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『暗殺』

1 :プロローグ:2003/06/02(月) 17:46
『男(偽』の暗殺・・・・・・・・・・・・
とある別荘地を訪れた『男(偽』は、その計画に気付いていなかった。
 
『暗殺チーム』は、全部で『6人』。
別荘の中でも一際大きな・・・・・・・・・・だが、別荘地帯からは少し外れた
『男(偽』の別荘に、標的が入るのを確認した。
『護衛』として付き従う『5人のスタンド使い』も、別荘へと続く。
『暗殺チーム』は、静かに行動へ移った・・・・・・・・・・。

458 :『暗殺』:2003/06/11(水) 11:57
>>457
別荘が消し飛ぶ中、『西園寺』は無事だった。
 
『風』が吹き始めてから、数十分後・・・・・・・・・・・・
別荘は、跡形も無く吹き飛んだ。
『暗殺チーム』が、別荘跡へと集まり始める。
・・・・・・・・・・・・・『美頭』が、地下へと続く階段を見つけた。
階段を数段降りた所に、重厚そうな鉄製の扉が確認出来る。
 
→『追撃』

459 :掃除屋の魂:2003/06/11(水) 19:03
目を覚ました掃除屋の前に懐かしい顔ぶれがいた…。
ボアー、ユニオン、カヴァロ…。
「何やってんだ…仕事だ…置いてくぞ?」
弾痕でぼろぼろのトランクを手に提げたユニオンが声をかける。

「あ…待ってくれでござる。拙者もいくでござるよ〜!!」
駆け出した掃除屋の背は彼らと並び遠く消えていく。

「また、みんなと一緒に戦えるでござるな…。」

460 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/12(木) 00:07
>>458
「やはりあったか・・・連中はここだな」
身体に戻り、首の骨を鳴らす。
「しかし、今度は先ほどとは事情が違うぞ。
連中も『反撃』の準備をしているだろうからな・・・・おい、菊田はどうした?」
そこらにいる『暗殺チーム』のメンバーに聞いてみる。

461 :溝呂木『リスニング・ブール』:2003/06/12(木) 00:30
蝉のように地中から這い出る。
服がボロボロだ。

462 :里中『ヒルサイド・アルバム』:2003/06/12(木) 00:41
「みんな生きてるか〜?」

待機場所から別荘後に歩いて来た。

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