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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

175 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:23
>>174
「『超能力』を手に入れたのに、役に立たなかったとは…。

なかなか人生うまくいかないものですな…。」

176 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:25
>>175
「本当そうですね…。上手く行かないものですよ。
ではまあ、このへんで」
見城は帰ろうとする。

177 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:31
>>176
「あっ、少しだけおつき合いくだされ。

あなたの『超能力』とは、こんな感じですかな…?」

『イレ・シャルマン』発現。
茶色を基調とした色彩の人型スタンドが現われる。

178 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:34
>>177
「あ…!!貴方もそうだったんですか」
見城の傍らにガラスのような質感の、剣を持った人型スタンドが登場する。
「人が悪いな…。言ってくれれば良かったのに」

179 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:39
>>178
「別に隠すつもりはなかったのですがな…、タイミングを
逃してしまいまして…。

なかなかに格好がよろしいですな。
『何が出来るか』は次の再会まで伏せておいてもよろしい…かな?」

180 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:41
>>179
「うーん、少々『危険』なんですよね。俺のは。
この能力を使って何かやってみたいとは思ってますけど。
『何が出来るか』は、またの機会という形にしておきましょうか」

181 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:45
>>180
「『何をすべきか』はそのうち、おのずと分かるのではないだろうか?
正直言って、私も少々持て余しているのでね…。

まあ、『それ』を探しながら過ごしてゆくのもなかなか趣きがあって
良いのでは無いかな…?」

182 :見城『グラス・サンクチュアリ』:2003/06/26(木) 02:47
>>181
「なるほど…。考え方次第ですね。
では、また…。会えたら会いましょう」

183 :門倉聡『イレ・シャルマン』:2003/06/26(木) 02:51
>>182
「そうですな。我々には『可能性』があるはずですからな。

また色々と語り合いましょうぞ。
では、失礼。」

去って行った。

184 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/27(金) 23:59
駅前でぶらぶらする。

185 :『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:02
駅から出てきた。

186 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:05
>>184
隻腕の男が駅前をうろついている。

187 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:08
>>186
「うわっ スゲェ腕。」
つい声に出した。聞こえたかもしれない。

ちなみに私は普通の男子高校生。
カバンを持っている。

188 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:10
>>187
隻腕の男はその声に気付くと一瞥して物陰に隠れた。

そこから出てきたときには『片足も無くなっていた』。
服もうって変わり、ボロを着て浮浪者のようだ。
男は駅前に座り込んだ。その手前には開いたギターケースが置かれている。
金を恵んでくれということなんだろう。

189 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:15
>>188
「?!」
(さっきは確かに足があったはず・・・。それに服も・・。能力者か?)

興味をそそられたので財布から100円玉を取り出して
ギターゲースに放ってみた。

190 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:17
>>189
「ありがとうよ」
ギターケースに投げ込まれた100円玉をちらっと見て男はそういった。

191 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:21
「いえ。今日はバイト代が入ったんで。」


「それよりも。あ、もしかしたら失礼かもしれませんが、
その腕。一体どうしたんです?あ、答えたくないのならいいんですが。」

192 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:23
>>191
「・・・交通事故でね。
右肘から先が吹っ飛んじまった。」

193 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:26
「そうですか・・・。」


「ではその『片足』も交通事故で?」

194 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:27
>>193
「ああそうだぜ。右腕と左足が仲良く吹っ飛んじまった。」

195 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:32
>>194
「気のせいだと思うんですが。さっきは片足があったように見えたんですが・・・。
 あと服装も違ったような・・・。」

性格柄、強く言い出せないようだ

196 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:36
>>195
「・・・おかしいことを言い出す学生さんだぜ。
じゃあこの片足はどう説明つけるんだい?」
男がすっかすかのズボンをさして言う。
一瞬男の目が鋭くなった気がした。

197 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:42
>>196
「それもそうですね・・・。」

(見間違いか?だが・・・。ちょっとけん制してみるか。)

『ファビュラス』の能力を使って『ハルマ』の『左親指の爪』を3センチのど伸ばしてみた。

198 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:45
>>197
「・・・あんた・・・親指の爪だけ伸ばす趣味でもあるのかい?」
伸びた親指の爪を見て言う。男は『ファビュラス』を目視したようだ。

199 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:49
>>198

「爪?別に爪は普通ですよ。」
イシノに爪を見せる。

200 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 00:53
>>199
「・・・ん?ああ、どうやら目もよく見えてこなくなったようだな・・・。
 
ちょっくら自販機でジュース買って来たいんだが、あんた、手を貸してくれないか?
なに、立ち上がるのを手伝ってくれるだけでいいんだ」
男はハルマが投げ込んだ100円玉を掴みポケットに入れると手をハルマに差し出した。

201 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 00:57
>>200
「構いませんよ。」

イシノに横に行って肩を貸す。

202 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 01:05
>>201
「すまないな」
ハルマの肩を借り自販機でジュースを買う。
「ありがとう、きみにお礼がしたい。
よく顔を見せてくれないか?」

203 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 01:09
>>202
「へ?んまぁ良いですけど。」

細身の眼鏡。
髪型は短めのツンツン。
鼻はちょっと低い。

204 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 01:15
少しうつむきがちだった男がまじまじとハルマを見据える。

「あ り が と う」
ハルマは顔の半分がへこんでつぶれた男の顔をドアップで見てしまった。
正視に堪えないひどい顔だ。

205 :冠木:2003/06/28(土) 01:20
やってきた。酔っ払っている。
「うぃ〜〜〜っす!チキショー!」

206 :『ファビュラス』:2003/06/28(土) 01:21
>>204
「なッ!??」

これは間違いなくスタンド能力!

「今!さっきからの予想が確信に変わったッ!
 ファビュラスッ!」
顔面めがけてパンチ
パスCC

207 :冠木:2003/06/28(土) 01:23
「ちくしょーッス!何が『スタンド』っすか!バカバカしーーっス!」

208 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 01:24
>>206
ビシィッ!
スタンドを発現させ『ファビュラス』の拳を受け止める。パスBB
「驚かせちゃったかい。そんなに怒ることはないだろ?」
男の顔がみるみる元に戻っていく。

209 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 01:29
>>208
「フー。


 取り乱してすみません。
 スタンド使いを見るとつい。」

「一応聞いときけど、まさかこのままバトルに突入ゥなんてないでしょうね。」
できる限り睨むがあまり怖くない。

210 :冠木:2003/06/28(土) 01:31
「チクショーっす!『スタンド』が見えてるのかもわかんねーッス!うーーイ!」

211 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 01:31
>>209
「・・・少し驚かせたかっただけさ。
この能力を手にして以来、人を驚かすのが病みつきになってるんだ。
特に女をさっきの顔で驚かすのなんて最高だ。
あ、さっきのきみもけっこういい表情してたよ」
いつの間にか腕も元通りになっている。

212 :ハルマ『ファビュラス』:2003/06/28(土) 01:35
>>220
「自分の肉体を操作する・・・みたいな能力ですか。面白いですね。

 私の能力は・・・あ、もうこんな時間だ。ここで失礼させてもらいます。
 まぁ、私はこの駅を毎日使うんでまた会うかもしれませんけど。
 ちなみに私の名前はハルマ。春間悠一です。」

213 :イシノ『アーバン・ハーベスト』:2003/06/28(土) 01:39
>>212
「俺はイシノだ」

そういうと男はにやにやしながらハルマを見送った。

「次に驚かすのは誰にしようか・・・」
男は人ごみの中に消えた。

214 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 22:53
今日も商店街で『雑貨』『食料品』を品定めしている。

215 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 22:56
食料品の買出しにやって来た。

216 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 22:58
>>215
『雑貨』を目の前に山積みにしながらカウンターへ向かった。

その途中すれ違った。

217 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 22:59
>>216
すれ違った。
 
「あ、こんにちわ。」
挨拶。

218 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:02
>>217
山積みの『雑貨』を崩さないように注意しながら声の主を探した。そして見つけた。

「ああ、ええっと、琴ちゃんのお兄さん。こんにちは」

219 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:03
>>218
「ええ、いつも妹がお世話になっています。
 半分持ちましょうか?」
 
と言って、了承を得る前に半分持つ。

220 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:05
>>219
「あら、っと、大丈夫ですよ、彼が居ますから」

そう言うと、何者かが砂衣の持った荷物を取り上げた。

221 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:07
>>220
ヒョイ
取り上げられた。
 
「なるほど、杞憂でしたね。すみません。」
『彼』を見てみる。

222 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:11
>>221
「彼、正樹って言うんです。ちょっと変わってるけどいい人なんです」

砂衣は荷物を持った『田河(コピー』を見た。エレガントだった。

223 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:13
>>222
「そうですか、よろしくお願いしますね。」
正樹(=『田河(コピー』)に向かって挨拶した。
 
(『突然』出てきたよな………彼………)

224 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:15
>>223
ペコォォーz_

『田河(コピー』は無言でエレガントな挨拶を返した。

「………どうかしました?」
いぶかしそうな表情を浮かべる砂衣に尋ねながらレジへ向かう。

225 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:17
>>224
「いえ、特には。」
表情を平静に保つ。
 
「では、私は食料品を見てきますね。」
食料品コーナーへ

226 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:18
>>225
「ええ、それじゃあ」
見送った。

が『雑貨』は大量にあった。レジで足止めを喰らった。

227 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:21
食料品を持ってレジに向かったら>>226の状況
 
「大丈夫ですか?」

228 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:23
>>227
「ええ、まあ」

『雑貨』の七割がレジを通った。残り三割。

「………最近妙に忙しくて」
苦笑い。

229 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:24
>>228
「お気をつけてくださいね。」
 
のんびりと待つ。

230 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:25
>>229
レジを通った。1万¥ほど払って『田河(コピー』とともに荷物を袋詰する。

レジは開いた。

231 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:29
>>230
レジににてお会計。
 
レジの人:
「1万342円になります。」

232 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:32
>>231
「………それじゃあ、失礼します」
挨拶して帰った。

(………高級食材でも買ったのかしら?)
思いながら。帰路を行く。

233 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:34
>>232
「ええ、ではまた。」
見送った。
 
単純に量が多い。
なのに1週間持たなかったりする……

234 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:38
>>233
買ったものを袋詰して帰っていった。

235 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:01
『男(偽』からお小遣いを貰ったので買い物に来た。

236 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:04
>>235
「ま・・・・まさかっ・・・・・!」
ドドドドドドドドド
コンビニの前で犬神が立ち尽くしているのが見えた

237 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:07
>>236
「…………?」

近付いていく。

238 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:15
>>237
ドドドドドドドドドド
犬神がゆっくりとそのスタンドを出した。
「よくも・・・・やってくれたな・・・!」

239 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:21
>>238
「あの人、確か達夫さんの知り合い…何しているんでしょう?」

何に対して犬神が憤っているのかを観察した。

240 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:26
>>239
コンビニの店長の襟首を掴み上げた
「テメェ私を舐めてんのか?
なんで6月31日まで250円だったのが
たった1日過ぎただけで270円になってんだよぉ〜〜〜!!
これって納得いくか?私は全然納得いかねぇ〜〜〜!!」

今にもスタンドで殴りそうな雰囲気だ

241 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:32
>>240
「あ!そんな事をするのはダメです!」
慌てて止めに入る。
詠美は少し正義感の強い子。

242 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:37
>>241
「アンタ誰?
何気安く私に触ってんの?
このクソ店長の代わりに国会に殴りこんでくれんの?
私としては誰が国会ジャックしようがかまわないんだけど」
店長を締め上げたまま詠美を見た

243 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:43
>>242
「この人は関係ないんですから暴力はいけないです!」

244 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:50
>>243
「コンビニ店長>煙草を店で売ってるって充分関係してるじゃん?
おつむ足りてないの?」
とりあえず店長を離した

245 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:56
>>244
「値段を決めるのはこの人じゃないですし、筋違いです!」

頬を少し膨らました。

246 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:58
>>245
笑顔で詠美と肩を組んだ
「へぇ、そうだねぇ〜〜
値段決めるのは私でもないしこの人でもないよねぇ〜〜
ところで値段はどうでもいいんだけどお金足りないんだよねぇ

できたらでいいんだけどちょっと私にお金貸してくれないかなぁ〜?」

247 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:02
>>246
「煙草は体に悪いですし、私がお金貸すのも筋違いです…」

肩を組まれた。

248 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 02:10
>>247
「私に声かけたんだから金払うのが当然だろぉがぁ―――ッ!
舐めてんのかッこのビチグソがぁ――ッ!
金持ってないんなら通行人でも銀行でも襲って作れッ!!

美人で優しい私としてはそんな可哀想なことさせたくないからさぁー
ン?持ってんだろ?どこよ?」
詠美のポケットとかを漁り始めた

249 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:16
>>248
「あなたはチンピラの人ですか……?」

ポケットを漁ると飴と小銭が出てきた。

250 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 02:19
>>249
「なんだ持ってんじゃん早く出しとけば私も怒鳴らなくてすんだんだヨー?」
金額を確認した

「飴?これはあげる。毒とか入ってたらアレだし」
詠美の口に突っ込もうとした

251 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:24
>>250
100円玉が二枚、10円玉が五枚。

詠美の口に飴を放り込む…………レロレロ。

252 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 02:26
>>251
「ッ・・・・・・惜しい!
まいったなー財布持ってきてないんだよなー
しょうがないからホープでも買おうかな」
当然のように250円を握り締めてコンビニの中へ入っていった。

253 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:29
>>252
「…………気分悪いです」
頬を膨らませて帰った。
早坂に慰めてもらう為に。

254 :翼『スカイ・ファイアー』:2003/07/06(日) 23:37
駅周辺に来た・・・・。
とりあえず、コンビニを探す。

255 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/06(日) 23:38
「ふう、まあ俺のせいじゃないよね?」
公園から逃げてきた。

256 :ピエストロ:2003/07/06(日) 23:47
コンビニでバイト中です。

掃除をしながらお客さんが来るのを待っています。

257 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/06(日) 23:50
>>256
コンビニに入って立ち読みを始めた。

258 :秘密主義者『AC』:2003/07/06(日) 23:51
>>256
ジャンプを立ち読みした。

259 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/06(日) 23:53
>>258
「気が合いますねお姉さん」
隣に立った。

260 :ピエストロ:2003/07/06(日) 23:55
>>257-258
「いらっしゃいませー。」
出迎えの挨拶は基本です。

「はいはい、ちょっと失礼しますね。」

そう言いながら立ち読みしている人達にどいてもらって、モップで床を掃除します。
本当はお客さんが退くまで待つのが基本ですが、

『立ち読みしている客は客じゃねぇ』

そう先輩から習いました。
立ち読みを止めるまで何度も往復します。

261 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:02
>>259
「はぁ?あったことありませんがどなたですか?」

>>260
「ちょっと、あなた。ここの雑誌汚れてるわよ?
 これじゃあ買う気にならないわよ。取り替えてきて」

262 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:08
>>260
立ち読みをしつつモップをかわしている。
読むのをやめる様子はまったくない。

>>261
「あ、ひょっとして記憶喪失ですか?じゃあ王子様のキスで」
顔を近づけた。

263 :フィル:2003/07/07(月) 00:08
>>260
「おい君。」

居た。店員に話しかける。

264 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:09
>>261
苦笑いで答えます。
「……………あ、いらっしゃいませー。」

別のお客さんが入ってくるのを見てそちらに挨拶。
面倒そうな客は無言で対応しろ、が基本ですね。

265 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:12
>>262
「顔近づけないで下さい。息が……」
園田から離れて柏餅を探す。

266 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:13
>>262
必要以上にはしつこくしません。
店の評判が落ちるので。

>>263
「はい、なんでしょー。」

267 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:15
>>265
「柏餅ならここに」
なぜか懐から取り出した。

268 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:18
>>267
「キャーーーーーーーーーーーーーーー!!
 万引きよーーー!店員さん捕まえてーーー!」

269 :フィル:2003/07/07(月) 00:18
>>266
「この『コーナー』は何だ。」

青年誌コーナーを指差した。

270 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:20
>>268
「いや、店の外出てないんでまだ万引きにはなりませんね。」

>>269
「大人の為の読書コーナーですね。それが何か?」

271 :フィル:2003/07/07(月) 00:21
>>270
「大人のための読書コーナーが・・・何故こんな人目に触れる場所にあるんだ?」
>>268
「やかましいな・・・。」

272 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:22
>>270
「チッやる気のない店員ね。上司に言いつけるわよ。」

273 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:23
>>268
「店の外に出ないと万引きじゃないですよ」
エロ本を読み出した。
 
>>270
「ほら」

274 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:29
>>271
………どうやら風紀にうるさいタイプの人間みたいですね。
「うーん、そうですね。ちょっと子供の目には毒かもしれませんよね。
 まあ、でもお客様のニーズがありますし、置かないわけにはいかないんですよ。」

愛想笑いしながら答えます。

>>273
「ゴホッ。」
後ろで軽く咳払い。
未成年っぽい客は大抵これでどいてくれます。
10歳以下の子供には効果はありませんが、
14歳〜16歳くらいのお年頃のお客様には効果的です。

275 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:30
>>273
エロ本読んでること塾長に言いつけるよ。

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