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【場所】駅周辺 その23

1 :前スレ900:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
 
詳細は>>2-3

220 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:05
>>219
「あら、っと、大丈夫ですよ、彼が居ますから」

そう言うと、何者かが砂衣の持った荷物を取り上げた。

221 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:07
>>220
ヒョイ
取り上げられた。
 
「なるほど、杞憂でしたね。すみません。」
『彼』を見てみる。

222 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:11
>>221
「彼、正樹って言うんです。ちょっと変わってるけどいい人なんです」

砂衣は荷物を持った『田河(コピー』を見た。エレガントだった。

223 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:13
>>222
「そうですか、よろしくお願いしますね。」
正樹(=『田河(コピー』)に向かって挨拶した。
 
(『突然』出てきたよな………彼………)

224 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:15
>>223
ペコォォーz_

『田河(コピー』は無言でエレガントな挨拶を返した。

「………どうかしました?」
いぶかしそうな表情を浮かべる砂衣に尋ねながらレジへ向かう。

225 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:17
>>224
「いえ、特には。」
表情を平静に保つ。
 
「では、私は食料品を見てきますね。」
食料品コーナーへ

226 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:18
>>225
「ええ、それじゃあ」
見送った。

が『雑貨』は大量にあった。レジで足止めを喰らった。

227 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:21
食料品を持ってレジに向かったら>>226の状況
 
「大丈夫ですか?」

228 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:23
>>227
「ええ、まあ」

『雑貨』の七割がレジを通った。残り三割。

「………最近妙に忙しくて」
苦笑い。

229 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:24
>>228
「お気をつけてくださいね。」
 
のんびりと待つ。

230 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:25
>>229
レジを通った。1万¥ほど払って『田河(コピー』とともに荷物を袋詰する。

レジは開いた。

231 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:29
>>230
レジににてお会計。
 
レジの人:
「1万342円になります。」

232 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/07/05(土) 23:32
>>231
「………それじゃあ、失礼します」
挨拶して帰った。

(………高級食材でも買ったのかしら?)
思いながら。帰路を行く。

233 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:34
>>232
「ええ、ではまた。」
見送った。
 
単純に量が多い。
なのに1週間持たなかったりする……

234 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/07/05(土) 23:38
>>233
買ったものを袋詰して帰っていった。

235 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:01
『男(偽』からお小遣いを貰ったので買い物に来た。

236 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:04
>>235
「ま・・・・まさかっ・・・・・!」
ドドドドドドドドド
コンビニの前で犬神が立ち尽くしているのが見えた

237 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:07
>>236
「…………?」

近付いていく。

238 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:15
>>237
ドドドドドドドドドド
犬神がゆっくりとそのスタンドを出した。
「よくも・・・・やってくれたな・・・!」

239 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:21
>>238
「あの人、確か達夫さんの知り合い…何しているんでしょう?」

何に対して犬神が憤っているのかを観察した。

240 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:26
>>239
コンビニの店長の襟首を掴み上げた
「テメェ私を舐めてんのか?
なんで6月31日まで250円だったのが
たった1日過ぎただけで270円になってんだよぉ〜〜〜!!
これって納得いくか?私は全然納得いかねぇ〜〜〜!!」

今にもスタンドで殴りそうな雰囲気だ

241 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:32
>>240
「あ!そんな事をするのはダメです!」
慌てて止めに入る。
詠美は少し正義感の強い子。

242 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:37
>>241
「アンタ誰?
何気安く私に触ってんの?
このクソ店長の代わりに国会に殴りこんでくれんの?
私としては誰が国会ジャックしようがかまわないんだけど」
店長を締め上げたまま詠美を見た

243 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:43
>>242
「この人は関係ないんですから暴力はいけないです!」

244 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:50
>>243
「コンビニ店長>煙草を店で売ってるって充分関係してるじゃん?
おつむ足りてないの?」
とりあえず店長を離した

245 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 01:56
>>244
「値段を決めるのはこの人じゃないですし、筋違いです!」

頬を少し膨らました。

246 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 01:58
>>245
笑顔で詠美と肩を組んだ
「へぇ、そうだねぇ〜〜
値段決めるのは私でもないしこの人でもないよねぇ〜〜
ところで値段はどうでもいいんだけどお金足りないんだよねぇ

できたらでいいんだけどちょっと私にお金貸してくれないかなぁ〜?」

247 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:02
>>246
「煙草は体に悪いですし、私がお金貸すのも筋違いです…」

肩を組まれた。

248 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 02:10
>>247
「私に声かけたんだから金払うのが当然だろぉがぁ―――ッ!
舐めてんのかッこのビチグソがぁ――ッ!
金持ってないんなら通行人でも銀行でも襲って作れッ!!

美人で優しい私としてはそんな可哀想なことさせたくないからさぁー
ン?持ってんだろ?どこよ?」
詠美のポケットとかを漁り始めた

249 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:16
>>248
「あなたはチンピラの人ですか……?」

ポケットを漁ると飴と小銭が出てきた。

250 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 02:19
>>249
「なんだ持ってんじゃん早く出しとけば私も怒鳴らなくてすんだんだヨー?」
金額を確認した

「飴?これはあげる。毒とか入ってたらアレだし」
詠美の口に突っ込もうとした

251 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:24
>>250
100円玉が二枚、10円玉が五枚。

詠美の口に飴を放り込む…………レロレロ。

252 :犬神『S・C』:2003/07/06(日) 02:26
>>251
「ッ・・・・・・惜しい!
まいったなー財布持ってきてないんだよなー
しょうがないからホープでも買おうかな」
当然のように250円を握り締めてコンビニの中へ入っていった。

253 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/07/06(日) 02:29
>>252
「…………気分悪いです」
頬を膨らませて帰った。
早坂に慰めてもらう為に。

254 :翼『スカイ・ファイアー』:2003/07/06(日) 23:37
駅周辺に来た・・・・。
とりあえず、コンビニを探す。

255 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/06(日) 23:38
「ふう、まあ俺のせいじゃないよね?」
公園から逃げてきた。

256 :ピエストロ:2003/07/06(日) 23:47
コンビニでバイト中です。

掃除をしながらお客さんが来るのを待っています。

257 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/06(日) 23:50
>>256
コンビニに入って立ち読みを始めた。

258 :秘密主義者『AC』:2003/07/06(日) 23:51
>>256
ジャンプを立ち読みした。

259 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/06(日) 23:53
>>258
「気が合いますねお姉さん」
隣に立った。

260 :ピエストロ:2003/07/06(日) 23:55
>>257-258
「いらっしゃいませー。」
出迎えの挨拶は基本です。

「はいはい、ちょっと失礼しますね。」

そう言いながら立ち読みしている人達にどいてもらって、モップで床を掃除します。
本当はお客さんが退くまで待つのが基本ですが、

『立ち読みしている客は客じゃねぇ』

そう先輩から習いました。
立ち読みを止めるまで何度も往復します。

261 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:02
>>259
「はぁ?あったことありませんがどなたですか?」

>>260
「ちょっと、あなた。ここの雑誌汚れてるわよ?
 これじゃあ買う気にならないわよ。取り替えてきて」

262 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:08
>>260
立ち読みをしつつモップをかわしている。
読むのをやめる様子はまったくない。

>>261
「あ、ひょっとして記憶喪失ですか?じゃあ王子様のキスで」
顔を近づけた。

263 :フィル:2003/07/07(月) 00:08
>>260
「おい君。」

居た。店員に話しかける。

264 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:09
>>261
苦笑いで答えます。
「……………あ、いらっしゃいませー。」

別のお客さんが入ってくるのを見てそちらに挨拶。
面倒そうな客は無言で対応しろ、が基本ですね。

265 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:12
>>262
「顔近づけないで下さい。息が……」
園田から離れて柏餅を探す。

266 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:13
>>262
必要以上にはしつこくしません。
店の評判が落ちるので。

>>263
「はい、なんでしょー。」

267 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:15
>>265
「柏餅ならここに」
なぜか懐から取り出した。

268 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:18
>>267
「キャーーーーーーーーーーーーーーー!!
 万引きよーーー!店員さん捕まえてーーー!」

269 :フィル:2003/07/07(月) 00:18
>>266
「この『コーナー』は何だ。」

青年誌コーナーを指差した。

270 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:20
>>268
「いや、店の外出てないんでまだ万引きにはなりませんね。」

>>269
「大人の為の読書コーナーですね。それが何か?」

271 :フィル:2003/07/07(月) 00:21
>>270
「大人のための読書コーナーが・・・何故こんな人目に触れる場所にあるんだ?」
>>268
「やかましいな・・・。」

272 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:22
>>270
「チッやる気のない店員ね。上司に言いつけるわよ。」

273 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:23
>>268
「店の外に出ないと万引きじゃないですよ」
エロ本を読み出した。
 
>>270
「ほら」

274 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:29
>>271
………どうやら風紀にうるさいタイプの人間みたいですね。
「うーん、そうですね。ちょっと子供の目には毒かもしれませんよね。
 まあ、でもお客様のニーズがありますし、置かないわけにはいかないんですよ。」

愛想笑いしながら答えます。

>>273
「ゴホッ。」
後ろで軽く咳払い。
未成年っぽい客は大抵これでどいてくれます。
10歳以下の子供には効果はありませんが、
14歳〜16歳くらいのお年頃のお客様には効果的です。

275 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:30
>>273
エロ本読んでること塾長に言いつけるよ。

276 :フィル:2003/07/07(月) 00:31
>>274
「『ニーズ』だとッ!見ろ!」
>>273を指差した。

「こんな子供までがエロ本を立ち読みしているんだぞッ!!」

277 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:31
>>275
「塾長って誰ですか?っていうかこの人お姉さんに似てませんかハァハァ」
エロ本に写ってる女性を指差した。

278 :小太郎『マザー・アース』:2003/07/07(月) 00:32
>>274
「その人はおっさんだろうに。10代?んなわけねー」

ピピッと心を読んだ

279 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:33
>>274
17歳なので全く気にしませんでした。

>>276
「いや心は大人ですよ?」

280 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:39
>>276>>279
「あ、すいません。未成年のお客様……ですよね?」
怒ってるお客さんがいるので渋々対応をします。

「ここの本は成人してからまた読みに来てください。」

281 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:39
>>277
「そんなことやってるから
 男度:未だ無しなのよ。」

282 :フィル:2003/07/07(月) 00:40
>>279
「黙れ、そんなもの読むな!」
取り上げた。

>>280
「君はこういう輩が来る度にいちいち注意して周るのか?
 こんなコーナー無くしてしまえばいいッ!」

283 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:44
>>280
「えー!?」
むっちゃ渋い顔をした。
 
>>281
「無しでもいいですよ別にィー」
 
>>282
「うわ何すんですか」
取り返した。

284 :ピエストロ:2003/07/07(月) 00:46
>>282
「いや……まぁ…それは……あっ、レジにお客さんがッ!」
適当に誤魔化して逃げました。

>>283
店員は去りました。

285 :フィル:2003/07/07(月) 00:48
>>283
「何すんですかじゃあないッ!読むなッ!」
取り上げる。
>>284
「おいッ、まだ話は・・・・!」

286 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:50
>>285
「イイじゃないですか減るもんじゃ無しッ!」
引っ張る。

287 :フィル:2003/07/07(月) 00:50
>>286
「結果として何かが減るだろうッ!」
引っ張る。

288 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 00:53
>>287
「減りませんよむしろ増えます!体積とか!」
強く引っ張る。

289 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 00:55
>>285-288
「この二人バカだなー」
レジでアイスクリームを注文した。

290 :フィル:2003/07/07(月) 00:57
>>288
「そんなものを溜め込むなッ!!」
強く引っ張る。

291 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:00
>>290
「溜めなきゃいいんですかっ!」
精一杯引っ張る。

292 :ピエストロ:2003/07/07(月) 01:01
>>289
「すいません、まだアイスクリームはやってないんですよ。
 もうちょっと待っててくださいね。」

293 :フィル:2003/07/07(月) 01:02
>>291
「溜まってるからこそ・・・こんなものを読もうとしているんだろうッ!」
一生懸命引っ張る。

294 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:06
>>293
「悪いんですかそれがッ!!!!」
捻りつつ引っ張る。

295 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 01:06
>>292
「えーートロい店だなー。普通はもうやってるのに。
 じゃあ、そこのジュース頂戴。よく冷えてるやつにしてね。」

「ところで、あの二人止めなくていいの?本破りそうだけど。」

296 :フィル:2003/07/07(月) 01:07
>>294
「それこそが『悪』だッ!『邪悪』よりも最も酷い『最悪』と呼ばれるものなんだッ!!」
グシャグシャに引っ張る。

297 :ピエストロ:2003/07/07(月) 01:10
>>295
ちなみにここはセブンイレ○ンです。

そうこうしている内に次のシフトの人がレジに入ってきました。
「あ、代わりの人が来たみたいですね。
 ……お先失礼しまーす。」

そうしてピエストロは帰っていきました。

298 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:10
>>296
「『最悪』でもいいからよこせ!……ていうか」
手を離した。

299 :フィル:2003/07/07(月) 01:14
>>298
「うおおおおおおおおおおおッ!」

ドガッシャァァァンン!!
『成年誌コーナー』に突っ込んだ

300 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:16
>>299
「他のを取ればいいですよねー」
散乱した青年誌から適当なのを拾って読み始めた。

301 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 01:16
>>297
「ちょっと!ジュース!
 せめてジュース持ってきてから帰りなさいよ。」
ジュース買って帰った。

302 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 01:20
>>300
「こいつ殺していい?」
フィルにたずねる

303 :フィル:2003/07/07(月) 01:21
>>300
「ぐうッ・・・よくもこの私を『こけ』にしてくれたな園田ァッ!」

304 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:24
>>303
「いや邪魔しないで下さいよ本当に。あなたはそんな人じゃないはずだ!」

305 :フィル:2003/07/07(月) 01:25
>>302
「『許可』するッ!」

>>304
「黙れッ!人は・・・人は変わるのだッ!!」

306 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:32
>>305
「違う!あなたは忘れているだけだッ!本当の自分をッ……!

307 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/07/07(月) 01:35
>>306
「うるさいィィィィーーーーッ!AAAAAHHHHHHHHHHHHHHH!!」

ドスゥッ!
『ヒューマン・ネイチャー』の楔がフィルの肩に突き刺さったァァーーッ!

308 :秘密主義者『AC』:2003/07/07(月) 01:36
>>306
「はあ……馬鹿みたい。」
ボカッ
園田を殴って逃げた。

309 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:38
>>307
「ってうわ、何やってんの!?」
よくわからん迫力にビビッた。
 
>>308
「あいて!いやなんで逃げるんですか」

310 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2003/07/07(月) 01:39
>>309-308
ムラムラムラムラムラムラ

「はあああああああああーーーーーーーーーーッはははははあああああああ!!」

秘密主義者を追って走り去った。

311 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/07/07(月) 01:41
>>310
「あ!いやちょっとそれはズルイですよ!」
追いかけつつ退場。

312 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:41
ダダダダダダダッ!
 
「ハァッ ハァッ ハァッ ハァッ ハァッ……フゥ…。
勢いで飛び出して来たはいいけど…誰なんだこの『T・H』ってのは…」
手紙の差出人の欄を見てみた。

313 :『月夜の絵本』:2003/07/07(月) 23:44
>>312
一番最初に思い浮かぶのは早坂達夫かもしれない。
 
…差出人の欄には、住所はなかった。
…電話番号が記されている。

314 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:45
>>313
「早坂さん…て、ありえないだろそれ。
電話番号があるな、よし」
携帯でその番号にかけてみる。

315 :木崎『バンブー』:2003/07/07(月) 23:45
駅周辺に竹を生やしながら進む。

「ええと次は波紋荘かな。」

そのまま波紋荘へ。

316 :『月夜の絵本』:2003/07/07(月) 23:47
>>314
プルルルルル…
 
『……どなたです…?』
男の声だ。

317 :アマモト&環:2003/07/07(月) 23:52
>>315
「なんだありゃあ…。しかし季節感のあるスタンドだな」
横目で眺めた。
 
>>316
「翔影さんの知り合いです。手紙を見ました。
ああいう下らないイタズラはやめてもらえませんか。正直言って不快です」
嫌悪感をあらわにして話す。

318 :『月夜の絵本』:2003/07/07(月) 23:55
>>317
『…ああ。みていただけましたか…。』
 
『残念ですが、これは事実です。
……仇堂紫朗をご存知ですか?…彼の手の者に殺害されたのです…。』
 
『私の力が及ばなかったために…申し訳ありません。』

319 :アマモト&環:2003/07/08(火) 00:04
>>318
「黙れ」
 
「あの人が死ぬはずがない。あんないい人が死ぬなんて有り得ない。
犬好きで、美人で、女性の割にいやに男らしくて。切れてるようでどこか間が抜けてて。
憎めなくて、強そうだけど変なところで脆かったりで……………………………
………………………………………………………とにかく。俺は信じない。
証拠もないのに、こんなこと信じられるわけがない」
携帯を握る手は微かに震えていた。

320 :『月夜の絵本』:2003/07/08(火) 00:08
>>319
『…信じない…それもまた、一つの選択かも知れません…。』
 
『真実の事実を認識する勇気があるのならば……』
 
…電話の声の男は、ボソボソとある住所を告げた。
 
『ここに来れば…』
 
…電話は切れた。
→来るならば『月夜の絵本』スレに

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