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【場所】『公園』その29

1 :佐藤『サニー・サイド』:2003/05/25(日) 02:13
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いっぽい場所。
何でもアリだけど殺し合いとか死体放置は勘弁な!

詳細は>>2-3

804 :枯葉:2003/06/08(日) 00:50
>>800
「………………」

スプーンを手で挟んで、いただきますの礼をした。

「・・・」
「・・・!」
「・・・♪」

スプーンでご飯とルーの山を切り崩しながら
食べている。

805 :枯葉:2003/06/08(日) 00:51
>>803
「………………」

ぺこり。
微笑んだ。

806 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 00:52
>>799
紙切れには。
『獄辛カレーを食べたことによって起こり得る問題は、
すべて自己責任によるものであり、店主に責任を追及しない事を誓います』
と書いてある。その下には記名欄がある。
 
「やるんですね?」
店主の目は真剣だ。

807 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/08(日) 00:53
>>802
軽く会釈する。
 
「さて、いただきます。」
最初に卵を崩してから食べ始める。

808 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 00:56
>>802
「こんにちは。カワイイですねえ…
女の子はあのぐらいが旬ですよ…フフ…
もう少し元気があるほうがいいな…。」
 
>>806
「いいでしょう……相手になりましょう…
そのカレーに……魂を賭けよう!」
 
ドンッ!
シャープペンシルで記名する。
 
『たむらゆかり』
 
…ひらがなだ。

809 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 00:57
>>802>>804>>807
カレーを食べる人々を幸せそうに眺めている。
(うん…これこそが俺の求める日常なんだ…!
これからはもうずっと、こうして暮らして行こうかな…。
そうだ、それがいい。きっとうまくいくさ)

810 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:02
>>808
店主は溜息をついた。
「…わかりました」
 
それだけ言って準備を始める。
………………………………………………………………………明らかな『刺激臭』がしてきた。

811 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 01:04
>>810
「後悔はない…今までの食生活に…
これから食べるカレーに…」
 
「私は後悔は…ない!」
 
覚悟を決める。逃げるものか!

812 :枯葉:2003/06/08(日) 01:06
>>810
「!?」

刺激臭の先を見た。

「…………」

813 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:08
>>811
  
ゴトリ
  
「お待たせしました。………………………適当な名前が思い浮かばびません…。
このカレーを出すのも随分ひさしぶりなものですから…」
 
そのカレーは、辛うじてカレー色を保ってはいるが。まるで血のように赤かった。

814 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/08(日) 01:09
>>811
(勇気がある人ですね…)
もくもくカレーを食べながら見ている。

815 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:11
>>812
そこには、地獄があった。
直視すると空気中を漂う辛さで目を痛める。

816 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 01:11
>>813
「…フフフフ…面白いですね…
私の敵は…こうでなくてはね……」
なにやらブツブツと言いながら、スプーンを左手に握る。
 
「…さて…食べましょう…か…」
スプーンで深紅のカレーをすくいあげ……口に運ぶ…。

817 :枯葉:2003/06/08(日) 01:15
>>813-816
「………………」

緊張しつつ様子を見守る・・

818 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:15
>>816
? 味がしない。

819 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 01:16
>>818
「……フフフ…あまりの…辛さに…
味覚が……なくなってしまったようですね…フフ……フフフ…」
 
パクパクと、順調に口に運ぶ。

820 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 01:17
>>813-817
「………ほえ?」
やっと気付いた。
 
食事の手を止めずに見守る。
 
ハグハグ

821 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/08(日) 01:19
>>813-819
(…辛くないんでしょうかね?)
もくもくと食べつつ見ている。

822 :枯葉:2003/06/08(日) 01:20
>>818-819
「………?」

意外と大したことがなさそうなので、安心して
カレーの続きを食べ始めた。

823 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 01:24
>>819
「………ね」
くいくいと田中の服の袖を引っ張る。
 
「………ちょっと」
「………食べて」
「………いい?」
興味が出てきた。

824 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 01:26
>>823
ガシィ…田村です。
田中でも田辺でもない…二度とm(ry
 
「…ダメです。貴方は契約書を書いていない…」

825 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:27
>>819
店主が重々しく口を開く…。
「『必要最小限』…それがこのカレーを表現するのに最も適切です…。
スパイスは複数種類組み合わせる事により、香りが増し。辛味がマイルドになります。
しかしこのカレーは…『必要最小限』なんです…辛味も香りも…。
カレーになり得る最低限のレベルの調合で…ただひたすら辛味だけを追求した…。
その結果……」
 
味覚が麻痺しているのとは少し違うらしい。次第に、針で刺すような痛みが下の上に広がってきた。
 
「『痛み』が先行するんです…。
鼻をつまんで辛いものを食べると舌に痛みを覚えます…。
『辛味』とはつまるところ『痛み』なんですね…、
このカレーは…嗅覚の遮断というステップを一足飛びで踏み越える…」
 
針で刺すような痛みはどんどん強くなるッ!

826 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 01:33
>>825
「聞いたことがあります…」
 
「『辛さ』は『味覚』ではない…と!
……なるほど…こういう…ことだったのですね…」
 
「……グッド…気に入りました。…」

827 :枯葉:2003/06/08(日) 01:34
>>825
「………………」

ここまで来ると、何スコビル(辛さの単位)に達するのか、というのを知りたくなった。
確か、辛味が痛みに変わるには、タバスコの数百倍の辛さが要る筈だが……

サラサラ
『すみません。このカレーは、何をお使いになったのですか?』

828 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/08(日) 01:37
>>825-826
(うわ〜。凄すぎます……
何の話をしているのかはさっぱりですけど)
 
「ご馳走様でした」
食べ終わった。

829 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 01:37
>>824
大変申し訳ない。
田村田村田村………うん覚えた。
 
「………うー」
「………うん」
諦めた。
 
自分の分のカレーをぱくつく。
『シーフードカレー』→『完食』
『ビーフカレー』に取り掛かる。

830 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:37
>>826
「これが…確かに、まさしくこの店で一番辛いカレーです…。
でも……ぶっちゃけカレーじゃあないんですよねぇ……」
 
舌の痛みはますます酷くなる、カレーが付着した口内、喉にも痛みは侵攻する。
 
「だって、おいしくないでしょうこれ」

831 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:45
>>827
「………それを知って、あなたはどうするつもりなんですか…?」
店主の目が険しくなった。
 
>>828
「お粗末さまでした、気に入っていただけましたか?」
 
>>829
「その体のどこに入るんだか…、はい、ビーフカレーお待ちどう」
琴の前にビーフカレーを置いた。

832 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 01:47
>>830
スプーンを再びカレーに埋める。
ザクッ…
 
「グフッ…」
 
倒れた。
ドムッ…
 
「…はい。…とても美味しくないです…。」

833 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 01:51
>>832
「………ん」
 
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で極辛カレー(仮称)に触れる。
 
「………うん」
「………美味しく」
「………した」
 
※『ヤー・ヤー・ヤーズ』は
 どのような味にでも変化可能。調味料、香辛料の類も可。
 匂いについては本体の自由にできる。芳醇な香りも無臭も思いのまま。
 ただし不味くすることはできない。
 栄養価は非常にバランスの取れたものになる。

834 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:52
>>832
「やはり…こうなることが分かっててどうして俺はまた…。
これが……業か……」
 
田村を起こして牛乳を飲ませる。
「気を確かに。
気休め程度ですが、水を飲むよりはマシなはずです。さぁグッと飲んで」

835 :雨宮『アンダーニース・ザ・レイダー』:2003/06/08(日) 01:53
>>831
「とてもおいしかったです。
どうもありがとうございました」
代金を渡して帰る。

836 :枯葉:2003/06/08(日) 01:53
>>831
「!」
慌てた。

サラサラ
『いいえ、ちょっとした興味です』

サラサラ
『ごちそうさまでした。 おいくらですか?』

837 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 01:59
>>833
「そのスタンドは…?
なんだって…? このカレーを…おいしく!?」
スプーンを取り出して獄辛カレーをすくう。
「まさか…この香り…まるで違う……モグモグモグ………!!!
うまい!? なんでおいしいんだ!? これが君のスタンドか!?」
衝撃を受けた。
 
>>835
「気に入っていただけたようでなによりです。
またどうぞー」
 
>>836
「………ゴホン」
 
「ええと、カツカレー大盛りで、750円ですね」
目付きが元に戻った。

838 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:01
>>853
「………うん」
「………ばいばい」
 
>>837
「………うん」
 
ハグハグ……
『ビーフカレー』の2/3が既に食べられている。

839 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:02
>>834
「大丈夫…まだ…行けます…!」
よろよろと立ち上がり、牛乳を拒む。
 
スタンドに支えられ、カレーを食べる。
知らずのうちに能力が発動し、柔らかい羽根をふわふわと散しながら…
 
その姿はカレーの天使…に、見えたかどうかはわからない。
 
そして、完食!(>>833のおかげ)

840 :枯葉:2003/06/08(日) 02:03
>>837
750円を支払った。

「…………」

微笑む。

サラサラ
『本当にごちそうさまでした。また、きます』

アマモトに一礼をして、屋台から去る。

841 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:06
>>840
「………うん」
「………ばいばい」
 
手をブンブン振って帰っていった。

842 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:08
>>841
記述ミス。
帰っていった → 見送った。

843 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:11
>>838
「すごいな…思わず冷や汗が出たよ…。
しかし便利なスタンドだ…譲って欲しいくらいだな、ハッハッ」
 
>>839
「これを食べて立ち上がるか…。
見届けましょう、あなたの全力を…!」
完食までの一挙手一投足を見守る、そして……。
 
「おめでとうございます、これを完食したのは俺の知る限りでは二人しか居ない!
勇者に拍手を! と言っても二人しか居ないけどとにかく拍手を!」
パチパチパチパチパチパチ

844 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:12
>>840
「いえいえ、商売ですからそんなお礼なんていいですって。
またいつでもお好きなときにどうぞー」
見送った。

845 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:19
>>843
「あうう…辛かった…」
 
「…お代は?」

846 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:20
>>839
パチパチパチ
拍手で祝福した

>>843
「………?」
首を傾げた。
 
スタンドを譲るなんて出来るわけが無いのに………

847 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:22
>>845
「どうぞ、賞金の5000円です」
五千円札を渡した。
「ホントは完食したら1万円なんですけども、スタンド使ったので半額…
あれ、言ってませんでしたか?」

848 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:23
>>846
「ありがとうございます。カワイコちゃん(死語)」
 
>>847
「え?聞いてませんけど…」

849 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:25
>>848
「………〜〜〜」
照れた
 
ハグハグ
残りのビーフカレーを平らげる。
 
「ビーフカレー』→『完食』
勢い余って、スプーンも少し『食べて』しまった。

850 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:25
>>846
「いや、そりゃあ無理だけどね。スタンドなんてホイホイ交換できるもんじゃあないし。
冗談だよ、そんな不思議そうな顔しなくてもいいってば」
  
>>848
「じゃあいらないですね賞金」

851 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:26
>>849
「ふふ。かーわいー」
 
>>850
「ええ。辞退させてもらいます。」
馬鹿正直。

852 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:30
>>849
「? ちょっと琴ちゃん。君今何食べた」
異常に気付いた。
 
>>851
「え」
 
「…………………………………………えーと、じゃあ今回は保留ということで」

853 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:31
>>852
「どうしたんですか?カレー屋さん。」
きょとん。

854 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:32
>>852
「………?」
 
首をかしげる………半分に欠けたスプーンを持って………

855 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:32
>>853
「うーーーーん…ああもう! はい賞金!
これでよし!」
5000円を渡した。

856 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:35
>>855
「…え?さっき辞退すると…」
 
理解できていない様子。

857 :水野大地『チェイン・ハート・マシン』:2003/06/08(日) 02:35
「カレーは美味いな。」
いつのまにかカレーを食い始めている。

858 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:36
>>854
「それだ、それがおかしい。よく考えてみるんだ。
『スプーン』は『食べ物』かい?
今俺が聞いているのは、『可能』か『不可能』かではなく、
『やっていいか』『いけないか』の問題だよ」
子供の躾はしっかりしているらしい。

859 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:38
>>856
「5000円は君のものになった。
財布に入れるかここに置いて行くかは君が決めるといい。
君は賞金をもらう権利は得たわけだから」
 
>>857
「誰だ!」
誰だ。

860 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:41
>>859
「…はい。じゃあ、ありがたくいただきます。」
ぺこりと頭を下げた。
 
「…そうだ。カレー屋さん。
キョウゴクジュオンって人、知りませんか?私と同じくらいの年なんですけど。」

861 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/08(日) 02:43
>>858
「まあ待ちたまえ」
突然現れた。
ヒョイ
>>854のスプーンを取り上げてしまった。

862 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:44
>>858
「………うん」
「………ごめんなさい」
ぺこり
 
素直に謝る。

863 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:44
>>860
「うん、これでよし」
満足した。
 
「キョウゴク…? うー…ん…。聞いたことあるような見たことあるような…。
顔を見れば思い出すかも知れないけど、詳しくは知らないですね」

864 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:47
>>863
「ミツアミで髑髏のついた学生服を着た男の子です。
…クラスメートなんですけど。遺書を残して失踪しちゃって。
いや、一回も話した事ないんですけど、なんか嫌な予感がするんですよ。」

865 :水野大地『チェイン・ハート・マシン』:2003/06/08(日) 02:47
>>859
「水野と申します。よろしくお願いいたします。」
勤勉そうな青年だ。

866 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:48
>>861
「また突然現れた! 今日は突然出る人が多いな。
それでなんなんですかあなたは」
 
>>862
「よし、これからは食べ物以外の物はあまり食べちゃあいけないよ。
よほど腹が空いてるっていうのなら…まぁ気をつけて食べなさい」

867 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/08(日) 02:50
>>866
「私は謎の紳士だ」
カラーン
スプーンを地面に落とした。

868 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:53
>>864
「ミツアミに…ドクロですか…。
そりゃあ一目で分かりますね、見かけたらとりあえず止めた方がいいんですかね。
遺書とは穏やかな話じゃあない」
 
>>865
「どうもご丁寧に、俺はアマモトといいます。
こちらこそよろしく…って普通に対応しちゃいましたけど
いきなりカレー食べてるのはいただけませんね」
(しかし…この人は一体いつの間に…どうやってカレーをよそったんだ…?
他のお客はともかく…俺の目まで欺くとは…恐ろしい能力の片鱗を感じるぜ…)
冷や汗をかいた。

869 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 02:54
>>866
「………うん」
「………わかった」
 
財布をゴソゴソあさる。
「………お代」

870 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:55
>>867
「はぁ、謎の紳士。
あっ、駄目じゃないですか落としちゃ」
スプーンを拾う。

871 :田村佑香里『モグワイ』:2003/06/08(日) 02:56
>>868
「まあ、もし出会ったら止めておいて下さい。」
 
「では、私はこれで。今度はおいしいカレー、食べさせてくださいネ。」

872 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/08(日) 02:59
>>870
拾おうと地面に手を伸ばしたが、
スプーンは君の手から逃げるように地面を滑っていった。

873 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 02:59
>>869
「今日は600円でいいや。
一見だし、今日のところはね。」
 
>>871
「ええ、そうしますよ。遺書残すくらいだからまだ死にたくもないんでしょうし。
またいつでも来てくださいねー。今度はちゃんとした注文してくださいよ」
見送った。

874 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 03:01
>>872
「おわっ…なんだこりゃ、おかしいな」
ジロリと謎の紳士を見る。
「なんかしませんでした? スプーンが逃げたんですけど」
言いながらスプーンを追いかける。

875 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 03:02
>>873
「………はい」
払った。
 
2皿で600円は安いと思ったけれど、
言うのはやめておいた。

876 :水野大地『チェイン・ハート・マシン』:2003/06/08(日) 03:03
>>868
「はい、どうもすみません。ご馳走様。」
そう言うとカレー代を払った。

その横には『ロボット』が一台。そのロボットを引き連れて帰っていく。

877 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/08(日) 03:04
>>874
君がスプーンを拾おうとしている間に謎の紳士はその場から消えていた。
しかしどこかへ走り去る遠い後ろ姿だけは見えた。
ヒューン
スプーンは更に遠くへ逃げた。君にはもう追いきれないだろう。
『スプーン』→『銀河漂流』
                            完

878 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 03:10
>>875
「毎度あり、またお願いねー」
 
>>876
「普通だ。いや、ええ、独り言ですよ独り言。まいどあり」
普通に見送った。
「いや、普通じゃあないな。ロボ付きだありゃあ」 
   
>>877
「っていないし! 逃げやがったあの紳士!
あっ! スプーンも! ちょっと待てコラ! 紳士!」
後姿に叫んだ。
「なにがしたかったんだ一体…」

879 :琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』:2003/06/08(日) 03:17
>>878
「………ばいばい」
 
帰っていった。

880 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 03:31
>>879
「車に気をつけてね」
見送った。

881 :アマモト&環とカレー屋台:2003/06/08(日) 04:03
「じゃあ帰ろうか環。
今日は割と人来たねー」
帰った。

882 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/06/08(日) 23:18
公園に来た。
ベンチに座る。

(………ファビオも外に出ればいいのに……まあ危険だから仕方ないかしら…)

883 :田中綾『プロメテウスバウンド』:2003/06/09(月) 01:09
>>882
帰った。

884 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/09(月) 23:34
(………滝乃どっか行っちゃったしどうしよう………?)

公園に来た。
管理事務所の戸を叩いてみる。

885 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/09(月) 23:45
>>884
(……誰も居ないのかな?)
ドアノブをまわしてみる。

886 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/09(月) 23:49
>>885
ガチャ。開いた。
「何ですか?」
所長が顔を出した。

887 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/09(月) 23:50
>>886
「コンチハ」

「ココ、ナニ?」

888 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/09(月) 23:56
>>867
「ああ、どうも今日は」
「ここですか? ここは公園の管理事務所ですけど」

889 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/09(月) 23:59
>>888
「ココ、イエ?マヌエル、スメル?」
いまいち言葉が通じてないらしい。

890 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/10(火) 00:08
>>889
「ココハイエジャナインダヨ。チョットスムノハムズカシイカナ?」
説得を試みる!.

891 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/10(火) 00:12
>>890
「マヌエル、イエ、ナイ。ムズカシナイ。ココスキ、マヌエル」
言ってる事は理解したがもう少し粘ってみる。

892 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/10(火) 00:15
>>891
「うーん。どこか住む所探してあげましょうか。
 でも今日はもう遅いかな。横に僕の家あるんで泊まっていきますか?」
事務所の横に、筋肉ハウスのような家がくっついている。

893 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/10(火) 00:18
>>892
「………」
佐藤の家を見て少しひいた。

「マヌエル………ヒトリ、ネタイ」

894 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/10(火) 00:21
>>893
「ここで一人で寝るのはちょっと無理ですね。
 随分長い事見てない気がしますが、職員は他にもいますので」
メモにさらさらとどこかへの地図を書く。

「波紋荘ってアパートがこの近くにあるんですけど、お金あります?
 あるならそこで暮らせると思いますけど」

895 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/10(火) 00:26
>>894
「ソコ、イチドスムシタ。デモデタ。イエカエタ。デモマタイエナイ」

眉を困ったようにひそめた。

解説:マヌエルは短期間以前波紋荘に住んでいたが、
   桃乃宮の店に住み込みで働くため引き払った。
   でも桃乃宮が実家に帰り、マヌエルは家が無くなった。
   マヌエルは再び波紋荘に戻るのが気まずくてここに来た。

896 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/10(火) 00:38
>>895
「うーん…じゃあ。僕は仮眠室で寝るんで。今日の所は僕の家で」

897 :マヌエル『マシーン・ヘッド』:2003/06/10(火) 00:40
>>896
「………」
頷いた。佐藤の家に入っていった。

そして寝た。

898 :栄海海『クロスロード』:2003/06/10(火) 00:40
ブロロロロロロロ
バイクが公園に乗りこんできた!

899 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/10(火) 00:44
バルルルルルルルルルル
負けじとバイクで公園に乗り込んで来た!

900 :栄海海『クロスロード』:2003/06/10(火) 00:48
>>899
バルンバルン
ごく普通に止まった。
バイクを押す人物とそれに乗る人物。
ヴェセックのほうに近づいていく。

901 :佐藤『サニー・サイド』:2003/06/10(火) 00:49
>>899-900
「なんだなんだ!?」
こっそりと様子を見る本体。

902 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/10(火) 00:50
>>900
ダッダッダ
こちらもバイクを止めて降りると、その場で栄海海を待ち構えた。

903 :栄海海『クロスロード』:2003/06/10(火) 00:53
>>902
『ハーイそこのアナタ!アンケートを取りますよォ――!』
近くまで来ると、バイクに乗っている方が声をかけて来た。

>>901
「次はアナタですよー」
バイクを押しているほうが声をかけた。

904 :ヴェセック『ステップス』:2003/06/10(火) 00:55
>>903
スタンド会話で話しかけてきた?

「………あぁ〜っ!?」
あからさまに『何考えてんだこいつ、クソ面倒くせえ』な表情になった。

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