■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
【場所】駅周辺 その23
1 :
前スレ900
:2003/06/07(土) 01:20
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1051089407.html
詳細は
>>2-3
304 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/07/07(月) 01:24
>>303
「いや邪魔しないで下さいよ本当に。あなたはそんな人じゃないはずだ!」
305 :
フィル
:2003/07/07(月) 01:25
>>302
「『許可』するッ!」
>>304
「黙れッ!人は・・・人は変わるのだッ!!」
306 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/07/07(月) 01:32
>>305
「違う!あなたは忘れているだけだッ!本当の自分をッ……!
307 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/07/07(月) 01:35
>>306
「うるさいィィィィーーーーッ!AAAAAHHHHHHHHHHHHHHH!!」
ドスゥッ!
『ヒューマン・ネイチャー』の楔がフィルの肩に突き刺さったァァーーッ!
308 :
秘密主義者『AC』
:2003/07/07(月) 01:36
>>306
「はあ……馬鹿みたい。」
ボカッ
園田を殴って逃げた。
309 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/07/07(月) 01:38
>>307
「ってうわ、何やってんの!?」
よくわからん迫力にビビッた。
>>308
「あいて!いやなんで逃げるんですか」
310 :
フィル『ヒューマン・ネイチャー』
:2003/07/07(月) 01:39
>>309-308
ムラムラムラムラムラムラ
「はあああああああああーーーーーーーーーーッはははははあああああああ!!」
秘密主義者を追って走り去った。
311 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/07/07(月) 01:41
>>310
「あ!いやちょっとそれはズルイですよ!」
追いかけつつ退場。
312 :
アマモト&環
:2003/07/07(月) 23:41
ダダダダダダダッ!
「ハァッ ハァッ ハァッ ハァッ ハァッ……フゥ…。
勢いで飛び出して来たはいいけど…誰なんだこの『T・H』ってのは…」
手紙の差出人の欄を見てみた。
313 :
『月夜の絵本』
:2003/07/07(月) 23:44
>>312
一番最初に思い浮かぶのは早坂達夫かもしれない。
…差出人の欄には、住所はなかった。
…電話番号が記されている。
314 :
アマモト&環
:2003/07/07(月) 23:45
>>313
「早坂さん…て、ありえないだろそれ。
電話番号があるな、よし」
携帯でその番号にかけてみる。
315 :
木崎『バンブー』
:2003/07/07(月) 23:45
駅周辺に竹を生やしながら進む。
「ええと次は波紋荘かな。」
そのまま波紋荘へ。
316 :
『月夜の絵本』
:2003/07/07(月) 23:47
>>314
プルルルルル…
『……どなたです…?』
男の声だ。
317 :
アマモト&環
:2003/07/07(月) 23:52
>>315
「なんだありゃあ…。しかし季節感のあるスタンドだな」
横目で眺めた。
>>316
「翔影さんの知り合いです。手紙を見ました。
ああいう下らないイタズラはやめてもらえませんか。正直言って不快です」
嫌悪感をあらわにして話す。
318 :
『月夜の絵本』
:2003/07/07(月) 23:55
>>317
『…ああ。みていただけましたか…。』
『残念ですが、これは事実です。
……仇堂紫朗をご存知ですか?…彼の手の者に殺害されたのです…。』
『私の力が及ばなかったために…申し訳ありません。』
319 :
アマモト&環
:2003/07/08(火) 00:04
>>318
「黙れ」
「あの人が死ぬはずがない。あんないい人が死ぬなんて有り得ない。
犬好きで、美人で、女性の割にいやに男らしくて。切れてるようでどこか間が抜けてて。
憎めなくて、強そうだけど変なところで脆かったりで……………………………
………………………………………………………とにかく。俺は信じない。
証拠もないのに、こんなこと信じられるわけがない」
携帯を握る手は微かに震えていた。
320 :
『月夜の絵本』
:2003/07/08(火) 00:08
>>319
『…信じない…それもまた、一つの選択かも知れません…。』
『真実の事実を認識する勇気があるのならば……』
…電話の声の男は、ボソボソとある住所を告げた。
『ここに来れば…』
…電話は切れた。
→来るならば『月夜の絵本』スレに
321 :
アマモト&環
:2003/07/08(火) 00:12
>>320
「いいだろう、行ってやるよ。
証拠なんてあるハズがないんだ」
携帯をしまう。
「環を預けてこなくちゃな…、いつもの託児所……でいいか。
漠然と不安はあるけど」
環を預けに戻って、その後言われた住所へ向かった。
322 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/08(火) 01:58
波紋荘から少女を連れて逃げてきた。
323 :
『胎動』〜体験版〜
:2003/07/08(火) 02:02
>>322
「これが愛の逃避行です」
わぷーーーーーーーーーーん
喪服少女の『スタンド』の掌中に現れた『箱』から展開した空間が早坂と少女を包んでいった。
『胎動』〜体験版〜 →『継続』
324 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/07/08(火) 23:22
>>323
「何だその箱……って何だこりゃ!?」
325 :
七瀬詠美『ブラック・アルバム』
:2003/07/08(火) 23:26
>>324
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1057674164
326 :
瓜田龍刀
:2003/07/11(金) 22:49
地図を片手に電車から降り、周りを見回しながら広場へ。
見た目は普通の高校生。中背の眼鏡。
327 :
瓜田龍刀
:2003/07/11(金) 22:51
追加・服は学ラン。
328 :
瓜田龍刀
:2003/07/11(金) 23:02
人がいないので去る。
329 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/07/12(土) 01:11
『狂った試練』→駅周辺
「ミルクですから。。。スーパーですかね。」
スーパーを探して、歩いている。
330 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/07/12(土) 01:21
スーパーを見つけて、入った。
331 :
ピエストロ
:2003/07/12(土) 01:26
>>330
「いらっしゃいませ。」
ただいまスーパーでアルバイト中です。
332 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/07/12(土) 01:29
>>331
「ミルク、ありますか?」
333 :
ピエストロ
:2003/07/12(土) 01:31
>>332
「もちろん、ありますよ。
あちらの方に………。」
牛乳を探しているお客さんがいたので、場所をお教えしました。
334 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/07/12(土) 01:34
>>333
「ありがとうございます。。。」
「あった。これでいいのかな。。。」
カゴに入れてレジに向かった。
335 :
ピエストロ
:2003/07/12(土) 01:36
>>334
「牛乳が一点、お会計214円になります。」
336 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/07/12(土) 01:37
>>335
お金を払った。
店を出る。
337 :
ピエストロ
:2003/07/12(土) 01:41
>>336
「ありがとうございました、またお越しくださいませー。」
見送りました。
338 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/07/12(土) 01:43
『ゆりかご』の元へ、帰っていった。
→『狂った試練』へ
339 :
185&友人
:2003/07/17(木) 02:33
帰路。
友人「…死ぬかと思ったぞ」
185「私もびっくりした」
友人「スタンド使い?ってやつになっちまったのか俺は?
スタンド使いって何だ」
185「スタンドって力を使う、特殊能力者のことよ」
友人「君の目尻に変なトゲトゲが見えるようになったのも、その力のせいか?」
185「まあね。……ごめん、無理言って」
友人「まあいいさ。刺激的な毎日になりそうだ……」
夕焼けが沈む。今日ももう、終わりだ。
二つの影は、夕闇の中に消えていった……
340 :
紀ノ国屋『アリュール』
:2003/07/17(木) 22:35
昨日のことだった。
友人───185こと『蔦屋』が電話をかけてきて
仕事を紹介してやるから来いという。
命のやり取りのある『裏』の仕事だというから困ったが
とにかく金がなく、このままではどのみち借金取りに殺されかねないので
とりあえず行ってみることにした。
ところが着いてみると、仕事はすでに別のやつが受けた後のようだった。
まあ、この仕事はするなという御告げだろう───信心深い私は帰ることにした。
ところが帰り際、突然私の体に『矢』が放たれた。
要らぬ事を知った奴は消すとか、そういうアレなのだろうと思った。
くだらない人生だったな、と思った。
だが私は生きていた。
無傷だった。
混乱していた。
オマエはスタンド使いとして目覚めた、とか、スタンドの名前は『アリュール』だとか言われたが
スタンドとは何か知らなかったし、言っている意味が良くわからなかった。
帰路、『蔦屋』にいろいろ聞いた。
彼女もスタンド使いというやつだったのだ。
だが肝心の、私が目覚めたという能力がまったく不明で、どうしたものか───
341 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/07/17(木) 22:39
>>340
目の前に『本』が落ちていた。
342 :
紀ノ国屋『アリュール』
:2003/07/17(木) 22:42
もともと定職などない私は、今日も暇だった。
長いこと家賃を払っていない駅前の安ボロアパートを後にし、
『蔦屋』から昨日のお詫びにともらった10000円を手に
空腹を満たすべく駅前を彷徨っていた。
やがて、一軒のスーパーに入店した。
343 :
紀ノ国屋『アリュール』
:2003/07/17(木) 22:45
>>341
スーパーに入ると、無造作に本が落ちていた。
商品かとも思ったが、気になったので拾い上げ、
通行人の邪魔にならぬよう店の隅に移動した。
そして読み始めた。
344 :
『深きところにあるもの』
:2003/07/17(木) 22:49
>>343
『本』を手に取り、店のすみに移動をした・・・・
頭の中に『声』が聞こえた・・・・
『世ノ中ノスベテニハレーゾンディトゥル・・・・存在意義ガアリマス。
ソノ本ヲアナタハ手ニ取リマシタ・・・ナゼ、ソノ本ヲ手ニトッタノデスカ?』
345 :
紀ノ国屋『アリュール』
:2003/07/17(木) 22:54
>>344
「わからない───何故か気になった」
「この本を読まなければならない気がした」
「レーゾンディトゥル───本の、読まれて知識を伝えるという存在意義が、私を誘ったのか?」
346 :
『深きところにあるもの』
:2003/07/17(木) 23:00
>>345
『ワタシハアナタの『精神ノパワー』・・・!ソシテソレガ『スタンド』トイウ存在!
ソシテアナタノ『能力』ハッ・・・!』
『シュゥゥゥゥ・・・・・!』
『コノ本ノ『読マレテ知識ヲ伝エル』トイウ存在意義ヲ最大限ニ引出シマシタ!』
『紀伊国屋』の手がぶれて見える・・・もうひとつの『手』が『本』に触れていた。
347 :
紀ノ国屋『アリュール』
:2003/07/17(木) 23:02
>>346
「精神の、パワー───『アリュール』!!」
スタンドの名を呼んだ。無意識の行動だった。
348 :
『深きところにあるもの』
:2003/07/17(木) 23:13
>>347
・・・・その『本』のタイトルは『就職ジャーナル』という、就職関連のものであった。
丁度見開いているページに載っていた求人情報が、『紀伊国屋』の条件に完全に一致していた。
そして、普段の『紀伊国屋』の性格などを抜きに『就職をしなくてはならない』という
強烈な不安や希望があふれてくる・・・・・
349 :
紀ノ国屋『アリュール』
:2003/07/17(木) 23:17
>>348
「───行かなければ」
スーパーの文房具売り場で履歴書を買うと、
携帯からその就職先に電話をかけた。
「すいません、『就職ジャーナル』を読んで電話したんですが。
是非雇っていただきたくて」
350 :
『深きところにあるもの』
:2003/07/17(木) 23:27
>>349
電話をかけると、感じの良い対応で女性の担当者からの声がする。
その場で後日面接の約束を取りつけられた・・・・・
『・・・コレガアナタノ『能力』・・・!アナタガ望ンダ『本』ノ『存在意義』ヲ
『最大限』ニヒキダシマシタ!・・・タダ、ソノ先ノ『就職』ガウマク行クカハ
別問題デスガネ・・・・『本』ノ『読マレテ知識ヲ伝エル』トイウ『存在意義』ガ
引キ出サレ、ソレヲ果タシタコトマデガ『能力』デスノデ・・・』
『ソシテ、モクテキヲ果タシタノデ『本』ヘノ『効果』ガ『解除』サレマス!』
『シュゥゥゥゥ・・・・・』
351 :
『深きところにあるもの』
:2003/07/17(木) 23:37
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1055596755&START=206&END=208&NOFIRST=TRUE
後日の経験から、『紀伊国屋』は自らの『スタンド能力』を知ることとなる。
そして、『アリュール』が話しをしたのはこの『スーパー』の時だけである。
『紀伊国屋』の『精神のパワー』
『スタンド』の名は『アリュール』
to be continued.....................
352 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 00:32
ふらふらと駅前を歩いている。
「仕事…何か仕事はないのか…」
353 :
エルネスト『ファウスト』
:2003/08/01(金) 00:37
>>352
「ヒマそうですね。」
声をかけた。
354 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 00:38
>>353
「暇だ………ところで君は何だ」
不健康そうな顔を向けた。
355 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/01(金) 00:39
>>352
「仕事を探してるのかい。」
男が話しかけて来た。
年は30半ばと言った所だ。
356 :
エルネスト『ファウスト』
:2003/08/01(金) 00:41
>>254
「私はエルネストだ。文句があるか?」
こちらも青白い顔をしている。
357 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 00:44
>>355
「当然だ!ところで君は何だ。馴れ馴れしいな」
男を不機嫌そうな表情で睨む。
>>356
「あるな。突然現れて人を暇人呼ばわりするなど失礼だと思わないのか?」
358 :
エルネスト『ファウスト』
:2003/08/01(金) 00:48
>>357
いきなり上半身が『スタンド』になった。
「さて・・・・どうするかな。」
359 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/01(金) 00:48
>>357
「何だと聞かれても難しいが・・・・・・・・あえて言うなら『仕事』だな。」
「『仕事』探してるんだろ?なら俺を見つけて、『ハッピーエンド』と言った所じゃねえか。」
「もっと喜んだらどうだい。」
と明るい表情で答えた。
360 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 00:51
>>357
「な、何だこいつはァァ―――ッ!!?」
思いっきり後ずさりした。
「こ、この私をどうするつもりだ!?わ、私を殺しても…何の得にもならんぞ!」
>>359
「そ、そうか…あとこいつを何とかしてくれたまえ」
エルネストを指差した。
361 :
エルネスト『ファウスト』
:2003/08/01(金) 00:53
>>360
「どれどれ・・・・」
城崎の胸ぐらをつかんでなんか『紙切れ(契約書)』を取り出してながめてみた。
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/01(金) 00:53
>>360
「いや・・・・・・・・・・『先客』の用件が『終わる』まで待つとするよ。」
「『マナー』は大事だからな。」
男は姿を消した。
363 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 00:57
>>361
「や、や…やめてくれ!
そ、そしてその紙切れは何だ!訴えるぞ!」
かなり弱気になっている。
>>362
「薄情者ー!」
叫んだ。
364 :
エルネスト『ファウスト』
:2003/08/01(金) 01:06
>>363
「ふう〜〜〜ん。」
ニヤニヤしながらその『紙切れ』を眺める。ちょっとやらしい目で城崎を見てくすっと笑う。
「へえぇ〜、そんな蚊も殺さないような顔でねぇ・・・・ヘヘヘ・・・」
そのまま『紙切れ』を城崎に戻した。
365 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 01:11
>>364
「な、何だ!何を見ているんだ…や、止めたまえ!」
貞操の危機を感じた。
「って、うわぁ!」
紙切れを戻された。
366 :
エルネスト『ファウスト』
:2003/08/01(金) 01:15
>>365
「ふふ・・・・キミのことは全てわかった・・・本当、人は見かけによらないというか・・・!」
そのまま立ち去る。
367 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/01(金) 01:19
>>366
「や、ヤバイ……何を見られたんだ…
殺されなくて良かったが……も、もしかして…」
来た時以上にフラフラになって立ち去った。
368 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/04(月) 23:45
暇なので駅前をぶらぶらしてる。
本屋に入っていった。
369 :
『カーリー・スー』
:2003/08/04(月) 23:54
同じく本屋に入っていった。
迷うことなく立ち読みを始め、店員に嫌な顔をされる。
370 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/04(月) 23:57
>>369
迷う事なく立ち読みして店員に嫌な顔をされた『かーりー・すー』を見た。
『カーリー・スー』は実体化してる?外見は人間と同じ?
371 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 00:00
>>370
いやすまん。いるのはスタンドじゃなく本体だ。
だが意味も無くスタンドを出している。
外見は多分人型で実体化はしていない。
372 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/05(火) 00:01
>>371
(………なんだありゃぁ……?)
「……あんちゃんあんちゃん」
話しかけた。
373 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 00:04
>>372
「あ、何だ?」
本に向けていた視線を千鳥に注ぐ。
374 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/05(火) 00:06
>>373
「何読んでんの?」
じっ……と本を見る。
375 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 00:14
>>374
「これだよ、それがどうした?」
見せた本はどうも物理関係の本らしかった。
376 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/05(火) 00:15
>>375
「うわっ!あんちゃんよくこんなの読めるね」
感嘆した。
「それとさ、これ何?これあんちゃんの?」
『カーリー・スー』を指差した。
377 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 00:19
>>376
「いや読んでみたがよくわからん。
って、こいつ見えるのかお前?」
378 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/05(火) 01:16
>>377
「……見えるよ」
『カーリー・スー』を掴もうとした。
379 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 01:18
>>378
「ん、何だよ?」
掴もうとしたのはスタンドで?
380 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/05(火) 01:22
>>379
素手で。スタンドなのですり抜けた。
「……やっぱスタンドか」
再認するように呟いた。
381 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 01:37
>>380
「いや、見りゃわかるだろ。何がしたいんだよ?」
382 :
千鳥司『D・1000』
:2003/08/05(火) 01:39
>>381
「え?いや、この街ってスタンド使い多いなぁーって思っただけだよ」
「それじゃぁね、さよならあんちゃん」
本屋を出て行った。
383 :
『カーリー・スー』
:2003/08/05(火) 01:52
「ああ、ってなんだったんだありゃ」
結局本は買わずに帰った。
384 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:13
食料品を買いにやってきた
385 :
白井(弟)『スタンドなし』
:2003/08/10(日) 23:20
>>384
「いらっしゃいませ。」
スーパーの店員をやっていた。
386 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:22
>>385
「えーと………今日は玉子の特売日だから………」
商品の物色中………
387 :
白井(弟)『スタンドなし』
:2003/08/10(日) 23:27
>>386
玉子のコーナーに案内した。
「こちらになります。まだ商品はいっぱいありますよ。」
388 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:29
>>387
「ああ、ありがとう御座います」
店員に礼を言う。
名札とかある?
389 :
白井(弟)『スタンドなし』
:2003/08/10(日) 23:31
>>388
名札はもちろんあります。
『白井』と書いてありますよ。
390 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:34
>>389
「『白井』………?」
何気なく店員の顔を見る。
(白井さん………
名前が同じだからって血縁があるとは限らないのに……
何をやっているんだろう……私は)
391 :
白井(弟)『スタンドなし』
:2003/08/10(日) 23:36
>>390
顔は『あの白井』そっくりだった。年齢は二十歳だから『あの白井』よりかなり若いが。
392 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/10(日) 23:38
やってきてみよう
393 :
ピエストロ
:2003/08/10(日) 23:40
やってきてみた
394 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:41
>>390
「白井…………さん?
いや、似てはいるが……彼よりはまだ若いし………」
少し驚いた表情で呟く
(第一………彼は死んだはず……………)
395 :
白井(弟)『スタンドなし』
:2003/08/10(日) 23:43
>>392
>>393
「いらっしゃいませー。」
普通に挨拶した。
>>394
「?・・・・どこかでお会いしましたか?私のことご存知なんですね?」
396 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/10(日) 23:47
>>393
誰だろう………?どっかで見たことあるような人だけど……まあいいや。
>>395
………誰だっけ?こっちは確実に会ったことあるような……
試食コーナーで食べあるき
397 :
ピエストロ
:2003/08/10(日) 23:49
>>395
>>331
を見ての通り、スーパーのアルバイターです。
>>396
顔は『あのピエール』そっくりだった。
商品の陳列を始めます。
398 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:49
>>395
「あの……失礼ですけども、
身内の方に『白井貴大』という人がいらっしゃいますか?」
恐る恐る聞いてみた。
399 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/10(日) 23:51
>>396
(鏡橋)
まだ気付いていない。
>>397
(ピエストロ)
『ピエール』との面識は無かったはずなので。
400 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/10(日) 23:52
>>394
この人なら知ってる。よく行ってたゲーセンの人だ。
…………潰れちゃったけど。
>>397
あのピエール………?知らないな……。
………………………。
401 :
ピエストロ
:2003/08/10(日) 23:55
>>400
何言ってるんですか!
途中までは一緒に手を組んだり、最期には死闘を繰り広げたじゃないですか!
幻聴が聞こえました。
寂しげな背中を見せて棚に商品を並べています。
402 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/11(月) 00:00
>>398
ピクンッ 聞こえた
(白井貴大………?どっかで聞いたことあるような………
えーーと………、、、いいや……忘れた。)
>>401
手を組んだ?セレスさん以外そんな記憶ないな。
敵対してたような気はするけど。
403 :
白井(弟)『スタンドなし』
:2003/08/11(月) 00:02
>>396
軽く会釈をした。
>>397
「おはようございます。」
挨拶した。
>>398
「ああ・・・・兄です。もう他界しましたが・・・・ああ、兄とお知り合いでしたか。」
404 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/08/11(月) 00:06
>>403
「なるほど。弟さんでしたか。」
納得
「『時田砂衣』と言います、お兄さんとは生前親しくさせて頂きました。」
自己紹介
174KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス