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『暗殺』

1 :プロローグ:2003/06/02(月) 17:46
『男(偽』の暗殺・・・・・・・・・・・・
とある別荘地を訪れた『男(偽』は、その計画に気付いていなかった。
 
『暗殺チーム』は、全部で『6人』。
別荘の中でも一際大きな・・・・・・・・・・だが、別荘地帯からは少し外れた
『男(偽』の別荘に、標的が入るのを確認した。
『護衛』として付き従う『5人のスタンド使い』も、別荘へと続く。
『暗殺チーム』は、静かに行動へ移った・・・・・・・・・・。

426 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:14
>>423
「溝呂木は無事か・・・いや無事とは言え無いな」
助けてやりたいが、ヘタに近づくと『ヒルサイド・アルバム』に巻き込まれるな。
「しかし・・・連中はなぜ、『出てこない』?妙だな・・・・・」

周囲を見回し、隠れれそうな茂みや木陰を探して潜む。
その後『スカイスクレイパー』で自分の『魂』をたたき出し、『別荘』へ向かおう。

427 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:15
>>426
『魂』も『削られる』ようだったら『別荘』に侵入するのは諦める。

428 :西園寺『バウハウス』:2003/06/11(水) 02:16
>>425
「………火事か………」
『ルイ・アームストロング』を引きちり、一端落ち着いた事により、火災に気付いた。

「………とりあえず、このスタンドは邪魔だな………」
ポケットからハンカチを出すと、マスク代わりにする。
『ルイ・アームストロング』のかけらを集め、一番近くの火の中に投げ込む。

その後台所へ戻ると、全身を濡らし窓を探す。

429 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/11(水) 02:16
>>421
「………時間が無い。
 この別荘でやり残した事があるなら早く言ってくださいよ。
 貴方が死んだら俺も死ぬんだ、義父さんに死んでもらっては困る。
 生きることを考えてください。」

430 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:16
>>427
魂は削られない。

431 :『男(偽』:2003/06/11(水) 02:20
実を言うと・・・・・・・・・私は彼らを『全滅』させなければいけなくなった。
幸いにも、ここの地下には『シェルター』がある。 
此処へ一旦逃げようと私は思っている。
彼らは『暗殺者』であり・・・・・・・・・私はその『ターゲット』だ。
彼らは『依頼者』、または自分の心の平穏のために『ターゲット』の死体を確認しなければならない。
私達が逃げ込んだ『シェルター』は、きっと彼らに見つかるだろう。
それが幸いだ・・・・・・・・・・彼らはきっと『シェルター』の中へ入るだろう。 
そこを叩いて『全滅』させる。

432 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:21
>>430
ならば『別荘』に侵入。
「まさか・・・・『秘密の抜け穴』でもあるのか?」

433 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/11(水) 02:22
>>431
「了解、ではシェルターへ急ぎましょう」

434 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:23
>>428
『ギュウウウウ』 
『ルイ・アームストロング』のかけらは、自分の体を『絞って』水を出した。
パワーB 
『ルイ・アームストロング』のかけらは集まり、加工して、『ルイ・アームストロング』となった。

435 :早坂達夫:2003/06/11(水) 02:24
>>431
「つーか外はヤバそうだしな。なんか腕がボロボロになりやがったし」
 
CMMは戻ってきた?

436 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:24
かくして、『男(偽』一行は『シェルター』へと潜んだ。

437 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:26
>>432
中で、西園寺と交戦しているスタンドを発見した。

438 :『ヒント』:2003/06/11(水) 02:27
これからが『本番』だ。

439 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:28
『ルイ・アームストロング』は、『紙』なので削れるスピードが速かった。
水分を絞ってしまい、周囲の炎で乾燥するのも早くなる。

440 :西園寺『バウハウス』:2003/06/11(水) 02:28
>>434
「なっ!」
すぐさま蛇口まで戻る。
まだ地面と西園寺の体は濡れているのでそれだけの余裕はあるだろう。
全身を濡らすと>>410同じ動作を繰り返す。
その上で今度はコンロの火をつけてみる。

441 :溝呂木『リスニング・プール』:2003/06/11(水) 02:28
ボロボロになって地中に身を隠そうとしたがどうなった?

442 :西園寺『バウハウス』:2003/06/11(水) 02:31
>>440キャンセル
>>439を見て、コンロの火を点けるのをやめる。
全身を濡らすと直ちに鍋に水を入れると、持ったまま台所の窓から外へ逃げる!
台所の窓は外と面している窓を選ぶ。

443 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:33
>>440
トッ 
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』 
『ルイ・アームストロング』の手に『包丁』が握られた。

444 :西園寺『バウハウス』:2003/06/11(水) 02:35
>>443
>>439を見てください。削れてますよ。『ルイ・アームストロング』

445 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:35
>>441
地中に風は吹かず、一息つけたと言った所だ。

446 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:35
>>437
『スタンド』は『精神』の才能だ。
ということはつまり『魂』=『精神』だけの状態である今の俺でも『スタンド』は出せるはずだ。
(例:五部のチャリオッツレクイエムで精神が入れ替わってもスタンドはちゃんと出せた)

「大変そうだな・・・どれ、少し手助けしてやるか」
西園寺と交戦しているスタンドを『スカイスクレイパー』で炎に向かって殴り飛ばす。パスAB。
そのスタンドにしてみれば、突然傍に『スカイスクレイパー』が出現したように見えるだろう。
この不意打ちには反応し難いはずだ。
殴り飛ばしたら、『スカイスクレイパー』は即座に解除(削られるからな)。
『スカイスクレイパー』が発現できないなら、『別荘』内の探索を続ける。

447 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:37
>>444
『GM』は私だが・・・・・・・・・・・・・・何か? 
『GM』を敬え。
『GM』を称えろ。
『GM』を崇拝しろ。

448 :里中『ヒルサイド・アルバム』:2003/06/11(水) 02:40
「そろそろ誰か死んだか?」

そんなことを思いつつ、『続行』する。

449 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:43
>>446
しかし、その『精神』を飛び出させたのは『スカイスクレイパー』で、その飛び出た精神からも『スカイスクレイパー』が出せると言う事になれば、『スカイスクレイパー』が二体になってしまうのではないか?

450 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:46
>>442
『ルイ・アームストロング』は削れながらも、『包丁』を西園寺に投げた。
パワーBスピードB

451 :西園寺『バウハウス』:2003/06/11(水) 02:48
>>450
持っていた鍋の水をあたりにばら撒くと鍋で包丁をガードする。

452 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:50
>>449
二体にはならないだろう。
何故なら>>446でわざわざ『発現』させようとしているということは、つまり『スカイスクレイパー』
がその時点では『発現していない』ということだからだ。

453 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:52
『ルイ・アームストロング』→『消失』 
掃除屋→『死亡』

454 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:52
>>452
『スカイスクレイパー』を伴ったまま『魂』の状態で侵入すれば俺の存在が明らかになる。
なにより『削られる』。
つまり『スカイスクレイパー』で自分の『精神』を引っ張り出した後一度引っ込め、『魂』
だけで『別荘』に潜入、台所で『再発現』という形になるな。

455 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/11(水) 02:54
どうやらどうでもよくなったらしいな・・・・。

『別荘』内を探索する。

456 :『暗殺』:2003/06/11(水) 02:54
『風』は全てを吹き飛ばし、『死体』は残らなかった様だ。
 
『暗殺』→『完』

457 :西園寺『バウハウス』:2003/06/11(水) 02:57
>>456
西園寺の体は全身濡れているので、
『ヒルサイド・アルバム』の能力が及ぶ前に
その場を離れる事はできませんでしたか?

458 :『暗殺』:2003/06/11(水) 11:57
>>457
別荘が消し飛ぶ中、『西園寺』は無事だった。
 
『風』が吹き始めてから、数十分後・・・・・・・・・・・・
別荘は、跡形も無く吹き飛んだ。
『暗殺チーム』が、別荘跡へと集まり始める。
・・・・・・・・・・・・・『美頭』が、地下へと続く階段を見つけた。
階段を数段降りた所に、重厚そうな鉄製の扉が確認出来る。
 
→『追撃』

459 :掃除屋の魂:2003/06/11(水) 19:03
目を覚ました掃除屋の前に懐かしい顔ぶれがいた…。
ボアー、ユニオン、カヴァロ…。
「何やってんだ…仕事だ…置いてくぞ?」
弾痕でぼろぼろのトランクを手に提げたユニオンが声をかける。

「あ…待ってくれでござる。拙者もいくでござるよ〜!!」
駆け出した掃除屋の背は彼らと並び遠く消えていく。

「また、みんなと一緒に戦えるでござるな…。」

460 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/12(木) 00:07
>>458
「やはりあったか・・・連中はここだな」
身体に戻り、首の骨を鳴らす。
「しかし、今度は先ほどとは事情が違うぞ。
連中も『反撃』の準備をしているだろうからな・・・・おい、菊田はどうした?」
そこらにいる『暗殺チーム』のメンバーに聞いてみる。

461 :溝呂木『リスニング・ブール』:2003/06/12(木) 00:30
蝉のように地中から這い出る。
服がボロボロだ。

462 :里中『ヒルサイド・アルバム』:2003/06/12(木) 00:41
「みんな生きてるか〜?」

待機場所から別荘後に歩いて来た。

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