印だろうがキ印だろうがパンくずなんてやらないですよ。

>>703
「まぁ。俺の事はどうでもいいじゃあないですか。
より良い友人関係を築く為には相互理解が不可欠です。
今度は俺から質問させていただいてもいいですか?」

705 :枯葉:2003/06/07(土) 00:58
>>704
「・・・・?」

サラサラ
『はい、私に答えられることなら』

706 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 01:00
>>704
贅沢な人だ!
世界にはそのパンくずすら食べれずに飢えて死ぬ人がいるというのに!!

707 :アマモト&環:2003/06/07(土) 01:01
>>705
「それじゃあ、何か最近面白いことありました?
友人っていうのはこんな具合に大した事ない事を話し合うモンでしょう。
うん、そういう他愛の無いことこそにきっと意味がある」

708 :アマモト&環:2003/06/07(土) 01:03
>>706
じゃあそのパンくずを飢えた人にでも施しちゃってくださいよ。偽善者め!

709 :枯葉:2003/06/07(土) 01:08
>>707
「……」

サラサラ
『この街に来たことです。
この街には、変わったことがあってとてもおもしろいのです。
この公園だけでも、ずいぶんと』

710 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/07(土) 01:10
トコトコトコ
 
公園に遊びにやって来た。

711 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 01:12
>>708
この間施したよ。

まあいらないならいいよ。鳩にやるから。

712 :枯葉:2003/06/07(土) 01:14
>>710
キィィィン

「・・・・・」

713 :アマモト&環:2003/06/07(土) 01:17
>>709
「なるほど。
変わった街ですからねここは。こんな街はそうそうないでしょう。
俺もなかなか気に入ってます。見たところまだこの街に来て日が浅いようですけど。
何か困ったこととかありました? ホント、おかしな街ですからここ」
 
>>710
(あれは…確かスタンド使いの子だったな…。
いきなり砂投げつけたのを覚えてる)
チラッと見た。

714 :枯葉:2003/06/07(土) 01:19
>>713
「・・・・」

サラサラ
『まだ街のことが良く分からないですし、知り合いの方が居ないので、
少し不安になっていました。でも、とりたてて困ったことはありません』

715 :アマモト&環:2003/06/07(土) 01:26
>>714
「それなら良かった。
タチの悪いのがいますからねこの街には。
うっかり捕まっちゃうと金を取られる、金だけで済まないような奴もチラホラ
いたり居なかったりしますし。困ったことがあったら気軽に相談してくださいね。
友人なんですから、ね」
アマモトは少し楽しそうだ。

716 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/07(土) 01:27
>>712
「………え?」
思わず首筋を抑える。
 
思いっきり困惑している。

717 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 01:29
>>712>>716
なんだなんだ。何事だ。

718 :枯葉:2003/06/07(土) 01:33
>>715
思わず顔を綻ばす。

「・・・・・」
ザザザッ
『ありがとう。これからもよろしくお願いします』

ヒュバッ

アマモト(……と環)は、首筋にちくりとした痛みを感じた。

>>716
首筋の傷跡が少しだけ熱い。

そして見た。アマモトの背後に血まみれの少女が立っていることを……
血まみれの少女がアマモトの首筋に注射針を刺していた……

「……」

サラサラ
『こんにちは。もしかしたらとおもいましたが、琴さんでしたか。』

719 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/07(土) 01:34
>>418
「………こんにちわ」
挨拶。
 
「………注射?」
聞いてみた。

720 :『スカイ・ファイアー』:2003/06/07(土) 01:36
>>718
その『血まみれの少女』は僕にも見えるの?

721 :枯葉:2003/06/07(土) 01:37
>>719
「・・・・!」

>>720
見えた・・・

722 :アマモト&環:2003/06/07(土) 01:38
>>718
「いえいえ、こちらこそよろしくお願いしま……ッ? んん?」
反射的にポケットに手を入れた。首筋に手を当てて辺りを見回す。
 
「…蜂かな? 環は大丈夫?」
 
「アブァァァァ」
 
「そうか、虻か。頭いいな環」

723 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/07(土) 01:39
>>721
首筋を抑えながら更に話す。
「………注射?」
「………あなた?」
 
アマモトに向かって歩き出す。

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