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『暗殺』

1 :プロローグ:2003/06/02(月) 17:46
『男(偽』の暗殺・・・・・・・・・・・・
とある別荘地を訪れた『男(偽』は、その計画に気付いていなかった。
 
『暗殺チーム』は、全部で『6人』。
別荘の中でも一際大きな・・・・・・・・・・だが、別荘地帯からは少し外れた
『男(偽』の別荘に、標的が入るのを確認した。
『護衛』として付き従う『5人のスタンド使い』も、別荘へと続く。
『暗殺チーム』は、静かに行動へ移った・・・・・・・・・・。

49 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:08
>>48
「『NHK』!?信じらんねえ! そ、その・・・もしかして『払ってる』のか・・・?」



「じゅ、『受信料』とか・・・」

50 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:09
>>40
『男(偽』「陳腐だな・・・・・・・・君の考えは。」 
「非常に在り来たりだ。」 
「思考の腐敗だ。」 
「人間である事の否定だ。」 
冷蔵庫から豆を持ってきながら馬鹿にする様に言った。

51 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/06/07(土) 01:10
>>45
「そうかい。それじゃ拝聴させてもらいましょ」
ちっ、こいつには正直ついていけないな。
 
>>46
「少なくとも俺は満足だがね。
お前のそのスカした面に『グー』を叩き込めるんだからな」

52 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/07(土) 01:10
部屋の外へと出た。

「見回りなんかやってられるか。」

すぐ隣の部屋へ入る。

53 :美頭:2003/06/07(土) 01:10
>>51

54 :早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/06/07(土) 01:11
>>50
「さっきから何やたらと絡んできやがるんだテメエは」

55 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:11
>>41
『男(偽』「ああ・・・・・・・『それ』を飲むのは止めた方が良い。」 
「『それ』は『毒』だ。飲むと『死ぬ』ぞ。」 
と高級酒を指差した。

56 :菊田:2003/06/07(土) 01:12
>>45
「ク、ククク・・・・
 オレはアンタを信頼してるからな・・・・
 ほ、方法はまかせるぜ・・・。」

57 :里中:2003/06/07(土) 01:13
>>5
「わかりましたよ。」

言って電話を切る。

(まったくよぉ…、いつも待機じゃねぇかよぉ…。)
ブツブツ言いながら『別荘』を観察する。
自分達のチーム以外に『動くモノ』が無いかどうかを。

58 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 01:13
>>47
「わ〜い『男(偽』殿にほめられたでござる〜」
口に含んだウオッカを噴出しライターで着火…。
プチ・ファイヤーダンスなぞしてみる。

勿論、家具や家が燃えないように最小限度で

59 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:14
>>43
その『スタンド』は、『スタンド』たる姿をしていた。

60 :溝呂木『?』:2003/06/07(土) 01:14
>>51
「………『死にたがり』は一人で充分だが?
 終わった後にでも遊んでやろう…」

61 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 01:15
>>55
ファイアーダンス中止…急いでうがいをする。
「口がひりひりするでござる…。」
掃除屋の唇が倍くらいになっている。

62 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:17
>>58>>61
「何やってんだよアンタ。」

63 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 01:19
>>62
「てか…どこの世界に自分の別荘に毒置いてる奴がいるでござるかぁ〜!」
といいたいのだが…。
「ホホノォヘハイニ・・・・。」
としか聞こえない。

64 :西園寺:2003/06/07(土) 01:19
>>44
「………菊田、てめぇいつまでびびってやがんだ!?」
睨みつけた。


スタンドを動かしてみた。調子をみる。

65 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:20
>>63
「だからもうちょっと忍べよ・・・」

さて、今は何時だったかな。


『状況を確認する』

66 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:21
>>42
「待てよ。」 
「勝手な行動は取るな・・・・・・どうしても取りたいのであるならば、『命』を俺によこしてからだ。」 
「俺のスタンド能力はお前らも良く知っているはずだ・・・・・・・・・」
「そして、『それ』がお前等の様なチンケなものではない事も・・・・・・・・だ。」
BDは虚ろな目で睨みながら、西園寺の行動を制した。

67 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:23
>>49
『男(偽』「当然だとも・・・・・・・・それは国民の『義務』だ。」 
と、得意気に話した。

68 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:24
>>67
「あ、あんた・・・『日本人』だったのかァァーーーッ!?」

びっくりした

69 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 01:28
>>68
「ホォノヘァエニ・・・・。」
(その前に、人類であることを驚くべきでござるな。)

70 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:30
>>52
隣の部屋は、どうやら『子供部屋』の様で、部屋の中心に揺り篭があり、 
その周りに揺り篭が必要な年の子供が、必要とするおもちゃやお菓子が置いてある。

71 :溝呂木『?』:2003/06/07(土) 01:30
>>66
「………ああ、知っているとも。
 だが、『無敵』の能力なんてありはしない。
 だから、『暗殺』が成り立つのだろう?」

そう言って溝呂木はせせら笑う。

72 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/07(土) 01:32
>>70
(ここは奴の別荘のはず………実の子供もいたのか?
 まあ……俺の気にする事じゃないな。)

窓を開けて煙草を吸う。

73 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:34
>>54
『男(偽』「そんなものは・・・・・・・・『本物』には通用しない。」 
「プロの『暗殺者』には通用しない。」
「君自身どう思っているかは知らないが・・・・・・・・・君は『素人』だ。」 
「『素人』ならば、『自然体』でいた方が『賢い』。」
「自分の『運命』を信じてな・・・・・・・・・・。」
と言い、『男(偽』はしみじみと自分の台詞に酔った。
そして、ワインもそれを手伝った。

74 :早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/06/07(土) 01:37
>>73
「そりゃ仕事しないでサボってろってことか?
テメエがそれでいいって言うなら別にいいけどよ」

75 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:38
>>73
「いい事言うな偽!」

76 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 01:38
>>73
「あ…そのグラス…さっき拙者のお酒注いだ奴でござる。」

77 :西園寺:2003/06/07(土) 01:40
>>66
「………ならば早く指示してくれ『BD』。待ちくたびれちまう。で、どこから進入する?」
スタンドを戻した。

78 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:43
>>51
>>53
>>56
「まずお前らがその足りない脳みそに叩き込むべき作戦の一つは、『挟み撃ち』だ。」
「おっと、まあ黙って聞いてろ・・・・・・間違っても、『陳腐』だとか言うんじゃねえ。」
「それは俺が一番嫌いな言葉だ・・・・・・・・言った奴は一つ『命』を落し物としてあの世の警察に届けられる事になる。」

79 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:45
>>64
とても調子が良い。
これなら一人で任務を達成出来そうなぐらいだ。

80 :菊田:2003/06/07(土) 01:46
>>78
「・・・・・・・・・・・・」
黙って聞く。

>>64
『西園寺』とはいつもこの調子なので『無視』。

81 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:47
>>65
夜の『11:59』から650秒経過している。
よって、今は朝の『1:09』と『50』秒だ。

82 :美頭:2003/06/07(土) 01:49
>>78
「で?」

83 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:50
>>68
『男(偽』「当然だろう・・・・・・・・日本に住んでいるのだから。」
と言いながら、伸びをした。
>>69
『男(偽』「何を言っているのか解らんが、何か馬鹿にされている様な気がするな。」
言い終わると、欠伸をした。
『男(偽』はかなり眠そうだ。

84 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:51
>>72
煙草が何時もより苦く感じた。
気分のせいだろうか?

85 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:51
>>81
「1時か・・・何も起きなきゃいいが・・・」


「ヤな予感はするな。」

『護衛任務』を請け負ったからには、この別荘のことは大体把握している。
それがプロってもんだ。

こいつら・・・掃除屋と早坂はどうだか知らないが。

86 :里中:2003/06/07(土) 01:53
「くそっ、いつまで待機なんだよ…!」

手持ち無沙汰になってきた。
煙草に火をつけて一服する。

87 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:53
>>74
『男(偽』「何時も理解が悪いな・・・・・・・・・・・・・それが君の『自然体』かね?」 
ポケットから何かの紙袋を取り出した。

88 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 01:54
>>83
「おつかれでござるな…そろそろ休まれたほうが良いのでは?」
拙者はここのソファにでもごろ寝するでござる。

『紙』はそのままポスターに化けさせておく。
もちろん細く拙者と繋がってます。

89 :早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/06/07(土) 01:55
>>87
「何が言いたいんだテメエは」

90 :『暗殺』:2003/06/07(土) 01:55
>>76
『男(偽』「ほう・・・・・・・そうかね。」 
紙袋から取り出した物は、錠剤であった。
それをワインと一緒に一気に飲んだ。
「フーッ」 
と息を吐く。

91 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/07(土) 01:55
>>84
「………ふぅ……憂鬱だ」

胸のポケットから携帯用灰皿を出し、煙草を消した。
そしてしばらく空を眺める。

92 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/07(土) 01:56
>>83>>88
「俺は昼間充分寝たから見張っとくぜ。」

93 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/07(土) 02:00
>>90
さすがでござるな…拙者も1っこもらっとこ。
「拙者にもちょ〜だいでござる。」
おねだり…。
「何かの役に立つかも…。」

94 :『暗殺』:2003/06/07(土) 02:04
>>78
>>82
「いいか・・・・・・・・お前らは、『挟み撃ち』と言ったら、前と後ろから対象を挟んで討ち取ると言った『陳腐』な事しか考えつかないだろう。」 
「お前らは『三次元』に住んでいるのに、『二次元的』な考えしか持たない・・・・・・・だから上手くいかねんだ。」 
「そう、俺の言う『挟み撃ち』とは、『上と下』からの『挟み撃ち』だ。」
「その時、死んでもいいから『一人』につき『二人』は殺せ。」 
「それが『ノルマ』だ・・・・・・・・・。」 
「何、簡単な事だ・・・・・・・『初撃』が外れる事はまず無い・・・・・・・そこでまず『二人殺せる』。」 
「後は『一人一殺』!」

95 :美頭:2003/06/07(土) 02:10
>>94
「いい作戦だな、いや本当に見事な作戦だ」
それで真っ先にこの馬鹿が死ねばいいんだが。
「それでいくとして、どうやって分ける?『上』と『下』に」

96 :『暗殺』:2003/06/07(土) 02:10
>>85
『男(偽』「私は・・・・・・・そろそろ『寝る』事にしよう。」
ふわぁぁと情けない欠伸をした。
「良いか・・・・・・・・・『自然体』でいるんだ・・・・・・・そうすれば、何もかも『教えて』くれる。」 
『男(偽』は寝室へと向かった。 
途中で振り返り、指を指しながら告げた。 
「この『別荘』の『ルール』として、一つに『寝室に入ってはいけない』」 
「入れば、其処には『確実な死』が待っているだろうと言う噂だし、私もいかなる者であっても『殺す』と宣言して置く。」 
「これだけは『大真面目』だ。」 
「まあ、私は何時でも『真面目』だがな・・・・・・・・・・・・・・・。」
クルリと姿勢を戻し、『寝室』へ。

97 :『暗殺』:2003/06/07(土) 02:11
>>86
『別荘』の一室の明かりが灯り、すぐに消えた。

98 :西園寺:2003/06/07(土) 02:12
>>94
「………面白い。やはりあんたは最高の暗殺者だ。
 …………俺と溝呂木、それに里中は『挟み撃ち』が終わったらすぐ突入か?」

99 :溝呂木『?』:2003/06/07(土) 02:12
>>94
「『ターゲット』はどうする?」

100 :『暗殺』:2003/06/07(土) 02:14
>>91
空には満点の星空があった。
無限の広がりを見せているその夜空は、『全て』の事が『微々』たる事だと感じさせるには十分な『力』があった。

101 :菊田:2003/06/07(土) 02:15
>>94
「・・・・・・さ、三次元か。
 じゃ、じゃあまず俺が行く・・・・
 も、もう一人は・・・誰にするか・・・・?」

102 :里中:2003/06/07(土) 02:23
>>97
(部屋の電気が消える…ってことは、今あの部屋には確実に誰かがいる…!
それに今の時刻…。誰かが寝たのか?)

『待機していろ』という命令に従いながら考える。

(そういえば、俺のスタンドってあの部屋に『何か』出来たっけな…?)

103 :『BD』:2003/06/07(土) 02:57
4人を手で制しながら、携帯電話に囁いた。
 
「『里中』・・・・・・・・・・何か変化はあったか?」

104 :『BD』:2003/06/07(土) 03:08
「『美頭』は、俺と裏口に回われ・・・・・・・・・・・残りの3人は、窓からだ。
中にいるのは、標的を入れて『6人』。
見られたら始末しろ。
見つけても始末して構わん・・・・・・・・・・。
ただし、他の奴らに気付かれねー様にな。
・・・・・・・・・・・・・護衛を始末しつつ、標的を確実に追い詰めて始末する。」

105 :美頭:2003/06/07(土) 03:15
>>104
「オーケーオーケー」
指をパキパキと鳴らす。
「あんたと組むなんざぞっとしないがね。
だがあんたは『強い』。同情するぜ、俺とあんたと相手にするやつをな」

ポケットに手を入れながら、『BD』と共に裏口へ。

106 :溝呂木『?』:2003/06/07(土) 03:17
>>104
「窓か…何階のだ?」

別荘の窓を見た。

107 :『BD』:2003/06/07(土) 03:26
>>106
「『1階』だ。
下から追い詰めれば、上に逃げる・・・・・・・・・・そうなれば、脱出も難しいだろう。
何か動きがあれば、『里中』が知らせるはずだしな。
早く行け。」
 
裏口へ回った。

108 :菊田:2003/06/07(土) 10:48
>>104
「り、了解した・・・」

他の二人に先導して、窓のところまで近づく

109 :里中:2003/06/07(土) 17:47
>>103
「ああ、ありましたよ。
ある部屋の電気がついてから消えました。
誰かいるんじゃないですかねぇ?それも、『眠り』のすぐ後…。」
と報告しよう。

ついでに
「俺がヤッちゃってもいいですか?」
と聞く。

110 :西園寺:2003/06/07(土) 21:52
>>107
「………了解だ。……出会ったらすぐ殺すさ………」

菊田の後に控える。

111 :『BD』:2003/06/07(土) 22:09
>>109
「分かった・・・・・・・・・・。
何か動きがあったら、報告しろ。」
 
報告だけを聞いて、すぐに電話を切った。

112 :美頭:2003/06/07(土) 22:14
>>107>>111
「さ、そんじゃ行きますか」

『BD』が電話を切るのを見、声をかける。
自分の『スタンド』を出した。

113 :『BD』:2003/06/07(土) 22:23
>>112
「とりあえず、中の様子を探るか。
お前の『スタンド』・・・・・・・・・・・・『スカイスクレイパー』の『能力』でな。」

114 :西園寺:2003/06/07(土) 22:30
>>110
「………『DB』が突入したら俺も突入する……
 いや、もう突入してもいいのか?
 …………ウズウズするぜ。今日は最高に調子がいいんだ」
スタンドを出しながら待機。じりじりしている。

115 :里中:2003/06/07(土) 22:42
>>111
「あっ…!また勝手に切りやがった。結局俺は置いてきぼりかよ…。」

煙草を吸いながら別荘の観察でも続けよう…。

116 :溝呂木『?』:2003/06/07(土) 23:06
>>107
窓に死角から近付いて行く。

117 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/07(土) 23:12
>>113
「はいはい、人使い荒いね。
ところで俺一人で行くの?」

118 :『BD』:2003/06/07(土) 23:24
>>117
「『魂』だけなら、攻撃を受ける心配もねーだろう。
中の様子を見て来るだけでいい・・・・・・・・・・・・。」

119 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/07(土) 23:31
>>118
うまい事言ってこいつの『魂』引っ張り出して殺してやろうかと思ったがまあいいか。

「じゃあちょいと覗いてきますかね」
自分を『スカイスクレイパー』で殴り、『精神を吹っ飛ばす』。
壁をすり抜けて侵入。『魂』なんだからそれくらいできるだろう。
おそらく『魂』になれば誰の目にも見えないと思うが、万が一『何でも見える』ヤツが
いるとマズい。
その辺りも警戒し、物陰や壁にそって『別荘』内を歩く。

120 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:15
カツカツカツカツ・・・・・・・・・・・・・
『別荘』に、足音が響き渡る。

121 :早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/06/08(日) 00:18
>>120
別荘に張り巡らせていた『鎖』はそれを感知したか?

122 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/08(日) 00:18
ソファに座って、ジャムパンを頬張っている。
「ジャムパンって牛乳よりサイダーのほうが合うでござるよな〜」
満面の笑顔でニコニコ。

黒い包帯の様な布?を全身に巻きつけた姿。

123 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:20
>>116
チラホラと部屋の電気はついており、人の息遣いも聞こえる。

124 :菊田:2003/06/08(日) 00:22
明かりのついてない窓を探す。

125 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/08(日) 00:22
>>121
ところで、早坂殿…。
「その猫耳…そろそろ外したらどうでござるか?」

126 :溝呂木『?』:2003/06/08(日) 00:23
>>123
(さて…………始めるか?)

自分の『スタンド』を発現させる。

127 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:24
>>121
『鎖』はその足音の主を感知している。
『男(偽』だ。
『男(偽』「どうやら眠りのタイミングを逃した様だ・・・・・・・・。」 
階段を降りながら、はっきりとした声でそう言った。

128 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:25
>>122
ジャムパンなんてものは無い。
それは君の幻にすぎない。

129 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/08(日) 00:26
>>127
それなら拙者が子守唄なぞひとつ…。
「ねぇ〜むれぇ〜♪」

見事なまでに音程を外している。わざとらしいほど…。

130 :早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2003/06/08(日) 00:26
>>125
思いっきり掃除屋に叩きつけた。
 
>>127
「テメエかよ!紛らわしい真似すんな!」
 
(可能なら)鎖を使って糸電話の要領で会話をする。

131 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/08(日) 00:28
足音が気になり廊下を覗いていた。

132 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:29
>>124
明かりのついていない窓は、二階に二つと、一階に三つあった。

133 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/08(日) 00:31
ジャムパン…幻でござるか?
「しょうがないでござるな…。」
冷蔵庫からジャムと食パンを取り出し…食べる!!

134 :里中:2003/06/08(日) 00:31
(しかし退屈だな…おい!)

観察するのにも飽きて来た。
『スタンド』を発現してみる。

135 :菊田:2003/06/08(日) 00:32
>>132
「・・・・あ、明かりのない窓は・・・み、三つあるな・・・ちょうど。
 わ、わかれて別々のから侵入するか・・・?」

小声で二人に話しかける

136 :『BD』:2003/06/08(日) 00:32
「『里中』・・・・・・・・・・・何か、中が騒がしくなって来た。
何か変化はあるか?」

137 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:33
>>126
『スタンド』を発現させた。
見慣れた姿が側に立っていた。

138 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:36
>>129
『男(偽』は止める事はせず、そのままやらせて置いた。

139 :美頭『スカイスクレイパー』:2003/06/08(日) 00:36
『別荘』内を移動。
『時間切れ』になる前に、一階の間取りだけは把握しておきたいところだ。

140 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/08(日) 00:38
>>130
ああ…猫神様のバチがあたるでござるよ。もったいない。
床に叩きつけられた猫耳を装着。

黒装束に猫耳の姿。

141 :溝呂木『?』:2003/06/08(日) 00:41
>>137
「さあ、見せてやれ……お前の力を」

『スタンド』に命令する。

142 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:42
>>130
すでに『男(偽』は早坂掃除屋マサオがいる大広間にいるので、糸電話を使う必要は無い。
そもそも不可能だ。
鎖は、振動を上手く伝える様な性質を持っていない。
『男(偽』「紛らわしいって何がだ?」 
やれやれ・・・・・・・またかと言った表情で早坂に問う。

143 :里中:2003/06/08(日) 00:42
>>136
「ああ!!」(驚いた!)
「えーと、こっちから見てるかぎりじゃあ変化はわかんないですけど…。
それより、俺にやらして貰えませんか?」

144 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2003/06/08(日) 00:45
>>142
「まぁまぁ『男(偽』殿、これも貴殿を思ってのこと。」
確かにいつもの護衛でなく拙者達がついてる今なら偽殿を
狙う奴にとっては格好の機会のはず…。
「早坂殿だって…真剣に心配してるのでござるよ。」
口ではあの調子だけど…。

145 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:46
>>131
『男(偽』がいた。
『男(偽』「何をジロジロと見ているんだ?私を見ていたって金は生まれないぞ。」
と厳しくも優しい注意をかけた。

146 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/06/08(日) 00:47
ボケーーーーっとしていた。

147 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/06/08(日) 00:49
>>145
「ハハハ、そうですね。」
愛想笑いを浮かべながら答えた。

(奪われはするがな。)

148 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:50
>>133
そんなものは無い。

149 :『暗殺』:2003/06/08(日) 00:51
ジャムが嫌いなんだ。

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