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『暗殺』
1 :
プロローグ
:2003/06/02(月) 17:46
『男(偽』の暗殺・・・・・・・・・・・・
とある別荘地を訪れた『男(偽』は、その計画に気付いていなかった。
『暗殺チーム』は、全部で『6人』。
別荘の中でも一際大きな・・・・・・・・・・だが、別荘地帯からは少し外れた
『男(偽』の別荘に、標的が入るのを確認した。
『護衛』として付き従う『5人のスタンド使い』も、別荘へと続く。
『暗殺チーム』は、静かに行動へ移った・・・・・・・・・・。
85 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/06/07(土) 01:51
>>81
「1時か・・・何も起きなきゃいいが・・・」
「ヤな予感はするな。」
『護衛任務』を請け負ったからには、この別荘のことは大体把握している。
それがプロってもんだ。
こいつら・・・掃除屋と早坂はどうだか知らないが。
86 :
里中
:2003/06/07(土) 01:53
「くそっ、いつまで待機なんだよ…!」
手持ち無沙汰になってきた。
煙草に火をつけて一服する。
87 :
『暗殺』
:2003/06/07(土) 01:53
>>74
『男(偽』「何時も理解が悪いな・・・・・・・・・・・・・それが君の『自然体』かね?」
ポケットから何かの紙袋を取り出した。
88 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/07(土) 01:54
>>83
「おつかれでござるな…そろそろ休まれたほうが良いのでは?」
拙者はここのソファにでもごろ寝するでござる。
『紙』はそのままポスターに化けさせておく。
もちろん細く拙者と繋がってます。
89 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/06/07(土) 01:55
>>87
「何が言いたいんだテメエは」
90 :
『暗殺』
:2003/06/07(土) 01:55
>>76
『男(偽』「ほう・・・・・・・そうかね。」
紙袋から取り出した物は、錠剤であった。
それをワインと一緒に一気に飲んだ。
「フーッ」
と息を吐く。
91 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/06/07(土) 01:55
>>84
「………ふぅ……憂鬱だ」
胸のポケットから携帯用灰皿を出し、煙草を消した。
そしてしばらく空を眺める。
92 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/06/07(土) 01:56
>>83
>>88
「俺は昼間充分寝たから見張っとくぜ。」
93 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/07(土) 02:00
>>90
さすがでござるな…拙者も1っこもらっとこ。
「拙者にもちょ〜だいでござる。」
おねだり…。
「何かの役に立つかも…。」
94 :
『暗殺』
:2003/06/07(土) 02:04
>>78
>>82
「いいか・・・・・・・・お前らは、『挟み撃ち』と言ったら、前と後ろから対象を挟んで討ち取ると言った『陳腐』な事しか考えつかないだろう。」
「お前らは『三次元』に住んでいるのに、『二次元的』な考えしか持たない・・・・・・・だから上手くいかねんだ。」
「そう、俺の言う『挟み撃ち』とは、『上と下』からの『挟み撃ち』だ。」
「その時、死んでもいいから『一人』につき『二人』は殺せ。」
「それが『ノルマ』だ・・・・・・・・・。」
「何、簡単な事だ・・・・・・・『初撃』が外れる事はまず無い・・・・・・・そこでまず『二人殺せる』。」
「後は『一人一殺』!」
95 :
美頭
:2003/06/07(土) 02:10
>>94
「いい作戦だな、いや本当に見事な作戦だ」
それで真っ先にこの馬鹿が死ねばいいんだが。
「それでいくとして、どうやって分ける?『上』と『下』に」
96 :
『暗殺』
:2003/06/07(土) 02:10
>>85
『男(偽』「私は・・・・・・・そろそろ『寝る』事にしよう。」
ふわぁぁと情けない欠伸をした。
「良いか・・・・・・・・・『自然体』でいるんだ・・・・・・・そうすれば、何もかも『教えて』くれる。」
『男(偽』は寝室へと向かった。
途中で振り返り、指を指しながら告げた。
「この『別荘』の『ルール』として、一つに『寝室に入ってはいけない』」
「入れば、其処には『確実な死』が待っているだろうと言う噂だし、私もいかなる者であっても『殺す』と宣言して置く。」
「これだけは『大真面目』だ。」
「まあ、私は何時でも『真面目』だがな・・・・・・・・・・・・・・・。」
クルリと姿勢を戻し、『寝室』へ。
97 :
『暗殺』
:2003/06/07(土) 02:11
>>86
『別荘』の一室の明かりが灯り、すぐに消えた。
98 :
西園寺
:2003/06/07(土) 02:12
>>94
「………面白い。やはりあんたは最高の暗殺者だ。
…………俺と溝呂木、それに里中は『挟み撃ち』が終わったらすぐ突入か?」
99 :
溝呂木『?』
:2003/06/07(土) 02:12
>>94
「『ターゲット』はどうする?」
100 :
『暗殺』
:2003/06/07(土) 02:14
>>91
空には満点の星空があった。
無限の広がりを見せているその夜空は、『全て』の事が『微々』たる事だと感じさせるには十分な『力』があった。
101 :
菊田
:2003/06/07(土) 02:15
>>94
「・・・・・・さ、三次元か。
じゃ、じゃあまず俺が行く・・・・
も、もう一人は・・・誰にするか・・・・?」
102 :
里中
:2003/06/07(土) 02:23
>>97
(部屋の電気が消える…ってことは、今あの部屋には確実に誰かがいる…!
それに今の時刻…。誰かが寝たのか?)
『待機していろ』という命令に従いながら考える。
(そういえば、俺のスタンドってあの部屋に『何か』出来たっけな…?)
103 :
『BD』
:2003/06/07(土) 02:57
4人を手で制しながら、携帯電話に囁いた。
「『里中』・・・・・・・・・・何か変化はあったか?」
104 :
『BD』
:2003/06/07(土) 03:08
「『美頭』は、俺と裏口に回われ・・・・・・・・・・・残りの3人は、窓からだ。
中にいるのは、標的を入れて『6人』。
見られたら始末しろ。
見つけても始末して構わん・・・・・・・・・・。
ただし、他の奴らに気付かれねー様にな。
・・・・・・・・・・・・・護衛を始末しつつ、標的を確実に追い詰めて始末する。」
105 :
美頭
:2003/06/07(土) 03:15
>>104
「オーケーオーケー」
指をパキパキと鳴らす。
「あんたと組むなんざぞっとしないがね。
だがあんたは『強い』。同情するぜ、俺とあんたと相手にするやつをな」
ポケットに手を入れながら、『BD』と共に裏口へ。
106 :
溝呂木『?』
:2003/06/07(土) 03:17
>>104
「窓か…何階のだ?」
別荘の窓を見た。
107 :
『BD』
:2003/06/07(土) 03:26
>>106
「『1階』だ。
下から追い詰めれば、上に逃げる・・・・・・・・・・そうなれば、脱出も難しいだろう。
何か動きがあれば、『里中』が知らせるはずだしな。
早く行け。」
裏口へ回った。
108 :
菊田
:2003/06/07(土) 10:48
>>104
「り、了解した・・・」
他の二人に先導して、窓のところまで近づく
109 :
里中
:2003/06/07(土) 17:47
>>103
「ああ、ありましたよ。
ある部屋の電気がついてから消えました。
誰かいるんじゃないですかねぇ?それも、『眠り』のすぐ後…。」
と報告しよう。
ついでに
「俺がヤッちゃってもいいですか?」
と聞く。
110 :
西園寺
:2003/06/07(土) 21:52
>>107
「………了解だ。……出会ったらすぐ殺すさ………」
菊田の後に控える。
111 :
『BD』
:2003/06/07(土) 22:09
>>109
「分かった・・・・・・・・・・。
何か動きがあったら、報告しろ。」
報告だけを聞いて、すぐに電話を切った。
112 :
美頭
:2003/06/07(土) 22:14
>>107
>>111
「さ、そんじゃ行きますか」
『BD』が電話を切るのを見、声をかける。
自分の『スタンド』を出した。
113 :
『BD』
:2003/06/07(土) 22:23
>>112
「とりあえず、中の様子を探るか。
お前の『スタンド』・・・・・・・・・・・・『スカイスクレイパー』の『能力』でな。」
114 :
西園寺
:2003/06/07(土) 22:30
>>110
「………『DB』が突入したら俺も突入する……
いや、もう突入してもいいのか?
…………ウズウズするぜ。今日は最高に調子がいいんだ」
スタンドを出しながら待機。じりじりしている。
115 :
里中
:2003/06/07(土) 22:42
>>111
「あっ…!また勝手に切りやがった。結局俺は置いてきぼりかよ…。」
煙草を吸いながら別荘の観察でも続けよう…。
116 :
溝呂木『?』
:2003/06/07(土) 23:06
>>107
窓に死角から近付いて行く。
117 :
美頭『スカイスクレイパー』
:2003/06/07(土) 23:12
>>113
「はいはい、人使い荒いね。
ところで俺一人で行くの?」
118 :
『BD』
:2003/06/07(土) 23:24
>>117
「『魂』だけなら、攻撃を受ける心配もねーだろう。
中の様子を見て来るだけでいい・・・・・・・・・・・・。」
119 :
美頭『スカイスクレイパー』
:2003/06/07(土) 23:31
>>118
うまい事言ってこいつの『魂』引っ張り出して殺してやろうかと思ったがまあいいか。
「じゃあちょいと覗いてきますかね」
自分を『スカイスクレイパー』で殴り、『精神を吹っ飛ばす』。
壁をすり抜けて侵入。『魂』なんだからそれくらいできるだろう。
おそらく『魂』になれば誰の目にも見えないと思うが、万が一『何でも見える』ヤツが
いるとマズい。
その辺りも警戒し、物陰や壁にそって『別荘』内を歩く。
120 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:15
カツカツカツカツ・・・・・・・・・・・・・
『別荘』に、足音が響き渡る。
121 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/06/08(日) 00:18
>>120
別荘に張り巡らせていた『鎖』はそれを感知したか?
122 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:18
ソファに座って、ジャムパンを頬張っている。
「ジャムパンって牛乳よりサイダーのほうが合うでござるよな〜」
満面の笑顔でニコニコ。
黒い包帯の様な布?を全身に巻きつけた姿。
123 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:20
>>116
チラホラと部屋の電気はついており、人の息遣いも聞こえる。
124 :
菊田
:2003/06/08(日) 00:22
明かりのついてない窓を探す。
125 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:22
>>121
ところで、早坂殿…。
「その猫耳…そろそろ外したらどうでござるか?」
126 :
溝呂木『?』
:2003/06/08(日) 00:23
>>123
(さて…………始めるか?)
自分の『スタンド』を発現させる。
127 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:24
>>121
『鎖』はその足音の主を感知している。
『男(偽』だ。
『男(偽』「どうやら眠りのタイミングを逃した様だ・・・・・・・・。」
階段を降りながら、はっきりとした声でそう言った。
128 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:25
>>122
ジャムパンなんてものは無い。
それは君の幻にすぎない。
129 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:26
>>127
それなら拙者が子守唄なぞひとつ…。
「ねぇ〜むれぇ〜♪」
見事なまでに音程を外している。わざとらしいほど…。
130 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/06/08(日) 00:26
>>125
思いっきり掃除屋に叩きつけた。
>>127
「テメエかよ!紛らわしい真似すんな!」
(可能なら)鎖を使って糸電話の要領で会話をする。
131 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/06/08(日) 00:28
足音が気になり廊下を覗いていた。
132 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:29
>>124
明かりのついていない窓は、二階に二つと、一階に三つあった。
133 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:31
ジャムパン…幻でござるか?
「しょうがないでござるな…。」
冷蔵庫からジャムと食パンを取り出し…食べる!!
134 :
里中
:2003/06/08(日) 00:31
(しかし退屈だな…おい!)
観察するのにも飽きて来た。
『スタンド』を発現してみる。
135 :
菊田
:2003/06/08(日) 00:32
>>132
「・・・・あ、明かりのない窓は・・・み、三つあるな・・・ちょうど。
わ、わかれて別々のから侵入するか・・・?」
小声で二人に話しかける
136 :
『BD』
:2003/06/08(日) 00:32
「『里中』・・・・・・・・・・・何か、中が騒がしくなって来た。
何か変化はあるか?」
137 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:33
>>126
『スタンド』を発現させた。
見慣れた姿が側に立っていた。
138 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:36
>>129
『男(偽』は止める事はせず、そのままやらせて置いた。
139 :
美頭『スカイスクレイパー』
:2003/06/08(日) 00:36
『別荘』内を移動。
『時間切れ』になる前に、一階の間取りだけは把握しておきたいところだ。
140 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:38
>>130
ああ…猫神様のバチがあたるでござるよ。もったいない。
床に叩きつけられた猫耳を装着。
黒装束に猫耳の姿。
141 :
溝呂木『?』
:2003/06/08(日) 00:41
>>137
「さあ、見せてやれ……お前の力を」
『スタンド』に命令する。
142 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:42
>>130
すでに『男(偽』は早坂掃除屋マサオがいる大広間にいるので、糸電話を使う必要は無い。
そもそも不可能だ。
鎖は、振動を上手く伝える様な性質を持っていない。
『男(偽』「紛らわしいって何がだ?」
やれやれ・・・・・・・またかと言った表情で早坂に問う。
143 :
里中
:2003/06/08(日) 00:42
>>136
「ああ!!」(驚いた!)
「えーと、こっちから見てるかぎりじゃあ変化はわかんないですけど…。
それより、俺にやらして貰えませんか?」
144 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:45
>>142
「まぁまぁ『男(偽』殿、これも貴殿を思ってのこと。」
確かにいつもの護衛でなく拙者達がついてる今なら偽殿を
狙う奴にとっては格好の機会のはず…。
「早坂殿だって…真剣に心配してるのでござるよ。」
口ではあの調子だけど…。
145 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:46
>>131
『男(偽』がいた。
『男(偽』「何をジロジロと見ているんだ?私を見ていたって金は生まれないぞ。」
と厳しくも優しい注意をかけた。
146 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/06/08(日) 00:47
ボケーーーーっとしていた。
147 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/06/08(日) 00:49
>>145
「ハハハ、そうですね。」
愛想笑いを浮かべながら答えた。
(奪われはするがな。)
148 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:50
>>133
そんなものは無い。
149 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:51
ジャムが嫌いなんだ。
150 :
『BD』
:2003/06/08(日) 00:51
>>143
「そこにいろ・・・・・・・・・余計な事は、しなくていい。
お前は、殺人鬼か何かか?
そのまま、監視を続けていればいい・・・・・・・・・・・・」
電話を切った。
151 :
『BD』
:2003/06/08(日) 00:52
『美頭』の意識が戻り次第、中の様子を聞く。
152 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 00:52
>>149
「…。」
それはすまなんだ…ラズベリージャムも駄目?
153 :
西園寺
:2003/06/08(日) 00:53
>>135
「………そこから侵入すりゃいいだろ」
154 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 00:54
>>134
『スタンド』が発現された。
見慣れた姿であり、じろじろ見る気にもならない。
155 :
菊田
:2003/06/08(日) 00:55
>>153
「・・・な、ならおまえはそうするんだな・・・」
1番右側の明かりのついてない窓を調べる。
セキュリティなどに引っかからず、あけれるようならあける。
156 :
里中
:2003/06/08(日) 00:56
>>150
,154
「わかりましたよ…!」
電話を切る。
スタンドを戻す。
(あーあ、早く出番来ないかな!)
157 :
美頭『スカイスクレイパー』
:2003/06/08(日) 00:57
>>142
大広間は一階か?
158 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:00
>>146
『男(偽』「マサオ君・・・・・ボケーッとするんじゃあ無い。仕事を舐めているのか?」
と喝を入れた。
159 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:01
>>147
『男(偽』「チッ・・・・・・・・・。」
舌打ちをして、『男(偽』は『子供部屋』に入った。
160 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:02
>>152
味の問題では無い。
作り方が嫌いなのだ。
161 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 01:03
ジャムがないので冷蔵庫で見つけたチーズをパンに乗せ
ピザソースをかけて食べている。
「コーヒーほしいでござるな。」
コーヒーメーカーと豆の準備をする。
全員分。
162 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/06/08(日) 01:04
>>158
「あ、悪い悪い・・・掃除屋と早坂のサボリ癖がうつっちまったな。」
163 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:06
>>155
防犯ブザーなどは内側に設置されており、外から調べても解る筈も無い。
また、明かりが無いので、調べる事も困難だ。
しかし、少なくとも『網ガラス』や『格子付き』ではない事が解った。
164 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 01:06
>>162
「さぼる?…英気を養ってるといってほしいでござるな。」
コーヒーを渡す。
「ブラックでいいでござるか?」
165 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/06/08(日) 01:06
>>159
「………どうかしましたか?」
(ヤバイ、思っている事が顔に出てたか?)
『男(偽』が『子供部屋』に入るのを見た。
166 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:07
>>157
大広間は一階にある。
167 :
西園寺
:2003/06/08(日) 01:07
>>155
「……てめぇがやるんだな」
明かりのついた窓の一つに死角から近づく。
中を覗き込んで、様子を見る。
「………暗闇に飛び込んでくってのは賢くないぜ……」
168 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:08
>>161
『男(偽』は掃除屋を見て、少し後悔した。
169 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:10
>>162
『男(偽』「この御時世、何時何処で何が起こるか解らない・・・・・・まあ、それは『地球創造』以前からの話だが。」
そう言うと、『男(偽』は『子供部屋』に入って行った。
170 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2003/06/08(日) 01:11
>>164
「いや砂糖入れてくれ、糖分が足りないと頭回んないだろ?」
171 :
美頭『スカイスクレイパー』
:2003/06/08(日) 01:12
>>166
声がする方に行くと大広間があった。
そっと覗き込むとアホヅラさげた数人の男がいるのが見えた。
ターゲットの『男(偽』の姿を探す。
172 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:12
>>165
恐らく、「役に立たない奴だな・・・・・・・」と思っただけなので、心配は無用だ。
173 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 01:12
>>168
さて…まじめに仕事するでござるか・・・。
「拙者、別荘のまわり見てくるでござる。」
パンを口に咥えながら…。
もぐもぐ…。
「もし…もどってこなかったらなんかあったってことでござるな。」
大広間をでると玄関から別荘の周囲をひとまわりする。
174 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:14
>>167
部屋の中では、男が一人、煙草を吸っていた。
175 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:15
>>171
大広間には、『男(偽』の姿は無い。
176 :
菊田
:2003/06/08(日) 01:16
>>167
「そ、それもそうだな・・・」
西園寺とは別の明かりのついた窓を覗く。
177 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:16
>>173
外へ出ると、軽い風が掃除屋をくすぐる様に起こった。
爽やかな夜だった。
178 :
西園寺
:2003/06/08(日) 01:17
>>174
「………見つけたら………殺す………」
スタンドを発現した。
(………さて、どうやって殺そうかね………)
あたりに気を配りつつ、自分の能力から面白い殺害方法を考えはじめる。
179 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 01:18
>>177
いい夜でござるな…。
「こんな夜は…。」
さらに懐からくすねてきたパンとピザソースでお夜食。
歩きながら…。
180 :
美頭『スカイスクレイパー』
:2003/06/08(日) 01:19
>>175
(ここにはいないか。どこだ)
早坂・マサオ・掃除屋を確認した。
時間が許す限り、『男(偽』の姿を探して歩く。
181 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:20
>>176
窓にはカーテンがかかっていた。
仕方が無いので、カーテンの隙間を除いて見ると、どうやら其処は『子供部屋』の様だ。
人の気配がするが、それが誰かは顔が見えないので解らない。
しかし、チラリと見える体格からしても、子供では無さそうだ。
182 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:22
>>178
『ガチャッ』
玄関から、扉を開けた様な音がした。
183 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/06/08(日) 01:22
>>172
たいした事は無い、と思ったのでそのまま壁に寄りかかる。
「………ふぅ」
184 :
『暗殺』
:2003/06/08(日) 01:24
>>179
ふと、声が聞こえた様な気がした。
その声は、聞きなれていない声だった。
185 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/06/08(日) 01:25
>>179
んん・・・なんか聞こえた気がするでござるが?
口にパンを咥えたまま忍び足で音の方に近づく。
しゅたしゅたぁ〜…。
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