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【場所】『公園』その29
1 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!
詳細は
>>2-3
709 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:08
>>707
「……」
サラサラ
『この街に来たことです。
この街には、変わったことがあってとてもおもしろいのです。
この公園だけでも、ずいぶんと』
710 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 01:10
トコトコトコ
公園に遊びにやって来た。
711 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:12
>>708
この間施したよ。
まあいらないならいいよ。鳩にやるから。
712 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:14
>>710
キィィィン
「・・・・・」
713 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 01:17
>>709
「なるほど。
変わった街ですからねここは。こんな街はそうそうないでしょう。
俺もなかなか気に入ってます。見たところまだこの街に来て日が浅いようですけど。
何か困ったこととかありました? ホント、おかしな街ですからここ」
>>710
(あれは…確かスタンド使いの子だったな…。
いきなり砂投げつけたのを覚えてる)
チラッと見た。
714 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:19
>>713
「・・・・」
サラサラ
『まだ街のことが良く分からないですし、知り合いの方が居ないので、
少し不安になっていました。でも、とりたてて困ったことはありません』
715 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 01:26
>>714
「それなら良かった。
タチの悪いのがいますからねこの街には。
うっかり捕まっちゃうと金を取られる、金だけで済まないような奴もチラホラ
いたり居なかったりしますし。困ったことがあったら気軽に相談してくださいね。
友人なんですから、ね」
アマモトは少し楽しそうだ。
716 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 01:27
>>712
「………え?」
思わず首筋を抑える。
思いっきり困惑している。
717 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:29
>>712
>>716
なんだなんだ。何事だ。
718 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:33
>>715
思わず顔を綻ばす。
「・・・・・」
ザザザッ
『ありがとう。これからもよろしくお願いします』
ヒュバッ
アマモト(……と環)は、首筋にちくりとした痛みを感じた。
>>716
首筋の傷跡が少しだけ熱い。
そして見た。アマモトの背後に血まみれの少女が立っていることを……
血まみれの少女がアマモトの首筋に注射針を刺していた……
「……」
サラサラ
『こんにちは。もしかしたらとおもいましたが、琴さんでしたか。』
719 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 01:34
>>418
「………こんにちわ」
挨拶。
「………注射?」
聞いてみた。
720 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:36
>>718
その『血まみれの少女』は僕にも見えるの?
721 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:37
>>719
「・・・・!」
>>720
見えた・・・
722 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 01:38
>>718
「いえいえ、こちらこそよろしくお願いしま……ッ? んん?」
反射的にポケットに手を入れた。首筋に手を当てて辺りを見回す。
「…蜂かな? 環は大丈夫?」
「アブァァァァ」
「そうか、虻か。頭いいな環」
723 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 01:39
>>721
首筋を抑えながら更に話す。
「………注射?」
「………あなた?」
アマモトに向かって歩き出す。
724 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:39
>>721
そろそろ慣れたな。この手の遭遇も。
「いやはや、どうしたもんかな」
ミラーシェードのサングラスをかける。
725 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:42
>>722
そこには誰も居ない…多分虫のせいだ。
「…………」
サラサラ
『ありがとう』
>>723-724
「…………」
枯葉の後ろに何か居た。
726 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 01:45
>>723
「ん、俺に何か?」
琴に話し掛けた。
>>725
「暑くなってきたからな…虫も活発に動くんだろう。
雪下さんは大丈夫ですか? なんか虻が飛び回ってるみたいですけど」
727 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:47
>>725
「さて、これが本当の『公園デビュー』ってやつなのかな」
『スカイ・ファイアー』が発現した。
『スカイ・ファイアー』は『血まみれの少女』に向かって『掌』を向けた。
728 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 01:51
>>726
「………さっき」
「………ちく」
「………した」
「………注射」
「………スタンド?」
首筋を抑えながらアマモトに説明する。
ただし、口調はあんな感じ。
>>725
「………!!」
思わず身構える。
いつでも『ヤー・ヤー・ヤーズ』を出せるように。
729 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:51
>>726
「………」
サラサラ
『大丈夫です。血はすぐ止まりますから。』
>>727
「!」
『スカイ・ファイア』の拳に、『血まみれの少女』の肩から伸びる何本ものチューブと注射器が
巻きついて、これを受け止めた。
「………」
目を瞬かせている。
730 :
枯葉
:2003/06/07(土) 01:55
>>728
「!」
ザザザッ
『私は皆さんの敵ではありません』
731 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/07(土) 01:56
『人類皆兄弟。一日一善。』
『威厳ある声』を響かせて公園にやってきた。
732 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:57
>>729
チューブが届くほどの距離だったの?
それにまだ『掌』を向けただけ。殴ったりはしていない。
まあどちらにせよ
「『遅い』」
『スカイ・ファイアー』はもう片方の手で、『血まみれの少女』に向けた『掌』を叩いた(スA)。
その瞬間、閃光が走る。
『光』になった『スカイ・ファイアー』の『掌』が、チューブと注射器をすり抜け『血まみれ少女』
に触れた瞬間『掌』に戻り打撃を与える(パC)。
733 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 01:58
>>730
「って君ですか」
寸前で
>>732
を解除した。
734 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:00
>>732
バシンッ。
「・・・・・・」
もろに叩かれて、よろめいてひざを突いた。
>>731
そんな折、彼に出会った。
ああ、お元気ですか。
735 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:00
>>728
「なになに? ちくっと…注射? いやさっきのは虻で…………………スタンド」
バチバチバチンッ! ガシィッ!
『スタンド』という単語を聞いた途端、素早くギターケースの留め金を外し、
『ストラトヴァリウス』を左手に握った。
「オーケーオーケー、十分だ。『スタンド』って単語だけでいい。
ありがとう、君の名前は?」
>>729
「スタンド使いが居ます。そして既に俺は攻撃を受けたらしい。
そもまま動かないで下さい、未知のスタンドである以上、
今俺は全てを疑っています。おかしな行動はしないように、勘違いで傷付けたくはない」
アマモトからピリピリした空気が感じられる。
736 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:03
>>733
「・・・・・・」
びっくりした。
「・・・・・・」
>>735
「!」
慌てふためいてメモを落とした。
737 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 02:04
>>736
「いやごめんほんとごめん」
738 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 02:05
>>730
「………?」
>>735
「………まって」
アマモトを静止させる。
「………様子」
「………変」
「………琴」
「………霜柳琴」
739 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:06
>>731
(あれは…本体じゃあないな…)
見た。
>>736
「ああ、そういえばまだ聞いていなかった」
キュゥゥゥゥ〜ン…
『ストラトヴァリウス』が細く、甲高い鳴き声をあげる。
「雪下さん、あなた『スタンド使い』ですか?」
740 :
新手の言魂使いかッ!?
:2003/06/07(土) 02:07
能力は『記憶』の『捏造』。
『生首の形』をした『スタンド』が喋る『言葉』は全て『真実』になる。
対象の『過去』は変わらないが『記憶』だけが変わる。
そして『捏造』された『記憶』は対象にとって『真実』となり得る。
『捏造』は『時間』によって『解除』されるが最低でも『1時間』は有効。
スタンドや動物や植物も対象内。
『威厳ある声』の大きさはオペラ歌手並。
パワー:B スピード:E 射程距離:E(能力は30m)
持続力:A 精密動作性:E 成長性:E
741 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:11
>>737-740
その場に居る彼らの前に、『身体中を切り裂かれて血まみれになった、少女の形をしたマリオネット』が
現れた……
「・・・・」
メモを拾った。
742 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:11
>>737
(何謝ってんだ…? どうもおかしいな…あの人もスタンド使いのようだが…)
筆談はメモを向けられている人にしか見えないため、アマモトがそれを察する事はできなかった。
>>738
「なに? 様子が変なのは当たり前だろう。スタンド使いなんだから。
琴ちゃん、ね、覚えた」
依然として警戒は解かない。
743 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 02:14
>>741
どうしたらいいんだこれは。
>>742
でも『閃光』には気付くと思う。
それが僕のもたらしたものかどうか気付くかは任せる。
744 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:15
>>741
バチィッ…バチバチッ
『ストラトヴァリウス』が帯電する。
「雪下さん、お話を伺わせていただけますか? その『スタンド』は?」
745 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 02:18
>>741
「………わ」
警戒は解いていないが、
別段敵意は見せていない。
>>742
「………うん」
「………兄ぃ」
「………聞いた」
「………今度」
「………カレー」
「………食べる」
746 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:23
>>743-745
マリオネットはアマモトに向かってしゃべりながら、
懐から本を取り出して血で本に何か書き記し始めた。
「血液ヲ・・・採取・・・本体ニヨリソレゾレアマモト、環ト認識・・・
健康状態・・・良好・・・問題・・・・ナシ・・・・
トテモ・・・血ガ・・・・サラサラ」
「・・・・・」
サラサラ
『あなたの血が欲しかっただけなんです。でも、悪気はありませんでした。』
明らかに動揺していた。字が歪んでいた。
747 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:26
>>743
(あの閃光は…一体『どっち』の物なのか…
血まみれの人形がするような芸当じゃあないかな、するとあっちの方の人か…。
わからんな、それに、別に敵ってわけじゃあないしいいか)
>>745
「兄弟がいるのか、誰だろ…まいいか。
カレーは…そうだな、明日あたり屋台を出そうか、その時にでも来るといい」
雪下を警戒しながら琴に話し掛ける。
748 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:28
マリオネットさん「・・・ドウセダカラ・・・
ソコノ・・・・男ノ人ノ血モ・・・採取・・・・」
スカイ・ファイアに近づいてきた。
749 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:31
>>746
バチッ……チッ………
『ストラトヴァリウス』の帯電が止んだ。
『ストラトヴァリウス』を肩に掛ける。
「全く、血が欲しけりゃあそう言えばいいのに。なんせ友人なんですから。
いや、でもマジで危険ですよ。俺もさっきまでブン殴る気でしたから。
まぁ、取られた血を返せなんて言いませんけど、理由は聞かせてくれますよね?
俺にはその権利があるはずですし」
750 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 02:35
>>748
「『どうせだから』ってそんな理由で。悪いけどNOかな」
『スカイ・ファイアー』はまだ傍らにいる。
「これだけは言っとく。僕の『スカイ・ファイアー』は誰よりも速くて手が長い。
さっき証明してみせたとおりにね。だからそれ以上動かないで」
再び、マリオネットに掌を向ける。
「ただ、事情によっては協力もやぶさかじゃないよ。チョコレートの恩もあるしね」
枯葉に向かって微笑んだ。
751 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 02:40
>>746
「………血?」
「………採取?」
「………なんで?」
>>747
「………うん」
コクコク
752 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:42
>>749
「………………」
さらさら
『血を”記憶”すれば』
『その人の血液のことやあらゆることを』
『知ることができます。そして・・・』
『お互いが近づいたときに・・・・』
『お互いの場所を知ることができます』
『より、お互いが深い関係になればなるほど・・・』
『どこにいるのか、より正確に・・・・』
『”血よりも濃い絆”が教えてくれる・・・・ようになります』
マリオネットさん「・・・・霜柳 琴・・・
トッテモ 健康 異常 ナシ
身体 ゲンキ 血液モ サラサラ」
753 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 02:43
>>752
「………絆?」
首を傾げた
754 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:45
>>753
マリオネットさん『健康ノコトナラ…… 何デモワカル…… ヨウニナルノ……
琴チャン・・・・ 血液 ケンコウ・・・ ケンコウ
血ノ絆・・・ トテモ濃イ絆・・・・ オタガイ・・・・ ワカルヨウニナル
755 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 02:47
>>754
「………お互い?」
「………分かるの?」
756 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:49
>>752
「ふぅん…だってさ、環。」
ポリポリ頭を掻く。
「そう言われると、何も言えないなぁ俺には。
そこまで友人として見てくれてたって都合のいい解釈しちゃいますよ俺。
でもホント、雪下さんのしたことは危険なことなんですから、
いきなりやっちゃあそりゃ誰だってビックリしますよ」
757 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:57
>>755
マリオネットさん「近クニイレバ・・・・自然ニ気ガツクノ」
スカイ・ファイアを見た。
「ソウイウコトナノ」
>>756
「・・・・・・・」
サラサラ
気持ちを込めてメモ帳に”ごめんなさい”と書いた。
『でも、今日はもう帰らないといけないんです。
また、今度出会った時に……ゆっくりと』
マリオネットから零れ落ちる血が、地面に『My Bloody Valentine』という文字を形どった。
枯葉は公園から走り去っていった。(途中で威厳のある首に挨拶した)
758 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:57
>>756
「お、そろそろミルクの時間なんで帰りますね。
時間どおりにあげないと環はヘソ曲げちゃうんですよねー。
それじゃあまた、近い内会いましょう」
公園を去っていった。
759 :
枯葉
:2003/06/07(土) 02:58
スカイ・ファイアからは血を採取しなかった。
壊れたマリオネットは枯葉のそばに戻るとすぐに消えた。
760 :
アマモト&環
:2003/06/07(土) 02:59
>>757
「はい、そういうことで。じゃあまた」
>>758
とかいうような言って帰る。
「血まみれのバレンタイン…なんかギャングとかそういう話だったかな…」
761 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/07(土) 03:00
>>757-758
「………うん」
「………ばいばい」
手をブンブン振って別れた。
トコトコ
自分も帰宅。
762 :
『スカイ・ファイアー』
:2003/06/07(土) 03:01
>>757
>>759
「ふむ」
残りのパンくずを全部鳩にやった。
「チョコレートの借りは、また今度返そうかな」
去った。
763 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/07(土) 22:19
水野大地をつれてきた。
ジュースを買う。
「何飲みます?」
764 :
水野大地『チェイン・ハート・マシン』
:2003/06/07(土) 22:24
それではアイスココアを。いや。私がだしましょう!
765 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/07(土) 22:26
>>764
「私はポカリを。
ああ、でも私は自分で買いますよ。ちゃんとお金もらってるんですから。」
ポカリを自費で買う。
766 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/07(土) 22:28
公園に来た。
ベンチに座ってくつろぐ。
767 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/07(土) 22:32
>>766
「こんにちわ〜」
朗らかに挨拶。今日はセーラー服。
768 :
水野大地『チェイン・ハート・マシン』
:2003/06/07(土) 22:34
「して、何をはなしましょう?
実は女性と話すと顔が赤くなるのですがおきになさらずに。」
769 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/07(土) 22:36
>>767
「え?…ああはい、こんにちわ」
挨拶を返す。中学生くらいで服は普通。
770 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/07(土) 22:38
>>768
「えーと。…うーん。
……そうですねえ。ああ、何処に住んでいるんですか?」
鞄から弁当を取り出す。
「今日、授業が半ドンで終わったんです。
クラスメートが遺書残して失踪しちゃって。」
771 :
小太郎
:2003/06/07(土) 22:38
>>766
「君この箱がさァ・・・ 俺ら『さぐねい小』のエリアだって
知っててハジけてんのかなぁ〜〜〜〜?」
「勇気あるな!!小僧!!」
772 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/07(土) 22:40
>>769
挨拶しただけ。
水野と話を続ける。
773 :
水野
:2003/06/07(土) 23:46
>
774 :
小太郎(11)『マザー・アース』
:2003/06/07(土) 23:48
>>771
昼ご飯の時間が来たから帰るよ。今日のところは。
775 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/07(土) 23:52
>>774
見送ったあとまたボーっとする。
776 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/07(土) 23:58
>>775
「…」
弁当でも食べよう。
777 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/08(日) 00:03
>>776
いまだにボーっとしている。
778 :
アマモト&環
:2003/06/08(日) 00:04
ゴロゴロガタガタ
カレー屋台がやって来る。
「環と屋台出すのは初めてだな。よーし父さん張り切っちゃうぞー」
意気揚揚と開店準備を始めた。
779 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:04
>>777
「どうしたんですか?」
780 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:07
>>778
「あー。…弁当あるのになあ…どうしよう。
残したら愛さん怒るしなあ………。」
「……うーん。」
悩む。
781 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/08(日) 00:08
>>779
「え?あ、いや何でもありません。ボーっとするのも好きなので」
782 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/08(日) 00:09
>>778
(何か売るんでしょうか?)
観察
783 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/08(日) 00:14
トコトコ
昨日の約束通りやって来た。
>>778
「………あ」
トコトコ
屋台を見つけたので、屋台へ向かう
784 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:14
>>781
「ああ、いいですねえ。天気もいいですし。」
785 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:15
>>778
開店準備が完了した。
「よし、それじゃあ宣伝するぞ環ー」
『ストラトヴァリウス』を取り出した。
キュゥ…ギュゥン…ギュンギュゥゥゥン…ギュラリラリラリラギャィーンッ!
ラーメン屋台のチャルメラの如くエレキギターを掻き均す。
「カレェェェェェェいかがッすかァァァァアアアアアアァァァァ」
>>780
>>782
カレー屋台の店主がいきなりエレキギターを弾き始めた。
786 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:17
>>785
「エレキギター!」
「よし!決めました!
カレー屋さんに行きますよ!」
財布の中身を確認。…よし。屋台へ向かう。
787 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/08(日) 00:20
>>785
(うるさいです…)
「…たまにはカレーを食べてみましょうか」
耳をふさぎつつ屋台へ向かう。
788 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:24
>>783
ギュォウンギュリギャギュゥゥゥ…………ゥン………
琴に気付いた。演奏を中断する。
「ああ、いらっしゃい琴ちゃん…だったっけか。
名前覚えるの結構苦手でねー。まいいや、カレー食べる?」
>>786
「おっ、ヒットしたみたいだぞ環。やっぱりこの宣伝は効くね」
「アダァブゥゥゥゥゥ」
カレー屋台からはカレーのいい匂いがしている。
789 :
枯葉
:2003/06/08(日) 00:26
>>785
たったった。
やってきた。
「………………」
目を輝かせてカレー屋台に向かう。
>>783
>>785
キィィン……
790 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:26
>>788
いつぞやのブルマー少女。ただし今日はセーラー服。
「メニューなどはどこでしょう。」
791 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/08(日) 00:27
>>788
「………うん」
「………合ってる」
「………カレー」
「………うーん」
メニューと睨めっこしている。
792 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:28
>>789
「あら。」
793 :
アマモト&環
:2003/06/08(日) 00:33
>>787
「いらっしゃいませー」
赤ん坊を背負った、20くらいの若者が店主だ。
「ご注文は何にしますか? カレーなら大体のものはありますが」
>>789
「お、今日は忙しくなりそうだね環」
「ブー」
「やる気出せよ環」
>>790
「あー、申し訳有りません、メニューは用意してないんですよ。
でもカレーと名のつくものなら大体は揃ってますよ。あ、カレーうどんはないんですが」
>>791
「良かった。なんでも好きなもの頼むといいよ」
メニューはないらしかった。
794 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:35
>>793
「…うどんはちょっと。セーラー服に跳ねますし。
…えーと…じゃあ…」
「…この店で一番辛いカレー…とか…。」
チャレンジャーゆかりん。
795 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/08(日) 00:36
>>793
「………うん」
「………シーフードカレー」
「………ビーフカレー」
……合計二人前頼んだ。
796 :
枯葉
:2003/06/08(日) 00:38
>>793
「……………………」
瞳がキラキラ輝いている。
サラサラ
『カツカレーを大盛りでお願いできますか?
辛さは、辛口でお願いします』
797 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/08(日) 00:39
>>793
「では500円で買えるカレーでしたら
何でもいいので、気分で出してください」
年は中学生くらい。
798 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:41
>>794
「事前に医師の診察をお勧めしますが?
あと誓約書にサインも」
紙切れを渡された。
>>795
「よく食べるなー。まぁ若い内はたくさん食べた方がいいね。
とりあえず一皿ずつ」
シーフードカレーが琴の前に置かれた。
799 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:44
>>798
「(ごくり)…はい。」
紙切れを見る。なんて書いてあるのかな。
「辛いのは…慣れています。
ある程度は大丈夫…だとおもいますよ…」
ゴゴゴゴゴゴ…
800 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:44
>>796
「いい目ですねぇ。そういうの見ると嬉しくなっちゃうな俺は。
はいカツカレー大盛り辛口!」
まさしく大盛りと呼ぶにふさわしい盛りのカツカレーが枯葉の前に置かれた。
非常に食べづらい。
801 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:46
>>797
「じゃあ普通のカレーでいいすかね。ぴったり500円にするとこれもつけましょう。
はいどうぞー」
普通のカレーの上に目玉焼きがのっかっている。
802 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/08(日) 00:49
>>798
「………うん」
ハグハグハグ
食べ始めた。
>田村&雨宮
気付いたが、食べている真っ最中だったので、手を上げて挨拶がわり。
803 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/06/08(日) 00:50
>>796
枯葉にも挙手で挨拶。
ハグハグ
804 :
枯葉
:2003/06/08(日) 00:50
>>800
「………………」
スプーンを手で挟んで、いただきますの礼をした。
「・・・」
「・・・!」
「・・・♪」
スプーンでご飯とルーの山を切り崩しながら
食べている。
805 :
枯葉
:2003/06/08(日) 00:51
>>803
「………………」
ぺこり。
微笑んだ。
806 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:52
>>799
紙切れには。
『獄辛カレーを食べたことによって起こり得る問題は、
すべて自己責任によるものであり、店主に責任を追及しない事を誓います』
と書いてある。その下には記名欄がある。
「やるんですね?」
店主の目は真剣だ。
807 :
雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』
:2003/06/08(日) 00:53
>>802
軽く会釈する。
「さて、いただきます。」
最初に卵を崩してから食べ始める。
808 :
田村佑香里『モグワイ』
:2003/06/08(日) 00:56
>>802
「こんにちは。カワイイですねえ…
女の子はあのぐらいが旬ですよ…フフ…
もう少し元気があるほうがいいな…。」
>>806
「いいでしょう……相手になりましょう…
そのカレーに……魂を賭けよう!」
ドンッ!
シャープペンシルで記名する。
『たむらゆかり』
…ひらがなだ。
809 :
アマモト&環とカレー屋台
:2003/06/08(日) 00:57
>>802
>>804
>>807
カレーを食べる人々を幸せそうに眺めている。
(うん…これこそが俺の求める日常なんだ…!
これからはもうずっと、こうして暮らして行こうかな…。
そうだ、それがいい。きっとうまくいくさ)
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